モグワン 皮膚。 モグワンはアレルギー・湿疹にもおすすめ?

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この記事でわかること• 8kg 3,960円(税抜) メイン食材 チキン&サーモン タイプ ドライフード 品質基準 プレミアムドッグフード グレインフリー ヒューマングレード 無添加 推奨ライフステージ 全ライフステージ 原産国 イギリス プレミアムドッグフードとは、動物性タンパク質を豊富に含んでいるため栄養価が高く、少ない添加物と穀物不使用(グレインフリー)のドッグフードです。 食いつきを良くするために添加物を多く配合しているドッグフードが多い中、 安心できる原材料で食いつきの良さを追求して作られているというところが特徴です。 食いつきがよかった• 健康を保つことができた• 便や体臭が臭くなった• 下痢をした 下痢や嘔吐、涙やけはドッグフードに含まれる添加物や、消化に悪い原材料が原因となっている場合があります。 モグワンにはそのような原因となる添加物や原材料がいっさい含まれていませんが、「下痢をした」という口コミを一部見つけました。 サーモンは便が臭くなりがち また、「ウンチが臭くなった」という口コミもいくつかみられましたが、サーモンが入っているフードはウンチが臭くなる傾向にあるように感じます。 食いつきの良さ• 体に良い成分• 涙やけの改善• 低脂肪 モグワンは食いつきの良さを求めて開発されたドッグフードなので、 食いつきの良さを期待して購入している方が多いようです。 消化不良を起こしやすい穀物や添加物を使用せず、高タンパクで低脂肪ということで、 健康維持や改善のために購入している方も多くみられました。 写真とあわせて詳しく説明していきたいと思います。 モグワンの成分 粗たんぱく質 筋肉・皮膚・被毛・骨格などを作り出すアミノ酸から構成さてれている栄養素。 脂質 エネルギー源となる栄養素。 粗灰分(ミネラル) 10%以下が良質なフード。 水分 10%以下が良質なフード。 オメガ6 植物油に含まれる栄養素で、皮膚や被毛が健康な状態に保つ働きがある。 オメガ3 動物の脂質に含まれる栄養素で、体内で合成できない必須脂肪酸。 着色料や香料などといった人工添加物は含まれていなかったので、 添加物が極めて少ないドッグフードとなっています。 チキン&サーモンの効果 チキン… 肉の中でも特に消化がよく、動物性タンパク質が多く含まれています。 脂肪分が少なく、ビタミンAが豊富。 しかし、タンパク質制限があるワンちゃんは場合、食べさせる前に獣医師に相談してみてくださいね。 サーモン… 高タンパク・低カロリーで、DHAとEPAをバランスよく配合しています。 袋の口からニオイがもれないほどしっかりと密閉されています! ニオイ チキン系のドッグフード特有の良いニオイに、少し酸味のあるニオイと野菜のニオイがしました。 ドーナツ型なので、噛む力が弱いワンちゃんでも簡単に砕くことができるのが嬉しいですよね。 サイズも小型犬でも食べられる大きさなので、全犬種に対応していることがわかります。 粒の感触 粗悪なドライフードの中には、嗜好性を高くするために脂質が多く触るとべたつくことがありますが、モグワンはざらっとした感触で、余分な脂質が含まれていないことがわかります。 モグワンドッグフードの料金 価格 1. 子犬の場合(4~12ヵ月) 体重 1日の給餌量 1日の価格 1月の価格 1. 0kg 41~55g 90. 2円 2,706円 3. 0kg 93~102g 204. 6円 6,138円 5. 0kg-6. 0kg 128~145g 281. 6円 8,448円 8. 0kg-10. 0kg 180~215g 396. 0円 11,880円 骨格・筋肉・内臓を作るために、タンパク質・脂質・ビタミン類・ミネラル類が 成犬の倍近い量が必要です。 0kg 33~45g 72. 6円 2,178円 3. 0kg 76~83g 167. 2円 5,016円 5. 0kg-6. 0kg 104~118g 228. 8円 6,864円 8. 0kg-10. 0kg 146~175g 321. 2円 9,636円 17. 0kg-20. 0kg 273~316g 600. 6円 18,018円 27. 0kg-30. 0kg 414~457g 910. 8円 27,324円 1歳を過ぎるとからだ(骨格・内臓)が完成するのでバランスのよいドッグフードがポイントになります。 次回のお届け日の7日前までに、下記の3つの中から解約することができます。 モグワンとカナガンドッグフードを比較 モグワン カナガン 価格 3,960円 3,960円 内容量 1. 8kg 2. 低カロリーですが良質なタンパク質を含んでいるので、 栄養バランスの面で安心して与えることができます。 モグワンまとめ 成分や添加物にこだわらなければいくらでも食いつきの良いドッグフードを作ることができますが、モグワンは全てにこだわりながら食いつきを良くするドッグフードということで、獣医師の84%が食べさせたいと回答しています。 獣医学雑誌にも取り上げられたドッグフードなので安心して与えられますよね。

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モグワンの口コミ!食べない・ステマ疑惑の悪い評判も徹底調査

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今回は、 プレミアムドッグフード… 【モグワン】の良いところや悪いところなど、皆さんが後悔しないためのことをお伝えしたいと思います。 また、最後のほうで、 とってもお得に買えるキャンペーン情報もご紹介しますので、【モグワン】のドッグフードで損しないためにも、どうぞお見逃しのないようにしてくださいね。 飼主の皆様は愛犬のドライフードへの食いつきが悪く、毎日の犬の食事時間に苦労を払った経験をお持ちではないでしょうか。 特に、愛犬ともに末永く健やかな時間を長きにわたって続けたいとの希望をお持ちの飼主さまは、すこしでの愛犬の健康に配慮したフード選びに苦労していると思います。 せっかく探してきた健康的なフードを与えても、全然喜んで食べてくれない! ……だからといって、食いつき重視で大量の化学合成された添加物を大量に含んだ粗悪なフードも与えたくない! このような思いに駆られて、色々なドッグフードを試行錯誤しては失敗ばかりで、途方に暮れている飼主さまにぴったりなのが、イギリス生まれのドッグフードなんです。 【モグワン】のドッグフードは、犬の食生活の専門家集団が、食いつきのよさと健康を最大限に考えて開発されました。 2年もの歳月をかけ、原材料の選定から粒の硬さにいたるまで、犬のためのフード開発の為に従来の方法を一から見直して開発に成功したプレミアムフードなのです。 チキンの栄養素の特徴は、脂質が低い反面、高たんぱくな点にあります。 平飼いのチキンなので余計なストレスのない環境で、のびのび飼育されていますので、肉質も非常に良好です。 市販のフードには、様々な獣肉由来の原材料が配合されていますが、特に日本では規制が緩いため、質の悪い肉類が多様されていることは珍しくありません。 【モグワン】が使用しているチキンは肥育環境も良好で、清潔な環境で生育されており、病気予防のための抗生物質を餌に配合するなどの心配も一切ありません。 チキンには、犬の健康をサポートするビタミン類やセレンが豊富です。 とりわけチキンに含まれるセレンやビタミン類は、免疫機能を維持する上では必須のミネラルです。 <サーモン> 肉食が基本の犬にとって、多様なたんぱく供給源を確保するのが、より望ましいといえます。 そこで【モグワン】にはたんぱく源として、サーモンも配合されています。 サーモンは世界的産地として有名なスコットランド産のサーモンを厳選しています。 生物の体内では日々の生命活動の中で活性酸素が生成されています。 活性酸素は特に血管壁にとりつき、周囲の組織に酸化を促し血管内壁を傷つけます。 この現象のせいで血管の柔軟性が失われ、老化促進や病気発症につながるのです。 サーモンに多く含まれているアスタキサンチンには活性酸素に対して、高い酸化還元作用を発揮し、犬に有害な活性酸素の働きを抑制する作用があります。 健康を維持するDHAやEPAなど魚油由来の不飽和脂肪酸を豊富に含み、美しい毛並みや健康な皮膚の維持をサポートします。 <ココナッツオイル> 世界的に健康意識の高い人々の間で人気の高いココナッツオイルも、【モグワン】には配合されています。 吸収分解が早い中鎖脂肪酸はエネルギー効率が非常に高く、新陳代謝を活性化します。 また、ココナッツオイルに含まれるラウリン酸は、免疫機能を高め、細菌等への抵抗力を高めてくれる作用が期待されます。 <リンゴ> リンゴには、消化器官の蠕動運動をサポートする水溶性繊維であるペクチンが豊富です。 クエン酸やリンゴ酸は糖の代謝を活性化し疲労回復効果を持っています。 また、アンチエイジング成分であるポリフェノールも豊富なので、高齢犬にもおすすめです。 ミネラルとしてはカリウムも豊富で血圧調整やお通じを改善するなどの効果を期待できます。 <海藻> 大海原の豊富なミネラルのなかで育つ海藻は、非常に高い栄養素を有しています。 【モグワン】にはカナダや北欧の大西洋沿岸に自生する海藻である、アスコフィラム・ノドサムを原材料に採用しています。 ミネラルばかりでなくビタミン類や豊富なアミノ酸を含んでいる上に、オメガ3脂肪酸もふんだんに含んでおり、愛犬の全身の健康だけでなく毛並みの美しさを維持するうえでも実力を発揮します。 <サツマイモ> ヒューマングレイドにこだわった【モグワン】の素材には、その他にもサツマイモが原材料に使用されています。 サツマイモは消化吸収に優れ、犬の消化器官への負担が少ない反面、原材料が高価なためドッグフードには使用されてきませんでした。 しかし【モグワン】では、犬の健康のためにあえて高価なサツマイモも原料に取り入れています。 そのため肉類中心の高たんぱくな食材をメインに摂取することが、健康な生活を送る上では欠かせません。 もちろん市販のドッグフード類の中には、たんぱく質を高く配合しているもの市販されています。 しかし、原料には出自の明らかでない種類も多く、コストを削減するために肉骨粉や病死獣肉が使用されているリスクもあります。 この点【モグワン】は平飼いチキンと大西洋産の新鮮なサーモンを主要たんぱく供給源にしているので、安心です。 また、市販のフードでは、小麦や大麦などの穀物が増量剤として多用されていることがよくあります。 しかし、犬には炭水化物を消化するためのアミラーゼを分泌しておらず、栄養価はほとんどありません。 そこで【モグワン】は、小麦などの穀物は使用しない、グルテンフリーで製造されています。 私達が毎日の食事を作ったものを給仕する感覚で、味わえるハンドメイド感覚をドッグフードにも再現することを目指してレシピは考案されています。 そこで原材料は全て人間が食べても問題のない、ヒューマングレードのものを使用し、マーケットで旬の食材を選んで家庭料理を作るように、厳選した原材料をバランスよく使ったレシピに至りました。 【モグワン】だけで犬の栄養分は十分に取れるので、あとは飼主さまがご褒美に色々なものをトッピングしてあげるのは自由自在です。 季節の野菜に、旬の果物などを愛犬の好みに合わせてトッピングしてあげれば、ワンちゃんの食事時間も一層楽しいものとなるでしょう。 ミルクを卒業したての子犬から、歳を重ねた老犬まで、愛犬ならどのような段階からでも給餌することができます。 原材料を厳選したヒューマングレードのものを厳選して採用しているので、嗜好性が高く食いつきも抜群の良さを誇ります。 しかし、少しの注意を払うことで、より【モグワン】の良さを引き出して実感することが出来るでしょう。 モグワン ドッグフードの効果的な与え方について考えてみましょう。 まず、切り替え時の注意すべきポイントから検討しましょう。 どのような高品質のフードでもいきなり切り替えると、消化器に負担になる場合があります。 そこで最初の内は、規定量の下限からあたえるようにしましょう。 特に急激な切り替えは避けて、1週間程度を掛けて徐々に【モグワン】に切り替えていくようにしてください。 育ちだかりの子犬に与える場合には、1日4回くらいにしてこまめに与えるように気をつけてあげましょう。 できれば生後6ヶ月くらいまでは、1日4回与えるスタイルで通すのが安全です。 子犬の時期は胃腸の機能が不完全なため一度に多くは消化できないこともありますが、空腹時に低血糖症状のリスクがあるためです。 【モグワン】のドッグフードはレシピをシンプルにしているので、飼主さまがトッピングを加えてあげるのも簡単にできます。 例えば夏場の水分の豊富な野菜を好む犬の場合には、トマトやきゅうりの細ぎりをトッピングしてあげるのも一案です。 食感に変化をつけるために昆布の出しにゼラチンを加えてデリー上になったものをクラッシュすれば、あまり水を飲まない犬も食事と同時に水分補給を行うことが出来ます。 あるいは冬場などにスープスタイルにすると温かいので、嗜好性が一層高まります。 ニンジンなどの根菜類を食べ易い大きさにカットして、柔らかくなるまでゆでます。 柔らかくなった野菜をドッグフードにのせて、ぬるま湯を加えれば出来上がりです。 この時のポイントはあくまで人肌程度のぬるま湯であること。 熱湯をかけると【モグワン】のビタミンなどの栄養素が壊れてしまいます。 口コミを参照してみましょう。 「あまりの食いつきの良さにびっくりしました。 ドライフードが苦手でどの種類に切り替えても食べ遊びをしたり、大半残してしまったりして、おやつの量がついつい増える始末。 今まで食べさせるのに苦労して来たのですが、今ではそんな記憶は考えられないほどです。 嬉しそうに食べてくれるので切り替えて本当に良かったです。 」 やはりドライフードを好まないので困っている飼主さまは多いようです。 このフードが良いといわれれば色々試すことを繰り返していらっしゃる飼主さまには、【モグワン】を与えたときの食いつきのよさに驚嘆される経験をされる方が多いようです。 これ以外の口コミでも食いつきの良さを評価する声が多く見受けられました。 「プレミアムフードを喧伝されているフードは色々ありますが、実際に与えてみるとあまり変化を感じることが少ないのがこれまでの実感でした。 このフードは添加物の心配がなく、かつ関節にも良いので、少し高齢に差し掛かりつつある我が家の犬も今でも元気一杯です。 カロリーも少なめなので、避妊手術後を経験している場合の肥満が心配な我が家では心強い味方です。 」 避妊手術を経験した犬では高齢になるほど、体重管理が重要になってきます。 健康管理の上では肥満防止や全身の関節状態の維持などが重要ですが、【モグワン】には両方の心配にこたえてくれる成分配合に高い評価が寄せられています。 「原材料を見て、人間が食べても良いものばかりで驚きました。 本当のところを言えば手作りフードを作ってあげたいのですが栄養バランスが難しいので諦めていました。 手作り感覚にちかいレシピで出来ているので、とっても嬉しいです。 」 やはりヒューマングレードの食材を使用している点に、安心感を抱かれている飼主さまが多いように見受けられました。 「劣化スピードが速いので長期保管にむかない!」 【モグワン】は劣化が早い、との悪い評価が見られました。 これはヒューマングレードの材料を原材料に使用していることが関係しています。 一般的なフードでは、賞味期限を延ばすために酸化防止剤や保存料などの化学的に合成された食品添加物が使用されています。 しかし、【モグワン】のドッグフードはこれらの添加物は使用していません。 そのため、一般的なフードと同じ感覚で与えていると劣化するのが早い、との印象をもたれてしまうようです。 しかし、これらの添加物はアレルギーや内臓障害などのリスクを抱えています。 愛犬の健康を考えれば開封後長期保存に向かないのは、むしろ安全性の高さを証明しているものとも考えることが出来ます。 さらに【モグワン】は1. 8kgサイズから購入できるので、ほとんどの犬では1月以内に使い切ることができるでしょう。 そこで最後までおいしく食べさせるための一工夫を考案してみましょう。 ポイントとしては冷暗所で保管する、できるだけ空気に触れないようにして酸化を防ぐ、この2点を抑えておきましょう。 具体的にはジッパー付きの袋などに小分けにしておく方法が簡単です。 もちろん小分けにするのはひと手間かかりますが、人目であと何食分残っているかがわかり、空気に触れるのも最小限に抑えることができます。 このような一手間で鮮度を維持して、最後までおいしく愛犬に食事を与えることが出来ます。 原材料の全てがヒューマングレード使用と言うのは大きな魅力なので、保管方法を工夫してその魅力を引き出すようにしてください。 毎日欠かさず最高のフードを愛犬に与えたいとの思いの強い飼主さんのために、【モグワン】のドッグフードはキャンペーンを実施しています。 定期で購入すると最大20%割引のお得なコースです。 例えば1袋は3960円(税抜)ですが、 2袋以上の購入なら 15%オフの3366円(税抜)でお求めいただけます。 さらに、まとめて3袋以上(1万円)購入すると送料及び代行手数料が無料になります。 しかも、お届け周期とお届け個数は飼主さまが、ワンちゃんの様子に応じて自由に設定することができます。 もちろん休止再開はいつでも可能です。 商品が貯まってしまったら、一旦休止するのも自由です。 もちろん途中解約も可能です。

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柴犬の餌の選び方とおすすめドッグフード

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1kcal ただモグワンとカナガンは、レビューで悪い評判がちらほら。 どちらも良い意見ばかりで怪しいというイメージをお持ちの方もいると思います。 怪しい?モグワンとカナガンの口コミ評判は? 実際モグワンカナガンが怪しいかどうか、モグワンカナガンを愛犬に与えたことがある方の意見を見ていきましょう。 モグワンとカナガンの口コミ評判 今回は、モグワンとカナガンを犬猫に与えている方を対象に、 怪しいと思うかどうかアンケートを実施しました。 モグワンとカナガンはドッグフードとして怪しいと思うか?その答えと理由を聞いてみました。 1人目【怪しくない】 【モグワンは怪しいと思う?】 いいえ 【その理由は?】 一般的にホームセンターで市販されているフードの方が安価で危険な材料が使われているのでそちらの方が悪いフードだと思います。 モグワンは安心して与えられるフードだと思います。 【カナガンは怪しいと思う?】 いいえ 【その理由は?】 モグワンと同様。 2人目【怪しい】 【モグワンは怪しいと思う?】 はい 【その理由は?】 周りのペット関係の仕事の人が言っていたから 【カナガンは怪しいと思う?】 はい 【その理由は?】 アフィリエイトなどの噂をよく聞くからです。 たしかに世の中には広告収益で運営しているサイトは数多くあります。 当サイトもその類いですが、サイトは信用こそが第一のため、 自分たちで徹底調査したうえで「本当に良い」と判断した商品しか紹介はしていません。 ドッグフードに関して嘘の情報を発信するのはNGなので、モグワンとカナガンは質が悪いドッグフードではないことはたしかです。 3人目【一部怪しい】 【モグワンは怪しいと思う?】 いいえ 【その理由は?】 日に日に目やにが酷くなり毛質も脂っぽくなっていき、困っていたところモグワンの広告を見て家族で話し合い一袋だけ購入。 与え続けていくうちに目やにも減り、毛質もほどよいツヤツヤになりました。 ニオイがきつく、先住犬の方は 最初は食いつきが悪かったのですが3日も立たず食べるようになりました。 サイトは怪しいと思いましたが、購入してよかったと思います。 【カナガンは怪しいと思う?】 はい 【その理由は?】 あまりにもゴリ押し過ぎて怪しいと思いましたが、グレインフリーかつナチュラルフードとのことで購入に踏み切りました。 モグワンとカナガンの食いつきに関する評判は? モグワンとカナガンは食いつき良さも売りにしていますが、実際与えた方に、ドッグフードの食いつき具合や満足度を聞いてみました。 ただモグワンカナガンは、より多くの 犬が好みやすいニオイや味などを研究し、日々食いつきアップの工夫をしています。 【与えてよかった点はなんですか?】 アレルギー症状がおさまったことです。 どちらのドッグフードにも悪い評判と良い評判があり、レビューだけでは判断が難しいです。 ただ コスパなど本当に細かい点を見ていくと、モグワンとカナガンで多少差があることは分かりました。 長期的にみるとカナガンのほうがコスパが良い モグワンとカナガンの1日の給与量からコスパで比較してみると、カナガンのほうがモグワンより「若干餌代が安くなる」という結果となりました。 もっとシンプルに、体重3kgの成犬が1日70gのドッグフードを食べ続けた場合1日餌代がどれだけかかるか計算していきます。 98=138. 8kg 2kg 1袋使い切る期間 約26日 約29日 1日あたりの餌代 154円 139円 1日ドッグフードを70gずつ与えたとすると、まずモグワンとカナガンを食べきるまでに3日差が出ました。 そして結果1日あたりにかかる料金を計算すると、 カナガンの方が15円安いです。 たかが15円の差か…と思われるでしょうが、1ヶ月だと477円、 1年だと約5,621円違ってきます。 長期的に与えると想定したとき、カナガンの方が コスパは良くなりますね。 ちなみにモグワンとカナガンの 販売会社 株 レティシアンのスタッフさんに、正直モグワンとカナガンどちらのほうがお得なのか聞いたところ、カナガンのほうが コスパは良いと販売会社の方もお話していました。 モグワンとカナガンどちらも栄養価は十分 カナガンは、主原料としてイギリス国内にてストレスフリーの平飼いされたチキンが使われています。 チキンには動物性タンパク質、ビタミン、リンなど愛犬の筋肉維持、 毛並みや健康的な皮膚の維持など、身体づくりに必要な栄養素が豊富に含まれていて、モグワンのメイン食材でもあります。 加えてカナガンは野菜や果物、ハーブ類などもバランスよく配合されており、さらには 骨・関節サポートに必要なグルコサミン・コンドロイチンも豊富に含まれています。 反対にモグワンは、チキンだけでなくサーモンも使って香りを高め、肉と魚どちらの好みにも対応できるように工夫されています。 カナガンデンタルケアフード 通常のカナガンと同じくドライフードタイプで、海藻成分がたっぷりな「カナガンデンタル」という商品があります。 しっかり特許を取得している商品なので、長く続けて身体の内側から効果的な健康をサポートできます。 また通常のカナガンでは割引がありませんが、カナガンデンタルは初回1袋半額で購入できるメリットもありますよ。 ドライフードとは原産国が違いますが、原材料に使われている素材も新鮮なチキンの生肉を使用するなど品質の高さにも違いはありません。 なので、ウェットタイプのみを主食として使用することも、他のフードをトッピングしたりアレンジすることも可能です。 82kcal 参照: ビスケット おやつ タイプ カナガンには、サーモンが主原料のドッグビスケット サーモンがあり、魚のアレルギーがない子に、おやつとして与えることができます。 そのためメインのドッグフードではなく「 良いおやつをお探しの方」にもおすすめできるのです。 ただしおやつを与えた場合は、与えた量に応じて主食のドッグフードの給与量を減らし、 1日の食事量が一定になるように調節する必要があるので要注意です。 1kcal 原材料の数値まで細かく書かれているのはカナガン モグワンとカナガンの原材料を見比べてみると、モグワンとカナガンには原材料の表記の違いが見られました。 片方のフードにしか使用されていない原材料は オレンジ色にしています。 一見安全性に不安を感じるかもしれませんが、人工添加物を使用していないため、愛犬の健康への配慮は怠っていないと回答をいただきました。 モグワンとカナガンの基本情報 モグワンとカナガンの評判を色々ご紹介してきましたが、改めて2つのドッグフードの基本情報や成分を詳しく見ていきましょう。 モグワン カナガン 特徴• 魚が好みな犬の食い付きアップが期待できる• 老化防止効果が期待できるココナッツオイルを配合• チキンメインでタンパク質が多い• 関節サポート成分のグルコサミン、コンドロイチンが豊富 価格 税抜 3,960円 3,960円 内容量 1. 25kcal 原産国 イギリス イギリス 対応犬種 全犬種 全犬種 対応年齢 生後4ヶ月~シニア 生後2ヶ月~シニア モグワンとカナガンの基本情報を見てみると、どちらも 「イギリス」原産のドッグフード。 イギリスやドイツなどはペット先進国であり、 ドッグフードの品質は人間の食べ物と同じくらいしっかり管理されています。 モグワンには原材料に サーモンも含まれているので、「うちの子は魚のほうが好み」など食いつき具合に合わせて選んであげられますよ。 モグワンとカナガンの成分比較 モグワンとカナガンの成分を詳しく比較すると、関節サポート成分量がはっきり違い、どちらがどんな愛犬に向いているかがもっと具体的に分かります。 成分分析値を比べてみると、 グルコサミン・コンドロイチンの含有量に大きな差があります。 グルコサミンとコンドロイチンは、骨・関節サポートの役割をもっているため、子犬の身体作りやシニア犬の健康サポート、腰に負担がかかりやすいダックスなどに重要な栄養素です。 モグワンのパッケージや公式サイトでは、 「グルコサミン」「コンドロイチン」「リン」「マグネシウム」「ナトリウム」「カルシウム」「カリウム」の成分分析値は、 株 レティシアンに実際問い合わせて分かった内容です。 モグワンとカナガンはじつは開発元が違う モグワンとカナガンは、 株 レティシアンという会社が取り扱っているドッグフードなのですが、じつは開発元が違います。 モグワンは、 株 レティシアンとイギリスのドッグフード生産工場の専門家と共同開発したフードです。 そしてカナガンは、イギリスの Symply Pet Foods シンプリーペットフーズ 社が開発したドッグフードで、もともとイギリス国内で販売されているものを日本でも販売しています。 モグワンとカナガンはどちらも原産国がイギリスで、生産工場も同じという共通点はありますが、開発元自体は違うので、 元々別物として開発されたドッグフードだと覚えておきましょう。 補足 のドッグフードである「アランズナチュラルドッグフード」「ピッコロ」も同じ生産工場で作られています。 モグワンとカナガンのお得な購入方法は同じ! モグワンカナガンともに通常購入といわれる 「単品購入」と、決まった周期でフードが届く 「定期コース購入」「 まとめ買い」という3種類の購入方法があります。 気に入らなければいつでも休止できて、 しつこいドッグフードの勧誘がないのは安心できるところです。 不定期開催の100円モニターの裏側 モグワンカナガンどちらも「 100円モニター」が不定期で募集されます。 公式サイトでの募集はなく、モグワンとカナガンの「100円モニター」のバナー広告か 株 レティシアンのバナー広告から応募することができます。 ドッグフードとはまったく関係のないサイトでバナー広告が現れることもあるので、具体的に、どこのサイトでバナー広告が出現するかについてはレティシアンさん自身もわからないとのことです。 100円モニター募集の広告を見つけられるかは「運」といえます! レティシアンさんにうかがったところ、100円モニターの募集が不定期的に行われている理由は、 各ドッグフードの在庫量が関係しているそうです。 なのでドッグフードの在庫量により100円モニター募集人数も変わり、時期的なねらい目は、ほかの時期と比べ在庫量が多い「 夏 7~8月 」です。 ただし、暑さで食欲不振の愛犬にお試しで与える飼い主さんが殺到する可能性もあります。 また、ペット博などペットに関するイベントが数多く開催される春 3~4月 は在庫量も少なくなるため、すぐ限定人数に達して終了してしまうことが多いので注意しましょう。 レティシアンが販売する他のドッグフードと値段を比較 株式会社レティシアンが販売しているドッグフードは種類が多く、モグワンカナガンと比較してどのように違うのかも見ていきましょう。 今回はパッと見て比べやすくするため、あえて価格だけを比較してみました。 価格 税抜 内容量 ¥3,960 1. 8kg ¥3,960 2kg ¥7,800 5kg ¥3,960 1. 5kg ¥3,960 2kg 単純なコスパで見ると、ネルソンズが5kgで7,800円なので一番レティシアンのドッグフードのなかでお得に見えますね。 ただネルソンズは大粒のフードでどちらかというと大型犬向け。 小型犬に新鮮なまま与えることを考えると、1. 8kg3,960円のモグワンがコスパNO1と言えます。 まとめ:モグワンとカナガンは2つとも市販のドッグフードよりはるかに安全 モグワンとカナガンには悪い評判もありますが、 市販のなにを使っているのかよく分からないドッグフードより栄養価は高いドッグフードなのはたしかです。 怪しいのはあくまで宣伝方法で、ドッグフード自体の質が悪いわけではありません。 モグワンとカナガンに優劣を付けるのは実際難しいですが、改めてモグワンとカナガン2つのフードでどちらが「どんな愛犬に向いているか」まとめました。

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