パソコン マイク どこ 富士通。 富士通

OneDriveって何ですか?(1/2)

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もくじ• windows10のサウンドレコーダーはどこ?出し方。 そもそもの話ですが、今回自分が使用したサウンドレコーダーは「ボイスレコーダー」というアプリ名でwindows10に搭載されているものです。 ですが、 いまいちボイスレコーダーだとピンと来ないので、以下サウンドレコーダーで話を進めて行きます。 サウンドレコーダーとしての機能はあるので何ら問題ありません。 ということで、起動するのは「ボイスレコーダー」というアプリ。 いくつか起動方法があります。 画面左下の虫眼鏡マークに 「ボイス」「boisu」まで入力すると、下の図のように検索結果が表示されます。 ボイスレコーダー=サウンドレコーダー です。 クリックすると起動します。 もう一つの出し方は、同じく 画面左下のwindowsマークから、 アプリの一覧の「ぼ」の位置まで下がっていくと「ボイスレコーダー」があるので、クリックして起動します。 サウンドレコーダーってマイクなしでも使える?録音できない場合は? はじめて使うwindows10のサウンドレコーダー(ボイスレコーダー)。 先の通り起動するとこんな画面になりました。 中央だけ拡大していますが、 マイクを接続してください。 ? ないけど?つか、マイクなしで使うんだけど? マイク無いと録音できないってか? 調べたら設定方法がありました笑 結論から言うと、 「ステレオミキサー」の設定をすることで、サウンドレコーダーとして使用できることが判明。 ステレオミキサーの設定はどこから確認する? ということで、設定方法です。 マイクが無くても、以下の設定をすることでサウンドレコーダーとして使用できるよになります。 画面右下の、スピーカーのアイコンを右クリックします。 すると、以下のメニューが開くので、 「サウンド」を開きます。 サウンドの設定画面が開きます。 「録音」タブを選択して、四角の枠の中を右クリック。 無効なデバイスの表示をクリックして、チェックを入れます。 これで、無効になっているデバイスが表示されるようになります。 「ステレオミキサー」が表示されます。 無効と表示されているので、有効にします。 「ステレオミキサー」を右クリックして「有効」にチェックを入れます。 これで、ステレオミキサーが有効化され、サウンドレコーダーとして使用できるようになりました。 マイク設定の確認 ちなみに・・ サウンドレコーダーを開いた時に、 「設定」からマイクを設定する必要があります と、表示されている場合もあります。 この場合の設定方法です。 サウンドレコーダーの画面からマイク設定の確認をします。 右下の「・・・」マークをクリック。 「マイク設定」をクリック。 このデバイスのマイクへのアクセスはオンになっています。 アプリがマイクにアクセスできるようにする• ボイスレコーダー この3つがすべて「オン」になっていることを確認して、オフになっていればオンにすることでサウンドレコーダーとして使えるようになります。 使用できるようになったサウンドレコーダーは、こんな画面になります。 青地に白のマイクのロゴになっています。 これで、サウンドレコーダーで録音する準備ができました。 windows10 サウンドレコーダーの使い方。 録音・保存先など 以下、windows10のボイスレコーダーをサウンドレコーダーとして使用する方法です。 録音する 録音を開始するには、中央のマイクのロゴをクリックすると録音が開始されます。 録音中の画面 もう一度、中央のロゴを押すと録音が終了します。 保存先や保存方法については後ほど紹介しますが、 自動保存されます。 一時停止ボタンを押すと、録音の一時停止ができます。 その 右側の旗のマークは「マーカー」機能です。 マーカー機能とは? 録音の中に印を付けることができます。 録音中に旗のマークをクリックすると、その位置に印がつきます。 あとで 再生した場合、そのチェックした部分をクリックすると簡単に移動できるようになります。 録音したファイルの保存先・場所 windows10のレコーダーで録音すると、 録音を終了した時点で自動的に保存されるようです。 サウンドレコーダーでの録音を終了すると、自動的に保存したファイルの一覧が表示されます。 この画面で、聞きたいファイルをクリックすると再生画面になります。 トリミング 他、トリミングなどもできます。 先程の再生画面で、「トリム」という項目があるので選択。 録音のはじめと終わりの位置に、黒丸が出てきます。 それぞれトリミングしたい位置までドラッグするとファイルをトリミングすることができます。

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パソコンにマイクを接続

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ワコム製のデジタルペンが内蔵されていて、しっかりと手書き入力ができます。 大学の講義ノートをとったり、イラストを描いたりするなど、パソコンの使い方が広がります。 しかも、メーカー保証が標準で3年、セキュリティソフトも3年版が搭載されていて、安心して使うことができます。 もちろん、レポートや書類作成に使えるMicrosoft Officeソフトも選択することができます。 当サイト特別クーポンです。 下の写真のように、ディスプレイの回転具合によって、4つのモードで使うことが可能です。 タブレット状態にして両手に持って使ってもいいですし、角度を調整してスタンドモードで使うのも良いでしょう。 どの状態であっても、画面をタッチして操作することができます。 両手に持って操作していて疲れたなと思ったら、下のような状態で使うと両手がフリーになって楽に操作することができます。 下の写真のように、本体の右側面部に収納することができるようになっています。 デジタルペン単独だと、置忘れたりなくしたりするのが心配ですが、パソコン内部に収納できるととても安心して使うことができます。 デジタルペンを実際に使ってみたところ、ペン自体は少し細めに感じました。 ただ、ワコム製ということもあり、とてもしっかりと書くことができます。 専用ペンなので線が途切れたり、入力したときのタイムラグが発生することもなく、実際に鉛筆やボールペンを使っているときと同じ感覚で書くことができました。 使用するアプリによっては、筆圧を検知して線の濃淡や太さを変えることができました。 手書きでイラストなどを描くのにも使えそうです。 このデジタルペンを使えば、下の写真のように大学の講義ノートも簡単にとることができます。 デジタルペンが一本あれば、カラーペンや消しゴムを持ち歩く必要がなくなります。 色を変えて書くのはとても簡単にでき、しかも消しゴムツールを使えばペンを置かずに間違いを修正することができます。 文字だけでなく、記号や直線・曲線を書き込むことも簡単です。 すべての講義ノートをパソコンの中に保存できるので、講義ごとにノートを分ける必要もありませんし、ルーズリーフがバラバラになって行方不明になる心配もありません。 実際にパソコンで手書き入力するときは、Microsoft Office Home and Businessに含まれているOneNoteやWordなどを使うと良いでしょう。 手書き入力のための便利な機能が搭載されています。 キーボード上部に搭載されたショートカットボタン。 このボタンを押すと、下の画像のようなWindows Ink ワークスペースという画面が表示され、手書き入力に用いたいアプリを簡単に選ぶことができる。 ショートカットボタンを押すと下のような「Windows Ink ワークスペース」という画面が表示されます。 手書き入力できるアプリとして付箋アプリやスケッチパッド、OneNoteやWordなどのアプリが並んでいて、アプリを探す手間が省けます。 ちょっとしたアイデアを思いついたり、大事なことを思い出したときは、付箋に記録してデスクトップに目立つように貼っておくことができます。 また、イラストを描いたり、写真に手書き文字や絵などを加えてSNSにアップするということもでき、パソコンの使い方が広がります。 3インチの大きさです。 A4ノートとほぼ同じサイズになっています。 本体はとてもスリムにできています。 ディスプレイもキーボードもすっきりしていて、洗練された印象があります そして重さは約868グラムとなっていて、とても軽くなっています。 片手で楽々持ち上げることができます。 A4ノートと同じサイズで868グラムの重さなので、自宅で使うのにも申し分ありませんし、大学の講義に持っていく必要がある場合でも、かさばることもなく楽に持ち運ぶことができます。 気分を変えてカフェや図書館で作業をするときでも、気軽に持ち出すことができます。 大学の講義のレポート作成に必要なMicrosoft Officeソフトを選択可能 大学で課される講義レポートの作成に必要なMicrosoft Officeソフトを選択することができます。 Office Home and Businessを選択することができ、Word、Excel、PowerPoint、OneNoteが含まれていますので、レポート作成にすぐに使うことができます。 Officeソフト単体で購入するよりもお得なので、必要な場合は一緒に購入すると良いでしょう。 インターネットにはWi-FiでもLANケーブルでも接続が可能 インターネットにはWi-Fiはもちろんのこと、LANケーブルを挿して接続することも可能です。 有線LANポートは下の写真のように、普段はコンパクトに収納された状態になっています。 使用するときは1から4の順に操作してLANケーブルを挿すことになります。 入力しやすいキーボード キーボードは下の写真のようになっています。 全体的にアルファベットキーや数字キー、記号キーの大きさはそろっていて、半角全角切り替えキーやShiftキー、Tabキー、Enterキーなどのよく使われるキーの大きさは大きくなっているので、とても入力がしやすいです。 キーボードの左側です。 キーボードの右側です。 キーを押したときの深さは1. 5mmとなっていますが、実感としてはもう少しありそうに感じました。 打鍵感がしっかり感じられるようになっています。 タッチパッドです。 キーボードの上側にはカメラが搭載されています。 ディスプレイを360度回転させてタブレット状態にすると、このカメラがディスプレイのちょうど反対側に来ます。 ディスプレイを見ながら写真や動画を撮ることができるようになります。 大学の講義ノートをとる際、黒板に書かれた内容を板書するのではなく写真で撮影してしまうというような使い方もできます。 ただ、黒板を写真撮影する場合には、先生の許可が必要になるかもしれませんのでご注意ください。 ディスプレイ 液晶画面は映りの良いものが搭載されています。 IPS液晶かどうかはわからなかったのですが、視野角は広くてどの角度から見ても見え方に変化がなく、とても見やすかったです。 横から見ても上から見ても、映り方に変化がなく見やすい。 周辺機器との接続に必要なインターフェース 周辺機器との接続に必要なインターフェースも充実しています。 HDMIポート、SDカードスロット、有線LANポートが搭載されています。 USBポートは2種類で合計4つ搭載されています。 標準サイズのUSB3. 1ポートが2つあるので、USB機器の接続には問題ないでしょう。 また、USB Type-Cポートが2つあります。 カメラはキーボードに搭載されたもの以外にも、ディスプレイの上部にも搭載されています。 顔認証にも対応していて、セキュリティを強化することができます。 SDカードスロットはフルサイズのものに対応しています。 奥までしっかりと入るので、作業をしていても邪魔になりません。 HDMIポート搭載だからプレゼンも大丈夫 大学のゼミや研究室に所属した際にプレゼン発表を行う必要が出てきた場合でも、HDMIポートが搭載されているので安心です。 ノートパソコンの画面をモニターやプロジェクターに映し出すことが可能です。 実際、HDMIケーブルを使ってPCとモニターを接続してみたところ、問題なくノートPCの画面を映し出すことができました。 この間に万が一何か起こったとしても、保証が効くので安心です。 また、パソコンを使う場合はウィルスなどセキュリティにも気をつけなければなりませんが、標準で3年版のマカフィーのセキュリティソフトがインストールされています。 大学生活の4分の3をカバーしてくれる内容で安心できます。 静音性の確認 一般的なノートパソコンと同レベルの動作音です。 CPUへの負荷が少ない作業をしているときはほとんど音がしません。 負荷がかかる作業をするときは、動作音は大きくなりますが、一般的なノートパソコンと比較しても同程度の大きさです。 問題なく使えるでしょう。 3インチ 重さ 約868g 25Whバッテリー 約989g 50Whバッテリー 約868g バッテリー持続時間 約9. 3~10時間 25Whバッテリー 約19. 5~20. OS: Windows 10 Pro CPU: Core i7-8565U メモリ: 8GB SSD: SSD 1TB バッテリー:25Whバッテリー カスタムメイドモデルでは、CPUはCore i5またはCore i7を選択することができます。 カタログモデルでは、CPUはCore i7、メモリは8GBとなります。 SSDはいずれもPCIe接続のものなので、とても高速な読み書きが可能です。 とても快適に使うことができるでしょう。 カタログモデルのバッテリー持続時間は約10時間となりますが、カスタムメイドモデルのバッテリー持続時間は、搭載するバッテリーによって変わってきます。 25Whのバッテリーを選択すると10時間前後ですが、50Whのものにすると20時間前後まで長くなります。 ただし、50Whのバッテリーにするとその分重くなりますのでご注意ください。 25Whのバッテリーだと重さは約868g、50Whバッテリーにすると約989gとなります。 文系の方はライトな使い方が多いので、軽量モデルを選択しCPUはCore i5、メモリ4GBでも大丈夫なことが多いですが、メモリを8GBにしておくと長く快適に使い続けられるでしょう。 理系の場合は、同時に複数の処理を並行し実行することも多く、負荷のかかる処理が増えます。 CPUはCore i5、メモリ8GBにしておくとスタンダードな構成になって使いやすいでしょう。 余裕があればメモリを16GBにしておくとより安定した動作になります。 負荷のかかる処理をたくさんするかもしれない、余裕を持っておきたいという場合には、これらの構成も検討してみてください。 カスタムメイドモデルでは、セキュリティソフトが標準で3年版のものがインストールされていることに加え、メーカー保証が標準で3年もあるので安心です。 ベンチマーク CPUの性能とストレージの速度を計測しました。 562cbとなりました。 十分快適に使える性能です。 ストレージ SSD の速度を計測しました。 PCIe接続なので高速な値となりました。 とても快適に使えるでしょう。 ピクトブラックとガーネットレッドの2つのカラーを紹介します。 まず最初はピクトブラックのモデルになります。 ディスプレイを閉じたところです。 落ち着いたブラックのカラーで、中央に富士通のロゴが刻印されています。 ディスプレイを開いて前から見たところです。 本体はスリムな仕上がりになっています。 ディスプレイを180度開いたところです。 キーボードです。 左右のコーナーの部分には衝撃吸収用のクッションがついています。 このような工夫がされていると、より安心して使うことができます。 また、キーボード部分にも何か所かクッションがあるのですが、こちらはタブレットに変形してペンで手書きをしているときなど、タブレットがずれないようにする役割を果たしています。 富士通は教育機関向けにタブレットPCの納入実績が多いのですが、そのタブレットにも同様の工夫がされています。 後ろ側から見たところです。 ACアダプターです。 小型で軽量です。 邪魔にならず、持ち運ぶのも簡単です。 本体右側面です。 電源ボタン、SDカードスロット、USB3. 1ポート、有線LANポート、セキュリティロックスロットが搭載されています。 本体左側面です。 1ポート、マイク・ヘッドフォンジャックが搭載されています。 本体手前側です。 本体背面部です。 スピーカーは本体手前側、左右両方に搭載されています。 続いてガーネットレッドのものになります。 天板部分になります。 キーボードとディスプレイ周りはブラックになっています。 天板などの外側は赤、ディスプレイを開くと黒のキーボードが現れます。 赤と黒のコントラストが美しいです。 キーボードです。 ディスプレイとキーボードをつなぐヒンジ部分が赤色で、良いアクセントになっています。 後ろ側から見たところです。 底面も赤色になっています。 本体右側面です。 左側面です。 手前側です。 背面側です。 デジタルペンが内蔵されていて置き忘れにくいですし、ワコム製の専用ペンなのでしっかりと書けます。 大学の講義ノートがとりやすく、アイデアをさっと記録したり、イラストを手書きできるのが便利です。 軽くて持ち運びがしやすいというのも良いですね。 大学に持っていくのも簡単です。 メーカーの保証期間は1年のところが多いですが、このPCは標準でメーカーの保証期間が3年もあるので万が一の時でも安心です。 当サイト特別クーポンです。 CPUやメモリの性能も高く、スッキリと快適に使えます。 光学ドライブや有線・無線LANなど必要な機能がすべて搭載されているので幅広い使い方ができます。 6インチの大きさで、性能の良いCPUとメモリを搭載したホームノートPCです。

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プライバシーの設定画面を開く スタートメニューをクリックし、メニューの「設定」をクリックします。 Windwos の設定画面の「プライバシー」をクリックします。 カメラが起動しない プライバシー画面のメニューで「カメラ」をクリックします。 「アプリがカメラにアクセスできるようにする」のスイッチボタンが、「オン」であることをを確認します。 「オフ」なら、クリックして「オン」に変更します。 設定画面をスクロールして「カメラにアクセスできるアプリを選らぶ」で、 カメラが起動しないアプリのスイッチボタンを「オン」にします。 「オン」になっているけど、カメラが起動しない場合は次項をみてください。 カメラのドライバーをチェック 「Windows」マークを右クリックし、メニューにある「デバイスマネージャー」をクリックして、「デバイスマネージャー」を開きます。 この画像は「Windows10 Creators Update」以前のものです。 「イメージング デバイス」の「〉」をクリックします。 使用しているカメラの名前があるか確認します。 「イメージング デバイス」が表示されていない場合は、カメラの接続不良化か、故障が考えられます。 警告マークなどが表示されている場合は、ドライバーに問題あると考えられます。 ドライバーをアンインストールして、再起動後に再インストールしてみます。 まだ改善されいない場合は、トラブルシューティングツールの「ハードウェアとデバイス」を実行する。 マイクが使えない プライバシー画面のメニューで「マイク」をクリックします。 「アプリがマイクにアクセスできるようにする」のスイッチボタンが、「オン」であることをを確認します。 「オフ」なら、クリックして「オン」に変更します。 設定画面をスクロールして「マイクにアクセスできるアプリを選らぶ」で、 マイクが使えないアプリのスイッチボタンを「オン」にします。 「オン」になっているけど、マイクが使えない場合は、トラブルシューティングツールの「オーディオの録音」を実行する。

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