代々木 古着屋。 代々木上原エリアで今、大注目の古着ショップ6選

代々木上原エリアで今、大注目の古着ショップ6選

代々木 古着屋

はんなりと肌になじむ柔らかもの、着るほどに深みを増す紬の着物… 美しい色を身に纏う幸せは、着物ならではのもの。 アンティークだけではなく、新しいものだけでもない、日本のもの、諸国渡りのもの、素敵なものを掛け合わせてできる、灯屋2が提唱する新しい着物の楽しさ。 それらに新たな命を吹き込み、今の世に甦らせた灯屋2の着物たち。 帯も諸国布や昔の衣装から再生したり、刺繍帯や手描き友禅などの灯屋2オリジナルも加え豊富にセレクトし、+oneのコンセプトで皆様のご来店をお待ちしております。 お茶事などよそ行きの装いから、普段のおしゃれ着まで着物との出会いをおたのしみください。 2010年6月に銀座の目抜き通りである中央通りに移転し、リニューアルオープンしました。 灯屋グループの粋を集めて、銀座の雑踏から別の世界に入ったと感じられるほど、ゆっくりと心地良い時間が過ごせるような空間作りにこだわりました。 灯屋2銀座店 東京都中央区銀座2-6-5 アサコ銀座ビル2F TEL 03-3564-1191 《営業時間》 11:00~19:00 2019年9月より19時閉店となります。 メルサとは中央通りを挟んでちょうど向かい側です。 クリックすると大きな地図がご覧になれます。 銀座店での着物レンタルの受付はございません。 着物レンタルは代々木本店のみの扱いとなります。

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古着屋を始めたい!という方へ、開業から長く続く経営のあり方を考える。│スマセルマガジン|アパレル・ファッション業界の在庫処分/廃棄問題に取り組むSmasellメディア

代々木 古着屋

何度となく当サイトでも熱量の高さをお伝えしている、代々木上原エリア。 古着屋さんが続々とオープンし続けている、店もお客さんも熱い視線を送っているエリアです。 代々木上原エリアの中でも閑静な住宅街の真ん中に突如として現れる看板。 ピンクがキャッチーなそのお店こそ「TEENAGER」さんです。 2017年オープンの勢いを感じさせるお店です。 看板の示す通り、地下へと続く階段を降りると古着が姿を現します。 一歩ずつ階段を降りる度に、男ならきっと大好きな「秘密基地」へと向かう雰囲気を味わえます。 無骨さの中にも洗練を感じさせる店内。 古着が楽しめる大人の秘密基地といった様相です。 店内、基本的にはメンズ向け商品のみで構成されています。 デイリー向けのリアルさを感じるレギュラーのアイテムから、ヴィンテージのアイテムまで幅広くセレクト。 ワードローブの中にヴィンテージアイテムを違和感なく溶け込ませられるような、MIXスタイルが手軽に楽しめそうなラインナップです。 そんなことを良く現わしているのがこちらの2枚の写真。 ヴィンテージ好きも楽しめる古い物もあり、そして何よりは着ている人の息遣いまで聞こえてきそうなリアルさを感じるアウターなどが特に目に留まりました。 おそらく企業物など、人々の生活に密接に関係のあるアイテムの多さが全体の雰囲気を司っているのではないでしょうか。 ミリタリー物・ハイブランドなど、かゆい所にも手が届くツボもしっかりと押さえられています。 全体のサイジングの印象はジャストめ。 大人でもとっつきやすいサイジングだと思いますよ。 シンプルな什器、モノトーンのアートワークなど、いわゆる男前インテリア的な雰囲気がお店全体を引き締めています。 スニーカー・小物も洗練されたものがピックアップされています。 飛び道具的なデザインが無い分、ちょっと一捻りのあるタイプの古着や、普段着をさりげなくアップデートさせるアイテムがじっくりと楽しめます。 ヴィンテージの味わいも、レギュラー古着の楽しさも一緒に楽しめますので、気になるものはどんどん袖を通すべきだと思います。 着ると良さがわかるアイテムも数多く存在しますよ。 近年古着屋さんエリアとして台頭し始めた代々木上原エリア。 NEWオープンのお店が多い分、その勢いはどのお店からも感じられますが、その中でも独自の視点・世界観を感じさせてくれる「TEENAGER」。 リアルなワードローブの中に、ヴィンテージ・企業物・ミリタリーなど古着らしさをあしらわせてくれるピックアップのセンスは、大人でも、大人だからこそどっぷりと楽しむことができそうです。 代々木上原のおすすめ古着屋「TEENAGER」で、ぜひ古着の楽しさを味わえる一点を探してみてください!.

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東京のおすすめ古着屋40選

代々木 古着屋

碓井玲菜の東京の古着屋さん巡り! 今回は渋谷の代々木八幡にある 「CaNARi Yoyogi-Hachiman」をご紹介します。 代々木八幡という感度の高いエリアにある「CaNARi Yoyogi-Hachiman」は、独自の視点でセレクトしたヴィンテージアイテムとインポート&ドメスティックブランドが多くの古着ファンの心をつかんでいるお店です。 早速、玲菜ちゃんのコーデと共にその魅力に迫ります! CaNARi Yoyogi-Hachiman 「CaNARi YOYOGIHACHIMAN」が、オープンしたのは2011年2月のこと。 先週紹介した 「CaNARi Yoyogi-Uehara」の姉妹店で、代々木上原店と雰囲気とは異なりますがハイセンスな空間です。 店内はこじんまりとしながらも、アウターやニット、ワンピースなど、質の高いアイテムだけが集う。 デザインや状態の良さなど厳選された、ここでしか見られない一点物やカスタマイズが可能なアイテムもちらほら。 お店というよりは、好きな洋服がぎっしり詰まった、女の子のクローゼットをのぞいているかのよう。 ヴィンテージのラグ 絨毯やタペストリー をリメイクしたバッグは、一点一点、素材や色、柄が異なるためヴィンテージならではの雰囲気が楽しめます。 フェミニンなピアスだってお手のもの!国や時代を超えて、今のトレンドを反映するようなセレクトは、とてもエモーショナル。 しかも独特の女性らしさを忘れません。 モノを置きすぎず、見せながらの収納は、インテリアの参考としても積極的に真似したいところ。 そんな世界観が「CaNARi Yoyogi-Hachiman」をかたち作っている気がします。 合わせるボトムを選ばないシンプルなデザインなので、コーデの幅がぐっと広がります。 トップスインしたスタイルも決まります。 使い勝手の良さと今っぽさを同時に叶えてくれます。 ベーシックからちょっと個性的なものまで、オーナーが服を選ぶ時に大事にしている感覚でセレクトされたアイテムは、年代やテイストにこだわらず、おしゃれってこんなに楽しいんだ!って思わせテックれる自由さが伝わってきます。 オープン当初から、追い求めている本物へのこだわりは2019年も健在。 コレクション部屋のような、でも時代を経ても残る遊び心あふれる「CaNARi Yoyogi-Hachiman」。 新しいアイテムとの出会いをじっくりと探索してみてはいかがでしょうか。

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