山田裕太。 部員コラム第1回ーコラム始めます! 記事・山田裕太

山田裕貴の父親はプロ野球選手の山田和利!家族構成は?

山田裕太

これら全ての目的の根幹には、「よりよい中大スポーツ新聞を作る」という大きなテーマがあります。 コラム導入については今年の2月に行われた春合宿で、部員全員で話し合って決めました。 頻度にして週1回ごとに部員が更新していくというものです。 お題も、文の長さも自由です。 単純計算だと、1年に一人2回書くか書かないかぐらいだと思います。 話し合いの中では反対意見も出ました。 「中大アスリートの活躍を伝えるのが自分たちの仕事の本分。 コラムを書いて自分たちがしゃばるのはどうなのか」。 「コラムは部員間でやればいい。 わざわざ中スポのWEBサイトに載せる価値のあるものなのか」等々、議論は白熱しました。 最後は多数決を採り、まずは今年一年やってみようという形に決まりました。 今まで当たり前だと思っていた取材や学校生活が当たり前ではなくなり、オンライン上での勉強や仕事、会議も増えています。 コロナ禍において、SNSを利用した発信力の重要性が高まっていくなか、中スポも一学生の視点から、様々なことを発信していければと思います。 このWEBサイトを介して、いろんな人に見られているなかで、しっかりと自分の考えを文にまとめて伝えることは、非常に意義のあることだと思っています。 このコラムを読んでくださる皆さんへ。 これから1年間よろしくお願いします。 この部員はこんな人なんだな、こんな考えを持ってるんだなと、暇つぶしに少しでも読んでもらえれば幸いです。 写真は僕も有志で出場した八王子駅伝での1枚 と、ここまでコラムを始めた経緯をダラダラと書いてしまいましたが、さっそく第一回目のコラム記事を書いていきます(笑)。 新入生に向けてのオンライン説明会で、「ブンブンハロー中スポ」とあいさつしようと思っていたのですが、緊張でド忘れした山田です。 説明会後、みんなからはそれが正解と褒められました。 (今週の木曜日に、僕は出れませんががあります!) 航空部、ソフトテニス部、バドミントン部、ボート部、陸上競技部の5部会を担当しています。 本当はネタを用意してきたのですが、もうこの文を読んで下さった人も疲れたと思います(笑)。 本格的なコラムは次の部員に任せます。 お楽しみに! 最後までお読み頂き、ありがとうございます。

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山崎裕太

山田裕太

ひとこと 【私はこんな仕事をしています】 主に、橋梁補修設計業務や橋梁点検業務に携わっています。 パソコンを使った図面作成などのデスクワークがメインですが、現地に行って実際に点検をしたりなどフィールドワークも行っています。 【一番印象に残っている仕事】 入社一年目に行った、橋梁補修設計業務です。 分からないことだらけでしたが、その分学ぶこともたくさんありました。 また、橋梁点検車と呼ばれる大型の機械に実際に乗っての作業も初めての経験でした。 先日、一部の工事が終わった現地を見に行きましたが、出来上がったものを自分の目で見ることができて、とても感動しました。 【私はこんなことに興味を持っています】 昔から、野球が好きです。 ここ数年はもっぱら見る専門ですが、夏はたまに試合にも参加しています。 もちろん、札幌ドームにも足を運んでいます。 保有資格 JABEEプログラム卒業 私の書いた記事•

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北村匠海・山田裕貴・間宮祥太朗・吉沢亮ら、最旬実力派俳優が集結 「東京リベンジャーズ」10・9公開

山田裕太

地元に貢献したい 技術第2部 道路構造地質グループ 山田 裕太(平成26年度 入社) 1. 仕事内容 私の所属する『道路構造地質グループ』は、主に道路の計画・設計、橋梁などの土木構造物の計画・設計・維持管理計画、公園の計画・設計などを行っています。 中でも私は現在、道路の計画・設計業務や橋梁の維持管理業務を担当しています。 特に担当することが多い橋梁の維持管理業務は、近年の傾向として、「今あるものをできるだけ長く使う」ことが主流となっているため、橋のお医者さんのような仕事をしています。 志望動機 子供のころから絵を描くことが好きでした。 ただそれだけの理由で、設計の仕事に就けるような大学・学科を選び進学しましたが、そこで学ぶことでいつしか「コンサルタントに就職して地元に貢献したい」と思うようになりました。 和光技研は道内各地で様々な業務を行っている建設コンサルタントであり、『コンサルタント』と『地元に貢献したい』といった志望動機を持っていた私にとって、とても魅力的な会社でした。 やりがい・夢 私自身が図面を描いた道路や橋梁が出来上がり、実物を自分の目で見たときに一番達成感を感じます。 まだまだ経験不足ながらも「この仕事をやってよかったな…」「これからも頑張ろう」と素直に思ったことが何度かありました。 何年先になるかわかりませんが、自分の担当した道路や橋梁を家族と一緒に見てみたいですね。 (まだ独身です…) 4. メッセージ 和光技研に入社して4年が経とうとしています。 後輩もでき、入社当初とは立場も変わりましたが、「コンサルタントで地元に貢献したい」という気持ちは不思議と変わっていません。 日々新しいことを学び、発見し、自分なりのやりがいを見つけられたからじゃないかなと思っています。 和光技研は新しいことにチャレンジする人をいつでも歓迎しています。 作成者:.

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