フレッツ 光 インターネット。 フレッツ光 サービス紹介・料金

徹底比較でわかる一番安い光回線の選び方とおすすめ6選

フレッツ 光 インターネット

インターネット回線にはどのような種類があるの?インターネット事業会社はどんなものがあるの?そんな疑問の答えと、インターネットにまつわる基本的な情報を分かりやすくまとめました。 目次:• インターネット回線の種類 インターネット回線の種類を大きく分けると、有線タイプ(固定回線)と無線タイプの2種類です。 それぞれのインターネットサービスは次のようになります。 これは、光回線インターネットが全国に普及したためです。 2023年1月31日には、フレッツ光提供エリア内のフレッツADSL回線サービス自体が完全終了することになります。 インターネット回線ごとの特徴 インターネット回線ごとの特徴やメリット・デメリットをよく理解することで、自分に合った回線を選びやすくなります。 以下に、回線の種類と特徴を分かりやすくまとめました。 光回線 現在、固定回線として主流なのが光回線インターネットです。 光ファイバーケーブルを使用して、大容量かつ高速のインターネット通信が可能になっています。 光回線は電磁波の影響や距離によるデータ損失がほとんどなく、安定性が高いという特徴があります。 光回線インターネットを利用するにはまず、宅内に光ファイバーケーブルを引き込む工事が必要となります。 申し込んでから光回線インターネットを実際に利用開始するまで、約1~2ヵ月かかります。 光回線が向いているのは?通信速度を重要視する人。 ストリーミングで映画をよく見る人、高画質オンラインゲームの愛好家。 ネットを利用する家族の人数が多い家庭。 光回線の種類 - フレッツ光とは? 光回線にもいくつか種類があります。 最も有名なのは「フレッツ光」でしょう。 フレッツ光は、NTTの提供する光回線の商品名(サービス名)です。 ぷらら光、OCN光、So-net光、ドコモ光なども、その回線自体にはフレッツ光を使用しています。 このようなプランを光コラボと呼びます。 フレッツ光以外の光回線としては、ソニーネットワークコミュニケーションズの提供する「」、KDDIによる「」、ケイ・オプティコム(関西電力系)のeo光などがあります。 これらは自社で敷設した光ファイバーケーブルをそのサービスに使用しています。 ちなみに、光回線はNTTフレッツ光だけではありません。 やなどは自社の光回線を使用したインターネットサービスを提供しています。 光回線の申し込み 光回線の申し込み方法、申し込み先としては以下があげられます。 フレッツ光を新規に契約したい場合は、現在は光コラボを選ぶのが一般的です。 フレッツ光以外 希望の回線業者に直接申し込みを行います。 通常はプロバイダー契約も回線契約もセットになっています。 自社の光回線(フレッツ光以外の光回線)(一例 ) サービス名 サービス名 特徴• 下り速度、最大2Gpbs。 月額料金の中に無線ルーターが含まれる。 関西電力系のケイ・オプティコム社の提供サービス• スマホ・携帯にauを使っている人におすすめ。 プロバイダーを選ぶ必要があります。 「」や「auひかり x GMO」などがあります。 九州で人気です。 サービス提供エリア : 九州エリア 回線事業者とプロバイダー かつて、インターネットを利用するには、必ず回線事業者・両方と契約する必要がありました。 回線事業者 ・・・物理的な通信回線や設備を敷設・管理するのが主な業務です。 東西NTTなどがこれに当たります。 しかし、現在は、フレッツ光でもプロバイダーに直接申し込みのできる光コラボが主流となってきており、「回線事業者」と「プロバイダー」の2者をはっきり意識する機会も少なくなってきています。 プロバイダー(provider)は提供者という意味があります。 つまり、、インターネット接続サービス提供事業者という意味です。 インターネットサービスプロバイダーという正式名称が長いため、通常はプロバイダーと呼ばれています。 フレッツ光と接続サービスのセット「光コラボ」とは (光コラボレーションの略)は、2015年以降にスタートしたサービスの総称です。 プロバイダーがフレッツ光回線をNTTから卸購入し、接続サービスとセットにして提供するサービスのことをいいます。 NTTの光回線、フレッツ光を申し込みたい場合は光コラボを申し込むのが良いでしょう。 光コラボの一例(IPv4 over IPv6対応) サービス名 特徴 月額料金 戸建て 集合住宅 en ひかり• 月額料金は業界最安値。 契約の縛りや解約金がない。 4,300円 3,300円• 老舗のプロバイダー。 契約の縛りや解約金がない。 4,500円 3,500円• 大手キャリアのソフトバンク• ドコモのスマホ料金が毎月割引• IPv6接続対応ルーターのレンタルずっと無料 5,200円 (自動更新) 4,000円 (自動更新)• 契約の縛りがなく解約金もない• IPv6接続対応ルーターのレンタル料金12ヵ月間無料 4,800円 3,600円• セキュリティ「カスペルスキー」が永年無料• IPv6接続対応ルーターのレンタル料金12ヵ月間無料 3,780円 (自動更新) 2,780円 (自動更新) ADSL は電話回線を通して電気通信する方式のインターネットです。 すでに各家庭に届いている電話回線を利用するため工事も必要なく、申し込んですぐに開始できるのがメリットでした。 ただ、 ADSLの最大通信速度は約50Mbpsで、1Gbpsのフレッツ光と比べても20分の1と光回線には遠く及びません。 今では光回線に取って代わられ、すっかりマイナーになったADSL回線。 ヤフーBBや@nifty、BIGLOBEなど大手プロバイダーは軒並みADSLサービスの新規申込を停止しています。 というのも光全盛時代になり、ADSLはこれから数年以内にサービスを完全終了する予定です。 値段の安さと、宅内工事がなく簡単に始められる手軽さにより人気があったADSL。 すでに契約中の方はしばらくの間は引き続き使用が可能ですが、 ADSLサービス自体が終了してしまう前に光回線など他の回線に乗り換える必要があります。 無線回線 とは、有線ケーブルが不要で遠隔接続できるインターネットのことです。 工事が不要なので、光回線と違って申し込みから1~3日以内に使い始めることができます。 無線回線の代表格はWiMAXやポケットWi-Fi、ソフトバンクエアーなど。 それぞれのサービスを具体的に説明します。 WiMAX(ワイマックス) スティックタイプのWiMAX(ワイマックス)ルーター。 すっきりとした見た目です。 無線通信技術の主流となっているのが、このです。 WiMAX回線を提供しているのは、KDDIグループのUQコミュニケーションズのみ。 光回線はNTTだけでなく他社も提供していますが、WiMAXは一社独占というわけです。 その代わりに、WiMAX接続サービスはプロバイダーごとに独自の割引や特典を打ち出しつつ提供しています。 WiMAXを選ぶのであれば、プロバイダーのサービス内容や口コミを比較検討するといいでしょう。 WiMAXは、小型を持ち歩くことで、宅内でも外出先でもインターネット可能という大きなメリットがあります。 タワー型の据え置き型ルーターは宅内でのみ使用できますが、小型ルーターに比べてより安定した通信ができます。 無線回線は料金が割高で速度は遅いというイメージがあるかもしれませんが、WiMAXは光回線と同じような金額で、ADSLよりも高速なインターネットを実現しています。 WiMAXが向いているのは、一人暮らしや外出が多い人、またこの先引っ越しを控えている学生や単身赴任の方などです。 WiMAXが一台あれば、外ではスマホにつなげてSNSチェックや音楽ストリーミング、家に帰ったらパソコンをつなげてネットサーフィンや動画を観たりダウンロードしたりすることができます。 スマホのデータ通信も節約できてお得になりますよ。 WiMAXプロバイダー(一例) GMOとくとくBB WiMAX• 工事不要がやはり魅力。 キャッシュバックキャンペーン実施中 ソフトバンクエアー(SoftBank Air) ソフトバンクのは、工事不要で無線接続するタイプのインターネットです。 ターミナルと呼ばれる専用の機器を置いてコンセントに差すだけで設定も不要、すぐにインターネットがはじめられます。 SoftBank Airは光回線ほどではなくても十分に高速インターネットが可能で、データ容量制限もなく使い放題です。 パソコン、スマホ、ゲーム機(PlayStationやニンテンドーDSなど)、タブレットなど、接続に対応している機器であれば全てSoftBank Airに接続が可能。 家中の通信機器がSoftBank Airひとつでインターネットにつながります。 最大通信速度はWiMAXに劣りますが、実際に体感できる速度は大差なく、よほどヘビーな通信をしない限り快適にネットできます。 ただし、WiMAXの小型ルーターのように外出先で使用することはできません。 SoftBank Airは宅内専用であることを覚えておきましょう。 主な回線事業者 — サービス概要 回線タイプ 回線事業者 サービス名 概要 光回線 人口カバー率およそ96%で一番メジャーな光回線 東西合わせると光回線市場のシェアは約68%、3人に2人が利用している KDDI auスマホ料金が割引になる フレッツ光より速度が速いという声あり ダークファイバー使用で最大速度2Gbpsと圧倒的に速い 未対応の県・地域あり ケイ・オプティコム 関西エリア限定の光インターネット ガスや電気料金のセット割引あり 中部テレコミュニケーション コミュファ光 東海地方限定の光インターネット プロバイダーは自由に選べる BBIQ光 九州エリア限定の光インターネット 速度・サービスに定評がある 無線回線 UQコミュニケーションズ ルーターは小型・タワー型を選べる 接続サービス事業者(プロバイダー)一覧 日本には非常に多くのプロバイダー会社があり、全国的にサービス展開しているところや、地域限定サービスを提供しているところまで様々です。 ここでは、有名な大手プロバイダーから地域限定でも規模が大きいプロバイダーまで、提供サービスを一覧にしてみました。 小規模な事業者を加えると、この欄以外にもまだまだプロバイダー会社は存在します。

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賃貸住宅のインターネット対応について

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事務手数料 0円 NTT契約料 800円 初期工事料 (集合)15,000円 (戸建)18,000円 初期費用合計 (集合)15,800円 (戸建)18,800円• お申込みから1ヶ月以内にご解約される場合は、事務手数料3,000円(税抜)がかかります。 実際の通信速度は、お客さまのご利用環境(端末機器の仕様など)や回線の混雑状況により大幅に低下する場合があります。 特典1 ギガスマートプランなら「無線LAN対応ルーター」が無料レンタル!• 特典2「にねん割」適用でフレッツ光月額料金2年間で最大16,800円割引!• ・対象サービスは、「フレッツ 光ネクスト」(FTTH アクセスサービス) です。 ・「フレッツ 光ネクスト ビジネスタイプ」、「フレッツ 光マイタウン ネクスト」及び、「学校向け特別料金適用回線」は「光はじめ割」の提供対象外です。 ・「光はじめ割」は契約期間中の継続利用を条件に月額回線利用料の一部を割引するものです。 申込みを御希望の場合は、当ページより申込み完了後、NTTからのコンサルティングの電話連絡の際に直接お申込みください。 ・「光はじめ割」の初回割引適用期間は、割引適用開始月を1ヶ月目として24ヶ月目の末日までです。 以後、2年毎に初回割引適用期間満了日の翌月を1ヶ月目として24ヶ月目の末日まで自動延伸します。 「光はじめ割」を解約された場合は解約金が必要です。 解約金はお申込みのプランによって異なりますので、詳細についてはNTT西日本のページをご確認ください。 ただし、割引適用期間の満了月とその翌月に解約される場合は、解約金は発生しません。 実際の通信速度は、お客さまのご利用環境(端末機器の仕様など)や回線の混雑状況により大幅に低下する場合があります。 特典1 ギガスマートプランなら「無線LAN対応ルーター」が無料レンタル!• 特典2「にねん割」適用でフレッツ光月額料金2年間で最大16,800円割引!• ・ 対象サービスは、「フレッツ 光ネクスト」(FTTH アクセスサービス) です。 ・「フレッツ 光ネクスト ビジネスタイプ」、「フレッツ 光マイタウン ネクスト」及び、「学校向け特別料金適用回線」は「光はじめ割」の提供対象外です。 ・「光はじめ割」は契約期間中の継続利用を条件に月額回線利用料の一部を割引するものです。 申込みを御希望の場合は、当ページより申込み完了後、NTTからのコンサルティングの電話連絡の際に直接お申込みください。 ・「光はじめ割」の初回割引適用期間は、割引適用開始月を1ヶ月目として24ヶ月目の末日までです。 以後、2年毎に初回割引適用期間満了日の翌月を1ヶ月目として24ヶ月目の末日まで自動延伸します。 「光はじめ割」を解約された場合は解約金が必要です。 解約金はお申込みのプランによって異なりますので、詳細についてはをご確認ください。 ただし、割引適用期間の満了月とその翌月に解約される場合は、解約金は発生しません。 すでにフレッツ回線をご利用の方はそのままお使いいただき、新規で回線を導入する場合は、お申し込み後のNTT構内環境調査によって決定されます。 【サービスメニュー】• ・ミニ……… 4世帯以上のお申込みが見込める場合• ・プラン1… 8世帯以上のお申込みが見込める場合• ・プラン2… 16世帯以上のお申込みが見込める場合• 集合住宅にお住いの方でも、6世帯以上のお申込みが見込めない場合は、ファミリータイプでのご契約になる場合もあります。 【配線方式】• ・光配線方式…… 構内の光ファイバーを用いて各戸まで接続する方式• ・VDSL方式…… 光配線もLAN配線もない場合、構内に既存の電話配線を用いて各戸まで接続する方式• ・LAN配線方式… 構内にLAN配線がある場合にご利用いただける方式 利用の流れ• ・記載の金額は全て税抜金額です。 別途消費税がかかります。 ・NTTの月額料金は2019年10月時点の情報のため、お申込みの際はもしくはをご確認ください。 ・プロバイダー月額料金はGMOとくとくBBより、フレッツ回線利用料はNTTよりご請求となります。 ・フレッツ光ネクスト・ハイスピードタイプをお申込みになり、100Mbps以上の通信速度でご利用いただくためには、200Mbpsの通信速度に対応した環境(対応LANケーブル、パソコン端末等)が必要となります。 100Mbpsの通信速度に対応した環境でもご利用いただくことが可能ですが、最大通信速度は100Mbpsとなります。 ・プロバイダー料金の無料期間は、お申込み月を初月として計12ヶ月になります。 実際の開通が翌月以降になる場合もございますが、あらかじめご了承ください。 ・無料期間中に解約をする場合、キャンペーン違約金として1ヶ月分のご利用料金のご請求をさせていただきます。 ・分割払いの途中でフレッツ光を解約される場合、初期工事費の残額を一括でお支払いただきます。 ・継続利用を前提に事務手数料3,000円 税抜 を無料にしております。 お申込みから1ヶ月以内にご解約される場合は、事務手数料3,000円(税抜)がかかります。 ・本サービスは、初期契約解除制度の対象です。 初期契約解除をされた場合、お客さまは違約金や損害賠償などを請求されることはございません。 ・事務手数料3,000円(税抜)に関しましては、初期契約解除をされた場合でもご請求させていただきます。 NTT東日本エリアでお申込みのお客さまへ• ・以下の回線を新規にお申し込みのうえ、2021年3月31日(水)までにご利用を開始されたお客さまが対象となります。 ・フレッツ光ネクスト(ファミリータイプ、マンションタイプ)• ・Bフレッツ (ハイパーファミリータイプ、マンションタイプ)• ・フレッツ光ライト(ファミリータイプ、マンションタイプ)• ・フレッツ光ライトプラス(ファミリータイプ)• ・申込期間は延長されることがあります。 ・NTT東日本では、2014年4月1日より契約者さま名義の確認を実施いたします。 お申込み完了後、NTT東日本より『契約者名義確認のための送付書』が、ご登録住所宛に送付されます。 書類が届きましたら必要事項をご記入の上、ご契約者さま名義の公的証明書(運転免許証、健康保険被保険者証など)を添付して郵送またはFAXにてご提出ください。 ・郵送の場合は同封の返信用封筒をご使用ください。 NTT東日本への書類到着が《工事予定日の前々日》までになるようにご投函ください。 お住まいのエリアにより日数が異なりますので、余裕を持ってご対応ください。 ・FAXの場合は《工事予定日の前々日》までに『契約者名義確認のための送付書』に記載の番号宛にFAX送信してください。 ・期日までに『契約者名義確認のための送付書』の到着が確認できない場合は、工事日が延期となりますのでご注意ください。 <にねん割について>• ・NTT東日本の提供する割引特典「にねん割」の対象となるサービスは「フレッツ 光ネクスト ギガファミリー・スマートタイプ/ファミリー・ハイスピードタイプ/ファミリータイプ」「Bフレッツ ハイパーファミリータイプ」「フレッツ 光ネクスト ギガマンション・スマートタイプ/マンション・ハイスピードタイプ/マンションタイプ」「Bフレッツ マンションタイプ」の各タイプのお客さまとなります。 ・「にねん割」を適用することで、ファミリータイプは月額700円(税抜)、マンションタイプは月額100円(税抜)が割り引かれます。 なお、GMOとくとくBBの月額料金は別途かかります。 「にねん割」の適用をご希望でない場合には、お申込み完了後にNTT東日本よりコンサルティングの連絡があった際にご自身にて直接お申し出ください。 ・「にねん割」のご利用期間はご利用開始月の翌月を1ヶ月目として24ヵ月目までとなり、25~26ヶ月目の更新月に変更のお申し出がない場合には24ヵ月単位のご利用期間にて自動更新となります。 ・更新月を除くご利用期間内にフレッツ光を解約された場合は、解約金としてファミリータイプは9,500円(税抜)、マンションタイプは1,500円(税抜)がNTTより請求されます。 ・その他ご不明な点などについてはNTT東日本窓口(0120-116-116 営業時間 午前9時~午後9時 年中無休(年末年始を除きます))までお問い合わせください。 ・フレッツ光月額利用料無料特典の適用期間は、同特典の適用が優先されます。 同特典適用終了月の割引額は、特典終了後から月末までの日割となります。 ・2020年9月30日(水)までにフレッツ光を「にねん割」とセットで新規にお申込みいただき、2021年3月31日(水)までに開通したお客さま。 ・申込期間は延長されることがあります。 ・本割引の適用には、「にねん割」のお申し込みが必要です。 【割引適用についてのご注意】• ・本キャンペーンは、フレッツ光月額利用料無料特典終了日の翌日から適用されます。 なお、同特典適用終了月の割引額は、同特典終了日の翌日から月末までの日割りとなります。 ・過去に割引などの適用を受けたお客さまは、対象外となる場合があります。 ・申込期間は延長されることがあります。 NTT西日本エリアでお申込みのお客さまへ 以下の回線を新規にお申込みいただき、お申込みから1年以内にご利用を開始されたお客さまが対象となります。 ・フレッツ光ネクスト• ・ファミリー・スーパーハイスピードタイプ隼• ・ファミリー・ハイスピードタイプ• ・ファミリータイプ• ・マンション・スーパーハイスピードタイプ隼• ・マンション・ハイスピードタイプ• ・マンションタイプ• ・フレッツ光プレミアム• ・マンションタイプ• ・申込期間は延長されることがあります。

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フレッツ光の初期設定のやり方、準備するものって?

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自宅でインターネットを使おうと思ったとき、スマートフォンやパソコンで検索をしますよね。 ネット回線を使うためにインターネットで検索をしてみると、光回線や CATV(ケーブルテレビ)といった言葉がたくさん出てきます。 結論から言えばどちらに申し込んでもインターネットを使うことはできますが、みなさんは光回線とCATV(ケーブルテレビ)の 違いをご存知でしょうか? それぞれの違いをしっかりと認識しておかないと、 無駄にお金を支払うことになったり、回線速度に不満があるのに 乗り換えられない、といったトラブルに直面してしまうかもしれません。 しかも、ネット回線は月額料金やプラン内容が複雑であることが多いため、無駄にお金を支払っていることに気付かず使い続けているというケースが非常に多いです。 この記事では、これからネット回線を申し込む方を対象に、CATV(ケーブルテレビ)と光回線の違いやメリット・デメリットをシンプルにまとめ、徹底比較しました。 最後まで見てもらえれば、「 あなた自身がCATV(ケーブルテレビ)と光回線のどちらに申し込むべきなのか?」がハッキリとわかります。 申し込む前に読んでいただき、あなたが「自分に最適なネット回線を選ぶ」ためのサポートができればと思います。 CATV(ケーブルテレビ)とは CATV(ケーブルテレビ)とは、「Cable Television」の略称でその名の通り「 有線放送のテレビ」のことを指します。 一般的にテレビを視聴する際、アンテナから電波を無線受信することで地上波放送を視聴しています。 ところが、電波を受信しにくい山岳地帯や高層ビルが立ち並ぶ地域だと電波が不安定になり、テレビが視聴できないというトラブルが起こってしまいます。 CATV(ケーブルテレビ)は、大型アンテナといった専用の受信設備で電波を受信し、そこからケーブルを用いて各家庭に配信しています。 ケーブルを使って建物と有線接続して受信しているため、安定してテレビ視聴ができるようになります。 そして、このケーブルに電話回線と同じ機能を持たせることでインターネットに接続することができます。 CATV(ケーブルテレビ)のメリットは次の通りです。 メリット CATV(ケーブルテレビ)のメリットは大きく分けて4つあります。 有線接続のため、回線が安定している• ネット回線とテレビ視聴の支払いがセットになるので安く利用できる• BS放送やCS放送が視聴できるので映画・アニメ・スポーツといった専門チャンネルが視聴できる• 多くのチャンネルを視聴できるので地方局の番組を見ることができる それぞれを見ていきましょう。 有線接続のため、回線が安定している CATV(ケーブルテレビ)は、その名の通り「有線放送テレビ」のことを指します。 無線の場合は利用する環境(周りが山だったり高層ビルだったり)によって電波の受信状況が左右されますが、有線接続の場合はその影響が少ないです。 そのため、電波を安定して受信することができるのでインターネットの接続状況やテレビ視聴が安定しています。 ネット回線とテレビ視聴の支払いがセットになるので安く利用できる 一般的に、ネット回線とテレビ視聴の支払いは別々の会社から請求されます。 ですが、J:COMをはじめとしたケーブルテレビ会社を利用すれば、これらの 支払いを一括りにまとめることができます。 さらに、これらを一括りにまとめることで「セット割」が適用されるので、ネット回線とテレビ視聴の 月額料金を安くすることができます。 BS放送やCS放送が視聴できるので映画・アニメ・スポーツといった専門チャンネルが視聴できる CATV(ケーブルテレビ)は、 多くのチャンネルを利用することができます。 BS放送やCS放送といった衛星放送を視聴することができるので、映画やアニメ、スポーツの専門チャンネルを楽しむことができます。 趣味専門チャンネル(釣り、プラモ工作、バラエティ等々)も多数あるので、テレビをよく見るという方にとってはとてもメリットのある内容となっています。 多くのチャンネルを視聴できるので地方局の番組を見ることができる 一般的に、 地方局の番組はその地方に住んでいる人しか見ることができません。 「地方局の番組が好きだったけど、遠方に引っ越したことで視聴できなくなった」ということが起こりえるのですが、CATV(ケーブルテレビ)を契約しているとこれらのチャンネルを視聴することができます。 すべての地方局が対応しているわけではありませんが、数多くの地方局の番組を楽しむことができるので、テレビをよく見る人からすると嬉しいポイントですよね。 デメリット CATV(ケーブルテレビ)のメリットは上述した4つです。 続いて、デメリットを見ていきましょう。 光ファイバーと同軸ケーブルを組み合わせているために品質が悪い• テレビを見ない人にとっては月額料金がやや高め• アップロードが遅い可能性あり デメリットは大きく分けると上記の3つなのですが、個人的には特に前者2つのデメリットが大きなポイントだと思っています。 それぞれを詳しく解説していきますね。 光ファイバーと同軸ケーブルを組み合わせているために品質が悪い CATV(ケーブルテレビ)は、放送電波を受信するためのケーブルに電話回線と同じ機能を持たせることでインターネットを利用しています。 これは、光ファイバーと同軸ケーブルを組み合わせることによって実現しているのですが、通信品質は光回線ほど良くありません。 簡単に説明すると、もともと放送用のデータを受信するために用いているケーブルに手を加えて 無理矢理インターネットの利用を可能としているためです。 そのため、NTTやKDDIの光回線と比較するとどうしても品質が落ちてしまうのです。 また、一人暮らし用の物件などで「インターネット無料で利用可能」と謳っている物件が良くありますが、多くの場合CATV(ケーブルテレビ)会社の「J:COM」を利用しています。 その物件全体でアクセスが集中すると回線速度が低下するので、 動画視聴やブラウジングにストレスを感じる方が多いです。 テレビを見ない人にとっては月額料金がやや高め これは私の体験談です。 私がいま住んでいる物件はJ:COMと提携しており、ネット+テレビをひと月4,900円程度で利用することができました。 ですが、4,900円程度で利用できるのははじめの1年間だけで、それ以降はひと月5,900円程度の料金がかかります。 さらに、引っ越した当初はテレビを見る機会もありましたが、現在はまったくテレビを見ていません。 そうなるとネットの利用だけで毎月5,900円の料金を支払うハメになります。 その点、他社の光回線なら回線速度も圧倒的に速く、且つ月額料金も3,000円~4,000円程度で済みます。 テレビをまったく見ないという人にとっては、CATV(ケーブルテレビ)でインターネットを利用するのは非常にもったいない使い方をしていると言わざるを得ません。 アップロードが遅い可能性あり これも私の実体験なのですが、J:COMを利用しているときの画像や動画のアップロードが遅くてストレスを感じていました。 原因は不明なのですが、とにかく時間がかかった印象があります。 CATV(ケーブルテレビ)について調べてみると、アップロードが遅いという記述が多いです。 画像や動画をYouTubeやInstagramといったSNSにアップロードする機会が多い方には向かないかもしれません。 場所によっては光回線よりも快適に利用できるケースも十分ありえます。 ですから、あくまで一個人の体験談として捉えて頂けると幸いです。 CATV(ケーブルテレビ)については以上です。 続いて、光回線について見ていきましょう。 関連記事: 光回線とは 光回線とは、光ファイバーと呼ばれる通信回線を用いた、 現在のインターネットの主流となる回線です。 これまで普及していたADSL回線と比較すると通信速度が非常に速く、且つ月額料金もほぼ同等の金額で利用できるので光回線へ乗り換える人が非常に多くなっています。 また、ネット回線業界の成長速度は驚異的なもので、一口に光回線と言っても多様な意味合いを持つようになりました。 光回線と言えばNTTの「フレッツ光」が独占していましたが、KDDIが独自の通信網を利用している「auひかり」や、NTTが使用していないダークファイバーと呼ばれる回線を利用してソニーネットワークコミュニケーションズが独自構築している「NURO光」が台頭してきました。 さらに、これまでは「NTTのフレッツ光+プロバイダ会社」というように2社と契約しなければインターネットが利用できませんでしたが、これらを一まとめにした光コラボと呼ばれるサービスが展開されています。 さて、光回線の概要がわかったところでメリットとデメリットを見ていきましょう。 関連記事: メリット 光回線のメリットは以下の通りです。 最大通信速度は1Gbps以上と超速い• iPhoneやスマートフォンとのセット割が受けられる それぞれを見ていきましょう。 最大通信速度は1Gbps以上と速い 現在、ネット回線の主流となっている光回線ですが、その 速度は「1Gbps」以上のものが多いです。 私が J:COMを使っていたときは最大でも 200Mbps程度だったので、 CATV(ケーブルテレビ)と比較すると通信速度の差が大きいです。 頻繁にパソコンでのオンラインゲームや重い動画のアップロード、動画視聴をするという方にとって、その恩恵は大きなポイントと言えます。 iPhoneやスマートフォンとのセット割が受けられる 特に光コラボと呼ばれるサービスに多く見られる特徴です。 いま使っているiPhoneやスマートフォンと自宅のネット回線で セット割を組むことできるパターンが多くなっています。 例えば、docomoでiPhoneやスマートフォンを使っている方であれば「ドコモ光」、auであれば「auひかり」といった具合です。 さらに、近年では格安SIM(MVNOと呼ばれる会社が提供している携帯電話サービスのこと)でも自宅のネット回線とのセット割を組むことができるようになっています。 これらを上手に組み合わせることで、もともと安く使えていた通信費をさらに安く抑えることが可能となります。 光回線を使うメリットは上記の2つです。 これらのメリットは非常に大きなポイントですが、デメリットについてもしっかりと理解しておく必要があります。 ということで、デメリットについて見ていきましょう。 デメリット 光回線のデメリットは下記の2通りです。 光回線はエリアや環境に依存するケースが多い• 光回線は解約しにくい=他社へ乗り換えしにくい それぞれを見ていきます。 光回線はエリアや環境に依存するケースが多い 光回線の通信速度は非常に速く、インターネットに接続するまでの時間が極端に短く、ストレスがかかりません。 ですが、数多くある光回線についての評判や口コミを調べてみると「速い」というものもあれば「遅い」というものもあります。 これは、光回線が適用されるエリアや利用する環境によって電波の速度や受信状態が大きく変わることが原因です。 最大で10GMbpsという驚異的な回線速度を持ち、業界最速と言われている「NURO光」ですが、まだ全国展開はされていません。 また、利用するエリアや環境によってまったく速くないという口コミも多く散見されます。 つまり、光回線と言っても利用するエリアや環境によっては、そこまで速くないというケースが起こりえるのです。 光回線は解約しにくい=他社へ乗り換えしにくい 光回線のメリットで、iPhoneやスマートフォンとのセット割が受けられるとお伝えしました。 これはスマートフォンにも言えることですが、どちらか一方を解約してしまうとセット割が適用されなくなってしまいます。 同じタイミングで使い始めたのであれば解約するタイミングも同じですが、それぞれ別々に申し込むことの方が多いでしょう。 その場合、同時に解約して他社に乗り換えようとすると解除料金が発生してしまいますし、片方だけを申し込むと今までの月額料金よりも高くなってしまう可能性が高いです。 また、NTTのフレッツ光ならばプロバイダを変えるだけで済むケースもありますが、光回線の種類が異なるauひかりの場合は、別途工事が必要になる場合があります。 そうなると初期費用として工事費用が発生するので高くついてしまいます。 これらの関係で、光回線は解約=他社への乗り換えがしにくくなっています。 関連記事: 結論 さて、ここまでCATV(ケーブルテレビ)と光回線のメリットとデメリットをまとめてきました。 メリットとデメリットがわかったうえで、どちらを申し込む方がよりお得に使えるのでしょうか? 私が思う結論を下記にまとめました。 インターネットや動画視聴をよく利用して回線速度にこだわる方は「光回線」• 反対に、「ネットよりかはテレビの方がよく見るし、BS放送やCS放送の専門チャンネルを楽しみたい!」という方にとってはCATV(ケーブルテレビ)を選んだ方がお得です。 チャンネル数も多いですし、月額料金もセットで安く設定されているケースが多いからです。 ご自身の生活を振り返ってみて「 テレビを見るか見ないか」を一つの指標にすることが自分に合ったネット回線を選ぶポイントです。 ぜひ、この記事を参考に光回線を選択するのか、CATV(ケーブルテレビ)を選択するのかを決めてみてください。 CATV回線について、多数の誤解があるようなので説明させていただきます。 「光ファイバーと同軸ケーブルを組み合わせているために品質が悪い」についてですが、「J:COM」も含めて各放送局は全国展開をしているわけではありません。 ですので、一概にその他の方が加入するケーブルテレビ局が「J:COM」になるわけではないです。 各放送局は独自にインターネットの回線設備をもっているため、「J:COM」の品質が悪いからと言ってその他のケーブルテレビ会社の回線品質が悪いとはなりません。 現に中部地方を網羅している「CCnet」は、非常に回線品質も安定しております。 多数のオンラインゲームをプレイしても、インターネット回線が原因での不具合は一度も起きたことはありません。 「テレビを見ない人にとっては月額料金が非常に高い」ですが、インターネット契約をする時にプラン表はご覧になられたでしょうか?必ず、インターネット回線単体での契約ができるようになっています。 テレビの同時加入は、加入者の意思及び任意ですので、これは大きな間違いです。 「アップロードが非常に遅い」ですが、CATVのインターネット回線の仕組みが全くわかっておりませんので説明させていただきます。 通常のインターネット回線(ADSL・光も含む)は、ダウンロード側・アップロード側(下りと上りと表します)を均等に振り分けて高速化を実現しています。 一方CATV回線は、下りを重要視しているため上りの回線に割り振る帯域を下りに使っています。 ですので、YouTube等の動画を複数のブラウザを使用している場合でも安定して見ることができます。 では、なぜこのような仕様になっているのか?ですが、「上り回線の高速化が必要ないから」です。 通常の「インターネット」「動画を見る」だけの方は下りが高速化されているだけで十分なんです。 Windowsのアップデートや、その他ドライバのアップデート、上りを使う機会は一般ユーザーには必要ありません。 仮にYouTubeへの投稿で上りを専有したとしても、上りと下りは別物ですので通常のインターネットを使用する分には全く問題が起きません。 光ハイブリッドの回線ですと、既定値で上りは10M出るか出ないかです。 その代りに、下りは150Mや200Mを実現しているのです。 これは、回線が悪いのではなく最初からそうなるように設定されているのです。 ですので、上りを多用する方にはCATV回線はおすすめしませんが、普通に使えれば良いという方には最有力候補となります。 なによりも、アフターサービスが早い。 レンタル機器(モデム・ルーター等)が故障した場合、最寄りの契約電気工事会社がすぐにかけつけてくれます。 夜間に連絡を入れた場合でも、早ければ翌日の午前中には代替品を持って交換してくれます。 更に言うと、余計な勧誘がまったくないです。 近年「知らない間に何かを契約させられていた」や「電話での勧誘がひどい」等、報道で見る機会がありますが、CATVでは定期的に訪問調査(インターネット回線及び機器は正常に機能しているか)に来るくらいで鬱陶しい勧誘は一切ありません。 偶然拝見させて頂いたサイトですが、CATVインターネットの誤解が大きいようですので、長文で申し訳ないのですがコメントさせていただきました。

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