授乳クッション 赤ちゃん。 授乳クッションの使い方!便利&意外な活用法は?いつまで必要?

授乳クッションを使った寝かせ方。いつまで寝かしつけをしたかなど|子育て情報メディア「KIDSNA(キズナ)」

授乳クッション 赤ちゃん

赤ちゃんが安心する• 吐き戻しを防止する という2つがあげられます。 それぞれについて詳しくみていきましょう。 赤ちゃんが安心する 背骨と足を軽く曲げて横向きに寝る格好は、 ママのお腹の中にいたときの体勢と似ているので、赤ちゃんが安心しやすくなります。 あなたも慣れない授乳や育児疲れで、ついつい赤ちゃんを抱っこしたままウトウトと寝てしまった… というような事があるのではないでしょうか? その時に限ってなぜか、乳児は起きずにスヤスヤ寝ていて… その理由として、 その時のあなたの抱っこの仕方が、赤ちゃんをやや横向きの状態で抱き、その背中がCのような形になっていたからだと考えられます。 私の子供の場合も、新生児の「背中スイッチ」が発動しないように抱っこしたまま座っている事が多く、そうすると、そのまま寝てくれることが多々ありました。 それは、 横向きの状態でCカーブを維持できていたため、背中スイッチが発動しなかったからです! 赤ちゃんの背中スイッチが発動することが多い場合は、横向き寝も一度試してみてくださいね。 吐き戻しを防止する 横向きで寝ると消化をしやすくなるので、 吐き戻しを防ぐことができます。 ですので、母乳やミルクを飲んだ後は横向きで寝かせてあげましょう。 さらに、横向きでも特に 右向きにするように指導がありました。 胃が腸へとつながる出口が右側にあるため、右向きで寝かせる事でスムーズに消化することができます。 特に新生児期の赤ちゃんは母乳やミルクを吐きやすいので、 げっぷをさせた後は頭を少し横向きにさせて寝かせてあげるようにしましょう。 以上2つがが乳児の横向き寝のメリットですが、どんなこともメリットだけではありません。 特に、新生児や乳児のことなので完全に安全な方法というのはなく、この横向き寝についても注意して頂きたい点がいくつかあります。 授乳クッションに横向きに寝かせる時の注意点は、• 首元があまりきつくなりすぎないようにする• 授乳クッションの上で、うつ伏せにならないようにする• クッションやタオルが顔にかからないようにする• 寝返りがうって落ちてしまわないようにする 以上の4点です。 特に授乳クッションの上でうつぶせになったり、タオルが顔にかかったままになったりすると、 窒息してしまう危険 があるので十分な注意が必要です! 乳児突然死症候群(SIDS)のリスクにもなると言われてきましたが、「うつぶせ寝がすきでよく寝る赤ちゃんを必ずしも仰向けにする必要はない」との見解もあります。 欧米で1985年ごろからSIDSがうつぶせ寝の状態で発見されることが多いと報告されるようになり、 うつぶせ寝がSIDSのリスクファクターの一つであることがわかりました。 できるだけあおむけ寝で育てるキャンペーンが張られ、それによりSIDSの発生が減ってきたことは事実です。 しかし、 なぜうつぶせ寝の赤ちゃんにSIDSが多いのかはまだわかっていません。 また、 できるだけ母乳で育てること、妊婦や赤ちゃんの近くでタバコを吸わないことがSIDSの発症リスクを減らすことも広く知られています。 一方、小さく生まれた赤ちゃんや呼吸器に問題のある赤ちゃんは、 うつぶせ寝にすると呼吸や心拍の状態が落ち着きます。 また、ご相談の赤ちゃんのように、うつぶせ寝の方が安定してよく寝るということも少なくありません。 特に寝返りしてうつぶせ寝になる赤ちゃんは、あおむけに戻すとぐずったり眠れなかったりすることも少なくありません。 あおむけでよく寝る赤ちゃんをわざわざうつぶせ寝にすることはやめましょうというのがキャンペーンの趣旨であり、 うつぶせ寝の方が落ち着く赤ちゃんをあおむけに寝かせる必要は必ずしもないのです。 また、SIDSの最も多い月齢は2~5か月ですので、ご相談の8か月の赤ちゃんではリスクはかなり低いと考えてよいでしょう。 引用: さらに、注意が必要なのは 赤ちゃんが成長して寝返りができるようになった頃です。 成長すると、横向きから寝がえりをうったときに授乳クッションから落ちてしまう危険性がより高くなるからです^^;.

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赤ちゃんが寝ない!背中スイッチ発動!※そんな悩みには授乳クッションに寝かせる方法がいいよ♪

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赤ちゃんに授乳していて、赤ちゃんがそのまま寝てしまうことって 多々ありますよね。 このまま授乳クッションの上で寝かせても大丈夫なのか? 赤ちゃんの体が授乳クッションに沈んでしまっているけど、猫背の心配はないの? などなど、気になってしまうことありますよね。 でも、大丈夫なんです! 赤ちゃんを授乳クッションの上で寝かせたからと言って、 赤ちゃんの背骨が曲がってしまう!なんてことは、ありません。 理由は、 「赤ちゃんの背骨は大人と違ってCカーブになっているので、 授乳クッションなどで適度なカーブを作ってあげる方が 赤ちゃんにとっては安定する姿勢」 だからなんです。 実はわたしも、産院の助産師さんに 教えてもらったんですがね。 さらに、ママに抱っこされて眠るのは、 赤ちゃんにとっても気持ち良くて安心できるもの。 寝顔もかわいいですよね~。 でも、だからと言って、 ずーっと抱っこしているのはツライですね・・。 お布団で寝てほしいときもあります。 特に、夜はママも一緒に眠りたい! とっても切実な気持ち、よ~くわかります! わたしも2児の母なのですが、 わたし自身が試行錯誤しながらたどり着いた 授乳クッションを上手く活用した寝かしつけの方法を 詳しくご紹介したいと思います。 スポンサーリンク 新生児の赤ちゃんが授乳クッションの上で寝るのは大丈夫! 赤ちゃん、特に新生児期は背中は丸~くCカーブを描いています。 これは、ママのお腹にいたときの姿勢なんですね。 そのため、背中を真っ直ぐにして寝かせる姿勢よりも、 授乳クッションを使って背中を丸めるような姿勢を してあげると赤ちゃんは安心します。 しかも、授乳クッションを上手に活用することで、 抱っこではなく、布団で寝てくれる確率がアップします・・! 授乳クッションを使った寝かせ方は簡単。 授乳クッションを布団の上に置く• 授乳クッションの上にバスタオルを敷く• 赤ちゃんの頭がクッションの上に、お尻がくぼみに入るように寝かせる これだけでOKです! 授乳クッションの硬さや大きさによっては、 赤ちゃんが沈み過ぎてしまう場合もあるかもしれません。 そんなときのために、バスタオルを敷くと うまく調整できますよ。 たったこれだけで、新生児の赤ちゃんの背骨が 自然なCカーブになり、 居心地が良いのでぐっすり眠ってくれるはずです。 安くてもいいので、授乳クッションは2つあると便利です。 それともう一つ、 赤ちゃんを抱っこから布団へ移動させるときのコツがあります。 それは、「ママと赤ちゃんのお腹は最後に離すこと」です。 よく「背中スイッチ」という言葉、耳にすると思います。 赤ちゃんの背中を布団に置いた瞬間、 パチッと目を覚ましてしまうことですね。 でも、最近の研究では、赤ちゃんのスイッチは背中ではなく、 お腹にあることがわかってきたんです! 赤ちゃんは、寝ているときでも抱っこしていると安心しているんですね。 それが突然、ママから布団に移動するときにお腹が離れると、 赤ちゃんは「落ちる」と不安になってしまうんだとか。 ですので、眠っている赤ちゃんを布団に移動させるときは、 できるだけお腹は最後に離すようにしてみてください。 わたしも、この方法を実践するようになってから、 起きてしまうことが少なくなりました。 抱っこ紐から下ろすときも、気を付けるといいですよ。 授乳クッションを使った寝かしつけ夜はNG! 授乳クッションを使って寝かせると、 今まで抱っこじゃないと寝なかった子でも スヤスヤと寝てくれることが増えると思います! ですが、夜間に赤ちゃんを授乳クッションの上に 寝かせるのは避けてくださいね。 赤ちゃんが授乳クッションからずり落ちてしまう 可能性があります。 しかも、夜間はママも眠いので、 常に見張っている!というワケにもいきませんからね。 また、添い乳で寝かしつけをしたくても、 首がすわってない新生児の赤ちゃんの場合は 難しいですよね。 でも、夜間に布団で寝かせる方法はあります! いつも通り、ソファなどで授乳して 赤ちゃんがウトウトし始めたタイミングを狙う方法です。 少々荒業なんですが… 「ソファから布団まで授乳しながら移動」します。 もちろん、布団で授乳して、 そのまま寝かせればいいんじゃない?とも思いますが、 わたしの場合、布団で授乳すると腰と背中が痛くてムリでした。 そこで、授乳したまま移動する!という方法を思いつきました。 思いついたキッカケは、 「抱っこ紐の中で授乳するよ~」というツワモノママの発言から。 このママは、3児の母です。 じゃあ、家の中でも、 ソファから布団ぐらいまでの距離なら授乳したまま移動できるんじゃ? と思い、やってみたら・・できました! ギリギリまで授乳して、そっと布団に置いたら・・大成功! さらに、そのまま添い寝してあげると安心するのか、 寝つきもいいし、ある程度まとまった時間寝てくれるようになりました。 これで、わたしの寝不足がかなり軽減されました。 ちなみに、寝かせるときに頭を高くしたり、横向きにしてあげると、 授乳の直後でも吐き戻しの心配が減ります。 母乳のあとげっぷが出ていなくても心配いりません。 ただし、万が一に備えて、赤ちゃんが寝る場所にはバスタオルを敷いたり、 枕元に口拭き用のガーゼを用意しておくと安心です。 むしろ、母乳の赤ちゃんはげっぷが出る頻度は少ないんです。 詳しくは、別の記事でご紹介していますので、あわせて読んでみてください。 授乳クッションはいつまで使う? 新生児の赤ちゃんは背中が丸くカーブしていると安心するんですが、 授乳クッションを使った寝かしつけ、いつまで大丈夫なんでしょうか? 赤ちゃんは、首が座ってきて、自分で寝返りができるようになると 背骨もCカーブからS字へ変化してきます。 たしかに、寝返りができるようになると、授乳クッションの上で寝るのは 窒息などの心配があるため、控えた方がよさそうです。 それに、添い乳での授乳もできるようになってくるので、 ママの負担もだいぶ減ります。 とはいえ、寝かしつけにはまだまだ苦労する時期ですよね。 赤ちゃんの寝かしつけについて、別の記事でご紹介しています。 タヌキ寝入りを見破る方法も解説していますので、 ぜひ、参考にしてみてくださいね。 赤ちゃんのクセや、環境によって寝かしつけが失敗してしまうこともあるかもしれませんが、 少しでもママの役に立つ情報があれば嬉しいです。

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授乳クッションの上手な使い方!授乳が驚くほどラクになる裏技を公開

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赤ちゃんの授乳に必要な 授乳クッション。 ママの肩こりやけんしょう炎の予防としても、ひとつ持っていると便利ですよね。 でも、多くのメーカーから販売されているため、どれを選んでいいか悩むママも多いはず。 そこで今回は、口コミでも人気の おすすめの授乳クッションをピックアップ。 また、授乳クッションの基本の使い方や「こんな裏ワザも」という便利な使い方までご紹介します。 — 目次 — すぐにおすすめの授乳クッションを知りたい方は「」をご覧ください。 授乳クッションは必要?メリットは? 新生児の授乳をサポートするのに活躍してくれる授乳クッションには、次のようなメリットがあげられます。 長時間の授乳でも疲れない• 首がしっかりすわる前から安定して授乳することができる• 帝王切開での出産の場合、お腹に負担がかからず傷も傷まない• 赤ちゃんの体が安定するのでそのまま眠りに入ることができる このように授乳クッションは、 赤ちゃんがスムーズに授乳できることはもちろん、 授乳中のママの体の負担を軽減することができます。 新生児期は特に1日に何度も授乳をおこなうため、 赤ちゃんを固定するたびにママの肩や腰への負担は溜まっていきます。 腕にかかる負担も大きく、中にはけんしょう炎になってしまう人も。 ママの健康を保ち、快適に赤ちゃんのお世話をするためにも、授乳クッションはひとつ持っておくと便利なアイテムですよ。 授乳クッション選びのポイント 授乳クッションは種類や形のバリエーションが多く、何を基準に選べばいいのか迷ってしまいます。 ここでは、授乳クッションを選ぶ基本的なポイントを4つご紹介します。 1.高さ(厚み)があるもの 授乳クッションの高さ(厚み)はとても重要。 授乳中の猫背姿勢を緩和するために使うという人もいるぐらい。 授乳クッションは赤ちゃんとママの高さにぴったりと沿うものでなくてはなりません。 高さ調節が必要となるため、ほどよい高さの授乳クッションがないために、中には2つ重ねて使っているというママも。 授乳をらくちんにしてくれるかどうかは、授乳クッションの高さにかかっているといえます。 2.程よい硬さのあるもの 授乳クッションを授乳の度に使っていると、どうしてもへたってきてしまいます。 いつまでも新品という訳にはいかないので仕方がありませんが、 最初からクッションが柔らかすぎるものであればへたりやすいです。 また、柔らかすぎる授乳クッションは、赤ちゃんには危険な側面も。 例えば、赤ちゃんの首がまだすわっていない状態で柔らかすぎる授乳クッションで寝かせていると、顔が埋もれて窒息してしまうなんて危険も。 授乳クッションは程よい硬さがあり、へたりにくいものがおすすめです。 3.中綿のもの クッションの中身は、マイクロビーズよりも パンパンに中綿が詰まっているものがおすすめ。 赤ちゃんの体が沈みすぎてしまうことがなく、固定されるので授乳をサポートしてくれます。 中には、 自分の好みの高さや硬さに綿を詰められる授乳クッションもあります。 4.カバー取り外し可能、洗濯できるもの 授乳クッションのカバーは取り外し可能かどうかを確認しましょう。 授乳時の吐き戻しや、赤ちゃんの汗、よだれなどで汚れがちなので、カバーを洗濯できるかどうかというのは重要なポイント。 汚れたままで使っていると、不衛生で赤ちゃんの肌トラブルに繋がってしまう可能性も。 カバーだけでなく、授乳クッションごと丸洗いできるものがよりおすすめです。 口コミで話題!ママに人気の授乳クッションおすすめ8選 上記の選び方のポイントをふまえて、ママに人気のU字型と三日月型とタイプ別におすすめ授乳クッションをピックアップしました。 実際の愛用者の口コミと併せてご紹介します。 ぜひ参考にしてみてください。 U字型のおすすめはコレ! 1.オオサキメディカル dacco(ダッコ) 授乳用クッション 洗濯も簡単で収納ケースもあるので衛生的!授乳で首や腰が痛くなっている方にはおすすめします。 詳細はリンク先のサイトにてご確認ください。 授乳クッションの基本的な使い方 ここからは、授乳クッションの使い方についてご紹介します。 まずは、授乳クッションの基本的な使い方をおさえておきましょう。 また、母乳の飲み残しは乳腺炎にも繋がるため、「縦抱き」「横抱き」「フットボール抱き」など、様々な抱き方で授乳をするようにしましょう。 基本的な使い方• 授乳クッションをママのお腹の周りにしっかりとくっつける (U字型のものは内円部分をママのお腹にくっつける)• 授乳しやすい椅子などに座り赤ちゃんを抱っこする• 授乳クッションに赤ちゃんを預ける• ママの背筋を伸ばし赤ちゃんが授乳しやすいように高さを調節して授乳する こんなに便利!授乳クッションの使い方~裏ワザ編~ 授乳クッションは本来、授乳をサポートするためのアイテムですが、実は他にも便利な使い方がたくさんあります。 【裏ワザ1】妊娠中の抱き枕として 妊娠中お腹が大きくなってくると、仰向けで寝るのはつらくなります。 そんな妊婦さんがリラックスできる姿勢が、 左側を下にして横になり抱き枕を抱えて眠る「シムスの体位」だといわれています。 今回ご紹介した授乳クッションの中でも、妊娠中から使えるものも多数!抱き枕としても使えるものが便利です。 【裏ワザ2】赤ちゃんのおすわりの練習に 赤ちゃんは生後6~7ヶ月頃になると徐々におすわりができるようになります。 授乳クッションを使っておすわりのサポートをしてあげると腰が安定します。 クッションがあることで、赤ちゃんがもし 後ろに倒れてしまっても強打することもなく安心です。 【裏ワザ3】赤ちゃんの睡眠導入アイテムとして 授乳していると赤ちゃんがウトウトというのはよくあること。 しかし、そのままベビー布団に置くと途端に目覚めたり泣きだしてしまう赤ちゃんは多くいますよね。 授乳クッションと共に布団に行くと、なぜか安心して眠り続けてくれることもあるようです。 包まれている安心感があるからでしょうか。 ぜひ、一度試してみてくださいね。 【裏ワザ4】足のむくみ対策に 特に妊娠中は足がひどくむくむもの。 そんなむくみ解消に使えるのが授乳クッションです。 授乳クッションの上に足を置いてそのまま就寝するやり方もおすすめです。 授乳クッションはいつまで使う? 授乳クッションの使用時期は人によって様々ですが、一般的には 首がすわって縦抱きやおんぶなど、いろいろな姿勢ができるようになる生後4~5ヶ月頃まで使う人が多いようです。 ただし、「いつまで」という明確な決まりがある訳ではありませんので、授乳クッションがあった方が授乳しやすい、ということでしたら、使い続けても構いません。 また、上記でご紹介したように、授乳クッションには様々な使い方があります。 母乳育児を終えた後も、抱き枕やクッションとして使うことが可能です。 妊婦さんの抱き枕として使えるものなど長期にわたって活用できるので、妊娠中に購入するのがおすすめです。 授乳クッションは手作りもおすすめ 「自分の体に沿うクッションがない」「おしゃれなデザインがない」「産休中で時間がある」などの場合は、ぜひ授乳クッションを手作りしてみてはいかがでしょうか。 意外と簡単に作ることができるのでおすすめですよ。 型紙はマタニティ雑誌などに付録としてついていたり、無料で型紙をダウンロードできるサイトもあります。 また、ひと回り大きなサイズを作れば好みのデザインのカバーをつくることも可能です 作り方• 布を中表に重ねる• 型紙があれば型紙を使い、なければチャコペンで型を取り布を切る• 中表のまま綿をつめる入り口部分を残し周りを縫う• 布をひっくり返して綿をつめる• 縫い残していた入口部分をまつり縫いで止める 授乳クッションはママの負担を軽減する便利アイテム 今回は、授乳クッションのメリットから選び方、口コミで人気のおすすめ、使い方や裏技までをご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか? 授乳クッションは、赤ちゃんのスムーズな授乳に加え、ママの負担を軽減するとても便利なアイテムです。 特に「三日月型」は妊娠中からも使えたり、「U型」は赤ちゃんのお昼寝グッズにもなるなど、長く使用できるものもたくさん! 今回ご紹介したおすすめのアイテムも参考にしながら、自身の生活スタイルにピッタリの授乳クッションを見つけてくださいね。

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