エリ ゴレ ヒーラー デッキ。 【クラロワ】バトルヒーラーを使った「エリゴレダクネデッキ」を解説

【クラロワ】エリゴレ・三銃士・ナイトが強化!バトルヒーラー実装前に仕様変更!!!

エリ ゴレ ヒーラー デッキ

各エリクサーチャレンジのルール 試合時間とエリクサーのペース スピードアップチャレンジ• 試合時間5分間、エリクサーが常に2倍 トリプルエリクサーバトル• 試合時間5分間、エリクサーが常に3倍 無限エリクサーバトル• 9に調整されます。 チャレンジの報酬 各チャレンジによって貰える報酬箱となりますが、ウルトラレアカードやウルトラレア宝箱など、 毎回豪華な報酬がもらえるので、ぜひチャレンジに臨んでみましょう! ちなみに現在開催中のエリクサーマラソンでは、さまざまなカードに加えて、スケルトンラッシュとローリングウッド、2枚のウルトラレアカードがもらえるチャレンジとなっています。 続いても、YouTuberの「RADさん」が紹介していたデッキです。 こちらは 今シーズン流行っているデッキの1つで、ロイヤルジャイアントで相手タワーを攻撃しつつ、その他のユニットで防衛というのが基本的な立ち回りです。 ロイヤルデリバリー・ゴブリンの檻が強化されたことで 防衛が非常に強く、守りつつもロイヤルジャイアントで確実に相手タワーを削っていきます。 相手がエリゴレデッキなどでユニットを重ねてきた場合でも、ロケット砲士がまとめて処理してくれます。 「エリクサーゴーレムデッキ」と「2. 9ロイジャイデッキ」は、下の動画でRADさんが詳しく紹介してくれているので、チャレンジ挑戦前にぜひ参考にしてみてください! RADさんの動画.

次の

【クラロワ攻略】数と回復で押し切る!エリゴレレイジデッキ(サービス終了デッキ) [ファミ通App]

エリ ゴレ ヒーラー デッキ

ライドラ型エリゴレヒーラーデッキ 『クラッシュ・ロワイヤル』のおすすめ最強デッキを紹介。 ライドラ型エリゴレヒーラーデッキの各カードの役割 攻撃の主軸となる重量級ユニット。 分裂後の小型エリクサーゴーレムやエリクサースライムのパンチが強力なので、いかに攻撃を相手タワーに届けるかがカギとなる。 基本的には単体ではなく、他のユニットの近くに出して使用する。 味方ユニットの体力を回復させて、攻撃を補助する役割。 地上・空中のどちらにも対応できる万能なユニット。 自分からカードを切るときは、ダークネクロをキングタワーの後ろから出して相手の様子を見る。 攻撃・防衛の両方で援護射撃をする。 相手がポイズンやファイアボールを打ったあとに出せば、さらにカードを割かせて有利に立ち回りやすくなる。 インフェルノタワーやボムタワーなどの防衛施設を破壊するのに有効。 ザップ効果で敵ユニットのターゲットを変更してバトルヒーラーを延命したいときや、相手のバトルヒーラーが攻撃時に回復するのを阻止したいときにも使える。 エリクサーポンプの破壊のほか、一定範囲内に固まっている敵ユニットの処理に使用。 現環境で使用率が高まっているマジックアーチャー、三銃士、ハンターなどを倒すのに有効なカード。 ポイズンでも代用可能で、その場合はスケルトンラッシュデッキなどに強くなる。 枯渇デッキに含まれるような小物系ユニットや、ウォールブレイカーなどによる攻撃を阻止する。 さらには体力が少し残った敵ユニットの処理や、バトル終盤での相手タワーの削りにも使える。 攻撃でも防衛でも、範囲攻撃ユニットやファイアボールと組み合わせて使用する。 また、敵ユニットを吸い寄せてキングタワーを起動させるという重要な役割も持つ。 ライドラ型エリゴレヒーラーデッキ使用時の攻撃方法 <攻撃時に主力となるカード>• エリクサーゴーレムやダークネクロの体力を回復しながら攻める 単体では簡単に対処できてしまうエリクサーゴーレムをカバーするのが、バトルヒーラーの回復機能だ。 エリクサーゴーレム+バトルヒーラー+ダークネクロの形を作って、体力を回復しながら一直線に相手タワーを目指そう。

次の

【クラロワ攻略】数と回復で押し切る!エリゴレレイジデッキ(サービス終了デッキ) [ファミ通App]

エリ ゴレ ヒーラー デッキ

使用率No. 1v1の全 36試合中、エリゴレデッキが使用されたのは 7回。 ちなみに2番目はクエイクホグで6回。 スケルトンラッシュは 10回使用されていましたが型が確立していなかったので例外にしました。 日本ではPONOSの焼き鳥選手、RAD選手が使用し、海外ではTalonのLine選手が9試合中3回も使用していました。 なぜ一番多く採用されたのか? とにかく 強いです。 ちなみに私はエリゴレデッキで世界最速グラチャレ12勝という記録を持っています 笑 そんなことはさておき 何が強いのか? バランスが非常に良い デッキの完成度がめちゃくちゃ高いです。 防衛面ではゴブリンの小屋、トルネード+ユニットで柔軟に対応でき、攻撃面ではゴーレムデッキに引けを取らないほどの 破壊力を持っています。 エリクサーゴーレムとバトルヒーラーの相性が非常に良く、回復しつつ攻めることで相手陣営でもユニットが残ってタワーを破壊するシーンが多々あります。 エリクサーゴーレムの弱点である施設相手にもクエイク ファイボ、ポイズン で突破しやすいのも強みでしょう。 攻撃、カウンターの形が作りやすい 似た形のゴーレムデッキの場合、8コストのゴーレムを先頭に形を作っていきますが、エリゴレデッキは攻めの主軸であるエリクサーゴーレムが3コストと格安で、防衛で生き残ったユニットの前に付けてカウンターの形を取りやすいです。 トルネード+ベビードラゴン、ライトニングドラゴンで相手にプレッシャーを与えつつ相手ユニットを処理する立ち回りが必要になります! 中途半端に攻めてしまうと鬼のハードカウンターで返り討ちにあうので気を付けましょう。 対ホグクエイクでの有利 バランス調整後ゴブリンの小屋の採用が増え、それに伴いクエイクデッキの採用も増えました。 同じクエイクデッキですがマッチングするとエリゴレデッキの方が有利に立ち回れます。 具体的には、こちらの Wドラゴンが処理されづらいところにあります。 クエイクデッキなので大型スペルがなく、対空はコウモリの群れとロケット砲士とこちらのトルネード込みでの攻めに耐えられません。 同じクエイクデッキ同士で当たった際、相性が取れるといったのも一番採用された理由の一つだと思います。 試合での活躍 気になる勝率ですが、7戦中勝利したのはなんと 1回でした。 リーグで一番多く使用されるほどの強いデッキのはずですが・・・この結果から「 各プロチームの対策」が素晴らしかったと言えます。 勝利した際の相手のデッキは巨大スケルトンとロイヤルジャイアントを組み合わせ、さらにクエイクや枯渇要素を加えたデッキでした。 この試合は、LittleChen選手が使用する巨大スケルトンの死亡時効果によってエリクサーゴーレムの後衛ユニットが処理されてしまう展開が続きました。 そしてロイヤルジャイアント+クエイクなどの攻めで終始押されていた展開で誰もが負けを確信したでしょう。 しかし、エリクサー3倍タイムに突入したタイミングで、逆サイド攻めする咄嗟の判断によってギリギリ勝利しました。 デッキ相性を覆したiSlaw選手の素晴らしいプレイと言えます。 エリゴレデッキは相手のデッキによって簡単にスリークラウン持っていく力強さがあるのですが、このような 弱点はあります。 クラロワリーグでは、 クエイク入りのデッキや スケルトンラッシュデッキに本来の力を出せず敗れていた試合が多かった印象を受けます。 対クエイクデッキ エリゴレデッキの立ち回りとしては、 ゴブリンの小屋でアドバンテージを取り、形を作っていくのが基本です。 しかし、クエイクでゴブリンの小屋を潰されて思い通りの形が作れず押されていく展開が多々ありました。 この試合に関して、前述した巨大スケルトンでのユニット処理+ロイヤルジャイアントクエイクの攻めに対応できずに敗れています。 対スケルトンラッシュデッキ 対スケルトンラッシュデッキに関しては、単純に相性が悪く、エリゴレデッキにはスケルトンラッシュに対しての 有効な受けがあまりありません。 逆サイドスケルトンラッシュに防衛コストを使ってしまうが故に攻撃・カウンターの形が作りづらいのです。 右サイドにダークプリンスを出して防衛したが故に、左サイドに全力投球できていないのが見てわかります。 型は違えど10回も使用されたスケルトンラッシュデッキは他のデッキに対しても無難に立ち回れ、脅威であるエリゴレデッキにも相性が取れるといった背景でWeek2で使用されたのでしょう。 スケルトンラッシュデッキはアムロさんが紹介しているのでそちらの記事も掲載しておきます.

次の