ポケモン go バトル リーグ。 【ポケモンGO】GOバトルリーグ「スーパーリーグ」攻略!プレシーズン開幕!

【ポケモンGO】マスターリーグのおすすめ最強パーティと編成のコツ【GOバトルリーグ】

ポケモン go バトル リーグ

1つのシーズンは大きく3期に分けられ、各リーグが順番に開催されます。 シーズンの区分け 前期 中期 後期 レギュ 〜CP1500 〜CP2500 CP無制限 ランク 前期の戦績 前期の戦績 +中期の戦績 前期の戦績 +中期の戦績 +後期の戦績 プレシーズン 本シーズン開始の前にプレシーズンが行われ、スーパーリーグ、ハイパーリーグ、マスターリーグの順でそれぞれ2週間ずつ開催されます。 この期間でGOバトルリーグの最適化やバランス調整が行われるようです。 一度選択すると1セット 5回 のバトルをするまで変更できません。 ふつうリワード 3km歩いて得られる挑戦権で選択できます。 「プレミアム」より報酬は落ちますが、パス消費なしで遊べます。 プレミアムリワード 3km歩いた後、プレミアムバトルパスを使って挑戦する場合に選択できます。 「ふつう」よりも多くの勝利報酬を得ることができます。 プレミアムリワードの利点 より多くのリワードがもらえる 特定のリワードポケモンに合うためのバトル数が通常より少なくて済む 勝利報酬 プレシーズン 1セット 5回 の挑戦で勝利数に応じて報酬がもらえます。 ゲットチャレンジで入手できるポケモンの最低個体値は 10-10-10 レイドやタスクと同じ です。 また、 シーズンやイベントで報酬から出現するポケモンが変更されることがあります。 シーズン中はCP制限が変わってもランクは維持されますが、シーズンが変わるとランクはリセットされます。 ランクは一度上がれば下がることは有りません。 ランク昇格条件 ランク 条件 1 開始ランク 2 合計5回バトル 3 合計10回バトル 4 合計15回バトル 5 ランク4以降で合計5勝 6 ランク4以降で合計12勝 7 ランク4以降で合計22勝 8 レート2500到達 9 レート3000到達 10 レート3500到達 ランク到達報酬 一定のランクに到達することで獲得することができます。 5倍にできないようです。 シーズン1でマスクド・ピカチュウ マスクド・ピカチュウ• 画像は解析時点のもの。 参照: 現在テスト開催中のプレシーズン後のシーズン1では、原作「ORAS」や「ポッ拳」に登場した マスクド・ピカチュウがリワードで登場するようです。 フライングプレスを覚えている? 先日のPvP仕様変更の発表時に言及された新わざ フライングプレスを覚えていると思われます。 これは原作ゲームでは、マスクド・ピカチュウ およびルチャブル の専用わざでした。 GOバトルリーグ不具合 GOバトルリーグで発生している不具合は以下の記事に記載しています。 パーティ内に同じポケモンは使用不可 原作や、ポケGOで有志の間で楽しまれているバトル大会では パーティ中に同じポケモンを入れることができないルールがあることが多いですが、GOバトルリーグでも同様のようです。 切断ペナルティ• 参考: GOバトルリーグ対戦中に回線を切断するとそのバトルはなかったことになりますが、 バトル可能回数は1回減ってしまいます。 意図せず回線が落ちてしまった場合は 回線落ちした場合、自分が復帰するまでの間、相手は一方的に攻撃し続けることができます。 バトルを不利にしないよう、安定したインターネット接続を確保しましょう。 リサーチタスクは進む GOバトルリーグで対戦すると、フィールドリサーチ・スペシャルリサーチの「トレーナーと対戦する」系のタスクが進むようです。 トレーナーの皆さん、 まもなく「GOバトルリーグ」が登場します!機能の安定性を確保するため、今週から順次、トレーナーレベルに合わせて段階的に「GOバトルリーグ」をお楽しみいただけるようになります。 「GOバトルリーグ」の登場後に、「プレシーズン」が開催されます。 プレシーズンについて プレシーズンは、「GOバトルリーグ」のシーズンの事前期間です。 皆さんの力をお借りしながら、この期間で「GOバトルリーグ」の最適化やバランス調整を行っていく予定です。 また、1シーズンの理想的な長さや、レーティングの基準などもこの期間で検討していければと考えています。 以前のブログ記事でご紹介したとおり、「GOバトルリーグ」は3種類のリーグが順番に行われ、バトルの結果をもとにランクが決まり、ランクに応じたリワードを獲得できます。 プレシーズンは「スーパーリーグ」、「ハイパーリーグ」、「マスターリーグ」の順で開催され、2週間ごとに次のリーグへ移行します。 プレシーズンはレーティングの対象外なので、本シーズンが始まるまでは、気軽に様々なパーティーや戦法を試してみましょう。 バトルしたりバトルに勝つことで様々なリワードが出るので、練習しながら素敵な賞品を手に入れるチャンスです。 シーズン1に向けた腕慣らしとして、ぜひこの機会を活用しましょう! 「GOバトルリーグ」のリワード 「GOバトルリーグ」に参加したトレーナーへのリワードを紹介します。 ランクと勝利数に応じたリワード 「GOバトルリーグ」に参加するには、まず初めに5kmの距離を歩かなければなりません。 5km歩くと、5回の「GOバトルリーグ戦」への挑戦権が得られます(1日に最大3回まで、この手順で挑戦権を得ることができます)。 勝てば勝つほど、もらえる「ほしのすな」が増えていく仕組みです!それ以外にも、バトルで使える重要なアイテム(「ふしぎなアメ」や「わざマシン」など)が手に入ったり、特定のポケモンと出会えるチャンスもあります。 「GOバトルリーグ」に参加し、ランクを上げたトレーナーのみが手に入れることができるので、これらのアイテムを身に着けて、バトルスキルを自慢しましょう! 「プレミアムバトルパス」でリワードをアップグレード 「プレミアムレイドパス」の名称が変わり、「プレミアムバトルパス」になります!今までのようにレイドバトルにも参加できますし、「GOバトルリーグ」でも使用可能になりました。 「プレミアムバトルパス」を使って「GOバトルリーグ戦」に参加すると、バトルでの勝利に応じて、より多くの報酬をもらえるほか、特定のポケモンに出会うのに必要な勝利数も、通常より少なくなります。 「プレミアムバトルパス」はランクやレーティングには影響しないので、これらを上げるには勝利数を増やすしかありません。 「今すぐバトル」で「GOバトルリーグ」に参加 散歩から帰ってきたら、「GOバトルリーグ戦」への挑戦権を得るのに必要な距離まで1km残っていた、ということがあるかもしれません。 そういう時には「今すぐバトル」が便利です。 この機能を利用すると、歩いた距離が足りなくても、ポケコインを使って素早くリーグに参加できます。 本来歩かなければならない5kmのうち、残りの距離が短いほど、必要なポケコインも少なくなりますが、最低2kmは歩いていないと「今すぐバトル」は利用できないので、外で歩く努力は怠らないようにしましょう! トレーナー全員が「GOバトルリーグ」を使えるようになったら、プッシュ通知でお知らせします!ぜひ、Twitterなどの公式アカウントをフォローして、本機能やプレシーズンの最新情報をチェックしてください。

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ポケモンGO GOバトルリーグ研究所

ポケモン go バトル リーグ

海外チームの調査で、GOバトルリーグのランク7に達した時点のレーティングが、5つのバッジの数値に依存していることが判明しました。 以降では、実際の検証結果を翻訳し、詳細についてお伝えしていきます。 海外チームの検証結果 翻訳 みなさんこんにちは! PvPポーランドチーム、mr. PvPoke、ValorAsh、およびゲーム内の統計を共有してくれた世界中の900人以上のトレーナーの努力に感謝します。 GOバトルリーグ(GBL)のレーティングに関する数日間の調査結果を以下に示します。 ゲームは、 以下の5つのバッジの値に基づいてGBLでプレイを開始した瞬間に、すべてのプレーヤーの初期評価を作成しています。 (最高値のバッジは各プレーヤーのGBLロビーに表示されます)• ランク7にたどり着くまでの勝敗にも影響されますが、その影響はごくわずかです。 推測されるように、ランク7以上のレーティングは最初の試合を初めた瞬間が重要です。 私たちの研究は、例えば 1000ポイント以上のゴールドバッジは、勝率がどれほど悪くても、基本的に3000ポイントのレーティングを獲得することが保証されています。 バッジの数値が高いほど、保証される数値は高くなります。 一方、ブロンズバッジのみのプレイヤーは、勝率が約90%であっても、バッジの正確な数に応じて1500〜2000の評価になります。 ゴールドバッジの中でもそのしきい値を越えてすべてのバッジで多くのポイントを獲得しているプレイヤーは、勝率約60%でもランク10のレーティング(3500)に近くなっており、正直達成するのは難しくありません。 現在のシステムは公平ではなく、プレイヤーのスキルをまったく促進していません。 ランク上位にいくために必要なことは、GBLでバトルを始める前にバッジのランクを上げることです。 おそらくすべての人がこの仕様を変更すべきということに同意するでしょう。 Nianticに届くようにこの投稿の拡散を手伝ってください。 Nianticへ 待望の機能を提供してくれたことに感謝しますが、レーティングの評価方法が異常なことについては改善をお願いします。 今回の調査に関わってくれたみなさんがランク10に到達することを願っています。 Adamaster89 なるほど、そういう事もあるんですね 現在TL40 五周です。 ヒーローのみが銀であとは金レベル7ji時のレートは1872、勝率は58(連勝10)です。 レベル7からハードルが上がるのか突然勝てなくなった。 更にゲージ2技が時々連続でくる。 突然相性の悪い対戦相手にばかりなる。 SLやHLではチェッカーで調べると個体値100が20~30%しかない。 このシステム自体がおかしい。 わざわざ個体値低いのを新たにゲットしてバトルリーグ向きの低個体値に砂を使う... プレシーズンではレーティングが3000以上あったのに、今回は1600台??? 意味不明なシステム。 そもそも人とのコミュニケーションを目的として協力しあうレイドバトルやフレンドなんかを作ったはずなのに、今度は敵として争う。 高齢者も結構やっているのにこんなバトルゲームに常勝するなど無理です。 ライト層からもガチ勢からも批判を浴びそうなシステム。 バトルリーグの為に砂を数百万つぎ込んだので、やめるにやめられず。 マスクドピカチュウが欲しいだけ(笑) ランク10などほど遠い... ストレス発散でやっているはずのゲームに異常なストレスを感じるバトルゲーム... こんか事が今後ずっと続くなんて考えたくもない。

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【ポケモンGO】GOバトルリーグ「ランク別」傾向と対策「PvPスキル」【レートの壁】

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「謎の存在ウィーク」が開催中! デオキシスがレイドボスとして登場! GBLシーズン3の日程が発表! ポケモンGO ポケモンゴー におけるマスターリーグでの対戦 GOバトルリーグ において活躍するおすすめポケモンや最強パーティ編成、編成のコツなどを紹介しています。 マスターリーグバトルに挑戦するときの参考にしてください。 CP2500以下の伝説禁止ルール「プレミアカップ」や、ひこうタイプ限定の「ひこうカップ」が開催予定です。 現在はハイパーリーグが開催中 GOバトルリーグでは 8月11日 火 5:00〜8月25日 火 5:00までハイパーリーグが解放されています。 こちらではマスターリーグでのおすすめパーティと編成のコツをご紹介します。 合計種族値の高いポケモンが強い! CP制限の無くなったマスターリーグでは 総合的な種族値の高さが重要になってきます。 一つに特化したステータスよりも 全体のバランスや最大CPの高さが重要になります。 ポケモンのレベルは40 MAX がおすすめ マスターリーグでは 最大CPに制限がないため、ポケモンのレベルは最大強化の40がおすすめになります。 極端な例で言うと、個体値が同じポケモンでレベルに差があるとそれだけでレベルの低い方が負けてしまいます。 耐性が多く弱点が少ないポケモンが強い! 相手の攻撃を如何に流すかが重要なトレーナーバトル。 耐性が多くダメージを軽減できるポケモンが重要視されます。 技範囲の広いポケモンが強い! トレーナーバトルでは各ポケモンが技解放により、ゲージ技を2つまで使うことができます。 PvPではジム戦やレイドバトル以上にゲージ技が重要になります。 さらに、1回のバトルでポケモンを3匹までしか編成できないので、 幅広く弱点を突けるゲージ技の種類が豊富なポケモンが活躍します。 技解放 サードアタック をしよう ポケモンの技解放 サードアタック をすることで 所持できるゲージ技が2つに増えます。 PvPでは非常に重要な要素であり、バトルを有利に進めるには必須です。 ゲージ数で技の発動速度が変わる! ジム・レイドでも同じですが、 ゲージ数が多い方 3ゲージ>2ゲージ>1ゲージ が技の発動機会が多くなり、その分威力が低くなります。 PvPでは ゲージ技発動時にお互いのポケモンが止まり、威力を上げるスワイプ動作とシールド使用の有無に分かれます。 なのでジム・レイドと違い、 ゲージ技の硬直時間は考慮せず、発動機会が多い方がダメージを与える機会も多くなります。 弱点は統一させない 弱点をつかれてしまうと、いくら耐久性の高いポケモンでもすぐに倒されてしまいます。 弱点をつかれた場合に 相手のポケモンに有利なポケモンと交代できるように 弱点や有利なポケモンを統一させないようにしましょう。 ポケモン 弱点 耐性 【 二重耐性】 【耐性】 【 二重耐性】 【耐性】 ディアルガの かくとう・じめん弱点をトゲキッスが 二重耐性で防ぎ、トゲキッスの 弱点を全て等倍、半減以下に抑えられるディアルガはタイプ相性が非常に良いです。 このようにお互いの弱点を補完し合ったポケモンを選出すると良いでしょう。 使いたいポケモンや強力なポケモンを1体選択します。 今回は例として 優秀な タイプ相性と等倍での殴り合いに強いを選択します。 上記のディアルガが苦手な かくとう・じめんタイプに二重耐性のあるトゲキッスで受けましょう。 逆にトゲキッスの弱点である こおりは等倍、その他の4つの弱点に耐性のあるディアルガは お互いに相性補完の良いポケモンになります。 上記の2体では 相手のはがねタイプのポケモンが倒しづらいので、「 みず」「 じめん」タイプではがねタイプに強いラグラージを選択しました。 編成段階では見えなかったことや実践でしかわからない弱点が見えてくるので、そこを調整しながら自分なりのパーティを作っていきましょう。 もちろん 3体で全ての相手に勝つ事は難しいです。 今後新ポケモンや技の追加で流行りのポケモンも変わってくることでしょう。 そのポケモンに対して強いポケモンを選ぶことで勝率はグっと上がるはずです。 それぞれが マスターリーグで最強クラスの性能、 優秀なタイプ相性と種族値の暴力を振るっていました。 メルメタルは入手方法が特殊ですが、ゲージ獲得量の多い「 でんきショック」から素早くゲージ技を放ってくる連打力が驚異となりました。 弱点もある程度補完しつつメジャーポケモンを対策 ディアルガやメルメタルのかくとう弱点をギラティナが補い、ギラティナのこおり・ドラゴン・フェアリーなどの弱点をメルメタルが補っています。 ディアルガが辛い や格闘タイプにはギラティナで対策し、この2体で相手をしづらい や相手のディアルガに強いメルメタルで対策をしています。 伝説蔓延る魔界だということだけ理解していただきたいと思います。 あくまで「 マスターリーグでもある程度戦えて、少しでも用意しやすいポケモン」で組んだパーティになります。 ランキング上位のポケモンを対策 それぞれに役割があるのでそこをしっかり守って戦いましょう。 もちろん解放できればそちらの方が強くなります。 かくとうタイプ自体は需要があるのですが、 伝説ポケモンと対するには種族値が不足しています。 「 ばくれつパンチ」ではなく「 」も有用。 【 カビゴン】 主に専門の対策ポケモン。 ミュウツー アーマード含む などのエスパータイプにも有利に戦えます。 耐久力が非常に高いので降り対面からクッション役もこなせます。 【 ラグラージ】汎用性の塊。 弱点のくさタイプがマスターリーグでは滅多に出てこないので動きやすいです。 強力な「 ハイドロカノン」で等倍相手に大ダメージを与えたり、「じしん」でディアルガなどの相手もできます。 ハイドロカノンはコミュニティデイ限定なので、無い場合は「」か「」で妥協しましょう。 通常技はタイプ一致の「」が非常に強く、ゲージ量の少ないタイプ一致技「」でシールドを削り、大技である「」、または「」を技解放で入れておくと非常に強力です。 相性補完にトゲキッスとラグラージ タイプ相性の補完や、 ギラティナが倒せない相手に対してトゲキッスとラグラージを選択しました。 ディアルガの弱点である かくとう・じめんに強いトゲキッス、この2体が倒しづらい はがねタイプにラグラージを出しましょう。 ゲージ消費量の少ない「」はタイプ一致の高火力技としても優秀です。 ゴッドバードが通らない相手にはゲージ量は重いものの、みずタイプの「」が等倍以上で刺さることが多いです。 「」はゴッドバードと役割が被ることが多いので不採用。 相性補完にルカリオとバンギラス ルギアが苦手な相手 、、、など に有利に立てるとを編成しました。 あく・はがねタイプにはルカリオを、 ゴースト・エスパータイプにはバンギラスを後投げしましょう。 ルカリオは「」、バンギラスは「」で幅広く役割が持てます。 主にカイリューの「」「」での等倍火力とシールド剥がしが主軸になります。 相性補完にメタグロスとカビゴン カイリューの弱点を全て半減にできるメタグロスが優秀です。 攻撃面でも「」がゲージ消費量が少なく強力。 この2体だとギラティナが重いので対策に受け回しやすいカビゴンを採用。 ゲージ技の「」でディアルガなども相手ができます。 雑なように見えて それぞれの攻撃範囲は非常に広く、多くのポケモンを相手にできます。 先発は他2体に比べて耐久が少し薄いが、 一番ゲージ技を早く打てるミュウツーで様子見&シールド消費を狙いましょう。 グラードンは「」のゲージ溜め性能が高いが消費量の多いゲージ技しかないので、できるだけ相手のシールドを消費させてから出しましょう。 環境によって技構成を変更するだけで使いまわせる ミュウツーは レガシー技を含めゲージ技が8種類もあるので、環境や他2体が苦手なポケモンに勝てるよう技構成を変更しましょう。 「」はゲージ消費量が低く高威力なので等倍相手にどんどん放ちましょう。 グラードンとカイオーガはそれぞれミュウツーが覚えていないタイプのゲージ技があると便利でしょう。 グラードンは「」で 自分の苦手なみずタイプを、カイオーガは「」で みずタイプミラーを意識してみました。

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