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Bluetoothキーボードのおすすめ9選【2020年版】

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Bluetooth接続さえすれば、すぐに入力可能となるが まず、使えるキーボードを確認しておこう。 BluetoothならばAndroidやiPhoneに限らず一応使える。 「一応」としたのは、キー配置が細かく違っているため、キーボードのキートップに書いてある文字や記と、押したときに出てくる文字や記号が同じとは限らないからだ。 それが、スマートフォン用だったり、iPhone/iPad用としてあったりすれば、その場合の対策として、キートップに複数の文字が書いてあったりするので、使いやすい。 たとえば、スマートフォンやタブレット用として、スタンドまで内蔵しているロジクールの「K780」のようなキーボードには、複数のOSで使えるようにキートップには複数の記載がある。 もし、それが気にならなければどんなキーボードでも使えると思っていいだろう。 A~Z、1~0の配置は同じなので、入力する頻度の高い文字に関して言えば、あまり気にならないからだ。 USB接続のキーボード/マウスも使える MK235 Wireless Keyboard and MouseをAndroidスマホに接続。 マウス、キーボードともに利用できた また、AndroidはUSBマウスも使うことができる。 Bluetoothと違ってこちらは接続すればすぐ使えるため、画面割れや画面操作不能になったとき、非常手段としてスマートフォンを使ったり、データを救い出したりと活用方法が紹介されることもある。 覚えておくと便利だろう。 そして、マウスとキーボードを同時に使いたい場合は、1つのUSBポートで両方接続できるようなワイヤレスキーボードとマウスのセットを使う方法と、USBハブを併用して両方同時につなぐ方法もある。 一方、iPhone/iPadでもUSBキーボードを使う方法が一応ある。 使い方は、カメラアダプタのUSBポートにキーボードを接続するだけ。 ただし、この場合もBluetoothキーボードと同様、一部のキートップの文字と押して出てくる文字が違うという問題がある。 A~Z、1~0の配置は同じなので問題は少ないと思うが、細かな記号の場所の違いは覚えるしかないだろう。

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スマホやタブレットをPCのBluetoothキーボードにできるアプリ「Rickey+」の無料お試し版が登場

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『Wi-Fiマウス|キーボード Pro』は、PCをスマートフォンで操作可能にするアプリ。 スマホをWi-Fi経由でPCに接続し、マウスやキーボードなどの替わりにすることができます。 このようなアプリはいくつかありますが、『Wi-Fiマウス|キーボード Pro』は操作感がよく、使いやすさや機能が高いレベルでバランスされています。 「ワイヤレスでPCを操作する」というだけなら、Bluetoothキーボードやマウスのほうが王道でしょう。 しかし、たまにしか使わない周辺機器をあれこれ買うよりも、『Wi-Fiマウス|キーボード Pro』を使った方が便利でスマートなのではないかと思います。 たとえば、ノートPCをテレビやプロジェクターにつないで動画を試聴するとき、動画を操作しようとするたびにソファを離れてPCまで移動するのはさすがにおっくうです。 そんなとき、『Wi-Fiマウス|キーボード Pro』なら手元のスマホでササッと操作できます。 ビジネスの場面でも、プレゼンテーションのときにスマホでスライド操作を行えます。 このほか、『Wi-Fiマウス|キーボード Pro』は音楽プレイヤーのコントローラーやゲームパッドなど、スマホをさまざまな入力機器として利用できます。 『Wi-Fiマウス|キーボード Pro』の利用にあたっては、PC側にサーバアプリケーションをインストールする必要がなります。 今回、数年前のWindowsマシンとの組み合わせでテストしてみましたが、Windowsに限らずMacやいくつかのLinuxにも対応しています。 「Wi-Fiマウス|キーボード Pro」は高機能なだけあって500円ほどするアプリですが、auスマートパスユーザーなら無料で利用できます。 (ビッグ太) Photo by gettyimages.

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タブレットでマウスやキーボードを使う方法!USBハブがあれば簡単

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2 対応OS:1. 0以上 Google Play価格:無料 (バージョンと価格、対応OSは記事掲載時のものです) 最近は8インチタブレットなど、ウィンドウズもキーボードレスのモデルが登場している。 タッチ操作対応なのはもちろん、ソフトウェアキーが登載されているので単体で操作や入力が可能なのだが、デスクトップモードにするとタッチではやはり操作しにくく、画面の半分近くを占有してしまうソフトウェアキーも若干のストレスになる。 この不便さは、別途マウスやキーボードをつなげれば解決するが、それではせっかくの軽量さというタブレットの利点が失われてしまう。 まずはPCにソフトをインストール スマホにアプリをインストールする前に、まずはアプリの公式サイト()からPC用のソフトをダウンロードして、ウィンドウズ側にインストールしておこう。 ソフトは起動させるだけでよく、特に設定などは必要ない。 スマホアプリでIPアドレスを入力 PCの準備が完了したら、スマホのアプリを起動させ、PCのソフトに記載されているIPアドレスを入力しよう。 PCとは無線LAN経由で接続するので、同じルーターやアクセスポイントに接続するのがポイント。 テーマカラーやマウスカーソルの移動速度もこの時点で設定できる。 スマホがタッチパッドに変身 接続が完了すると画面に切り替わり、中央の広い部分がタッチパッドとなっている。 実際にタッチしてみると、PCの画面上のマウスカーソルが移動する。 ドラッグ・アンド・ドロップもラクラク 横画面表示にも対応しており、通常PCの画面は横長なのでこのほうが使いやすい。 また画面下部左右のボタンはそれぞれ左クリック、右クリックに対応。 実際にどういった動きになるのか、動画を撮ってみた。 文字を送信 マウスパッド画面上部の矢印ボタンをタップすると、テキスト送信用のウインドーが表示される。 キーボードにもなる 画面左右の最下部にある矢印付きのボタンをタップすると、キーボードやテンキー表示に切り替え可能。 テンキーとしても使える 直接文字入力も行なえ、画面を圧迫せずに文字入力ができるのがイカス! USB接続のマウスやキーボードと比べると若干、もたつきはあるものの、ウェブサイトの閲覧や検索キーワードの入力といったちょっとした作業なら問題なく利用できるレベル。 Windowsだけでなく、Mac用のソフトも用意されており、プレゼン時の遠隔操作用のリモコンとしても応用可能。 2 対応OS:1. 必ずご使用の機種で正常に動作することをご確認ください。 【お知らせ】 この連載が電子書籍になりました! 特に評判の高かったアプリを厳選し、内容を改訂してご紹介しています。 さらにAndroidを使いこなしたいユーザーにおすすめの一冊です。

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