あつ 森 バージョン アップ。 あつまれ動物の森の無料アップデート(4/23)の内容まとめ!やり方も紹介!

ゲーム画像の著作権について学びつつ「あつ森」で遊ぶ

あつ 森 バージョン アップ

スイッチのホーム画面からVerを確認する方法 1つ目の方法はスイッチのホーム画面から確認する方法です。 ホーム画面で、あつ森のアイコンにカーソルを合わせた状態でコントローラーの「+ボタン」を押してください。 ソフトの情報が表示されたら左上の「Ver. 」を確認してください。 これが現在インストールされているソフトのバージョンになります。 上の画像のバージョンはVer. 0ということになりますね。 あつ森のタイトル画面からVerを確認する方法 次に、あつまれどうぶつの森のタイトル画面から確認する方法です。 あつ森を起動してタイトルが表示されたら画面右上を見てみましょう。 タイトル画面の右上にもVer. が表示されます。 こちらからも確認が可能です。 以上です。

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あつ森の便利ツール【家具一覧チェックシート】を公開してみた

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今回は、に参加した報告ブログです。 他の参加者さんと一緒に「あつまれ どうぶつの森」を楽しみつつ、ゲームのキャプチャ画像等が利用できる範囲について学び、無人島での体験をブログにしたためるところまでが今回の WordPress Meetup の目的でした。 でも「あつまれ どうぶつの森」(以下「あつ森」)のゲームそのものについては、別途詳しく記事を書きたいと思っているので、今日のところはサラッと、日記程度の感じで行きたいと思います。 2班に分かれて、島めぐり 参加者人数の関係で、2班に分かれることとなりました。 一度にたくさんの人が島を訪れると、順番待ちになってしまって思いのほか移動に時間が掛かることが分かりました…… それでも、時間内にふたつの島にお邪魔して、お買い物したり、散策したりと楽しむことが出来ました! 集合写真! まついさんめっちゃとたけけさんに被っててすみません…真ん中から撮ればよかった。 — ひしもち Webデザイン&マークアップ HsmtWeb ちょうど土曜日でとたけけさんが来ていました。 同じ班の皆さんと、とたけけさんを囲んで記念撮影! 場所は いまいさん()の島です。 ゲーム画面のキャプチャなど、著作物の利用に関して さてさて、ここまでで「あれ?」と思われた方ももしかしたらいるかも知れないのですが、ゲームのキャプチャを直接貼らずにTwitter投稿の埋め込みにして掲載しているのには、ワケがあります。 Nintendo Switchに備わっているキャプチャ機能、もしくは「あつ森」内のカメラ機能を利用して撮影した画像は、本体から直接Twitterに投稿できるようになっています。 この記事に埋め込んであるツイートも、その機能を利用して投稿したものです。 それとは別に、本体に差し込んだSDカードに画像を保存し、PC等他のデバイスへ画像を移すことも可能です。 本体から直接Twitterに投稿しなくても、別の場所で撮影した画像(や、動画)をブログ等に掲載することができますね。 しかし、任天堂さんが公開しているガイドラインを見ると、 個人のブログに直接ゲームの画像を掲載することについては、正式に「許可します」と明言されていません。 こちらがそのガイドラインです。 任天堂は、個人であるお客様が、任天堂が著作権を有するゲームからキャプチャーした映像およびスクリーンショット(以下「任天堂のゲーム著作物」といいます)を利用した動画や静止画等を、適切な動画や静止画の共有サイトに投稿(実況を含む)することおよび別途指定するシステムにより収益化することに対して、著作権侵害を主張いたしません。 「適切な動画や静止画の共有サイト」とは、どのようなサイトですか。 多くの方が一般的に利用されている動画や静止画の共有サイト、例えば YouTube や Twitter、ニコニコ動画等を想定しています。 ただし、任天堂は、そうしたサイトへの投稿でも、内容が不適切なものや、ガイドラインに従わないものを削除することがあります。 「ネットワークサービスにおける任天堂の著作物の利用に関するガイドライン」より つまり、個人のブログはこの範囲に該当しない可能性がある、ということですね。 特に、投稿を収益化することができるシステムについては別途リストが挙げられていますので、Google AdSense が仕込んであるブログだったりすると、そちら側でもガイドライン違反になりそうです。 ということで、任天堂さんのガイドラインを尊重した結果、使用が認められている Twitter で画像を投稿したのち、Twitter の機能を利用して、記事内に投稿を埋め込む、という方法をとっています。 記事を書くにあたって、ゲームのキャプチャ画像をアイキャッチとして使用したいと思っていましたが、どうやらそれも認められてはいないようなので、別の方法をとりました。 ガイドラインは、メーカやゲームによっても異なる さて、ここまで書いてきたのは、あくまでも任天堂さんから出ているガイドラインに沿った話です。 他のメーカーさんの本体やゲームになると、もちろんそれぞれのガイドラインに従う必要があります。 こちらは PlayStasion のガイドライン。

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【どうぶつの森】あつ森でイースターがはじまらない!Ver. 1.1.1aにならない場合の対処法

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わずか6週間で世界販売数1300万本を突破した任天堂の人気ゲーム「あつまれ どうぶつの森(あつ森)」。 米国のメトロポリタン美術館(MET)が所蔵する美術品データを「あつ森」で利用できるようになり、大きな話題になっています。 また、アメリカのファッションブランド「マークジェイコブス」やイタリアの「ヴァレンティノ」も、ゲーム中に着用できる服を配信して、やはり注目を集めています。 その狙いとは……。 メトロポリタン美術館(MET)のウェブサイトより 海外高級ブランドの服を「大盤振る舞い」 「あつまれ どうぶつの森」は、無人島に移住したプレーヤーが自身でものを作り、言葉を話す「どうぶつ」たちと交流、島を発展させていくゲームです。 その中に床のパネルをドット画で表現したり、服をデザインできる「マイデザイン」という機能があります。 オリジナルデザインの床や服を、「あつ森」の世界で楽しめるわけです。 過去シリーズにもありましたが、ゲーム機の性能アップで、グラフィックもより精密になりました。 この機能を使うには、二つの条件があります。 一つは、任天堂の有料ネットワークサービス「ニンテンドースイッチオンライン」(月額約300円、7日間無料体験可)に加入すること。 もう一つは同名のスマートフォンアプリ(無料)をダウンロードし、「ニンテンドーアカウント」と連携させる必要があります。 その後、「マークジェイコブス」と「ヴァレンティノ」の両ブランドが公式ツイッターなどで公開している12ケタの数字(作品ID、作者ID)をゲーム内で打ち込むだけ。 一流ブランドの服をゲーム内で無料で利用でき、組み合わせられます。 Discover all the Valentino looks created by photographer of. 彼らは漫然とサービスをしているわけではありません。 一言でいえば、先々を見越したブランド力の強化と商品の普及活動です。 現在のビジネスでは、自社商品(ブランド)と消費者との接点を増やし、愛着を持ってもらうかで、激しい競争しています。 つまり、今回のサービスで「美術館に行きたい」「ブランドを見てみよう」と思う人がいれば大成功です。 名前を覚えてもらい、好感度を高めるだけでも効果ありです。 似たような取り組みは少なくありません。 自動車メーカーは、子供時代から車への愛着をもたせるため、ミニカーに着目しています。 プロ野球やJリーグは、eスポーツを開催することで、ゲームを通して野球やサッカーのファンを増やそうとしています。 海外のプロスポーツクラブでは、ゲームは「チームや選手名を覚えてもらうための有用なツール」とみなすケースもあります。 もちろん、どんなゲームでもいいわけではなく、知名度の高い人気ゲームのみがターゲットになります。 「ゲームで見たものを現実で見たい」というのは当然のことで、人の欲求を巧みに刺激しています。 世界的にヒットをした「あつ森」は、美術館や有名ブランドにとって、最高の宣伝ツールなのです。 J・ポール・ゲティ美術館のウェブサイトより 低コスト、スピーディー、言葉の壁を超えた展開が可能 もう一つ付け加えるなら、今回の「あつ森」のデータ配布の企画は、極めて低コストという点です。 従来のゲームでは、この手のタイアップには開発の手間(コスト)と確認(ブランド価値を守るための監修)などに時間がかかりました。 ゲーム開発は慢性的な人員不足ですから、よほどの利点が見えない限り、手を出しづらかったのです。 ところが「あつ森」の「マイデザイン」は、自作を前提にしています。 この手法であれば、任天堂も確認の手間が省け、アイテム配布を望む企業側もスピーディーな展開が可能です。 おまけにファッションや芸術は文字にさほど依存しませんので、言葉の壁を超えて世界のユーザーに直接アプローチでき、市場が一気に広がります。 METなどの展開について、任天堂の広報グループに問い合わせたところ「各社が自主的にやっている理解で問題ない」という回答がありました。 それにしても、世界的ブランドのアイテムが勝手に配布されて「自動バージョンアップ」されるのですから、メーカー側のメリットたるやすさまじいもので、ゲーム設計としても完璧です。 ライバルのゲーム会社からすると「うらやましくて仕方ない」のが本音でしょう。 今後ですが、当然ながら、さまざまなブランドの「あつ森」参戦の可能性があります。 関係者がゲームをプレーしてデザインしてSNSで発表したり、QRコードを活用すれば、いろいろな企画が考えられます。 もちろん制約もあるでしょうが、1300万人にアプローチできる好機であることに違いはありません。 今後の動きに注目したいところです。 文:河村鳴紘 ゲームを愛するものの、ゲームには愛されないヘタレなゲーマー。 ゲーム好きが高じて、記者として兜倶楽部にも出入りし、決算やメーカーの各発表会、PS3の米国発表会、中古ゲーム訴訟、残虐ゲーム問題など約20年間ゲーム業界を中心に取材をする。 マンガ大賞の選考員も担当しており、好きなジャンルはラブコメ、歴史もの。

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