新幹線 運行 状況。 運行情報サイト更新状況

新型コロナウイルスの影響による運転計画について[6月24日15:00時点]|JR東海

新幹線 運行 状況

更新が確認され次第更新していますが、こちらに掲載しているものが最新の情報ではないことがあります。 ご了承ください。 東海道新幹線の運行情報(6月24日更新) 東海道新幹線では6月1日以降、 定期列車は通常通りの運行となります。 7月・8月は「のぞみ」の臨時列車も運行が決まりました。 今後の運行状況については、にて案内されるとのことです。 山陽新幹線の運行情報(6月26日更新) 山陽新幹線では6月13日から、 定期列車の通常運行が始まりました。 臨時列車については、を確認してほしいとしています。 6月13日までの時刻表はより確認できます。 一部列車については全車指定席で運転する可能性があり、JR西日本は分散乗車の協力を呼びかけています。 また、山陽新幹線の区間内は車内販売の営業を取りやめています。 九州新幹線の運行情報(6月13日更新) 九州新幹線では6月13日から、 定期列車の通常運行が始まりました。 臨時列車については、今後の利用状況を踏まえながら検討するとしています。 JR九州ののページにて、運休する便の情報を確認できます。 なお、6月13日以降、社員の熱中症対策として、屋外の乗客が利用しないエリアではマスクを外す場合があるとしています。 東北新幹線の運行情報(6月23日更新) 東北新幹線では、現在も運転を取りやめている列車があります。 一部の定期運行のはやぶさの運転区間が短縮されます。 臨時列車は6月30日まで全列車が運休となり、7月1日以降は運転を再開する見込みです。 車内販売・グランクラスのサービスは、アルコール類を除いて再開されています。 指定席の予約を取りやめている列車もあるので、えきねっとで列車を予約する際は予約画面記載の最新の注意書きをよく読み、お間違えのないよう予約してください。 6月24日以降は、通常通り1ヶ月前の10時から指定席の予約ができるようになります。 最新の運行情報は、のページをご確認ください。 そのため、通常ダイヤであれば新函館北斗まで到達する列車が新青森止まりとなることがあります。 7月1日以降は通常ダイヤでの運行になると発表がありました。 臨時列車の運転も再開される見込みです。 車内販売・グランクラスのサービスは、アルコール類を除いて再開されています。 指定席の予約については、以下の日程で販売が開始されます。 6月24日以降は、通常通り1ヶ月前の10時から指定席の予約ができるようになります。 〜7月8日運転の列車:販売中• 7月9日以降に運転される列車:6月24日午前5時30分より販売開始 北海道新幹線は全列車が全席指定席となっていますが、普通車指定席は定員の6割程度、グリーン車は定員の5割程度を上限にして販売するとしています。 最新の運行情報はをご確認ください。 JR北海道が発表している新型コロナウイルスに関するお知らせは。 秋田新幹線の運行情報(6月23日更新) 秋田新幹線では、 定期列車は平常通りの運行です。 臨時列車は6月30日まで全列車が運休となり、7月1日以降は運転を再開する見込みです。 車内販売のサービスは、アルコール類を除いて再開されています。 6月24日以降は、通常通り1ヶ月前の10時から指定席の予約ができるようになります。 最新の運行情報は、のページをご確認ください。 山形新幹線の運行情報(6月23日更新) 山形新幹線では、 定期列車は平常通りの運行です。 臨時列車は6月30日まで全列車が運休となり、7月1日以降は運転を再開する見込みです。 6月24日以降は、通常通り1ヶ月前の10時から指定席の予約ができるようになります。 最新の運行情報は、のページをご確認ください。 上越新幹線の運行情報(6月23日更新) 上越新幹線では、 定期列車は平常通りの運行です。 臨時列車は6月30日まで全列車が運休となり、7月1日以降は運転を再開する見込みです。 車内販売のサービスは、アルコール類を除いて再開されています。 なお、グランクラスのサービスは未だ再開が決まっていません。 6月24日以降は、通常通り1ヶ月前の10時から指定席の予約ができるようになります。 最新の運行情報は、のページをご確認ください。 北陸新幹線の運行情報(6月23日更新) 北陸新幹線では、 定期列車は通常運行となっています。 臨時列車は6月30日まで全列車が運休となり、7月1日以降は運転を再開する見込みです。 7月1日よりグランクラスおよび車内販売を再開すると発表されました。 アルコール類の販売には言及されていませんが、東北および北海道新幹線がアルコール類の販売を引き続き休止しているため、北陸新幹線でもアルコール類の販売は再開できない可能性が高いです。 指定席の予約については、以下の日程で発売が開始されます。 6月24日以降は、通常通り1ヶ月前の10時から指定席の予約ができるようになります。 〜7月8日運転の列車:販売中• 7月9日以降の列車:6月24日午前5時30分より販売開始 最新の運行情報は、のページをご確認ください。 運休する列車のリスト・指定席販売の告知はにて掲載されています。 新幹線、換気はできるの? 在来線や私鉄で通勤するとき、窓を開けて換気をする光景が日常的に見られるようになりました。 しかし、新幹線は高速でトンネルに進入するときに気圧が大きく変動するため、窓を開けて換気をすることができません。 では、新幹線ではどのように換気を行なっているのでしょう? 新幹線では車内の気圧が大きく変わらないように、車内に取り入れる空気と車内から出て行く空気の量が同じになっています。 外から取り入れた空気は、空調装置で温めたり冷やしたりしたあと、頭上にある戸棚の下にある送風口から車内に送られます。 同時に、車内の空気は座席の下にある排気口から外に送られます。 だいたい 6分から8分で車内の空気は換気されるので、換気に関しては気にしなくても良さそうです。 これはコロナウイルスが流行する前から行われていました。 新幹線の車内を運転中であっても徹底的に消毒 5月28日に、東海道新幹線でおなじみのJR東海より感染症対策が公開されました。 それによると、乗務員さんが走行中の新幹線の車内を巡回する際に、 トイレのドアノブなどの乗客が触れる場所を消毒しているとのこと。 車内販売を担当するパーサーも、担当範囲を消毒しているそうです。 消毒する箇所を通るたびに消毒しているため、結構な回数を消毒していることになりますね。 座席の消毒は車庫で1日に1回は行い、いつもの清掃に加えて消毒の作業をしているそうです。 その作業も必要な時間内に済ませているので、掃除が長引いて運行に影響が出る…ということはないので安心です。 コロナ対策は新幹線のきっぷを買う現場でも 今や利用者の半数近くがオンラインで事前に予約する新幹線。 しかし、オンラインで予約してもほとんどの場合は窓口や券売機で受け取る必要がありますよね。 券売機では人が途切れたタイミングで、 タッチパネルやお金の投入口などのお客さんが触る場所の消毒を行なっています。 券売機できっぷを買う場合は自分で座席を選べるので、人が少ない場所を指定できる点でコロナ対策ができますね。 窓口では、ソーシャルディスタンスを確保できるよう表示がされているほか、 乗客同士の間隔が空くように座席を選んでいるそうです。 新幹線乗車中でも座席変更ができる? 隣が空いていると思って予約したのに、別の人が隣の席を購入してしまった… こんなときは、状況に応じて座席変更ができる可能性があります。 車内での座席変更が可能かどうかは路線によって異なる可能性が高いため、気になった方は乗務員さんに尋ねてみることをおすすめします。 乗客ができる新幹線のコロナ対策 JR東海より、コロナ対策として「安心してご利用いただくために」という発表がありました。 それによると、• きっぷの購入は代表者1名で• 体調の優れない方は乗車しない• マスクを着用し、車内の会話は控えめに• 座席を回転した対面での利用は控える• デッキでの飲食は控えて といった、私たち乗客ができる対策が公開されていました。 新幹線を利用する際は、できるだけの対策をしていきましょう! まとめ 今後、コロナウイルスがどうなっていくかは未だ分からない状況です。 運行情報は日々変わっていくので、新幹線を利用する予定があるならこまめに確認しましょう! 新幹線で行っているコロナ対策をまとめてみます。 車内販売の休止• 乗務員によるドアノブなどの消毒• 清掃時に座席の消毒• 窓口におけるソーシャルディスタンスの確保・こまめな消毒• 間隔をあけた座席選択• 車内の座席変更(路線による) これからもコロナに気をつけて、楽しい新幹線利用を!.

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新幹線とJR在来線・特急の運行状況を知りたい

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新型コロナウイルス感染防止に一層強力に取り組む中で、当社としましては、輸送機関としての使命を安定的、継続的に果たしてまいります。 東海道新幹線および在来線につきましては、以下の運転計画といたします。 ( 赤字:更新情報) 【東海道新幹線】(6月24日15:00時更新) 6月1日(月)より定期列車については運転本数を通常時に戻して全列車を運転しておりますが、ご利用が緩やかに回復している状況であり、今後もご利用が徐々に回復した際にも十分な輸送サービスを提供するため、7月1日(水)以降は「のぞみ」号の臨時列車を設定する運転計画といたします。 その際はTwitterアカウントにてご案内いたしますので、併せてご確認ください。 《運転する臨時列車の乗車券類の発売開始日》 ・6月24日(水)15:00以降、各列車の発車日の1カ月前の10時から全国のJRで発売します。 ・「エクスプレス予約」「スマートEX」の事前申込受付サービスは以下の通りとなります。 <7月中に発車する列車> 6月24日(水)15:00以降、各列車の発売開始日の7日前5:30から発売開始日当日の9:30までご利用いただけます。 <8月中に発車する列車> 6月27日(土)5:30以降、各列車の発売開始日の7日前5:30から発売開始日当日の9:30までご利用いただけます。 【在来線】(5月7日14:00時更新) ・運転を取りやめる列車につきましては、をご覧ください。 〇 その他 ・山陽新幹線につきましては、九州新幹線につきましてはをご覧ください。

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アフターコロナ、新幹線はどうなる?運行状況は?新幹線のコロナ対策まとめ

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更新が確認され次第更新していますが、こちらに掲載しているものが最新の情報ではないことがあります。 ご了承ください。 東海道新幹線の運行情報(6月24日更新) 東海道新幹線では6月1日以降、 定期列車は通常通りの運行となります。 7月・8月は「のぞみ」の臨時列車も運行が決まりました。 今後の運行状況については、にて案内されるとのことです。 山陽新幹線の運行情報(6月26日更新) 山陽新幹線では6月13日から、 定期列車の通常運行が始まりました。 臨時列車については、を確認してほしいとしています。 6月13日までの時刻表はより確認できます。 一部列車については全車指定席で運転する可能性があり、JR西日本は分散乗車の協力を呼びかけています。 また、山陽新幹線の区間内は車内販売の営業を取りやめています。 九州新幹線の運行情報(6月13日更新) 九州新幹線では6月13日から、 定期列車の通常運行が始まりました。 臨時列車については、今後の利用状況を踏まえながら検討するとしています。 JR九州ののページにて、運休する便の情報を確認できます。 なお、6月13日以降、社員の熱中症対策として、屋外の乗客が利用しないエリアではマスクを外す場合があるとしています。 東北新幹線の運行情報(6月23日更新) 東北新幹線では、現在も運転を取りやめている列車があります。 一部の定期運行のはやぶさの運転区間が短縮されます。 臨時列車は6月30日まで全列車が運休となり、7月1日以降は運転を再開する見込みです。 車内販売・グランクラスのサービスは、アルコール類を除いて再開されています。 指定席の予約を取りやめている列車もあるので、えきねっとで列車を予約する際は予約画面記載の最新の注意書きをよく読み、お間違えのないよう予約してください。 6月24日以降は、通常通り1ヶ月前の10時から指定席の予約ができるようになります。 最新の運行情報は、のページをご確認ください。 そのため、通常ダイヤであれば新函館北斗まで到達する列車が新青森止まりとなることがあります。 7月1日以降は通常ダイヤでの運行になると発表がありました。 臨時列車の運転も再開される見込みです。 車内販売・グランクラスのサービスは、アルコール類を除いて再開されています。 指定席の予約については、以下の日程で販売が開始されます。 6月24日以降は、通常通り1ヶ月前の10時から指定席の予約ができるようになります。 〜7月8日運転の列車:販売中• 7月9日以降に運転される列車:6月24日午前5時30分より販売開始 北海道新幹線は全列車が全席指定席となっていますが、普通車指定席は定員の6割程度、グリーン車は定員の5割程度を上限にして販売するとしています。 最新の運行情報はをご確認ください。 JR北海道が発表している新型コロナウイルスに関するお知らせは。 秋田新幹線の運行情報(6月23日更新) 秋田新幹線では、 定期列車は平常通りの運行です。 臨時列車は6月30日まで全列車が運休となり、7月1日以降は運転を再開する見込みです。 車内販売のサービスは、アルコール類を除いて再開されています。 6月24日以降は、通常通り1ヶ月前の10時から指定席の予約ができるようになります。 最新の運行情報は、のページをご確認ください。 山形新幹線の運行情報(6月23日更新) 山形新幹線では、 定期列車は平常通りの運行です。 臨時列車は6月30日まで全列車が運休となり、7月1日以降は運転を再開する見込みです。 6月24日以降は、通常通り1ヶ月前の10時から指定席の予約ができるようになります。 最新の運行情報は、のページをご確認ください。 上越新幹線の運行情報(6月23日更新) 上越新幹線では、 定期列車は平常通りの運行です。 臨時列車は6月30日まで全列車が運休となり、7月1日以降は運転を再開する見込みです。 車内販売のサービスは、アルコール類を除いて再開されています。 なお、グランクラスのサービスは未だ再開が決まっていません。 6月24日以降は、通常通り1ヶ月前の10時から指定席の予約ができるようになります。 最新の運行情報は、のページをご確認ください。 北陸新幹線の運行情報(6月23日更新) 北陸新幹線では、 定期列車は通常運行となっています。 臨時列車は6月30日まで全列車が運休となり、7月1日以降は運転を再開する見込みです。 7月1日よりグランクラスおよび車内販売を再開すると発表されました。 アルコール類の販売には言及されていませんが、東北および北海道新幹線がアルコール類の販売を引き続き休止しているため、北陸新幹線でもアルコール類の販売は再開できない可能性が高いです。 指定席の予約については、以下の日程で発売が開始されます。 6月24日以降は、通常通り1ヶ月前の10時から指定席の予約ができるようになります。 〜7月8日運転の列車:販売中• 7月9日以降の列車:6月24日午前5時30分より販売開始 最新の運行情報は、のページをご確認ください。 運休する列車のリスト・指定席販売の告知はにて掲載されています。 新幹線、換気はできるの? 在来線や私鉄で通勤するとき、窓を開けて換気をする光景が日常的に見られるようになりました。 しかし、新幹線は高速でトンネルに進入するときに気圧が大きく変動するため、窓を開けて換気をすることができません。 では、新幹線ではどのように換気を行なっているのでしょう? 新幹線では車内の気圧が大きく変わらないように、車内に取り入れる空気と車内から出て行く空気の量が同じになっています。 外から取り入れた空気は、空調装置で温めたり冷やしたりしたあと、頭上にある戸棚の下にある送風口から車内に送られます。 同時に、車内の空気は座席の下にある排気口から外に送られます。 だいたい 6分から8分で車内の空気は換気されるので、換気に関しては気にしなくても良さそうです。 これはコロナウイルスが流行する前から行われていました。 新幹線の車内を運転中であっても徹底的に消毒 5月28日に、東海道新幹線でおなじみのJR東海より感染症対策が公開されました。 それによると、乗務員さんが走行中の新幹線の車内を巡回する際に、 トイレのドアノブなどの乗客が触れる場所を消毒しているとのこと。 車内販売を担当するパーサーも、担当範囲を消毒しているそうです。 消毒する箇所を通るたびに消毒しているため、結構な回数を消毒していることになりますね。 座席の消毒は車庫で1日に1回は行い、いつもの清掃に加えて消毒の作業をしているそうです。 その作業も必要な時間内に済ませているので、掃除が長引いて運行に影響が出る…ということはないので安心です。 コロナ対策は新幹線のきっぷを買う現場でも 今や利用者の半数近くがオンラインで事前に予約する新幹線。 しかし、オンラインで予約してもほとんどの場合は窓口や券売機で受け取る必要がありますよね。 券売機では人が途切れたタイミングで、 タッチパネルやお金の投入口などのお客さんが触る場所の消毒を行なっています。 券売機できっぷを買う場合は自分で座席を選べるので、人が少ない場所を指定できる点でコロナ対策ができますね。 窓口では、ソーシャルディスタンスを確保できるよう表示がされているほか、 乗客同士の間隔が空くように座席を選んでいるそうです。 新幹線乗車中でも座席変更ができる? 隣が空いていると思って予約したのに、別の人が隣の席を購入してしまった… こんなときは、状況に応じて座席変更ができる可能性があります。 車内での座席変更が可能かどうかは路線によって異なる可能性が高いため、気になった方は乗務員さんに尋ねてみることをおすすめします。 乗客ができる新幹線のコロナ対策 JR東海より、コロナ対策として「安心してご利用いただくために」という発表がありました。 それによると、• きっぷの購入は代表者1名で• 体調の優れない方は乗車しない• マスクを着用し、車内の会話は控えめに• 座席を回転した対面での利用は控える• デッキでの飲食は控えて といった、私たち乗客ができる対策が公開されていました。 新幹線を利用する際は、できるだけの対策をしていきましょう! まとめ 今後、コロナウイルスがどうなっていくかは未だ分からない状況です。 運行情報は日々変わっていくので、新幹線を利用する予定があるならこまめに確認しましょう! 新幹線で行っているコロナ対策をまとめてみます。 車内販売の休止• 乗務員によるドアノブなどの消毒• 清掃時に座席の消毒• 窓口におけるソーシャルディスタンスの確保・こまめな消毒• 間隔をあけた座席選択• 車内の座席変更(路線による) これからもコロナに気をつけて、楽しい新幹線利用を!.

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