京都産業大学 ゼミ 入らない。 東京大学経済学部ー卒業要件(ゼミ)についてー

京都産業大学附属中学・高校について教えてください(ID:1134862)8ページ

京都産業大学 ゼミ 入らない

京都大学の特徴 京都大学法学部では、語学など例外を除き、基本的に必修科目がありません。 そのため、自分の好きな科目を履修することができ、全学共通科目ではIPS細胞など最先端の研究をさらっと紹介してくれる講義から、現代社会の宗教についての講義・またSNSを利用した社会学の講義まで自由に選択し履修することができます。 さらに、専門科目では、1回生は「政治学入門」など、入門科目を選択することができ、来年度以降の素地づくりができます。 満足していること:授業 京都大学には、全学共通科目に「e科目」という外国人 が多い の教授が、自分の専門分野について英語で講義してくださる授業があります。 それを中心に組めば、あたかも留学しているかのような時間割が組めます。 また、「e科目」の履修者にはやはり外国人留学生が多いため、授業のディスカッションなどを通して国際交流の場になるほか、仲良くなれば英語の練習相手になってもらえたり、自分のスキルのブラッシュアップになります。 外にあるため、夏場冬場はテイクアウト一択ですが、春秋には気持ちいい風を感じながら美味しいフラペチーノを楽しむことができます。 また、全学共通科目が開講される吉田南構内の、国際高等教育院棟や共通1号館はまだ完成したばかりのため、とても校舎が綺麗です。 女子の私としては、国際高等教育院棟のトイレがとても綺麗で、鏡が大きく、開放感があることが特に気に入っています。 不満に感じていること:アルバイト・インターン 京都大学は、やはり地方にあるため、周辺のアルバイトの賃金が東京と比べてやすいことが多いです。 また、京都が同志社・立命館など他にも高学歴の大学があり、高学歴大学生の供給が過多になっていることから、家庭教師や塾講師などのアルバイトが激戦であることや、賃金が安く抑えられていることが辛いです。 さらに、地域柄アルバイトできる店が割烹や旅程などといった、高級な飲食店が多く、とても敷居が高いため、やりずらいです。 また、ゼミが3回生まで始まらないため、既に出来上がった友達グループの中でゼミに入らなければならないかと考えるととても不安です。 京都大学に通って良かった?• 大学:京都大学 法学部• 状況:現在大学に通っている 大学1年生• 性別:女性• その中で通いやすさ、校風、偏差値が最も自分に合っていたのが京都大学でした。 法学部を選んだ理由は… 学んでいること 現在は一般教養科目がメインで、理系文系問わず様々な領域の学問に触れています。 専門科目は三種類の授業があります。 一つ目は法学の入門科目で、あらゆる分野の法律(刑法、労働法… 満足している点 京都大学は規模が大きく、各分野で日本の最先端の研究がなされています。 それゆえ一般教養科目であってもレベルの高い授業が多く、授業に出席するだけで高い教養を身につけることが… 不満に感じている点 京都大学は自由な学風が売りで、自分自身そういったところに惹かれて入学をしました。 大学:京都大学 法学部• 状況:現在大学に通っている 大学2年生• 性別:男性• 法学部の教室のある法経館からは附属図書館が近いのでよく利用しますが、3階まであり、ラーニング・コモンズというグループワークやディスカッショ… 不満に感じている点 京大といえども授業がとびっきり面白いというわけではありません。 そもそも大学という場は主体的に学びに行く場ですから、面白さを受動的に求めるのでは成長することができません。 … おすすめ学部:総合人間科学部 総合人間科学部は文系にも理系にも門戸を開いている学部で、ほかの学部とは大きく異なります。 大学:京都大学 法学部• 状況:現在大学に通っている 大学2年生• 性別:男性• 他の大学と比べてその内容が「面白い」のが特徴です。 例えば、不便益研究というものがあり… 不満に感じている点 教授全員に対して不満を感じている訳ではありません。 しかし、現在の京都大学には実績などを気にする教授が多く、昔のような自由さが失われている気がします。 昔の京都大学の先輩方… おすすめ学部:総合人間学部 この学部は他の大学ではまず有り得ないと言われる学部です。 何故かというと、理系文系どちらの生徒も入学することが出来る上にその研究内容も「なんでも良い」のです。 大学:京都大学 法学部• 状況:現在大学に通っている 大学2年生• 性別:男性• 法学部にも、憲法や民法などそ… 不満に感じている点 全国的にも有名な大学なため、修学旅行の高校生や中国や韓国などのアジア圏の外国人観光客などが毎日多く訪れます。 さらに、大学生のほとんどが自転車を保有しており、大学内は自転… おすすめ学部:総合人間学部 総合人間学部はいわゆる教養学部で、自分の好きな分野にしぼって深く学ぶことができます。 京都大学への進学を検討している方はぜひ結果とその理由を併せて参考にしてみましょう。 大学:京都大学 法学部• 状況:大学卒業後、1年以内• 性別:女性• 特に法学部では、学界において今現在争われている論… 不満に感じている点 京都大学はその知名度の高さから、しばしば中高生の修学旅行先として選ばれます。 春から夏にかけては特に顕著で、通行の妨げになるほか、食堂・売店の混雑も招いており、在学生にと… おすすめ学部:経済学部 カリキュラム上の制約が少なく、他学部開口の科目を専門科目に算入できるほか、法学部のようなキャップ制による縛りも受けません。

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【2ch速報】京都産業大学の学生(自宅は和歌山県)、新たに1人新型コロナ感染確認 ゼミ送別会に参加

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現在、世界の経済がおかれた状況 現在、経済、社会は大きな変化の時代にあります。 大きな流れでいえば、共産主義が崩壊したことで資本主義が世界の主流になったはずなのに、今度は資本主義が壁にぶつかってしまっている。 先進国には共通して、「民主主義と資本主義の関係を再構築しなければならない」との想いがある。 また、グローバル市場では新興国が大きなプレゼンスを示しているけれども、彼らもまた、環境破壊や格差といった問題を抱えている。 つまり、色々な面で、現在は半世紀に一度の変局にあるといっていい。 日本が指摘されている財政・政治の問題は、実は世界的にも共通しているもののひとつであり、まさに僕たちは「大変な時代」にいるわけです。 日本経済の課題 日本の産業は大雑把にいえば1980年代まで成長を遂げてきたけれど、1990年以降は大きな壁にぶち当たっています。 ここで考えなければいけないのは、「イノベーションのあり方」です。 日本の企業にとって、以前は、ヨーロッパやアメリカが作ったビジネスモデルを模倣し、そのモデルの中でいかに良いものを安く供給できるかが重要でした。 ところがそれを繰り返しているうちに、今度は日本が先頭に来てしまった。 技術的にも、生産方法的にも、今までのルールやシステムの中では日本がトップなのに、グローバル市場では安価な商品に勝てていない。 安価で生産を行う能力は、韓国・中国の方が優れていますから。 日本が今後、再び先頭に立つには、世界的なレベルで社会・市場構造を変えていかないといけない。 「ルールやシステムに従う」行動規範から「ルールやシステムを作る」行動規範へのシフトが必要、ということです。 そのためにどういった立ち位置をとり、戦略を選ぶかが重要になってきます。 技術だけでは価値は決まらない。 価値は社会が決めます。 そして、新たな価値の生成には、企業・国が関わります。 SONYがVTRを世の中に普及させたのは、ハリウッドとの関係を見直すということを含んでいた。 NTTドコモのi-modeは情報通信市場において「新たなルール」を作ったが、これは国内でしか普及しなかった。 i-modeが世界で勝負しなかったことで、今、日本の携帯電話メーカーは非常に高い技術を持っているのに「宝の持ちぐされ」状態に陥っています。 世界レベルで社会を変えなかったから、付属する技術が世界で通用しなくなってしまい、そうこうしているうちにAppleやNokiaが世界シェアを取っていってしまった。 社会を世界レベルで変革させることに、主体的に取り組むことが極めて必須な条件になっているんです。 例えば、ゼミで教えるアーキテクチャ理論はそのための道具の一つになります。 日本企業にイノベーションは担えるのか? 日本企業は苦労しています。 技術革新と市場をつなぐ役割の人材が不足しているし、権限を与えないこともある。 「文系は既に生まれた技術の中で仕事をすべきだ」、という議論も世の中にはあります。 だけど、文系の社員が技術開発の現場に入っていって、役割を果たす可能性だってある。 そういうポジションは日本企業にはなかなかないし、だからこそ日本企業は壁にぶつかっているといえます。 技術者の中には社会との関わりよりも研究に興味がある人がいるし、自然科学の追及に人生を賭けている人もいる。 だからこそ、文系の社員は組織の中で、あるいは組織を飛び出して主体的に動く必要があります。 「俺はこれをやる」というものを見つけて、技術とのかかわりの中で市場に価値を問うことが必要です。 社会にとってのイノベーション イノベーションとは、社会にとって新しい価値を創造することです。 企業としては、そうして創造した価値を、いかに市場で価値獲得するかが大事で、またそれにより「持続的競争優位」を作るかが課題です。 イノベーションとはこの価値創造と価値獲得を革新を通じて行う、ということです。 ただ、そうやって創造され、獲得される価値が必ずしも社会にとって良いことかはケースバイケースです。 自分が今、誰の立場で議論をしているのか、また何のためにイノベーションを起こしているのかを常に意識して考察しなくてはいけない。 自分が何を価値にして、何を大事にするかということが大事になります。 あることをすれば必ずマイナスがある。 どんな場合にも通じる「100%の答」はない、ということです。 だからこそ、色々な価値を対峙させ、見直し続けなければいけない。 「いかに、より多くの人が、より幸せになるシステムを作るか」という質問への、現在における答の一つは、資本主義と民主主義ですが、これも完璧ではありません。 悩み続けることが大事なゆえんです。 イノベーションやそれを学ぶことは、そのツールの一つになります。 学生時代にすべきこと 僕の好きな知識人、加藤周一は「大学生とは、最も自由で、かつ守られている時期である」と言った。 僕が京大に来てつくづく思うことは、この大学はとにかく学生を守るということで、これは基本的にとても良いことです。 高校までは、何を学ぶべきかを教師が示して、学生はそれをフォローすることが求められている。 また、大学を出たあと、皆さんの多くは企業や役所に入るでしょうが、その途端、ある枠にはめられ、自由がなくなります。 また、それを拒否してフリーターになったとしても、自由があっても守られてはいない。 大学生だけが自由でいて、守られている。 こうした時期は恐らく二度と訪れません。 だからこそ、好きなことをすべきだと思う。 何が正しいかには、絶対的に正しいものはありません。 ひとによって何を大切にするかは異なるし、誰にも共通して絶対的なものはない、ということが僕の基本的なスタンス。 だからこそ、それぞれの人が「何に価値を置くか」が大事になります。 それは自由だし、大学はこのことを考える局面なのではないでしょうか。 恐らく多くの人は、学生時代には自分にとっての「価値」を見つけられないでしょう。 僕も学生時代にそれを見つけたとは言えない。 でも、見つけられなくてもいいから、それを考えることが大事です。 自分で考えなくてはいけない、ということはある人にとっては楽しいことだけど、ある人にとっては非常に辛いこと。 見つからなければ仕方ないが、それを探すことが大切なんだと思います。 ゼミの位置づけ ゼミでは、「立ち講義スタイル」に比べ、さらに色々なことを自由に、主体的に考える場としてあればいい。 どのゼミに入ればよいかは、ゼミに入らないということも含めて学生が選べばいいと思っているし、僕もそういう立場で学生に接するようにしています。 ゼミのもう一つの特徴は、学生同士の「横」の相互作用です。 アメリカでは学部にゼミがないところが多いが、日本にはある。 その意味は、勉強をしながら横の作用を作るということだろうと思います。 文系の学部生がイノベーションを勉強する意味 僕は、「文系こそが重要だ」と言いたい(笑)。 新しい発見は、多くの場合、きっかけは自然科学の研究者から生まれます。 でもそれは狭い意味での技術革新でしかなく、経済価値をもたらさなければイノベーションとはいえません。 経済価値は、社会に対しての働きかけがないと生まれないからです。 そのために、むしろ文系の学生が必要です。 以前の日本企業であれば、良いものを作れば社会に受け入れられました。 既にあるルールやシステムに合う「良いもの」を作ればよかった。 だから、工場・生産方法・技術者が重要でした。 技術者が新たなものを生み出せば、他の社員は「価値」を前提にその範囲で営業・販売を行えばよかった時代です。 ところが今は、新たな社会、仕組みを作らなければものが売れなくなってきた。 今までにない技術、ものを生み出しても、それを価値に転換するには創意工夫が必要です。 イノベーションを社会に対して行わなければいけない時代には、文系の取り組みが必要になるんです。 だからこそ、文系の学生が経済学部で、技術をどう扱い、イノベーションを作っていくかを学ぶことが今まで以上に重要になっていると思います。 イノベーションは万能ではないし、必ずしも社会に良い影響を与えるとは限らない。 イノベーションはプラスもあるし、マイナスもある。 今あるものを綿々と守っていくというオプションもある。 しかし、それでも、好むと好まざるとにかかわらず、誰かが、どこかでイノベーションをしかけ、社会は変わっていくでしょう。 その意味でも、「イノベーションと社会の関係」を考えることは重要です。 「将来イノベーションを社会にもたらす役割を果たしたい」「イノベーションが社会に与える影響やそのメカニズムを理解したい」と考える文系の学生にとっては、学部でそれを勉強することの意味は高まっているといえます。

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武石教授インタビュー

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