僕は君が好き焼けた肌にいい匂い 曲名。 好き好き宣言板 (9Page)

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僕は君が好き焼けた肌にいい匂い 曲名

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僕は君が好き焼けた肌にいい匂い 曲名

1981年に大森一樹監督で映画化された「風の歌を聴け」が9月にDVD化されるのを記念して歩いてみました。 <風の歌を聴け> 「この話は1970年の8月8日に始まり、18日後、つまり同じ年の8月26日に終る。 」、と同じように2005年の8月8日に始まり、18日後、つまり同じ年の8月26日に終わりたいとおもいます。 「「完壁な文章などといったものは存在しない。 完壁な絶望が存在しないようにね。 」 僕が大学生のころ偶然に知り合ったある作家は僕に向ってそう言った。 僕がその木当の意味を理解できたのはずっと後のことだったが、少くともそれをある種の慰めとしてとることも可能であった。 完壁な文章なんて存在しない、と。 しかし、それでもやはり何かを書くという段になると、いつも絶望的な気分に襲われることになった。 僕に書くことのできる領域はあまりにも限られたものだったからだ。 例えば象について何かが書けたとしても、象使いについては何も書けないかもしれない。 そういうことだ。 …」、「風の歌を聴け」の書き出しです。 神宮球場で「僕は小説を書けると悟った」のが昭和53年で、翌年には「風の歌を聴け」で第23回群像新人文学賞を受賞しています。 この頃の文章には迫力がありますね。 若さが何もかもを押し倒して行ったという感じです。 小説としては、最高ですね、いまでもこの本はどのように読んだらいいのか、分かりません。 <DVD> 今回は1981年に大森一樹監督で映画化された「風の歌を聴け」が9月にDVD化されるのを記念して、映画のロケ地を歩いてみました。 原作とは少し違いますが、 8月の神戸を思い切り歩きました。 「風の歌を聴け」の神戸地図 【第一話】 初版2005年8月8日 三版2006年6月7日 「ハイウェイバス」について修正 <ハイウェイバスについて> 2006年6月7日 「ハイウェイバス」について修正 この物語は1970年8月8日に始まり26日に終わります。 主人公の僕はハイウェイバスに乗って東京と神戸を往復するわけです。 しかし、本の最後に夜行バスのキップを買ったとしか書かれていません。 何処から帰ってきて何処に戻るとも書かれていません。 ! 「…僕は夜行バスの切符を買い、待合所のベンチに座ってずっと街の灯を眺めていた。 でも、僕がいる所が神戸であることは読者の皆さんが知っていることです。 ではを見ることにします。 残念ながら1970年には東京から神戸までのハイウエイバスはありませんでした。 当初は東京から名古屋、京都、大阪便しかなかったのです。 東京から神戸までのドリーム号が新設されたのは翌年の昭和46年4月でした(大阪までハイウェイバスで来て三ノ宮まで国電なら可能ですが!!)。 <東京駅ハイウェイバス乗り場> 原作では書かれていませんが、大森一樹監督で映画化された「風の歌を聴け」では最初に出てくる場面です。 階段を上がり、ハイウェイバスのキップ売場に向かいます。 1975年7月の時刻表では東京駅-神戸間のドリーム号は21時40分発の一本のみで、三宮着が7時5分となっていました(上記に書かれている通り1970年8月には神戸行きのハイウエイバスは無かった)。 この階段を登り、左手に向かい、すぐに右に曲がるとです。 現在のの写真も掲載しておきます。 < 神戸、三宮駅ハイウェイバス降り場> この場面も原作には書かれていません(東京に帰る場面は書かれている)。 東京からのハイウェイバスが明け方到着します(7時過ぎに)。 到着する場所が当時のハイウェイバスの停留所でした。 銀行の前なんですね。 写真は映画と全く同じ構図で撮影しました。 地震のため、周りの建物が変わってしまっています。 当時は三井信託銀行だったとおもいます。 < ジェイズ・バー> 映画では神戸に着くとすぐに「ジェイズ・バー」に向かいます。 映画での「ジェイズ・バー」は三宮駅の山側にある{HALF TIME」というお店を使っています。 お店にはピンボールも置かれており、イメージ的にはピッタリです(私も何回か…)。 「…「ジェイズ・バー」のカウンターには煙草の脂で変色した一枚の版画がかかっていて、どうしようもなく退屈した時など僕は何時間も飽きもせずにその絵を眺めつづけた。 まるでロールシャハ・テストにでも使われそうなその図柄は、僕には向いあって座った二匹の線色の猿が空気の抜けかけた二つのテニス・ボールを投げあっているように見えた。 僕がバーテンのジェイにそう言うと、彼はしばらくじっとそれを眺めてから、そう言えばそうだね、と気のなさそうに言った。 「何を象徴してるのかな?」僕はそう訊ねてみた。 「左の猿があんたで、右のがあたしだね。 あたしがビール瓶を投げると、あんたが代金を投げてよこす。 僕は感心してビールを飲んだ。 しかしながら村上春樹の書いた「ジェイズ・バー」はここではないようです。 芦屋川の業平橋に近いビルのなかにあったお店ではないかと言われています。 そのお店は現在は場所も経営者も変わってしまっています。 中は映画で使われたそのままです。 【第二話】 2005年8月10日 <フィアット 500L> 「風の歌を聴け」では、僕と鼠が乗る車が登場します。 原作では、 「…僕が鼠と初めて出会ったのは3年前の春のことだった。 それは僕たちが大学に入った年で、2人ともずいぶん酔払っていた。 だからいったいどんな事情で僕たちが朝の4時過ぎに鼠の黒塗りのフィアット600に乗り合わせるような羽目になったのか、まるで記憶がない。 共通の友人でもいたのだろう。 この車は原作では猿の檻の公園に飛び込んで壊れてしまいます。 映画で登場するのもフィアットでしたが、赤いフィアット500Lでした(映画の画面で確認しました)。 映画で撮影された車は赤いフィアット500Lとなっています。 映画に登場した赤いフィアット500Lは1968年に登場したフィアット500Fの豪華版です。 FとLの大きな違いはボンネット前のエンブレムとバンパーです(Lは小さいエンブレムです。 赤いフィアット500Lが無かったためFで撮影しました)。 < 西宮球場> 映画でフィアット500Lがひっくり返ってしまう場面は、西宮球場前で撮影されています。 「…僕は車の屋根によじのぼり、天窓から運転席をのぞきこんだ。 …… 鼠はエンジンを切り、ダッシュボードの上の煙草の箱をポケットにつっこんでから、おもむろに僕の手をつかんで革の屋根によじのぼった。 僕たちはフィアットの屋根に並んで腰を下ろしたまま、白み始めた空を見上げ、黙って何本か煙草を吸った。 原作とはひっくり返ってしまう場所が違いますが、イメージは同じように描かれていました。 西宮球場のネオンサインが映画では綺麗に撮影されており、印象的でした。 阪急西宮北口駅のすぐ横で、交通の便がよかったのですが、なにせ阪急ブレーブスの本拠地で、阪神タイガースに比べて人気がイマイチでした。 (写真はタイガース歴史研究室ホームページよりお借りしました) VGAへは拡大しません。 西宮球場は既に取り壊されています。 映画では、フィアット500が手前から走ってきてひっくり返る所です。 この写真の先辺りで撮影されています。 「…とにかく供たちは泥酔して、おまけに速度計の針は80キロを指していた。 そんなわけで、僕たちが景気よく公園の垣根を突き破り、つつじの植込みを踏み倒し、石柱に思い切り車をぶっつけた上に怪我ひとつ無かったというのは、まさに僥倖というより他なかった。 僕がショックから醒め、壊れたドアを蹴とばして外に出ると、フィアットのボンネット・カバーは10メートルばかり先の猿の檻の前にまで吹き飛び、車の鼻先はちょうど石柱の形にへこんで、突然眠りから叩き起こされた猿たちはひどく腹を立てていた。 この公園は村上春樹が高校時代を過ごした芦屋の打出図書館のすぐ傍にあります。 残念ながらお猿さんはもうおりません。 【第三話】 2005年8月15日 < 彼女の家(1)> 僕は「ジェイズ・バー」の洗面所の床に転がっていた彼女を見つけます。 そして彼女の家まで送っていきます。 「…喉の乾きのためだろう、僕が目覚めたのは朝の6時前だった。 他人の家で目覚めると、いつも別の体に別の魂をむりやり詰めこまれてしまったような感じがする。 やっとの思いで狭いベッドから立ちあがり、ドアの横にある簡単な流し台で馬のように水を何杯か続けざまに飲んでからベッドに戻った。 開け放した窓からはほんのわずかに海が見える。 写真のビル2F右側が彼女の部屋として使われています。 映画では部屋の中からビルの前にある異人館を映しています(正面の異人館はシュウエケ邸、左側は門邸)。 場所は神戸、北野の異人館通りの西の端です。 何か、神戸の観光案内映画みたいです。 < 彼女の家(2)> 彼女は急いで家を出てバイト先に向かいます。 「…彼女は力なく肯いてから起き上がり、そのまま壁にもたれかかって一息に水を飲み干した。 「ずいぶん飲んだ?」 「かなりね。 僕なら死んでる。 」 「死にそうよ。 」 彼女は、枕もとの煙草を手に取って火を点けると、溜息と一緒に煙を吐き出し、突然マッチ棒を開いた窓から港にむかって放り投げた。 …… 「もう行かなくっちゃ。 」 「何処に?」 「仕事よ。 」 彼女は吐き捨てるようにそう言うと、よろめきながらベッドから立ち上がった。 僕はベッドの端に腰を下ろしたまま、彼女が顔を洗い、髪にブラシをかけるのを意味もなくずっと眺めていた。 この場面では原作と映画のストーリーがかなり一致しています。 彼女と僕は写真の階段を降りて外に出ていきます。 そして、、ビルの前に停めてある赤いフィアットに向かいます。 < 彼女の家(3)> 彼女の家の前に僕は赤いフィアットを停めていました。 「…僕がフロント・グラスのほこりをティッシュ・ペーパーで拭き取っている間、彼女は疑わしそうに車のまわりをゆっくり歩いて一周してから、ボンネットに白ペンキで大きく措かれた牛の顔をしばらくじっと眺めた。 牛は大きな鼻輪をつけ、口に白いバラを一輪くあえて笑っていた。 ひどく下卑な笑い方だった。 「あなたが措いたの?」 「いゃ、前の持ち主さ。 」 「何故牛の絵なんて措いたのかしら?」 「さあね。 」と僕は言った。 彼女は二歩後ろに下り、もう一度牛の絵を眺め、それからしゃべり過ぎたことを後悔するかのように口をつぐんで車に乗った。 映画では彼女の家の前にフィアットを停めていたのですが、原作では少し離れた川沿いの道にフィアットを停めたことになっています。 やっぱり村上春樹は芦屋川付近をイメージしていたとおもいます。 映画では右側に赤いフィアットが停まっていました(映画の構図と同じです)。 この後、映像は上に振られて、、を映しながら港の風景となります。 < 神戸 大丸前> 僕は彼女をバイト先の近くまで送っていきます。 「…車の中はひどく暑く、港に着くまで彼女は一言もロをきかずにタオルで流れ落ちる汗を拭き続けながら、ひっきりなしに煙草を吸った。 火を点けて三口ばかり吸うと、フィルターについた口紅を点検するようにじっと眺めてからそれを車の灰皿に押し込み、そして次の煙草に火を点けた。 …… 車を下りる時、彼女は何も言わずに千円札を一枚バックミラーの後ろにねじこんでいった。 彼女の家からトアロードに入って真っ直ぐ港に向かえば神戸大丸前です。 丁度このあたりに赤いフィアットを停めて彼女を降ろします。 正面は元町商店街の入り口です。 彼女のバイト先があります。 朝早く写真を撮ったので、誰もいませんね。 「…鼠の好物は焼きたてのホット・ケーキである。 彼はそれを深い皿に何枚か重ね、ナイフできちんと4つに切り、その上にコカ・コーラを1瓶注ぎかける。 僕が初めて鼠の家を訪れた時、彼は5月のゃわらかな日ざしの下にテーブルを持ち出して、その不気味な食物を胃の中に流しこんでいる最中だった。 「この食い物の優れた点は、」と鼠は僕に言った。 「食事と飲み物が一体化していることだ。 」…」。 ホットケーキはホットケーキで、コーラはコーラでした。 ホットケーキは日清ホットケーキミックス、卵は地養卵(一個40円)、牛乳は小岩井低脂肪牛乳を使っています(材料は最高ですね!)。 コカコーラよりもペプシだったのかもしれませんね!! < 芦屋の高級マンション> 今日は神戸を離れて芦屋の街を歩きます。 神戸よりも山と海の間が狭い街ですが、山の手は高級住宅街です。 「…街について話す。 僕が生まれ、育ち、そして初めて女の子と寝た街である。 前は海、後ろは山、隣りには巨大な港街がある。 ほんの小さな街だ。 港からの帰り、国道を車で飛ばす時には煙草は吸わないことにしている。 マッチをすり終るころには車はもう街を通りすぎているからだ。 人口は7万と少し。 この数字は5年後にも殆んど変わることはあるまい。 その大抵は庭のついた二階建ての家に住み、自動車を所有し、少なからざる家は自動車を2台所有している。 この数字は僕の好い加減な想像ではなく、市役所の統計課が年度末にきちんと発表したものである。 二階建ての家というところが良い。 鼠は三階建ての家に住んでおり、屋上には温室までついている。 斜面をくりぬいた地下はガレージになっていて、父親のベンツと鼠のトライアンフTRIIIが仲良く並んでいる。 この街は芦屋ですね。 村上春樹が中学、高校時代を過ごした街です(詳しくは「村上春樹の芦屋を歩く」を参照)。 芦屋はベンツの所有率が日本一だと聞いたことがあります。 人口は平成17年で91千人です。 地震のため建て直されていますので、映画のマンションとは少しちがいますが。 場所は全く同じです。 映画ではこの路に赤いフィアットを停めたり、 をフィアットがユーターンする場面があります。 ユーターンする場面はから撮影したようです。 < プール> 僕は鼠と二人でプールにいきます。 「…翌日、僕は鼠を誘って山の手にあるホテルのプールにでかけた。 夏も終りかけていたし、交通の不便なせいもあって、プールには10人ほどの客しかいなかった。 そしてその半分は泳ぎよりは日光浴に夢中になっているアメリカ人の泊り客だった。 旧華族の別邸を改築したホテルには芝生を敷きつめた立派な庭があり、プールと母屋を隔てているバラの垣根つたいに小高くなった丘に上ると、眼下に海と港と街がくっきりと見下ろせた。 僕と鼠は25メートル・プールを競争して何度か往復してからデッキ・チェアに並んで座り、冷たいコーラを飲んだ。 僕が呼吸を撃見てから煙草を一服する間、鼠はたった一人で気持ち良さそうに泳ぎ続けているアメリカ人の少女をぽんやりと眺めていた。 映画では芦屋市の中腹にある芦屋市営プールで撮影しています。 原作では高級ホテルとなっていますが、芦屋には適当なホテルはなさそうです。 駐車場は台数が限られているため何時も満車ですが、プール自体は空いています。 写真のプールの上部付近に撮影に使われたマンションが映っています。 映画とアングルは少し違いますが、情景は同じです。 < 芦屋のテニスコート> 鼠が「ジェイズ・バー」に彼女を連れてくるというので、僕は2時まで時間を潰します。 「…僕は山の手特有の曲りくねった道をしばらく回ってから、川に沿って海に下り、川口近くで車を下りて川で足を冷やした。 テニス・コートではよく日焼けした女の子が二人、白い帽子をかぶりサングラスをかけたままボールを打ち合っていた。 日差しは午後になって急激に強まり、ラケットを振るたびに彼女たちの汗はコートに飛び散った。 僕は5分ばかりそれを眺めてから車に戻り、シートを倒して目を閉じ、しばらく波の音に混じったそのポールを打ち合う音をぼんやりと聞き続けた。 徽かな南風の運んでくる海の香りと焼けたアスファルトの匂いが、僕に昔の夏を想い出させた。 女の子の肌のぬくもり、古いロックン・ロール、洗濯したばかりのボタン・ダウン・シャツ、プールの更衣室で契った煙草の匂い、徴かな予感、みんないつ果てるともない甘い夏の夢だった。 そしてある年の夏(いつだったろう?)、夢は二度と戻っては来なかった。 原作と映画では全く同じ場所を使っています。 このテニスコートは昔からあり、現在もあります。 映画ではこのに赤いフィアットを停めています。 原作ではこの後「ジェイズ・バー」にいきますので、「ジェイズ・バー」はテニスコートの近くだとわかります。 当時、村上春樹が通っていたとおもわれるバーがあった を掲載しておきます。 26日に話は終わります。 第五話は2〜3日後に掲載します。 「風の歌を聴け」の芦屋、西宮地図 【第五話】 2005年8月26日 <ビーチ・ボーイズの「カリフォルニア・ガールズ」 > 村上春樹の小説には必ず音楽の曲名が登場します。 クラッシックからポピュラー、ジャズまで様々です。 でも、登場するのは、かっこいい曲名ばかりです。 「…7時15分に電話のベルが鳴った。 僕は居間の藤椅子に横になって、権ビールを飲みながらひっきりなしにチーズ・クラッカーをつまんでいる最中だった。 「やあ、こんばんは。 こちらラジオN・E・Bのポップス・テレフォン・リクエスト。 ラジオ聴いててくれたかい?」 …… 「実はね、君にリクエスト曲をプレゼントした女の子が……ムッ……いるわけなんだ。 誰だかわかるかい?」 「いいえ。 」 「リクエスト曲はビーチ・ボーイズの(カリフォルニア・ガールズ)、なつかしい曲だね。 どうだい、これで見当はついた?」 僕はしばらく考えてから、全然わからないと言った。 「ん……、困ったね。 もし当たれば君に特製のTシャツが送られることになってるんだ。 思い出してくれよ。 」 僕はもう一度考えてみた。 今度はほんの少しではあるけれど記憶の片隅に何かがひっかかっているのが感じられた。 「カリフォルニア・ガールズ……ビーチ・ボーイズ……、どう思い出した?」 「そういえば5年ばかり前にクラスの女の子にそんなレコードを借りたことがあるな。 」 「どんな女の子?」 「修学旅行の時に落としたコンタクト・レンズを捜してあげて、そのお礼にレコードを貸してくれたんだ。 」 「コンタクト・レンズねえ……、ところでレコードはちゃんと返した?」 「いや、失くしちゃったんです。 」 「そりゃまずいよ。 買ってでも返した方がいい。 女の子に貸しは作っても……ムッ……借りは作るなってね、わかるだろ?」 …」。 「風の歌を聴け」の中でしばしば登場する曲名がビーチ・ボーイズの「カリフォルニア・ガールズ」です。 古い曲ですが、何時聞いてもいい曲です。 ここで登場する「ラジオN・E・Bのポップス・テレフォン・リクエスト」はラジオ関西で昔人気があった電話リクエストのことではないかとおもいます。 当然、CDのジャケットです(当時はLP)。 < 神戸の港> 映画ではしばしば僕が神戸の港を歩きます。 「…翌日の朝、僕はその真新しいチクチクするTシャツを着てしばらく港の辺りをあてもなく散歩してから、目についた小さなレコード店のドアを開けた。 原作ではこれきりなのですが、映画ではかなり長い時間、撮影されています。 場所的には大丸から港に向かって歩いた所にあるメリケン波止場です。 地震で周りの風景は変わってしまっていますが、バイパスの鉄の柱だけは変わっていません。 < レコード店> 僕は港から繁華街のレコード屋に向かいます。 「…目についた小さなレコード店のドアを開けた。 店には客の姿はなく、店の女の子が一人でカウンターに座り、うんざりした顔で伝票をチェックしながら罐コーラを飲んでいるだけだった。 僕はしばらくレコード棚を眺めてから、突然彼女に見覚えがあることに気づいた。 一週間前に洗面所に寝転がっていた小指のない女の子だ。 やあ、と僕は言った。 彼女は少し驚いて僕の顔を眺め、Tシャツを眺め、それから残りのコーラを飲み干した。 「何故ここで働いてるってわかったの?」彼女はあきらめたようにそう言った。 「偶然さ。 レコードを買いにきたんだ。 」 「どんな?」 「(カリフォルニア・ガールズ)の入ったビーチ・ボーイズのLP。 」 彼女は疑り深そう鱒肯いてから立ち上がってレコード棚まで大股で歩き、よく訓練された犬のようにレコードを抱えて帰ってきた。 「これでいいのね。 」 僕は肯いて、ポケットに手をつっこんだまま店の中をぐるりと見回した。 「それからベートーベンのピアノ・コンチェルトの3番。 」 彼女は黙って、今度は2枚のLPを持って戻ってきた。 「グレン・グールドとバックハウス、どちらがいいの?」 「グレン・グールド。 」 彼女は1枚をカウンターに置き、1枚をもとに戻した。 「他には?」 「(ギャル・イン・キャリコ)の入ったマイルス・デイビス。 」 今度は少し余分に時間がかかりたが、彼女はやはりレコードを抱えて戻ってきた。 当時、神戸で大きなレコード屋といえばここです。 元町商店街のYAMAHA神戸店です。 ここしかありませんでした。 映画でもこのお店を使っています。 ここでレコードを買うわけですが、原作ではビーチ・ボーイズの「SUMMER DAYS」、ベートーベンの「ピアノ・コンチェルトの3番」、マイルス・デイビスの「ザ・ミュージングス・オブ・マイルス」の三枚なのですが、映画ではもう一枚増えています。 < 交通事故現場> 僕と鼠が喫茶店で話していると、店の前で人身事故がおこります。 原作ではありませんので映画のみの場面です。 この場所はの正門前の道です。 向うからきたフォルクスワーゲンと人がぶつかります。 その他の場面でも学校構内の場面があるのですが、一部は神戸高校をつかっています。 その他も関西学院大学かとおもったのですが、そうでもないようです。 < 六甲教会(YWCA?) > 僕は彼女と待ち合わせします。 原作ではYWCA、映画では六甲教会となります。 「…電話のベルが鳴った。 「帰ったわ。 」と彼女が言った。 「会いたいな。 」 「今出られる?」 「もちろん。 」 「5時にYWCAの門の前で。 」 「YWCAで何してる?」 「フランス語会話。 」 「フランス語会話?」 「OUI。 」 …… 彼女が門から出てきたのは5時を少し過ぎる頃だった。 彼女はラコステのピンクのポロシャツと白い綿のミニ・スカートをはき、髪を後で束ねて眼鏡をかけていた。 一週間ばかりの間に彼女は三歳くらいは老けこんでいた。 髪型と眼鏡のせいかもしれない。 「ひどい雨だったわ。 」助手席に乗り込むなり彼女はそう言って、神経質そうにスカートの裾を直した。 「濡れた?」 「少しね。 」 僕は後の座席から、プール以来置きっ放しになっていたビーチ・タオルを取って彼女に手渡した。 彼女はそれで顔の汗を拭き、髪を何度か拭ってから僕に返した。 「降り出した時は近くでコーヒー飲んでたの。 まるで洪水だったわ。 」 「でもおかげで涼しくはなったよ。 」 「そうね。 」 …」。 ここでも僕は赤いフィアットで向かいにいきます。 阪急神戸線六甲駅から少し山側に歩いた所です。 原作では神戸の三宮駅近くのに彼女を迎えにいったことになっていました。 < ハイウェイバス乗り場> 映画の最後の場面です。 「…僕は夜行バスの切符を買い、待合所のベンチに座ってずっと街の灯を眺めていた。 夜が更けるにつれて灯は消え始め、最後には街灯とネオンの灯だけが残った。 遠い汽笛が徴かな海風を運んでくる。 バスの入口には二人の乗務員が両脇に立って切符と座席番号をチェックしていた。 僕が切符を渡すと、彼は「21番のチャイナ」と言った。 「チャイナ?」 「そう、21番のC席、頭文字ですよ。 Aはアメリカ、Bはブラジル、Cはチャイナ、Dはデンマーク。 こいつが聞き違えると困るんでね。 」 彼はそう言って座席表をチェックしている相棒を指さした。 僕は肯いてバスに乗り込み、21番のC席に座ってまだ暖かいフライド・ポテトを食べた。 あらゆるものは通りすぎる。 誰にもそれを捉えることはできない。 僕たちはそんな風にして生きている。 原作と映画で、ほぼ同じでした。 22時20分、東京行ドリーム号が出発します(上記に書かれている通り1970年8月には神戸から東京行きのハイウエイバスは無かった)。 26日に話は終わりました。 終わったはずなのですが! 【おまけのお話です】 2005年8月28日 < 山陽新幹線 「新神戸駅」 > 村上春樹の原作には登場しませんが、大森一樹監督の映画では鼠が彼女を送っていく場面で新神戸駅が映されています。 鼠が彼女とふたりで座っていたベンチが写真のところです。 正しくいうと、当時のベンチは無くなって右側のベンチに変わっています。 写真の中央のところにあったのですが、場所もベンチの種類も変わっています。 しかし、まあ、余り変わりませんので、写真右側のベンチに彼女と二人で座ってみたらどうでしょうか!! 気分はもう神戸の風の歌を聴いています。 の前寄り、4号車付近です。 < 南京街> この場面も村上春樹の原作には登場しませんが、僕が神戸の街を歩く場面で映されています。 神戸の南京街は横浜に比べると小さいのですが、雰囲気はなかなか良いです。 画面では田中商店の文字が見えましたので、間違いないとおもいます。 田中商店は左側から二軒目です。 < 横断歩道橋> メリケン波止場へ向かう国道43号線上の横断歩道です。 僕がこの歩道橋を歩いている姿が映されています。 神戸大丸から海側に向かうと直ぐです。 映っているタワーはホテルオークラです。 メリケン波止場は撮影当時とはかなり変わってしまっています。 中突堤とメリケン波止場が一体となって(埋め立てられた)メリケンパークとなっています。 デイトには良いかもしれません。 < クリスボン跡> 僕と鼠が国道2号線夙川近くのクリスボンという潰れたレストランで合う場面があります。 阪神間ではかなり有名だったレストランだったのですが潰れてしまいました。 僕と彼女が食事した (全国的に有名なレストランだったのですが廃業しています)、僕と鼠が遊んだ動物園は神戸のでした。 「風の歌を聴け」神戸地図に記載されている「デリカテッセン」と「ピノッキオ」についてはを参照してください。

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ぽこた be foolish/// 歌詞

僕は君が好き焼けた肌にいい匂い 曲名

/不良在庫。 特に、売れ残り品。 自虐インパルス 自分で自分をいじめ苦しめること。 /《衝撃、衝動の意》1 神経繊維の中を伝わっていく活動電位。 伝導速度は有髄神経か無髄神経かなどによって異なる。 神経衝撃。 2 ごく短時間に回路に流れる大電流・電圧。 落雷の際の電流など。 衝撃電流。 煌煌シンドローム きらきらと輝くさま。 明るく照るさま。 /症候群。 同時に起こる一群の症候。 極悪ストイシズム この上なく悪いこと。 また、そのさま。 /克己禁欲主義・厳粛主義。 脆弱アシンメトリー もろくて弱いこと。 また、そのさま。 /非対称。 不均衡。 猛毒サッカリン 毒性の激しい毒。 /人工甘味料。 発癌性の疑いがあり、使用量が制限されている。 写実インビシブル 物事をありのままに描写すること。 /目に見えないさま。 所懐デッドライン 心に思っている事柄。 思うところ。 /越えてはならない線。 最後の限界線。 怯懦アポカリプス 臆病で気が弱いこと。 いくじのないこと。 また、そのさま。 /黙示 惰弱メタフィジカル 1 気持ちに張りがなく、だらけていること。 意気地のないこと。 また、そのさま。 /1 形をもっていないもの。 2 哲学で、時間・空間の形式を制約とする感性を介した経験によっては認識できないもの。 超自然的、理念的なもの。 楼閣メタファー 空中に楼閣を築くような、根拠のない架空の物事。 また、実現不可能なことのたとえ。 /「ようだ」「ごとし」「似たり」などの語を用いて、二つの事物を直接に比較して示すもの。 脱漏シンパシー あるはずのものが抜け落ちること。 /同情。 また、共感。 隷従パラフィリア 付き従い言うなりになること。 /性的倒錯。 異常性愛。 水蜜エニグマ 水密桃。 桃の栽培品種の一。 果実が大きく水分と甘味に富む。 謎めいた言葉。 盲目トランスミッション 他のものが目に入らず、理性的な判断ができないこと。 また、そのさま。 /伝達、変速機。 引力ポリガミー 二つの物体が互いに引き合う力。 質量をもつすべての物体の間に働く万有引力/一夫多妻。 一妻多夫。 依存モノポライズ 他に頼って存在、または生活すること。 /独占する。 占有する。 傀儡イドラ 1 あやつり人形。 2 自分の意志や主義を表さず、他人の言いなりに動いて利用されている者。 /偶像。 先入観。 楽園トランキライザー 苦しみのない幸せな生活ができる所。 パラダイス。 /精神安定剤。 お風呂 映画館 トイレ 空き教室 電話 体育倉庫 電話ボックス 神社 台所 路地裏 着物 制服 保健室 お祭 電車 二人の関係で10のお題 01 先輩と後輩 02 飼い主とペット 03 王様と家来 04 教師と生徒 05 親と子 06 優等生と不良 07 友人と好きな人 08 お前と俺 09 貴方と私 10 君と僕 補足…07「友人と好きな人」 片方はもう片方を友人だと思っていて、もう片方はその人に片思いをしている意です。 08 濡れた布越しの肌 09 通り雨 10 「雨やんだみたい」 携帯電話で10のお題 01 繋がってる? 02 通話中(又は送信中・受信中) 03 たった何文字かのメール 04 仄光りに照らされて 05 「カチカチカチカチうるっさいなぁ」 06 待ち受け画面 07 ケータイなんか嫌い 08 「会いたい」(メール又は電話) 09 メール100件より君の声が欲しい 10 繋がった! 夏祭りに関する8のお題 01 「人の波は殺人兵器だ!! 」 02 まだ外は明るい 03 「はぐれないように手、繋いどこっか」 04 レモン味は初恋の味(かき氷) 05 「だからこう、タモを斜め45度にして…」(金魚すくい) 06 特大りんご飴の行方(りんご飴) 07 「花火始まるみたい」 08 君と花火と特等席。 「創作さんに15のお題」 1.私はもう寂しくないの 2.早く昔になればいい 3.この気持ちが恋でなくても 4.世界の理(ことわり) 5.惜しみない愛情を 6.共にいる理由 7.何を以って人は不幸とよぶ 8.泣くのは弱いから 9.もう言葉さえも要らない 10.地獄を笑って待つ男 11.理屈抜きで 12.本当はそう言って欲しかった 13.されど、それでこそ 14.人よ蔑め 15.朝には紅顔ありて夕べには白骨になる 「創作さんに15のお題(幼虫社編)」 1.月ヨリ 2.再醒 3.きつねのよめいり 4.夏の虫 5.廃園 6.とかげ 7.漂流 8.盲の鳥よ時を告げよ、(耳を澄ませ)月が凍る。 9.予兆 10.月の七つの海 11.マスイ 12.New Disease 13.船出 14.ピカレスクモールの髪の長い歌い姫 15.幼虫期 「創作さんに20のお題」 1.恋人になろう 2.月 3.クローバー 4.daydreamer 5.銃 6.手 7.着物 8.髪を結う 9.宵待ち 10.学生 11.軌跡 12.夜明け 13.包帯 14.ナイフ 15.ベッドの上 16.may well 17.明るいほうへ 18.疲レタ 19.青い朝 20.夏服 「創作さんに20のお題」 1.恋愛沙汰 2.本心 3.必死 4.強い瞳 5.電話 6.在りし日の歌 7.弱音を吐くな 8.出来心 9.見えない視線 10.好きという傲慢 11.あっけない 12.忘れろ 13.自己嫌悪 14.甚だ可笑しい 15.私だけの秘密 16.眠るまでの百の憂鬱 17.恋愛定義 18.贈る言葉 19.懺悔 20.告白 「創作さんに20のお題(矢井田瞳編)」 1.時つ風 2.見えない光 3.Over The Distance 4.ママとテディ 5.Life's like a love song 6.明日からの手紙 7.マーブル色の日 8.I Like 2 9.一人ジェンガ 10.未完成のメロディ 11.Ring my bell 12.キャンドル 13.Dizzy dive 14.贅沢な世界 15.ねえ 16.この恋はもうしまってしまおう 17.My Sweet Darlin' 18.ベルと本とキャンドル 19.孤独なカウボーイ 20.I'm here saying nothing 「創作さんに30のお題(B'zタイトル編)」 1.ねがい 2.Don't Leave Me 3.愛しい人よ Good Night... 4.ZERO 5.EASY COME,EASY GO! 2.抱きしめるその時の 悲しい感じ 3.あなたが私でない何かを追いかけている間 あなたはいつも やさしかった 4.やさしくするなら最後まで つめたくするなら最初から 5.いつかきっと いつかきっとと 雨に打たれた真面目な顔を 遠くへと向けるのです 6.無謀のすべてを知りつくすまで 7.ただ黙ってみつめあうことの奇跡 それから という嘘 もう二度と迷わないという約束 それなら という嘘 8.恋をしてあなたは 透明な人になる 形さえ今はなく ただ甘い香りのみ 9.そして君に出会うまでは孤独だったと 10.微笑みながら消えていく 悲しみのようになりたかった 11.強い強い風の中 ひとりで生きる決心をかためるのでした 12.ここからぬけだしてどこかへ行こう そう言ってくれる人を待っていた 13.あなたはとても遠い夢を見ていて 私のことをよく忘れた 14.これも二人のLESSONです すべて二人のLESSONです 15.もっとずっと一緒にいたかった まだ聞いていないことが たくさんあるような気がする 16.君がいるんだね ああ 清らかなままでいさせて 17.来年の春はそれぞれの立身出世を祈りあい 累々たる夢荒野 劣情劣化をしかりつつ ロマンスの道は遠かりき 18.君のそばで会おう 19. ひさしぶりに君の声を聞いた 笑えるとわかってよかったよ 20.きのうからも明日からも永遠に遠い今日のために 21.ポケットの中で 星が騒ぐのでどうしても それが騒ぐので 22.現実はすぎてしまえば思い出だもの さっきのことももう今はこころの中にしかない 23.物かげでするキスほどには 夢多かりしあの頃でなく 24.ただこの時だけ 今だけ もえあがるようなかなしみ 25.最後までふりまわされていたことが 今思うと ちょっとくやしい 26.こわいことを思い出しそうになったから 恋人を抱きしめて それがすぎていくのを待っていた 27.まちがったとしても あとで すべてを聞いてあげるから 28.ウソつきバンビが森の中へ逃げた 29.何かがとても清らかで 死んでもいいと思った ほしいものがみんな 手にはいるなんてありえない 30.君は忘れてふりほどく 何を、 何を? 月のあかりを。 「創作さんに33のお題(痛い・切ない系編)」 1.例えば存在意義って 2.夕暮れへの出迎え 3.賭ける額 4.見えない敵と見える敵 5.かすむ町並み、涙をこらえよ 6.罪の意識 7.愛を振り返る 8.無償 9.不思議色 10.他人には分からない、特別 11.親子 12.諸行無常の響きあり 13.真夜中の電話 14.隣に眠る人 15.微笑みの痛み 16.せめて笑え、君だけは 17.嘘 18.悲しみの柔らかさ 19.それはとても辛い作業 20.煙草を覚えたのは 21.懺悔 22.何も出来ないのなら 23.明日までの時間 24.甘えるな 25.ただいまを言う相手もいない 26.眩暈 27.大きいか、小さいか 28.傲慢の罰 29.欲しい 30.自分がしてきた事 31.寝言には、深層心理が表れると言う 32.部屋の闇と携帯の明かり 33.今、もう一度自分から 「創作さんに50のお題」 1.終わるための始め 始めるための終わり 2.約束 3.見えない力 4.伝えたい言葉は 5.破れかぶれ 6.千年トラウマ 7.恋わずらい 8.怖いこと 9.ハイジャンプ! 10.正義はこの胸の中に 11.泣かない子供 12.かわいいひと 13.あなたの思い出話はしない 14.駆け込み安全地帯 15.サボタージュ 16.通販真夜中生活 17.盲目の信仰 18.鳴らない電話 19.透明な明日 20.降りしきる言葉 21.清純派 22.花は匂えど 23.やらしいその目つきまで 24.寝坊 25.ここはどこでしょう 26.道が俺達の背を押した 27.抱き殺す 28.泣けばいいと思ってた 29.永遠 30.fragile 31.空白の痛み 32.いつか分かるよ 33.轍(わだち)の重み 34.テーブルの下 35.運命予定説 36.残り3秒 37.寝室 38.ご主人様と犬 39.優しい雨 40.机の中 41.世界の終わりに 42.名刺代わり 43.euphoria(多幸症) 44.青空 45.白昼堂々 46.祈り 47.いつもの致命傷 48.野心が私を連れて行く 49.アクセスしてみる 50.美しき世界 「創作さんに50のお題(B'z編)」 1.ねがい 2.Don't Leave Me 3.愛しい人よ Good Night... 4.ZERO 5.EASY COME,EASY GO! 35.HOLY NIGHTにくちづけを 36.Real Thing Shakes 37.裸足の女神 38.BLOWIN' 39.STARDUST TRAIN 40.drive to MY WORLD 41.恋心 42.SNOW 43.太陽のKomachi Angel 44.Lair! Liar! 19:きっと君には分からない。 20:成人式 21:君の隣 22:灰色の空 23:輝夜姫 24:黄色い声 25:風のない日 26:並木道を歩く 27:一大決心 28:君の声で聞きたくて 29:目覚ましダーリン 30:1ヶ月間 31:悲しくて哀しくて 32:会いたいときにあなたはいない。 33:電気を消したら 34:たとえば 35:爪先立ちのキス 36:そうだ、京都へ行こう 37:壊滅寸前 38:心の摩天楼 39:世界は君で廻ってる 40:40時間の恋 41:キスだけじゃイヤ 42:薔薇の海 43:プリーズ,コールマイネーム 44:小夜啼き鳥 45:スタンドバイミー 46:カラカラ 47:眼鏡越し君の笑顔 48:触れたい 49:サヨナラのキス 50:あなたへ 鋼錬夢的35題 01:鋼の錬金術師 02:もしも君がいなくなったら 03:守れない約束 04:帰らない君を待つ 05:メリッサ 06:赤い糸は切れて 07:君を守る翼 08:名もなき 09:指先を絡めて 10:焔の錬金術師 11:目覚めたら1人 12:秘密の教え 13:神の領域 14:笑い合えたら嬉しい 15:消せない罪 16:声にしてはいけない言葉 17:1人にしないで 18:錬成陣を胸に 19:雨が降ったら 20:等価交換 21:痛い 寒い 私だけ 22:賢者の石 23:狂った世界 24:それが君の真実ならば 25:READY STEADY GO 26:軍の狗 27:何よりここにいることが 28:魂をあげる 29:翔べない天使 30:人体錬成 31:『もう1度』をもう1度。 32:幸せの条件 33:いつの日か 34:どうか君は死なないで 35:扉の向こうへ 不可思議10題 01:初めまして?でも君を知ってるよ。 02:ここから飛んだら、俺は君に見えるかな。 03:ずっとそばにいたけど 04:不吉なカラスに幸福を。 05:アダムとイブと君と僕 06:言ってないよ、そんなこと。 言えるわけもない。 07:好きだよ、なんて。 いくらでも言ってあげる。 それはとても簡単なことだから。 08:零れ落ちた言葉を掬い上げて。 09:君と離れてから、あの香水が嫌いになった。 でもこの曲は好きになったよ。 10:振り上げたナイフ。 いいよ、俺を刺しても。 銀魂夢的10題 01:ふわり 浮いた 髪の色 02:甘いものにはご用心 03:煙草の煙と口約束 04:まるで貴方は劇毒のように。 05:遙か昔の青空と 06:手のひらに滲む 07:乱獲する獣 08:空の波に帆を張れば 09:誠に誓いを。 Loved 愛していた 2. More and more... 益々〜 3. Promise 約束 4. Less より少ない 5. Present 贈る 6. Date 日付、デート 7. Between あいだ 8. Eternal 永遠の 9. Hour・glass 砂時計 10. Trick 悪戯 慣用句で10のお題 1. 鵜の目鷹の目 2. 犬猿の仲 3. 袋のねずみ 4. 虫が知らせる 5. 高嶺の花 6. 味をしめる 7. 渡りに船 8. ねじを巻く 9. 水際立つ 10. のみMy love 男性の恋人の場合 に変更可 1. Loving 2. Lovingly hug 3. Love letter 4. Will love 5. Love less 6. My lover 7. Loved 8. Deep love 9. Love 10. The end of my love 気楽に10題 1. 図書館 2. 夕暮れ時 3. 雨粒と虹 4. ワインボトル 5. 悪戯 6. いつもと違う面 7. 花飾り 8. 口ずさむ 9. 壊れた 10. コートを羽織る 2. 空を見上げる 3. 覚悟を決めた瞳 4. うずくまって泣く 5. 背伸び 6. 樹の上で居眠り 7. 溺れる 8. 夕陽を見つめる 9. 料理をしている後ろ姿 10. 脚立に乗って本を取る 12. 臨戦態勢! 13. 桜並木を歩く 14. 頬にキス 15. 手を繋ぐ 学校施設で10のお題 1. 科学室で授業 2. 晴れの日の屋上 3. 放課後の職員室 4. 購買まで全速力 5. ホールの真ん中に立つ 6. 隣の教室 7. 無人の図書室 8. ロッカールームの鍵 9. 雨上がりのグラウンド 10. はじめまして 2. いたいのいたいのとんでいけ 3. たからさがし 4. おにごっこ 5. はじめてのちゅー 6. まいご 7. 「しってるよ」 8. どろんこ 9. ゆびきりげんまん 10. またあした 四字熟語で10のお題 1. 東奔西走 2. 以心伝心 3. 一喜一憂 4. 喜怒哀楽 5. 単刀直入 6. 無我夢中 7. 広大無辺 8. 右往左往 9. 利害得失 10. 虚々実々 異名で12のお題 1. 睦月 2. 如月 3. 弥生 4. 卯月 5. 皐月 6. 水無月 7. 文月 8. 葉月 9. 長月 10. 神無月 11. 霜月 12. 「一生かけて償ってみせろ」 2. 「あなたには本当に困っているんです」 3. 「離れるなよ?」 4. 「その科白、そっくりそのままお返し致します」 5. 「何故だか知っていますか?」 6. 「傷つけないで!」 7. 「私はあなたのことが相当嫌いみたいです」 8. 「絶対に許さない」 9. 「勝手に踏み込んだくせに」 10. 新しい居場所 2. 風邪 3. 壁と溝 4. 無言のプレッシャー 5. 憤り 6. 何もない 7. 刃 8. 利き手 9. 夜が明ける 10. さようなら -1. 出会う前に -2. 囚われの姫 2. 正義の剣 3. 魔女の住む街 4. 奇跡の海 5. 王子様はペテン師 6. 天使の涙 7. 夕日に浮かぶ幻影の城 8. しゃべる猫 9. 悪魔の翼 10. 空の人魚姫 マーメイド 半端に途切れた10のお題 1. あなたと 2. それではまるで 3. 世界を一瞬で変えた、その 4. 沈みかけた 5. 手が触れるたび 6. 屈み込んで 7. 空の雲を手で掴むには 8. ああとても 9. 開いた扉の ひらいたとびらの 10. 仏の顔も三度 2. 焼け石に水 3. けがの功名 4. えびで鯛を釣る 5. 棚からぼた餅 6. 習うより慣れろ 7. 灯台下暗し 8. 月夜に提灯 9. 飛んで火に入る夏の虫 10. 初凪 新年 2. 十八夜 春 3. 星月夜 秋 4. 炎昼 夏 5. 朧月 春 6. 不知火 秋 7. 木枯 冬 8. 薫風 夏 9. 狐火 冬 10. 陽炎 春 10色使って10のお題 1. 紅葉 2. 蒼天 3. 黄昏 4. 紫煙 5. 暗黒 6. 金糸 7. 濃紺 8. 新緑 9. 行燈 10. 白光 連作で10題 Before. それがきっかけ 1. 初めまして 2. 一週間目 3. 微妙な変化 4. 焦る 5. キミには分からない 6. 長期休暇 7. 空間を支配する 8. 見慣れる 9. 新鮮さ 10. まだ終わらない After. あくまでエロさ 2. 何処までエロく出来るか 1. 医務室で 2. 服の脱がし合い 3. 息も出来ぬ程深く 4. 傷を舐める 5. 停電中に二人きり 6. 24時間耐久レース 7. ケーキ1ホール 8. 貸し切りプール 9. 味見 10. ファーストコンタクト 2. 四度目の正直 3. 七日間 4. 15cm差 キスするのに丁度良い身長差 5. 4度 6. 月齢29 7. あと40年経ったら 8. 湿度100パーセント 9. 明日は来ない 2. 今にも崩れそうだ 3. 飢えたのは俺の心か? 4. エンドロール 5. 落としてみたい 6. 過呼吸 7. キスが欲しい 8. 空虚 9. 決して知ることは出来ぬ領域 10. さぁ前に進め 2. 終止符を打つ 3. 寸止め 4. せめてキミだけに 5. そうなったのはお前の所為 6. たまらず声を上げる 7. 血まみれ 8. つまりはそういう事 9. 手の上で踊らされる 10. 名前を教えて 2. 憎い 3. ぬるま湯 4. 寝ている間 5. のらりくらりと 6. 初めまして 7. 日が暮れる 8. ふざけるな 9. ヘイムダル 10. 待つのにはもう飽きた 2. 見限る 3. 難しいことは嫌い 4. May I help you? もっと抱きしめて 6. やっと 7. いくらでもくれてやる 8. 夢見が悪い 9. エーテル 10. 乱反射 2. リップサービス 3. 留守番は得意 4. 隷従 5. ロンドン橋は堕ちた 6. 忘れない 7. 射止める 8. 鬱陶しい筈だったのに 9. 餌付け 10. ガトーショコラ 2. 義理 3. グランドマザーに挨拶を 4. Get up! 極上の口付け 6. 罪人は檻から逃げた 7. 十時間だけお別れ 8. ずっといっしょ 9. 全部俺のもの 10. ダンデライオン 2. 自己満足 3. 月の兎 4. 出来損ない 5. どこ見てるんだ? 6. バーテンダー 7. 微妙な距離感 8. ぶっつけ本番で 9. ベンチで昼寝を 10. パズルみたいに難解 2. ぴったりと 3. プリマドンナ 4. ペンダントの中身 5. PostScript 天野月子で11のお題 天野月子さんは管理人が好きな歌手です。 天野さんの歌の歌詞からいくつか拝借しました。 01.わたしを裏切るのなら正面から太刀合い勝ち取ってごらん 02.センチメンタルな恋は卒業しなきゃ 03.「今日は晴れましたね うふふ うふふ」 04.実は夜型 血圧80 朝に弱い質です 05.忘れてしまえと忘れてしまえと幾つ思いを馳せても 06.叫んでも聞こえぬなら 07.手を伸ばせば届くはずだったのに 08.流れ流れて辿り着く先で 09.立ち止まり俯いて足下を眺めた 10.毀れた刃振り翳し君に向ける 11.あなたがくれたいちりんのはな a 恋愛8つのお題 1. ルダス 恋愛をゲームと捉え、楽しむことを大切にする 2. プラグマ 恋愛を地位上昇などの目的を達する為の手段 3. ストーゲイ 穏やかな、友情的な恋愛 4. アガペー 無条件的絶対愛、自己犠牲的な愛 5. エロス 外見に強烈な反応を起こす恋愛、ロマンチック 6. マニア 激しい感情、独占欲が強く嫉妬深い 7. リビドー 肉欲的な愛 8. はどちらかを選択 内は説明、表示時削除可 b承諾させる4つの方法 1. The Foot-in-the Door Technique 小さな要請を承諾させた後で、大きな要請をする方法 2. The Door-in-the Face Technique 大きな要請を先に拒否させておいて、その後小さい要請を承諾させる方法 3. The Even-a-Penny-will-Help Technique 「自分自身をよい人に見せたい」という人間の普遍的性質をベースにした技法 4. The Low-Ball Technique 手ごろな条件や商品を提示し、その気にさせてから高額の契約に移行させる方法 内は説明、表示時削除可 b 5論 1. 幸福論 2. 自由論 3. 独我論 4. 恋愛論 5. 唯物論 1 : 桜 2 : 学生 3 : 心からのありがとう 4 : 実験 5 : セクシーハラハラ反対ー!! 6 : 今、求めるもの。 20 : お気に入り 21 : ありえないぃ〜 22 : 雪が降ってきた 23 : 背中あわせ 24 : 二人だけの… 25 : へぇー 26 : 違うよ 27 : 創造 28 : …あのさ、 29 : 夏休み 30 : 苺 31 : 色気 32 : 愛する人 33 : 誤解 34 : 夜 35 : やばい。 36 : ギリギリセーフ 37 : 傷跡 38 : 悪夢 39 : お姫さま 40 : 罪 41 : タバコ 42 : 仮面 43 : 冒険 44 : …もう冬だ 45 : 雨 46 : 鏡 47 : ロングヘアー 48 : もう寝る。 49 : 食い気には敵わんよ 50 : 誓い 片 恋 30 題 01:たとえ何を犠牲にしてでも 02:お願い、こっちを見て? 03:その視線の先を知ってる 04:無理して笑わなくていいよ 05:君がいたから 06:こいのうた 07:ひそやかに願うこと 08:去年の夏の終わり 09:「親友」 10:そんな言葉は要らない 11:空の下で何を想う 12:好き。 13:理由なんかない 14:触れられない 15:眩暈を起こすような 16:自分だけのものであれば 17:泣くことも覚悟の上 18:泣かないで 19:叶えられることのない約束 20:欲しかったのは、 21:人魚姫の恋 22:出せなかった手紙 23:世界中で君だけ 24:もうすぐ終わりの鐘が鳴る 25:君が幸せで在るように 26:容赦なく過ぎていく時間 27:溶けたアイス 28:手を、繋いで。 片恋、とありますがラブでも悲恋でも相互片想いでも何にでもどうぞー。 悲恋に繋がる言葉が多いのは気のせいです。 そういうことにしてください。 天 邪 鬼 10 題 01:泣かない 02:触らないで 03:消えて 04:あげない 05:謝らないから 06:嘘、だよ。 天邪鬼、と言うことで反対のことを言わせてみました。 10の場合、大嫌いは 大好き になります。 ですがそのまま文字通りの意味で使ってくれても全く構いません。 天邪鬼なコとか天邪鬼通り越して小悪魔なコを書いてあげて下さい。 静謐なイメージの言葉を集めた感じですが賑やかー! ってのでも勿論オケですよ! どちらかと言えば淡々と進んでいく感じな気がします。 説 明 文 10 題 01:嘘。 だってそれは傷つけない為の、ああなんて優しくて痛い嘘。 02:体温。 君から伝わる季節外れの体温に、どうしてか安心してしまうよ。 03:疑問。 ねえどうして、どうして、ばかり言うの。 答えなんてないのに。 04:棘。 自分を守るためになんて、そんなこと言わなくていいように。 05:毒薬。 ロミオとジュリエットのように、愛を確かめてみませんか。 06:太陽。 幾ら焦がれても手を伸ばしても届かない、君にひどく似ていた。 07:愛情。 君がくれるなら他の誰からも与えてもらわなくていいのに。 08:涙。 君を想って流す涙はもう終わり、これからは自分のために。 09:警告。 これ以上近付かないで、好きになってしまうから。 10:君。 単語の後に来るのがその説明です。 単語を削っても後の説明を削ってもよいですよ。 散 文 題 知っていますか、私がどれだけあなたを好きかということを。 蝶が死にゆく場所 天井から はらはらと、零れ落ちる 強い太陽の光に何かが壊れた 赤と白と不可能な色 泣くわけがないだろう? 心臓が何度も壊されるのに、まだ好きで 甘く溺れるように殺される 死なないで、ください たったひとつ、最初で最後の我儘。 最初で最後の、終わりの恋 どれだけ言葉を尽くせば伝わるのかな あなたの熱で、私にどうか火傷を負わせて 溶けた氷はただの水に変わるけど もう会わない、会えない。 幾つ取ってってもよいお題です。 今までのと変わらないとか言ってはいけません。 順番も適当で。 お好きなように並べ替えてくださいましー。 随時更新されていきます。 いつの間にか増えてたりしますよ。 復讐 02. 闘争 03. ギャンブル 04. 年上の人 05. 年下の子 06. 做了個好夢ロ巴? 07. 何が起こるか判らない 08. お前には関係ない 09. 愛すべき友 10. 門限11時 02. 同じ境遇 03. おいしよ 04. 騙し騙され 05. 盗り盗られ 06. 思い出の写真 07. 神のご加護を 08. 明鏡止水の境地 09. 大人と子供の境界線 10. A Different Point of View 02. Being Boring 03. E-Mail 04. Flamboyant 05. For Your Own Good 06. Go West 07. Heart 08. Here 09. Home And Dry 10. I Don't Know What You Want But I Can't Give It Anymore 11. If Looks Could Kill 12. Jealousy 16. Liberation 17. Losing My Mind 18. Love Comes Quickly 19. Somewhere 22. The Only One 23. Violence 25. We All Feel Better in the Dark 26. What Have I Done To Deserve This? Yesterday, When I Was Mad 28. You Choose 29. Young Offender 30. アジカン歌詞 36のお題 ・複数選択式お題です(最低10以上)このお題だけ並べ変え可とします。 勿論全て挑戦して下さる方、素敵です(笑) アンテナ伸ばして放つから 繋いでよ 僕の全て oh Check OK? 雨の道を這っているトカゲみたいに きっとどこかで 止むのを待っているのさ きっと僕も 今も消えない明日への焦り 理由もなく止まらないその痛み 奪い取って掴んだって 君じゃないなら意味は無いのさ 間違えたAnswer 繰り返しそうさ わだかまって離れる心 数えた心 君だけ乗せて たった一度だけならば 燃え尽きるまで 求め合うより 与え合うように 僕らが差し伸べる灯を 分かり合うより 想い合うように 届け 色褪せぬ永遠のまま 悲しい顔して 切ない振りして 消えゆく思いを ただ塞き止めたい今日の歌 悲しみの訳は 埋まらない隙間 不純な手でその胸を壊す 詰め込んだ荷物の隙間 クシャクシャになってた心 広げて読み返す ずれてしまったその朝に 必死になって 無性に 引き千切った瞬間を 悔やんで泣いてるだけ 嗚呼、それ超伝導 摂氏零度 浮かんで走ったあの日の影 聞える君の心が 空気に触れて僕に届く 銀杏の並木、風に揺れたよ 僕もそう、この感情も 辛いよ辛い もう現実と 理想の境目で僕らの 夢、希望、その類 砕けた幻 ここから君のスタート その手伸ばせば目の前さ、ほら 広がりゆく未来へ 丘の上から見える街に咲いた 君という花 また咲かすよ 車窓に映った街明かり 涙で滲む影、コマ送り 生まれてしまったその理由も わからないまま私は消える 心をそっと開いて ギュっと引き寄せたら 届くよきっと 伝うよもっと さあ 情熱の羅針盤は 君の胸にはありますか? -----------キーワード---- コーヒー 秒針 カッターシャツ 長い指 ブラウン管 キーワード5題(b 以下の5つのキーワードで1つの話を作って下さい(又は連載して下さい) 順番は変えても構いません。 -----------キーワード---- あのこの隣 ガラス越し 触れたい カーテン プラスチック キーワード5題(c 以下の5つのキーワードで1つの話を作って下さい(又は連載して下さい) 順番は変えても構いません。 -----------キーワード---- ビデオデッキ 扇風機 電灯 「構わないけど? 」 花びらの雨 キーワード5題(d 以下の5つのキーワードで1つの話を作って下さい(又は連載して下さい) 順番は変えても構いません。 -----------キーワード---- 鳥籠 ジャングルジム 錆だらけの心 バニラ あめ(自由変換) キーワード5題(e 以下の5つのキーワードで1つの話を作って下さい(又は連載して下さい) 順番は変えても構いません。 5:違った風景 6:下駄箱の恋文 7:初喧嘩 8:変わった委員会 9:後姿に抱き着いて 10:春のアイス 11:別れ桜 12:忘れ雪 夏っぽい恋の12のお題 1:五月晴れ 2:窓越しの雨 3:夜露に濡れたアジサイ 4:人差し指でなぞる虹 5:衣替え 6:夏の日差し 7:水を浴びて 8:海辺を走る 9:太陽のような笑顔 10:焼けた肌と向日葵 11:飛んでいった麦藁帽子 12:澄み切った空と紙ヒコーキ 冬っぽい恋の12のお題 1:白くて甘い吐息 2:雪 3:片手に手袋 4:クリスマス 5:イルミネーション 6:雪が入ったコーヒー 7:聖なる夜に願いを込めて 8:ホワイトクリスマス 9:星を見つめて祈りを 10:聖恋愛日 11:ほろ苦い味。 12:涙まみれのチョコレート 季節の気候っぽい恋の12のお題 桜の舞う空 暖かい空気 春の青空 雨の季節 雨上がりのゆるやかな空 七色の橋がかかる空 鰯雲 黄昏時の夕焼け 輝きつづける満月 紅い夕焼けに飛び込む 冬の晴天 散りばめられた冬の星 季節の風景っぽい恋の12のお題 新しい制服をきてはしゃぐ 学校から聞える歓喜の声 桜並木を歩く恋人 雨に濡れる花 虹の彼方に駆けて行く恋人 水の掛け合い 風鈴の音 焼けた肌での再開 響く昼花火の音 紅く染まり始めた木々 冬の風が手に染みる 手を温めあう人々。 恋をした人の為の12のお題 視線が合うだけで 知って欲しい 好みのタイプ どう想ってる? 気持ちが知りたい 告白したい 触れたいけれど 今はまだ… 好きの幸せ もしかしたら。 切ないくらい好き 彼の彼女の恋のカタチ 友達以上恋人未満の12のお題 ライバルだよね? テストの見せ合い お互いのいい所 気の合う友達 すきってなに? 恋なんかじゃない!! 友達でいたいはずなのに なんで異性なの? いつのまにか知らんぷり きっとそれが恋 無視しないで イッショウケンメイ 友達以上恋人未満の恋の12のお題 友達なんて嫌だ 1人占めしたい 放課後の居残り掃除 相性占い いい加減にして 近づかないで!! こんなに好きなのに なんで気づいてくれないの? 本当の気持ち やっぱり友達? 告白なんてしなければ良かった 嘘 切ない恋の12のお題 恋人がいる 抱きしめて欲しい 隠せない涙 好きなのに伝えちゃいけない もう会わないほうが・・ 誰が好き? 嘘吐きな恋人 恋愛感情を抱く事 いつも逃げる人 行ってしまった人 離れていく背中 伝えなきゃいけない気持ち 不器用な恋愛っぽい12のお題 からかう 天邪鬼じゃないけれど。 好きじゃないもん(から/よ・等ご自由に) アンタなんか嫌いだー 恋愛感情とは別なはず やっぱ実は好き? そんな筈ない!! 一番の理解者 絶対好きって言ってやんない 振り向かせてやる そんな彼が好きなんだ(彼女でも可) 不器用だけど好き。 遠距離恋愛の切ない12のお題 突然の転校 最後に握手 お別れ会 早く行けばいいのに 嘘吐きだから 携帯のアドレス交換 黙っていた気持ち 不器用な恋 好きだから喧嘩 始発の電車 泣かないよ 電車で去る貴方(貴女)に愛を叫ぶ 遠距離恋愛の切ない恋人達の12のお題 一人で過ごす冬 声が聴きたい 電話越しで聞える大人びた声 言えないけれど、寂しい 届かない手 我慢できない 愛してるのに会えないなんて 願うだけじゃ辛いの 会いに行っていい? もう一度だけ電話したい 一方通行 冷えた手で握る携帯電話 遠距離恋愛の切ない恋人達の涙の12のお題 もう会えないの? 最期の電話 この距離が悔しい けれどもう行かない、もう聴かない。 枯れ果てた恋の瀬 あなたの大切さ 別れるべきだと知りながら 信じたい 眠れないの 寂しさが体を包む 確かめたいから 『行ってきます。 』 遠距離恋愛の切ない恋人達の再開の12のお題 あなた(君、彼女、彼。 等、ご自由に)のいる場所へ 知らない場所 ひとりきり やっと逢えた 私の知らないコロンの香りで抱きしめられる それは夢 束の間の幸せなんていらない さよならの挨拶 もう駄目だね 『不安なんだよ』 力なく蹲る もう心配しないで 遠距離恋愛の切ない彼女の12のお題 温もりを感じていたのに 着信履歴は0件。 ふとあなたのことを思い出してはため息。 著作権の侵害が目的ではないのですが…ホントスンマセン。 035 傷付け 傷付くだけの恋よりも Dear... 036 初めから守れなさそうな約束ならするなよ No!marionette 037 他人引き裂いて 楽しいのかい? Bloody Train 038 完全に計画的な知能犯 Money is king? 039 誰かを死にそうな位愛したことがありますか? 誰かの事を考えたことがありますか? 040 もしもこの背中に 翼が生えたなら if 〜ひとりごと〜 041 恋だって勉強さ Love Vampire 042 失うこと恐れず 叫び倒せ Shout out 043 恋焦がれるだけ素直になれない グレイシャルLOVE 044 大切なのは足跡じゃ無い ブランコ 045 この雨もやがて上がるだろう Dreams 046 そこから何かが生まれて行く D. 047 透かして見えりゃ簡単な恋 NEVER END 048 人間は殺し合う道具じゃない Crime 049 ため息は募るだけで… BLOW OUT 050 壊 イカ れてるくらいが 素敵 イカ してるぜ絶対! MONKEY SCIENCE 051 だからもう少しだけ ハニー! バニラ 2. 履歴 3. キミの隣 4. ずっと・・・ 5. ページ 6. 君さえいれば 7. ドロップ 8. 背中 9. 愛の言葉 10. なんで 2. 壊れた時計 3. 貴方の居ない世界 4. さよなら 5. 爪痕 6. 擦れ違い 7. リライト([rewrite] 訂正・修正などを加えて書き直すこと) 8. 今なら・・・ 9. 一夜の夢 10. キミの虜 2. 見上げた空 3. あの日を思い出す 4. 見つめる瞳 5. 友達のままで 7. 胸の詰り 8. いつか 9. 翼の無い天使 10. 小さな幸せ 2. 心繋がれて 3. いつもの場所で 4. ブルージーンズ 5. 虹の向こう 6. 居場所 7. りんごジュース 8. 5分前 9. 小春日和 10. 晴天 2. 天空の城 3. 暁(夜の明ける頃。 東の空が白み始める頃。 ) 4. 厳しい陽射し 5. 天気予報 6. 空言(根拠のないうわさ。 事実でない言葉。 いつわり) 7. 月明かりの下 8. 流れる雲 9. 手を繋いで 10. 疑似恋愛 2. デジタル時計 3. 鏡の世界 4. 黒猫 5. 人工色 6. 眩暈(めまい) 7. サンプル 8. 本当は・・・ 9. 外せない指輪 10. 着物 2. たった一つの夢 3. 花魁 4. べっこう飴 5. 糸 6. 桜色 7. 懐かしい風 8. 乱れ髪 9. 渡せない手紙 10. 存在証明 2. 噛み締めた唇 3. リアル (実在・真実であるさま,現実的,写実的) 4. 一方通行 5. 癒えない傷 6. みにくいあひる 7. エンドレス (無限で果てしないさま,つなぎ目なく循環するさま) 8. 距離 9. 満たされぬ心 10. 風に揺れる 2. 寒がりなキミ 3. キラキラ 4. ちょっとだけ背伸びして 5. 悪戯 6. 待ち合わせ 7. 泣き虫 8. 傘 9. 帰る場所 10. 好きです。 広げた翼 2. フラッシュバック 3. こぼれた欠片 4. パズル 5. 無邪気な笑顔 6. 壊して 7. この瞬間を 8. 泡沫(うたかた・消えやすくはかないことのたとえ) 9. ずっと変わらずに 10. 最後の強がり 第一幕 1,そう、僕はあなたを。 2,痛みの終地点 3,幸せ殺し 4,ある少女の願い 5,見えない足枷 6,キンコウヲウタウウタ(均衡を詠う詩) 7,消えた故郷と廃屋と。 8,記憶の雨 9,生まれて死ぬこと 10,ねぇ、アナタは何を支えていたの? 第二幕 1,愛していました。 心から。 2,砕けた浄化-カタルシス- 3,「消えた」と「死んだ」の違い 4,握り潰した言葉 5,せめて、凍りついたままで居たい。 6,こんなの解らない。 そんなの要らない。 7,黒く眩しい光 8,知らなかければよかった 9,消え落ちる涙の軌道 10,「物語の主人公」になんて成れない。 あんたがたどこさ 02. あやとり 03. おにごっこ 04. かくれんぼ 05. かごめかごめ 06. かるた 07. ずいずいずっころばし 08. だるまさんがころんだ 09. てつなぎおに 10. はないちもんめ 涙色10のお題 Part1 Part2 Part3 Part4 Part5 01.夢なら 01.拒絶する体 01.発情期 01.アイを叫ぶ 01.夢との決別 02.ほろりほろり 02. 唇を噛まれる 02. 引っかく 02. 指揮 02. 暗転 03.落とすじゃない零すだ 03.見知らぬ人 03.オトナ 03.戦い 03.手の鳴る方へ 04.していい? 04.絶叫 04.キスマーク 04.螺子巻き玩具 04.さようならを言わせて 05.背中合わせな恋 05.震えるまつげ 05.鳥が消えた日 05.焦れる 05.空を見上げ 06.塩っ辛くて甘い 06.who are you? 06.crycrycry!! 06.甘噛み 06.異質 07.リセット 07.傷 07.愛撫中 07.轟音 07.偽者の恋 08.good-bye 08.力なく抱く 08.掠れた声で宙に喘ぐ 08.if you... 08.break one's promise 09.嘘 09.怯え 09.薬指に 09.喪失 09.エラーメッセージ 10.そして、XXをしらない 10.そうやって、XXになる 10.そうして、XXを知る 10.よって、XXにすがる 10.だから、XXと言って 涙色10のお題 Part6 Part7 Part8 Part9 01.落下する月 01.拒絶する体 01.裸 01.ロケット 02. 愚像崇拝 02. 唇を噛まれる 02. くちなしの花 02. 線香花火 03.恋シテタ 03.見知らぬ人 03.ありがとう 03.赤いマニキュア 04.哀悼 04.絶叫 04.苦しくて 04.割れたグラス 05.花葬 05.震えるまつげ 05.やまない雨 05.墓石 06.闇色金魚 06.who are you? 06.終わらないコール音 06.菊の花 07.刹那に一瞬に 07.傷 07.公衆電話 07.時計の音 08.Can't stop 08.力なく抱く 08.useful days 08.the old love letter 09.膿む 09.怯え 09.最後のうた 09.嫌い 10.ようやく、XXをする 10.そうやって、XXになる 10.でも、XXじゃない 10.どうしても、XXできない PAPUWA系 ロッド色10のお題 マーカー色10のお題 G色10のお題 ハーレム色10のお題 リキッド色10のお題 01.セクハラ 01.師匠 01.クマ 01.小鳥 01.不良 02.可愛い君へ 02. 001. 死してなお 002. いっそ殺して 003. 血濡れた 004. 喰いこむ刃 005. 骨まで喰らえ 006. 罪の代償 007. 001. 深海の声 002. 月が笑う 003. 滲む空 004. 狂う河 005. 落ちる星 006. 叫ぶ森 007. 001. 朱に染まる大地 002. 漆黒の闇 003. 純白の羽根 004. 金色の農場 005. 空色の海 006. 噎せ返る程の緑 007. 001. 大好き 002. やきもち 003. そばにいる理由 004. 伝えたい言葉 005. 触れていたい 006. 寂しいの 007. 001. 剣を取る理由 002. 戦いの果て 003. 命の重み 004. 奪われたもの 005. 守りたいもの 006. 目を逸らした 007. 甘々10のお題 お持ち帰りはコピー&ペーストで 1 ペアグッズ 2 キスが足りない 3 ぶかぶかのシャツ 4 コミュニケーション過剰 5 痴話喧嘩 6 ホットミルク 7 涙を舐める 8 ぎゅうってして。 9 添い寝 10 ずっといっしょだよ ロミジュリ的10のお題 お持ち帰りはコピー&ペーストで 1 出会ってしまった 2 望んじゃいけない 3 一瞬の逢瀬 4 駆けつけてやる 5 ココロ、バラバラ 6 裏切りなんてたやすい 7 絡まる視線 8 憎め 9 逃避行 10 最後の選択 素直になれない10のお題 お持ち帰りはコピー&ペーストで 1 奥歯を噛んで 2 辛くなんかない 3 …おまえなんか。 6 : 今、求めるもの。 20 : お気に入り 21 : ありえないぃ〜 22 : 雪が降ってきた 23 : 背中あわせ 24 : 二人だけの… 25 : へぇー 26 : 違うよ 27 : 創造 28 : …あのさ、 29 : 夏休み 30 : 苺 31 : 色気 32 : 愛する人 33 : 誤解 34 : 夜 35 : やばい。 36 : ギリギリセーフ 37 : 傷跡 38 : 悪夢 39 : お姫さま 40 : 罪 41 : タバコ 42 : 仮面 43 : 冒険 44 : …もう冬だ 45 : 雨 46 : 鏡 47 : ロングヘアー 48 : もう寝る。 49 : 食い気には敵わんよ 50 : 誓い 001 : この空の先に 002 : 泡沫(うたかた) 003 : 果てなき旅路 004 : 夕暮れ 005 : 虹の足元 006 : 雨宿り 007 : しとしとと 008 : 曙光 009 : 風が吹く 010 : 氷点下 011 : 地平線 012 : 記憶の片隅 013 : 融合 014 : 澱み 015 : 影法師 016 : 魅せられて 017 : 時計塔 018 : 帰郷 019 : 波打ち際 020 : 季節風 021 : 宴 022 : 八百万(やおよろず) 023 : 散り華(ちりばな) 024 : 昔語り 025 : 舞姫 026 : 宿り木 027 : 口笛 028 : 渡り鳥 029 : カカシ 030 : 城壁 031 : 澄んだ瞳 032 : 祖母の手 033 : えくぼ 034 : ぬくもり 035 : 昔語り 036 : 炉辺 037 : かくれんぼ 038 : 移り行く景色 039 : 伝えたいもの 040 : 残滓(ざんし) 041 : タバコの煙 042 : 憧れ 043 : 家族 044 : 冷たい手 045 : 左利き 046 : 憂鬱 047 : 羽ばたき 048 : 彼方へ 049 : 木漏れ日 050 : 君の歌声 051 : お守り 052 : 鏡 053 : ゆらめき 054 : 国境 055 : 一人遊び 056 : 見上げた空 057 : 切り株 058 : 傷跡 059 : あやかし 060 : 背中 061 : 繋がり 062 : ため息 063 : 分かってはいるんだけど 064 : 破滅への序曲 065 : 再生 066 : カウントダウン 067 : 子守歌 068 : 詩人 069 : 手向け 070 : 選択肢 071 : 進むべき道 072 : 司令塔 073 : 本能 074 : ただ、それだけのこと 075 : スタートライン 076 : 小さな泉 077 : 蟲 078 : 守りたいもの 079 : 解き放つ 080 : 非常識 081 : しがらみ 082 : 目には見えない 083 : 理想と現実の狭間 084 : 一張羅 085 : 迷子 086 : 扉の先 087 : 対談 088 : 天体観測 089 : 首飾り 090 : 旧友 091 : 何を信じろと? 092 : 雪解け 093 : ほころぶ 094 : 型破り 095 : 脱走 096 : 写真立て 097 : 贈り物 098 : 支え 099 : 駆け抜ける 100 : さあ行こう 発端 赤い風 偽善者 幻 血迷う 雨降り 死ぬも生きるも 離別 愛ゆえに 以心伝心 読めない 手紙 指先 宴会 凍て付いた 裁縫 四六時中 邪魔だよ 見て見ぬ振り 繋がる 紛い物 素顔 寝台 おやすみ 約束 救世主 恐るるに足らず 当たって砕けろ 起きてよ もう戻れない 地上の楽園 舟 脅迫 虚脱感 華 馬鹿にする 微笑 あと少し スキャンダル 永遠 逆境 喧嘩の後 制裁 夜半の月 自白 逢いたくて エクスタシー 困ります 結果 接点 一度限りの 神 天上の碧 誰もいない ダイジェスト 爆発 帽子 此処にいるよ 淋しい問い掛け 願い 階段 酒 画餅に帰す 揺れ 決まり文句 自己顕示欲 足りない リフレッシュ 取り消し 髪 果実 不慮の災難 朝飯前 狂気の沙汰 急いで 犠牲 寒空の下 好敵手 悲しいサガ 罪な人 人違い 未確認飛行物体 苦労人 年寄りじみた 60度 嗚呼それだけは・・・ 奇跡 旋律 苦悩 嫉妬 擦れ違い 炎天下 渇き 心躍る カーテンコール 傷付いて フェイント 時 そそのかす 終焉 ルパンファンに50のお題 颯爽登場 フォーカス 手編みのマフラー おもちゃ 環境破壊 車 波打ち際 激写 チャイナドレス 目覚まし時計 絶叫 都落ち 殺虫剤 寝グセが付いた 三つ巴 ワイン 吐血 クリーンヒット! 石器時代 ビッグバン 裏切り ストレス発散 ヒップホップ キューピー人形 あと4分 炎 敗者復活戦 未開の地 迷信 冷たい手 悪魔のように 花火大会 どじょうすくい 制服 夕日に向かって吠える 実験室 四次元ポケット 負けてたまるか メルヘン 野球 切ない 怪しいものではありません。 解読不能 ノスタルジア 買ってはいけない レモン 健康診断 星に願いを ヲヤヂ的な 惜別の時 水滸ファンに50のお題 流れるプール そんな馬鹿な! 生き字引 見なかった事にしておこう…。 君は誰のものにもならないのに 12 君に届かない僕の手 花の名前 花言葉 001 ダリア 移り気 002 アーモンド 永遠の優しさ 003 アイリス 恋のメッセージ 004 アサギリソウ 蘇る思い出 005 アネモネ 恋の苦しみ 006 カーネーション 白 私の愛情は生きている 007 カイザイク 悲しみは尽きない・永遠の追憶 008 カカリア 秘めたる恋 009 カキ 広大な自然の中で私を永遠に眠らせて 010 ガーデニア とても幸せです 011カキツバタ 幸福は必ず来る 012 枯葉 悲しみに沈む心 013 カロライナジャスミン 官能 014 キキョウ 変わらぬ愛 015 キツネノゴマ この上もなくあなたは愛らしく、かわいい 016 キノコ 疑い 017 キンセンカ 別離の悲しみ・寂しさに耐える 018 クローバー 約束、私を思い出して 019 シオン 追憶・君を忘れない 020 ジュート あなたがいなくて寂しい 021 シュウメイギク 薄れ行く愛 022 ショウブ やさしい心・あなたを信じます 023 カワミドリ 最後の救い 024 シレネ 欺かれた人・偽りの愛 025 スイートピー デリケートな青春の喜び・優しい思い出 026 スイセン 愛をもう一度 027 スグリ あなたに嫌われたら私は死にます 028 チューベローズ 危険な楽しみ 029 セントポーリア 小さな愛 030 ツキミソウ 無言の恋 031 トレニア 可憐な欲望 032 ハクセン あふれる思い 033 ハエジゴク 嘘 034 ハハコグサ いつも想っています 035 バビアナ 離れる愛 036 ヒガンバナ 悲しい思い出 037 ヒャクニチソウ 友への思い・別れた友を思う 038 フジバカマ ためらい 039 ホテイアオイ 恋の悲しみ 040 ホトトギス 永遠にあなたのもの 041 マーガレット 恋を占う 042 ミソハギ 悲哀 043 ムシトリナデシコ 罠 044 モウセンゴケ あなたに捧げる恋の歌 045 モモ 私はあなたのとりこです 046 モルセラ 永遠の感謝 047 ヤマアイ 正しい事 048 ユウガオ 夜・はかない恋 049 ユーカリ 記憶 050 ユキノシタ 深い愛情 051 ユキワリソウ あなたを信じます 052 ラベンダー 疑惑・私に答えて下さい・沈黙 053リナリア 私の恋を知ってください 054 レタス 冷たい人 055 ローズマリー 思い出 056 ワスレナグサ 私を忘れないで 057 ワレモコウ 移りゆく日々 058 レモン 誠実な愛・熱情 059 レンギョウ 叶えられた希望 060 レンゲソウ 私の苦しみをやわらげる 061 リンゴ 誘惑 062 ムギワラギク いつも覚えていたい 063 アイスランドポピー 慰め 064 アオイ 信じる心 065 アカシア 黄色 秘密の恋 066 アサガオ 儚い恋 067 オジギソウ デリケートな感受性、敏感、 068 クリナム 快楽 069 クロユリ 呪い、恋 070 サンザシ ただひとつの恋 071 スイカズラ 愛の絆 072 スターチス いたずら心 073 スノードロップ 恋の最初のまなざし 074 スペアミント 温かい心 075 スモモ 誤解 076 セイヨウサクラソウ 希望・青春の始まりと悲しみ 077 ナンテン 私の愛はますばかり 078 ニセアカシア 友情・精神的な愛 079 ノバラ 天才・才能 080 ハシバミ 過ち・仲直り 081 ハナビシソウ 私の希望を叶えてください 082 パンジー 思想・私を思ってください 083 ハルシャギク 愛の始まり 084 ヒギリ 幸せになりなさい 085 リンドウ 悲しんでいるあなたを愛する 086 レースフラワー 細やかな愛情・可憐 087 マガリバナ 冷たい人 088 ポインセチア 私の心は燃えている・祝福する 089 ホウセンカ 私に触れないで・せっかち 090 ヒース 博愛・孤独・裏切り 091 ハナショウブ 優しい心・忍耐・あなたを信じます 092 ハナマス てりはえる容色・悲しくそして美しい 093 ハマユウ 何処か遠くへ 094 ニゲラ 当惑・ひそかな喜び 095 トケイソウ 聖なる愛・恋の激しい苦しみ 096 ヒマワリ あなたを見つめる 097 ハツユキソウ 祝福 098 ヒナゲシ 心の平静・慰め 099 イブキ あなたを守ります 100 コクタン 暗闇の中 詞 捧げる事の出来るなにか 大義と忠義と反逆と 最強とは孤高か 与えられた生 統べる者・治める者 物事の至り・限り 絆と契り 我が身を振り返る 駆け抜ける背中 死すべき時・死すべき場所 オトナ(邪)向詞 妙なる漢 涼やかなるその視線 別たれた魂 虚偽を含む虚無な言葉 造られた笑顔の下で・・・ 過去と未来と、今この時を・・・ 貴公が望むもの (貴殿・貴様でも可・相手キャラによって変更可) その声を聞かせて欲しい 濡れた瞳に己を映し・・・ 喜びに震える体 ・冷たい月を抱く夜 ・透明な闇が支配する ・それでも僕等は... ・理想郷と罪悪感 ・今、生き続けること。 このまま死を選ぶこと。 ・晴れすぎた空に ・罪の果実 ・存在消滅日 ・歪んだ現実、歪んでいく僕等。 ・枯渇する魂 ・人間修理者 ・そして僕等はつまらない大人になっていく ・歪んだ世界に壊れていく君をみて 死帳的 壱拾参御題 制服の下の白い狂気 世界を革命する力 今、死を選ぶこと。 それとも、生き続けること。 革命前夜 冷たい月を抱く夜 小さく紅く咲いた狂気 存在消滅日 歪んだ現実、歪んでいく僕等。 ヘヴィメタなリングを頂戴。 粘膜みたい 03. 林檎しか食べない 04. ヨロシク言っといて 05. 遊びたいんだもん 06. タイル張りの床に伏す 07. 悪くない。 白か、黒か 09. 食い入るように 10. もう要らない 11. 呪ってやる 13. 累卵の危うき、か 14. イイ加減だなぁ 15. 参りました。 やってやる。 何とでも言いやがれ 18. 潰せると思っていた 19. 此れだけで? Bandito seas! 早蕨 さわらび 02. 出逢いと別れ 03. 舞い散る・・・ 04. 瑠璃色の風 夏。 赤土 02. 団扇 03. 甲子園 04. 背中をつたう汗 05. 雷鳴 秋。 時雨 02. 十五夜 03. 萩 04. 紅葉 05. 君待ち 02. 椿 03. 悼辞 04. 冬将軍 05. 挑戦する順番自由。 並べ替え可。 他言語変換可。 そのナイスセンスな嫌味の悪さ」 「一一昔の話だ…」 「条件を聞こう…」 「寝言は寝てから言え」 「貴様はいつも一言多い!」 「一一それは出来ない相談だ」 「そういうのを子供の屁理屈と言う」 「そんなに私って信用できませんか?」 「そんな事を褒められて喜ぶ馬鹿がどこにいる」 「『初めまして』ではない! なぜ貴様がここにいる!!」 「なんのことかね? さて、チェックメイトだ。 降参したまえ」 「悔しかったら薬の一つもマトモに調合できるようになってみろ」 「あー、よく言いますよ。 貴方こそ年をとっただけの『子供』のクセに」 甘々 「はい、私と半分こね。 今夜は特別。 この事は、二人だけの秘密だよ?」 「あのさ。 悪ぃんだケド、一ヶ月だけでいいから、俺の恋人役…やってくんね?」 「はい、よくできました」 「ちゅーしてくれたら起きる」 「いたいのいたいの、とんでけ」 「そうして目ぇ閉じてっと…まるで俺からのキスを待ってるように見えンぜ…?」 「こんばんは、悪戯デリバリーでございます。 おっと、申し遅れました。 わたくし半人前魔法使いの、ジェームズ・ポッターと申します。 あなたのその涙を止め、悲しみを和らげる為、及ばずながら参上した次第でございます」 「寒いけど…暖かい」 「一一仲直り、しよう?」 「手…繋いでいいですか?」 「…名前で、呼んで下さい…」 「私の目を見て…もう一度、言って?」 「馬鹿者が…私がどんな思いでいたと…」 「待って…もう少しだけ、一緒にいて下さい…」 「月の光は心を狂わせる。 でも私を本気で狂わせられるのは、君だけだよ」 「すんげぇシャクに障るケド認める。 俺はこんな感情を持つ自分自身に心底ムカついてるが、それ以上の溢れんばかりにムカつく存在のてめぇが、好きだ」 痴話喧嘩・ギャグ 「来るもの拒まず、去るもの追う」 「広告の品・『へたれ犬』大安売り」 「煙りとナントカは高い所へ上りたがる…」 「いやーん、みんなボクのタメに争うのはヤメテー、ボクを取り合わないデー」 「前略、中略、省略、以下略」 「その勢いのあるドアの開け方、クセなんですか?」 「前から思ってたんですけど…先生って、手付きがやらしいですよね」 「えー、嫌だよ。 それでもし朝起きて、腕が一本減ってたり増えてたりしたらどうしてくれるのさ」 「君、ずっと犬でいなよ。 ああ、それがいい。 そうしよう。 僕が飼ってしつけてあげるから。 芸も存分に身につけて。 目指せ魔法界のトップ・ブリーダー」 「おお、どなたかと思えば我らが麗しの姫ではありませんか! 恐れ多くもかの方にこうしておめもじかない、お声をかけて頂くなど、一介の馬の骨としては汗顔の至りにござりまする」 「手先は器用でも、性格は不器用ですよね」 「年の差なんて、そんなの関係ありません!」 「ねぇ、聞こえないフリなんかしないで下さいよ」 「『思い出し笑い』って、エッチな人がする事ですよ?」 「ンなモンに妬いてんじゃねぇよ。 比べるモンじゃねぇだろうが」 「そんな顔してもダーメ。 貴方なんかちっとも恐くないんだから」 「あー、かわいくねぇ、かわいくねぇ。 お前のそう言うトコ、本当かわいくねぇ」 「薬自体は存分にあるが、貴様につける薬はない」 「あ、お帰りなさい。 お風呂にする? ご飯にする? それとも…って、ああ、待って! ドア閉めないで!!」 「あなたが話し掛けられた『女を手玉にとっていると悪名高い、ダンスパーティーも間近だってのについさっき九人目の恋人と別れて、しかも俺がフられたのになぜか俺の方が悪者扱いになっている、辛気くせぇヘタレな男』は、ただいま電波の届かない所におられるか、今お前の隣のベッドでこうしてふて寝しておられるため、お前とアイツとの下らねぇ痴話喧嘩に耳を傾ける事ができません」 へなちょこ 「な、頼むよ! 羊皮紙十cmだけ写させて」 「そんな捨てられた子犬のような目で見ないで欲しいなぁ」 「なぁ。 お前、どっかで会ったコトねぇ? ち、ちっげぇよ、ナンパじゃねぇって!」 「ダメだ…意識しすぎ」 「まるで散歩用のリードを見せた、犬のようなはしゃぎようだね」 「うっわー、見ろよ。 このはっ倒したくなる、アタマ悪そうなスケベづら」 「んでさ、物は相談だけど」 「そう言うトコ、昔と変わんねぇな」 「やっぱ、三倍返しは基本だよな?」 「校則違反、みんなでやれば恐くない」 「抱っこしてやる。 ほら、こっちこい」 「ハン、薬のプロのクセに騙されやがって」 「お前ってどうしてそう執念深いのかなぁ」 「わりぃ…泣かせたかったワケじゃねぇんだ」 「これで勝ったと思うなよ…お楽しみはこれからだ」 「しゃーねぇだろ、初めてなんだからよ。 慣れだよ慣れ」 「貴様…さっきのはわざとだろう…」 「この…羊の皮をかぶった狼めが・・・」 「おっ、俺、下はイヤだぞ! お前が下になれ!!」 「やめておけ。 …ヤツは君の手に負える相手ではない」 「前にも見た事があるな…フン、同じ手が通用すると思うなよ」 「それ以上近づくな! きっ、きっ、貴様はいつもそうやって…!」 「君は一つ深刻な勘違いをしている…私は照れ隠しに嫌がったフリをしているのではなく、全身全霊で断固拒否しているのだ」 「ああ、わあってるよ…お前が『知らない事は何でも経験したがる』ヤツだってのはな…で、誰かに入れ知恵されて、早速やってみたくなった…と?」 腹黒 「なんだ…君だったの…。 僕のあとをコソコソ付け回して・・・一体、なんのつもりだい…?」 「わかったよ、じゃあもう一度だけ勝負してあげる。 でもまた君が負けたら…それなりの覚悟をしてもらうよ?」 「あと少し気付くのが遅ければ、目、喉、肺、皮膚、その他全てがやられていただろう。 部屋には白い煙りが立ちこめ、君のミスのおかげで今日一日中研究室が使えなくなり、あまつさえ仕事も中断させられるハメになったわけだが…さて、さて、この責任および後始末…どうして頂けるのか?」 「これで貸し一つだね」 「人の忠告は聞いておくものだよ」 「君はいつもさ、ツメが甘いんだよ」 「しょうがないから、たまには負けてあげるよ」 「では、私は高みの見物をさせてもらおうかな」 「私を甘くみて誘惑するとコワい目にあうよ?」 「相変わらずいい勘してるね…でも、もう遅いよ」 「隠れてもムダだよ? 無駄な抵抗はやめて大人しく出ておいで」 「悪いけど、私が先約なのでね。 君にはお引き取り願おうかな?」 「話が早いね、もちろんタダじゃない。 さて、何をしてもらおうかな?」 「私を敵にまわせばどうなるか…なんなら、今ここで試してみるかい…?」 「意外だなぁ、そんなのが恐いの? 素直に『助けて』と言えば、今すぐにでも手を差し伸べてあげるのに」 シリアス 「もう、君の声すらも思い出せない」 「君のその無邪気さは、時として残酷だね」 「お前のいない毎日に、慣れる日など…来ないのだろう」 「あれほど聞きたいと願っていた彼の声が、鋭利な刃物のように、私に突き刺さる」 「ごめん…生きていて」 「君が思っているほど、私は大人じゃない」 「いつか…さ、彼のホントの『笑顔』ってヤツ、見てみたいね」 「悪戯しかけてバカやってただけの毎日が…いま思えば、いちばん幸せな時だったんだ」 「お前、目が据わってンぜ。 あんだ、図星つかれてキレたか? 殴りたきゃ殴れよ。 ンの代わり聞かせろ。 お前の本心」 「彼のした事は許せない。 一一でも、心から憎みきる事もできない。 少なくとも学生時代は…紛れもなく、親友だったのだから」 「昔ほどは痛みを感じない。 だがそれは俺が強くなったからじゃない。 ただ、人の痛みを無視して自分を押し付ける、冷徹で、卑怯な男になっただけだ」 「恐怖を見せつける為、彼女を殺したのか…? そうする事で私がお前を恐れ、いいなりになるだろうと? …ならば、逆効果だという事を教えてやろう…」 「まだ何かに囚われている感じがするんだ。 アズカバンじゃない。 ではそれは何かと言えば…なんだろうな…私にもよくわからない。 一一こんなの、おかしいよな」 「彼は、深い闇の奈落の底で絶望に震える私に、手を差し伸べてくれた…それなのに私は…そんな彼の肝心な時に…助け出す事はおろか…そばに…いる事すらも…できなくて一一」 「私は真剣に話しているのに、君はいつもそうやって誤魔化そうとする。 心を開いてるように見せて、その実、肝心な事は口にしない。 近づけば離れる、でも離れれば不満げな態度をとる。 一体、私にどうして欲しいんだい?」 「これは私にとって、だけどね。 ディメンターは単体なら、あまり危険な対象ではない。 防衛手段を知っているから、と言う事もあるけど…彼らが糧とする『幸福』な気持ちを、私はあまり一一感じた事がないからね。 あまりに多くの物を、私は失い過ぎた。 …絶望する事に馴れてしまったんだね」 「たとえ親友でも、誰かを信じるってのはすげぇ難しい。 俺みてぇに、親友だと思ってたヤツに裏切られ、そのせいで大事なモンを失ったヤツには…なおさら辛いよ」 微エロ 「わかっていたけど…君は嘘つきだね…」 「いわゆる、『一糸まとわぬ姿』ってヤツだね」 「普段と違って、随分…情熱的なキス…だね。 不覚にも興奮させられてしまったよ」 「いいコだ…力を抜け…大丈夫だ…まかせろ…」 「好きで堪らないのに…何を怖じ気付いているんだろう」 「そう言われると…ますます苛めたくなってしまうのだけど」 「どちらがいいか決めろ。 今夜はソレで、朝まで存分に遊んでやる」 「俺を楽しませてくれるんだろう? さぁ、どうするんだ。 やってみろ」 「ふっふっふ…君の弱い所ならいくらでも知っている…例えば一一ココとか?」 「お前が先ほど口にしたソレは、身体に熱を持たせ、その気にさせる為の餌だ」 「いーじゃん、一緒に入ろうぜ。 あに照れてンだ、前にも入った事あんだろうが。 ほれ、さくさく脱ぐ。 背中流してやっから」 「嫌よ嫌よも好きのうちってね」 「そういうコト言うと期待しちゃうよ?」 「お前の唇で、ワインを飲ませてもらおうか」 「ハロウィンの馳走も魅力的だが、今はそれより一一」 「こんな暗い中明かりもつけずに…何をやっていたのかな?」 「壊してしまいそうだね…でも、ごめん。 もうやめられない」 「そんな目で睨まれてもねぇ…誘ってる風にしか見えないのだけど」 「フン、意地を張らなくてもよい…そういう顔もまたそそるが…どこまで我慢できるかな?」 「いいの? ここでやめると…ほら、ツラいだろう? …私はみんなが言うほど『優しい人』じゃないんだよ」 「そろそろ観念しろよ、往生際が悪ぃなぁ。 夜は長いんだぜ? いつまでもそうして逃げきれると思ってンの?」 「じゃあさ、今ここで君の方からキスしてくれたら許してあげる。 もちろん、私をその気にさせるほどの、ディープなキスを希望だ」 鬼畜 「貴様を立ち直れなくなるほど陵辱し、壊し、私の事しか考えられなくなるようにしてやる」 「お前の手首を縛り…その瞳を覆い…身体を鎖でがんじがらめにして…全てを、拘束してやりたい…」 「二度と俺に逆らえんよう、存分に虐げ、調教し直してやろう…ああ…いい表情だ…お前の泣き叫ぶ姿は、俺を極限まで…興奮させてくれる…」 「アイツを追い詰めたくないと思っているのに、どこかでそれを恍惚に思っている自分がいる。 罪悪感を感じるどころか、あの怯える顔を見て、嘲笑いたくなる気分だ」 「憎んでいるはずの俺の愛撫で反応してしまい、屈辱感で押しつぶされそう一一そんな顔だな? ならさらに、俺への憎しみを煽るような事を教えてやろう一一目障りだった『ヤツ』は、消した…いくら待っても、もうお前を迎えにくるやつなど、いない」 「助けて欲しいのだろう…? フン、誤魔化そうとしても無駄だ…お前は素直だからな…そう、ベッドの中でも…。 確かに、俺ならあの薬草を調達できる…協力してやっても…構わんのだぞ…? もちろん、それ相応の代価は頂くがね…さて、俺はこの後、行く所があってね…時間がない…どうするか、今すぐ答えを出したまえ」 「貴様の首を絞めながら…その掠れた声で喘がせてみたいものだ」 「お前の存在は、俺の欲求を満たす以外に、利用価値がないんだよ」 「一一逃げ出した罰だ…。 安心しろ、殺しはせん…軽度の毒だ。 ただ、軽い呼吸困難には陥るようだがね…」 「お前が俺をどう思っているかなど関係ないんだよ。 お前は俺の所有物であり、誰にも触らせん。 それだけだ」 「コレがなんだか…わかるだろう? そう…ナイフだ。 一一あがこうとしても無駄だぞ…薬が効いている。 しばらくは動けん」 「貴様を奪われるぐらいなら、ヤツを殺してでも奪い返す。 覚えておけ一一俺のそばを離れあの男を選ぶのは、同時に、ヤツの命を危険にさらす結果になるのだという事を」 「さて…ではゲームを始めよう・・・邪魔が戻ってくるまで、お前が逃げ切れるか…それとも一一その前に俺が、お前を捕らえるか。 遠慮は必要ない、殺すつもりで全力で抵抗してみろ。 さもなくば、身も心もズタズタにされるぞ?」 「チッ、馬鹿が…命を落とさなかっただけでもありがたいと思え。 貴様が頭からかぶったソレは劇薬だ…しばらくは完全に視力を失う。 一一私の監督不行届きと言う事にしてやる…家に来い。 黙って言いなりになるなら、治るまで面倒をみてやらん事もない」 「ヤツを一番傷つけられるであろう言葉を探し、それを叩き付ける。 するとヤツは、今にも死にそうな顔をして俺を睨み付ける。 この時ほど、気分が晴れるものはない一一お前にも見せてやりたいほどだ…あの、目つきを。 例えば「不思議」とか「熱血」とか「イケメン」とか。 20番は三択から選んでください。 25.教室の窓際の一番後ろの席 26.ランドセル 27.えんぴつ 28.黒板 29.とある落し物 30.制服 31.学校七不思議 32.先生と仲良し。 whitesnow. html] 名言の中でいくつかカッコで括られたものがありますが、その場合はどちらでも好きな方でお使いください。 (例:「感動的な死をキミに」、もしくは「芸術的な死をキミに」という感じです) また、いくつか意味のある言葉で無変換だった場合、変換はご自由にどうぞ。 (例:「いっしょに、いきましょう…」を「生きましょう」としてみたり、他にも「行く」「逝く」など、意味が通れば何でもアリです) 001: おわり 世界の終焉の物語 002: カミサマが歌えって 003: 散りゆく桜と共に逝けたらと思うよ 004: どうかこの月明かりの下で静かな眠りを 005: ねぇ、知ってる?桜の樹の下(元)には、死体が埋まっているの。 だから、あんなに鮮やかな赫い花(華)が咲くのよ 006: 散り際こそ美しくあれ 007: 月明かりの下どこか乱れてるキレイな幻 008: 散る間際の華の、それは届かない叫びにも似た想い 009: 決着は人間(ヒト)の手で… 010: 地獄の業火に抱かれて 011: 穢れる事など怖くない、穢す事を躊躇いはしない。 君に安らかな死が訪れん事を、唯願う 012: ゼッタイ、大丈夫。 必ず迎えに行く 046: この星のどこか、もう一度出逢える日を夢見て… 047: 深い夜を越え、その翼広げて 048: 星に願いを、月に祈りを 049: 二人なら総て手に入れられると信じてた 050: 廻る季節の中、何かを捜して(求めて) 051: 夢の中築いた永遠 052: その瞳に映る空はどんな色なの? 053: すれ違う一瞬の閃光。 その祈り空に奉げて 054: 耳を澄ましたなら、きっとあの日の誓いが聴こえるから 055: 扉の向こう 056: 終わりのない闇 057: 手を牽かれ歩み往く。 ボクの誇りだよ 070: ココロなんて、とうの昔に壊してしまったさ 071: 私達、よく似てるね。 さぁ、お前の運命に従うがいい 073: 月に…恋していたのかもしれない 074: 永遠って、信じる? 075: 貴方の声…ちゃんと届いたよ 076: 始まりは、ここから。 だから、終わりもこの場所 077: 感動的(芸術的)な死をキミに 078: 貴方が来るのを、ずっと待っていました 079: 愛するのが先か、壊すのが先か 080: ソレ以外の何かを知らないから 081: 忍び寄る闇達の囁き 082: 悪魔が哂う。 もう戻れない、これで終わりね 083: 笑ってお別れしたいから 084: ありがとう…あなたの事、忘れないよ 085: 一粒の涙、一欠片の想い 086: …約束、だよ 087: 降り積もる奇蹟 088: 鍵をかけよう、記憶の扉に。 もう一度歩きだすために 089: 旅立とう、その胸に限りない夢を詰め込んで 090: 憶えていてほしいのは、泣き顔じゃなくて笑顔だから 091: どこにいくのかな…どこまでいけるかな… 092: 旅立つ日に交わした約束、心の中に今もあるから 093: 振り返らずにどうか進んで。 いつまでも見守っているから 094: 闇の中彷徨いながら、辿り着くのは遠い日の記憶 095: この腕の中滅びゆく。 それはいつか見た悪夢 096: 星に聴かせましょう。 哀しいうたを 097: 私、ずっと笑っていられましたか…?さいごまで、笑顔でいられましたか? 098: 歩き出そう。 つないだ手を離さずに 099: いつかまた出逢う日のために 100: 明けない夜なんてないんだよ。 whitesnow. いやマジで。 01 コメット・ハンター(新しい彗星の探索者)02 シルキー(絹のように柔らかくて光沢のある)03 ディスタンス(二点間の距離・遠方・遠景)04 メリー・ウィドー(陽気な未亡人)05 ディスイリュージョン(幻滅・迷いから覚める事)06 イレブン・ナイン(純度が高い事(99. 9999999%の事))07 スポイル(損なう事・甘やかして駄目にする事)08 メロウ(熟して甘い)09 シュガー・コート(糖衣・難しい事を、例えを後いるなどしてわかりやすくする事)10 デウス・エクス・マキナ(安易な解決法・原義は「機械仕掛けの神」) 椎名林檎 ・貴方に降り注ぐものが例え 雨だろうが運命だろうが・お前はきっとナイフを使う僕に恐怖を覚える・毒で本望 嘘で元々さ・季節が黙って去るのは 淋しいですか・足らない言葉よりも 近い距離を好み・吹き荒れる風に涙することも 幸せな君を只願うことも 同じ cocco ・偽りも 目をあけて信じましょう・世界は果てしなく 全ては美しく・この目さえ光を知らなければ・そして灰になった この体を・両手いっぱいの悲しみの果てに・人は強いものよ そして儚いもの くるり ・ふたりで目指す しかも別々に・僕が旅に出る理由はだいたい百個くらいあって・教科書を失った ていうか捨てた・振り返ることなく 天国のドア叩く・人よ切ない道を選んで 知りたくもない事を選んで・やさしくて ちいさくて 忘れてしまいそう see-saw ・誰よりも近く 何処までも遠く・さよなら告げる為の優しさだけ残して・風が吹けば壊れるような そんな夢だったけど・始めも終わりもいらなかった 君の目が呟いた・離れすぎてた胸を自由と呼んでいた・せめてこの月明かりの下で 静かな眠りを BUMP OF CHICKEN ・ひとつだけひとつだけ その腕でギュッと抱えて離すな・迷いながら間違いながら 歩いていくその姿が正しいんだ・失敗しない後悔しない 人生がいいな・ひとに触れていたいと 思うことを恥じて 嗚咽さえも押し殺して・選んできた 道のりの 正しさを祈った・あの日と違うのは 僕だけ 19 ・僕は 夕日の見えるところまで 歩くんだろう・それはね それは違うと思うんだ・君が雨なら 僕は体中ずぶ濡れになるよ・それはね それで良いと思うんだ・その 君のその 手の温もりに安らいで・虹を架けるはずだよ DEATH NOTE で12のお題 01 神様ごっこ 02 あなたに会いたい 03 りんご04 追って追われて 05 君は知らない06 二点間の距離を求めよ07 兄と妹 08 背後にはいつも09 時に絆は10 素敵な殺し方 11 幸福論12 理想の果てに一人きり 暗い50のお題。 神様が死んだ日 2. 胡蝶の夢 3. 張り上げても届かない声 4. 見えない、壁 5. あと一センチの距離 6. 新世界 7. 触れる、冷たい手 8. 残酷な御伽話 9. 日々生まれ変わる細胞 10. ウソと本当の違い 11. 今だけのガラクタ 12. 醜い感情 13. 目隠しの有効期限 14. とまらない涙 15. 忘却 16. あなたの声が聞こえない 17. 遠い昔の約束 18. 犯した罪 19. 永遠の罰 20. 一番の恐怖 21. 鳥篭 22. 手を離す 23. 甘い束縛 24. 勇気って? 25. 花を握りつぶす 26. なんであなたを愛さなきゃいけないの? 27. 青い空の下 28. 癒えない傷 29. 雪 30. 眠り姫 31. 拳銃をもつ小さな手 32. 動かない心臓 33. 鳥のように飛べたらいいのに 34. 手錠で縛りつけれるなら、縛りつけておきたい 35. 甘く、響く、声 36. 飛んでいくならば、翼をもぎとろうか? 37. 砕け散る 38. 壊したいという衝動と愛したいという衝動 39. なんたって脆いんだろう、人間ってものは! 40. 後悔知らずの殺人鬼 41. 血の滴る午後二時 42. 愛し方の違い 43. かすかに香る香水 44. あなたを救いたかっただけ 45. 宛先不明の手紙 46. 都合のいい夢 47. 届かない、メール 48. たった一つの方法 49. 歌を紡ぐ 50. 限りなく透明な存在 気侭に20のお題 1.迷い込んだ先は? 2.愛って言うのはね? 3.まるでカーニバルのように 4.儚いゆえ、美しいモノ 5.そして、終わるもの 6.未知の感情 7.運命、またの名をレールの上の人生 8.鋭い牙さえも、愛しいと? 9.自分なりの愛し方 10.月が見せる幻想 11.綺麗な花を握りつぶす 12.甘い誘惑の夜 13.たとえば高層ビルの上から飛び降りてみる 14.切っても、切れないモノ 15.泣き喚く子供のように 16.非日常 17.ピエロの憂鬱 18.その毒、甘美なり 19.最初で最後の笑顔 20.破滅への協奏曲 矛盾なモノで10のお題 1.使われたことのないウエディングドレス 2.取れないマスク 3.四季のない家 4.育たない体 5.何かを傷つけたことのない牙 6.血に濡れた宣教師 7.笑顔で吐く、嘘 8.温度のない家 9.天使に一番近い、悪魔 10.醜くも美しい、世界 異常な10のお題 1.真っ白な家 2.逆まわりの時計 3.冬に咲くひまわり 4.血がしたたる押入れ 5.ビー玉の瞳 6.落ちてきた太陽 7.喋る影 8.鏡の中の他人 9.遺体がない葬式 10.二つの地球 何かができそうな10のお題 1. 夢を見る方法 2. 空を飛ぶ方法 3. 笑う方法 4. 泣く方法 5. 忘れる方法 6. 人を殺す方法 7. 繋がる方法 8. 落ちる方法(堕ちる可) 9. 断ち切る方法 10. 人を愛す方法 【 魔 法 の 呪 文 08 】 Japanese ver. 天使の花嫁 02. 雪どけ 03. スターダイヤモンド 04. 金箔 05. 天国の埃 06. ピュアブラック 07. 銀の月 08. 夜の姫 English ver. ANGEL BRIDE 02. SPRING SNOW 03. STAR DIAMOND 04. GOLD LEAF 05. HEAVEN'S DUST 06. PURE BLACK 07. SILVER MOON 08. 8個だけなので「多いお題が苦手!」という方にはお勧めかと。 お好きな方をお使いください。 英語と日本語を交ぜて使っていただいても構いませんが、順番は変えないでください。 Example. 天使の花嫁 02. SPRING SNOW 03. スターダイヤモンド 04. GOLD LEAF 05. 天国の埃 06. PURE BLACK 07. 銀の月 08. 後の祭り(時機が遅れて役に立たず、無駄になる) 02. 石に漱ぎ流れに枕す(負け惜しみが強い) 03. 一矢を報いる(相手の攻撃に対して反撃する) 04. 裏をかく(予想に反したことをして相手を出し抜く) 05. 鼎の軽重を問う(人の実力や権限を疑うこと、またその権限者の地位を覆そうとする) 06. 肝に銘じる(人の忠告や教えを深く心に刻み込んで、忘れない) 07. 牛耳を執る(主導権を握る) 08. 脚光を浴びる(一躍名声が高まり、世間から注目される) 09. 釘を刺す(念を押して確かめる) 10. 口車に乗る(口先で巧みに言いくるめられ、騙される) 11. 虎穴に入らずんば虎子を得ず(危険を冒さなければ、大きな成功は成し遂げられない) 12. 隅に置けない(意外な才能を持っていて、その存在をバカにすることが出来ない) 13. 蓼食う虫も好きずき(人の好みはまちまちである) 14. 出る杭は打たれる(才能があって頭角を現すと、とかく他から恨まれ、妨害される) 【シリアス系20題】 01. 痛いほどに 02. 不協和音 03. ガラスのように脆い心 04. 涙の理由 05. 止まらない時間 06. こぼれ落ちる砂 07. 冷たい雨 08. 代償 09. 知らないくせに 10. タイムリミット 11. 叶わぬ願い 12. 罪のない嘘 13. 罠 14. もう二度と 15. 透明な水 16. 永遠に未完成のまま 17. 眠れぬ夜 18. 信頼そして裏切り 19. これが最後の 20. バイバイ 【愛情系20題】 01. ここにいるから 02. 独りじゃない 03. 本当の優しさ 04. 見守るように 05. 今ならきっと 06. もう一度 07. 約束なんていらない 08. 抱きしめて 09. ただ君に会いたい 10. 君が居るだけで 11. いつでも傍に 12. 言葉じゃなくて 13. 愛しい人 14. 大丈夫だよ 15. 信じていて 16. 遠くにいても、近くても 17. 好きになるということ 18. これからもずっと 19. 優しい腕の中で 20. 君は誰のものにもならないのに。 記憶の中の鮮やかな君に 僕は君を救えない 君がついた嘘 君をさらって・・・ 君が涙を教えてくれた 君の体温 もう二度と会えない君へ 君の瞳に映るもの 僕は君を忘れたかった。 君と見た夢 僕は、君が愛したものを君を愛すのと同じ様に愛そうと思った。 眠る君のそばで 君の欠片たち 君が歩いてきたみち 世界はみんな君のもの 君が欲しがった未来 美しい君へ 僕は君になりたかった。 君と一緒にどこへ行こう? まだ見ぬ君へ 1.たったひとつ、伝えたいこと 2.それは貴方の笑顔のために 3.涙なんていらない 4.雨が降りそうで 5.抱きしめられるより、抱きしめたい 6.今、目を見て 7.いらない 8.約束しようよ、叶わなくてもいいから 9.微かに甘い味がした 10・貴方がそうならきっと同じ 1.空気みたいに自然に 2.明日はきっと雨が降る 3.信じてもいい? 4.それはきっと・・・ 5.そんな所がダイキライ 6.目を逸らさない 7.たったそれだけで満足? 8.命すら投げ出してもいい 9.夢より現実しか見えないもので・・・ 10.本当なら嘘だって云って欲しい 1.何も知らない貴方は幸せモノですね 2.あの日のことをしつこく思い出してしまいます 3.きっと何かの間違いです 4.不自然な目ですね 5.その姿に吸い込まれそうになります 6.ただ笑っていればいいと思います 7.・・・噛み付きますよ? 8.駄目でも静止なんて聴きません 9.「一応」でしかない人 10.泣きたい時に泣けばいいというものではないのです 1.忘れることは簡単 2.貴方の影ばかり見ていました 3.心底殺したいと思ったのはこれが初めてではありません 4.紙袋の中の銃 5.きっと何もかも無駄なんだ 6.つまらないから帰りたい 7.その人とどういう関係なの? 8.迷惑でしかない声 9.どう、満足? 10.今すぐそうして下さい 1.手伝ってあげるね 2.こんなに人を嫌いになるなんて 3.溜息しか出ないわ 4.我慢も限界よ 5.きっと君は明日までに死ぬわ 6.たった1秒だけよ 7.お掃除したいの 8.私はきっとどこにでも居るわ 9.沈黙は嫌いなのよ 10.判ってないわね、おバカさん 1.手伝ってやるよ 2.こんなに人を嫌いになるなんてな 3.溜息しか出ねー 4.その舌を抜いてやりてー 5.結局オマエってそうなんだな 6.ちゃんと生きてる? 7.自分の鼓動を聴く度、不安になるんだ 8.酒も煙草も女も 9.その色が好きだったのは昔のことだ 10.はい、10秒前 1 甘党 2 理解不能 3 「だからもう後悔しない」 4 後夜祭 5 セックスライツ 6 流れ星 7 不必要な物 8 最後の最後まで 9 幸福論 10 すき。 PON! PON! 6 会いたくなったんです 7 ふぅ 8 何してんだよ 9 惚れたか? 10 また…来てもいいですか? 3 痛いのはもうイヤなの 4 どうしたら楽になれる? 5 独りにさせて 6 慰めてよ 7 もう…遅いよ… 8 ごめんなさい!ぶたないで!! -HELLO! ふたり以上のキャラクターの心と体が入れ替わってしまったら? (ぶつかった拍子とかになるやつです) 2.性別置換 チェンジものその2。 ひとり以上のキャラクターが、本来とは逆の性別になってしまったら? 3.IF 物語のある時点で、ありえない分岐をしてしまったら? 本編と違う方向にそれてしまったシナリオは、 どういう展開をするのか。 4.楽屋もの その作品の本編が、 実はキャラクターたちが演じている芝居だったとしたら、 楽屋での彼らは? 5. 力関係変化 いつもは強い人が、力を失ったら? いつもは弱い人が、力を持ったら? 権力・身体能力問わず。 リバース ひとり以上のキャラクターが、 本編のある時点までの記憶を維持したまま過去にさかのぼったら、 ストーリーはどう変わる? (「とりかえしのつかない展開」をする作品のパロディに よく見られるパターン。 たとえば主人公の不注意で仲間が死んでしまうとか。 その場合なら、主人公だけが仲間が死ぬ以前にまで 遡ってその仲間を助ける、などの展開があり得ます) 7.EDその後 解決したストーリー、その後の彼らは? 8.極限もの ひとり以上のキャラクターが漂流、遭難、落盤事故などで サバイバルを強いられるハメになったら? 9.配役置換 シャッフルもの。 夢の中 02. おそろい 03. 止まった時計 04. 誘惑 05. サイン 06. 「腕は、背中にまわして…」 07. 指先 08. 心躍る 09. バニラ 10. 会いたい気持ちを我慢する。 いつもの場所 02. ring 03. キスしていい? (「〜いいですか?」「〜いいか?」など、語尾の部分は変更可) 04. 鍵 05. 一瞬だって… 06. 想うほどに、募る。 フリルのドレス 08. 溢れる 09. 「見ないで…」 10. 洗濯機の渦 恋愛過程26題 01. 出会いはこの場所 02. おともだちから 03. ツナガル 04. 2月14日と3月14日 05. 乙女心は複雑なのよ 06. ふたりぼっち 07. ココロカタクナ 08. かけがえのない存在 09. デートはあなたがリードして 10. ご家庭訪問 11. 喜びは倍、悲しみは半分 12. 身長差 13. 浮気疑惑 14. 痛い優しさ 15. 傷付けあうだけの仲ならば 16. ゆびきりげんまん 17. 触れられなくて 18. KISS 19. 手作り弁当 20. キミだけは 21. あなたが誰より 22. 考え抜いたプレゼント 23. ふたりの笑顔 24. 愛が中心 25. 05:ちょっとひと休み 06:迷宮の中で 07:危機一髪!! 08:仲間の秘密 09:最後の試練 10:そして未来へ… ファンタチックに10タイトル 1. 人見知り 2. 口から突いて出た言葉 3.

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