ポケモンgo アローラベトベトン ハイパーリーグ。 【ポケモンGO】アローラベトベトンのハイパーリーグ最適技と対策ポケモン:幅広いポケモンに対応できる!|ポケらく

【ポケモンGO】初手ベトベトン!ハイパーリーグで勝率8割の安定パーティを紹介します!

ポケモンgo アローラベトベトン ハイパーリーグ

ポケモン選択のルール• ・ポケモン1体ごとにCP制限がある• ・バトルポケモン・パーティ共に3体まで ポケモンを選ぶにあたり、重要なのはやはりトレーナーバトルのルール。 様々なルールこそありますが、重要なのは「CP制限」と「決めた3体でしか戦えない」という点。 ポケモン1体ごとのCP制限 CP制限 スーパーリーグ 0 ~ 1,500 ハイパーリーグ 0 ~ 2,500 マスターリーグ 無制限 トレーナーバトルで使うポケモンは、リーグごとに最高CPが制限されます。 ここで重要なのが、ポケモンのレベルではなくCPで制限される点。 従来のポケモンとは違い、「ステータスの高いポケモン」よりも「ステータスのバランスが理想的なポケモン」が強くなります。 ただ、いかにステータスのバランスが良くとも、CPが1,000程度止まりのポケモンでカイオーガやミュウツーを倒せるかとすれば当然否。 バトルで勝利するには、リーグごとに異なるパーティ編制をする必要があるでしょう。 おすすめポケモン• ・ラッキー• ・プクリン• ・ハピナス かくとうタイプ以外に弱点を取られないノーマルタイプは、耐久ポケモンの代名詞。 自然と高HPポケモンが集まるタイプでもあります。 25 スーパーリーグで猛威を振るうであろう代表格、ラッキー。 最大CPこそ1,300にすら満たないものの、ハピナスに次ぐ全ポケモン中2位のHPからなる超耐久を特徴とするポケモンです。 ノーマルタイプに唯一有利なかくとうタイプに対して、しねんのずつきやマジカルシャインなどでカウンターできるのも強力な点。 468 スーパーリーグにおいて、格闘タイプのメタとなりうるのがプクリン。 フェアリータイプを併せもつため、格闘タイプの技も等倍で受けられる上に、タイプ一致マジカルシャインによるカウンターを狙えます。 155 トレーナーバトルでも、ハピナスはやはり外せないでしょう。 CP制限さえなければ、タイマン最強の一角なのは間違いありません。 スーパーリーグにおいてはラッキーの単純な下位互換となりかねないので、採用するならラッキーと同時に編制するのがおすすめ。 おすすめポケモン• ・キュウコン• ・エンテイ• ・バクフーン• 172 キュウコンは、ほのおタイプに珍しい耐久型のポケモン。 こっそりと覚えるソーラービームにより、採用率が高いであろう水タイプにも打点を出せるのもポイント。 796 ほのおタイプには攻撃力の高いポケモンが多く、2,500CPに上手く調整しようとすると、エンテイの運用も視野に入ります。 とはいえ、やはりステータスバランス的には懸念が残る印象です。 2,500帯のほのおタイプが弱いことを逆手に取り、草タイプや虫タイプ・鋼タイプなどを積極的に採用するのもアリかも。 61 ブラストバーンを覚えているバクフーンに限り、どうしても炎ポケモンが必要ならば採用の余地アリ。 全ての技の中でも最強格な御三家専用技は、多少のステータス差なら埋めてしまいます。 48 HPの高さで飯を食うシリーズ、水タイプ編のホエルオー。 ふぶきやしねんのずつきなど、サブ技のタイプによってマリルリと使い分けるイメージで。 774 ランターンは、水タイプとして見ても電気タイプとして見ても優秀な耐久ポケモン。 「ハイドロポンプ」、「かみなり」といった主要わざこそ抑えているものの、覚える技のタイプが2種類しかない点には注意が必要かもしれません。 536 ナマズンは、サブタイプにじめんを持つみずタイプのポケモン。 ステータスだけを見ると他の高耐久水ポケモン達に埋もれがちですが、水としての役割を遂行しつつでんきタイプの技を軽減できるのは魅力的です。 環境によっては、他ポケモンを押しのけて採用される余地アリ。 642 ジーランスは、攻撃力の絶妙な高さを持つ水ポケモン。 攻撃だけが低い理想的なステータス配分でありながら、ギリギリ2,500を超えるCPはトレーナーバトル向きだと言えるでしょう。 惜しむらくは、その圧倒的な入手難易度。 137 ハイパーリーグでおすすめな水タイプポケモンが、初期に猛威を振るったシャワーズさん。 やけに高いHPを持ちながら、そこそこ水準の攻撃があるお陰で、CP2,500程度に調整しやすいのが魅力です。 とはいえ、とっておきを除くと水タイプのわざしか覚えないので、対応力には欠けます。 ハイドロカノンカメックスが居るなら、そちらの方が良さそう。 31 普段は攻撃の低さが目立つカメックスですが、トレーナーバトルでは一転最強ポケモンの一角に躍り出ます。 ステータスこそ他の超耐久水ポケモンに劣るものの、御三家専用技「ハイドロカノン」の威力はまさに圧巻。 最高固体値の最大レベルでギリギリ2,500程度なので、ハイパーリーグでの運用はかなり上級者向けなのが珠に瑕。 604 CP4,000帯の伝説に関しては、説明の必要も無さそうっちゃ無さそうですが一応カイオーガ。 ただでさえやべーステータスをしているにも関わらず、水タイプ技をたきのぼりで妥協すれば「ふぶき」や「かみなり」による3方向からの攻めが可能です。 でんきタイプ おすすめポケモン• ・ランターン• 774 水タイプでも紹介した通り、ランターンは非常に優秀な耐久ポケモンです。 電気タイプには、ポケモンGOで攻撃に変換されてしまう「すばやさ」の高いポケモンが多い中、高HPで安定の耐久力を誇ります。 じめんタイプが怖くないのも使い勝手を向上させるポイント。 782 無理をしてでもハイパーリーグで電気タイプを使いたい場合、デンリュウの採用になるでしょう。 ただ、攻撃が最も高い一般的なステータス配分であることに加え、フシギバナやバクフーンなどの強力な専用技もありません。 「電気タイプであること」に大きなメリットを感じない限り、採用はしづらいでしょう。 おすすめポケモン• ・トロピウス• ・ユレイドル• ・メガニウム• 838 くさタイプの中でも、かなり理想的なステータスバランスを誇るのがトロピウス。 くさ・ひこうの良タイプで一致わざを撃てたりと使い勝手には優れるのですが、如何せん入手難度に難アリ。 攻撃だけが低いステータスもさることながら、何故か5タイプもの技を覚える器用さも目を引きます。 333 スーパーリーグやハイパーリーグにおけるくさタイプで最もおすすめなのは、コミュニティデイ専用わざ「ハードプラント」を覚えたメガニウム。 最強わざと理想的なステータス配分を併せ持つメガニウムは、トレーナーバトル最強ポケモンの一角と言っても過言では無いでしょう。 914 ハイパーリーグの場合、メガニウムでは少々CP不足が目立つかもしれません。 その場合は、メガニウム同様「ハードプラント」を覚えるフシギバナの採用が視野に入ります。 こおりタイプ おすすめポケモン• ・レジアイス• 788 普段は攻撃の低さからベンチ担当のレジアイスも、トレーナーバトルでは非常に優秀。 HPこそ少し低いものの、全ポケモン中実質1位の防御に加え、3タイプの技を覚える器用っぷり。 733 一時期環境を席巻していたラプラスは、トレーナーバトルにて返り咲く可能性を秘めたポケモン。 レジアイスと比べてHP寄りのステータスで、こおりタイプでは随一の耐久力を誇ります。 ただ、水タイプとしては氷が邪魔だったり、氷タイプとしては水が邪魔だったりで、タイプ相性のぶつけあいに少し弱い点には注意。 かくとうタイプ おすすめポケモン• ・ハリテヤマ かくとうタイプは、ノーマルタイプにばつぐんを取れる唯一のタイプ。 他にもこおり・いわ・あく・はがねと幅広く弱点を突けるので、1匹はパーティに編制しておきたいところです。 99 かくとうタイプの隠れた強ポケ、ハリテヤマ。 ラッキーやハピナスの対策として採用したいかくとうタイプの中でも、実用的なポケモンの1匹です。 カイリキーと比べて攻撃や防御に少し劣るものの、1. 5倍ものHP種族値を持ち、1匹で与えられるダメージとしてはハリテヤマの方が一枚上手。 素早く敵を倒さなければならないレイドバトルやジムバトルではカイリキーに軍配が上がりますが、トレーナーバトルのルールではハリテヤマの方がおすすめ。 どくタイプ おすすめポケモン• ・マルノーム• 743 嫌というほど出現するゴクリンの進化系であるマルノーム。 毒タイプには珍らしい器用さで、毒タイプのほかに「かくとう」「むし」「こおり」タイプのわざを扱えます。 ステータスももちろん優秀。 132 どくタイプとしてベトベトンを採用する場合は、かくとうタイプに強い通常ベトベトンがおすすめ。 ベトベトン アローラのすがた を採用する場合は、あくタイプポケモンとして考えた方が良いでしょう。 じめんタイプ おすすめポケモン• ・ナマズン• ・サイドン• 536 水タイプ群ではパっとしなかったナマズンですが、じめんタイプとして見れば話は別。 水タイプ特有の耐久力は、じめんタイプの中で破格の性能です。 82 どうしてもハイパーリーグでじめんタイプを使いたい場合は、無理やりサイドンを採用することになると思います。 おすすめポケモン• ・トロピウス• ・チルタリス• 838 トロピウスに関しては、くさタイプとして解説したとおり。 横須賀勢おめでとうとしか言えないやつです。 824 普段はオススメでやけに主張して来て邪魔なルギアですが、CP制限のあるトレーナーバトルでは最強の一角。 ツボツボやDデオキシスに次ぐ防御は、実質全ポケモン中最強のようなもの。 HPも伝説ポケモンの名に恥じないもので、耐久面に関しては非常に優秀です。 レイドでは少し気になる低攻撃も、倒れるまで殴りあうことの多いであろうトレーナーバトルでは及第点。 32 説明の必要も無さそうなCP4,000伝説シリーズ、ミュウツー。 ただでさえふざけたステータスをしているうえに、レガシー技を含めれば7種類からレガシー技を覚えられる器用っぷり。 ミュウツー対策のシャドーボールと、ハピナス対策のきあいだまが両立できるのはあかんのでは? おすすめポケモン• ・ユレイドル• ・レジロック• 642 ゴーストタイプ おすすめポケモン• ・フワライド• ・ガラガラ アローラのすがた• 3 ゴーストタイプの中では、ズバ抜けてHPの高いフワライド。 防御の低さこそ気になりますが、スーパーリーグでゴーストタイプを採用する場合、まず注目すべきは彼でしょう。 722 ドラゴンタイプ おすすめポケモン• ・マリルリ• ・プクリン• 844 スポンサードリンク.

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もし筆者が「 ハイパーリーグで最強のポケモンって誰なの?」と聞かれればおそらくこう答えるでしょう。 「 アローラベトベトン一択でしょう」と。 勿論、 状況によって強いポケモンというのは変わってくるので、どのポケモンが強いかという問いに 正しい答えが存在しないのは重々承知していますが、それでもあえて答えるならばアローラベトベトンだと思うのです。 今回の記事では、そんなアローラベトベトンの強さについて紹介します。 アローラベトベトンの強さの秘密 アローラベトベトンの強みを何点か紹介します。 ギラティナ、ピクシー、トゲキッスなどのハイパーリーグ常連組に対抗可能 アローラベトベトンは、技を解放することで「 あくのはどう」と「 ヘドロウェーブ」の両方を使用可能。 ということは、あくのはどうではギラティナを、ヘドロウェーブではピクシーやトゲキッスなどのハイパーリーグをプレイしていると必ず遭遇するほど使用率の高いポケモンにまとめて対処可能なのです。 上記で紹介した3匹はほんの一例で、 エスパータイプのポケモン(ミュウツーなど)や くさタイプのポケモン(メガニウムなど)のポケモンにも対処可能なので、アローラベトベトンが1匹パーティにいるだけで相当な安定感が生まれますよ。 弱点が一つだけだと2重弱点感はありますが、実は 1重弱点なのであって無いようなものです(現環境ではあまりじめんタイプポケモンは見かけませんし)。 一方、耐性は 「くさ」「エスパー」「どく」「ゴースト」「あく」と、ハイパーリーグに頻出するポケモンが使用する技タイプばかりという贅沢すぎるタイプ構成なのです。 HPステータスも高いので、等倍での殴り合いでもなかなか倒れず、耐性を持ったタイプが相手であれば、まさに 鉄壁の要塞とも見紛うような硬さを発揮します。 ゲージ効率がよく、等倍でのゴリ押しでも善戦可能 アローラベトベトンの通常技のなかでもっとも優秀なバークアウトは、ゲージを溜めるスピードが早く、威力も高い技。 バークアウトのラッシュからの「 あくのはどう」や「 ヘドロウェーブ」の連発が弱いわけがなく、等倍のゴリ押しでもかなりの効率でダメージを与えることが可能。 ゲージ技の使用回数が多ければ、状況によって相手のシールドを削ることも可能なので、バトルを有利に進めることにも繋がります。 ハマれば圧倒的! 実戦の様子を紹介します 筆者が実戦でアローラベトベトンを使用した際の模様を一部紹介! 初手で出したピクシーがフシギバナにやられてしまったシーンからのスタート。 筆者の切り札アローラベトベトン出陣! と、初手のピクシーでシールドを1枚削っていたとはいえ、アローラベトベトン1匹で3匹とも倒しきってしまいました! 勿論、相手の使用ポケモンとの相性がよかったというのもありますが、厄介3人組と言っても過言ではない3匹を1匹で倒せてしまったのは凄いですよね。 トゲキッスとのコンビネーションは最強!(かもしれない) アローラベトベトンからのトゲキッスはえだまめ流鉄の布陣。 アローラベトベトンを育成すれば一気に勝率アップしちゃうかもしれませんよ……(にやり)。

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【ポケモンGO】ハイパーリーグ最新の環境!対策ポケモンを徹底調査!(シーズン2)【GOバトルリーグ】

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DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 フィールドリサーチでの入手方法 過去に登場をしていたタスクも含みます。 なし アローラベトベトンの進化系統.

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