北斗のけん天昇 有利区間ランプ。 喰霊

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北斗のけん天昇 有利区間ランプ

目次:設定判別ポイント 激闘BONUS初当り確率 激闘BONUS出現率は偶数設定が優遇されている。 1200枚程度の塊が頻繁に取れる様なら奇数設定の可能性が高くなるだろう。 4 約800枚 設定 ATレベル振り分け 1 2 3 1 48. 450Gを頻繁に超えるようなら奇数設定の可能性が高まると思って良いだろう。 設定 激闘BONUS初当り分布図 (真・天昇RUSH直撃も含む) ~200G ~250G ~450G ~650G 700G 1 10. 選択したモードによっても異なるので覚えておこう。 修羅モード選択時 画面 設定 ハン 奇数示唆 ヒョウ 偶数示唆 リン 高設定示唆 シャチ 設定2否定 カイオウ 設定5の期待度 大幅UP バット 設定4以上 世紀末モード選択時 画面 設定 シン 奇数示唆 サウザー 偶数示唆 レイ 高設定示唆 ジャギ 設定2否定 ラオウ 設定5の期待度 大幅UP トキ 設定4以上 サミートロフィー サミートロフィー出現で設定2以上! 本機では以下のタイミングで出現する可能性がある。 (サブ液晶に出現する) ・激闘BONUS終了時(敗北時)の次ゲームレバーON時 ・AT「真・天昇RUSH」終了画面の全リール停止時 トロフィー 設定 銅 設定2以上 銀 設定3以上 金 設定4以上 キリン 設定5以上 虹 設定6 獲得枚数表示 AT中の獲得枚数表示に設定示唆要素がある。 表示 設定 456枚突破 設定4以上 199X枚突破 設定5以上 バトルボーナス開始画面 バトルボーナスのラウンド開始画面が金背景なら設定4以上! 赤背景でも条件つきで設定示唆となるので覚えておこう。 「七星CHARGE」「昇舞魂」高確率となり、さらに 「激闘BONUS」当選時は突破率もアップするので覚えておこう。 (強敵を1人以上撃破濃厚!? そしてこれも実戦上ではあるが、 有利区間開始後、初回の激闘ボーナスに敗北した場合は基本的に有利区間を引き継いでおり、2回目の激闘ボーナスの方が勝率も高めといった傾向が見られた。 つまり AT終了後1回目の激闘ボーナスに敗北した後などは、次回は早い激闘ボーナス当選に期待できるため狙い目となる可能性が高そうだ。 【最深700Gでの激闘ボーナスで真・天昇RUSH非当選=次回「チャンスモード」移行確定】とあわせて覚えておこう。 以下のポイントをチェックしておこう。 七星CHARGE終了時のサブ液晶 七星CHARGE終了時サブ液晶をタッチすることで、ザコの断末魔セリフが発生する。 発生するセリフで滞在モードを示唆!? ・ 「あべし!!」:通常B以上 ・ 「ひでぶ!!」:通常C以上 ・ 「へぶん!!」:チャンスモード濃厚 カウントダウン中PUSH 断末魔ZONEのカウントダウン中(リールがフリーズしている間)、PUSHを押して上記のリールナビランプが点滅すれば、カウントが2以下まで進むことが確定。

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喰霊

北斗のけん天昇 有利区間ランプ

これが点灯しているか消灯しているかによって、リセットなのか据え置きなのかもすぐ判別することが可能です。 有利区間は継続している段階はチャンスなのでやめないようにしてくださいね! それでは詳しくチェックしていきましょう。 スポンサーリンク 有利区間と非有理区間の転落について 北斗の拳天昇の有利区間ランプはほぼ点灯しているのですが、• 激闘ボーナス(AT非当選)• AT 終了後の数ゲーム間消灯していれば非有理区間に移行したことがわかります。 私が実践したところ、激闘ボーナスAT非当選後の3ゲーム目に消灯したパターンがありました。 有利区間ランプが消灯せず、有利区間が継続した場合は、• 天井短縮• 50G・200Gのゾーン強化• AT突入率アップ という様々な恩恵があるため、200のゾーンまでは打った方が良いでしょう。 こちらも私の実践上では50ゲームに断末魔ゾーンに突入した場合は、ほぼ200ゲームで当たることが出来ました。 逆に50ゲームの前兆で断末魔ゾーンに入らなかったら抜けた事もあったので、ある程度目安に出来るかもしれませんね。 ちなみに有利区間継続は2連続継続はしません。 なので台選びで迷っている場合は、• 激闘ボーナススルー回数別 有利区間遷移 0スルー後 AT終了後orリセット後 有利区間リセット状態 偶数回スルー後 2・4・6・8…… 奇数回スルー後 1・3・5・7…… 有利区間継続状態 引用元: つまり前任者がAT後一回の激闘ボーナスを外していてやめたとします。 そうすると次の状態は有利区間継続状態にあるため、天井やAT突入率がアップした状態です。 逆に2回外していた場合は有利区間はリセット状態です。 ということは狙えないということになりますね。 データ表示機で大抵はAT当選しているかどうかがわかると思います。 今が奇数スルーなのか偶数スルーなのかを確認して立ち回るようにしましょう! 有利区間ランプのリセットタイミング 北斗の拳天昇を打つ上で有利区間ランプのリセットタイミングを覚えておく必要があります。 継続しているのなら次回が200ゲーム等早いゲーム数で当選しますし、AT突入も優遇されています。 有利区間がリセットされているのを確認してからやめるようにしてくださいね! スポンサーリンク まとめ 今回は、北斗の拳天昇 の有利区間ランプについて紹介しました。 有利区間は継続している段階はチャンスなのでやめないようにしてくださいね! 北斗の拳天昇は有利区間継続でのハイエナが効くので、偶数スルーか奇数スルーかをチェックしましょう。 立ち回りが有利になりますし、自分ではやめないようにしましょう。

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有利区間を考えてみる|のあすろ|note

北斗のけん天昇 有利区間ランプ

大松の パチスロ「ハイエナ」実戦。 今回は話題の新台『パチスロ北斗の拳 天昇』について書いていきたい。 本機は純増6. 3枚のAT『真・天昇ラッシュ』で出玉を増やすAT機だ。 減少区間がなく、続く限りリミット到達までストレートで出玉が増加していく。 ATの主な当選契機は「激闘BONUS」という疑似ボーナスからである。 「BONUS」とは名付けられているが、『パチスロ聖闘士星矢 海皇覚醒』の「海将軍激闘」のように「敵を3人撃破でAT」というチャンスゾーン的な役割をしている。 この「激闘BONUS」の面白いところは抽選内容を可視化している点だ。 「小役レベル」と「バトルレベル」という2つの抽選レベルがある。 前者が高いほどハズレや小役での突破率が上がり、後者が高いほど確定バトル(撃破が約束されたバトル)になりやすい。 リール左部の液晶に確定バトルになる確率と、各小役での突破率が表示される。 更にバトル突破後はチャンスボタン押下で「突破契機」が確認できる。 例えば3ゲーム目に引いたリプレイで突破した、そもそも確定バトルだった、などだ。 このAT当選のキモは小役レベルにある。 バトルレベルは1度のバトルでレベルが1に転落してしまうが、小役レベルは激闘BONUSが終了するまで引き継ぐのだ。 その他に「激闘BONUS失敗後1〜2ゲームで強チェリーを引くとAT当選(有利区間引き継ぎが条件)」や「宿敵バトル中に突破確定状態で強チェリーを引くとAT直撃(1戦目でも直撃)」などの当選契機もある。 既に話題になっているが、本機の最大の特徴は「有利区間は2回1セット」という点だ。 有利区間開始から1度目の激闘BONUSが失敗しても殆どの場合は引き継ぐ。 有利区間には1500ゲームというリミットがあるので必然的に天井ゲームが予測出来てしまう。 例えば初回700ゲームで激闘BONUSで敗北した場合は、次回250ゲームの天井が濃厚になる。 最大天井は700ゲームである。 つまり有利区間転落のタイミングは「2回目の激闘BONUS失敗時」か「AT終了時」の2つ、ということになる。 今回座った台は初回486ゲームの台。 1度目の激闘BONUSが失敗しても250ゲーム天井が濃厚なのでかなりの狙い目だ。 打っていくと700ゲームで激闘BONUSに当選、これは初戦で敗退してしまった。 有利区間ランプを見ると、やはり点灯したままなので続行だ。 すぐに「七星チャージ」に突入し、あれよあれよと1000ポイント到達。 チャンスゾーンの「世紀末ゾーン」に当選した。 このチャンスゾーン中に強チェリーを引き、激闘BONUSに当選。 なんと53ゲームで繋がるというエコな展開である。 ここでは「小役レベルが5」と「バトル突破ストック」を1つ持ってATを目指すことになった。 これはかなり期待度が高い。

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