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【POG】ロジネイア初勝利あるぞ!(函館1R未勝利戦)

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オリジナル手拭いの出来栄えを競う「第3回手ぬぐい選手権!」が岡山市北区番町の「雑貨と喫茶 ネイロ堂。 」で開かれている。 24日までの期間中に店内で投票してもらい、優勝者を決める。 今年は新型コロナウイルス対策としてオンライン投票も行っている。 県内外の作家ら16人が出品。 水玉模様や花形のボタンを縫い付けたり、友禅染の染料で七福神を描いたりした多彩な手拭いが並ぶ。 スポンジ製の部品に手拭いの布を貼り付けて組み立てた機動戦士ガンダムの模型などユニークな作品もある。 来場者は、飲み物などを注文すればもらえる投票用紙に気に入った作家名を記入し、店内の投票箱に入れる。 オンラインでは、食事の事前支払いができるアプリを使い、メッセージ欄に作家名を書いて1票を投じる。 店主の西村由佳さんは「レベルの高い作品がそろった。 外出を控えた人も遠方の人もオンラインで投票してほしい」と話している。 結果は25日に発表予定。 詳細は同店のブログ(https://ameblo.jp/hanabi-neiro/)。

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ネイロ(neiro)|ホットペッパービューティー

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オリジナル手拭いの出来栄えを競う「第3回手ぬぐい選手権!」が岡山市北区番町の「雑貨と喫茶 ネイロ堂。 」で開かれている。 24日までの期間中に店内で投票してもらい、優勝者を決める。 今年は新型コロナウイルス対策としてオンライン投票も行っている。 県内外の作家ら16人が出品。 水玉模様や花形のボタンを縫い付けたり、友禅染の染料で七福神を描いたりした多彩な手拭いが並ぶ。 スポンジ製の部品に手拭いの布を貼り付けて組み立てた機動戦士ガンダムの模型などユニークな作品もある。 来場者は、飲み物などを注文すればもらえる投票用紙に気に入った作家名を記入し、店内の投票箱に入れる。 オンラインでは、食事の事前支払いができるアプリを使い、メッセージ欄に作家名を書いて1票を投じる。 店主の西村由佳さんは「レベルの高い作品がそろった。 外出を控えた人も遠方の人もオンラインで投票してほしい」と話している。 結果は25日に発表予定。 詳細は同店のブログ(https://ameblo.jp/hanabi-neiro/)。

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NEIRO(ネイロ)・2018

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枠 馬番 馬名 性別 年齢 騎手 斤量 調教師 種牡馬 母 母父 1 1 ロジネイア 牝 2 池添謙一 54 古賀慎明 エピファネイア パンデリング キングカメハメハ 2 2 トーセンイヴ 牝 2 横山和生 54 小笠倫弘 トーセンファントム トーセンスマッシュ トウカイテイオー 3 3 ピットフォル 牝 2 勝浦正樹 54 粕谷昌央 メイショウボーラー イソノキセキ フジキセキ 4 4 マリノブロッサム 牝 2 大野拓弥 54 伊藤圭三 ドゥラメンテ ブロッサムレーン New Approach 5 5 エターナルルビー 牝 2 丹内祐次 54 宗像義忠 マツリダゴッホ エターナルムーン マイネルラヴ 6 6 ホーキーポーキー 牝 2 杉原誠人 54 武市康男 ディスクリートキャット ファンファーレ フレンチデピュティ 7 7 ニシノカグラ 牝 2 亀田温心 52 北出成人 エピファネイア ニシノマメユリ キングカメハメハ• レース前~寸評~ 前走は、12頭立ての中、好馬体2頭が好位から伸びて1着2着となり、後方から追い込んだロジネイアは届かずに3着と敗れました。 今回は7頭立ての1枠1番で出走となりますが、不安要素があります。 ロジネイアは前走においてスタートからの加速が緩く、ポジションを後方外に取ることとなってしまいました。 1枠で同じ展開となってしまった場合は、内側の進路が塞がれ、かえって不利となる可能性がある点です。 そこで、出走馬の前走の出だしを確認してみました。 2枠2番トーセンイヴと3枠3番ピットフォルは前走でロジネイアと対戦しているが、スタートの良いタイプではなく、全体的にドタバタした印象を持っており、問題ない相手だと考えます。 スタートが良さそうなのが4枠4番マリノブロッサムと6枠6番ホーキーポーキーの2頭であるが、全7頭で2枠3枠が来ないとなると、不安要素はそんなに気にしなくて良いかなと思います。 大きな変わり身を果たしていなければ、ロジネイア・マリノブロッサム・ホーキーポーキーの3強対決となることでしょう。 ロジネイア惜しかった!2番人気のクビ差2着で悔しい惜敗。 1着は1番人気のホーキーポーキー、3着は3番人気のマリノブロッサム 1番人気の6番ホーキーポーキーが、他馬に2馬身程度差をつける好スタート。 その他は、概ね揃ったスタートとなった。 1200mの短い戦いの中、この2馬身は大きなアドヴァンテージ。 好スタートしたホーキーポーキーに楽な逃げ競馬をさせないように、1番ロジネイアと3番ピットフォルが追って後ろからプレッシャーをかける。 ハナからシンガリまでは約6馬身。 レースはその体制のまま流れたが、第3コーナー辺りからじわじわと他の4頭もギアを上げ始め、直線を向く頃には、ハナからシンガリまでが3馬身ほどの接戦となった。 しかし、ここからは馬のポテンシャルの戦いである。 余力を残してハナを行くホーキーポーキーは、一気に決着をつけようとさらに加速した。 この加速に対して、たった1頭だけこれに反応できた馬がいる。 1番ロジネイアだ。 ロジネイアは、外からグングン伸びて、ホーキーポーキーに襲い掛かる。 1歩、また1歩とホーキーポーキーに迫るロジネイアであった。 しかし、あと一歩のところで先にゴール板を通過してしまい、結果はクビ差の2着に敗れてしまった。 結果的に、スタートが勝敗を分けたレースとなった。

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