七 つの 大罪 キャス 正体。 【七つの大罪考察】キャスの正体が遂に判明!33巻の設定集に煉獄出身と記載!

七つの大罪ネタバレ最新339話確定【キャスとの再会のその後】

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Contents• エスタロッサに殺されたマエル 前回の最後は、殺されたマエルの後ろに十戒のエスタロッサが描かれていました。 リュドシエルはマエルは十戒に殺されたと話してましたが、253話の「あらすじ」には、三千年前にエスタロッサに殺されていたとあるので、マエルを殺したのはエスタロッサで確定ですね。 マエルの過去に関しては今のところこれだけです。 253話は久しぶりの昼です。 それにしても長い夜でした。 そしてエリザベスの呪い発動まで残り二日となりました。 ゴウセルを修理するマーリン マーリンはゴウセルを修理しています。 修理のついでに改良も施そうと思ってましたが、その余地すら許さぬほど良く造られている人形ゴウセルに、やはり師は天才だとマーリンは言います。 ゴウセルはマーリンにお願いをします。 七つの大罪253話 リュドシエルはエスカノールに「何者だ?」と聞きます。 エスカノールは、リュドシエルとは昨晩会っていること、さらに七つの大罪のエスカノールだと答えます。 昨晩はエスカノールの魔力を微塵にも感知できなかったが、どうやって隠していたのか尋ねるリュドシエル。 隠していたのではなく、日が沈んでいる間は発動しないだけだとエスカノールが説明します。 するとリュドシエルは、日の出と共に力は発現し、正午に近くにつれ力はより増していくと話します。 自分の呪われた力が、女神族にも知れ渡っていることに誇らしげなエスカノールですが リュドシエル 「呪われた力?・・・ふざけるな」 引用:七つの大罪253話 そういうと、その力を誰から奪った?と剣を抜きエスカノールに襲い掛かります。 マエルはリュドシエルの弟だった 253話ではマエルがリュドシエルの弟であることも判明します。 回想シーンなどがなかったので、詳しいことはまだ不明ですが、マエルに関しては現在わかっていることは、リュドシエルの弟で、三千年前にエスタロッサに殺された。 そして「太陽」の恩寵は現在エスカノールが所有している。 こんなところですね。 まとめ 253話でエスカノールの力の正体が、マエルの恩寵「太陽」であることが判明しました。 あの昼間の人間離れした強さの秘密がわかりましたね。 そりゃメリオダス以上の強さを見せましたからね。 完全な十戒を統率していた頃のメリオダスではなかったとはいえ、かなりの強さを誇ってました。 そのメリオダスに勝った正午のエスカノールは相当強いです。 問題は、夜が弱すぎるというか、全く戦力にならないことですが・・・。 七つの大罪254話のネタバレはこちらになります。

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最新ネタバレ『七つの大罪』338

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このページの目次 OPEN• 1.【七つの大罪】エスタロッサの衝撃的な正体とは? 七つの大罪に登場するエスタロッサの正体は、 「四大天使マエル」であると判明しました。 マエルは四大天使の中でも最強とされていますが、三千年前にエスタロッサに殺害されたことになっています。 スポンサーリンク ところが、この「エスタロッサ」という人物ははじめから存在せず、すべてはゴウセルにより彼自身の記憶と認識がすり替えられていたのです。 メリオダスは最初から、弟はゼルドリスしかいないと語っており、エリザベスはその点を思い出します。 こうしてエスタロッサの正体がマエルという衝撃的な事実が、明らかになりました。 2.【七つの大罪】エスタロッサの性格に隠された秘密 エスタロッサは、 どんな性格をしているのでしょうか?• マイペース• 不気味• 何を考えているか分からない• 執着心が強い• 心が歪んでいる• 違和感がある• 近寄りがたい 彼の言動を確認してみると、上記の性格が判明しています。 ゼルドリスの師匠だったキューザックから、「虫が好かない」と思われているほどに何を考えているか分かりません。 常にマイペースで不気味さが出ており、近寄りがたい雰囲気をしているんですね。 それは自然なものなのか、それとも演出しているのかも不明です。 3.【七つの大罪】エスタロッサが持っている驚きの技・能力 エスタロッサは、魔力 「全反撃(フルカウンター)」を所持しています。 自分に向けられた物理攻撃を、倍以上に増幅させて跳ね返します。 スポンサーリンク メリオダスも同じ魔力を持ちますが、効果は真逆なので油断はできません。 また必殺技として、「暗黒回帰(ブラックアウト)」があります。 獄炎のような黒い炎を出して、対象を包み込み消滅させる驚きの技。 闘級も60000を超えるため、作中でもトップクラスの実力の持ち主です。 4.【七つの大罪】エスタロッサに関するヤバすぎる裏話 裏話によると、 「エスタロッサは主人公の父親にする予定だった」とのこと。 物語の設定初期の段階で、エスタロッサをどの立ち位置にするか話し合いが何度も行われました。 その中に出てきた案の一つに、「メリオダスの父親にしてみてはどうか」というものがあったのです。 採用に向かって検討されてきましたが、結果的にはこの案はボツになったと言われています。 しかし、能力面は残していたようで、主人公と同じ名称の魔力を使っています。 これらは、ネット掲示板で発信された情報が、ソーシャルメディアに流れ拡散されたもので信憑性に乏しいです。 まとめ 七つの大罪に登場するエスタロッサはメリオダスの弟という立場でしたが、その正体は 四大天使マエルと判明しました。 相当な実力の持ち主で、メリオダスに対して歪んだ愛情を向けていましたがこれらも全てゴウゼルが作り出した設定。 マエルが生きていた事実が判明し、物語がどう進むのか楽しみになってきましたね!.

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七つの大罪338話ネタバレ!キャスがアーサーを食べる!マーリンの策謀で混沌が現実に!?|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

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キャスは煉獄の生物? 七つの大罪のアーサーは眉毛が太い猫をつれている。 キャスとは? キャスの最初の登場はアーサーがドルイドの鍛錬の洞窟で試練を受けた時。 初登場でいきなりアーサーの頭にひっついていた、丸っこい猫のような生物として描かれていましたね。 そもそもキャスというのは本人がそう言った訳ではなく、アーサーがホークに名前を聞かれた時に「キャス!キャス!」とくしゃみをした時の声から名付けた名でした。 今思えばこのくしゃみから来た名前が出た時点で伏線だったということですね。 キャスの闘級は? しかし、登場したばかりの時はマーリンさえもわからない生物だったにも関わらず、その闘級はかなりのもの(以下は公式ファンブックに記載されている内容になります)。 闘級 10100• 魔力 5000• 武力 10• 気力 5000 マスコットキャラにしては強すぎます、雑魚や普通の聖騎士には敵いません。 事実、アーサーが一人でキャメロットに潜入した時、ペロニアという魔神族が彼の行手を阻みましたが、キャスは彼女を後に丸呑みにしています。 確かにこの闘級なら納得ですね。 キャスが話すようになる その後常にアーサーと共にいることになりますが、キャスが初めて喋ったのはアーサーが魔神と戦い倒した後でした。 「アーサーが強くなって嬉しい」 突然人の言葉を発してアーサーも「お前喋れるのか!?」と驚いてましたね。 元々喋れない設定だったのかは不明ですが、アーサーが戦闘において強く成長してくにつれてキャスも喋る様になっていき、徐々に会話も成立できるようになっていきます。 結果的にこれはアーサーの徐々に上がる魔力とキャス自信が持つ混沌の力によるものだったのかもしれません・・・。 キャスが出てきた煉獄とは? 前説が長くなりましたが、ここで見出しに戻ります。 キャスは一体どこから出てきたのか。 それは「煉獄」です、ホークと同じですね。 (コミックの 33 巻の設定集にて、ホーク達と共に煉獄出身の生物としてラフ画で紹介されています。 ) そもそも煉獄とは一体どのようなところか。 それについては七つの大罪 243 話にて証言されています。 ホークの目が煉獄と通じていることを知った七つの大罪は、煉獄にいる魔神王によって感情を奪われたメリオダスを救うべく、ホークを通じて煉獄に向かおうと案を出した時でした。 その案に対してマーリンだけが否定します。 煉獄からの生き残りの証言 「煉獄から生きて戻ったものは 1 人しか知らない」 それはマーリンの父親でした。 彼は煉獄へ「 1 分だけ」踏み入れて帰還した唯一の人間。 たった 1 分にも関わらず、帰還した時には廃人になっており、以前とは変わり果てた姿。 そんな彼がみた煉獄は以下の通りです• 灼熱と極寒が入り混じる大気の猛毒の地• 生ける物の肉体は破壊される• 時空が歪んでおり 1 分の流れが 1 年に変わる• 死せる物の魂を蝕み侵す• 第 6 感以外の感覚が失われる• 魂を砕かれた亡者と化物が獲物を求め跋扈する混沌の国 これだけでも煉獄はとてつもない場所だと分かります。 七つの大罪キャスの正体が判明するも死亡? 七つの大罪339 アーサーのお供の猫の姿が変化し、暴れ出す。 キャスの本当の狙いを聞いたアーサーは、聖剣でとどめを刺した。 — トアル低浮上 Ayaka66679646 さて、今まで謎めいていたキャスの正体がここにきてようやく判明しましたね。 久々の登場と共に強烈なインパクトを残したキャスでしたが、ここにきてアーサー にとっては厄介な敵となりました。 アーサーの片腕を攻撃し先制を取ったキャスでしたが、次のお話でアーサーの聖剣によって粉々になり死亡します。 キャスパリーグは混沌から生まれ混沌に戦いを挑み負けたと、湖の姫が言ったように混沌の力には敵わないということがわかります。 混沌から生まれたのに混沌の力に勝てない・・・なんだか不思議ですね。 つまり今回の相手は混沌の王アーサーなので、今までの相手とは訳が違うということになりますね。 キャスは復活する? 正体を表したけど呆気なく負けたキャスですが、今後復活する可能性はあるのでしょうか。 七つの大罪 339 話でキャスの魔力で作られた異空間を、アーサーは聖剣で切り刻んでいました。 混沌の力により作られた強力な異空間さえもものともしない覚醒したアーサーの力はキャスを遥かに上回ると伺えます。 そのアーサーが更にパワーアップした聖剣で攻撃をしたのですから、残念ながらキャスが復活する可能性は少ないでしょう。 しかし、混沌から生まれたという意味では、なんらかの形、猫とは違う形でまた彼を襲ってくる・・・ということも一理あるかもしれません。 七つの大罪キャスと最高神との関係は? メリオダスとエリザベスは3000年前 禁忌を犯し最高神と魔神王から 罰として呪いをかけられてしまう。 — ヒロス公爵 エスカ&ロジーDX hirosu296 魔神王も倒し混沌も現れて、物語は佳境に入りつつある七つの大罪。 しかし依然としてはっきりと姿を現してない存在がいますね。 最高神です。 最高神といえば女神族を束ねるトップであり、エリザベスの母。 漫画では顔は光で覆われて見えませんが、髪の長い女性像として描かれています。 そんな最高神はまだまだ謎に包まれているままですが、キャスとの関係はどうなのでしょうか。 最高神もキャスも混沌から生まれていますが、順番的に見ると最高神と魔神王が先に生まれています。 しかしキャスとて混沌の一部、強い生物には変わりありませんが、キャスは混沌に戦いを挑み負け、おいたをした際に女神族に封じられたという事実があります。 キャスを一匹封じる女神族の力は膨大であり、それを統べる最高神はとてつもない力を持っていることになります。 前回の話を読むまではキャスがラスボスか?という声が多数上がっていましたが、キャスが死亡したことにより、実は最高神こそがラスボスなのではないかという憶測が流れています。 混沌が現したことにより、徐々に世界の理が溶け始めている七つの大罪。 今後は謎の多い最高神にも注目ですね。

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