おすすめ cd プレーヤー。 【2020年版】高音質のCDプレーヤーおすすめ人気ランキング10選

機能、用途、音質、デザインで選ぶ編集部おすすめのCDプレーヤー9選|@DIME アットダイム

おすすめ cd プレーヤー

音楽を聴く方法は人それぞれで、スマホで聴く人もいればiPodのような携帯音楽プレーヤーで聴く人もいます。 ネット配信が増えている中、CDという媒体自体が存在感を薄めていますが、高音質な音楽を楽しみコレクションもできるCDの需要はまだまだ多いです。 CDを聴くために必要なCDプレーヤーは様々な種類があり、どれを選ぼうか悩む人もいるでしょう。 参考になるようにCDプレーヤーの選び方やおすすめを紹介します。 CDプレーヤーは音質が決め手! CDプレーヤーを選ぶ方法について紹介します。 利用したい場所によって、どんな時にCDを聴くかによって選ぶのが最初のポイントです。 次にCDの音質をどこまで必要か、周波数特性の広さや対応フォーマットなどによって選びます。 価格と出力端子、DVDプレーヤーも兼ねているなどの他の性能も選ぶポイントになります。 それぞれの選び方ポイントについて詳しく紹介していきます。 CDプレーヤーのタイプで選ぼう どこで音楽を聴くかによってCDプレーヤーの タイプを選んでください。 CDプレーヤーには ポータブルプレーヤーと、 据え置き型のプレーヤーがあります。 据え置き型の中にも、横置きや壁掛けで使うものがあります。 ポータブルCDプレーヤーの中には、イヤホンで聴くタイプとスピーカーが付きのタイプがあります。 どこでも音楽を聴きたい人であれば、ポータブルがおすすめです。 家でゆっくり聴いていたい人であれば、据え置き型を選ぶのがおすすめです。 出先ではスマホやiPodでイヤホンを使って音楽を聴くことが多い人は、据え置き型のCDプレーヤーで高音質を聴く環境を構築するのもおすすめです。 周波数特性で選ぼう プレーヤーの再生できる周波数の最大値と最小値の幅のことを 周波数特性と呼んでいます。 通常cdプレーヤーの再生周波数特性は、人間の聞き取れる範囲のおよそ20Hzから20kHzで設定されています。 超低周波数でも超高周波数でも、音として人は認識することができませんが、雰囲気として感じることができます。 可視聴周波数帯域を超えた範囲まで再生できるプレーヤーであれば、その雰囲気を感じることができ一層臨場感を味わうことができます。 音質にこだわりたいのであれば、周波数特性を確認して選びましょう。 高音質の音源であれば、聞き取れない周波数帯の音も録音されています。 そこまで音質にこだわらない人や、普通の音楽CDであれば、特に気にするほどのポイントではありません。 対応しているフォーマットで選ぼう CDプレーヤーは、 対応しているフォーマットが機種によって異なっています。 例えば、ハイレゾと呼ばれる高音質のSACDは、一般的な録音データとフォーマットが異なり、プレーヤーが対応していなければ聴くことができません。 ハイレゾが聴きたい場合には、対応するプレーヤーを選びましょう。 MP3という圧縮音源も、音楽CDとの記録方式が異なるので対応していないプレーヤーでは聴くことができません。 MP3をよく使う人は対応しているcdプレーヤーを選びましょう。 またCDをレンタルしコピーして聴く様な場合、CD-RやCD-RWが対応していないCDプレーヤーであると聴くことができません。 リッピングして聴くことも多いと思いますので、CDに焼いて聴く場合には、CD-RやCD-RWに対応しているかどうかは注意が必要です。 安い価格で選ぼう 自分の財布と相談してどれだけCDを聴くのにお金を掛けられるのかで決めるのもポイントです。 高音質の再生ができるプレーヤーとその価格には、おおよそ比例関係にあり、高音質を望むのであれば高価格を覚悟しなければなりません。 しかし音質にこだわりがなく、音楽のノリやリズムが重要な人にしてみれば、安さが一番の魅力でしょう。 手軽にCDを聴ける環境を作りたい人に向けた、リーズナブルな価格のCDプレーヤーもあります。 機能で選ぼう CDプレーヤーは、単体で聴けるものもあれば、スピーカーやアンプにつないで聴くものもあります。 それによって 出力する端子も異なっています。 手持ちのオーディオと合う端子のプレーヤーを選びましょう。 どのCDプレーヤーでもアナログ端子は付いていますが、デジタル端子が付いている製品も多くなっています。 デジタル端子には2種類あり、光ファイバーでつなぐ場合と同軸ケーブルでつなぐ場合があります。 ポータブルには音飛び防止機能が付いているものとついていないものがあります。 リピート機能、イントロ再生にランダム再生など、 再生の機能も様々にあります。 こういった機能を見て必要に応じて付いているか否かで決めることもできます。 おすすめのポータブルCDプレーヤー ポータブルCDプレーヤーのおすすめを5つ紹介します。 ポータブルCDプレーヤーは、どこでも音楽を聴きたいときに聴くことができる優れものです。 音質は据え置き型に比べると落ちますが、リーズナブルな価格で購入できる機種もあるので、音楽を常に聴きたい人におすすめです。 英語学習など語学学習に嬉しい機能付き「東芝ポータブルCDプレーヤーTY-P2」.

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【2020年版】おしゃれなデザインのおすすめCDプレーヤー7選。レトロな木製からかわいい壁掛けまで

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CDラジカセの選び方 対応規格で選ぶ By: 通常の音楽CD規格である「CD-DA」に加えて、「CD-R」や「CD-RW」に対応しているモデルを選べば、自分でCDに書き込んだデータを再生できるため便利です。 SDカードやUSBメモリが挿せるモデルでは、MP3・WMA・AACといったデジタル圧縮されている音源も再生できます。 どの規格、フォーマットが再生できるのかを必ず確認しましょう。 ラジオチューナーで選ぶ By: ワイドFMに対応しているCDラジカセなら、ノイズが入りやすいAM放送でもよりクリアな音質で受信できます。 また、放送局の登録ができるプリセット機能搭載モデルを選べば、毎回チューニングする必要がなくて便利。 ラジオをよく聴く方であればチェックしておきたいポイントです。 入出力端子で選ぶ By: マイクの入力端子があればカラオケが楽しめるほか、拡声器としても活用できます。 さらに、LINE IN入力端子があるとさまざまな機器から音源の取り込みが可能。 音楽やラジオをヘッドホン・イヤホンで聴きたい方は、専用の端子が付いているかどうかも確認してみてください。 デジタル録音機能で選ぶ By: 最近は、SDカードやUSBメモリにデジタル録音ができるCDラジカセも登場しています。 カセットテープにアナログ録音した音源をデジタル化できるため非常に便利。 また、カセットテープに比べて長く録音できるので、ラジオの長時間放送や語学講座放送の録音などにおすすめです。 サイズで選ぶ By: Bluetooth接続機能が付いていると、スマホやパソコンから無線で気軽に音楽を楽しめます。 Bluetoothで接続した音楽をCDラジカセに録音できるのも魅力。 また、オン・オフタイマー機能付きなら、目覚まし時計や就寝時の消し忘れ防止にも活用できて非常に便利です。 CDラジカセのおすすめメーカー ソニー SONY By: 日本を代表するオーディオメーカー、ソニー。 CDラジカセは、リーズナブルな価格のモデルからハイエンドモデルまで豊富なラインナップを揃えています。 ほかのメーカーと比べて、CD-Rやメモリカードなどの多様なフォーマットに対応しているほか、MP3・WMA・AACなどの圧縮音源に対応しているモデルがあるのも特徴です。 東芝 TOSHIBA By: 東芝は1970〜80年代にオーディオブランドの「Aurex」を展開したことで高い評価を得たメーカー。 CDラジカセに関しては、最近でも数多くのモデルを発売しています。 東芝のCDラジカセは、コンパクトボディながら高出力のスピーカーを備えており、迫力あるサウンドを楽しめるのが特徴です。 また、カラオケ機能も充実しています。 CDラジカセのおすすめ ソニー SONY CDラジオ ZS-E80 ハイレゾ音源の再生が可能な高音質モデル。 CDとカセットに加え、SDカードやUSBメモリなど多彩な音源の再生も可能です。 Bluetoothに対応しているので、ワイヤレス再生が可能です。 カセットやラジオもハイレゾ相当の音質に拡張できるアップコンバート機能を搭載し、昔のカセットも高音質で楽しめます。 ハイレゾ再生に対応する40Wのスピーカーシステムが、低域から高域まで鮮明に表現することに加え、ダイナミックなサウンドを実現。 さまざまな音源を使用したい方にはもちろん、音質を重視する方におすすめです。

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CDプレーヤーのおすすめ人気機種の比較14選【2020】

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CDプレーヤーの選び方のポイント CDプレーヤーの選び方を以下の3つのポイントから解説します。 持ち運ぶ?それとも家で楽しむ? CDプレーヤーは大きく分けて、携帯に便利なポータブルタイプと、アンプやスピーカーを接続して家で楽しむ据え置きタイプ、コンセントと電池の両方を電源にできて屋外でも楽しめるCDラジオタイプの3タイプがあります。 音質が最も良いのは据え置きタイプですが、ポータブルタイプとCDラジオタイプの手軽さも魅力です。 手軽に楽しむならスピーカー内蔵タイプの「壁掛けタイプ」もあり! 据え置きタイプの派生型として、壁に掛けて使用するスタイリッシュな「壁掛けタイプ」も根強い人気があります。 壁掛けタイプはCDラジオタイプと同様、本体にスピーカーが内蔵されているので、コンポのような大きなシステムを組むことなく、手軽に音楽を楽しめるのが特徴です。 また、CDラジオタイプの中には「BOSE Wave SoundTouch music system IV」のように、コンパクトな筐体ながら音質に優れるモデルもあります。 音質を優先するなら据え置きタイプを選ぼう! 音質を最優先に考えるのであれば、やはり据え置き型のCDプレーヤーがおすすめです。 CDドライブや回路にこだわったモデルが、2万円台から手に入れることができます。 また機種によっては、USBメモリーにデータを書き込むことができたり、今では珍しくなったMDやカセットテープを内蔵していたりと、機能面でのバリエーションが豊富です。 CDプレーヤーの人気メーカー 次に、CDプレーヤーの人気メーカーを3つ紹介します。 マランツ マランツは、50万円を超えるようなハイエンドモデルから5万円以内のエントリーモデルまで、幅広く据え置きタイプを揃える貴重なメーカーです。 ハイエンドモデルで培った技術をエントリーモデルにフィードバックしているため、性能とコストのバランスがとても優れています。 ヘッドホンアウトの音質も良いので、じっくりとヘッドホンで楽しみたい方にはおすすめです。 ティアック ティアックは、カセットテープやMD、レコードの再生も可能な一体型の据え置きタイプを数多く販売している稀有なメーカーです。 カセットテープやMDに録音してある音源がどうしても捨てられない!という方にとっては心強い味方になってくれるのではないでしょうか。 一方で、ハイレゾデータの再生も可能なCDプレーヤーも発表するなど、単なる懐古主義だけではない、温故知新を感じさせてくれるメーカーです。 BOSE 臨場感溢れるサウンドのヘッドホンやスピーカーで有名なメーカー、BOSE。 BOSEは家庭で手軽にオーディオを楽しめるよう、一体型の小型ステレオシステムを長い間開発してきました。 初期はラジオだけでスタートしたそのシステムは、現行型でCDやWi-Fi経由での音楽配信サービスにも対応。 場所は取りたくないけど高音質を楽しみたい!という方への最適解となっています。 CDプレーヤーのおすすめ最強ランキング10選 CDプレーヤーのおすすめ最強ランキング10選を紹介します。 1kg DENON DCD-755REのおすすめポイント3つ• スマートホンやUSBメモリーを接続して再生可能• アナログ部・デジタル部・電源部を分離した設計で相互干渉を排除 DENON DCD-755REのレビューと評価 1クラス上のサウンドが楽しめる、DENONのエントリーモデル DENON DCD-755REは、DENONのエントリークラスCDプレーヤーです。 2mm 色 シルバー 重量 3. 8kg ONKYO C-755のおすすめポイント3つ• CD再生にこだわったコンパクトな据え置きタイプ• 5mm厚のアルミフロントパネルを採用するなど、剛性の高いシャシー ONKYO C-755のレビューと評価 CDの再生に特化した、コンパクトな据え置きタイプのCDプレーヤー ONKYO C-755は、コンパクトな筐体に高音質なパーツや高剛性設計を詰め込んだCDプレーヤーです。 電源にはオーディオグレードのEIトランスを搭載し、小さなサイズからは想像できない高音質を実現しています。 パイオニア PD-70AE パイオニア PD-70AEの仕様・製品情報 価格 260,800円 2020年11月21日時点 外寸 W435 xH142 xD413 mm 色 シルバー 重量 19. 6kg パイオニア PD-70AEのおすすめポイント3つ• スーパーオーディオCD対応の高音質モデル• 2重構造の筐体で高い制振性と低重心化を実現 パイオニア PD-70AEのレビューと評価 スーパーオーディオCDを余裕を持って再生する、高級CDプレーヤー パイオニア PD-70AEは、スーパーオーディオCD再生にも対応した高級CDプレーヤーです。 とにかく音質にこだわりたい!という方におすすめのモデルです。 5kg ヤマハ CD-S300のおすすめポイント3つ• ヤマハ CD-S300のレビューと評価 ピュアなオーディオ再生にとことんこだわった、ヤマハのCDプレーヤー ヤマハ CD-S300は実売価格3万以下ながら、オーディオ再生にこだわったエントリークラスのCDプレーヤーです。 デジタル出力回路を停止させ、ディスプレイをも消灯するピュアダイレクトモードを搭載するなど、随所に音質へのこだわりを感じさせるモデルです。 メカエンジンは上位機種CD6005と同様• コストパフォーマンスと高音質を高次元で両立したおすすめモデルです。 8kg ティアック AD-850のおすすめポイント3つ• カセットテープデッキも搭載した貴重なモデル• USB端子も搭載してデータのやりとりが可能• USB端子も搭載しているので、カセットからUSBメモリーの書き込みや、CDからUSBメモリーへの書き込みも可能です。 カセットテープのコレクションがたくさんある方には、心強い味方になるおすすめモデルです。 5mm 色 ブラック、ブルー、ホワイト 重量 2kg ソニー ZS-S40のおすすめポイント3つ• 最大出力4Wのスピーカーを搭載したCDラジオ• インテリアに合わせて選べる3色のカラーバリエーション• 家庭用100Vだけでなく、乾電池での駆動も可能 ソニー ZS-S40のレビューと評価 高音質を手軽に楽しめるCDラジオ ソニー ZS-S40は、今の時代では貴重なCDとラジオが楽しめるスピーカー一体型の「CDラジオ」です。 部屋でCDやラジオを聴く時はもちろん、乾電池でも駆動可能なので、外に持ち出して気軽に音楽を楽しめます。 5kg BOSE Wave SoundTouch music system 4のおすすめポイント3つ• ボーズの音へのこだわりが凝縮したラジオ搭載CDプレーヤー• Wi-FiやBluetoothに対応し、音楽配信サービスの再生にも最適• 小型の筐体ながら迫力の低音を再生 BOSE Wave SoundTouch music system 4のレビューと評価 小型の筐体から迫力の低音を再生する、スピーカー一体型CDプレーヤー BOSE Wave SoundTouch music system 4は、小型の筐体にスピーカーとラジオ、Wi-FiとBluetoothも搭載したCDプレーヤーです。 内部に長くレイアウトされたエアポートが、迫力の低音を再生します。 4のモデルナンバーが示す通り、長きにわたって改良されてきた定番モデルです。 今では貴重なポータブルCDプレーヤー• スピードコントロール機能搭載で語学学習などに最適• 新たにBluetooth機能を搭載 東芝 TY-P3のレビューと評価 Bluetooth機能を搭載したポータブルCDプレーヤー 東芝 TY-P1は、語学学習に役立つスピードコントロール機能搭載したポータブルCDプレーヤーです。 電池持続時間は8時間(Bluetooth機能使用時は7時間)で、外出時にも余裕を持って対応。 今では貴重な、新品で手に入るポータブルCDプレーヤーです。 スピーカーを内蔵した、スタイリッシュな壁掛けタイプのCDプレーヤー• FMチューナーを内蔵• レトロでシンプルなデザインが魅力 無印良品 CPD-4のレビューと評価 スタイリッシュなデザインの壁掛けタイプCDプレーヤー 無印良品 CPD-4はシンプルで端正なデザインの壁掛けタイプのCDプレーヤーです。 FMチューナーも搭載しているので、手軽にラジオ放送も楽しめます。 ひもを引っ張って操作するのもレトロな風情があって楽しいですね。 おしゃれなインテリアにも溶け込む、デザインに優れたモデルです。 まとめ ここまで、おすすめのCDプレーヤーを10機種、ご紹介してきました。 ポータブルタイプから据え置きタイプまで、様々なCDプレーヤーが今でも販売されています。 みなさんもぜひ、お気に入りの機種を探してみてくださいね。

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