お も しれ ー 女 元 ネタ。 ポカホンタス女とは!コロナ炎上後の現在は元太!批判殺到の経緯・理由は!

『ザ・ハッスル The Hustle』感想(ネタバレ)…女詐欺師同士の誰も得しないバトル! : シネマンドレイク:映画感想&レビュー

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「そのこ」鉄道・新幹線アナウンスのネタ ツイッターのアカウントが「そのこ鉄道ファン」というくらいで、ネタは 新幹線や電車のアナウンスを真似するものが多いです。 自衛隊出身者ならではの 自衛隊ネタかと思っていたのですが、スッキリ出演時は、 自衛隊ネタはやらない、と言われていました。 — そのこ 鉄道ファン sonocotetuota ツイッターのプロフィールに、こう書いてあります。 三度の飯より ATOS 列車接近メロディ が好き そのこ です 音鉄芸人目指してます 目指せ中川家さんとの音鉄芸 新幹線と山手線英語アナウンス最高~ ATOS 列車接近メロディ を使ったネタを紹介します。 途中から急にセクシーになる新幹線のアナウンス ATOS 列車接近メロディ をキーボードで弾いていますね! ピアノもそこそこできるのでしょうか? 途中から急にセクシーになる英語のアナウンスは、 「ドナ・パーク」さんという方の声で、 「そのこ」がいつもモノマネさせていただいているとツイッターに投稿していました。 新幹線のぞみのドナ・バークさんだぁぁあ!! thank you sooo much!! i wanna see u so much. plz take care!! — そのこ 鉄道ファン sonocotetuota 「そのこ」英語力・プロフィールのまとめ ・プロフィール 本名:河野 園子 生年月日:1981年4月23日(38歳) 出身地:北海道 所属事務所:吉本興業 芸歴:半年 前職:自衛隊員 ツイッターアカウント: ・ 自衛隊勤務16年、芸人を目指した理由「自衛隊の辛い訓練も、お笑いを見て乗り越えられた。 今度は私が笑わせる番だと思った。 」 ・ ATOS 列車接近メロディ を使った新幹線・電車ネタが多い ・英語の発音や英語のメッセージの書き方から 英語力は中上級者であると思います。 中国語アナウンスもあったので、 中国語もできるのかもしれません。 ・そのこは 本当に鉄道ファンだと思われるツイッター投稿や鉄道ファンのオフ会に参加しています。

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#創剣乱舞 #女主人公 元ブラック本丸で「私が……見えるの?」と言ったら

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それは 「詐欺師」です。 社会情勢がどうなろうとも常に詐欺の手口を編み出し、あの手この手で不安に揺れる人間の心に付け入り、まんまと騙してくるのです。 いつもと同じおなじみのやり方から、ほんとよくこんなアイディアを思いつくなというものまで。 この詐欺に捧げるバイタリティー、他のことに応用できないものなのですかね…。 そんなウイルスと同じくらいに血気盛んに活動を続ける詐欺師たちに翻弄されないためにも、 詐欺師映画を観ておきましょう。 それが予防効果を発揮するとは断言できませんが(それこそ詐欺になる…)、観ていれば詐欺師に警戒したくなる…かもしれません。 今回の紹介する映画も詐欺師を題材にした作品。 それが 『ザ・ハッスル』です。 二人の詐欺師の女が自分の実力を証明するために詐欺合戦を繰り広げる…超シンプルなストーリー。 王道の詐欺師映画であり、誰でもすんなり楽しめる気軽さがあります。 実は本作はリメイクです。 『スター・ウォーズ』のヨーダの声で有名なフランク・オズが監督をし、マイケル・ケインとスティーヴ・マーティンのW主演でした。 評価も非常に高く、詐欺師映画の代表作として挙げられることも多いです。 この作品の元ネタは 1964年の『寝室ものがたり』(原題は「Bedtime Story」)ということになっています。 こちらはデヴィッド・ニーヴンとマーロン・ブランドの共演です。 つまり『ザ・ハッスル』はリメイクのリメイクなんですね。 では何が変わったのかと言うと、まず主人公は過去2作では男性同士だったのに対して 今回は女性同士になっています。 そして詐欺に使われる小道具も現代を反映してIT系のツールやサービスが駆使されます。 要するにイマドキな感じのアップデートです。 とはいってもジャンルが詐欺を基軸にした二転三転するサスペンスなので、 正直、元の映画を知らない方が楽しめるのは間違いありません。 もし鑑賞前の段階で元映画を未見の人はそのまま観ないで、本作の方を先に鑑賞した方がいいです。 いや、私はオリジナル優先主義なので…という人は元映画から観てそれがどうアレンジされるのかを楽しむのも一興ですけどね。 もともとコメディアンで、「Veep ヴィープ」という非常に評価の高いドラマシリーズで監督をしてキャリアを蓄積していました。 そしておそらく『ザ・ハッスル』の最も魅力となるであろうものが俳優陣。 もはやこの二人については過去の出演作を語ることもない、女性からも男性からも大人気なトップ女優ですね。 本作はこの二人に期待する定番要素が全部詰まっているような映画なので、ファンはお腹いっぱいに大満足できるでしょう。 この二人を組み合わせた時点で、一定の面白さを担保させているようなものです。 あれ、詐欺合戦じゃなくてお笑い合戦になっているような…。 日本では劇場公開されずに、Amazonビデオでしれっと購入オンリーでデジタル販売がスタートしたのですが、これはコロナ禍のせいで劇場公開予定がすっ飛んだのか、もともとこういう予定だったのか、それは謎です…(でも大手があまり宣伝もなくいつのまにか配信というのも珍しい気がする)。 気になる人はぜひ鑑賞して見てください。 オチは未見の人には言わないでね。 男が小さなバーにやってきて、釣りは要らないと言いながら何やら落ち着きがない様子。 自分のスマホを確認し、そこには 出会い系サービスで待ち合わせを約束した女性の写真が写っていました。 その女性の名はマディソンというらしく、今か今かとソワソワしていると、ついに来ました。 写真とはかなり違う女が…。 どこが違うかと言うと、その…まあ、横に広いというか、うん、そんな感じ(言葉を濁す)。 当然ながら男はこの目の前に現れた女がマディソンなわけがないと考えます。 「マディソンは?」そう尋ねると、「私は偵察に来た」と愛は本物かどうかをマディソンの代わりに私がジャッジするとかいう話をしだします。 「実は彼女はAカップなの、あ、いや、AAAかも」…そういう理由でここに来たくなかったと事情を話し、 彼女は豊胸手術のおカネをためていて500ドル必要だと口にします。 お目当ての女性に近づくためなら何でもする男は間髪入れず「私がおカネを出す」と提案。 リッチな人が集まるホテルのカジノで、とある女がいかにもルールも知らなさそうに目立っていました。 その女にあるひとりの男が近づきます。 女は「ジャネット」と名乗り、なんでも 宝くじをあてて相当な資産を手に入れたようですが、ギャンブルは全然わからないみたいです。 これは良いカモだと判断した男は、50万ドルの価値があるというブレスレットを見せてつけさせます。 そこへ女性の警官がやってきて、女を逮捕すると言い、連れていってしまいます。 その前にブレスレットは返しますが、 実はこっそりブレスレットを偽物とすり替えていました。 しかも、この警察も真っ赤な嘘、偽物です。 この女、 ジョセフィーヌも詐欺師として生きている女でした。 フレンチ・リヴィエラの一帯を行き来する列車。 いつものようにここらを縄張りにするジョセフィーヌは乗車していましたが、食堂車にてある女が目につきます。 ペニーです。 前後リュックの明らかにリゾート地にくる裕福層には見えない存在感。 ペニーは手近な男の前に座り、 妹が誘拐された話をしだします。 同情した男はおごってくれると言い、ペニーは遠慮なくガンガン頼みだします。 ジョセフィーヌの前に現れたペニーは 「妹はいないし、私は詐欺師なの」と正体をバラします。 男を狙うのが手口だとも。 「女詐欺師って多いの?」と知らぬふりで聞きだすジョセフィーヌ。 メドゥーサという女詐欺師は伝説だと答えるペニー。 フレンチ・リヴィエラの ボーモン・シュル・メールへ向かうつもりだと話すペニーに、「そこはレズビアンばかりよ」とジョセフィーヌはそっけなく誘導。 ジョセフィーヌは上手いこと、ペニーを別の場所に向かわせようとします。 ジョセフィーヌにとって別の詐欺師が自分のエリアで活動されるのは邪魔なのです。 体よく追い払えたと仕事仲間の ブリジットに報告し、ボーモン・シュル・メールで次の狙い目を話し合っていると、男の運転する車でペニーが痛快に登場。 騙して来たようです。 リゾート地でエンジョイしまくっていました。 好き放題遊んでいたペニーがいきなり逮捕。 留置所に放り投げられたペニーは唯一の知り合いとしてジョセフィーヌを呼び、ジョセフィーヌは 「あの男はロシアのマフィアよ」と忠告。 「現金がある?」と聞き、「8000ドルなら」と答えを得るや否や、飛行機を手配してくれます。 「ただ何があってもここに戻らないで」と…。 しかし、ペニーは機内でジョセフィーヌが詐欺師だと知り、テクニックを教えてほしいと志願するためまたもや出現するのでした。 こうしてトレーニングが開始。 ブリジットやアルバートはペニーに期待しませんが、ジョセフィーヌには策略があります。 とりあえず合格とした後、 男相手に次々と結婚土壇場中止詐欺で指輪だけをちゃっかりいただく作戦を実行。 報酬の山分けになりますが、ペニーは弟子は卒業するまで無給だとして1ドルももらえません。 さすがのペニーも怒り、 願い下げだと自分から出ていきます。 これぞジョセフィーヌの狙いどおり。 今度こそ追い払え…。 …ません。 次の詐欺にとりかかろうとした瞬間、 またもまたもペニー乱入。 これでは埒が明かない。 「賭けをしない?」と 男を騙して50万ドル手に入れた方が勝ちという勝負を挑みます。 ターゲットは…ちょうどプールに落ちたあの男。 トマスとかいう有名なアプリの開発者にしよう。 こうして 「ベテランのセレブ詐欺師vs庶民派の体当たり詐欺師」という、勝手にやってくれな普通の人は誰も得をしない戦いが始まったのです。 犯罪の女神がほほ笑むのはどちらなのか…。 この二人はコメディエンヌとして一流で手慣れていますけど、それぞれで笑いのスタイルが違って、 そのアンサンブルが良い化学反応を生むだろうなというのは観る前から予想つきましたが、やはり抜群だった…。 フランスが舞台ながら、なんとなくエセ・フランス人っぽい空気感を漂わすあたりはさすが。 恥も外聞も捨てて体当たりで勝負するスタイル。 なにせ 『キャッツ』で観客をドン引きさせる先手攻撃を放っておきながら、何一つ悪びれることなくアカデミー賞授与式でもネタにしている人間ですからね。 怖いものなしですよ。 オーストラリア出身ということで今作でもオーストラリアネタも満載ですし、相変わらずの下ネタを乗りこなす女っぷり。 不謹慎さがパワーアップしまくっており、本当にやりたい放題です。 全体的に本作は元映画よりも下品になっています。 しかし、『ザ・ハッスル』はそのスラップスティックなユーモアを引き継ぎつつ、 下品の方向で暴走しているんですね。 ジョセフィーヌのダンスシーンも酷いですし、目が見えない(ということになっている)ペニーに治療テストと称してあれこれ虐めるシーンも劣悪さが倍増。 フレンチフライをトイレの水に浸して食べさせるくだりは(しかも口に塗りたくる)、もうバラエティ番組のノリ。 勝負はどっちがカネを騙し取るかではなく、どっちがあのトマスと寝るかという、 童貞を倒したら勝ちバトルに発展していく流れもただただ下品まっしぐら。 オチが同じなのは…ただ『ザ・ハッスル』は多くの批評家が指摘するところですが、 元映画のオチそのまんまな展開すぎてオリジナリティが全然ないのが残念なポイント。 典型的な俳優ありきの焼き直しバージョンです。 ところどころで元映画の要素を入れつつ、オマージュも入れ込んできます。 例えば、最初にジョセフィーヌがジャネットと名乗る名前は 元映画の騙される側の女性の名だったり、「Bedtime Story」というフレーズをジョセフィーヌが口にしたり(だいぶ強引だけど)…。 でも最終的には元映画のどおりの、騙そうとした相手に騙されていたオチでフィニッシュ。 完全一致で終わります。 もう少し捻りを入れられなかったものかと思わなくもありません。 仮にオチは同じでも、もっとトマス側の詐欺テクニックを見せることでカタルシスを演出することはできたはず。 そもそも彼はIT系に強い人間なのでしょうから、それこそ イマドキなITネタのトリックでアッと言わせる展開もアリだったでしょう。 送金アプリ「Venmo」を使うなら余計に仕掛けは入れられるだろうし…。 そこの新規性を見せられる描写さもやってないのは作り手の怠慢に見えてしまう…。 もちろん女性を主役にするというジェンダー平等な観点での打ち出し方はわかります。 一方の『ザ・ハッスル』は結局は男に騙されるので(一応、伝説の女詐欺師メドゥーサの孫という予防線は張っているけど)、そのステレオタイプを覆す構図はなくなっちゃって後退しているような…。 そのうえペニーとのロマンスもいれてしまうとコテコテの展開が追加されてしまってなんだかな、と。 あんなに『ロマンティックじゃない? ということで俳優陣はたっぷり面白いけど、ストーリーはもっと練ってほしいな…というのが結論ですが、元映画の完成度が高いのでいろいろ大変かもですけどね。 本作で一番良かったのはオープニングのオシャレなアニメクレジットかもしれない…。 本作を鑑賞して元映画を観ていない人はぜひそちらもチェックしてみてください。

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SAKURAI(芸人)のギターネタがめっちゃ面白い!プロフィール

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今回は世間の人たちがイメージしている表の顔と裏の顔のギャップがあまりにも激しかったのであろう。 しかし私は、驚くことはなかった。 やっと渡部さんの悪行が表にでたか……というのが率直な感想だ。 少し強がりになってしまうが、ここまで大きなスクープになるのであれば、私も本腰をいれて追いかけるべきであったという後悔の念がある。 私が「ネタ元」と呼ばれる情報提供者と港区のラウンジで飲んでいると、2~3年ほど前から渡部さんの話題をたびたび耳にしたものだ。 その話はどれも女癖の悪さばかりであった。 今回の一番の炎上のポイントとなったのは、「多目的トイレ」というワードではないだろうか。 本来、多目的トイレは身体の不自由な方や小さな子どもを連れている方が使用する場所である。 そこを舞台に生々しい不倫が行なわれていたのも、主婦層の反感が次から次へと爆発し、炎上が収まらない原因であることは間違いないだろう。 渡部さんと不倫した女の子を必死で探す週刊誌記者たち 文春砲の後、多くのネットメディアは追随するように渡部さんに関する記事を連発した。 各メディアの編集者たちの話を聞く限りでは、どれもPVを稼ぐ「ドル箱」になっているようだ。 となれば当然、私たち週刊誌記者も渡部さんと不倫をした女の子たちを必死になって探すことになる。 みな、通っているキャバクラの女の子たちを中心にラインを送り、なんとかして探し出そうとしたことだろう。 私も同じように、いろいろなお店の女の子にラインをバンバン送った。 「渡部さんと不倫した子を知りませんか? もし、話してくれたら謝礼もお出しできます」といった旨のラインを何十人と送った。 港区を中心に遊びまわっているネタ元にもお願いのラインを送った。 1人だけ、過去に渡部さんと肉体関係をもったことがあるという女の子にヒットしたが、渡部さんが既婚者であることから訴訟のリスクがある。 そのため、大々的に週刊誌の誌面で話してくれるまでは至らなかったが、「軽いコメントならしてもいいですよ」という返事があった。 「文春の記事は本当に正確だと思いますよ。 港区女子の一部の間では有名なんですが、記事内にある『15分で終わった』というの話も、私の経験とも相違はありません。 モノ扱いされていたと書いていますが、数十分で1万円ならいいんじゃないかなと私は思いますけど」 探せば探すだけ当事者が出てきそうだと、私をはじめとする週刊誌記者たちは感じている。 しかし、「『週刊文春』のことだからすでに全部知っているのではないか」というあきらめの気持ちがあることは否めない。 『週刊文春』のスクープの取り方 ここ数年、話題性のあるスクープを報道するのは『週刊文春』と相場が決まっている。 同じ業界にいて、よくも毎週毎週大きなスクープを連発できるよなと感心してしまう。 なぜ彼らのスクープは途切れることがないのか、知人の文春記者にその仕事内容を聞いてみたことがある。 「私たちの1週間は、1人5本のネタ出しから始まります。 長年働いている先輩たちはいろいろなところにさまざまな人脈があり、毎回強いネタを出してきます。 こんな有名芸能人と直でつながっているんだとびっくりさせられることも多々ある。 それに加えて、文春というブランドがあるので、以前私が在籍していた週刊誌よりタレコミの質が段違いです。 タレコミだけでページが作れるくらいです。 なので、タレコミの精査をすることも仕事のひとつです」 そのあとはネタをタレこんできた本人を中心に、裏取りをする作業に入る。 張り込みも行い、大きなネタになると記者やカメラマンふくめ10人以上を投入することもあるという。 「新谷学元編集長の『「週刊文春」編集長の仕事術』にもありますが、とにかくこれというネタが決まると徹底的に追いかけます。 渡部さんは、『週刊文春』を発行している文藝春秋で本を出版していますが、そんなことはお構いなしですよ」 アイドルのグラビアページで成り立っているような写真週刊誌では、有名アイドルグループのスクープを取ったとしても、問答無用でお蔵入りだ。 『週刊文春』にはそのような忖度 そんたく がない。 その点、『週刊文春』は公正なメディアのひとつなのではないかと思う。 渡部さんの復帰は程遠い…… 『週刊文春』の直撃取材を受けてから、渡部さんや事務所の対応は今までに例を見ないほど迅速なものだった。 『週刊文春』が発売される2日前にはすべての番組を降板するという徹底ぶりだ。 大手の広告代理店に勤務する者はこのように話す。 「傷口を最小限にしたかったんでしょうけど、あそこまで書かれてしまうと4~5年は復帰できないと思います。 もちろん、開き直ってキャラを変えての再出発だと話を変わりますが。 こういった場合、必ずどこかのメディアが違約金うんぬんなどと書きますが、本人が負うというケースはほとんどないんじゃないでしょうか。 私たち広告代理店がかぶることが多いのが現状です」 佐々木希さんには離婚の意思がないため、慰謝料も発生しない。 違約金などの負担が本人にかかってこないとすれば、経済的な打撃は少ないと見られる。 ましてや、佐々木希さんの収入があれば、夫が働きに出なくとも余裕のある生活が送れそうだが……。 バツ7ライターに渡部さんの不倫癖を聞いた 「多目的トイレで不倫」というショッキングな内容が報道され、ほとんどの読者が離婚を想定したことだろう。 しかし、不幸中の幸いとはこのこと。 前述したように、佐々木希さんは、「離婚の意思がない」「私が支えていく」と周囲に漏らしていることが、『週刊文春』の取材でわかった。 はたして渡部さんは心を入れ替え、佐々木希一筋の愛妻家へ返り咲けるのだろうか。 自身も不倫の誘惑に負け続けているという、「バツ7ライター」の日野氏(仮名・男性)に意見を伺った。 「これから先、渡部さんには茨の道しか待っておりません。 結婚とは契約にほかならない。 その範囲内において、違反行為をしたので夫婦関係の手綱は佐々木希さんが握ることになります。 このような状態になると、よほど理解がある女性じゃない限り、何かあるたびにこの件を持ち出されることになります。 これまで以上に、『どこにいるの? 仕事は何時に終わるの?』など、確認の連絡が多くなるでしょう。 結婚をしていることは幸せなことですが、一方で牢獄に閉じ込められているように感じることもあります。 バツ7の身としてわかりますが、渡部さんも同じことを感じていたのではないでしょうか。 私もそうですが、やめたいという気持ちはあってもやめられないのが不倫なんですよね」 治る病気はある。 しかし、不倫は不治の病といってもいいのかもしれない。

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