三時のヒロイン ハカ。 しゃべくり007(1月27日)の3時のヒロイン・岩ちゃんの内容ネタバレと感想|元カレって誰?

【BUNGO

三時のヒロイン ハカ

「BUNGO -ブンゴ-」は、中学硬式野球(リトルシニア)を舞台に戦う野球漫画です。 甲子園に出場するための戦いは中学から始まっており、よりよい高校にスカウトを受けるため、中学球児たちの戦いが描かれています。 2014年から週刊ヤングジャンプで連載開始されました。 主人公の「石浜 文吾」は野球歴は浅いのですが、最高のストレートを投げる未完の大器。 日本代表の天才打者の「野田 幸雄」と同じ静央シニアに所属し、刺激し合いながら成長していきます。 主人公の「石浜 文吾」をはじめ、チームメイトやライバルチームのキャラが濃いため、熱い野球要素だけでなく、ギャグ要素も含まれているので、野球好きじゃなくても読みやすい漫画です。 そこで今回BatQue(バトクエ)では、人気野球漫画「BUNGO -ブンゴ-」の人気キャラクターを決めたいと思います! 【静央シニア限定】BUNGO人気投票ランキング 野球漫画「BUNGO -ブンゴ-」の概要 主人公の「石浜 文吾」は一人で野球をしていましたが、ひょんなことからU-12日本代表で活躍した「野田 幸雄」と勝負することに。 「石浜 文吾」は「野田 幸雄」の実力に惚れ込み追いかけて、「野田 幸雄」が所属する静央シニアに入団します。 最初は「石浜 文吾」のことなど気にもかけていなかった「野田 幸雄」ですが、静央シニアのエース「吉見 雅樹」との出会いなど、急激な速度で成長していきます。 その姿を見た「野田 幸雄」は、「石浜 文吾」が甲子園にいくパートナーと成長できるか期待するようになります。 「石浜 文吾」と「野田 幸雄」がお互いを刺激し合い成長し、そしてそれに引っ張られるようにチームメイトも成長していきます。 「BUNGO -ブンゴ-」が人気の理由 「BUNGO -ブンゴ-」の登場人物のキャラクターが濃すぎる 「BUNGO -ブンゴ-」には、キャラクターの濃さが2種類あります。 まず一つ目として、昭和の熱血野球を彷彿させるキャラの濃さです。 とにかく熱いキャラクターが多く、「感情的すぎるでしょ」と突っ込みたくなるキャラやシーンがたくさんあります。 北斗の拳や魁!! 男塾を思い出す人もいるのではないでしょうか。 次に二つ目として、現代風のベクトルが行き過ぎたキャラの濃さです。 たとえば主人公の「石浜 文吾」は何かに興味を持つと、それしか見えなくなります。 「野田 幸雄」に興味を持ち半ばストーカーのようになってしまいます。 また「野田 幸雄」は美しい年上が好き過ぎて、様々なシーンで一人勝手に勘違いします。 こういったキャラの濃さは「BUNGO -ブンゴ-」の人気の秘密と言えるでしょう。 「BUNGO -ブンゴ-」のリアリティさと読みやすさ! 「BUNGO -ブンゴ-」は徹底的に数値にこだわっています。 選手を偏差値で点数つけたり、スカウトがきた高校数であったり、そういった数値化できるところを数値化することで、野球に知識がある人も納得できる内容、リアリティある世界にしています。 しかし野球に詳しくない人もファンとして囲むため、キャラを濃くしたり、ギャグ要素を入れたり、様々な工夫をしています。 つまり「BUNGO -ブンゴ-」の人気の理由の一つとして、野球ファンと野球に興味がない人、両方に読みやすい漫画にしているところ、と言えるでしょう。 「BUNGO -ブンゴ-」の主人公。 興味を持ったことにはとことんハマってしまう凝り性な性格で、とことん反復練習できる強い精神力を持っています。 ちなみに「石浜 文吾」がハマった趣味は次の3つです。 〜幼少期:熱帯魚観賞• 幼少期〜12歳:壁当て• 12歳〜:野田 幸雄 そんな「石浜 文吾」は、小学生の時に買ってもらったグローブが右利き用であったため、ずっと壁当てを右投げで練習していました。 そんな中隣町からトレーニングでたまたま通りがかった「野田 幸雄」の勘違いから勝負を挑まれ、勝負をすることに。 見事本塁打を打たれ、大敗した「石浜 文吾」は『壁当て』という興味から『野田 幸雄(との勝負)』に興味が移ります。 「野田 幸雄」を追っかけ続けた結果、静岡県の中学硬式野球(リトルシニア)の強豪チーム「静央シニア」に入団することになります。 静央シニアの監督は「野田 幸雄」の父親で、野球のことについてはかなりの知識と見る目があります。 そんな監督は「石浜 文吾」が左利きであることを知ると、「石浜 文吾」を左投げに無理やり矯正させます。 そこから「石浜 文吾」は、飛躍的に進化をしていきます。 「石浜 文吾」のスピンのかかったストレートは、それだけで武器になる一級品となります。 さらに静央シニアのエースである「吉見 雅樹」との出会いにより、エースとはなんなのかを教えてもらい、さらに成長を遂げていきます。 石浜 文吾(イシハマ ブンゴ)の中学3年生 1年目の時点でストレートで他打者を圧倒していたこともあり、3年生へ進学した際にエースになっているのか、と思いきや、石浜 文吾が1年時にキャッチャーだった「鮎川 智」の弟である「鮎川 瑛太」が、静央シニアのエースナンバーを背負っていました。 「石浜 文吾」は、「鮎川 瑛太」からエースナンバーを奪うべく、緩急を得るためのカーブの取得し、そして圧倒的なストレートをさらなるレベルアップすることに励んでいきます。 そして完成したわかってても打てない最強の「ど真ん中ストレート」。 富士ヶ丘シニアの「河村 幸一」に打たれた「鮎川 瑛太」に変わって、圧倒的なピッチングで「河村 幸一」を三振にしとめた「石浜 文吾」は、全国大会から見事エースナンバーを背負うことが決まりました。 石浜 文吾(イシハマ ブンゴ)が人気の秘密 「石浜 文吾」が人気の理由は、圧倒的なストレートです。 誰もが夢見るストレートだけで打者を圧倒する豪腕の持ち主で、ストレートのみで強打者をねじ伏せる姿に野球を愛する人は憧れずにはいられないでしょう。 石浜 文吾(イシハマ ブンゴ)の名言• ノダ ユキオ• 野田幸雄の相棒に相応しい... 投手になるよ...!! こういうことだよ• 第一希望高校:野田幸雄と同じ• 第二希望高校:野田幸雄と同じ• ・・・ 静央シニアのチームメイトでありライバル。 U-12日本代表で3番打者を務めたし、100を超える高校からスカウトが来る『天才打者』です。 小学生6年生の頃、「野田 幸雄」の父親とトレーニングしている時に、姉と一緒にいる「石浜 文吾」を見て、彼女といちゃついていると勘違いした「野田 幸雄」は、自分との境遇の差に勝手に腹を立て、勝負を挑みます。 「石浜 文吾」から本塁打を放ち圧倒的な実力差を見せつけますが、「野田 幸雄」に興味を持ったのは姉ではなく「石浜 文吾」のほうでした。 必要以上に「石浜 文吾」に追いかけられ、とうとう「野田 幸雄」の所属する静央シニアまでついてきます。 しかし静央シニアで爆発的な成長を遂げる「石浜 文吾」を見て、一緒に甲子園を目指すパートナーとしてふさわしいのか、検討をはじめます。 野田 幸雄(ノダ ユキオ)の中学3年生 「野田 幸雄」は、中学一年生の時点で静岡県No1のリトルシニアチームである静央シニアのレギュラーになります。 中学三年生になった「野田 幸雄」は順調に成長し、静央シニアの不動の四番、そして100を超える高校からスカウトが来る世代トップ選手に成長しました。 しかし「石浜 文吾」の完成した「ど真ん中ストレート」で、富士ヶ丘シニアの「河村 幸一」を圧倒する姿をみた「野田 幸雄」は、「石浜 文吾」の実力が自分以上になった可能性を感じます。 そして世代トップ選手にもかかわらず「野田 幸雄」は自分が「石浜 文吾」のパートナーとしてふさわしいのか悩み始めることに。 野田 幸雄(ノダ ユキオ)が人気の秘密 「野田 幸雄」が人気の理由は、圧倒的なバッティング技術とパワーです。 超中学級、高校一年生から強豪でレギュラーをはれると言われる実力は、相当なものです。 また甲子園へ行くという覚悟が高く、そのための努力を惜しみません。 またいざプライベートとなると、ひねくれていたり、年上好きというフェチがあったり、女性に全くモテないあたりのギャグ要素もしっかりと抑えているとこも、「野田 幸雄」の人気の秘密でしょう。 野田 幸雄(ノダ ユキオ)の名言• 俺は毎日ハゲオヤジと!! お前は毎日かわい子ちゃんと!! 待ってやってんだよ テメーが上がってくるのを......!! 静央シニアのチームメイトであり、ヒロイン。 女性が全国ベスト8常連の静央シニアで戦うため、野球の知識の習得と基礎練習をしっかりとこなしています。 堅実な守備と粘り強いバッティングで、女性でありながら静央シニアのレギュラーをはっています。 「石浜 文吾」の教育係に指名され、野球の基礎をマンツーマンで教えます。 「神谷 真琴」はボーイッシュですがなかなかの美人のため、付きっ切りで教えてもらえる「石浜 文吾」はチームメイトの嫉妬をかうことになります。 神谷 真琴(カミヤ マコト)の中学3年生 「神谷 真琴」は、中学一年生の時点で静岡県No1のリトルシニアチームである静央シニアのレギュラーです。 しかし中学三年生になると、女性であることから甲子園を目指せないことに悩むようになります。 女性としてプロを目指すのか、マネージャーとして甲子園を目指すのか。 「神谷 真琴」は、一途に努力する「石浜 文吾」のことが気になり始めたこともあり、進路について真剣に考えるようになりました。 神谷 真琴(カミヤ マコト)が人気の秘密 「神谷 真琴」が人気の理由は、野球をしている時のボーイッシュな姿と、プライベートの時の可愛らしさのギャップです。 普段の「神谷 真琴」は、ヒロインらしくしっかりと可愛らしさ、女性らしさも描かれています。 神谷 真琴(カミヤ マコト)の名言• いいスポーツブラ... 教えて... 静央シニアのチームメイト。 一年生の時はレギュラーどころか、ベンチにも入れなかったのですが、キャッチャーへ転向し努力を重ね、三年生のときには静央シニアのレギュラーになります。 頭が良く、ずる賢さを持っているため、キャッチャーとしてのリードが優れています。 さらに元ショートとありグラブさばきも一流のため、静央シニアでは掛け替えのないレギュラーキャッチャーへ成長しました。 中学三年生の時には、多くのスカウトが注目するほどです。 袴田 浩(ハカマダ ヒロシ)が人気の秘密 「袴田 浩」が人気の理由は、キャッチャーとしての実力です。 体格にも恵まれていない「袴田 浩」は、努力だけでは足りず、どうやったら這い上がれるのか、必死に考え自分のスタイルを見つけます。 その先にキャッチャーとしての適正に改めて気付き、静央シニアのレギュラーに成り上がりました。 袴田 浩(ハカマダ ヒロシ)の名言• とフツーは考える!! 静央シニアのチームメイト。 一年生の時は外野手としてレギュラーをつとめ、ピッチャーに転向後、肉体改造により強いフィジカルを手に入れ、ムービングボールを主体とした現代風のピッチングスタイルで、静央シニアのエースに成長しました。 鮎川 瑛太(アユカワ エイタ)が人気の秘密 「鮎川 瑛太」が人気の理由は、常に進化し続ける努力家であることです。 主人公の「石浜 文吾」が爆発的な成長を遂げても、諦めずひたすら努力し、ついにはエースになります。 そして「石浜 文吾」がエースになろうと努力をすると、エースナンバーを奪わせまいと、努力して進化します。 このお互いの存在を意識しながら成長するのはまさに青春野球漫画と言えるでしょう。 鮎川 瑛太(アユカワ エイタ)の名言• はーっ はーっ はーっ あと... 3セット...!! 静央シニアの先輩。 「石浜 文吾」が一年生の時、三年生でエースピッチャー。 元はオーバースローの直球派でしたが、「立花 由喜」に豪快に打ち崩されイップスになります。 その後、サイドスローに転向し、自慢の直球に加え、スライダーやSFFなどを織り交ぜた技巧派投手として再起します。 静央シニアの全国ベスト4へ導き、超名門高校の翔西に進学して、2年生からエースとして活躍しています。 吉見 雅樹(ヨシミ マサキ)が人気の秘密 「吉見 雅樹」が人気の理由は、クールで大人、しかし野心化であることです。 「石浜 文吾」の教育も担当し人望もあるのですが、プロ野球選手になり女優・アナウンサーと結婚するという夢があると公言するほどの野心家。 「吉見 雅樹」がそういうとそうなるんだろうな、と思わせるほど実力があります。 吉見 雅樹(ヨシミ マサキ)の名言• 俺はマウンドを譲らん。 死んでもな!.

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女芸人『THE W』レベルアップの背景にあった“芸人ファースト”の改革

三時のヒロイン ハカ

実は、私の中で、『こいつらさえいなければ』or『おとなしくじっとしていれば』と思ったヒロインが何人かいます。 以下それを挙げていきます。 最初期 『アニメ・ドラゴンクエスト』のヒロイン『ティアラ』 じっと囚われのお姫さんやってりゃ良かったのに・・・。 まあ、このアニメ、いろんなところで無理があったしね・・・。 途中打ち切り・・・再度復活・・・。 ・・・まあ、実質のヒロインはデイジィか。 第二期 『機動戦士Vガンダム』のヒロイン『シャクティ』 この娘が余計な事をするたびに人が死ぬ。 ある意味最悪なヒロイン。 シュラク隊の中にも、この悪魔が原因で、間接的に命を落としたものも・・・。 何よりも、主人公・ウッソの母親が死ぬ原因を作ったのもこの悪魔だったし・・・。 そのくせ、自分だけはちゃっかり生き残ってるしなぁ・・・。 第三期 『ふしぎ遊戯』のヒロイン『夕城美朱』 こいつもある意味ティアラと一緒。 余計な事をして動き回った挙句に、事態を悪化させる。 とんでもない魔性の女。 ・・・とまあ、これまでこの3人を越えるような女性キャラクターは、そうはお目にかかれないだろうと思っていたのですが・・・。 現れちゃいました。 近年まれに見る・・・『トホホ』なアニメでした。 ストーリーが突拍子も無いのは仕方ないとしても、登場人物皆が『阿呆』なのは・・・なんとも・・・。 ハードボイルドにもなっていない主人公は劣化シティハンター。 アシストしている、うえだゆうじキャラはあまり役に立たず・・・。 謎のヒロインもいまいち魅力に欠け・・・。 ちょこまかと動いては状況を悪化させる『お馬鹿』な女子高生キャラ・・・。 なんかもうね、予告で見た一枚絵から受けたイメージなんてカケラも無いんですよねー。 久々に、見るたびに虫唾が走るほどの『赤点落第アニメ』でした。 ストーリーをもっと生かして、登場人物を絞り込めば良作になったかもと思うだけに惜しすぎるなぁ・・・。 面白かったのは『おかま』な街の管理者。 この人だけはよかった。 この点だけで30点。 総合で30点。 つまりはこのキャラだけ・・・。 とほほ。 nice boat 上記の言葉が流行り始めている、海外を巻き込んだ話題の『某アニメ』ですが、相当凄まじい内容のようで・・・。 その内容に捧げる文句としては『因果応報』と言うものが相応しいようです。 もともとがパソコンの18禁ゲームが原作なのですが、・・・これは酷いな。 主人公の男が『外道』で、主役に感情移入できないのは致命的です。 一般人は、ここまで『下半身に節操無い』ことは無いと思いますからねぇ。 『いちご100%』の真中だって、ここまで酷くは・・・。 ・・・一歩間違ってればこうなってたかも。 同じエロゲーのキャラでも、EDENシリーズのグレン様ぐらい突き抜けてれば、ある意味好感が持てるのですが・・・。 救いの無い物語が嫌いで、なおかつ、作中で悪が正されない物語も嫌いな私にとっては、おそらく生涯見ることは無いアニメだと思います。 ・・・こういったアニメが生まれると言うのは、新世紀なのに世紀末な感じがしますね。 癒しのアニメの増産希望です! 気に入ってます。 ものすごく。 二人の主人公、ルルーシュとスザクが、シャアとアムロのそれぞれの要素を受け継いでいるように感じるのは、私がオールドタイプな故なのでしょうか。 ルルーシュは、妹もいるし(妹のタイプが違いますが)、仮面だし、偽名だし、皇子様だし・・・。 スザクは、体制の中で、人が変わっていくことを信じている辺りが逆シャア時のアムロに見えます。 まあ、ルルーシュは結構お茶目な所もあるので、可愛いといった感じではありますが。 一話一話が丁寧に作られているので久々に次週を楽しみに出来る作品です。 この辺り某種とは大違いですね。 このクオリティを維持したまま完結まで突っ走ってもらいたいものです! 今日の放送で、大山さんのドラえもんを含め、メインのキャラクターが入れ替えとなります。 以前も書きましたが、かつては年上だったのび太くんを追い抜き、遠い未来の話だと思っていた21世紀もやってきました。 ドラえもんの世界は22世紀ですが、もしかすると、私の子や孫の時代は22世紀なんですね。 ドラえもんは、その頃まで続くのでしょうか? ともあれ、ヒーローとはまた違った意味で、いろんな事を教わったアニメだったと思います。 特に大長編や、TVスペシャルなんかではね。 キャストの皆様には、心からありがとうと言う言葉と共に、本当にお疲れ様でしたという言葉を贈りたいと思います。 ドラえもん卒業以降も、ご活躍されることをお祈りいたします。

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三時のヒロイン ハカ

実は、私の中で、『こいつらさえいなければ』or『おとなしくじっとしていれば』と思ったヒロインが何人かいます。 以下それを挙げていきます。 最初期 『アニメ・ドラゴンクエスト』のヒロイン『ティアラ』 じっと囚われのお姫さんやってりゃ良かったのに・・・。 まあ、このアニメ、いろんなところで無理があったしね・・・。 途中打ち切り・・・再度復活・・・。 ・・・まあ、実質のヒロインはデイジィか。 第二期 『機動戦士Vガンダム』のヒロイン『シャクティ』 この娘が余計な事をするたびに人が死ぬ。 ある意味最悪なヒロイン。 シュラク隊の中にも、この悪魔が原因で、間接的に命を落としたものも・・・。 何よりも、主人公・ウッソの母親が死ぬ原因を作ったのもこの悪魔だったし・・・。 そのくせ、自分だけはちゃっかり生き残ってるしなぁ・・・。 第三期 『ふしぎ遊戯』のヒロイン『夕城美朱』 こいつもある意味ティアラと一緒。 余計な事をして動き回った挙句に、事態を悪化させる。 とんでもない魔性の女。 ・・・とまあ、これまでこの3人を越えるような女性キャラクターは、そうはお目にかかれないだろうと思っていたのですが・・・。 現れちゃいました。 近年まれに見る・・・『トホホ』なアニメでした。 ストーリーが突拍子も無いのは仕方ないとしても、登場人物皆が『阿呆』なのは・・・なんとも・・・。 ハードボイルドにもなっていない主人公は劣化シティハンター。 アシストしている、うえだゆうじキャラはあまり役に立たず・・・。 謎のヒロインもいまいち魅力に欠け・・・。 ちょこまかと動いては状況を悪化させる『お馬鹿』な女子高生キャラ・・・。 なんかもうね、予告で見た一枚絵から受けたイメージなんてカケラも無いんですよねー。 久々に、見るたびに虫唾が走るほどの『赤点落第アニメ』でした。 ストーリーをもっと生かして、登場人物を絞り込めば良作になったかもと思うだけに惜しすぎるなぁ・・・。 面白かったのは『おかま』な街の管理者。 この人だけはよかった。 この点だけで30点。 総合で30点。 つまりはこのキャラだけ・・・。 とほほ。 nice boat 上記の言葉が流行り始めている、海外を巻き込んだ話題の『某アニメ』ですが、相当凄まじい内容のようで・・・。 その内容に捧げる文句としては『因果応報』と言うものが相応しいようです。 もともとがパソコンの18禁ゲームが原作なのですが、・・・これは酷いな。 主人公の男が『外道』で、主役に感情移入できないのは致命的です。 一般人は、ここまで『下半身に節操無い』ことは無いと思いますからねぇ。 『いちご100%』の真中だって、ここまで酷くは・・・。 ・・・一歩間違ってればこうなってたかも。 同じエロゲーのキャラでも、EDENシリーズのグレン様ぐらい突き抜けてれば、ある意味好感が持てるのですが・・・。 救いの無い物語が嫌いで、なおかつ、作中で悪が正されない物語も嫌いな私にとっては、おそらく生涯見ることは無いアニメだと思います。 ・・・こういったアニメが生まれると言うのは、新世紀なのに世紀末な感じがしますね。 癒しのアニメの増産希望です! 気に入ってます。 ものすごく。 二人の主人公、ルルーシュとスザクが、シャアとアムロのそれぞれの要素を受け継いでいるように感じるのは、私がオールドタイプな故なのでしょうか。 ルルーシュは、妹もいるし(妹のタイプが違いますが)、仮面だし、偽名だし、皇子様だし・・・。 スザクは、体制の中で、人が変わっていくことを信じている辺りが逆シャア時のアムロに見えます。 まあ、ルルーシュは結構お茶目な所もあるので、可愛いといった感じではありますが。 一話一話が丁寧に作られているので久々に次週を楽しみに出来る作品です。 この辺り某種とは大違いですね。 このクオリティを維持したまま完結まで突っ走ってもらいたいものです! 今日の放送で、大山さんのドラえもんを含め、メインのキャラクターが入れ替えとなります。 以前も書きましたが、かつては年上だったのび太くんを追い抜き、遠い未来の話だと思っていた21世紀もやってきました。 ドラえもんの世界は22世紀ですが、もしかすると、私の子や孫の時代は22世紀なんですね。 ドラえもんは、その頃まで続くのでしょうか? ともあれ、ヒーローとはまた違った意味で、いろんな事を教わったアニメだったと思います。 特に大長編や、TVスペシャルなんかではね。 キャストの皆様には、心からありがとうと言う言葉と共に、本当にお疲れ様でしたという言葉を贈りたいと思います。 ドラえもん卒業以降も、ご活躍されることをお祈りいたします。

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