アワビのさばき方。 【みんなが作ってる】 あわび 肝のレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが335万品

アワビ(あわび)のさばき方 l 和丸水産

アワビのさばき方

3日ほどなら大丈夫です。 (最低5日以内には調理を)• 布巾(または新聞紙)にたっぷり染み込ませ、あわびを包みます。 3 〔活きあわびの保存 3〕 貝殻の方を上にしてタッパに入れます。 フタはしません。 お部屋の涼しいところに置いておきます。 冷蔵庫は寒過ぎるので避けます。 水で洗い流します。 貝殻と身の隙間にスプンを差し込みます。 削ぐようにして、貝殻から貝柱をはがします。 5 おおかた外れたら、手で身をはがします。 わた(黒い袋状のもの)を破らないように注意! 貝殻と身が外れたら、わたを外します。 貝ヒモ(ひらひらレースみたいなの)をはずします。 6 くちばし(赤い部分)は包丁で切り落とします。 くちばしは捨てちゃって良いです。 足(身のふちにぐるっと1周ついているヒダヒダ)を包丁で切り取ります。 お刺身は、身、わた、貝殻を使います。 流水で洗います。 8 貝柱(吸盤の方)を、縦に10本ほど切り目を入れます。 横に薄くスライスします。 お皿に盛ります。 貝殻を洗ってお皿がわりにすると綺麗です。 お刺身のできあがり!• 9 【きも醤油の作り方】 お刺身は肝醤油で頂きます。 わたを包丁で叩きます。 きも醤油のできあがり!.

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アワビ さばき方

アワビのさばき方

3日ほどなら大丈夫です。 (最低5日以内には調理を)• 布巾(または新聞紙)にたっぷり染み込ませ、あわびを包みます。 3 〔活きあわびの保存 3〕 貝殻の方を上にしてタッパに入れます。 フタはしません。 お部屋の涼しいところに置いておきます。 冷蔵庫は寒過ぎるので避けます。 水で洗い流します。 貝殻と身の隙間にスプンを差し込みます。 削ぐようにして、貝殻から貝柱をはがします。 5 おおかた外れたら、手で身をはがします。 わた(黒い袋状のもの)を破らないように注意! 貝殻と身が外れたら、わたを外します。 貝ヒモ(ひらひらレースみたいなの)をはずします。 6 くちばし(赤い部分)は包丁で切り落とします。 くちばしは捨てちゃって良いです。 足(身のふちにぐるっと1周ついているヒダヒダ)を包丁で切り取ります。 お刺身は、身、わた、貝殻を使います。 流水で洗います。 8 貝柱(吸盤の方)を、縦に10本ほど切り目を入れます。 横に薄くスライスします。 お皿に盛ります。 貝殻を洗ってお皿がわりにすると綺麗です。 お刺身のできあがり!• 9 【きも醤油の作り方】 お刺身は肝醤油で頂きます。 わたを包丁で叩きます。 きも醤油のできあがり!.

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アワビ/鮑/あわびの目利きと料理:旬の魚介百科

アワビのさばき方

アワビ さばき方 簡単 アワビのさばき方は実は簡単でした。 まず、アワビに塩をまぶして擦ります。 ヌメリが取れます。 塩をまぶして・・・ 擦ります!! ヌメリが取れたら次は、アワビの身から殻を外します。 アワビを外すときには丸くなっている部分を上に向けて、指のところからスプーンやナイフを入れて貝柱を切ります。 貝柱と殻が離れましたね。 ここまで来たら後はすぐに身は取れます。 ナイフ等を入れたところの反対側からめくりあげると簡単にアワビの身は取れます。 殻には肝とひもがついているので捨てないでくださいね。 続いて、アワビの口を取っていきます。 サザエにもありましたが、アワビにももちろん口があります。 ここに三角になるように包丁を入れて口を取り除きましょう。 ここまで来たらもう完成です。 でも、忘れてはいけないのは肝の部分。 肝醤油にするのなら肝が必須ですよね。 アワビはよけておいて、殻に戻ります。 肝は指で簡単に取れますよ。 ほらね。 それ以外は美味しく食べることができます。 最後はお好みに応じて食べてください。 アワビの刺身を肝醤油につけて食べてもいいですし、バター焼きにしてもいいですしね。 私は断然刺身をおすすめします。 アワビのうまみを惜しみなく楽しむことができますよ。 噛めば噛むほどうまみがにじみ出てきます。

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