エスカ パレード ジャケット。 Official髭男dism、4月発売の初フルアルバム詳細・ジャケット写真公開

Official髭男dism、ニューアルバム「エスカパレード」発売記念スペシャルフリーライブを渋谷モディにて開催決定!!

エスカ パレード ジャケット

Official髭男dismのCD作品、「Traveler」「エスカパレード」「レポート」の3種類(全て通常版)セットです。 全て新品購入後、丁寧に扱っております。 外装ビニールも底面を必要最小限にカットしているだけです。 「Traveler」「レポート」の2枚は新品同様に綺麗ですが、「エスカパレード」のみジャケット表面に約4. 5cmに渡りひび割れが発生しております。 分かりにくいかもしれませんが写真にてご判断ください。 CD再生・視聴には全く問題ありません。 現在のヤフオクのシステム上、商品ご到着の際には速やかに「受取連絡」をお願いします。 お取引終了時、評価いただけた方に折り返し評価させていただく形式を取らせていただいておりますので、評価不要の方は当方への評価も不要です。 よろしくお願いします。 post. japanpost. html サイズは実際に梱包してみるまでわかりませんので目安程度にご参照ください。 郵便局持ち込み等による割引は考慮できませんので、あしからずご了承ください。 補償なしの発送方法は最近未着事故が多く起こっているようですのでお勧めできませんので、自己責任でお願いします。 配達状況追跡出来ない発送方法は対応出来ません。 複数商品落札いただいた場合、同梱発送承りますが同日終了商品に限らせていただきます。 注:「まとめて取引」は、トラブル時等に落札者の削除が出来なくなるシステムの為、対応不可です。 同梱は送料連絡にて帳尻を合わさせていただきますので、複数落札時はお手数ですが、個々にお支払いください。 落札後のキャンセルはいかなる理由があってもお受けできません。 初回連絡は当方の初回連絡から48時間以内にご返答、振込みは口座連絡から1週間以内厳守でお願いします。 発送の際、荷造り後に重量やサイズを計るので取引に少々時間がかかる場合がございます。

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Official髭男dismの『Escaparade」は日本が誇るべきポップアルバムでした

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ひげ部新入部員募集中。 Official髭男dism 曲名リスト 1. イエスタデイ 2. 宿命 3. Amazing 4. Rowan 5. バッドフォーミー 6. 最後の恋煩い 7. ビンテージ 8. Stand By You 9. FIRE GROUND 10. 旅は道連れ 11. 052519 12. Pretender 13. ラストソング 14. Travelers by すっかり久しぶりの更新になってしまいましたが、 今過去最大級に私生活がキツイ状態なんで許してくれって感じで。 いや特に誰もあまり待ってない気がしないでもないんだけど。 もうね、抗がん剤治療中に うつまで発症してですね、 抗がん剤と抗うつ剤のダブルパンチ状態なんですよ今。 ぐえー。 体も頭も思うように働かない…。 また落ち着いたら詳しく書きたいと思いますが、 とりあえずこんな状態の俺はなかなかまともに 音楽を始めとして趣味も楽しめなくなってるわけですハイ。 調べたらがん治療中の人間がうつになるのはまぁまぁあるらしくて、 それならばそのうち時間が解決してくれると思うんだけどね。 そう思って今は耐える時期を過ごしております。 しかしやはり今年はこのアルバムは避けて通れないだろうと思って こうやってなんとか記事を書いてるのです。 大ブレイクしたバンド Official髭男dism、通称ヒゲダンの『Traveler』。 俺自身は髭ダンについては昨年から知ってはいた。 昨年リリースされた1stフルアルバムの『エスカパレード』収録の この『ノーダウト』がドラマ主題歌になって、 一気に人気に火がついたイメージがある。 『エスカパレード』も確かに洗練されたアルバムだった。 だが当時はそこまで俺自身はグッとくるほどでも無かったというか、 ここ数年人気の90年代J-POPの路線にあるバンドの1つって印象だった。 何よりその バンド名が俺は気にくわなかった。 なんなんだ。 おふぃしゃるひげだんでぃずむ。 Officialがあるって事はUnOfficialな髭ダンディズムが存在するのか。 つーか別にこのバンド 髭が特徴的なメンバーいないじゃんか。 これでOfficialとか言ってんだからかたはらいたし。 セクシーコマンドー部、略してひげ部も黙ってないぞ? いっそ俺がダンディにヒゲ伸ばしてOfficialになってやろうか?あん? だがそんなヒゲダン、今年に入り本気を出してきた。 とにもかくにも『Pretender』である。 もうどこのお店行ってもコレばっか流しやがって! 分かった分かった。 君の運命のヒトが僕じゃない事は分かったから。 あとシュタゲが好きなのも分かった。 この曲のお陰で地味にシュタゲの人気まで上昇しているらしいやん。 だが勢いのあるアーティストというのは本当に恐ろしいもので。 なんつーか「 ゾーンに入る」んだよな。 出す曲出す曲がヒットするというゾーンに入るのだ。 まさに手塚ゾーンならぬヒゲダンゾーンである。 そんなゾーンに入った彼ら、 満を持してアルバムをリリースしたわけですが、 先発に入れてきたこの曲『イエスタデイ』。 バイバイイエスタデイ。 くっ…いい曲じゃないか。 『イエスタデイ』なんて単語、ビートルズに遠慮して 絶対に曲名につけたくないタイトルナンバーワンくらいの言葉なのに この堂々たる存在感。 ヤバイ。 今のヒゲダンに怖いモノなんてない。 そして2曲目にシングルを配置するパターンきました。 『宿命』です。 くそぅ、藤原聡。 BUMPの藤クンといい藤原と名の付く人間は 何故にこうも才能があるのか。 やはりあの藤原家の末裔ってわけか。 この世をばわが世とぞ思ふ望月の欠けたることもなしと思ってるのか。 そんな彼らは本当に良く邦ポップの流儀を心得てらっしゃる。 ヒゲダンはつおい。 こんな洗練されたポップチューン、 最近の音楽シーンにはありそうで無かったよ。 J-POPってこんな感じだったよねってのを思い出させてくれる。 基本的にアーバンなポップ感がメインのヒゲダンだが、 楽曲の幅は結構幅広くてそこがまた人気の1つにもなっていると推測。 個人的に『FIRE GROUND』は特に気に入った曲だ。 しっかりと韻を踏むという音楽の心得を大切にしつつ、 それが曲のカッコ良さと相まってとてもハイセンスな歌いまわしになる。 しかし歌詞の「ジャストザウェイユーアー」の部分が どうしても「 ジャスタウェイユーアー」に聞こえて 銀魂のアレを思い出してしまうのが厄介だ。 まさに良曲の量産体制モードになったヒゲダンは、 今や向かうところ敵なし状態とも言えるかもしれない。 今回のアルバムの半分近くは既発シングルの収録曲なんだけど、 アルバム曲もどれもそれに負けない完成度を誇っている。 『イエスタデイ』と同じく アルバムリード曲となっている『ビンテージ』。 本来俺はね、こんな あま~いラブソングなんか好きじゃないんだよ。 でもね、体も心も弱り切った今の俺には分かりみがヤバい。 ヒゲダン、ありがとう。 そして嫁、ホントにありがとう! 褪せた思い出もビンテージなんて言って 振り返る度に笑えるようにと こんな歌詞が出てくるなんて老夫婦かよ。 もう既に色んな人生経験を積んできましたって風格すら漂う曲だ。 髭ダンの勢いが良く分かる曲だと思う。 ゾーンに入った今のヒゲダンにはもう何をやらしてもうまくやりそう。 東京五輪の開催地とかももうヒゲダンに決めて貰えばよくない? そして、こんなにも粒揃いのアルバム『Traveler』なんだけど 曲の配置も構成も実に良い形だと思う。 ギターイントロのみの『052519』から『Pretender』へ入る部分とか ここでそうきたかって感じ。 『Pretender』はやっぱり このアルバムの中でも重要な軸となっている事を感じる。 その後に『ラストソング』といいつつ ラストじゃない曲を挟み、 最後の『Travelers』で締める流れも唸らせてくれた。 確かにこの順番で文句なし!って流れのアルバムだった。 この大注目だったアルバム『Traveler』は、 スピッツやBABYMETALといった強豪を抑えて見事チャート1位を獲得。 スピッツファンの俺としては悔しい気もするが、 このアルバムの内容からすれば負けても仕方が無いと納得できる。 そして無敵モードとなったヒゲダンは今年の 紅白への出場まで決定! おいおいヒゲダン、どこまで行くんだお前らはホントによ。 つーかスピッツはあんだけ騒がれて結局紅白出場なしかよ。 令和の訪れとともに台頭してきた邦楽のニューカマー。 平成の始まりと共に邦楽に多大な影響を与えたフリッパーズギターと 色々重なってしまうのがまた面白い。 ゾーンに入った彼らは多分次もまたヒット曲を出してしまうんだろう。 しかし俺はそう簡単に奴らを認めるわけにはいかない。 やっぱり Officialに髭を生やして欲しい。 もうほんこれ。 ホントそこんとこ一貫性を持たせてほしい。 そうでない限りやっぱりこのバンド名を名乗って欲しくない。 せめて髭男爵の山田ルイ53世くらいには生やして欲しいかな。 今のままじゃみんなひぐち君じゃないか。 【採点】 ・まさにヒゲダンゾーン 30点 ・快進撃が止まらない 30点 ・疲れた心身に染み渡る 20点 ・ひげぶとひでぶは良く似ている 3点 83点 coh8.

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Lastrum

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内容紹介 話題の『ヒゲダン』待望の1st full albumリリース決定!! 「次なる国民的ポップバンド」という言葉がブラフでも絵空事でもなく 確かな説得力を持って響く、次代のジャパニーズ・ポップを担うべき逸材--- MUSICA 編集長 有泉智子氏 高いライブ力と圧倒的な歌唱力で動員急上昇中! 今作のツアーでは中野サンプラザ単独公演も 決定しているOfficial髭男dism。 通称『ヒゲダン』。 今作ではテレビ朝日系「関ジャム」にて蔦谷好位置が選ぶ年間ベストソング2017で2位に 選出された「Tell Me Baby」を含む全12曲を収録。 初回盤のDVDには昨年開催されたワンマンツアーファイナル 赤坂マイナビBLITZ公演 のライブ映像を10曲収録。 様々な著名ミュージシャンから支持を集める彼らの魅力が凝縮された2018年必ず話題になる1枚!! アーティストについて Official髭男dism オフィシャルヒゲダンディズム 山陰発ピアノPOPバンド。 2012年6月7日結成、島根大学と松江高専の卒業生で結成されており、愛称は「ヒゲダン」。 このバンド名には髭の似合う歳になっても、誰もがワクワクするような音楽をこのメンバーでずっと続けて行きたいという意思が込められている。 2015年4月1stミニアルバム「ラブとピースは君の中」をリリースし、デビュー。 ブラックミュージックをルーツにJ-POP新時代の旗手を目指す新しい才能である。 日本メジャーでは希少価値といえるピアノPOPバンドの1st full album。 先入観なく初めて聴く1曲目(115万キロのフィルム)の導入部で既に涙腺が緩んでいた。 メロディセンス、アレンジの鳴り方、歌詞の容量、とも素晴らしい才能がなみなみとコップに注がれていて、ふちから未来がこぼれ落ちそうだ。 歌詞は一字一句聴いているとまだ甘さはある。 でも一方でその甘さは若気の至りに変換され、逆に彼らの青春を僕に突きつけてくる。 これ以上ないデビューアルバムだと思う。 テーブルに置いたこのジャッケに向けて、勝手に乾杯をしてしまったよ。

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