グロ い 小説。 【グロ怖】平山夢明さんの気持ち悪いおすすめ小説7選

鬼畜小説おすすめ5選!トラウマ級の恐怖がじわじわ迫ってくる

グロ い 小説

人狼ゲーム 人狼ゲームという名称を聞いたことがある人も多いのでは? 欧米発祥のゲームで、リアルにプレイできる人狼カフェなんかもありますね。 グループ内で人狼役と村人役に分かれて、村人は人狼を見つけ、人狼は村人を消していくという心理ゲームです。 リアルでやると面白いですよ。 そんな人狼ゲームをガチでやったら、こんな風になりました!という漫画。 巻数は短いですが、手に汗握る人狼と村人の心理戦がまじで面白いです。 おすすめ。 人狼ゲーム ビーストサイド 上記で紹介した人狼ゲームの後編となる作品。 前作では主人公・あいりが村人視点で人狼との戦いを描きましたが、今度はあいりが人狼役となり物語が展開されます。 人狼視点になるだけでこんなにも物語が変わるのか・・・と思える作品。 前作は3巻で完結して、ビーストサイドも3巻で完結するので合わせても6巻。 ぜひぜひビーストサイドも読んでほしい。 これも面白いぞ! 骨が腐るまで 意味深なタイトルに頭蓋骨を持って微笑む女性。 グロくないわけがありません。 仲良しの幼馴染メンバーには誰にも言えない秘密があります。 それは小学生の頃、人を殺してしまったこと。 そのことをメンバー内でずっと秘密にしていて、毎年夏の時期になると遺体を隠している洞窟へ行き、誰にも見つかっていないか、掘り出されていないかをメンバー全員で確認するのが約束事となっていました。 いつものようにメンバー全員で洞窟を訪れると、無事に遺体は存在していました。 しかし、後日メンバーの一人が再度洞窟を訪問すると何者かの手によって遺体が持ちされていることが判明。 そして、犯人と思わしき人物からコンタクトがあり過去の殺人を警察に言うと脅されます。 犯人が要求してきたのは「死体の解体作業」・・・ サスペンスグロと勝手にカテゴライズしました笑 犯人が誰か分からないサスペンス要素と死体を解体するというグロ要素が衝撃的なおすすめ漫画です。 黒街 表紙絵がグロイ。 目を閉じたら瞼裏に張り付くレベルです。 表紙絵はめちゃくちゃ怖いですが、 内容は意外にもギャグ路線。 もちろんグロイ描写もたくさんありますが、ゾンビが大量発生する街で暮らしていく父子がシュールです。 ルートエンド エンド事件という猟奇殺人事件を軸に展開されるサスペンス漫画。 このエンド事件の犯人の手口がものすごくグロくて、人間をバラバラに切り刻みそれでENDという文字を作って犯行現場に残すという特殊な手口からエンド事件と名付けられました。 2017年に連載が開始した漫画ですが、今1番おすすめ! あなたの鼓動を見させて 裏サンデーで連載されているサイコミステリー漫画。 とある可愛い女子大生がいるのですが、その子の目標は好きな男子の心臓を抜き取って眺めること! そのために動物を使って心臓を抜き取る練習をするわけですが、彼女が通う大学には麻薬の密売組織が存在しておりサイコパス女子 vs 密売組織という面白ストーリー展開です。 グロ描写は定期的にあるものの回数は少なめ。 でも、ストーリーは面白いのでオススメの漫画です。 当初は怪死事件として処理されますが、司法解剖の結果、新種のウイルスによるものが判明します。 しかし、時すでに遅しでそのウイルスはたくさんの人に感染しており・・・ もし、日本に新種の致死性のウイルスが蔓延したら?をテーマにパンデミックを描いた作品。 あまりにもリアルに描かれているので背筋が凍ります・・・ シグナル100 生徒にいじめられていた先生が実は心理学に非常に長けた先生で、生徒たちに強烈な催眠をかけるという漫画。 強烈な催眠をかけられた生徒は、先生が指定した100の行動のうちどれかを取ってしまうと、強制的に自殺してしまうという。 例:xxと言ったら自殺する いじめられていた先生ですが、ものすごい催眠の知識をお持ちで。 なお、この先生は生徒たちに催眠をかける頃には自害しており、生徒たちは自力で100の禁止行為を回避しながらのサバイバルゲームに参加させられる漫画。 なので、タイトルが「シグナル100」ですね。 いわゆる、デスサバイバルに分類される漫画。 ドクムシ 蠱毒って知っていますか?古代中国に用いられた呪術で壺の中に複数の毒虫を入れ、互いに共食いをさせて生き残ったものを呪術用に使うというやつです。 そして、その蠱毒を人間でやっちゃおうという設定の漫画です。 まぁ、ご想像の通りグロな内容です。 主人公をはじめとした複数のメンバーが互いに、さながら蠱毒のように最後の一人になるまで殺し合いを続けるという漫画です。 まじで怖いよ・・・ ミスミソウ 都会から田舎に引っ越してきた女の子が、いじめに遭ってしまうという漫画なのですが描写がグロいです。 いじめの度が超え過ぎていて、主人公はいじめたやつらに復讐を誓うのですがまたその主人公の仕返しの仕方も怖いです。 押切先生の描く少女は可愛らしいけど、通常から鬼畜モード時の振り切り具合がすごいです・・・ グロいというのもそうなんですが、読んでいていじめる側の行為で胸糞悪くなる漫画。 Pupa ピューパ 簡単に言うと、 妹がお兄ちゃんを食べる漫画。 ある日、妹が人間を食べる化け物に変異するのですが、犠牲を最小限に抑えるため兄が一肌脱ごうという設定。 一肌どころか 妹に肉かじられていますが。 カニバリズム的な内容ですが、文句なしにグロい。 ちなみにコミックは累計70万部を超えているというヒット作。 スイッチウィッチ つぼみ法と呼ばれる法律の名の下に、まだ幼い少年・少女がどんどん殺されていくという漫画。 この子は将来悪さする可能性があるので、若いうちに殺しましょうねというトンデモ設定。 表紙絵はかわいらしい女の子が書かれていますが、この漫画の描写も文句なしにグロい。 ちなみに無差別に少年少女が殺されるわけではなく、W世代と呼ばれる人間兵器の能力を持つ子供達が標的にされます。 バトルロワイヤル とあるクラスの学生達が強制的に、サバイバルバトルに参加させられるという漫画。 クラスメイト同士で殺し合い、その島から脱出できるのは勝者はたった一人。 初めてこれを読んだ時、かなりの衝撃を受けた作品の一つです。 もうね、xxが出たりxxが炸裂したりとかなりヤバイ内容の漫画。 職業・殺し屋 R-18指定。 チビッ子は間違えても読んじゃだめな漫画。 殺人請負サイトで暗躍する職業・殺し屋の面々を書いた物語。 話しの大部分で過激な描写があり、狂気じみた内容です。 と思いきや、魔法少女要素は一切なし! 良い意味で期待を裏切ってくれる漫画です。 未来からやってきた魔法少女なる化け物たちが、人間たちを次々と襲っていく漫画。 伏線張られまくりの、先が全く読めない漫画です! 渋谷金魚 突如、渋谷に現れた金魚たち人間をパクパクしていくという漫画。 設定もなかなかぶっ飛んでいますが、金魚ってよく見ると怖いと気づかされる漫画。 な漫画です。 渋谷の人たちが無造作に金魚にかじられている様は本当にグロい・・・ マザーグール ドバイへ修学旅行中のお嬢様学校の生徒たちを乗せた船が難破し無人島に漂着。 そこには人間の目と手のようなものを持った化け物がいて次々と襲われて行く話し。 女生徒たちは可愛く描写されているけど、グロシーンは本当にグロい・・・ フランケン・ふらん ふらんと呼ばれるフランケンシュタインのような女の子が、その卓越した外科技術をもって死んだ人間や通常の手術では回復しない人たちを助けるというお話し。 ブラックジャック的な漫画というよりはホラーに近い漫画です。 そして文句なくグロい・・ 脳みそ取り出して移植したりとか、食前食後には絶対読んではいけない漫画認定。 インフェクション 週刊少年マガジンで連載しているグロ漫画「インフェクション」 美少女登場系の漫画かと思いきや、ゴリゴリのグロ漫画。 保菌者と呼ばれる化け物に支配された世界と、残された人類が戦うというバイオハザード系グロ漫画です。 この漫画の代名詞とも言えるのが、目と口に蛆が湧いている保菌者の描写。 私刑と呼ばれる方法で、蛙男が人々を裁いていきます。 生きたまま犬に人間を食べさせるなど、かなりヤバイ。 閲覧注意。 ちなみに漫画『ミュージアム』は小栗旬さん主演で映画化もしましたね。 食糧人類 拉致され連れられて来た謎の施設。 そこは人間が冷凍・解体をされているまさに食肉工場だった。 そこでは人間が人間を食糧として出荷しているようで・・・ タイトルからしてヤバさが出ていますが、実際に読み進めてもかなりグロい・・・ 閲覧注意な漫画なので読むときは心して読んでください。 ジンメン 動物好きの青年が久しぶりに地元の動物園に行くと、そこには人の顔をした動物達が次々と人を襲う惨劇が待っていた・・・ 動物達がなぜ人面動物になったのか?という点も気になりますが、動物の身体に人間の顔を乗っけただけでこんなに怖い生物が生まれるとは。 描写もかなりグロいので文句なく閲覧注意な漫画。 鬼畜島 大学のサークル活動で訪れた島は無人島ではなく、実は怪物が住んでいたという設定の漫画です。 この漫画の代名詞にもなってる、豚頭の男。 これも怖いしグロいです。 アイアムアヒーロー ZQNと呼ばれるゾンビに感染する病が世界中に広がり、人間がZQNになっていくという設定の漫画です。 まだ謎の部分が多く、話の展開も面白いのですが文句なしにグロい漫画です。 こちらも 多重人格探偵サイコ この漫画もかなりヤバイです。 深淵を覗いているような感覚。 1巻目で人間が生きたまま発砲スチロールに密封されて運ばれるのですが、最初これを読んだ時は衝撃的でした。 軽くトラウマになりました。 あまり引き込まれ過ぎないように要注意。 深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだを地で行くようなサイコパス漫画。 もうこの漫画の表紙でそのグロさが伝わって来ると思います。 ビルほど巨大なやつもいれば、手頃なサイズもいるんですよね。 うーん、、、文句なしにグロい。 リバーシブルマン ウラガエリと呼ばれる怪事件が発生する所から本編はスタートします。 ウラガエリとは人間の皮膚がまるで洋服を脱ぎ捨てたかのように、裏返しになった死体が続けて3件発見されます。 想像しただけで鳥肌が・・・ 都市伝説として囁かれるウラガエリとは何なのか?絵の描写がリアル過ぎてかなりグロいです。 閲覧注意。 あまりにグロくて連続して読むことができずに3日に分けて読みました。 シャッフル学園 とある殺人鬼が学校に忍び込み、捕まえるために警察が投入した兵器が暴走して、 学内の子供達と殺人鬼の人格が入れ替わるというシャッフル漫画。 誰の中に殺人鬼の人格が入っているか分からない中、闇に紛れて殺人鬼がどんどんクラスメイトを殺害していくのですが、描写がグロい。 人間ってこんな簡単に死ぬのか?っていう位、レンチで簡単に頭が吹っ飛んだりします。 屍囚獄 もう題名からね・・。 とある村に大学のレポート作成に訪れたゼミ一行が、村の秘密に気付きどんどん殺されていくという漫画。 現実にこんな村があったら胸糞悪くなるような風習がエグい。 シャトゥーン〜ヒグマの森〜 原作が小説のタイトルでそのコミック化された作品。 モンスターが登場したりするSF的なグロさではなく、ただただヒグマの恐ろしさを噛みしめる漫画。 生態調査などをしている大学の研究グループと、密猟者が山小屋に閉じ込められヒグマに捕食されるという漫画。 まじで熊に襲われたらこんな感じになるんだろうなぁ・・・というくらい描写が怖すぎる。 ヒグマが頭から人間の頭をかじったり、皮を剥いだり・・・かなり閲覧注意な漫画の1つです。 グロと面白さを兼ね備えた作品3つを厳選して紹介 たくさん紹介してきましたが、どれもオススメなグロ漫画です。 全部おすすめですが、時間がない人もいるので、あえて3つだけ厳選します。 選考基準はグロ具合とストーリーの面白さで厳選しました。 シャトゥーン〜ヒグマの森〜• ミュージアム• 鬼畜島 この3つがグロ好きな人のオススメしたい作品。 シャートゥーン〜ヒグマの森〜はすでに完結している作品で、サクッと読めることができます。 もともと小説が原作の作品ですが、漫画でもその緊張感やヒグマの恐怖感がひしひしと伝わってきて、読む手を止めれないと思います。 ミュージアムも同じですね。 実写化した作品ですがサクッと読めて極上のサスペンス映画を見たような気になれます。 そして文句なしにグロい。 最後の鬼畜島はグロ漫画の金字塔のような作品。 まだ、完結していませんが9巻ほどなのでこちらもサクッと読めると思います。 まとめ いかがでしたでしょうか。 今回、閲覧注意なグロ漫画を紹介しました。 グロいけどなぜか惹き込まれる不思議な魅力を持った漫画達。 書店や漫画アプリで見かけた時は読んでみてはいかがでしょうか。

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鬼畜小説おすすめ5選!トラウマ級の恐怖がじわじわ迫ってくる

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文中のあらゆるところに伏線が張り巡らせており その謎を解くことに読みがいがあり、個人的に楽しめました。 ただ、それではただの推理小説ですよね。 それが殺人鬼というスパイスで推理小説が とてつもないグロ小説へと変貌します。 本作品の推理要素を除くと 非常にシンプルで ただ血に飢えた殺戮者(さつりくしゃ)が登場人物を皆殺しに しようとする。 ほんとにこれだけです。 TCメンバーズは支部会の企画で ある山で登山をとしていた。 その山は、昔は結構栄えていたが今ではすっかり登山者が減った山 その山の名が双葉山 双葉山でキャンプファイヤーを行い そこで百物語をしようと磯部夫人が言い出した。 皆は、各々の不思議な体験や怖い話を言い合った そこで最後の一人大八木がこんな話をした 「双葉山の殺人鬼の伝説、知っているかな。 」 双葉山の殺人鬼 数年前に双葉山に林間学校に来た中学生4人が 行方不明になりのちに無惨な死体となって発見された。 このことから 双葉山には魔物、あるいは悪魔がいると噂が広がり 今では、双葉山に訪れる者はすっかり減った。 程なくして、キャンプファイヤーもお開きとなり 近くの山小屋で就寝するもの まだ酒を飲み続けるものと各自思うように過ごしていた。 そして、最初の犠牲者が出てしまう その犠牲者を皮切りに 一人、また一人とTCメンバーズのメンバーは 謎の人物殺人鬼の手によって 次々と殺害されていく。 被害者の最後の瞬間をできる限り引き伸ばし じわじわと… 見所 読んでいるうちに だんだんと物語おかしな点、違和感が解けていく所が 何と言ってもこの作品の面白いところではないでしょうか。 もちろん、殺人の描写も 殺人鬼視点、被害者視点と書いており 被害者が死を目前として 抵抗するもの、抵抗する気すら失せたもの 精神が壊れてしまったものなどいろんな表現があり 読んでいて思わず目を背けてしまいました。 ちなみに、山田は殺人鬼を読んで以来 ホルモンが食べたくなくなるほどトラウマを植え付けられた 作品でした。 それほど、グロ描写がきついので グロが苦手な方は控えたほうがいいかと山田は思います。 最後まで読んでいただきありがとうございます。 それでは、次回の投稿もお楽しみください。

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ホラー小説おすすめ10選!一番怖いホラーは、これだ。

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グロor気持ち悪い小説でおすすめのやつです。 番号はおすすめ順ではなく、思い出した順です。 崩壊した両親とトカゲの妹を持つ小学生が、クラスでいじめられていた友人の首吊り自殺を発見。 そしてクモに生まれ変わった友人と共に、彼の自殺or他殺原因を探るが…思いもよらない結末。 頭が混乱します。 ある村で、主人公の妻が突然フラミンゴに姿を変えた。 村人にそれを隠そうとするが…。 続編もあります。 一昨年くらいに実写映像化しましたね。 舞台はドイツ、第一次大戦が始まり、初対面かつ魔女と噂される祖母のもとに疎開した双子の少年。 日々の出来事を「事実だけ、感情は交えずに」綴り続けた彼らの「日記」を読む形で進み、小説なのに無感情・事務的な不思議な作品。 派手な比喩表現が嫌いな人には読みやすいと思います。 拒食症の赤猪子は、母親とのマレーシアツアー旅行を抜け出し、友人と合流。 友人宅で一晩過ごす中で、友人らは肉骨茶などの料理を赤猪子にすすめるが…。 赤猪子がかわいそうな展開。 文章はちょっと読みにくかったです。 以上、おすすめ5つです。 読みにくいレビューかと思いますが、もし興味があれば読んでみてください。 その昔檜山 良昭という方の書かれた「日本本土決戦」でしょうか。 SFとかでなく、当時の史料を検証して書くIF物の大家だった氏の大作で、米の原爆製造が1年遅れたら?という前提で書かれた物です。 文字通り当時の史料を基に精密にかかれ、臨場感のある内容の小説であり。 一部「橘花(大戦中に開発されていた日本初のジェット戦闘機)」とか「5式戦車(米ソの新型戦車に対抗する為に開発されていた戦車)」など少数しか登場しませんけれど開発や量産間に合ったのかなと思われる兵器も登場しますが、 概ね史実で作られた兵器で戦うなど、若し本土決戦が行われたら起こり得るであろう状況が描写されていました。 ただタイトルの通り、本土が戦場になるので全体的に暗い内容で、話が進むにつれ日本が文字通り壊れていく描写が随所でなされて救いの無い内容であり、読み応えのある内容にも関わらず読み終わった時の後味の悪さときた最悪でした。 小説の終わりに登場人物の一人トルーマン米大統領の言った「お互いここまでする必要はあったのかね?」という言葉もまた印象的でした。

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