あだち なおこ。 つくばで輝く研究者|つくば市公式ウェブサイト

安達奈緒子とは

あだち なおこ

本日は、あだちなおこ・足立洋史 作品展を御観覧いただきまして、誠にありがとうございます。 一昨年の東日本大震災では、数多くの尊い命が失われました。 ご冥福をお祈りいたします。 本展開催初日が 3月 11日という偶然にはじめ気がつかず、気がついてから大変驚きもいたしました。 あだちなおこの絵本「わたしのものがたり」は震災と、その一月前に長年連れ添った連れ合いを亡くし、『愛するものを失う』ことを深く考えながら制作した作品で、 70冊を被災地に寄贈いたしました。 一双の大作、「あさきゆめみし」は 25年程前の作品です。 あだちなおこの現在、過去の様々な画風をお楽しみいただければと思います。 足立洋史の連作「齎花」 さいか は四年前に発表した作品です。 「花が、時空を超えて、届きますように」という願いを込めて今日改めて展示させていただきました。 拙くはありますが「百年経っても 百篇眺めても 色褪せないもの」を目指して制作をつづけてゆきたいと思います。 この度のゑいじう様での展示はオーナーである玉造さまのお声かけにより実現いたしました。 このような機会を与えてくださいました事に感謝の言葉もありません。 皆様のご意見等、頂ければ幸せに存じます。 足立 洋史の出品 連作「齎花 さいか 」をメインといたしまして小品ほか、想画集、革アクセサリー、印鑑ケースを出品予定です。 在廊予定 あだちなおこ 不定期・最終日 足立 洋史 最終日のみ COFEE&GALLERY ゑいじうのHP 数多くの方に、また、遠方よりわざわざお越しいただきまして有難うございました。 皆さまのおかげをもちまして、無事会期を全うする事ができました。 貴重なご意見を作品の糧に、これからも制作を続けてゆきたいと思います。

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講師ブログ【MOMGYM:さかいなおこ】

あだち なおこ

NHKで放送中の土曜ドラマ『サギデカ』(毎週土曜 後9:00 全5回)。 主人公の警視庁捜査二課の女性刑事・今宮()が特殊詐欺グループの摘発に心血を注ぐ姿を描く社会派ドラマ。 加地が海岸にやってきて、店長の携帯電話を拾ったあたりで察するものはあったが、まさか全裸で打ち捨てられていたとは。 SNSにも「まさかの全裸」「なぜ全裸?」「全裸で海に捨てられて、むごい」など衝撃を受けた視聴者の感想コメントが多数上がっていた。 「あのシーンは、初期のプロット(台本構成)からああいうシーンでした。 安達さんや西谷Dに相当な覚悟とこだわりがあった」と制作統括の須崎岳プロデューサー(NHKエンタープライズ)が明かす。 オリジナル脚本を手掛けた氏や演出の西谷真一氏ら制作陣の思いを、須崎氏が代弁する。 「振り込め詐欺に手を染めて、行く末に待っているのは悲劇なんだ、ということ。 それは、表現して伝えないといけないと思いました。 むしろ足を洗いたいと思っていて、だけど抜けられなくて。 結局、組織を裏切るようなことをした最期があの姿。 それを見た加地はものすごくショックを受ける。 自分がいま足を突っ込んでいる世界がどんな世界か、現実はどんなにシビアか、感じて、その後の展開にもつながっていく。 そこに真実味をもたせるのは重要なことでした。 加地だけでなく、視聴者の皆さんにも同じように感じてもらわないといけないし、振り込め詐欺に関わっている若者たちがこのドラマを見ているかわからないけれども、彼らにも届いて欲しいと考えていました。 プロットの段階からあのシーンにこだわった安達さんはさすがだったのではと思います」。 安達氏は、このドラマの「作者のことば」として、「このドラマはフィクションです。 けれど詐欺によって財産を奪われ、生命をも奪われた人が現実に存在します。 罪を償うために青春の一時を奪われ、それでも生きていこうとしている人がいます。 その重さを考えると、ドラマという虚構に作り換えるのはとても怖い。 一方でこうも考えました。 わたしたちが真実を真実のとおりに理解するには複雑過ぎる世の中にあって、虚構はストレートに、起きていることの本質に思いを馳せるスイッチになり得はしないだろうか」と、コメントを寄せていた。 振り込め詐欺という犯罪組織に絡め取られてしまったとこの悲劇を痛切に描写し、視聴者にも衝撃を与え、名場面となった。 脚本の安達氏は、『リッチマン、プアウーマン』(2012年、フジテレビ)、『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命- 3rd season』(17年、フジテレビ)&同劇場版(18年)などを手掛け、NHKでは『宮崎のふたり』(16年、BSプレミアム)や『透明なゆりかご』(18年、総合)など。 今年4月期の『きのう何食べた?』(テレビ東京)も担当した。 10月期は『G線上のあなたと私』(TBS)が控える。 安達氏と須崎氏のタッグは『透明なゆりかご』に続いて2回目。 今回、安達氏は社会派刑事ドラマ初挑戦となった。 それもオリジナル企画ということで、安達氏、演出の西谷氏、そして須崎氏の3人は、警察関係者や詐欺の当事者への取材もできる限り行ったという。 須崎氏は「安達さんは執筆にあたって、フィクションだからこそ、取材を重視される方で、作品づくりに対してとても真摯な人です。 自分の思い込みや決めつけでは決して書かない、謙虚さがある。 21日放送の第4回のサブタイトルは「金と命」。 店長の死に加地が関わっているとにらんだ今宮と森安()は、メンバーを総動員して行方を追うが、加地の消息はぷっつりと途絶えてしまう。 そんな折、戸山()が、被害額は1000万円以上ばかりという高額の振り込め詐欺の動きを察知する。 その被害状況を精査した今宮は、ある事に気づく。 一方、新薬承認の折衝に行きづまった廻谷()は、とある人物にひそかに会いに行く…。

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福山平成大学・研究者データベース

あだち なおこ

なお様 先日は、お嬢様とご一緒でのご来店ありがとうございました。 そして、初めてのご来店での口コミ投稿ありがとうございます! 結婚式場で一際輝いていたとお聞きして、本当に心から嬉しいです。 なんと言っても難しい要望でしたので(笑) 沢山のまわりの方に褒めて頂けてホッとしました! 今でもあの時の仕上がりの達成感を思い出すと「いい仕事出来た!」と、嬉しくなります。 是非、また結婚式などヘアセットやメイクが必要な時にご利用頂けると嬉しいです。 そして、 今後とも日々お客様に喜んでいただけるよう、より良いサービスを目指してまいります。 また、お会いできるのを楽しみにしております。 ありがとうございました。 (ディレクター 井上)• 結婚式に参列する娘達の和装用のヘアセットをお願いしました。 2人のため同じ内容で時間を少しずらして2件予約しましたが、店からは不信がられずしばらく連絡がなかったので、こちらが心配になり説明の連絡を入れました。 イメージを伝えた子も、要相談だった子も仕上がりはとても良く、他の参列者からよく褒められまんざらではなかったようです。 地図上は自宅から近かったのですが、普段なじみのない地域で少し迷いましたが、もう大丈夫です。 次回、和装の機会がありましたら、ぜひお願いしたいと思っています。 先日は、お嬢様2人の和装用のヘアセットのご来店ありがとうございました。 ご予約で2名さま同じ名前でずれてご予約があったので、2人でいらっしゃるだろうと 思っておりましたが、逆に心配にさせてしまいまして申し訳ございませんでした。 素敵なお嬢様2人のヘアスタイルイメージも把握し確認しながらさせていただき、 参列者や周りの方から褒められたと、お聞きしてとても嬉しく感じます。 私たちは、お客様の『周りから褒められた!』と、いうお言葉が何よりも仕事の喜びに繋がります。 今後もスタッフ一同、喜んで頂けるようなサービスを心掛けていきたいと思いますので またの機会がございましたら、ぜひお待ちしております。 あだち美容室 宮の森店 店長 三宅 智恵美 & ディレクター 井上 俊敬•

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