足柄 サービス エリア ドッグラン。 東名高速道路 足柄サービスエリア(下り)内

ドッグラン

足柄 サービス エリア ドッグラン

スポンサードリンク 今回紹介する犬連れで楽しめるおすすめスポットは静岡県にある、東名高速道路足柄サービスエリアです。 犬連れで長距離のドライブをしていて、ずっと車の中で過ごさせるのも辛いだろうなと思っているいるあなた。 上り線下り線ともに、ドッグランがあるので安心です。 正式名称は、東名 EXPASA(エクスパーサ)足柄ドッグランです。 24時間無料、利用登録無しで使うことができます。 小中型犬用と大型犬用の2箇所あり、小・中型犬専用ドッグランは、「みちまる広場足柄」という名で、ショッピングセンター、フードコートの裏手にあります。 広さは317平方メートルです。 大型犬用ドッグランはちょっと離れた奥の所にあり、広さは630平方メートルです。 ドライブで東名高速道路を使う際は、是非立ち寄ってみてください。 クリックで好きな場所から読む• 緑に囲またドッグランは開放的でドッグプールもある もともと箱根の山の上にあり、気温も低く、緑の木々に囲まれて夏でも快適に過ごせるところなのですが、小・中型犬専用ドッグランの路面は、熱くなりにくい塗料が使用されています。 近年の異常なまでに暑くなる夏の期間でも安心です。 大型犬用ドッグランには、プールもあります。 犬は人よりも暑さに弱いので注意が必要なのは当然ですが、高速道路でのドライブとなると、エアコンで温度を下げていたとしても直射日光、空間の狭さなどで犬には大変な負担がかかります。 人間でさえ窮屈に感じるくらいなので、道中の途中にこのようなドッグランがあると、犬と人間、両方のストレス解消に大いに役立つでしょう。 ただし、冬は雪が積もることもありますので注意が必要です。 シャワー付き足洗い場、水飲み場、おしっこポール、うんちボックスも完備。 これは、車で移動中の愛犬家にとってとても有り難いものです。 遊び道具も行き届いていて、飛び越し用草むらハードル、滑り台、丸太のトンネル、きのこのスラロームなどなど。 飛び越し用草むらハードルは、小・中型犬専用ドッグランにありますが、小型犬にとってはちょっと高すぎる障害物かもしれません。 丸太のトンネルは、犬をくぐらせるための遊び道具で、トンネルが苦手な犬に対しても考慮がなされており、穴がたくさん開いています。 きのこのスラロームでは飼い主さんも一緒に走り回る事になります。 大型犬用ドッグランは、結構な広さがあるので愛犬と一緒には走り回っても大丈夫です。 うちの愛犬も大喜びではしゃぎ回っていました。 足柄SAのドッグランで走るおシル。 ここは素敵な犬アイテム売ってるお店あったよ。 記念に犬帽子買ってしまった。 時々お願いしてかぶってもらおう — ハマジ xxhama2 ピクニックエリアで愛犬と軽い散歩ができる 以前はワンちゃんと一緒に入店も可能なドッグカフェがありましたが、残念ながら閉店してしまいました。 しかし、ドッグランの近くにはピクニックエリアもあり、お弁当などを食べることが可能になっています。 このあたりは、深い山や木々、手つかずの自然に囲まれ、とても気持ちの良い風景で、愛犬と一緒の食事やピクニックには最高の場所です。 サービスエリアでは犬用食品も売られているので心配はありません。 また、足柄サービスエリアは富士山絶景スポットとしても有名です。 ここからは、美しく壮大な富士山を望むことができます。 愛犬との素敵なインスタ映え写真を撮るのでしたらこの場所でしょう。 富士山と緑と愛犬とで、抜群な1ショットを撮影することが可能だと思います。 足柄SAのドッグランがリニューアル! 知り合いが週1で連れてきてるって話聞いてたけどわかる。 人工芝で足汚れないし、シャワーや水飲み場もある。 また、人間用ですが、温泉、宿泊施設、足湯のあるカフェなどがあり、また、毎日イベントが行われ、ふらっと立ち寄っても楽しめるようになっています。 フードコートやショッピングセンターも充実していて、面白いサービスエリアを形作っています。 ただし、冬は雪が降ることもあり、濃霧が出やすいので注意が必要です。 スポンサードリンク.

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[関東エリア]ドッグランのあるSA・PAで愛犬とドライブ!

足柄 サービス エリア ドッグラン

愛犬と一緒のドライブは楽しいもの。 でも目的地までずっと狭い車内では、人間以上にワンちゃんはグッタリ。 休憩しながらノンビリとドライブを楽しんでほしい。 そこでおすすめなのがドッグランのあるサービスエリア(SA)・パーキングエリア(PA)。 これならワンちゃんもご機嫌だ。 また下り線は足柄SAを逃すと、愛知県の美合PAまでないことに気を付けたい。 その場合は新東名に入り、駿河湾沼津SAのドッグランを利用しよう。 ・鮎沢PA(上り) 静岡方面から東京方面に向かう場合、一つ手前の足柄SAにもドッグランがあるが、足柄SAが混雑しているときはこの鮎沢PAがおすすめだ。 こじんまりとした静かなパーキングエリアで、比較的空いていることが多い。 ドッグランは、PAの入口付近に設置。 このため駐車の際は、静岡寄りに停めたい。 駐車スペースが横長なので、東京寄りに停めてしまうと延々歩くことになる。 PAの敷地は林のようになっており、ドッグランはその先。 木で隠れて分かりにくいので注意してほしい。 建物から離れているので、静かに遊べるが、夜間は真っ暗なのが難点だ。 ドッグランはないが、出口側に散歩できるスペースが用意されている。 また下りの談合坂SAはドッグランが混んでいるときは、入口側の緑地でも散歩することが可能だ。 ・談合坂SA(上り) ドッグランはサービスエリア出口付近、広い芝生スペースの一角にある。 広大なサービスエリアなので、駐車する際はなるべく東京寄りに停めたい。 芝生スペースの道路側にあるプレハブ小屋が、ドッグランの入口。 ドッグランの形状は細長く、大型・中型犬と小型犬のエリアに分けられている。 ただ入口側が大型犬、奥が小型犬となっており、小型犬エリアを利用するには大型・中型犬エリアの中を通っていくことになるので、注意したい。 下は基本的に土だが、小型犬エリアは草も生えている。 なお照明はないので、夜は暗い。 特に小型犬エリアは真っ暗となる。 その時は無理せず、広大な芝生スペースで散歩を楽しもう。 ・談合坂SA(下り) サービスエリアの一番奥側、出口付近にドッグランがある。 一般道から来た時の駐車場からも近い。 上り線と同様、プレハブ小屋が入口となるが、その先は大型・中型犬と小型犬エリアに左右で分かれているので安心だ。 下はマットが敷かれており、遊具も用意されている。 ベンチもあるのでゆっくりと過ごすことが可能だ。 また高坂SAは上下線の施設が利用できるので、例えば下り方面が混雑しているときは上り側で食事するなど、ドッグランに限らず便利に活用することが可能だ。 ・高坂サービスエリア(上り・下り) 上り線側と下り線側が歩行者専用通路で結ばれているサービスエリア。 ドッグラン自体は下り線側に設置されているが、通路を使って上り線側からも行くことができる。 ドッグランは、建物とは反対側の一番奥に位置。 広大なサービスエリアのため、駐車位置を誤ると、延々歩いて行くハメになるから注意したい。 また上り線側からは、サービスエリア入口側の斜面を登っていく形になる。 ドッグランは四角い形状で、大型犬、小型犬の区分けはなし。 下は小石まじりの土となっている。 ベンチがあるので、座ってワンちゃんの遊ぶ姿を見ることが可能だ。 照明はないが、夜は駐車場の明かりでなんとか見えるレベル。 下り線の蓮田SA、羽生PAは少しの散歩なら可能なレベル。 下り線は佐野SAを出ると那須高原SAまでドッグランはないが、途中、緑地が多いPAが多いので散歩は可能だ。 ・蓮田SA(上り) 従来の蓮田サービスエリアにはドッグランはなかったが、7月の移転リニューアルでドッグランも設置された。 オープン直後のため、設備はきれい。 大型・中型犬と小型犬エリアに分かれており、安心して遊ぶことができるが、スペースはやや小さめ。 特に大型・中型犬スペースは狭いので、佐野SAで十分に遊ばせた後、首都高に入る前にここで小休止といった使い方がよさそうだ。 下は人工芝で遊具はない。 場所は建物左側のスターバックスとトイレの間の奥にある。 照明はなく、夜は暗いので注意したい。 ・佐野SA(上り・下り) 関越道・高坂サービスエリア同様、上り線側と下り線側が歩行者用通路でつながっており、上下どちらからでもドッグランを利用できるサービスエリア。 ドッグランは下り線側にあり、サービスエリア入口側の奥に設置。 小型犬とフリーエリアに分かれているので、小型犬でも安心。 下は土で、遊具はない。 夜は暗いが、駐車場の灯りで何とか見える。 広い芝生スペースの一角にあるので、ドッグランが混雑している時も、ゆっくりと散歩させることができる。 上り線の場合はサービスエリア施設の隣に緑地スペースがあるので、こちらで散歩することも可能だ。 上り線側からは建物左手奥、ホテル前の通路を利用して下り線側に行く。 階段を降りると以前ウサギがいた小屋の横に出ることができる。 かなり急な階段なので、足元には注意してほしい。 そのまま建物前を進めばドッグランに到着する。 ドッグランではないが、デッキの一部が仕切られて「ドッグレスト」となっている。 場所は東京寄りの3階デッキだが、3階駐車場から直接行くことは出来ない。 まず5階に上がり、そのまま東京側のデッキ先端から降りていく。 5階デッキに上がると案内看板があるので、わかりやすい 完全に仕切られているわけではないのでノーリードは厳禁 仕切りは簡易的なもので、完全に仕切られてもいないのでノーリードは禁止。 元は展望デッキだったため下はタイル張りだが、息抜きのお散歩は可能だ。 ペット用の水飲み場も設置されている。 水飲み場。 容器も置いてあるので安心だ Tagged 投稿ナビゲーション.

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愛犬と一緒のドライブは楽しいもの。 でも目的地までずっと狭い車内では、人間以上にワンちゃんはグッタリ。 休憩しながらノンビリとドライブを楽しんでほしい。 そこでおすすめなのがドッグランのあるサービスエリア(SA)・パーキングエリア(PA)。 これならワンちゃんもご機嫌だ。 また下り線は足柄SAを逃すと、愛知県の美合PAまでないことに気を付けたい。 その場合は新東名に入り、駿河湾沼津SAのドッグランを利用しよう。 ・鮎沢PA(上り) 静岡方面から東京方面に向かう場合、一つ手前の足柄SAにもドッグランがあるが、足柄SAが混雑しているときはこの鮎沢PAがおすすめだ。 こじんまりとした静かなパーキングエリアで、比較的空いていることが多い。 ドッグランは、PAの入口付近に設置。 このため駐車の際は、静岡寄りに停めたい。 駐車スペースが横長なので、東京寄りに停めてしまうと延々歩くことになる。 PAの敷地は林のようになっており、ドッグランはその先。 木で隠れて分かりにくいので注意してほしい。 建物から離れているので、静かに遊べるが、夜間は真っ暗なのが難点だ。 ドッグランはないが、出口側に散歩できるスペースが用意されている。 また下りの談合坂SAはドッグランが混んでいるときは、入口側の緑地でも散歩することが可能だ。 ・談合坂SA(上り) ドッグランはサービスエリア出口付近、広い芝生スペースの一角にある。 広大なサービスエリアなので、駐車する際はなるべく東京寄りに停めたい。 芝生スペースの道路側にあるプレハブ小屋が、ドッグランの入口。 ドッグランの形状は細長く、大型・中型犬と小型犬のエリアに分けられている。 ただ入口側が大型犬、奥が小型犬となっており、小型犬エリアを利用するには大型・中型犬エリアの中を通っていくことになるので、注意したい。 下は基本的に土だが、小型犬エリアは草も生えている。 なお照明はないので、夜は暗い。 特に小型犬エリアは真っ暗となる。 その時は無理せず、広大な芝生スペースで散歩を楽しもう。 ・談合坂SA(下り) サービスエリアの一番奥側、出口付近にドッグランがある。 一般道から来た時の駐車場からも近い。 上り線と同様、プレハブ小屋が入口となるが、その先は大型・中型犬と小型犬エリアに左右で分かれているので安心だ。 下はマットが敷かれており、遊具も用意されている。 ベンチもあるのでゆっくりと過ごすことが可能だ。 また高坂SAは上下線の施設が利用できるので、例えば下り方面が混雑しているときは上り側で食事するなど、ドッグランに限らず便利に活用することが可能だ。 ・高坂サービスエリア(上り・下り) 上り線側と下り線側が歩行者専用通路で結ばれているサービスエリア。 ドッグラン自体は下り線側に設置されているが、通路を使って上り線側からも行くことができる。 ドッグランは、建物とは反対側の一番奥に位置。 広大なサービスエリアのため、駐車位置を誤ると、延々歩いて行くハメになるから注意したい。 また上り線側からは、サービスエリア入口側の斜面を登っていく形になる。 ドッグランは四角い形状で、大型犬、小型犬の区分けはなし。 下は小石まじりの土となっている。 ベンチがあるので、座ってワンちゃんの遊ぶ姿を見ることが可能だ。 照明はないが、夜は駐車場の明かりでなんとか見えるレベル。 下り線の蓮田SA、羽生PAは少しの散歩なら可能なレベル。 下り線は佐野SAを出ると那須高原SAまでドッグランはないが、途中、緑地が多いPAが多いので散歩は可能だ。 ・蓮田SA(上り) 従来の蓮田サービスエリアにはドッグランはなかったが、7月の移転リニューアルでドッグランも設置された。 オープン直後のため、設備はきれい。 大型・中型犬と小型犬エリアに分かれており、安心して遊ぶことができるが、スペースはやや小さめ。 特に大型・中型犬スペースは狭いので、佐野SAで十分に遊ばせた後、首都高に入る前にここで小休止といった使い方がよさそうだ。 下は人工芝で遊具はない。 場所は建物左側のスターバックスとトイレの間の奥にある。 照明はなく、夜は暗いので注意したい。 ・佐野SA(上り・下り) 関越道・高坂サービスエリア同様、上り線側と下り線側が歩行者用通路でつながっており、上下どちらからでもドッグランを利用できるサービスエリア。 ドッグランは下り線側にあり、サービスエリア入口側の奥に設置。 小型犬とフリーエリアに分かれているので、小型犬でも安心。 下は土で、遊具はない。 夜は暗いが、駐車場の灯りで何とか見える。 広い芝生スペースの一角にあるので、ドッグランが混雑している時も、ゆっくりと散歩させることができる。 上り線の場合はサービスエリア施設の隣に緑地スペースがあるので、こちらで散歩することも可能だ。 上り線側からは建物左手奥、ホテル前の通路を利用して下り線側に行く。 階段を降りると以前ウサギがいた小屋の横に出ることができる。 かなり急な階段なので、足元には注意してほしい。 そのまま建物前を進めばドッグランに到着する。 ドッグランではないが、デッキの一部が仕切られて「ドッグレスト」となっている。 場所は東京寄りの3階デッキだが、3階駐車場から直接行くことは出来ない。 まず5階に上がり、そのまま東京側のデッキ先端から降りていく。 5階デッキに上がると案内看板があるので、わかりやすい 完全に仕切られているわけではないのでノーリードは厳禁 仕切りは簡易的なもので、完全に仕切られてもいないのでノーリードは禁止。 元は展望デッキだったため下はタイル張りだが、息抜きのお散歩は可能だ。 ペット用の水飲み場も設置されている。 水飲み場。 容器も置いてあるので安心だ Tagged 投稿ナビゲーション.

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