ガルパ 判定 厳しい。 ガルパ EXPERTスライドノーツ攻略のコツはライン上で受け止める感覚で!

【バンドリ】他ゲーと比べてガルパの判定厳しいの?甘いの?お前らどう思う?

ガルパ 判定 厳しい

単押しノーツ• ロングノーツ• スライドノーツ• フリックノーツ(左、右) 大体どの音ゲーにもあるようなノーツですね。 単押しは特に言うことはないですが、ロング・スライドノーツは終点を離さないでも取れるので結構易しめ(早めに離すとグレイト以下判定が出るので注意)。 フリックは右、左の指定があるフリックでガルパみたいにタップしてから弾くタイプではなく、そのままフリックすれば反応します。 ノーツの仕様は、 他の音ゲーと比べても結構易しめで初心者でもとっつきやすい感じになっています。 そして、曲のサビ以降に「あんさんぶるタイム」が開始されます。 音符部分の下にある「あんさんぶるゲージ」を溜めると、「あんさんぶるノーツ」が降ってきます。 これを叩くと、スペシャルパフォーマンス(SPP)が披露されます。 ミリシタのスペシャルアピールみたいな仕様で、センターのダンスシーンをゆっくり見ることが出来て良いです。 コンボ判定は厳しめ• パーフェクト判定は甘め• 横の判定は超狭い(というか小さい)• 縦の判定はかなり広い コンボ判定は、デレステ並みの厳しさで油断していると結構抜けます。 ただ、パーフェクトは結構取りやすい。 多分、ガルパよりも少し緩いぐらいです。 おそらく、あんスタMにはパフェコン(オールパーフェクト)という実績があるので、なるべく取りやすいようにパーフェクト判定を緩くしているんだと思います(ならコンボ判定も緩くしてくれ)。 そして、横の判定はかなり狭い。 しかも、ひとつひとつのラインが小さいのでノーツが抜けやすいです。 個人的には、これがかなり曲者で少しでも大きく指を動かすとすぐにノーツが抜けます。 動きが激しい曲だと、忙しく叩くよりも抜けが出ないように叩く必要があります。 ただし、縦判定は広くラインよりも前(または後ろ)を押してもしっかり反応します。 親指だと、この仕様を利用して前らへんで叩くようにすると楽になります。 音ゲーに慣れている人にも歯ごたえがある やる前は、半円型の音ゲーを過去にプレイしていたこともあるので、結構なめていたんですが思っていたよりも難しいです。 難易度は「 Easy・Normal・Hard・Expert」の4種類あって、Easy・Normalだと7レーン、Hard・Expertだと9レーンになります。 正直、7レーンが9レーンになったところで見かけ程度しか難しくならないけど、 EXでは視認性の面や細かい動きが要求されたりします。 しかも、横への判定は狭いので、全体的に正確な動きをしないといけません。 ノーツの仕様から初心者が楽しめるのはもちろん、音ゲーに慣れている人でも結構歯ごたえのある難易度しています。 難易度27~28クラスまでなら、ある程度音ゲーに慣れている人だと結構簡単に感じます。 これだけだと、音ゲーに慣れており人なら「割と簡単なんじゃ…」って思うかもしれないけど、あんスタMは難易度が1つ変わるだけでかなり変わります。 特に、最難関である難易度30は普通に難しいです(俺はフルコンがやっとでした)。 しかも、あんスタMにはパフェコンというやりこみ要素があるので、それを狙うとなるとなかなか骨です。 ストーリーごとにお気に入りをする事ができる• 一つ前のセリフに戻る事ができる• スチルアルバムでどこのストーリーでイラストが使用されたかが分かる• 一話ごとのボリュームが軽いので読みやすい• スキップは一度読んだストーリーのみ使える• フルボイスではない• 前のイベントストーリーは読むことが出来るがダイヤ(ゲーム内通貨)が必要 ストーリーは全体的に読みやすくなっています。 最近のソシャゲは、一話ごとのストーリーのボリュームが多くて時間がかかるんですが、あんスタMは一話が軽いので読みやすいです。 そして、地味に嬉しいのが一つ前のセリフに戻れる機能。 他のゲームによくあるログ機能も良いけど、一つ前に戻るのもだれがどういう表情で喋ったのかが分かるので良いです。 ただ、 残念なのがフルボイスでないこと。 というか、ほとんどテキストのみです。 かゆいところに手が届く一つ前のセリフに戻る機能も、これでは効果半減です。 あんスタMにはオート機能もあるけど、ボイスがないなら結局自分で読むことになるのであんまりいらないです(ハンドクリームを塗った後だと楽だけど)。 スキップ機能が一度読んだのにしか使えないのも大きい。 しっかりストーリーを読みたい人ならともかく、石をもらいたいだけの人とかだと面倒くさいです。 幸いなのは、一話ごとのボリュームが少ないことでしょうか。 どうせストーリーは読みたい人は読むし、読まない人は読まないのでスキップは初見時でも使えるようにしてほしいです。

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アルゴナとガルパが同じ世界に存在してもいいと思う人

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フリックシンボルは360度対応 まず、 フリックシンボルのフリック判定は、縦横斜め360度、どの角度にも対応している ということがポイント。 チュートリアルでは「上方向」なんて指定されるので、律儀に上方向にフリックするわけですが、まあきついんですよ。 だって、人間の指って、伸ばす方向にかけられる力が弱いんだもん。 人体構造的に厳しいよ。 いーあるふぁんくらぶなら横• 空色デイズなら下 など、フリックしやすい方向にフリックすることで、にっくき赤いシンボルの難易度が大幅に低下します。 どの方向にフリックするかは好みですが、 少なくとも上は無い。 マジで。 隣レーンのシンボルも拾える 次に、1つのレーンをタップすると、左右のレーンにも判定が出る、という仕様もおいしいポイント。 でも触れましたが、例えば中央のレーンをタップすると、左から3,4,5番目のレーン全てのシンボルを拾えるんです。 上記の画像の、赤い四角をタップするだけで、青い部分全てに判定がある、ということ。 これと、先ほど説明したフリック方向を組み合わせることによって、脳トレ譜面が一気に簡単になります。 難易度26以上の譜面は、この意識を持つだけでだいぶ簡単になりました。 スポンサードリンク 設定はいじくりたおそう 次は、ガルパの設定について。 ですが、大きさを個人にあうものに変えることで、視認性を大きく向上させることができます。 設定方法は、でも書きましたが、• 速すぎて見えないギリギリに、リズムアイコンの速さを上げる• 設定から、リズムアイコンの大きさを最大にする• また、「軽量モード」をONにしたり、カットイン、スキルウィンドウをOFFにするのも効果的。 こちらも譜面の視認性が向上します。 さらに、端末にかかる負荷が減少するので、処理落ち、タッチ無反応などのイライラ要素が削減される場合も。 キャラクターの顔が見たい場合はON推奨ですけど。 あ、他部分は好みになりますが、「同時押しライン」だけは消さない方がいいです。 見えなくなっちゃう。 保護フィルムは剥がそう あと、できれば保護フィルムは剥がしたほうが良いです。 思っているより保護フィルムって画面を保護してないので、思い切っちゃいましょう。 実際に、中古で買ったiPad miniのフィルム剥がしたら、HARDすらクリア怪しかったのがEXPERTフルコン狙えるようになった実体験もあります。 Android端末はピンキリなので言い切れませんが、iOS端末 iPadとかiPhoneとか は、保護フィルムを剥がすことの恩恵も多いので、僕は貼らずに使っています。 最近持ち歩くことも多いですが、今のところ画面にキズはついていません。 保護フィルムに関する、詳しい記事はこちら。 手汗にはベビーパウダー 普段から手がスベスベしているあなたは、そのままでオッケー。 ただ、ふとした拍子に手汗がビチョる僕らには、ベビーパウダーが本当におすすめです。 4つ折りにしたティッシュにつけて、端末の横においておく。 手のスベスベが無くなり次第、そのティッシュにこすり付ける。 野球選手かよ、ピッチャーかよ、ってな見た目にはなります。 でも、手汗による無反応もなくなりますし、フリックの摩擦が減ることで指への負担も減る。 正直、ベビーパウダーが無いと移動する長押しシンボルすら手汗マンには厳しいと思います。 普段から、手汗でテカッテカになるような僕ですが、リズムゲームをするときだけはベビーパウダーでサラッサラです。 いやこれ、人を選びはするけどおすすめ。 マジで。 使いきれない量が入って、Amazonで200円くらい。

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こんにちは!クロです! 先日新型AirPodsが発売となりましたが、その中でも注目されるのがレイテンシー(遅延)の低減でしょう! 公式見解によると、なんと 第一世代AirPodsから30%も遅延が少なったということらしいです! 僕も音ゲーマーなので、これはもしかしてもしかすると 『完全ワイヤレスイヤホンで音ゲーが出来る』という夢のような環境を手に入れることが出来るのでは!? というわけで、今回は第二世代・新型AirPodsは果たして音ゲーに耐えうるほど遅延が少なくなっているのかを検証してみました! 新型AirPodsでデレステをプレイした場合の遅延 まずは大人気 ベンチマークアプリ「アイドルマスターシンデレラガールズ」を新型AirPodsを使って実際にプレイしてみました。 結果としては、 第一世代AirPodsに比べると格段にプレイがしやすくなっているが、音に合わせてボタンを押すとGOOD判定になる程度のズレはある。 という感じでしょうか。 脳内補完しながらプレイすればなんとかPERFECTを出すことも出来ますが、やはり有線のイヤホンに比べるとハッキリと違いが分かるくらいの遅延はまだありますね。 それでも、 第一世代AirPodsのノーツが通り過ぎたあとに音が鳴る感じはかなり改善されているのは確かで、ストレスをあまり感じることなくプレイするこは可能になったと思います。 プレイは厳しいですが、MVであれば何の違和感もなく楽しめますw 新型AirPodsでガルパをプレイした場合の遅延 続いて、ノーツの判定がシビアで有名な「バンドリ!ガールズバンドパーティ!」をプレイしてみました! こちらも案の定というか、 デレステと比べて更に厳しいBAD判定が結構な頻度で出てくる悲惨な結果に…。 そもそもガルパは有線イヤホンでプレイしていてもノーツ判定がシビアですからね。 遅延が少なくなったとはいえ完全ワイヤレスイヤホンでプレイするのは少し無謀だったかもしれません。 しかし、第一世代AirPodsに比べると 音楽に対して音ズレ自体はそれほど感じられませんでした。 結果だけ見ると遅延が少なくなったようには見られないかもしれませんが、こちらも確実に遅延が少なくなっている印象を受けましたね。 やはり新型AirPodsは第一世代に比べると明らかに進化していると思います。 アクションゲームまでなら余裕。 FPSも全然いけるレベルまで進化! 今回はゲームの中でも一番「遅延」によって結果が左右される音ゲーというジャンルで検証してみましたが、 アクション系やフォートナイトやPUBG等のFPS系のゲームくらいであれば遅延はほぼ気になりません。 音ゲーはタイミングゲーの最高峰ですからね。 いきなりエベレスト登山に挑戦するようなものです。 公式にもあるように、一般的なゲームであればどれもラグを気にすることなくプレイすること可能です。 もちろん、YouTube等の動画視聴も余裕でこなせます。 本当に 『音ゲーだけは厳しい』といった印象で、例えば デレステでもMVであれば音ズレを意識することなく快適に見ることは出来ます。 ゲーマーにとって最高に快適なイヤホンとまでは言えませんが、少なくとも第一世代AirPodsに比べるとこれだけで買う意味は十分あると思います! 及第点は「遅延」ですが、合格点もまた「遅延」と言っていいでしょうね!.

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