カラオケ マイマイク コロナ。 カラオケのコロナ対策は?新たな感染防止のガイドラインについて

『昼カラオケ』対策は? 北海道ではクラスター発生… 1人1本「マイマイク」 ステージ前にはシートも

カラオケ マイマイク コロナ

ニュース番組『ABEMAヒルズ』でも実際に購入し、元SKE48でフリーアナウンサーの柴田阿弥が実際に使用感をリポート。 「私も消毒済み(のマイク)を『本当に消毒しているのかな』って疑っていた。 持ってみると普通のカラオケ店のマイクよりも軽い感じ。 持ち運びの重さ的には問題ない。 見た目も高級感がある」と紹介した。 「カラオケ館」の担当者にスタッフが話を聞くと「今月25日から全国全店で導入し、今日(30日)にも全店に行き渡る予定」だとコメント。 開発のきっかけとして「安心安全にカラオケを楽しんでもらうためにマイマイクが必要だと考えました。 今までもマイマイク(プライベートマイク)を販売していましたが、2万5000円で手が出しにくいため、誰もが1人1本持てるようなマイクを導入しました」という。 売れ行きについては好評で「反響が大きく在庫が切れていっている状況で、1日に100本以上売れた日もある」と明かしている。 柴田アナから「仕事道具にこだわりはありますか?」と聞かれた『ABEMAヒルズ』コメンテーターで『ラブひな』『魔法先生ネギま!』などの作品で知られる漫画家・赤松健氏は「最近は液晶タブレットなので、一般的なものを使っていますが、昔は随分こだわっていました」と回答。 「20年くらい使った」という年季の入ったGペンや、1円玉がついた定規などを取り出し、「1円玉がついたものさしは、線を引いたときにインクが入らないようにスペースを作っている」と紹介した。 定規をずらした際に線がにじまないようにする道具だといい「昔の漫画家はみんな持っていました」と愛着を語った。 (ABEMA/『ABEMAヒルズ』より) 外部サイト.

次の

カラオケ店のマイクからコロナに感染する危険が高いとYahooニュースに載...

カラオケ マイマイク コロナ

行かないに越したことは無い 最初に述べたいのは、当記事の対策をしても感染する可能性はもちろんあります。 公共施設はカラオケに限らず、どこも必ず感染のリスクはあるものです。 我慢できるなら行かないべきです。 特にカラオケは感染リスクは高い方だと思います。 それを前提に読んでいただけると幸いです。 カラオケのコロナウイルス感染リスク カラオケにはどんな感染リスクがあるのか考えてみました。 いつもカラオケに行っている立場として、そして、カラオケで数年間働いていた立場として、見解を述べたいと思います。 受付から入室まで 受付の店員との絡みは当然あります。 無人受付は私の経験上見たことが無いので、さほど奥行きが無いカウンターを挟んで必ず店員と会話をします。 また、結構な割合の客が、カウンターに肘をついたり手で触ったりします。 よって、接触感染の可能性があります。 カラオケ部屋の中 同行者が感染者というパターンは論外として、カラオケ中に特に感染リスクが高いのは マイク だと考えます。 そして、かなりの確率で、歌っている最中に マイクに唇が振れていますので、ウイルスが付着していないわけがない。 店員としては、もちろん お客様が出た後はマイク等は除菌します。 私が働いていたカラオケ店ではアルコールスプレーを振りかける形で除菌をしていました。 が、テーブルの整理整頓などとは違い、除菌をしたかしないかは見てもわかりませんので、 さぼって除菌していない店員もいるかもしれません。 「除菌済み」の記載がある袋をただかぶせて終わりという雑な店員もいるかもしれないということです。 次のリスクとしては、 デンモクです。 選曲や音量など、楽曲操作で 必ず使用しますし、 顔の真ん前で使用されます。 こちらも店員が除菌するものですが、たまに入室時に画面が指紋だらけのときがあります。 明らかに拭き忘れているときがあるので、注意が必要です。 受付時の感染対策 言うまでもありませんね。 とにかく余計なところを触らないことです。 マイクからの感染対策 具体的には以下の順に効果的だと思います。 マイマイクを持参する• マイクカバーをもっていく• 持参アルコール除菌する 順番に説明します。 1.マイマイクを持参する 自分しか使ったことのないマイクを使用するのが一番良いです。 マイマイクはあまりなじみが無いかもしれませんが、こだわらなければ そんなに高くない(2,000円程度)ので、買ってしまうのがいいです。 それ以外にもメリットが多いので、 私は常にマイマイク持参でカラオケに行きます。 2.マイクカバーを持っていく 使い捨てのマイクカバーがあります。 これを持参すればマイクに被せて、マイクにマスクをさせたような状態にできますので、効果的と思います。 無意識に唇がマイクに触れても安心です。 完全に感染を防ぐのは難しいかもしれませんが、気休めにはなりますよね。 下の画像は100枚入りです。 3.持参アルコール除菌する 最悪アルコール持参して除菌するのがいいと思います。 しかし、振りかけるタイプでかけすぎると マイクを故障させる危険性がありますのであまりオススメはしません。 拭くタイプで表面を拭いて除菌するのが現実的でしょう。 デンモクからの接触感染対策 デンモクは使わないのが一番です。 デンモクを使わなくても、曲予約や操作をする術はあります。 おすすめは、カラオケ機種がDAMであれば「 デンモクmini」の使用です。 デンモクminiとは、自身の スマートフォンから操作可能にするアプリです。 最初に接続さえしてしまえば、以降はデンモクを触ることなくカラオケを楽しむことができます。 もう一つの方法として、DAMの最新機種であるLIVE DAM Ai ライブダムアイ であれば音声認識で楽曲操作が可能です。 ですが、操作には慣れが必要ですし、思ったように反応してくれないこともありますので、個人的にはあまりオススメしません。 尚、スマホアプリはJOYSOUNDにも同様のものがあります。 まとめ おすすめの対策は• マイマイク持参して人が使ったマイクを使わない• スマートフォンアプリを使って、店のデンモクを極力触らない どうしてもカラオケに行かなければならない時(そんなときあるのか??)には参考にして頂ければと思います。 Mashでした。

次の

『昼カラオケ』対策は? 北海道ではクラスター発生… 1人1本「マイマイク」 ステージ前にはシートも

カラオケ マイマイク コロナ

行かないに越したことは無い 最初に述べたいのは、当記事の対策をしても感染する可能性はもちろんあります。 公共施設はカラオケに限らず、どこも必ず感染のリスクはあるものです。 我慢できるなら行かないべきです。 特にカラオケは感染リスクは高い方だと思います。 それを前提に読んでいただけると幸いです。 カラオケのコロナウイルス感染リスク カラオケにはどんな感染リスクがあるのか考えてみました。 いつもカラオケに行っている立場として、そして、カラオケで数年間働いていた立場として、見解を述べたいと思います。 受付から入室まで 受付の店員との絡みは当然あります。 無人受付は私の経験上見たことが無いので、さほど奥行きが無いカウンターを挟んで必ず店員と会話をします。 また、結構な割合の客が、カウンターに肘をついたり手で触ったりします。 よって、接触感染の可能性があります。 カラオケ部屋の中 同行者が感染者というパターンは論外として、カラオケ中に特に感染リスクが高いのは マイク だと考えます。 そして、かなりの確率で、歌っている最中に マイクに唇が振れていますので、ウイルスが付着していないわけがない。 店員としては、もちろん お客様が出た後はマイク等は除菌します。 私が働いていたカラオケ店ではアルコールスプレーを振りかける形で除菌をしていました。 が、テーブルの整理整頓などとは違い、除菌をしたかしないかは見てもわかりませんので、 さぼって除菌していない店員もいるかもしれません。 「除菌済み」の記載がある袋をただかぶせて終わりという雑な店員もいるかもしれないということです。 次のリスクとしては、 デンモクです。 選曲や音量など、楽曲操作で 必ず使用しますし、 顔の真ん前で使用されます。 こちらも店員が除菌するものですが、たまに入室時に画面が指紋だらけのときがあります。 明らかに拭き忘れているときがあるので、注意が必要です。 受付時の感染対策 言うまでもありませんね。 とにかく余計なところを触らないことです。 マイクからの感染対策 具体的には以下の順に効果的だと思います。 マイマイクを持参する• マイクカバーをもっていく• 持参アルコール除菌する 順番に説明します。 1.マイマイクを持参する 自分しか使ったことのないマイクを使用するのが一番良いです。 マイマイクはあまりなじみが無いかもしれませんが、こだわらなければ そんなに高くない(2,000円程度)ので、買ってしまうのがいいです。 それ以外にもメリットが多いので、 私は常にマイマイク持参でカラオケに行きます。 2.マイクカバーを持っていく 使い捨てのマイクカバーがあります。 これを持参すればマイクに被せて、マイクにマスクをさせたような状態にできますので、効果的と思います。 無意識に唇がマイクに触れても安心です。 完全に感染を防ぐのは難しいかもしれませんが、気休めにはなりますよね。 下の画像は100枚入りです。 3.持参アルコール除菌する 最悪アルコール持参して除菌するのがいいと思います。 しかし、振りかけるタイプでかけすぎると マイクを故障させる危険性がありますのであまりオススメはしません。 拭くタイプで表面を拭いて除菌するのが現実的でしょう。 デンモクからの接触感染対策 デンモクは使わないのが一番です。 デンモクを使わなくても、曲予約や操作をする術はあります。 おすすめは、カラオケ機種がDAMであれば「 デンモクmini」の使用です。 デンモクminiとは、自身の スマートフォンから操作可能にするアプリです。 最初に接続さえしてしまえば、以降はデンモクを触ることなくカラオケを楽しむことができます。 もう一つの方法として、DAMの最新機種であるLIVE DAM Ai ライブダムアイ であれば音声認識で楽曲操作が可能です。 ですが、操作には慣れが必要ですし、思ったように反応してくれないこともありますので、個人的にはあまりオススメしません。 尚、スマホアプリはJOYSOUNDにも同様のものがあります。 まとめ おすすめの対策は• マイマイク持参して人が使ったマイクを使わない• スマートフォンアプリを使って、店のデンモクを極力触らない どうしてもカラオケに行かなければならない時(そんなときあるのか??)には参考にして頂ければと思います。 Mashでした。

次の