リブドッグ ドッグフード。 LIVE DOG(リブドッグ)の解析|成分や口コミからわかる本当の評判|ドッグフードの達人

リブドッグ(livedog)ドッグフードの給餌量に注意!

リブドッグ ドッグフード

内容量 1. 5kg 原材料 鶏肉、大麦、玄米、ビール酵母、米ぬか、鰹節、卵黄粉末、赤米、黒米、米油、DHA含有精製魚油、フラクトオリゴ糖、昆布、大根葉、グルコサミン、ごぼう、人参、パディナパボニカ、コンドロイチン、コエンザイムQ10、キャベツ、ビフィズス菌、セレン酵母、白菜、高菜、パセリ、青じそ、ミネラル類 リン酸三カルシウム、卵殻カルシウム、塩化ナトリウム、塩化カリウム、グルコン酸亜鉛、ピロリン酸第二鉄、グルコン酸銅 、ビタミン類 ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタミンB2、ビタミンB12、パントテン酸カルシウム 、酸化防止剤 ローズマリー抽出物、ミックストコフェロール 原産国 日本 賞味期限 2021年2月 リブドッグの8つの特徴 1. 主原料は九州産若鶏 人間でも口にできるような新鮮な生の鶏肉を贅沢に使っています。 高タンパクで低カロリーの上、消化吸収がいいのが上質な鶏肉の魅力です。 栄養豊富な雑穀米と野菜 日本人が古くから食してきた栄養豊富な雑穀や野菜を、九州をはじめとした契約農家から取り寄せて使用しています。 どれも丹精をこめて作られた新鮮で栄養豊富な食材です。 小麦粉 グルテン フリー 最近増えてきた小麦アレルギー。 そんなワンちゃんも大丈夫です。 無香料、無着色料、保存料不使用 香料、着色料、保存料、防カビ剤、増粘剤、発色剤、BHA・BHT、エトキシキン、全て不使用。 ポリフェノールを含む国内産黒米と赤米を配合 DHA、グルコサミン、コンドロイチン、コエンザイムQ10、ビタミン など、本来サプリで与えるような栄養素をしっかり含んでいます。 アントシアニンを豊富に含む黒米と赤米も、健康維持に欠かせません。 ノン・オイルコーティング 「リブドッグ」はオイルの吹きかけを行わない「ノンオイルコーティング」で製造し、天然由来のビタミンとローズマリーからの抽出物の酸化防止剤を使用。 だからドッグフードの独特のツンと鼻につく嫌なにおいがしません。 我が家には現在、先住犬の老犬が1匹、推定10歳以上の保護犬が3匹、合計4匹のワンコがいるので、病気や体調管理、そして介護に毎日奮闘しています。 獣医さんからの勧めもあってリブドッグを始めたところ、食べ物の嗜好や食欲が無くなってきている老犬たちが、カリカリと美味しそうに食べてくれるように! リブドッグは小粒なのがとても助かります。 1粒1粒ゆっくりあげることで量がセーブできるのと、これまでのようにカリカリをピルカッターで1粒づつ割る手間もなくなりました。 本当に感謝です。 [先住犬 16歳 ] わん太 わんた ミニチュアダックス [保護犬 推定10歳以上 ] 笑美 えみ ポメラニアン 心菜 ここな ミニチュアダックス 杏果 ももか チワワ [成長期:2ヶ月齢~1歳未] 上記給与量の2倍を上限に調整してください。 [成犬期:1歳~7歳] 上記給与量を目安に調整してください。 [シニア期:7歳以上] 上記給与量の8~9割を目安に調整してください。 適正給与量には個体差があります。 体重変化等を観察しながら給与量を加減してください。 特にシニア犬や避妊・去勢後は太りやすい傾向にありますので、 愛犬のコンディションに合わせて給与量を調整してください。 他のフードからの切り替えは、従来のフードに本商品1割くらいを混ぜることからはじめ、徐々に本商品の量を増やしてください。 完全に切り替えるまで2週間ほどかけることをおすすめします。 疾患により通院中の場合は、獣医師にご相談ください。 新鮮な水をいつでも飲めるようにしてください。 本商品の特性上、粒の形や大きさが不揃いなものがございますが、ご了承願います。

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LIVEDOG(リブドッグ)ドッグフードを試した私の口コミと評価!

リブドッグ ドッグフード

1.LIVE DOG リブドッグ ドッグフードを、客観的に評価を下し、メリット・デメリットをきちんと明記し、単なるオススメ記事とならないようにと考えている。 2.飼い主の心境にたち、自分の愛犬に素直に「食べさせたい」と思えるかとの観点から判断する。 3.愛犬にLIVE DOG リブドッグ を与える飼い主の口コミ情報を紹介する。 上記、3つのコンセプトに従いながら、今回「LIVE DOG リブドッグ 」の評価記事を書いてみます。 客観的な目線に立ち、「メリット・デメリット」を紹介し、商品の良いところ、問題なところを知ってもらえればいいなと思っています。 単なるオススメ記事にしないように考えています。 オススメ記事であれば、商品の公式サイトを見てもらえばよいので、客観的な立ち位置から眺めて、「役立つ点」「問題・改善点」「こんな人には向いている」「こんな気づきから嬉しいことがあった」など素直に感じた意見を紹介していきます。 また生の声として、実際にLIVE DOG リブドッグ を愛犬に与えている飼い主さんの口コミ情報を紹介します。 率直な意見を聞いて、少しでも参考にしていただき、ぜひ購入検討の資料として役立ててください。 国産の原材料を使用して、トレーサビリティも明確に確保されており安心できます。 楽天やAmazonからは購入できないため、少し利便性が悪く感じられますが、その分公式サイトのサービスは充実していると感じます。 価格は決して安くないドッグフードのため、愛犬の健康のためならお金をかけられる飼い主さんならば、一度試してみたいフードといえます。 LIVE DOG リブドッグ の基本情報 原産国 日本 メイン食材 鶏肉 価格 初回限定:1. 5kg/4800円(税別) 定期購入:1. 0%以上 脂質 11. 0%以上 粗繊維 1. 5%以下 灰分 7. 0%以下 水分 10. 体重 1日あたり給与量目安(成犬) 1~3kg 31~71g 4~6kg 8~119g 7~9kg 134~161g 10~12kg 175~200g 13~15kg 213~237g 「LIVEDOGのライフステージに合った与え方や注意点」 「成長期」2ヶ月齢~1歳未満(子犬の場合) 子犬の成長は早く、それこそ毎日成長する勢いです。 このため単純に月齢だけで判断せずに、こまめに体重を測った上で給餌量を参考にすることが大切となります。 このような注意を図らないようにしないと、栄養過多や栄養不足のリスクが生じます。 上記給与量の2倍を上限に調整します。 餌の回数は、子犬は1度にたくさんの量が食べられないため、分量を少量にして与える回数を増やしてください。 目安は、生後10週までは1日分の量を4回に分けて与えます。 生後3ヶ月が過ぎた頃から、1日3回に分けて与えてあげましょう。 「成犬期」1歳~7歳 成犬は、上記給与量を目安に調整して、エサの回数は1日2回でOKです。 給与量は、ワンちゃんの運動量によっても大幅に変わってきます。 このため、体重と照らし合わせて調整することが大切です。 「シニア期」7歳以上 上記給与量の8~9割を目安に調整します。 老犬になると消化率や代謝率が低下するため、食べ過ぎてしまうと内臓や消化器官に負担を与えることとなります。 このため、成犬より量を減らすとともに、3回程度に分けてエサを与えることで1回分の量を減らし、消化器への負担を軽くしてあげましょう。 5kg)を1,980円で購入することができます。 しかも送料までも無料という太っ腹です。 さらに、50gの試供品も付いてくるため、本商品には手を付けずに最初に試供品を試し、食いつきが悪いケースでは、本商品(1. 5kg)を返品することができてしまいます。 なお、返品対象となる条件があるので注意しましょう。 ・クラウディアへ商品到着後7日以内に返品したい旨の電話連絡を入れる。 ・返送料を自己負担する。 「定期コースの回数縛りがない」 通常の場合、定期コースとすることで、大幅値下げなどの特典が付くため、定期コースの契約をした場合、回数縛りの条件が付くのが普通です。 ところがLIVE DOG リブドッグ ドッグフードの場合、定期コースには回数の縛りがありません。 そのため、クラウディアに直接電話して、定期コースの休止・解約・再開などを何の縛りも受けることなく自由に行えてしまいます。 「東京大学と共同研究」 LIVE DOGは、東京大学との共同研究により作りあげたドッグフードです。 日本の最高峰である東大とのタッグにより、より高度な専門技術や知識を活用して、ドッグフードを開発しています。 「100%国内産の原材料を使用」 国産ドッグフードといいながらも、実際には海外から輸入した食材を使ったものなども多いなか、LIVE DOG リブドッグ は100%国内から取り寄せた食材を使って、有機JAS、HASSPなどの 認証を取得している九州のペットフード工場で製造しています。 さらに、主原料の鶏肉は九州産の若鳥を使用し、野菜や穀物も全て国内の契約農家から取り寄せることで、名前や顔も判別でき信頼感が一層高まり、高品質で安全性が非常に高いヒューマングレードな原材料を使用しています。 「パディナ配合」 LIVE DOGには、長年東京大学の眞鍋名誉教授がパリ第6大学と共同研究してサプリメントの原料として開発した「パディナ」が配合されています。 パディナとは、大西洋や太平洋に生息するディナパボニという海藻であり、特にマルタ島の人たちの間では昔から食べられてきています。 パディナの特徴は、コラーゲンの産生力が高いことであり、これは10年以上の臨床試験によって証明されています。 このため、骨や関節、皮膚などをサポートしてくれます。 関節トラブルを抱えやすい犬種のワンちゃんや、シニア期を迎えた老犬などには大きな味方となってくれるフードといえます。 パディナを配合したフードは、今のところLIVE DOG以外には記憶にありませんね。 「ノンオイルコーティング」 LIVE DOGはノンオイルコーティングであり、よく嗜好性向上のために行う粒へのオイルコーティングを行なっていません。 その証拠は、LIVE DOGを実際に手で触って見れば一目瞭然であり、手が油っぽくなりません。 オイルコーティングすることで、確かにフードの嗜好性が向上されますが、素材本来の風味が消えてしまい、オイルの酸化による嫌なニオイが反対に生じてしまいやすくなります。 オイルコーティングされたドッグフードは水に溶けません。 これに対してLIVE DOG(リブドック)は、ノンオイルコーティングのため綺麗に水に溶けてしまいます。 LIVE DOG(リブドック)ドッグフードの気になる点 「穀物を使用」 LIVE DOG(リブドック)には、大麦、玄米などの穀物が含まれています。 アレルゲンが低いものが選ばれていますが、ワンちゃんは穀物の消化が苦手なため、身体には多少なりとも負担がかかる可能性があります。 LIVE DOGの場合、よくあるかさ増し目的ではなく、あくまで必要な栄養源として位置付け、食物繊維での整腸作用・ビタミンやミネラルの摂取を期待しています。 しかしそうは言っても、愛犬の体質や体調にもよりますが、本来肉食であり腸が短く、またアミラーゼという酵素が欠乏しているため、穀物の消化が苦手であり、穀物を摂取すると消化不良を 起こしやすくなってしまい、便の回数が増えたり、軟便になったり下痢となることが多くなります。 また、穀物にアレルギー引き起こしやすいのも事実です。 必ず穀物に敏感な子もいるので、そのようなワンちゃんには注意が必要です。 そのため、最初は必ず少量ずつ与えて愛犬の体調の変化がないか、確認してあげるのがおすすめです。 AAFCOのタンパク質の最低基準をチェックしてみれば、子犬:22. 最近は室内犬が増え、活発な運動をする犬が減少しているため、特に国産ドッグフードで顕著な傾向としてタンパク質が低めのフードが目立っているように感じられますね。 口コミ情報によるメリット・デメリット 「LIVE DOG(リブドック)ドッグフードの口コミ情報」 LIVE DOG(リブドック)は現在調査中ですが、見つけることが出来ませんでした。 見つけ次第、追記していきます。 LIVE DOGは、2019年4月に発売という新しいフードのため、口コミもこれからあがってくると思えます。 Amazonや楽天などの通販サイト販売されていないため、口コミが見つからないのが現状といえます。 みなさんの口コミ情報がないため、簡単に私の感想をまとめて述べておきましょう。 東京大学との共同研究で開発したフードだけに信頼性は高いといえます。 ただし、大学と共同開発するフードも少なくないので特徴を出すことが肝心です。 パディナを配合している点は、この原料は他のフードが使用している記憶がなく、オリジナルティが感じられます。 10年以上の臨床試験も行っており、骨や関節、皮膚などをサポートする効果が証明されているので、関節が弱い犬種や老犬には適したフードといえそうです。 ヒューマングレードで無添加な純国産ドッグフードであり、トレーサビリティも明確に確保されており評価できます。 価格が安くはないフードのため、定期購入での割引を活用するお得な購入がおすすめです。 特に定期購入を進めたい理由は、LIVE DOGの定期購入には回数縛りがないためです。 腸内環境を整えてくれるフラクトオリゴ糖が配合されていたり、ノンオイルコーティングなところも魅力といえます。

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良い悪いが一目で分かる!ドッグフード【全ランク】解析一覧|ドッグフードの達人

リブドッグ ドッグフード

リブドッグ4つの特徴 1. 骨・関節の健康効果が高いパディナパボニカ配合 パディナパボニカとは、地中海にあるマルタ島のきれいな海で採れる海藻のことです。 じつはこの海藻は、健康維持に最適な食材としてパリ6大学の薬学博士や 獣医学博士から注目を集めている優秀な原材料なのです。 パディナパボニカは、骨や関節の健康維持をするための「コラーゲン」の生成をサポートしてくれるという研究結果が、パリ6大学のジル博士により発表されています。 参照: そしてその効果は、臨床試験のデータにより犬の健康維持にも良いことがわかってきました。 とくに小型犬やシニア犬は、高いところから落ちたりものにぶつかったりすることで、 骨折などのトラブルが起きやすいので、足腰の健康には十分に気を遣ってあげたいところです。 「愛犬がシニアになっても、元気に外を駆け回らせてあげたい! 」という飼い主の方も多いことでしょう。 パディナパボニカが配合されているリブドッグなら、愛犬の足腰を丈夫なまま維持できるように、最大限サポートしてあげられる のです。 総合栄養食なので主食フードとして最適 総合栄養食とは、そのフード1つと水だけで犬に必要な栄養素をすべてまかなうことができるドッグフードのことをいいます。 リブドッグも総合栄養食のドッグフードなので、リブドッグを主食にすれば栄養補給のための サプリメントやおやつをあげなくてもよいのです。 総合栄養食の基準は米国飼料検査官協会 以下AAFCO という協会にて定められており、その基準をすべて満たしていれば総合栄養食といえることになります。 では、リブドッグに含まれる成分をリスト化してみました。 AAFCOの基準値以上になっているのか見てみましょう。 0以上 灰分 7. 5以上 水分 10. そのため、リブドッグを主食として与えることで、シニア犬になってもイキイキとした身体を維持しやすくなるでしょう。 安全基準を満たしたフードである リブドッグは総合栄養食のAAFCO基準値を満たしているフードです。 ただリブドッグは「人工添加物不使用」「ヒューマングレード」という2つの理由から、安全性が高いといえます。 人工添加物はおもに色や香りを付けたり、品質劣化を防いだりするために使用されます。 効果自体は高いものの、犬の健康面にはやや不安が残る原材料です。 一部の人工添加物はによって含有量を規制されていますが、愛犬の健康を願う飼い主としては、不安要素のあるものはできるだけ食べさせたくありませんよね。 その点リブドッグは人工添加物を一切使用していないうえに人間が食べても問題ない原材料のみを採用しているため、安心して愛犬に食べさせられるのが嬉しいところです。 claudia. php? ここで、リブドッグでとくに注目しておきたい原材料を一部ピックアップしましたので確認してみてください。 かつおぶし かつおぶしといえば猫のイメージがありますが、じつは犬にとっても相性の良い原材料です。 嗅覚でドッグフードの良し悪しを判断する犬にとって、かつおぶしの強い香りは食欲をそそるご馳走のにおいだと感じさせます。 かつおぶしが配合されているリブドッグなら、好き嫌いが激しい愛犬でも 食いつきが期待できるでしょう。 さらに、かつおぶしによりドッグフード特有のにおいが抑えられているため、飼い主さんにとっても扱いやすいフードとなっているのです。 ただ「かつおぶしは塩分やマグネシウム過多になるらしいけど大丈夫? 」と心配になる方もいるかもしれません。 参照: 愛犬がリブドッグに食いつくかどうかは、実際に与えてみないとわかりません。 たとえば大麦。 さらに黒米は 目の健康維持に最適なアントシアニンを含んでいるのが特徴です。 また、食物繊維が豊富な穀物を厳選して採用しているため、愛犬の腸内環境を整えやすくなっています。 小麦のようなアレルギーになりやすい穀物は使用していないので、安心して食事を与えることができますよ。 リブドッグの価格と定期割引 通常価格 税抜 4,800円 初回価格 税抜 1,980円 2回目以降 3,840円 送料 630円 初回・定期は無料 1袋の内容量 1. 5kg リブドッグは公式サイト経由でのみ購入することができます。 Amazonや楽天市場では購入することができないのでご注意ください。 初回価格については先ほど説明した通りですが、リブドッグは 2回目以降の注文も定期割引が適用され、1袋あたり3,840円で購入することができます。 なぜかといいますと、たとえばよくあるドッグフード定期コースは「一度の購入個数が多くなるほど割引」されるものが少なくありません。 この場合、最安値で利用するには買い置きをする必要があり、ドッグフードを保管する手間がかかるのが難点です。 しかし、リブドッグでは買い置きの必要なく最安で購入が可能なので「必要な分だけ注文する」というプランでもお得に利用することができますよ。 リブドッグはお試しのリスクが低い• 骨・関節の健康維持に期待できるパディナ配合• リブドッグと水だけで栄養素を補える総合栄養食• 人間が食べても問題ないほど安全性が高い リブドッグは現在、 税別1,980円で購入できる「初回購入キャンペーン」を行っています。 内容量も1. 5kgと数日間分試せるうえに、さらに特典として「50gのお試しパック」がついてくるので、このチャンスを利用してみるのが良いでしょう。 万が一お試しパックで愛犬が食いつかなかった場合「商品到着後7日以内の連絡かつ本商品が未開封」であれば返品することが可能なので、安心して申込めますよ。 なお、この初回購入キャンペーンは 毎月先着1,000名限定となっています。 定員に達し次第、その月のキャンペーンは終了してしまうのでご注意くださいね。 リブドッグの購入をするとき、同時に定期コースの加入することになります。 ただし定期購入に 回数の縛りはないので、気に入らなかったらすぐに解約しても問題はありません。 リブドッグの給与量から見るコスパ 「いくら割引が適用されるとはいえ、1袋3,840円は高い気がする……」 たしかに、値段だけを見るとリブドッグは高く感じるかもしれません。 ただ、実際リブドッグは小型犬ならコスパが悪いわけではないのです。 公式サイトに記載されているリブドッグの給与量を参考に「1日コスト」と「1袋の消費日数」を計算してみました。 子犬~シニア犬の場合は以下になります。 claudia. php? また、1袋の消費日数はリブドッグの定期配送ペースを決めるときの参考にしてみてください。 たとえば「消費日数17~13日」であれば、毎月2袋の配送ペースがちょうどよいでしょう。 リブドッグはコスト以上の高品質 リブドッグは、パディナパボニカで骨や関節の健康維持に大きく貢献してくれますし、穀物に含まれる食物繊維によりおなかの調子も整える効果も期待できます。 「愛犬の老化」という飼い主の悩みは、愛犬と長い間一緒に暮らしていく以上、ほぼすべての飼い主に訪れるものです。 良質な栄養素を持つリブドッグであれば、愛犬が長生きできるように最大限サポートしてあげられますよ。 それでもリブドッグが高いと感じるなら「 主食のおかずとして混ぜる」「 おやつ代わりにする」などの工夫をすることで、コストを抑えつつ愛犬に良質な栄養素を届けられます。 リブドッグは保存方法に注意• 未開封:12ヶ月• 開封済み:1ヶ月程度 リブドッグの賞味期限は上記のものになります。 袋を開けることで空気が入り品質劣化が進んでしまいますので、開封後は1ヶ月以内に1袋を消費するようにしましょう。 ただ、1ヶ月以内でも保存状態が悪い場合もフードの 品質劣化が早く進んでしまいます。 以下の3点に注意しながら適切に保存するようにしてください。 風通しの良い冷暗所で保存する• 直射日光が当たる場所に置かない• 袋の封はしっかりと閉める また、真空保存ができるフードストッカーなど、ドッグフード用の保存容器を利用するのも1つの手です。 愛犬に新鮮なフードを食べさせられるように、リブドッグの保存にはしっかりと気を遣ってあげましょう。 まとめ リブドッグはドッグフードで初めてパディナパボニカという海藻を配合したドッグフードです。 パディナパボニカは 骨・関節の健康維持に最適だとされており、愛犬がシニアになっても足腰が衰えないようにサポートしてくれます。 お試しパックで愛犬が食いつかなくても本商品が未開封であれば返品が可能なので、気になる人は気軽に申込んでみましょう。

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