エースバーンメタ。 【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】

【悲報】エースバーンさん、最強すぎて対戦環境を完全に破壊する

エースバーンメタ

はじめに この度初めてポケモン徹底攻略様で育成論を投稿させていただきます。 たこのするめと申します。 初投稿になるので色々とガバがあるかもしれませんが、指摘や質問、アドバイス等もお待ちしております。 ランクバトルでも同じHNで潜っていますので、見かけたらどうぞよろしくおねがい致します。 採用理由と役割 エースバーンの採用率が著しく上昇している昨今のランクマッチ環境、 エースバーン一匹でも対処が厳しい上に取り巻きの速効型強ポケたちの席巻も考えますと、単体でのエースバーン対策では1:1交換ぐらいが関の山といったところです。 そこで今回は じゃくてんほけん発動からの単体での先発潰し、後続への負担、うまくいけば全抜きまで狙える じゃくてんほけんエース型サザンドラを投稿致します。 持ち物 じゃくてんほけん こちらで確定です。 性格・努力値と調整 今回は ようきで採用させていただきます。 場合によっては むじゃきもアリだと思います。 ステータスについてはH、A、B等の略称を使わせて頂きます。 また、個体値はすべて 31(6V)で計算します。 ダメージ計算については後の項にて説明させて頂きます。 技構成 【確定技】 ・ そらをとぶ( ダイジェット威力130) ダイジェットのS上昇から本来不利な相手を上から叩けるようにするのがミソなので、 ひこう技は確定になります。 ダイマックス解除後のターン稼ぎにも使えます。 じゃくてんほけんは持ち物を消費しますので アクロバット( ダイジェット威力110)も候補になるでしょう。 こちらも ダイジェットの威力が130となりますので、ダメージ自体は そらをとぶと変わりませんが、 ダイマックス解除後において きあいのたすき持ちに非常に強くなります。 不一致ですが無効タイプもなく、自傷ダメージにより自主退場技としても使えます。 とはいっても命中不安な技なので ダイマックス状態で打ちたいですね。 ・ りゅうせいぐん( ダイドラグーン威力140) ドラゴンタイプ対面に弱くなってしまっては元も子もないので ドラゴン技も確定。 げきりんや ドラゴンダイブは少し扱いにくいので、 ようき無振りとはいえそこそこには高いサザンドラの とくこうを加味し、技の威力の高い りゅうせいぐんを採用します。 【選択技】 このままだと はがねタイプで止まり気味になってしまうのでここから選択技となります。 ・ だいもんじ( ダイバーン威力140) 一番安定すると思われる技。 ナットレイ、ドリュウズ、アーマーガア等を狙います。 性格 ようきで打つので かえんほうしゃより威力の出るこっちを採用。 確定数も変わってきます。 ・ あくのはどう( ダイアーク威力130) サザンドラの代名詞とも言える技ですが今回は選択技です。 幅広く等倍をとれるようにはなりますが、打ちたい相手がドラパルトくらいしかいないのでこのポジションとなりました。 かみくだくも同様です。 ・ だいちのちから( ダイアース威力130) はがねタイプはだいたい とくぼうより ぼうぎょの方が高いので、 じしんより だいちのちからを推します。 だいもんじと範囲が被り気味です。 ピンポイントなところで言えば最近増えてるジュラルドン、最近はあまり見ないドヒドイデへの打点になります。 また、もうひとつの評価点として ダイアースで とくぼうを上昇させることでニンフィアの ハイパーボイスやアシレーヌの ムーンフォースを確定で耐えれるようになります。 その後の 先制技にはお気をつけください ・ ばかぢから( ダイナックル威力95) こちらを採用することでとどめ際に ダイナックルで こうげきをさらにあげれたり、繰り出されやすいカビゴンにとても強くなるので一考の価値アリです。 一方、 きあいだまは打ちたい相手がパルシェンくらいしかおらず、両刀型なのでシナジーがないわけではないのですが、性格も ようきになりますのでこちらの採用はほぼありません。 ・ アイアンテール( ダイスチル威力140) フェアリータイプへの打点になります。 フェアリータイプトップメタの一角、トゲキッスは もろはのずつきで充分なので優先度は低め。 ぼうぎょ1段階上昇の効果はとても優秀。 上記確定技三枠とこれになると はがねタイプがとても苦しくなるのでパーティ次第での選択技になります。 立ち回り例 先発に出てきやすいエースバーンや こだわりスカーフヒヒダルマ(殴ってくるかは微妙)ドラパルト等の攻撃を 初手ダイマックスで確実に一発耐え、 じゃくてんほけん発動 ダイジェットから切り返していきます。 先発サザンドラは真っ先に こだわりスカーフを警戒されますが、エースバーンは耐久調整をちょっとしてやれば(実数値H159 D96)おくびょうサザンドラの りゅうせいぐんを超高乱数(93. 8%)で耐えてきます。 わかってるトレーナーなら強気に居座ってくるでしょう。 もし りゅうせいぐんでエースバーンが落とされても次発のポケモンの起点にできますし、認知度で言えば スカーフサザンドラはそこまで脅威でも意外でもありません。 後の対策はいくらでもできます。 エースバーン初手 いのちのたまとびひざげりと仮定して、こちらは ダイマックスからの ダイジェットで確殺。 すばやさ1段階上昇 すばやさ実数値220 、こうげき&とくこう2段階上昇の圧倒的パワーをもって後続に負担をかけていきます。 ここまでサザンドラより速いエースバーンを例にとって説明していましたが、仮にこちらの方がすばやさが速くとも何かしら弱点を突く技を相手がもっていれば、こちらの先攻でも同じような動きができるでしょう。 与ダメージ計算 ダイマックス前提の型となるので、最初から ダイマックス技の威力で計算させていただきます。 ・ ダイジェット これといった仮想敵は特にいません。 ニトロチャージ的な感覚で初手にこれを切っていきます。 便宜上、 ダイジェットだけは こうげきランク補正+2の状態で計算していきます。 基本的にサザンドラ対して おにびは飛んでこないのがうれしいところ。 ばけのかわダメージ込みでも確定2発。 裏のカビゴン等で凌ぎましょう。 下降補正無振り だいもんじのダメージとほぼ同程度。 こちら初手 ダイドラグーンまたは ダイスチルを選択すれば消耗はするものの確実に勝てるので、 すなあらしで きあいのたすきを潰せるからといって安易に選択しないよう気を付けましょう。 オーロラベールを貼られるので引いた方が無難。 ダイジェットから入るので勝てます。 ただ、相手も ダイジェットを選択してくると……? 無補正252振り はりきり+いのちのたま+げきりんベースのダイドラグーンはさすがに耐えられないので型を読み間違えると負けます。 これ抜けてるだろ!ってものや追加検証したいものがあれば記載致します。 被ダメージ計算 じゃくてんほけん使いとして名高いバンギラス並とまではいかないものの、 ダイマックスすればかなりの高耐久となりますので、 4倍弱点である フェアリータイプの技も含め、生半可な こうかばつぐんではまず落とされません。 なので被ダメに関しては火力自慢のポケモン達のものをいくつか抜粋して掲載致します。 参考までに ダイマックスサザンドラのHP実数値は 398となります。 鬼門です。 H252振りの真骨頂とも言えます。 相性の良い味方 カビゴン ・苦手なラプラスやアローラキュウコン、トゲキッス、ニンフィア、場合によってはミミッキュ、ドラパルト等からの引き先となります。 かくとうタイプが肩身のせまい思いをしているガラルという環境においては、存分にそのポテンシャルを活かせるポケモンとなりますので入れておいて損はないです。 ギルガルド ・ サザンガルドという言葉があるように、互いの弱点を見事にカバーし合っています。 が、現在採用率1位であるエースバーン一匹にまとめて崩されかねないので過信は禁物です。 無論、ドラパルトにも弱いです。 ドリュウズ ・積極的に繰り出していくポケモンではないのですが、サザンドラが苦手とするポケモンに軒並み強いので穴埋めには充分。 というよりどんなパーティにも きあいのたすきをもたせて突っ込むだけで1匹以上は蹴散らしてくれる頼れるモグラです。 このポケモンの対策 ドヒドイデや耐久振りカビゴン等の超高耐久ポケモンやミミッキュ、エルフーンの みがわりなんかで ダイマックスターンをいなしていくのが一番楽だと思います。 壁構築にも弱いので、そういう特殊なパーティにとっては案外苦戦はしないでしょう。 ただし、スタンダードなパーティにはかなりぶっ刺さってきます。 こだわりスカーフ持ちや、 みがわり+ たべのこしのサザンドラが環境に多いので、型を読みを間違えてくれるのもこちら側の追い風になりますね。 終わりに 初投稿となりますので、雑なところもあるかと思いますが、ぜひ参考にしていただき じゃくてんほけんサザンドラを使っていただければうれしいです。 ありがとうございました。 おいあんた! 某恥系実況者のパクリか! と思ってしまう自分は、性格が荒んでいるクソヤロウですね。 もこ太様のおっしゃる実況者様という方を存じ上げてはいなかったのですが、型が似てしまっているポケモンが既にいるならば私のリサーチ不足でした。 申し訳ありません。 特に誰かの記事や動画を参考にしたわけでもなく、努力値調整も独自のものになります。 弱点保険サザン自体、個体数もそれなりにいますので多少似たものになってしまうのは致し方ありませんが、参考にしてもらえましたら幸いでございます。 Aに努力値を割いてるのは後続に投げられやすいキッスやカビゴン、ニンフィア等、特殊耐久の高いポケモンに岩技で負担をかけやすくするためです。 (論点そこじゃなかったらごめんなさい) 特にキッスに関してはダイマを切らざるを得なくなるので、ひるみや悪巧みの心配がなくなる方がメリットな気がします。 エースバーン初手ダイジェットは想定してませんでした、相手がスカーフ意識してたら普通にありえますね。 相手のジェット+ナックルを66%くらいの確率で耐えますが、結局択になるのでそこはなんとも言えません。 選ばれたのは……………様 コメントありがとうございます。 名前は聞いたことがありますね。 ただ、育成論とは関係ありませんので以降はノータッチでお願いします。 命中不安定が唯一のネックですが…。 ダブルウィング、候補に入れさせていただきます。 どちらの技もそれぞれ長所がありますが、ダブルウィングの方が汎用性は高そうですね。 ご意見ありがとうございます。

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エースバーンに対しクッションになれる対策ポケモン3選

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これが今のポケモンか・・・😳 正直カプ環境や ガル環境よりは楽しいと思う😆 エースバーンは どうあがいても強いので 育成してない方は最優先に育成するべき。 — だいちゃん 1日1記事 Daichanblog 特性のリベロが強く、 ダイマックス環境との相性が良すぎです。 特にダイジェットで弱点だった地面技をすかす動きが強い。 今回はそんな、 エースバーンの対策ポケモンを思いつく限り記載してみます。 エースバーン対策 ・カバルドン エースバーン対策として今最も流行っているポケモン。 HB特化すれば火炎ボールも2耐えする耐久の持ち主。 ステルスロック、あくび、じしんと厄介な技を使えるので 相手に不利な択を迫れる。 ラム持ちには一方的にボコられたり 珠持ちの火炎ボールは2耐えしなかったりするので注意。 ・ミミッキュ 特性を利用したトリックルーム展開+のろいで退場する型なら エースバーン対策になる。 選出しておくだけで とびひざやダイナックルをすかせるので プレッシャーにもなる。 ・ウオノラゴン スカーフエラがみやトリックルームエラがみで倒す。 エースバーン側からの有効打はカウンター以外ないのも強み。 ・パルシェン 超物理耐久でとびひざもギリ耐えられます。 返しのシェルブレードで乱数一発。 ハイドロポンプなら確定一発。 対面からでしか勝てないので後出しは不可能。 ・ギャラドス 威嚇ギャラドスならワンチャンあり。 格闘技や炎技を半減で受けられる強みもある。 とはいえダイジェットに後出しすると半分以上入ってしまうため ダイマックスを切るしかなくなる。 ・ドサイドン こいつが最強の対策だと思う。 物理耐久がかなり高い上に 火炎ボールやダイジェットを半減で受けられる。 とび膝蹴りもHぶっぱするだけで半分入りません。 まとめ エースバーンの対策はどんな形であれ 考えておかないとランク対戦に行けません。 例として上記対策を試すのもあり。 以上、参考になれば幸いです。

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【s7 最高242位最終279位】イカれたエースバーンとエースバーンメタのメタ

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ガラール!(この挨拶要る?) ぎんなんです。 GWいかがお過ごしでしょうか。 ルールは「ガラル地方初出限定、襷ありックスなしの1on1」です。 詳しくは下記募集記事をご確認ください。 結果は予選5-1の1位通過、本選トーナメント1回戦負けでした。 【本選トーナメント】• おそらく詳しくない方もいらっしゃると思うので、何をするのか一言ずつ補足します。 ・大会へのモチベ ・普段のへの熱量 ・素直そう?ガンメタに寄せてきそう? 全体的に素直で熱量もそこそこな層が多いように思えたので、上記のどれかを素直に投げてくると想定し全てに勝てそうなの選定を目指しました。 【使用の選定】 メタ対象ではあるものの、対策が必要なくらい強力なであることもまた事実。 そこで上述のにさらにミラーに勝てる工夫を加えれば、更に1歩上のが簡単にできるのでは?と考えました。 同速勝負に頼らずとも勝てないか1匹ずつ検討・分類すると下記のようになります。 ・・・どう頑張っても自分をワンパンする技がある。 ・・・Sが早い方が勝ちそう、不毛。 ・・・頑張ればミラー解決可能? この分類によって絞り込めた2体のうち、Sが高く上から殴りやすい分、広い相手と有利に殴りあいやすそうなエースバーンの型を練ることにしました。 残りの技枠ですが、ランクマッチで見かける飛び膝蹴りをそのまま採用する必要はないように思えました。 飛び膝蹴りで抜群が突ける5タイプのうち、氷・鋼は火炎ボール抜群。 悪 岩 無 上記は明らかに1on1適正が低くまたカウンターでだいたいなんとかなりそう。 唯一 ジュラルドンだけは火炎ボールが等倍のため、配分を練る際に意識しようと思いました。 空いた技枠に何を入れるか青いサイトと睨めっこしたところ、挑発に目が留まりました。 ・サニゴーンの力を吸い取るや、アーマーガアが万が一オッカの実持ちだった場合の鉄壁羽休めをることができます。 このように飛び膝蹴りより勝てる相手が明らかに広がることから、飛び膝蹴りを切ることにしました。 肝心のミラーも、カウンターの打ち合いに挑発を挟むことで相手のカウンターのPPを先に枯らすことができて有利です。 そこで打ち合いでの誤魔化し性能を高めるために、どこまでSを落として耐久に振ってもいいか検討します。 エースバーンより遅いを順に挙げていくと... ちなみにたったの4で性格補正なしで実現できます。 ついでに「ジュラルドンを意識したい」と前述したAの配分を、H振りジュラルドンを火炎ボール2発でまとまるくらい(A176)と決めました。 残りを特にBを重視しつつ耐久に振ったところ、かなりいい感じの耐久が実現できました。 もう一度書いておきます。 しかし この2体のパワーが高すぎて、適当に採用されたこいつらに蹂躙されるのは耐えられなかったため持たさざるを得ませんでした。 また僕はここまでたった1匹に実に2500字分の考察を費やしている訳ですが、ライト層の方が軽いノリで強化アイテム持ちのを採用してくる可能性も否定できなかった、というのもあります。 ここまで思考を尽くしたところで、ようやく納得して大会に臨むことができました。 <対戦ログ> 予選1回戦vsMAGIKOさん【勝】 vs 完全に想定外の出し勝ちで困惑。 襷痺れ粉が負け筋だなぁと思いつつ火炎ボールで殴ると襷追い風だったため適当に不意打ち連打して勝利。 読み通り力を吸い取るを止めて2回殴って勝ち。 最悪挑発読みシャドボを打たれても猛炎ボールで襷以外は倒せる心づもりでした。 実際には返しのシャドボは65%ほどの中乱数2発でした。 予選3回戦vsトモコーレさん【勝】 vs カウンターミラー勃発。 「俺はPPを増やしているが???」と連打すると痺れを切らしたフェイントが急所にヒット(困った)。 慌てて火炎ボールを打つも耐えられてここでHB振りにようやく気付く。 返しのインファをHP21残しで耐える。 祈るように火炎ボールを押すとフェイントをHP3残しで耐えて見事火炎ボールもヒット。 恐らくHB長ネギだったんだと思います。 インファ急所引かなかったのは幸運でした。 予選4回戦vs🍆さん【勝】 vs まずはどうせしだと思って適当に火炎ボールを振ったところAぶっぱらしきダメージのが飛んできて困惑。 HB振りのおかげで次の不意打ちも耐えて猛炎ボールブチ当てて勝利。 予選5回戦vsカルマさん【勝】 vs 選出画面で勝利を確信。 こいつは襷以外有り得ない。 固い爪猫インファを余裕で耐えて(無振りだと乱数らしい)、カウンター不意打ちで勝利。 予選6回戦vsかにさん【負】 vs この時点で5勝、ほぼ予選抜け。 先ほどのさんの想定外のを意識するあまり、甘えたカウンターを押してしまう。 身代わりと噛み合ってしまってビルン積みされてしまい負け。 個体変更不可のルールのため、再戦した場合は初手挑発で安定して勝てることが直後のダメ計わかったという意味では予選で当たれてラッキーでした。 本選1回戦vs四畳半さん【負】 vs 不意打ちが6割、火炎ボールが4割、猛火込み6割入ります。 つまり、魂の一戦。 しかし初手火炎ボールを打ち込んだところで「呪われボディ」の表示。 打点が不意打ちしかなくなり相手も不意打ち安定だが、 挑発で透かすところにアローで即負けのゲームが始まってしまいます。 なんとか金縛りが切れるところまで耐えたのですが、最後に不意打ちの乱数耐えが引けずに負けてしまいました。 不運ではありましたが、トップメタのうち唯一五分と踏んでいた、プレイヤーに負けたのでまぁ仕方ないかな... といった最後でした。 考察が一歩及ばなかった。 <感想> めっちゃ楽しかったです! 特にメタを貼ったニャイキングやサニゴーンを予定通りボコったときはニッコニコでした。 こういった企画は大好きなので、今後も琴線に触れるものがあれば是非取り組んでいきたいと思います。 最後に、このルールは「限りなく正解に近いものが存在するゲーム」です。 然るべき考察を重ねることで、浅い考察の参加者を跳ねのけやすい個体の選定ができるためです。 予選を作っていただいたことで1~2回負けられることも加味すれば、「マッチングゲー」では決してありません。。。 マッチングで優勝された感ありますけども。 実際決勝トナメ進出者の個体をチェックしましたが、立ち回り込みで必敗の相手はジョーの1人(どうやって予選抜けたんだろう... )だけでした。 Special Thanks 主催・運営の皆様 諸々お手数おかけしました。 ありがとうございました。 hiyokoさん 予選リーグ開催の交渉を運営の方とFFということで仲立ちしてくれた。 せめて優勝して。

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