井口 ちんこ。 ウエストランド・井口“チャレンジポルノ被害”を告白 (2019年10月11日)

お笑い芸人が告白した情けない“チン被害” (2019年9月4日)

井口 ちんこ

94 ID:KcULsQwA0. 04 ID:KcULsQwA0. 12 ID:zqokBibp0. 64 ID:hXO3tAyQ0. 06 ID:AuW1PwiJ0. 66 ID:IDjsH6S10. 41 ID:PxYiwepKM. 79 ID:Gdwg3vE8H. 59 ID:k4N4NjPB0. 59 ID:cONqmRhS0. 68 ID:jrOBaMjFM. 14 ID:KcULsQwA0. 98 ID:MlFxZUvZ0. 26 ID:6tuD8P6i0. 63 ID:KcULsQwA0. 92 ID:hafrBn0O0. 91 ID:Gdwg3vE8H. 26 ID:KcULsQwA0. net 井口浩之:はい、そうですね。 今思えば、本当に軽率でしかないんですけど、送っちゃって。 太田光:軽率すぎるよ 笑 井口浩之:凄い疲れてて… 田中裕二:疲れてて? 松村邦洋:理由にならないよね。 太田光:はっはっはっ 笑 松村邦洋:疲れてたのは、理由にならないな。 56 ID:KcULsQwA0. net 井口浩之:それを送っちゃったんですけど。 太田光:でも、それは別にいいわけでしょ、好き同士で。 井口浩之:僕は本気で、もしかしたら付き合えるかもしれないしとか。 04 ID:l0e9JImqa. 11 ID:XIAbhGWCa. 59 ID:4OpGTGlhd. 67 ID:KcULsQwA0. net 井口浩之:今後、育んでいけるんじゃないかなと、淡い期待を抱いてたんで。 思ってたんですけど、そこで連絡は終わりまして。 太田光:それで連絡終わっちゃったの? 井口浩之:感想はありました。 「ドキドキする」みたいなのは言ってくれてたんですけど。 そこで「お休み」みたいに終わって。 そしたら、違う方からダイレクトメールがきまして。 「井口さん、大変なことになってますよ」ってことで。 太田光:なに? 井口浩之:ネットの掲示板みたいなところに、それが晒されちゃってて。 太田光:はっはっはっ 笑 田中裕二:マジか。 お前のチンコ、ネットで見れんの? 笑 太田光:はっはっはっ 笑 井口浩之:その時、本当にパニックというか。 田中裕二:今、俺らがパニックだから。 33 ID:l0e9JImqa. 87 ID:3N1hZLob0. 62 ID:sKBCNVqE0. 79 ID:lJPEgHi20. 85 ID:DcudxpLk0. 09 ID:iItJRzaPa. 25 ID:KcULsQwA0. net 井口浩之:…それ送っちゃって、パニックになってるときに、「大変なことになってますよ」って、違う方から来て。 「私は味方なんで。 これ、井口さんじゃないですよね?」みたいな。 田中裕二:ああ。 井口浩之:「助けたいんで、力になります」みたいなことを言ってくださったので。 僕はもう、本当にパニックにもなってるし、藁にもすがる思いじゃないですけど、その方と子やりとりしてて。 「僕のじゃないです」とは言えなかったんで。 僕のなんで。 太田光:はっはっはっ 笑 井口浩之:顔は入ってないんですけど、脚とか写ってて。 すね毛の感じとかも僕だし、すね毛剃ってごまかそうとか、いろいろ思いましたけど。 田中裕二:うん。 井口浩之:それはもう無理だと思って、いろいろ相談乗ってもらって。 「僕のです」みたいなこと、認めて。 太田光:それ、見ず知らずの人なんだよね? 井口浩之:はい。 で、認めたらそのメールも晒されちゃって。 田中裕二:はっはっはっ 笑 何してんだよ 笑 太田光:どういうこと? 笑 井口浩之:だから、僕が自分で認めちゃった状態になっちゃったというか。 最初の一手だと、僕のじゃないって言い張れたかもしれないけど。 田中裕二:言い張れたけど。 もうそこも、二段階騙されたってこと? 井口浩之:そうです。 96 ID:XIAbhGWCa. 11 ID:4SZKlZFr0. 75 ID:MOA6gKL4a. 69 ID:kqoOjIe2a. 91 ID:ozej6nIQ0. 84 ID:fJ4ovUre0. 64 ID:f61Se6zO0. 77 ID:jvImgF8M0. 19 ID:9giu0D7S0. 67 ID:xMf1N4zpM. 01 ID:YsPA6sXl0. 26 ID:KcULsQwA0. net 井口浩之:「夏なんで、ちょっと今ダイエットして」とかごまかして。 で、そこから数日経って2日くらい前に、掲示板内だけだと正直そんなに見てないし、そこでおさまってくれて… 太田光:お前の名前もな、世の中にそんなに知られてないし。 井口浩之:そうです、全然大丈夫だったんですけど。 数日前、それがツイッターに出ちゃいまして。 田中裕二:ツイッターに出ちゃった? 井口浩之:本人か違う方か誰かわかんないですけど。 掲示板内の画像を保存してツイッターに貼り付けて載せちゃう人がいて。 太田光:知れ渡っちゃうってこと? 井口浩之:ツイッターだとみんな見れるし、ヤバイと思ったんですけど、すぐ消えてたんで。 載せちゃダメな画像ですし。 89 ID:KcULsQwA0. net 太田光:それ、どういう状態なの? 井口浩之:局部ですか…いきり立ったっていうか。 太田光:ふふ 笑 そんなことある? 笑 なんでいきり立って? 井口浩之:だってその… 田中裕二:「だってその」 笑 井口浩之:可愛い子だと思って… 田中裕二:でも、それ今となっちゃ、男かもしれないんだよな? 井口浩之:そうなんですよ、会ってもないし。 47 ID:KcULsQwA0. 02 ID:TojEvR3k0. 91 ID:T7V3S9ta0. 28 ID:2Vb3oKHNd. 48 ID:azfCJiY20. 54 ID:KcULsQwA0. net 田中裕二:誰に言ったの? 井口浩之:中西さんに報告して、色々相談乗ってもらって。 これは社長に言った方がいいだろうってことで、さっき社長のところに行って。 田中裕二:そしたら社長は? 井口浩之:「お前、バカか」っていう。 「変態じゃねぇか」って言われて。 太田光:ド変態だよ。 井口浩之:「カーボーイ行ってこい」っていう。 太田光:それが分かんない 笑 田中裕二:それが分かんないよ 笑 太田光:ウチも処理できないよ。 処理しきれないもん。 田中裕二:「カーボーイ行ってこい」って何なの?事務所の前のステーキ屋か 笑 井口浩之:「私は何のペナルティを科せばいいんだ、お前に」と。 「それは爆笑問題のニ人に聞いてもらえ」っていうことで。 太田光:そんな人に老人ホーム来られてもさ。 net 誰? 23 ID:0s3ksKwZ0. 47 ID:qEzqVFwja. 49 ID:0s3ksKwZ0. 29 ID:k4N4NjPB0. 27 ID:W8Flg7okK. 62 ID:8qrvqqnNd. 27 ID:KcULsQwA0. 12 ID:vroEnl5n0. 12 ID:v3b5TNClM. 03 ID:91Z9xdO3M. 60 ID:0s3ksKwZ0. 85 ID:CztCDsdl0. 81 ID:KcULsQwA0. 18 ID:6bczcKKqa. 53 ID:5BtMnkok0. 79 ID:FdRzj2lq0. 65 ID:19koXKHt0. 69 ID:0s3ksKwZ0. 03 ID:H746GHNx0. 33 ID:6w7YdvPcd. 46 ID:YuhVB0dc0. 50 ID:0s3ksKwZ0. net 別人やけどな 総レス数 96 17 KB.

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『夫のちんぽが入らない』は、性行為の話ではない “いびつ”な私小説の魔力

井口 ちんこ

1月18日、こだま著『 』が発売された。 「お客様がタイトルを声に出して言わなくても書店さんに注文できる申込書」がわざわざ公式サイト上に用意された()ほど、衝撃的なタイトルが印象的な本書である。 『夫のちんぽが入らない』は、2014年5月に開催された文学フリマで発売された『なし水』に収録された同タイトルの短編を大幅に加筆した「 衝撃の実話」(公式サイトより)である。 漫画家のおかざき真里は、Twitterで、16歳未満と思われるフォロワーをブロックしてまで本書を推薦している。 私はこの本をのびのびと推したいために、フォロワーさんを洗って16歳未満と思しき方たちを片っ端からブロックしたのでした。 そんなもん何の足しにもならないのですがきいてください『夫のちんぽが入らない』。 文:井口可奈 編集:新見直 「私」たちが出くわした行き止まり 著者のさんの一人称である「私」は、北海道の「最果ての集落」から、大学進学で東北地方の地方都市に住むことになった。 新居の古びたアパートで出会った男性(後に夫となる)と交際をはじめ、教員として勤務をはじめ、男性と結婚する。 本書は、夫と出会ってから現在までの、20年の物語だ。 交際をはじめて、彼と性行為をすることになる。 ところが、男性器が全く中に入っていかない。 最初何をふざけているのだろうと不思議に思った。 でん、ででん、でん。 まるで陰部を拳で叩かれているような振動が続いた。 なぜだか激しく叩かれている。 (中略) やがて彼は動きを止めて言った。 「おかしいな、まったく入っていかない」 「まったく? どういうことですか」 「行き止まりになってる」 耳を疑った。 行き止まり。 そんな馬鹿なことがあるだろうか。 しかし実際に私たちはさっきから、ただ、ぶつかり合っているだけだ。 拳と壁。 道場破りと閉ざされた門扉。 融合する気配は微塵も感じられない。 こだま『夫のちんぽが入らない』(扶桑社)P30より引用 風俗嬢につけられたあだ名が「キング」だというくらい、彼の男性器が大きいことは事実である。 しかし、彼は他の女性とは普通に性行為をしてきたという。 (性行為が)はじめてなら仕方がないと彼は言うが、じつは経験があることを「私」は言えなかった。 私と彼は、セックスをすることができなかった。 ちんぽが入らなかった。 こだま『夫のちんぽが入らない』(扶桑社)P29より引用 「夫のちんぽが入らない」ことが、「夫のちんぽが入らない」ことを誰にも相談できないことが、これまでの人生になかったくらいに夫へ心を許しかけた「私」の気持ちを閉じてゆく。 「私」は、教員として勤務しはじめ、荒れたクラスを担当することになり、心と体を病んでいく。 夫のことなどを赤裸々に書いたホームページをはじめ、コンタクトを取ってきた人につぎつぎと体を許していく。 なにごとも夫に相談することができない。 母親は子どものことを言ってくる。 人に気を遣わせてしまう。 夫のちんぽは入らない。 そのため子どもできない。 誰にも相談できないことばかりが積み重なって、「私」を苦しめていく。 『夫のちんぽが入らない』は、性行為の話ではない 『夫のちんぽが入らない』(扶桑社)書影/画像はAmazon. jpより 本書はこだまさんの物語であるが、同時に、読者の物語でもあるように思えた。 作品を読みながら自分と作品内の登場人物を重ね合わせることは、よくあることだ。 私(井口)は個人的に、『夫のちんぽが入らない』を読んで、自分と重ね合わせるを通り越し、自分がこだまさんと同化しているような気持ちになっていった。 他人事のように読んでいられなかった。 ショッキングな内容が流れるように描かれていく、その中に、自分を発見したような気がした。 私が、こだまさんの綴る「私」と共通点がいくつかあることも共感した理由として挙げられると思う。 北海道のど田舎の集落で育ちそこを最果てだと思っていたこと、そこから抜け出したくて大学進学を地元から離れた場所にしたこと、無職であること。 書き出してみると、具体的なエピソードがはっきり重なるわけではない。 それなのに、自分自身が作品の中に入っていくような感じを覚えたのは、本書が、 夫のちんぽが入る入らないにとどまらず、もっと漠然とした、悩み、をうまく書き出しているからだろう。 新居に移り住んだ話、教員として働いている話などは、もちろん水準以上にうまいのだが、 性交渉の描写になるととたんに文章の完成度が上がる。 直接的な単語を書いたり、あえて避けたりを巧みに使い分ける。 またユーモアのある描写(結婚前、ちんぽが入らないことに悩んだ「私」はジョンソンベビーオイルを彼のちんぽに塗る。 「ジョンソンベビーオイルを使用して生まれた赤ん坊は脂性になるのだろうか。 ジョンソンベビーオイルで生まれた赤ん坊はジョンソンベビーオイルいらずなのだろうか。 」など)が頻発する。 その後、心と体を病んでいく様子の描写にも卓越した文章力が光る。 悩んでいる場面で、著者・こだまさんの筆力が異常に高まっているのだ。 その筆力の中に読者は飲み込まれて、自分の「悩み」と響きあう部分を見つける。 悩みがうねっていくのを見つめてゆき、最後の「私」の独白と向き合うことになる。 自分を表現することのできない「私」といびつさ 「私」は、誰にも相談することができずに心と体を病んでいく。 そして、結婚後も風俗通いを続けていた、仕事に関しても愚痴ることはあるがうまくいっているように見えた夫も心を病みはじめる。 夫は、日々の出来事や些細な心身の異変を隠すことなく打ち明ける。 「私」にはできなかったことである。 「うちの娘は気が利かないし、はっきりものをいわない。 思っていることを全然言わんのです。 まったく情けない限りですよ」 こだま『夫のちんぽが入らない』(扶桑社)P160より引用 「私」の父親の台詞である。 しかし、これは「私」自身の、こだまさん自身の言葉のように思える。 著者であるこだまさんは、ブログで本書を「私小説」という呼び方をしている。 本書の公式サイトでも、本書の帯でも「衝撃の実話」という単語が使われているにも関わらず、である。 「私小説」とは、自身の体験に基づいた小説ジャンルを指す言葉だが、その定義は難しい。 事実をありのままに書くのも私小説である(それこそが私小説だ、という人もいる)。 だが、私には、著者だけが「実話」ではなくあえて「私小説」と呼ぶのは、どこか自分の書いたものを「実話」と断言して主張できない、自分を主張しきれないところがあるからではないかと考える。 本書は「夫のちんぽが入らない」という行き止まりに出くわして、悩みが悩みを呼んで、どんどん深みにはまりながらも、自分なりの生き方を見つけ出そうとしていく「私」と夫の20年かけた物語である。 「私」は、本書の中で一度も自己主張らしい主張をしていない。 頭の中でいろいろ考えてはいるが、それを発露させない。 しいて言えば、「私」の母親が子どものできないことを夫の両親に謝罪しに行く場面で、寿司を大量に食べるところが自己主張と言えるだろうか。 もうひとつ、夫の生徒のために鮭のおにぎりをにぎるところも挙げられるかもしれない。 ただ、口に出していやだと言う場面は出てこないと言っていい。 何事も受け入れるがままである。 たくさんの悩みも溜め込む一方だ。 ホームページに文章を書くこと、そして本書を出すことだけが、著者の自己を表現する方法である。 しかしそのホームページも、同人誌も、本書の刊行も、夫や両親には伝えていないという。 場面によって筆力にばらつきがあるのは、著者が自己表現を現実の場面でほとんどしてこなかったからなのかもしれない。 悩みに関することは、何度も繰り返し考えていることだから、とてもうまい表現ができる。 一方、人に読まれることを意識した、状況の説明をするパートになると、著者の筆は固くなる。 しかし下手ということではない。 筆力のうまさの波がそのまま筆者の気持ちを表しているところに、本書の面白さがある。 一定でない、いびつであることこそが、多くの人を惹きつけているのではないか。 私たちは本当は血の繋がった兄妹で、間違いを起こさないように神様が細工したとしか思えないのです。 こだま『夫のちんぽが入らない』(扶桑社)P194より引用 手触りは柔らかいのだが、沼のように奥が深い。 捉えかたでどんなに深くも読んでいけるのが『夫のちんぽが入らない』だと思う。 ちんぽが入らない人も、入る人も、また、ちんぽが付いている人にも読んでほしい一冊。

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[B!] 爆笑問題・太田、ウエストランド井口の「局部写真」流出事件で「表現の不自由展に出して欲しい」と発言「椅子に座った井口の像を…」

井口 ちんこ

2019年8月13日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『爆笑問題カーボーイ』 毎週火 25:00-27:00 にて、お笑いコンビ・爆笑問題の太田光が、ウエストランド井口が「局部写真」をネットに晒されるも「何の芸能ニュースにもならない」ことに驚いていた。 太田光:井口がさ、チンコ晒しただなんだって言ってたじゃん。 田中裕二:はい、はい。 太田光:何もまた、面白くもなんともなかったじゃん、アイツさ、結局ね。 田中裕二:はい。 太田光:暗い顔をして、本番前に来やがってさ。 「ご相談がありますけど…」って言ってさ。 「もう死にたい」とか言ってるからさ、「なんなんだ?」って言ったらさ、大した話じゃねぇじゃん、チンチン。 田中裕二:うん、うん 笑 太田光:バカな話だよ、そりゃあ。 「バカじゃねぇか」って思ってよ。 田中裕二:はっはっはっ 笑 太田光:だって、顔も見てない女にさ、おっぱい送られてきたら興奮して、チンチン送っちゃったんだよ、しかもギンギンになったのを。 田中裕二:はっはっはっ 笑 太田光:そんな奴いないじゃない。 田中裕二:ふふ 笑 太田光:どう考えてもさ。 「それを告白させてください」って言うからさ、「それはいいけど、今日ね、松村君が来て生放送で、おそらく業界の人結構聞いてるぞ、お前」って言ってさ。 田中裕二:うん。 太田光:「掲示板に晒されてたって、誰も知らないんだから、お前のことなんか。 それをこれが業界の注目してる中で言っちゃったら、完全にチンコのイメージで売れちゃうよ」って言ったの。 田中裕二:うん。 太田光:「今年、チンコのイメージで流行語大賞をとるぐらい、それぐらい売れちゃうけどいいの?」って言ったらさ、「う~ん…」って考えてさ。 「イヤです」みたいなこと言ってんの。 煮え切らないんだよな、いつまで経ってもアイツ。 田中裕二:うん。 太田光:「でも、楽になりたい」って 笑 田中裕二:逃亡犯みたいな 笑 太田光:もうさ、「何がそんなに辛いの?」っていうさ。 田中裕二:ふふ 笑 太田光:「本当に死のうと思った」って言うから、「なんで死ななかったの?」って言ったんだよ、俺は。 田中裕二:ふふ 笑 太田光:で、煮え切らない感じだったじゃん、面白くもなんともない。 田中裕二:うん。 太田光:で、生放送終わって明くる日、中西に「どう?井口の話題になってる?」って言ったら、「何の話題にもなってないです」って。 田中裕二:ふふ 笑 太田光:アイツ、凄いよな。 田中裕二:凄い 笑 太田光:俺、自分が恥ずかしくなっちゃって。 田中裕二:本当に、それは俺も思ったよ 笑 太田光:「松村君もいるしな、今日はみんな注目してるから、大変なことになるぞ」って言った俺がさ、もうさ、松村君共々恥ずかしい。 田中裕二:恥ずかしい 笑 太田光:何なんだよ、それっていうさ。 さすが『いいとも』出てもファンがつかなかったっていう。 何の話題にもならないな、アイツ。 田中裕二:そうなんだよね、凄いよね。 俺も言ったんだから。 「凄い話題になっちゃうよ。 しかもネットとかだったら、すげぇことになるぞ」って。 太田光:何の芸能ニュースにもならないんだよ、アイツ。 田中裕二:全くならない。 太田光:アイツの暗黒の力って何なんだろうな。 田中裕二:「いぐちんことか言われちゃうぞ」とか言ってんのに 笑.

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