複数 人 で テレビ 電話。 facebookのテレビ電話のやり方!複数人(グループ)でもできます!

WowTalkに「複数人ビデオ通話機能」が追加!テレワークなど柔軟な働き方の実現を後押し

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グループまたは複数人トークのビデオ通話に参加する グループでのビデオ通話がかかってきたら、グループのトーク画面に「グループビデオ通話が開始されました」とメッセージが表示されます。 ここで[参加]ボタンをタップすると、グループのビデオ通話に参加できます。 注意したいのは、1対1のビデオ通話と異なり、 グループビデオ通話では着信があっても着信画面に切り替わらない点。 着信音さえも鳴らない仕様なので、グループビデオ通話の着信にはかなり気づきにくくなっています。 グループビデオ通話から退出する ビデオ通話から退出したい場合は、赤い電話のマークをタップすればOK。 全員が退出するまでビデオ通話は続くので、一度退出してまた参加するといったことも可能です。 「リアカメラ(背面)切り換え」:リアカメラに表示を切り替える。 もう一度タップするとインカメラ(前面)に戻る• 「マイクオフ」:マイクがオフになり、自分の音声が相手に届かなくなる。 もう一度タップすると、再びオンになる• 「カメラオフ」:カメラがオフになり、相手側に映像が届かなくなる。 もう一度タップすると、再び有効になる カメラをミュートしてるメンバーの画面は、上の画像のようにアイコン画像のみが表示される仕組みです。 「カメラオフ」と「マイクオフ」を両方オフにすると相手側には映像・音声ともに届かなくなるので、電話の保留機能のように、一時的に映像や音声を隠したい場合に利用するといいでしょう。 フィルターやエフェクト機能を使う(スマホ版LINEのみ) グループビデオ通話中は、豊富なバリエーションの顔認識エフェクトで喜怒哀楽を表現したり、カメラアプリのようなフィルター機能で画面の雰囲気を変えたりといったことも可能です。 エフェクトやフィルターは、随時新しい内容が追加されています。 画面下部の顔マークをタップして好きなものを選びタップすると、ビデオ通話に映っている自分の顔やその周囲にエフェクトを効かせることができます。 美肌のエフェクトを使えば、肌や輪郭、血色などを自動で補正してくれるので、化粧前や寝起きで顔を見られたくないときにも便利です。 また、メニューボタン[ ]から[フィルター]をタップすると、映像にフィルター加工ができます。 約50種類ものフィルターが用意されているので、気分やシーンに合わせて好みのものを使いましょう。 画面シェア(画面共有)機能を使う 同じ画面を見ながら会話できる「画面シェア」機能も便利。 言葉では伝えにくい位置情報や動画などをリアルタイムで共有したり、テレビ会議中に資料を共有したりといったようにさまざまな使い方ができるでしょう。 画面バージョン10. 5以上であれば、LINEから直接YouTubeへ繋いで一緒に動画を見ることも可能です。 共有ボタンをタップ後、通常の共有なら[画面シェア]を、YouTube動画を共有する場合は[YouTube]を選択しましょう。 左:iOS版LINE 右:Android版LINE [画面シェア]をタップした場合、Android版は確認メッセージが表示されるので[今すぐ開始]をタップ。 iOS版は[ブロードキャストを開始]をタップすると、画面共有がスタートします。 スマホを操作して相手に見せたい画面を表示させましょう。 PC版LINEでも、バージョン5. 0以上ならビデオ通話中にパソコン画面を共有できます。 PC版LINEでグループビデオ通話中、画面左下にあるシェアボタンをクリックし共有したい画面を選択すると、自分のパソコン画面がグループメンバーに共有されます。 パソコンで共有された画面は、スマホ版LINEで受け取ることも可能です。 appllio. ビデオ通話を利用するには、スピーカーおよびマイク・カメラをLINEに接続する必要があります。 これらのデバイスがPCに内蔵されていない場合、別途ヘッドセットやマイク付きイヤホン、ウェブカメラなどを用意しましょう。 PC版LINEからグループビデオ通話をはじめるには グループビデオ通話のはじめ方はいたって簡単。 PC版LINEにログインしたら、該当するLINEグループまたは複数人トークを開き、メッセージ入力欄の右下にあるビデオ通話ボタンをクリックします。 参加する側は、「グループ通話が開始されました」のメッセージにある[参加]ボタンをクリックすればOKです。 PC版LINEでのグループビデオ通話の操作方法 PC版LINEでは、一度に最大16名まで参加者の映像が写ります。 ビデオ通話中、画面の右下にある 1 のボタンをタップすると、マイクがミュートになり音声がメンバーに届かなくなります。 2 をクリックすると他の参加者の音声がスピーカーから聞こえなくなり、 3 のボタンをクリックするとカメラがオフになり他のメンバーに自分の映像が届かなくなります。 画面右上のレイアウトのアイコンをクリックすれば、画面分割を変更できます。 参加者全員を表示させたり、誰か1人だけを大きく映し出したりと、用途に合わせたレイアウトに設定しましょう。

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いつでも孫に会える!シニアも簡単に楽しめるおすすめテレビ電話3種

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スポンサーリンク Amazon Echoのコミュニケーション機能が解禁 2018年9月5日からAmazon Echoシリーズに以下のコミュニケーション機能が解禁しました。 どの機能も追加料金不要なので、いくら使っても無料です。 コミュニケーション機能が使える機器は? コミュニケーション機能が使える機器は、以下の通りです。 コミュニケーション機能が使える機器 Echo Dot Echo Echo Plus Echo Spot Alexa アプリの入ったスマホ・タブレット なお、ビデオ通話が使えるのは、Alexaアプリの入った端末と液晶付きのEcho Spotのみです。 普通のAmazon Echoには、カメラと液晶が付いていないのですからね。 ちょっと変わった「呼びかけ」とは? 中には、「通話やメッセージはわかるけど、『呼びかけ』って何?」と思った方もいるでしょう。 通話は通話先の相手が、出るかどうかを選べるのに対して、「呼びかけ」は強制的に通話先の相手のAmazon Echoに繋がります。 「勝手に繋がるなんて怖い」と思う人もいるかもしれませんね。 ただ、設定で「呼びかけ」を許可をしない限り、相手からの呼びかけは拒否できるので、ご安心ください。 なお、自分と発信先のAmazon Echoが液晶付きのEcho spotだった場合は、Echo Spotのカメラ機能を使って、部屋の様子を知ることができます。 続いて、コミュニケーション機能を使うための設定をお伝えします。 自分と連絡する相手が利用設定を完了している必要がある コミュニケーション機能を使うためには、自分と連絡する相手が利用設定を完了している必要があります。 利用設定は、Alexaアプリから簡単に設定できます。 では、実際にコミュニケーション機能の使い方を説明していきます。 Amazon Echoのビデオ・音声通話(Alexaコール)の使い方 Amazon Echoのビデオ・音声通話機能の使い方は、簡単です。 Amazon Echoに向かって、以下のように話しかければ、音声操作で発信できます。 「アレクサ、〇〇(連絡先の名前)に通話して」 すると、相手に通話できます。 通話を受けた相手は、Amazon Echoに以下のように言えば、音声操作で通話を開始できます。 「アレクサ、通話に出て」 また、通話を終了したい場合は、以下のように言ってください。 「アレクサ、通話を終了」 パソコンが不要なので、Skypeよりも手軽ですよ。 Amazon Echoのメッセージ機能(Alexaメッセージ)の使い方 続いて、Amazon Echoのメッセージ機能の使い方をご紹介します。 まず、Amazon Echoに向かって、以下のように伝えします。 「アレクサ、〇〇(連絡先の名前)にメッセージを送って」 その後にメッセージを伝えれば、メッセージが音声入力され、相手にメッセージが送信されます。 またはメッセージが届いている場合は、以下のように言えば、届いているメッセージを再生してくれます。 「アレクサ、メッセージを再生して」 なお、メッセージはAlexaアプリからでも送れます。 呼びかけ機能は、事前に許可をした相手からの連絡のみ使えます。 なので、最初に相手からの呼びかけを許可します。 逆に自分が呼びかけをしたい相手には、自分からの呼びかけを許可してもらってください。 相手に対して、自分から呼びかけをしたい場合は以下のように言ってください。 「アレクサ、〇〇(連絡先の名前)に呼びかけて」 なお、呼びかけを終了したい場合は、以下のように言ってください。 「アレクサ、通話を終了」 呼びかけを設定しておくと、たとえば、1階にいても、2階にいる家族に「夕飯ができたわよ」「そろそろ出発しましょう」と自分の要件を伝えることができます。 また、Amazon Echo Spotなら、部屋の様子がわかるので、ホームカメラとして防犯にも使えます。 小さな子供やペットの見守りカメラとしても活用できますね。 声のかけ方に迷った時にご活用ください。 アクション 声のかけ方 音声・ビデオ通話 「アレクサ、〇〇(連絡先の名前)に通話して」 「アレクサ、通話に出て」 「アレクサ、通話を終了して」 メッセージ 「アレクサ、〇〇(連絡先の名前)にメッセージを送って」 「アレクサ、メッセージを再生して」 呼びかけ 「アレクサ、〇〇(連絡先の名前)に呼びかけて」 「アレクサ、通話を終了して」 Amazon Echoのコミュニケーション機能のメリット Amazon Echo Spotのビデオ・音声通話、メッセージ、呼びかけのメリットは以下のとおりです。 Amazon Echoの音声・ビデオ通話ができない時の対処方法 「Amazon Echoの音声・ビデオ通話ができない」というときもあるかもしれません。 そんなときは、以下の対処方法を試してください。 また、Amazon Echoのコンセントを抜いて、3分経ってからコンセントを付ければ、デバイスが再起動して、不具合が解消することがあります。 まとめ:Amazon Echoは固定電話の代わりになる? お伝えしてきたように、Amazon Echoのコミュニケーション機能は音声操作で相手と連絡が取れるため、快適です。 携帯電話の普及で、固定電話を持たない世帯が増えています。 しかし、固定電話を持たない世帯にとっては、Amazon Echoが固定電話の代わりになるかもしれません。 Amazon Echoは、通話料が無料な上に、Amazon Echo Spot同士の通話ならビデオ通話もできるため、固定電話より便利かつ楽しいです。 「通話機能くらいで大げさな」と思った方もいるかもしれません。 しかし、音声操作で連絡し合うのは、実際に試してみると予想以上に便利に感じますよ。 まだこれらの機能を使ったことがない方は、ぜひお試しください。 Amazon Echoシリーズは、Amazonからのみ購入できます。 個人的には、ビデオ通話機能が楽しめるAmazon Echo Spotがオススメです。

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テレビ電話をするならLINE・Skype・ハングアウトどれを使う?

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テレビ電話は憧れだった 「テレビ電話」、それはずっと前から多くの人の憧れの機器だったと思う。 私が子供の頃は、ウルトラマンのウルトラ警備隊が腕時計型のを使っていてカッコよかったのを覚えている。 その後の映像技術、通信技術の進歩により技術的にはいつでも実現できるようになっていて、実際にそれらしい機器やサービスはいくつもあった。 しかし、機器操作に不慣れな人や高齢者でも使える機器となるといまだに定番になった製品はないと思う。 相手の顔を見ながら電話できる、そんな分かりやすい象徴的な機器を夢見て、コンピュータメーカーや通信企業は何度もチャレンジしてきた歴史があるが、失敗の山を作ってきたと言ってもいいだろう。 そんなことから、「テレビ電話は売れない」という説を唱える人もいたくらいだ。 インターネットができてモバイルが定着した現在は、この状況はずいぶん変わった。 パソコン、タブレット、スマホなどの標準デバイスを使って、テレビ電話のような機能を実現するアプリがいくつも登場した。 たとえば、スカイプでビジネス用途のテレビ会議はできるようになった。 しかし、普通の人が気軽に使える「電話」というわけではなかった。 LINEのビデオ通話はかなりいい線いっていると思うが、やはりスマホ操作に慣れていない人にはむずかしい。 エコースポットが使えそう ある時ネットを見ていて、アマゾンのスマートスピーカー「エコースポット」が目に留まった。 ひょっとして、と思った。 エコースポットはカメラとディスプレーを備えたエコーシリーズの一機種で昨年の夏に発売されていた。 エコーは発売早々に入手し1年前にを書いているので使い勝手も分かっていた。 一番の決め手は声で指示できることだ。 母は86歳の割にはチャレンジ精神がありスマホも使ってみたいというので調達している。 ただ、スマホの画面操作はやはりむずかしいらしく、電話とメールがやっとで、いまだに写真を撮るのもおぼつかない。 でも、声や耳には問題はないので、音声インターフェイスならいけるだろうと思った。 さっそく2台購入し、いずれも私のデバイスとしてセットアップしテストしてみた。 結果は映像も音声も問題ないし、使い勝手もいいものだった。 エコーは機器ごとに名前を付けられるので、1台を私の名前の「マサノブ」とし、実家に持っていくつもりのもう1台を「クマモト」とした。 今月初旬に実家に帰郷する機会があったので、「クマモト」を持っていき設置してきた。 私のスマホに登録しておいたので、Wi-Fiの再設定だけですぐにつながった。 そして、いよいよ東京にテレビ電話。 指令は「アレクサ、マサノブに電話して」だ。 なんと、一発目から母の声で問題なく認識し、東京に接続できた、すばらしい! 通信機器は大抵が一発では動かないものだが、本当にユーザーにやさしくできていると感心した。 「呼びかけ」機能は有用 もう1つ、エコースポットに興味があったのが「呼びかけ」機能だ。 呼びかけとは、相手の応答なしでいきなり接続してくれる機能だ。 つまり、いきなり「おはよう」などと話しかけられるのだ。 これはセキュリティー的には十分配慮しないといけない機能だが、分かっている間柄ならとても便利な機能だ。 あるとき、母に何度電話しても応答がないことがあった。 とても心配になり、近所の人にお願いして様子を見に行ってもらったことがある。 そんなときは、強制的に接続し、相手の様子を映像で見られ、こちらから声をかけることができる機能があればありがたい。 母が指令を忘れないように、壁に「アレクサ、マサノブに電話して」というメモを張ってきたことが功を奏したようで、最近は母からかかってくることも多い。 映像で見えることはすばらしく、顔が見られることで健康状態も分かるし、「この書類は何だっけ」などの時も書類を見せてもらえる。 きのうは庭の桜が咲き始めたのを見せてもらった。 エコーは小さいので移動も簡単だ。 いまや、エコースポットのおかげで母との朝テレビ電話が日課になっている。 作ったのはアマゾン社 デジタルが始まって約半世紀、ついに誰でも使えるテレビ電話が実現されたと言ってもいいのだろう。 ただそれを作ったのは、テレビの雄だったソニーではなく、コンピュータメーカーのNECでもなく、通信会社のNTTでもなかった。 さらに言えば、それはマイクロソフトでもアップルでもなく、ショッピングサービスのアマゾン社だった。 このことこそが時代の変遷を表しているのだろう。 開発の視点がプロダクトアウトからマーケットインになり、ハードウェアからサービスになった。 それを顧客目線で真剣に取り組んできたアマゾン社だからできたことなのだろう。 時代が大きく変わってきたことを実感できる出来事だった。 (本第三木曜コラムは今回で終了します。 ありがとうございました。

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