くせ毛 ドライカット。 クセ毛さんにオススメな髪型 くせ毛カットが得意な美容師がご紹介

クセ毛カットが得意なニューヨークドライカットと巷のドライカットとの違い! 大阪.豊中市.吹田市.箕面市方面で人気の美容室を運営しています

くせ毛 ドライカット

よくある失敗 クセ毛にもいろんな種類がありますが、 クセ毛の一番やっかいなところは 髪の毛が 濡れているときと乾いているときで だいぶ形が変わってしまう こと。 そのため、 よくある失敗は ・乾くと髪が膨らんで頭が大きくなってしまう!!! ・ストンと収まるボブにしたいのに結局広がってしまう!!! ・毛先がハネてまとまらない!!! など。 他にもいろいろありますが やはり 乾いたときに思いもよらないことになってしまう、 ということが、 くせ毛さんの場合は珍しくありません。 髪の毛は 基本的に 濡れているときと 乾いているときとでは、 性質が違うため、ある意味仕方のないことです。 ただ、ちょっと大変ですよね>< そこで、ドライカット。 ドライカット は 髪が乾いた状態で切っていく カットの技法です。 乾いたときのクセ毛の性質、形状に合わせて ヘアスタイルをつくれる。 そうすると、 髪を乾かした時の スタイルの誤差が少なく、 だから、 翌朝、自分でスタイリングをしても まとまりやすい。 ドライカットの利点はいろいろたくさんありますが、 すごく簡単に言うとこういうことです。 ただし、 乾いた状態で切れば なんでもドライカット というわけではないんですよね。 あくまで、 髪質やクセ毛、 骨格に対応するのが ドライカット だと僕は考えています。 ドライカットって、 ただ乾いた髪を切るってことではなく、 少し細かく言うと、 髪を点で切ること もっと専門的に言うと、 髪が落ちる位置 で切ること の二つの基本があるんです。 これが、 日本人の四角いいびつな骨格に対して 非常に良く合い、 また、くせ毛のランダムな条件にも 対応しやすくなります。 後頭部の絶壁や ハチが張りやすく髪が膨らみやすい 方などには特にわかりやすく効果を発揮します。 neizyはOPENしてまだ8年目です。 美容師歴はそのくらい。 とにかく、毎日毎日クセ毛の方とヘアをつくっていますので これらのお悩みの言葉は毎日聞いています。 neizyでは、 僕は、常にクセ毛をスタイリングしています。 neizyのお客様はほとんどクセ毛の方ばかり。 それなのにneizyでは ストレートパーマはあまりオススメしていません。 カットでクセ毛をいかすヘアスタイルを ご提案しているからです。 日本人はくせ毛が非常に多いんですよね。 日本人の7割がくせ毛だ、とか いや、9割はくせ毛だ、など いろいろ言われますよね。 つまり、 ほとんどの人がくせ毛 ということです。 自分の髪質の 活かしかたを知ること。 これが 似合うヘアスタイル探しの第一歩です。 さてさて、 そんなクセ毛を どうボブにしていくか。 というか通ってはいけません! neizyにご来店されるくせ毛の方も ふた通りの方がいらっしゃいます。 くせ毛を活かしたい方 と くせ毛を消したい方 です。 当たり前と言えば当たり前ですが、 カットでは くせ毛は真っ直ぐには なりません。 ヘアスタイルとして、キレイにすることはできます。 でも、 曲がったくせ毛、 膨らんだくせ毛 を、サラッと真っ直ぐにはできないんです。 ここ、大事なところです! ドライカットでくせ毛をキレイなヘアスタイルにすることはできますが、 くせ毛そのものは、やっぱりくせ毛のままです。 目立ちにくくなることはあります。 だいたいそうなります。 バランスも良くなって、 むしろくせ毛を好きになる方も多いです。 しかし、くせ毛はくせ毛なんです。 これが嫌なら ストレートパーマをするしかありません。 * ちょっと余談ですが、 おかげさまでneizyはくせ毛のカットに 大変評価をいただいており、 その影響か、 ご新規様でくせ毛の悩みにお困りの方が ご来店される方も珍しくありません。 しかし、 ご来店される方の半分以上の方は 一回のカットで直せる部分がほんのわずか しかありません。 詳しくはのちほど。。。 ただ、 ストレートパーマと一言で言っても ・縮毛矯正 ・一般のストレートパーマ ・コスメ系ストレートパーマ などがあり、 どうストレートパーマをかけるか、 というところでも ・全体 ・表面のみ ・ハチ周りのみ ・前髪のみ ・生え際のみ など いくつものパターンがあります。 これらを組み合わせながら 考えていくことで 「そんなに頑なに ストレートパーマを拒否しなくても いいんじゃない?」 となる方も neizyでは少なくはありません。 ただ、前に書いた通り 僕は基本的には あまりストレートパーマはおすすめしないことが多く、 全体にかける場合は コスメ系がほとんどです。 もちろん、お客様が かけたい! とおっしゃっていれば そこを否定することもありませんが、 でも neizyネイジーにご相談に来るお客様は ほとんどの場合が、 「毎回、全部にストレートをかけるのをやめたい」 という方なので、 かけても 前髪やハチだけ、 梅雨のときや気になるときに、 ということが多いです。 この、ストレートパーマの ありなし相談は ヘアスタイルの相談の一番最初に 担当美容師に伝えておくと ベターかと思います。 くせ毛のボブは、 失敗しない長さ でつくることが大切です。 おすすめは ・あごライン ・あご下3cm ・鎖骨下ライン です! 「え~、肩くらいの長さは残したいんだよ~」 という方、 申し訳ありません! それは一番難しい奴です! ストレートパーマor毎日の全力ブロー がないと、期待通りにはまとまりません>< なぜか??? くせ毛が広がりやすい くせ毛が膨らみやすい というのを、カットでキレイにつくる時 最大限、利用するのが 骨格 なんです。 お客様の頭の骨格に合う ボブの形を見極めて ラインの設定を考えます。 それはつまりは 毛先に重さをつくれる骨格の活かし方 というものです。 具体的には企業秘密です! 笑 なんとなくだけでイメージしてもらえれば 大丈夫なのですが、 誰でも、 ハネやすい長さ、広がりやすい長さ があります。 これは クセと髪質、 それと骨格により決まってきます! それを考えていったときに、 クセと髪質が広がりやすい条件というものに ほとんどの場合、「肩の長さ」は 当てはまってしまいます。 やっぱり肩というのは ヘアスタイルにおいては ほとんどの場合は 障害物 でしかないため、 なるべくそこの影響を受けないような ヘアづくりが必要になってきます。 毛先パーマなどはその代表的な例です。 扱いやすいボブのバランスは 個人差がありますが 経験上、 ・あごライン ・あご下3cm ・鎖骨下ライン がほとんどです。 どれも 骨格上の 収まりどころがある ことがポイントです。 専門用語になりますが、 これは 髪の表面の長さ ととらえて頂ければ大丈夫。 広がりやすいクセをお持ちのかたは 「あまりレイヤーを入れないでください」 「上の方をあまり切らないでほしい」 と、美容師さんに伝えたことがある 人は多いのではないかと思います。 ただ、ここがポイントで、 クセ毛のヘアスタイルに レイヤーは必須 です。 ここは、もしかしたら 美容師さんでも 「は?」 と、思われる方もいらっしゃるかもしれません。 レイヤーとは 髪質の条件を修正する技術 とも言えます。 似合わせ、扱いやすさ、スタイルの持ち… 全てレイヤーでつくるものです。 重要なのは どの程度レイヤーを入れるか です。 レイヤーに失敗したら地獄です。 髪が濡れた状態で 多くの髪を一度に バツン! と切っていくと、 そうとう技術力のある美容師でない限り 取り返しのつかないことになってしまう。 それはなぜか? カットしたときの切り口により クセの威力が増してしまう からです。 そうすると 骨格の影響を 悪い方にかなり受けてしまう。 こうなってしまうと大変です。 ドライカットでボブをつくるときは 特にこの レイヤーを細かく入れること を注意します。 骨格に合わせて、 必要最小限のレイヤーで、 最大限の軽さと最大限のまとまりをつくる。 多毛の方の場合、 軽くしたい という声も多いですが、 この軽さはレイヤーである程度つくることができます。 レイヤーでつくった軽さは 時間がたって、髪が伸びてきても崩れにくい。 そして、 骨格に対して 点で狙ってレイヤーを入れていくこと。 これも非常に大切です。 髪は はねる長さとまとまる長さ がありますが、 これは裾だけの話ではなく 表面の髪に対しても同様だからです。 どの長さ、どのバランスが まとまりやすいのかは くせと髪質で決まります。 レイヤー、レイヤー、レイヤーと 専門用語の連続で申し訳ありません>< 自分で改めて読み返してみたら この項は わかりにくいうえに実用もしにくい・・・ 最低です 笑 ちょっと伝え方が難しく・・・ とりあえず、 「ちょっとは表面切った方がいいんですよ」 ということを伝えたい項です。 最後に、 髪を揃えて切らないこと。 これもとても大切です。 これについては次項で詳しく説明します。 これは、今回のボブヘアに限らず クセ毛を扱いやすくするためには かなり重要なことです。 前にも書きましたが、 髪は毛先が揃うと くせ毛や髪質による動きが増します。 骨格に合わせることで 収まる毛流れに変えていける場合はいいのですが、 単純に毛先がそろったままだと ただただ、クセが増していくばかり。 わかりやすいところでいくと スキばさみ。 あれも、髪が間引かれているので そうとは感じにくいですが ばっさり揃った毛先が内側に出来上がります。 その間から等間隔で 切られずに残った長い毛がでている という状態。 波打つくせ毛、いわゆる波状毛には 最悪のシチュエーションです。 だからくせ毛に スキばさみを入れると 凄く膨らむんです。 ドライカットではどうかというと、 まず 基本的なカットの仕方がこうです。 髪を持ちあげて、 点で切っていきます。 こうすることで、 濡れている髪を指で持ち上げて切る時よりも 細かい切り口をつくることができ、 その毛先を 自然にばらつかせます。 毛先に空間をつくることで 髪の収まりどころをつくるんです。 ボブヘアの場合、 特に髪の収まりどころは大切です。 正確に言うと、 くせがスタイルになじむ というかたちです。 こうすることで、 扱いにくかったくせ毛が、 逆にヘアスタイルのフォルムや毛流れを つくポイントになることもあります。 また、 髪の量が多く膨らんで困っている場合、 これも、 セニングを使わずに くせの力を弱めながら 切っていくことが大切です。 ここでも、 毛量が必要な部分と、そうでない部分を 骨格により見極めていきます。 くせ毛の仕上げ方 ドライカットでつくったヘアスタイルは 基本的にスタイリングをあまり必要としません。 ハンドブローで普通に乾かすだけで決まることが第一です。 * 「ハネぐせ」だけは、 それを意識した乾かし方が必要です。 まず、 シャンプーが終わった後、 髪の毛が濡れている状態で くしでキレイにとかします。 この時、 髪を根元からしっかりととかすことがポイントです。 そして、ドライヤーを 後ろから前に向かって あてていきます。 ちょうどつむじの方から 風をあてるイメージです。 ちょっと態勢が苦しいかもしれませんが 試してみてください! もう一つのやり方としては、 ご自身が下を向いた状態で 上からドライヤーを当てると、 ちょうど同じ向きで風をあてることが できるはずです。 これも結構おすすめです! 一つポイントは、 必ず、髪の 根元から先に乾かすこと。 これがとても大切です。 どうしても、髪は毛先の方が 先に乾きやすいですが、 しっかりと根元から乾かすことで クセがなじみやすくなるうえ、 毛先にツヤが残りやすくなります。 先ほどの下を向くやり方では、 下を向いた状態で、まず地肌を完全に乾かしてください。 髪ではなく地肌、頭皮をです。 そのあと、顔を起こすと、 それだけで髪の根元は乾いているはず。 そして髪の毛先が半乾きならOK! あとは自然に手ぐしを入れながら 毛先をいつものように整えていくだけで大丈夫です。 くせ毛のスタイリング くせ毛のスタイリングはシンプルです。 髪が濡れている状態で、根元からクシでとかすこと。 髪の根元から乾かすこと。 乾かす際につむじの毛流れに沿って風を当てること。 さきほどの くせ毛の乾かし方のポイント3つ。 これを押さえておけば ほぼ終わり。 あとは、 くせ毛のボブヘアの場合、 仕上げのスタイリング剤は トリートメントのようなもので仕上げることがオススメ! ボブは基本的に表面の髪が長めのため 強いセット力は必要ないことが多いからです。 オーダーの仕方 美容師にどうやってオーダーをするか。 これは、 ほかのスタイルにも共通することですが、 写真を持っていくのが一番です。 なんなら 「ボブ 40代 画像」 とか世代を入れてもいいです。 その中から、 ドンピシャでなくとも、 好きなタイプを複数枚。 これでかなり伝わりやすくなります! くせ毛にお悩みの場合、 「どうせ自分の髪ではこうはならないから…」 と、いわゆるヘアモデルさん達の写真を 持っていくことに抵抗がある方も多いと思います。 そんなことを気にする必要は 一切ありません! ぼくら美容師としては、 お客様がそこを気にするあまり、 自分の希望を伝えられず 本当はそうじゃないのに 「おまかせします。 」 と言われてしまうことが一番困ります。 ) また、 くせ毛の方の場合、 多いケースは 「このスタイルは、 パーマ(ストレートパーマ)かけると よりいいですよ」 と言われることに 抵抗をお持ちの方もいらっしゃいます。 そう言われたことで ちょっぴり 自分のくせ毛やオーダーを 否定された気持ちになってしまう ということはあるのでは、と思います。 ただ、 ここに関しては 軽い気持ちで受け止めていただければ幸いです。 実はよく、 美容師は医者と似ていると言われることがあるのですが 理由はまさにここで、 お医者さんが、患者さんに 適切な治療法の選択肢を提示することと 美容師が、お客様に 適切な施術方法の選択肢を提示することは ほとんど同じことなんです。 一つのヘアスタイルをつくるための方法は 一つではなく、複数あるため その選択肢を提示することは やっぱりちゃんとしている美容師こそ しっかりと伝えていると思います。 まあ、そこに関しては気楽に聞いていただければ・・・。 ただ、ごくまれに、 絶対にパーマ(ストレートパーマ)をしないと、 または 今回の施術だけでは 希望のスタイルには全くならない というケースもあります。 実はこれが、 先にお話しした、 neizyの新規顧客さまが 半分くらいの方が 一回の施術で直せる部分がわずかしかない ということ同じなんですが、 髪をすきすぎている 状態と、 前回ストレートパーマをかけたが、これをやめたい というとき。 この2つは、結構時間がかかります…。 すきバサミですきすぎている方を カットだけでキレイにするには 約半年。 ストレートパーマをやめるには 約一年。 このくらいの期間が必要です。 もうお分かりかと思いますが、 髪が伸びるのを待ちながら カットで新しい形を つくっていかなければならない からです。 いわゆるデジタルパーマと近いものです。 くせ毛はやっぱり 濡れているときから どう乾かすか、 がポイントなので 圧倒的に熱処理のパーマの方が相性がいいと感じています。 まとめ くせ毛をボブにする方法の解説、いかがでしたでしょうか? 大変長文となってしまいましたが、 要点は4つ、 ・ストレートパーマの有無は先に相談する。 ・くせ毛のボブは長さが大事 ・くせ毛のボブは表面の長さが大事 ・くせ毛のボブにはドライカットでつくるカットラインが有効 ということでした。 大なり小なり 僕の偏った意見もあったと思いますが 今後のヘアスタイルづくりの 参考にしていただければ幸いです。 Monthly Archive 86 215 174 176 158 176 173 189 185 287 282 256 278 238 231 233 240 230 239 229 242 237 244 216 234 231 229 185 329 236 279 254 223 313 223 268 118 125 29 4 18 32 26 10 23 26 27 27 17 17 17 12 70 77 53 50 94 85 73 109 103 101 96 51 51 64 70 58 68 56 32 40 56 32 39 114 185 175 213 182 217 112 89 102 19.

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クセ毛をボブヘアにしたいと思ったらドライカットがおすすめな理由

くせ毛 ドライカット

美容室のメニューでよく「ドライカット」とありますが、これは洗髪をせずカットのみだという認識です。 ではこの「ドライカット」をするときに、ワックスやらスプレーなどスタイリング剤で髪を固めた客の場合、同対応するのでしょうか?? やはりそのままカットとはいかないと思うので、シャンプーの追加を勧めるのでしょうか?? 補足みなさんご回答有難うございます。 ドライカットの認識が間違っていたようですね。 勉強になりました。 では、少し質問内容を変えますが、 お店によっては普通のカットとシャンプーを別メニューで設定しているところを多く見かけます。 そういう場合に、上記のような状況だとするとシャンプー追加を勧められるのでしょうか? (お店側としては、カットだけの予約なら髪にスタイリング剤付けてくるなよ、という感じに思われる?) 美容室経営者です。 それは大きな誤解だと思います。 ドライカットの概念はサロンによって差異がありますので弊店の場合で回答いたします。 弊店においては、まずシャンプーをし、髪が濡れた状態で長さと形を完成させ、ドライしたあとにシルエットや質感を整えます。 濡れた髪は、スパッとした切り口が作りやすいので長さを切るには適していますが、癖がでないため、その髪質特有の広がり方に合わない切り方に終わってしまいます。 そこでドライでの調整が不可欠になるわけです(特にくせ毛や剛毛に効果が高いです) また濡れていると髪どうしがくっついてしまうので、細かく梳きを入れることができません。 梳き鋏でガシガシと梳くだけなら濡れていてもできるのですが、細かくストロークしなければ硬い髪を柔らかく見せることができません。 となると、ドライでカットするのが理想的です。 ただ、弊店ではウエットでカットしてドライで調整と二度手間を踏んでいますが、中には単にシャンプーもしないでそのままカットする方法を「ドライカット」と呼んでいるサロンがあるかもしれません。 サロンを選ばれるときはよくお調べの上ご決断ください。 本来のドライカットは「乾いた状態でカット」をするのではなく「乾かした(もしくはブローをした)状態でカット」をする事を指して言います 単にシャンプーをしないでカットをするのとは違います なのでシャンプーをカットに含まず、お客さまの判断にゆだねているお店と言うのは基本的にカットや技術にも拘りの無いお店なんだと判断しています(あくまでも個人的な意見です) そもそもが1つのデザインを作るにあたり必要な技術は美容師が選ぶ事であって、お客様に選ばせる事もおかしいんです オペをするときに手術の方法や器具の選択を患者にさせる医者なんて聞いたこともないですよね? ドライカットをする美容師はよほどのベリーショート以外はドライカットを多用する傾向にあると思います 結構手間としてはかかりますのでシャンプーをしないカットと言うのを想像していると高くつくと思います ウェットカットだけなら10~15分もあれば大体のスタイルは作れます ドライカット併用だと20~30分かかるスタイルもあります ドライストロークの源流であるエフィラージュカットだと2時間かかるとも言うくらいです.

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くせ毛のお悩みをコスメストレートで解決したボブスタイル★横浜みなとみらい美容室のネイジーblog

くせ毛 ドライカット

東三国在住 S・D さん NYドライカットの気に入っているところは ・パーマなしでもヘアスタイルの仕上がり感がある事 ・クセ毛なのに伸びても膨らまずまとまりが良い事 ・朝ワックスと手ぐしだけで簡単にスタイルが決まる事 なんか不思議ですが 一度お試し! がオススメです。 鹿児島在住 T・Sさん 私はニューヨークドライカットをしてもらうために2か月に1度鹿児島から通っています。 2か月過ぎると超ショートカットの私には耐えられるか心配でしたが全く気にならず不器用な私のブローでもボリュームは出るし髪が生き生きしています。 技術の素晴らしさが基本になっていることに間違いありません。 これからも長くこのカットとの出会いを大切に守っていきたいと思っています。 若干クセがある私の毛は、雨の日には、もう最悪… 何をしてもボサボサで前髪もパカっと分かれてしまう程…。 もーどうにもならない><と諦めていました。 でもNYドライカットを試して以来朝のセットが楽になるだけじゃなく 雨の日や走り回った日でもボサボサにならないのでもう手放せなくなりました。 一回の施術時間が長い事やその分料金が高い事が少しネックですが それ以上の便利さと感動が味わえるのはNYドライカットだからなんだと思います。 毛先が整っていて嫌な伸び方をしないので今では半年に一回のカットで 充分に綺麗なままです。 東三国在住 K・Tさん 私の髪は太く、多くて、少し癖がある為、カットしてから2週間程で厚みが出て、重く感じていました。 それがニューヨークドライカットを重ねるごとに毛先の跳ねが少なくなり、軽い癖の流れに収まり、それがウェーブとなり、毛髪に艶も出て毎日手櫛だけで手入れも楽になりました。 日々、髪が伸びると変化も楽しめ、私だけのヘアスタイルに喜んでいます。 十八条在住 M・Sさん 軟らかくこしがない髪質と、伸びてくる前髪に変なくせが出るので、常に根元からパーマをかけていました。 そんな時、ニューヨークドライカットを勧めてもらい、どんな違いがあるのかな?と半信半疑でしたが、実際カットしてもらうと、カットだけではありえない根元からのふわっと感に感動し、伸びてきてもくせが出ずきれいなままで伸ばすことができることに驚きました。 軽く手触りも良く、何より乾かしただけでスタイルが決まるというのも魅力です。 東三国在住 K・Iさん 何年かぶりにロングスタイルにしています。 …と言うのもニューヨークドライカットに出合ったからです。 無精者の私にピッタリで手入れもしやすいし、ツヤツヤサラサラ感も気に入っています。 友人や贔屓のSHOP店員さんにも好評で、是非皆さんにもお勧めしたいです。 スタイルが長持ちするのでカット回数も少なくなり、合間にスキャルプエステも受けています。 これもお勧め。 頭スッキリしますよ。 東三国在住 Y・Nさん ニューヨークドライカットとエアウェーブをしています。 シャンプーして手ぐしで乾かすだけで型が出来ているので、とても手入れがしやすいです。 周りの人達からは『カットがいいねー。 』とよく言ってもらえます。

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