リメイクレシピ。 人気のカレーの残りリメイクレシピ25選!余ったカレーを美味しくアレンジ!

コロッケのアレンジレシピ17選!簡単リメイクで人気レシピに格上げ

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そのままお弁当にも「酢飯のおにぎらず」 のりにごはんを半量のせ、マヨネーズ・かにかま・きゅうりを重ねます。 残りのご飯をのせて巻いたら完成! お酢が入っていて抗菌作用があるので、そのままお弁当にも。 具材はお好みでアレンジ自在なので、いろいろ試してみてくださいね。 酢飯が余ったらコレ「酢飯でチャーハン」 いつものチャーハンを酢飯で作ってみませんか。 もともとご飯に味がついているので、味付けは薄めで大丈夫です。 炒めることでお酢の酸味が飛び、まろやかになって食べやすいです。 魚やネギなど、和の具材と合わせるのもおすすめですよ。 飽きずに食べきれる「あんかけ和風オムライス」 温めた酢飯に、半熟に火を通した卵と、麺つゆベースのあんをかけた和風なオムライスです。 あんにお好みで生姜を加えるのもおすすめ。 トッピングはお刺身の残りなどがあればそれを使ってもいいですし、きのこ類をのせてもおいしいですよ。 おやつにもおつまみにも「酢飯のライス春巻き」 酢飯は温めて、カレー粉を加えます。 ツナやコーンも入れたらよく混ぜ合わせてください。 春巻きの皮にチーズと酢飯をのせ、くるくる巻いたらこんがり色づくまで揚げれば完成です。 具材がツナとコーンなのでお子さんにも喜ばれますよ。 残った酢飯は可愛くアレンジ「簡単てまり寿司」 残った酢飯はひと口大に丸めて、見た目もかわいい簡単てまり寿司にしませんか。 具材もシーチキンベースなので、冷蔵庫にあるものでぱぱっと作れておつまみにもなっちゃいます。 酢飯に鮭フレークやふりかけなどを混ぜ合わせても、彩りがよくなるのでおすすめです。 お子さんと一緒に作るのも楽しそうですね。 余った「酢飯」をどう使った? 余った酢飯と具材で梅シソおにぎりとか作った。 シーチキンおにぎりとか。

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人気のカレーの残りリメイクレシピ25選!余ったカレーを美味しくアレンジ!

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リメイクだからこそ挑戦してみたいカレーパン パン作りは時間と手間がかかるものです。 中に入れる具材も作るとなると大変な作業なので、カレーがある時にはぜひとも挑戦したいレシピです。 市販のパイシートを二つに折って、カレーを挟みオーブンで焼いて出来上がりです。 とろけるチーズを入れても美味しくいただけます。 生クリームなしでもコクがある!本格カルボナーラ お玉一杯分のシチューで2人分作れるリメイクレシピです。 生クリームを使わなくてもコックリと濃厚な味が楽しめます。 ちょっとだけ残ってしまったけど捨てるのはもったいないというときにもおすすめ。 卵は火を止めてから絡めて、素早く混ぜるのが失敗しないコツですよ。 春巻きの皮で簡単キッシュ 通常はパイシートを使って作るキッシュですが、春巻きの皮を使って簡単にカロリーも抑えられるレシピです。 手巻きやちらし寿司で余った生もの活用リメイクレシピ3選 家での手巻き寿司は、好きな具材を巻いていただけるのがいいですね。 またお祝いごとにちらし寿司を作ったりもします。 魚の漬けは、そのままおつまみにしても良し、ご飯のお供やお茶漬けなどでも美味しくいただけます。 カイワレやキュウリなども残っていれば、葉物野菜を足して和風のカルパッチョにしてもいいですね。 具材をじっくり漬け込むので下味がしっかりつくので、衣はあっさりめにして下さい。 レモンやポン酢などをかけると風味がアップします。 ハーブとニンニクで洋風「漬け」 醤油味が飽きたら、洋風の味付けでの漬け込みをおすすめ。 野菜と合わせてのカルパッチョや、パンに乗せてワインのおつまみにしても美味しいです。 また冷製パスタのトッピングなどにもアレンジ出来ます。 手作り餃子で使った野菜やあんのリメイクレシピ4選 お休みの日に家族や友人と手作り餃子を楽しむ人も多いのではないでしょうか。 手作り餃子で困ることは、あんと皮の配分が上手くいかないことです。 市販の皮だと数十枚単位なので、新しいパックを開けるとまた困りますね。 また、キャベツのみじん切りが残ってしまう場合も多々あります。 キャベツが残ればお好み焼きに キャベツのみじん切りが残れば、お好み焼きにしましょう。 フライパンで焼いてもホットプレートででも美味しく出来ます。 レシピの中の「揚げ玉」ですが、スーパーのお惣菜コーナーで売られている「天かす」がおすすめです!.

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「余った赤飯」で作れる!人気のアレンジ&リメイクレシピ5選

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残ったカレーはうどんやドライカレー、カレーパンなどさまざまな料理にリメイクできる このように手間がかかるのは最初の野菜スープを作るときだけで、2日目以降の調理時間はぐっと時短になります。 リメイクには「形あるものから、形を崩したものへ」も 「形あるもの」から「形を崩したもの」へのリメイクという手もあります。 例えば、肉じゃがをアレンジしてみましょう。 [1日目] 初日の肉じゃがはしっかりゴロゴロとジャガイモや肉が入った状態でいただきます。 [2日目] 初日の肉じゃがのジャガイモやニンジンなど、ゴロっとしたものが入っていれば、軽く潰してコロッケへ。 [3日目] コロッケにしても初日の肉じゃががまだ余っていれば、フードプロセッサーにかけてポタージュになります。 意外となんでも「春巻き」にリメイクできる! 春巻きはどんな残りものでも包み込めるリメイクレシピの万能料理 春巻きというと細切りにした肉や野菜が入っているイメージですが、意外とどんな食材を入れても合います。 前述の肉じゃがも大きな具を適度に潰して春巻きの皮で巻けば、立派な春巻きに。 野菜炒めも多めに作っておいて、翌日は春巻きにリメイクするのがおすすめです。 ほうれん草のお浸しが残ったら、ツナ缶を足して春巻きに。 春巻きの皮の中は既に火が通っているものなので、春巻きはたっぷりの油で揚げなくても、フライパンに少し多めの油を入れて揚げ焼きにする程度で、立派なおかずになります。 「ドリア」も定番のリメイクレシピ 春巻き同様、ドリアもさまざまな料理をリメイクできるレシピです。 耐熱皿にご飯を敷き詰め、その上に肉じゃがでも、野菜炒めでも、ハンバーグでも、前日の料理を入れます。 上に敷き詰めた料理の種類によって多少の味の選択は必要ですが、ここで登場するのがカップスープの素。 顆粒のカップスープの素を少量のお湯で濃いめにつくり、ご飯とおかずがのった耐熱皿にトッピングします。 最後はトースターやオーブンで焼くだけです。 どのリメイクレシピも実際にやってみると簡単。 最初に調理する量をいつもより多めにしておくだけで、リメイクは時間のかからないものばかりです。 毎日3食の調理を負担に感じているかたは、保存状態には十分注意した上で、是非一度お試しください。 必ず清潔な状態で、正しい方法で行い、なるべく早めにお召し上がりください。

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