湊あくあ 炎上 あばだんご。 【悲報】ホロライブvtuber湊あくあ、一部の視聴者を贔屓して炎上、生放送で泣く

【悲報】にじさんじとホロライブ、一人の歌い手にメチャクチャにされてしまう

湊あくあ 炎上 あばだんご

内容は、タイトル通り視聴者と湊あくあが戦うといったものだ。 企画の内容を聞いただけでは、燃える要素が無さそうなのだが、不思議にもこれが何故か燃えて次の配信にて湊あくあが謝罪する事態となってしまったのだ。 何故燃えたのか。 私が見て分かったことを簡単に書きまとめていく。 その人物はなんと、 超有名スマブラプロゲーマーのあばだんご氏からだった。 (この文が既にキモいなどという心無い意見もあったが、はたから見れば普段私たちがライバーに送る限界化した文の方が.... 相手は超有名プロゲーマー。 湊あくあも大興奮の様子であった。 もうめちゃめちゃに強い。 あばだんご氏にボロ負けした湊あくあは悔しがり、リスナーに謝りながらも再戦を要求。 合計三戦し、湊あくあが完敗という結果に終わった。 それはないだろうと反応するリスナーと上記の意見がTwitter上でぶつかり合い騒ぎは大きくなる。 意見が意見を呼び一時的に収集がつかなくなるような事態に。 皆さんはこれを見てどう思ったであろうか。 私と感性が近しいならば「阿保か」であることだろう。 私も改めて振り返りながら文にこうして起こしたが、 ため息が出すぎて地球温暖化に貢献してしまった。 色々言いたいことがある為、まとめられるか心配になってきたが進めていこう。 お前とやるスマブラとプロとやるスマブラは話題性といった意味で価値が天と地ほど差があることを理解しろ 「プロとはいえ~..... 」いや、プロなんだよ。 そこら辺のゲーマーとはわけが違う。 それで飯を食べている人と言えばもっと格の違いがわかりやすいかもしれない。 確かに、「好きな人に認知されたい」という承認要求は私にもある。 だから、わざわざ配信終了後のライバーのツイートにも「おつあご~^^」と毎回リプする。 だが、「 自分が特別視されないのであれば、他の人間も特別視してほしくない」というのはあまりにも自己中心的な考えであると自覚し、悔い改めてほしい。 上で 話題性という言葉を使ったが、簡単に言えば「 配信映えする」ということだ。 配信が盛り上がるのはライバーにとって非常に重要であり、見どころを作ることは配信がダレることを防ぐ。 リスナー側も見ていて楽しいので、誰もが得することであるのは明白だろう。 配信後もその効果は続く。 Twitter上ではもちろん、今回であれば切り抜きにて、あばだんご氏のファンが湊あくあという存在を認知してくれるビックチャンスであった。 果たして、ただのリスナーとゲームをしてこれほどの恩恵が得られるだろうか。 断じてない。 断じて、そんなことはない。 視聴者参加型という企画は、ライバーとその配信の趣旨を理解したプレイヤーが集まるので名前芸や、一種のメタ的なプレイ等で配信画面が賑やかになりやすいということと、配信の空気がライバーとリスナーの距離を近づける、といったメリットがあるので多く採用される。 何が言いたいかというと、 ライバーはお前とゲームすることが一番の目的じゃないということ。 嬉々として参加するリスナーもいれば、観るだけのリスナーもいる。 参加者は自分が楽しければいいだろうが、ライバーは観ているリスナーを魅せなければならないのだ。 そして、 その参加しているチャンネルはお前のものではない。 参加するのであれば、 徹底的に優秀な脇役を演じ、ライバーのためにも配信全体の面白さというものを追求しよう。 では、話を戻そう。 謝罪という選択と対応スピードが生む悪夢のような結果 ここまで読んでくれた方であれば、もう滑稽としか思えないだろうこの炎上騒ぎに対して、湊あくあは 謝罪という選択をしたのだ。 数十万人の意見の嵐晒されたら、当然視野も狭くなるというもの。 実際、本人も完璧に今回の全体像が把握しきれていないのが、謝罪している様子を見てを感じ取れた。 Vtuberが炎上すると、なるべく早い対応をするのがさも当然のような状況であるが、それは本当に正しいのだろうか。 安直な謝罪はクレーマーを育てるともいうが、厄介リスナーにも同じことが言えてしまうのではないだろうか。 本人が慌てて謝罪した後になってから、「あくあちゃん悪くないよね」「なんで炎上したん?」「炎上する内容じゃなくない?」という意見が大量に押し寄せるのであるから、不憫以外の言葉が見つからない。 それでも、別に謝罪すればなんだかんだで収まるし、しておけばいいんじゃない? と考える人も当然いるだろう。 ありがとうよりすみませんな謝罪大国日本なのだから、「はいはい炎上炎上謝っておけば..... 」と思っていた時もあった。 だが、今回の件を見て張り手を張られたような気分にさせられた。 「これぜっっっっったい謝ったらダメだ」と気づいたのだ。 何故か。 それは、ライバーが自分の非を認めると その認めた行為に関して完全にロックがかかってしまう、もしくは何かしらの制限がこれからつくことになるからだ。 しかも、単に謝罪したライバーだけがこの制限を受けるわけではない。 箱全体、あるいは界隈全体で「 あの行為が炎上して謝罪した」という前例の影響を強く受けて避けるようになるのである。 これからの新しい時代の、新しい取り組みであるVtuberという未来そのものがこのようにしてゆっくり、ゆっくりとまるで バトロワのエリア収縮のような形で狭まっていくのを考えるを心苦しいという言葉以外出てこない。 脳死でぽつりと出したその文句が、そしてそれに対するライバーの軽率な謝罪という前例が、今や一万人を超えるライバー達の未来と数千万どころではないリスナー達の娯楽を殺しているのである。 厄介リスナー忍者がライバーの足元にまきびしを撒いている構図がありありと浮かぶ。 丸見えのまきびしなのだから、ライバーには怖がらずほうきで掃除してほしいと私は思う。 そして、ライバーの謝罪内容のレベルも低くなる一方である。 もし、炎上したのであれば、その問題の全貌が見えるまで見つめあった上で、謝罪をするならコメントに自分の意見が引っ張られない 動画で簡潔に内容と、反省点とこれからにどう生かすかを述べればいい。 それを受けて、私たちがすることは厄介リスナーを内心でのみ( ばーか^^)と盛大に煽り、リプで「 私たちもそう思うよ!」と諸手を挙げての大肯定するだけの簡単なお仕事である。 皆さんには私の文章力が足りないが故に、話の路線をあっちこっち反復横跳びさせられて息切れしているかと思うが、自粛期間の今にはちょうど良い運動であったことを願う。 まとめ ・ライバーはリスナーを愛しているが、その眼はあくまで全体に向けたものであって 個人に向けられたものではない。 故に、お門違いな承認要求をぶつけては自爆し、すねるのはやめよう。 ・参加型にてあなただけの楽しさを優先はできないこともある。 なぜなら、 これはあなたの配信ではないから。 配信全体の面白さを考えて最大限楽しもう。 ・脳死で垂れ流した文句はライバーが動きずらくなるまきびしを撒いている行為と同じ。 ゆっくりと自分達が好きなVtuberというコンテンツが死にゆく姿を見たくなければ、 身内のグルチャに吐くだけに留めよう。 ・ライバーに変えてほしい謝罪の在り方とそれに込める意味。 おろおろとリスナーと着地地点を探しては毎回謝罪にたどり着く文化は絶対にやめるべき。 最後に 私のnoteに対しては、是非にいろんな意見を持ちながら読んでほしいと思っている。 それこそ、うなずいたり、否定したり、疑問を抱いたり。 すべての価値観やモノの見方が一致する人間などいないのだから、どうか自然体で気を楽にして読んでほしい。 またくどいだろうが、この記事を自分の身の回りのリスナーにも知ってほしいと思ってくれたら共有してほしい。 私のこのVtuberという界隈に対する 影響力は今はゼロに等しい。 このnoteの中にはライバーに届いてほしい内容もある。 是非、皆様の力を貸してほしい。 それでは、また。 挙げていただいた疑問点等にひとつひとつ答えさせていただきます。 「個人的に視聴者参加型企画は参加者にとっては「握手会」の様なもの」 確かにこうとらえた場合、不満が生じる心理は説明がつきます。 ですが、この記事ではそのように勘違いした方がいることを問題視した方向で取り上げています。 何故、問題なのかをしてくださった握手会の例を利用して説明します。 アイドルの握手会で皆が列に並ぶ中、やっと念願の順番が回ってきたあなたは、アイドルが自分だけを見てくれているという特異的な空間に強く承認要求を満たします。 さて、悦に浸ってにやにやしているあなたを見て、後ろに並んでいる他のファンはあなたを見て楽しめるでしょうか。 おそらく見てもいないでしょう。 ですが、アイドルとあなたが握手している場面を見ている視聴者がいるのが、配信というものなのです。 個人のための空間を作るのが目的ではなく、リスナーとともに他のリスナーを楽しませるのが目的です。 まず、根本的に他の配信者というのが、湊あくあ以外の全員なのか、何人かを指しているのかはわかりませんがそれは置いておきまして..... 登録者数という母数が多ければ多いほど、それだけ難癖を付けるような厄介な人も混ざってくるということです。 ホロライブ内で二位を誇る湊あくあは40万を超えるリスナーを抱えています。 これは、簡単に言うと40万の違う価値観が集まっているということです。 十人十色どころではありません。 40万人40万色です。 なので、この問題に対して上がる声の数が多く、事が大きくなりやすいのは間違いありませんが、今回に関しては相手があばだんご氏であれば特に変わりはしなかったでしょう。 厄介リスナーが増えたのは、あくまで予想ですが自粛期間によって、中学生から高校生前半ぐらいのキッズが増えたからでしょう。 しっかりとした考えを持つ方もいますが、そうではない方の方が多いものです。

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【悲報】にじさんじとホロライブ、一人の歌い手にメチャクチャにされてしまう

湊あくあ 炎上 あばだんご

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あばだんご「湊あくあ」に1万円スパチャしてオタクに叩かれ炎上

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