どんなときもwifi レビュー。 【どんなときもWiFi】速度の評判・完全無制限の口コミレビュー!|WiMAXの最安値を比較!

GlocalMeのWiFiルーターU2s/D1をレビュー!どんなときも使える!?

どんなときもwifi レビュー

同じく3大キャリアの回線を完全無制限使えるWiFiではどんなときもWiFiが有名ですよね。 この2つのポケットWiFiですが、 一体どちらがお得なのでしょうか? このページでは、3大キャリアを完全無制限で使える 「どんなときもWiFi」と「Mugen WiFi」を徹底比較。 端末や 通信速度・月額料金だけでなく、 通信速度の実測結果や端末のレビューについても紹介しているので、どちらを契約すべきか迷っている方はぜひ参考にしてください。 それではさっそく見ていきましょう! Mugen WiFiとどんなときもWiFi 2つのポケットWiFiの比較ポイント• 契約できる端末とスペック• 初期費用や月額料金などの費用• 海外での利用料金や対応国 以上の3つの比較ポイントについて、それぞれ見ていきましょう。 契約できる端末を比較 Mugen WiFiとどんなときもWiFiでは、契約できる端末に違いはあるのでしょうか?各端末のスペックについて徹底比較しました。 Mugen WiFiで契約できる端末 Mugen WiFiは、U2sとG4の2つの端末が契約可能です。 U2sはWifi機能のみが備わったよくある普通のポケットWiFi。 G4はWiFi機能に加えて、翻訳機能や充電器機能がついています どんなときもWiFiで契約できる端末 どんなときもWiFiで契約できる端末は「D1」1種類のみ。 写真を見て気づいた方もいるかもしれませんが、D1は、名前が違うだけでMugen WiFiのU2sと同じ端末です。 最大通信速度や使用可能エリア等のWiFi機能は、どの端末も同じ。 G4は基本的なWiFi機能に加えて、 翻訳機能・充電器機能がついているため、海外によく行く方や、スマホの充電器が手放せない人にはおすすめです。 詳細は以下の表をご確認ください。 Mugen WiFi どんなときもWiFi 端末 G4 U2s D1 機能・ スペック WiFi機能 + 翻訳機能 ・充電器機能 WiFi機能のみ 通信速度 下り最大150Mbps 上り最大50Mbps 下り最大150Mbps 上り最大50Mbps 連続 通信時間 バッテリー 12時間 12時間 月額料金と契約内容を比較 ここまで各端末について比較してきましたが、気になるのは 「結局いくらで使えるの?」ということですよね。 ここからは、Mugen WiFiとどんなときもWiFiの契約プランや料金の比較結果を紹介します。 先ほどもお伝えしましたが、Mugen WiFiとどんなときもWiFiは、使用できる回線が同じなので、 通信可能エリアや通信速度に変わりはありません。 そのため、 月額料金が安い方を契約するのが、賢い選択。 結論からお伝えすると、月額料金最安は、 Mugen WiFiのU2s。 どんなときもWiFiの料金と比較すると、2年間総額で 約9,000円も安くWiFiを利用することが可能です。 比較表のチェックポイントまとめ 3 Mugen WiFiの支払いはクレジットカードのみ Mugen WiFiの支払い方法は、 クレジットカードのみ。 どんなときもWiFiは口座振替でも申し込みが可能です。 ただし、どんなときもWiFiを口座振替で契約した場合、月額割引がなくなります。 この場合、クレジットカードでの支払いより2年間総額で2万円以上も高くなってしまうので、口座振替に強いこだわりがなければ、 クレジットカードを契約してMugen WiFiを選ぶのがおすすめです。 海外での利用料金や対応国を比較 Mugen WiFiとどんなときもWiFiは、どちらもそのまま海外に持っていくだけでWiFiが使えます。 では、その利用料金や料金体系はどうなっているのでしょうか。 海外の利用料金においても、Mugen WiFiの方がどんなときもWiFiよりも安い結果となりました。 料金は1日ごとの定額制で、海外での利用がなければ費用は発生しません。 面倒な手続きは不要で、 電源を入れるだけで自動接続してくれるので利便性が高いです。 【実録】端末レビュー!実際の速度や操作性は? ここまでは公式ページなどの情報について比較してきました。 しかし重要なのは、 実際の速度や操作性についてですよね。 ここからは、当サイトで実際にMugen WiFiとどんなときもWiFiを使ってみたレビューを紹介します。 本当に速度は同じ?Mugen WiFiとどんなときもWiFiを速度比較 使える回線が同じとはいえ、本当に速度は同じなのでしょうか?Mugen WiFiとどんなときもWiFiの端末を使って、実際に速度を測定してみました。 測定条件 計測日:平日12時頃 場所:東京23区内 下り Mugen WiFi どんなときもWiFi G4 U2s D1 1回目 9. 0Mbps 33. 7Mbps 32. 8Mbps 2回目 12. 7Mbps 12. 9Mbps 22. 7Mbps 平均値 10. 9Mbps 23. 3Mbps 27. 8Mbps 上り Mugen WiFi どんなときもWiFi G4 U2s D1 1回目 8. 5Mbps 26. 0Mbps 25. 8Mbps 2回目 9. 0Mbps 10. 2Mbps 25. 3Mbps 平均値 8. 8Mbps 18. 1Mbps 25. 6Mbps 最新機種のMugen WiFi「G4」は、Webサイトの閲覧やSNSの利用などではストレス感じることなく利用ができるものの、実測値はやや苦戦する結果になりました。 Mugen WiFiのU2s、どんなときもWiFiのD1はほぼ同速度がでましたが、安定性はどんなときもWiFiの方が優位という印象です。 Mugen WiFiとどんなときもWiFiの測定結果まとめ• 最新機種G4は、やや遅い印象• Us2とD1はほぼ同様の速度がでた• 安定性はどんなときもWiFiの方がやや優位 【U2s】の端末レビュー!シンプルなWiFi機能のみで使いやすい Mugen WiFiとどんなときもWiFi共通のU2s端末は、シンプルな作りで操作が簡単です。 セット内容はこちらです。 マニュアル、本体、充電ケーブルが同封されています。 端末はとてもシンプルなつくり。 ボタンも1つのみなので、操作に迷うことはありませんでした。 電源ボタンは側面にあります。 数秒押すと電源がつきます。 端末裏面に、SSIDとパスワードが記載されているので、お手持ちのスマホに入力してください。 入力からしばらくは、WiFiマークが点滅しています。 数分後、点滅しなくなったら接続完了です。 翻訳&充電機能付「G4」レビュー!思ったよりも高性能 ここからは最新機種「G4」のレビューをしていきます。 公式ページには 「翻訳機能&充電器機能付」という記載だけでしたが、他にも旅行先で使える便利な機能がありました!順番に紹介していきます。 まずはセット内容の写真です。 マニュアル、端末、SIMピン、ケーブル2つ 端末を充電する用、充電器として使う用 が入っています。 端末の裏面と横面の写真。 大きさはiphoneXRとほぼ同じです。 起動すると以下の画面になります。 スマホとほぼ変わらない見た目です。 公式ページでは「翻訳機能&充電器機能付」との記載がありましたが、Googleマップやトリップアドバイザーで各国の情報収集もできることがわかりました。 G4端末は、スマートフォンのような使用感で、 視覚的・直感的に操作することが可能です。 普段iPhoneを使っている筆者ですが、 マニュアルをほぼ見ることなく、スムーズにWiFiに接続することができました。 まとめ Mugen WiFiとどんなときもWiFiを比較してきましたが、いかがでしたか? 2つのポケットWiFiを比較した結果、Mugen WiFiの方が以下の理由によりおすすめという結論になりました。

次の

CMで話題!どんなときもWiFiの口コミ・評判は?無制限が本当かを徹底レビュー

どんなときもwifi レビュー

2020年2月現在、 どんなときもWiFiの解約時に返却するものは「ルーター端末本体と個装箱」の2点のみとなっています。 の「Q. 解約する場合、端末の返却は必要ですか?」の項目に明記されている内容です。 箱以外の付属品(充電用の短いマイクロUSBケーブル・ストラップ・取扱説明書)は、返却不要とのこと。 「ルーター端末本体と個装箱」が返却できない場合、18,000円(税抜)請求の場合があります。 返却する付属品の規定が改訂されてます 実はこの付属品返却の規定は、改訂されてます。 私がどんなときもWiFiを契約したのは2019年7月。 私は改訂以前のこの内容で契約していますので、全ての付属品をクローゼットにしまっておいて、どんなときもWiFiを解約するときは、その時に返却品を確認しようかなと考えています。 小さなものなのでわざわざ捨てる必要もないですし。 ただ 現在は「ルーター端末本体と箱のみ返却すればいい」と改訂されたので、これから契約する方は負担というかプレッシャーが減りましたね。 返却期限日も改訂されてます 同様に、返却期限日も改訂されています。 私がどんなときもWiFiを契約した2019年7月の「どんなときもWiFi 通信サービス重要事項説明」という小冊子には、「6. ご契約の変更・解約について」の項目で「解約月の翌月5日までに返却すること」と明記があります。 それが 現在は「解約月の翌月10日以内に必着」となっていて、以前よりも期限が5日分長く伸びています。 解約月の翌月10日以内必着でルーターと箱を返却しよう 返却が必要な付属品は箱のみに改訂されていますので、どんなときもWiFiを 解約する場合は、解約月の翌月10日以内必着でルーター端末と個装箱を忘れず返却しましょう。 念のため改訂以前に契約した方は、以前の決まりに従うか、解約時に都度どんなときもWiFiに問い合わせて確認すると良いですね。

次の

どんなときもWiFiの端末「D1」レビュー|通信速度とスペックを徹底解説

どんなときもwifi レビュー

読みたい場所へ飛ぶ• どんなときもWiFiを実際にレビュー どんなときもWiFiで採用されているポケットWiFiはグローカルネットの「D1」というポケットWiFiです。 こんな上品な梱包をされたポケットWiFiは初めてです。 中身はシンプルに本体の他にストラップとUSBケーブルと取扱説明書でした。 最近ではUSBタイプCケーブルで急速充電に対応している通信機種が多い中、マイクロUSBというのはちょっと残念ではあります。 どんなときもWiFiで別途販売されているUSBの急速充電も購入してみましたが、正直これは購入しなくて良いかもしれません。 市販のUSB充電ケーブルを購入したほうが安いです。 またグローカルネットのD1は従来の液晶ディスプレイが採用されていないシンプルなポケットWiFiで、さらにはSIMが不要で通信ができるクラウドSIMを採用しています。 背面には「どんなときもWiFi」のロゴがプリントされていました。 バッテリーのような形状で電波やバッテリー残量の確認はこのようにランプのみでチェックする必要があります。 WiMAXやワイモバイルなどでよくある液晶ディスプレイ採用のポケットWiFiだと電力がディスプレイ表示で消費してしまいます。 どんなときもwifi wimaxと比較したら速度、バッテリーもち、室内での通信状態、出掛けたときに圏外になることがない、電車や車の移動中も電波が途切れないなど。 トンネルの中のスマホナビも快適。 いずれも圧倒的に勝ってたのでwimax解約。 — メタボのつぶやき voice1043 ダウンロード28Mbps、アプロード23Mbps、Ping32ミリというスコアでした。 お昼過ぎの時間帯では悪くない速度だと思います。 モバイル回線の種類はソフトバンクが選択されています。 ドコモやauなどの回線を任意で選択できないがあるので、ソフトバンクエリアが届かない山奥などの場所によってはドコモやau回線への切り替えが行われるのではないかと思います。 どんなときもwifiは3キャリア使えるいってるけど、実際はソフトバンク回線が8割、ドコモの回線が2割くらいかな。 体感だけど。 auはつながったこたないよ。 — saskiyuka saskiyuka どんなときもWiFiはデータを使いすぎると、速度の遅いドコモ回線に切り替わるのですが、どのくらい使うと切り替わるのかよくわかりません。 1日で6GB〜25GBの間に閾値がありそうですが、ユーザが増えるにつれて、この閾値が下がっていきそうな気がします。 パソコンとの接続時の速度 駅前5分のにぎやかなワーキングスペースですので、はやり電波干渉は避けられませんがパソコンでのWiFi接続も10Mbps以上は確保できているので健闘しています。 またどんなときもWiFiのこのWiFiルーターは2. 4GHzの周波数の接続にしか対応しておらず5GHzの接続ができません。 ここは電波干渉の少ない5GHzでの接続にも対応してほしかったですね。 どんなときもWiFiと他社ポケットWiFiとの速度を比較 次に「」「」「」の3つの速度を比較してみます。 サービスと機種ごとの比較 実際の速度 SAKURAWiFi (602HW) 下り:9Mbps 上り:17Mbps Ping値:22ミリ どんなときもWiFi (機種:グローカルネットD1) 下り:15Mbps 上り:22Mbps Ping値:36ミリ WiMAX (SpeedWi-FiNext WX04) 下り:19Mbps 上り:5Mbps Ping値:70ミリ 3つのサービス、ポケットWiFi端末別で比較した結果、一番下り速度のスコアが良かったのはWiMAXでした。 ただしWiMAXだけPing値が50ミリを超えてしまっているため、オンラインなどの常時通信するようなサービスやゲームなどではラグなどが発生する可能性が高いです。 ただし意図的に500GBなどの大量のデータを使う場合は制限がかけられる可能性もありますが、100GBを消費するにもかなりの時間を要したので普段の利用ではまず心配することは無いでしょう。 どんなときもWiFiのルーター端末の特徴 今回どんなときもWiFiで提供されているグローカルネットD1のルーターを使ってみて今までのポケットWiFiとの違いも含めて特徴にも軽く触れてみたいと思います。 状態表示はボタンワンプッシュのみ 操作ができるボタンはこの側面のボタンのみで、長押しすることで電源のON、OFFが行えます。 そしてそれ以外はボタンを1回押すたびにWiFi、バッテリー、電波のインジケーター状態を確認することができます。 操作も非常にシンプルなので液晶ディスプレイがあるポケットWiFiと比べ誤動作などはほとんどないでしょう。 液晶ディスプレイがない分バッテリー時間が長い 1週間ほど持ち運びながら使ってきていますが、実際なところバッテリーがなかなか減りませんし長時間外で持ち運んでも今までのポケットWiFiに比べると圧倒的に長持ちします。 WiMAXやワイモバイル系のポケットWiFi端末だと最長でも6〜7時間が限界ですが、どんなときもWiFiは10時間以上は持ちます。 どんなときもwifi、満充電からちょうど12時間。 66GB通信したので、かなり使った方だと。 起きてる時間くらいは十分持ちそう。 すごいな。 はやり要因は液晶ディスプレイの有無でしょうね。 電源OFFからONまでの時間は長い どんなときもwifiのルーターグローカルネットは電源オフから起動して繋がるまで結構時間がかかる印象ですね。 約2-3分ぐらい。 クラウドなので、どの電波を掴むのかを選別するのに時間がかかるのかなと。 速度は13Mbpsで遅くもなく良いのではないかと思います。 回線はソフトバンクでした。 — ネトセツ netosetsu Twitterでもコメントしてますが、他のポケットWiFiと比べるとグローカルネットのD1は起動してWiFi接続して使えるまでには結構時間がかかります。 「まとめ」遅くもなく速くもないけど安定してる 実際にどんなときもWiFiのポケットWiFiを利用してみましたが、通信速度は混み合っている時間帯と場所にも関わらず遅いわけでもなく安定していました。

次の