シネマイレージ。 シネマイレージカードの口コミと付帯特典

カード一覧~変更方法まで!シネマイレージカード限定デザインを解説

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シネマイレージカードは3種類 シネマイレージカードには3つの種類があります。 シネマイレージカード 入会金:500円 年会費初年度:無料 年会費2年目:300円 更新費 シネマイレージカードセゾン マスターカード 入会金:無料 年会費初年度:無料 年会費2年目:300円 年1回のご利用で無料 シネマイレージカードセゾン アメリカン・エキスプレス 入会金:無料 年会費初年度:3000円 年会費2年目:3000円 大きくは クレジットカード機能が有るものと無いもの に分けられます。 クレジットカード機能無し:シネマイレージカード クレジットカード機能有り:シネマイレージカード セゾン クレジットカード機能が有るものはさらに2つの種類があります。 シネマイレージカードセゾン マスターカード シネマイレージカードセゾン アメリカン・エキスプレス シネマイレージカードの入会金 シネマイレージカードの年会費 更新料 について クレジットカード機能が無い シネマイレージカードの 更新料は300円です。 シネマイレージカードセゾンの年会費について クレジットカード機能が有る シネマイレージカードセゾンの年会費について。 シネマイレージカードセゾン Mastercard の年会費は、 初年度無料・2年目以降300円 税抜 です。 シネマイレージカードセゾン AMEX の年会費は、 3,000円 税抜 です。 シネマイレージカードの月会費 シネマイレージカードを入会金無料・年会費永年無料にする方法 シネマイレージカードの入会金と年会費永年無料にする方法です。 《1》 シネマイレージカードセゾン マスターカードを選択する。 《2》 年1回シネマイレージカードセゾンを使う。 シネマイレージカードセゾン マスターカードは、 入会金 無料 初年度年会費 無料 となっていて、 問題は、2年目以降年会費300円 税抜 ですが、 年間1回以上ショッピングまたはキャッシングのご利用がある場合は次年度年会費も無料 となりますので、 映画の代金を1回だけシネマイレージカードセゾン マスターカードを使って支払うだけで、翌年の年会費が無料になります。 次の年も映画の代金を1回でもシネマイレージカードセゾン マスターカードで支払うだけで翌年の年会費が無料となるように、 毎年1回の利用だけで無限に年会費が無料になります。 TOHOシネマズの映画の代金の支払いに使えばポイントもたまるので一番おすすめですが、コンビニで100円のコーヒーを買うときにの支払いに使うだけでも翌年の年会費が無料になります。 シネマイレージカードセゾンアメックスについて シネマイレージカードセゾンアメックスについて シネマイレージカードセゾンアメックス シネマイレージカードセゾン・アメリカン・エキスプレス・カード は以下の特典が付きますので、海外や国内の旅行やネットショッピングを多用される方におすすめです。 海外・国内旅行傷害保険、ショッピング安心保険の詳細は、「保険のご案内(補償規定)」を確認してください。 オンライン・プロテクション:心当たりのないインターネット上での不正使用による損害を全額補償。 1年間の期間は、 カード発行した入会月から11ヵ月後の月末になります。 たとえば、2019年12月14日にカード発行した場合、翌年の2020年の11月末日までが1年間となります。 もし年会費がかかるような状況になったときの年会費の支払いは、カードの登録銀行口座からクレジットカード利用代金と一緒に引き落とすことで支払います。 引き落とし日は入会月の翌々月4日に引き落としとなります、4日が土日祝日など金融機関休業日の場合は休日明けの最初の日に引き落としされます。 詳しくは で確認してください。 入会月が不明な場合は、シネマイレージカードセゾン裏面に書かれているインフォメーションセンターに電話で確認することができます。 シネマイレージカードセゾンを解約するときは、年会費を引き落とし済みの場合返金はできないので、次年度の年会費を発生させないためにはカードご入会月の月末までに解約手続きをしてください。 入会月の確認、年会費の引き落としタイミングの確認、解約の手続きなどは全て、シネマイレージカードセゾン裏面に書かれているインフォメーションセンターに電話で確認することができます。 キャンペーン情報 全てのシネマイレージカードは「キャッシュレス・消費者還元事業」の対象クレジットカード おすすめ記事• セゾンカードマニア All rights reserved.

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スタンプラリーで映画が無料になる!シネマイレージカードセゾン

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近年、新作映画の当たりが多くて、今まで全然、映画館に行かなかったのに、最近は良く映画を劇場へ観に行っているという人、多いと思います。 映画館に通えば通うほど、気になってくるのが「通常料金の高さ」。 大人で1,800円って! 「TSUTAYAやゲオでDVDやBDをレンタルしたら、何本映画が観られるか……」と思ってしまうことも少なくありません。 それでも「映画館で映画を観る」のは格別に良くて「1回あたりの鑑賞料金を安くできれば、もっと何度も観に行けるのに」と思うものです。 クートンブログでは過去に「映画館に行こう!映画をお得に楽しめる割引デーをまとめてみた」でも鑑賞料金を安くするコツを紹介していますが、割引デー以外にも、映画館での鑑賞券料金を安くする方法があります。 au「auスマートパス会員・ビデオパス会員特典」 auの有料会員サービス「auスマートパス(月額350円+税)」は、auスマートパスに登録されている有料・無料のアプリが使い放題!なだけではなく、お店で使える割引クーポンも配信しています。 その中に映画の割引クーポンもあり「TOHOシネマズ(毎週月曜日は1,100円)」と「ユナイテッド・シネマ、シネプレックス(通常料金より毎日400円割引)」に対応。 全ての映画館で使える訳ではありませんが、普段、よく利用している映画館に使えるのならば、利用する価値は高いですね。 自分だけではなく、同行者にも割引が適応されるので、恋人や友人と映画を観る時にも大活躍です。 またTOHOシネマズは「シネマイレージカード」、ユナイテッド・シネマは「クラブ スパイス」という会員サービスがそれぞれあるので、各種料金や利用頻度に応じてどちらが使いやすいのか考えてみてください。 docomo「ドコモチューズデー」 docomoユーザーであれば誰でも使える入会金・年会費無料のポイントプログラム「dポイントクラブ」。 様々なサービスのクーポンが利用できるのですが、その中に「イオンシネマ」を対象とした割引クーポンがあります。 イオンシネマ全劇場で毎週火曜日は1,100円で鑑賞可能。 dポイントクラブ会員本人と同行者1名が対象になります。 dポイントクラブサイト内にあるスペシャルクーポンサイトから「ドコモチューズデー(イオンシネマ)」を選択することで、オンライン購入(e席リザーブ)や劇場窓口で購入する用のクーポンがもらえます。 ドコモチューズデーを利用する前に「自分が何のステージに該当するのか?」を調べる必要があります。 Yahoo! デイリーPlus「シネマコレクション」 Yahoo! デイリーPlusは、Yahoo! JAPANが提供する会員制割引優待サービス(月額540円)です。 レジャー施設の入場料割引サービス、ガソリンスタンドやレンタカーの優待サービス、グルメのクーポンなど、今までよりお得に利用できるクーポンが使い放題。 その中の「シネマコレクション」では、各映画館の鑑賞券の割引サービスが受けられます。 FamiポートやWebから劇場入場引換券を発行して、入場券売場で好きな映画の入場券を引き換えができます。 家族と映画を見に行く時も役立ちますね。 インターネットや自動券売機での購入は「不可」なので、先行予約ができないのと有人対応なので発券までに待ち時間が長くなりやすいのがデメリットと言えます。 映画館によって割引率は異なりますが「作品ごとに観る映画館が違うので、色々な映画館を対象にした割引サービスが良い」という人にぴったりです。 ただし「ふと思い立って、今から映画を観に行こうと思うが、前売り券を買っていない。 しかも何の割引サービスも受けられない曜日と時間だ」など、ふらっと映画を観に行くことが多い人にとっては、いつでも割引価格で映画を観られるのは良いですね。 「毎月は映画、観に行かないかな……」という人でも、Yahoo! デイリーPlusでは他にも割引サービスが充実しているので、月額540円分の元は取りやすいと思います。 また初めて登録する方は月額会員費540円が 初月無料で利用できるので、まずはお試しから始めてみてはいかがでしょうか。 特典 Loppiで共通映画鑑賞券を発行した後、窓口で好きな映画の入場券と引き換え• イオンシネマ:1,300円(500円OFF)• ユナイテッド・シネマ、シネプレックス:1,300円(500円OFF) チケット購入窓口でエポスカードを提示で割引• 川崎チネチッタ:300円OFF• ヒューマントラストシネマ有楽町:1,400円(400円OFF)• キネマ旬報シアター(旧:TKPシアター柏):300円OFF• 宮崎キネマ館:1,600円(200円OFF) 「劇場窓口で割引が受けられる」タイプなので、オンライン購入や自動発券機の利用は不可です。 対象者は本人のみで、同行者は割引が受けられません。 イオンカードの優待 イオンカードはイオングループが発行するクレジットカードです。 入会金・年会費は無料。 イオン系列で利用すると特典が多いカードなのですが、イオンシネマ劇場窓口やオンライン予約「e席リザーブ」でイオンカード払いをすると、通常料金からいつでも300円OFF・毎月20日30日は1,100円で映画が観られます。 イオンはWAONポイントカードやWAONカードなど、色々なカードがありますが、映画をお得に観られるのは「イオンカード」と「イオンの株主優待カード」だけ。 株主優待カード(イオンオーナーズカード)は、イオン株式会社の株式を100株以上持っている人が対象になるので、ちょっとハードルが高め。 普段からイオンを利用する機会が多い人は入会金・年会費無料のイオンカードを1枚作っておくと使い勝手が良いですね。 またポイントの貯まり方が「チケット1枚につき1ポイント」なので家族や友人、恋人の分も合わせて買えば、一気にポイントを貯めることも可能です。 ポイントに有効期限はありますが、 年会費は永久無料。 入会手数料が1,000円と有料なので、ちょっと手が出しづらいのですが「半年に1回は、109シネマズで映画を観る機会がある」という人は作って損はありません。 映画無料鑑賞券を手に入れるためには「1人で7ヶ月中に6回イオンシネマで映画を観る」必要があります。 他の映画館のように、他の人のポイント分が貯められる訳ではないので、月1回以上映画を観る予定がある人にはおすすめです。 「映画を観るのは不定期」「イオンシネマ以外の劇場で観ることが多い」という場合は、他の割引サービスを利用した方が、発行手数料の200円を無駄にしません。 ネットから入会申込。 アメリカン・エキスプレス・カードは利用の有無に関係なく年会費は3,000円+税かかる。 有効期限が1年間と長めなので「毎月ではないけど、TOHOシネマズで映画を観る機会が何度かある」という人におすすめです。 更新料は300円なので、長く利用すれば利用するほど、お得になるカードと言えますね。 ユナイテッド・シネマ「クラブスパイスメンバーズカード」 ユナイテッド・シネマ「クラブスパイスメンバーズカード」は、カード提示でいつでも大人300円割引で映画作品が観られるのが最大のメリット。 「週末の仕事終わりに映画を観てから帰る……」も、しやすくなっています。 入会手数料が500円ですが、1年間に2回以上映画を観れば元が取れる計算です。 同伴者のポイント加算は不可(ユナイテッドシネマ浦和のみ枚数分のポイント加算あり)ですが、各種割引サービスが充実しているので「映画6本観て1本無料」の特典が使えなくても、利用する価値は高いです。 ただし年会費は無料で、ポイントの有効期限は最終利用日より1年と長いので、年1回以上、長期的に利用すればするほど、割安感が出てきます。 また割引対象が4名と多いので、複数の友達や家族で映画を観に行く時に1枚あるとお得感が高いです。 できればチケット購入時も割引対象になれば、より使いやすいのですが……。 :2回2,500円 TOHOシネマズ梅田(1回):1,100円(レディースデー) MOVIX京都(1回):1,400円(前売り券) 超高速!参勤交代リターンズ:1回1,400円 大阪ステーションシティシネマ(1回):1,400円(前売り券) 通勤の関係で、映画は水曜日の仕事終わりに、レディースデーで一人で観ることが多い。 チケットはオンライン購入で事前購入が主になります。 私が良く利用する映画館で上記の特典があるのは、TOHOシネマズのシネマイレージカードですが「1年以内に6回観る」をクリアできるかは、正直微妙なラインです。 しかも入会手数料が1,000円なので、入手損になる可能性も高め。 また友人や恋人と観に行く時は水曜日以外なので、基本的にムビチケや前売り券を購入して、事前にチケット予約や当日映画館で席確保をすることが多いです。 その時に「前売り券が買えなかった」「ネットでチケット予約をすることが多く、前売り券が非ムビチケだと使えない」ということが少なからずあるので、そのような場合にあればお得だなと思います。 ただし「どの映画館で観るか、その時になってみないと分からない」ので「いつでも割引系」が良いのですが、有料サービスだったり、対応している映画館が遠かったり、オンライン購入が不可だったりするので、どうしでも使いにくさがありますね……。 結論として「私には各種特典付きのカードは持っても無駄になる」ことが分かりました。 将来的に引越しなどをして「水曜日に映画が観られない」や「観る映画館が変わる」という時は、また利用を考えます。 各種、映画鑑賞料金の割引サービスが使いやすいか使いにくかは、本当に人それぞれなので、良くよく吟味して選ぶことをおすすめします。 (書いた人:昼時かをる) qooton.

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シネマイレージ®入会申込(メールアドレスの登録)

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2種類のシネマイレージカードの違いについて 「シネマイレージカード」と「シネマイレージカードセゾン」は、入会金や特典が異なります。 まずは、その違いについて、紹介します。 入会金と年会費の違い シネマイレージカード 初年度500円 更新時300円(1年) シネマイレージカードセゾン 初年度無料 2年目以降300円(税抜) シネマイレージカードは、初年度500円、そして有効期限が1年なので、1年ごとに更新料が300円かかります。 シネマイレージカードセゾン(マスターカード)は、主年度の年会費は無料です。 2年目以降は毎年300円の年会費がかかります。 ただし、年間1回以上のショッピング、またはキャッシングの利用があれば、次年度年の会費も無料になります。 コンビニでもスーパーでも1回でもクレジットカードで支払えば無料になるので、実質無料になると考えていいでしょう。 なお、国際ブランドをアメリカン・エキスプレスにした場合は年会費3,000円(税抜)になり、ショッピングをしても年会費無料にはなりません。 アメリカン・エキスプレスのメリットは、国内・海外旅行保険がつくこと。 保険が必要なければ、マスターカードにしておくことをおすすめします。 年齢制限の違い シネマイレージカード 年齢制限なし シネマイレージカードセゾン 18歳以上で電話連絡が可能な方 シネマイレージカードには年齢制限がありません。 子どもでも、学生でも主婦でも発行できます。 シネマイレージカードセゾンはクレジットカードなので、18歳以上でなければ発行できません。 とはいえ、親権者の了承があれば、学生でも発行できます。 また、審査に通れば主婦でもフリーターでも所得が低くても発行する権利はあります。 特典の違い 両者ともに共通しているのは、以下の特典です。 これが、シネマイレージカードセゾンの最大のメリットです。 総合的にみてお得なのは、シネマイレージカードセゾンです。 永久不滅ポイントやnancoポイントが貯まるので、普段の買い物でも使い勝手がいいです。 それに、1回でもクレジットカードで買い物すれば、実質年会費が無料になります。 シネマイレージカードセゾンの詳しいメリット、デメリットについては以下ページにもまとめています。 初年度年会費無料|シネマイレージカードセゾンの作り方 (1)インターネットで申し込み シネマイレージカードセゾンの公式サイトより入会申し込みを行います。 また、クレジットカードのため、年収や住宅、勤務先の情報なども入力します。 審査に必要ですので、正確に入力しましょう。 (3)審査~カードの受け取り 審査後に審査結果メールが届きます。 審査に通っていれば、メールが到着した日の翌日から数えて最短3営業日後にカードが発送されます。 本人限定受取郵便(特定事項伝達型)で届くので、以下、本人確認書類を配達員に見せることで受け取れます。 本人確認書類について 受け取りの際には 運転免許証、在留カード・特別永住者証明書・個人番号カード・住民基本台帳カード(写真付)・障害者手帳など、公的証明書1点で、住所・氏名および生年月日の記載があるものが必要です。 (4)カードの使い方 チケットの購入時にはカードを必ず提示しましょう。 提示することで、鑑賞ポイントや鑑賞履歴が残ります。 クレジットカードとして使う場合は、通常のクレジットカードと同様にお会計時にカードで支払います。 国際ブランドが、マスターカードであればマスターカード加盟店、アメリカン・エキスプレスであればアメリカン・エキスプレス加盟店で使えますよ。 永久不滅ポイントも自動的に貯まります。 貯まったポイントは、で確認できます。 スポンサードリンク シネマイレージカードの作り方 (1)インターネットで申し込み シネマイレージカードの公式サイトより入会申し込みを行います。 また、「カード受取劇場」を選択する欄があるので、受け取り可能なTOHOシネマズを選択しましょう。 (3)カードの受け取り 申し込み後は、指定した劇場で即発行できます。 (4)カードの使い方 TOHOシネマズでの使い方は、前述したシネマイレージカードセゾンと同様です。 チケット購入時に提示しましょう。 また、インターネットでのチケット購入でもシネマイレージカードの特典をいかせます。 カード発券後に会員専用ページのログインできるようになるので、各種登録、設定変更、マイルの交換が行えます。 また、インターネットのチケット購入時には、会員情報を入力しなくてもいいので、簡単に購入ができるメリットがあります。 有効期限は、入会日から1年間です。 有効期限が切れた後も、1年間であれば更新手続きが可能ですよ。 まとめ シネマイレージカードには、映画の特典のみうけられる「シネマイレージカード」とクレジットカード機能付きの「シネマイレージカードセゾン」があります。 それぞれ、作り方が異なりますので、注意しておきましょう。 年会費を無料で持ちたいなら1回のショッピング利用で次年度も無料になるシネマイレージカードセゾンがお得です。 詳しくは以下ページでまとめました。

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