ドコモ ギガ ライト。 ドコモ「ギガホ&ギガライト」が分かる完全図解ガイド。旧プランとの比較や注意点

ドコモ(docomo) ギガライト 上限設定ができない件

ドコモ ギガ ライト

ギガライトの基本情報 ギガライトプランはデータ使用量に応じて料金が自動的に課金されていくプランで、月々のデータ消費量が少ない方や光回線、Wi-Fiを使用している方向けとなっています。 STEPの4段階データ容量消費毎にお知らせなどはこないので注意が必要です。 ちなみに、通信量が7GBを超えると速度制限が課され通信速度は128Kbpsとなります。 その場合、通常の通信速度にする手段として「1GB追加オプション」、「スピードモード」の2つがあります。 「1GB追加オプション」は1GB追加するごとに1,100円月額料金に加算されます。 データ量を都度買いするというイメージです。 追加データ容量は無制限なので、使用量をこまめにしっかり確認しないと、高額の料金請求をされる場合があり注意が必要です。 ギガライトは自分が使った分だけ料金を払うというプランなので、月のデータ使用量をしっかり確認・管理すれば、月額料金をお得にすることができます。 またNTTコムリサーチの調査によると、日本人の約90%が月々3GB以下しか利用していないそうです。 そんな結果も考慮にいれると、ギガライトプランで、自分が使ったギガ数分の月額料を払うのが賢明と言えそうです。 新登場5Gプラン ドコモの5Gプランは【5Gギガホ】と【5Gギガライト】です。 2020年3月25日からサービスが開始されています。 ちなみに、5Gギガホは通常データ容量が100GBですが、現在、データ容量無制限キャンペーンを行っています。 終了日未定 5Gギガライトは、「少しで良いから5Gを体験してみたい」という方向けのプランです。 月額料金もプラン内容もこれまでのギガライトと変わりません。 5Gサービスを手軽に楽しみたい方には必見のプランです。 まだまだ広く普及はしていませんが、今後需要が確実に伸びるといえるので、ドコモの5Gプランもチェックしておきましょう。 ギガライトがお得な3つの理由 ドコモのスマホ料金プランでギガライトをおすすめする理由は主に3つあります。 それぞれ説明していきますね。 ドコモ光セット割を最大限お得に適用できる ドコモのギガプランユーザーはドコモ光を契約することで、自動的に「ドコモ光セット割」が適用され、 毎月のスマホ料金から最大1,100円割引されます。 ドコモ光セット割を最大限お得に利用するなら、ギガホではなく、 ギガライトプランを選びましょう。 月々のギガを無駄にしない ギガホプランはデータ容量が30GBの大容量プランですが、 余ったギガを翌月に繰り越すことができず、自宅に光回線を引いている人にとっては逆に損をする場合があります。 一方ギガライトプランは月額料金が4段階設定となっていて、使った分だけ請求されるためギガを無駄にすることがありません。 またデータ消費量の目安を見れば、意外にもデータはあまり消費されないことが分かります。 引用元: 一般的に自宅に光回線を引いている方は、動画視聴やゲーム、音楽のダウンロードは自宅のWi-Fi環境下で行うことが多いのではないでしょうか。 Wi-Fiや光回線を利用していない方やテザリング機能を使用している方でない限り、毎月30GBを使い切るのは容易ではありません。 そういった点からも、毎月のスマホ料金を賢く節約するにはギガライトプランを選んだ方が賢明です。 割引の併用で月額最大2,387円安くなる ギガライトは各種割引を併用することで月額料金をお得にすることができます。 ・dカード払い割 ・みんなドコモ割 ・ドコモ光セット割 基本的に上記3つの割引が併用で適用されます。 まずは割引の詳細を確認しましょう。 現在、2年契約有プランと2年契約無プランの料金差額も187円なので、dカード払いにすると2年契約無プランでも2年契約有プラン同様の月額となりお得です。 ただし、支払いをdカード払いから他の方法に変更した場合、割引適用外となるので注意してください。 このファミリー割引適用グループは三親等内20回線まで組むことができ、グループ全員分、1回線ごとに、料金が割り引かれる特典です。 ドコモ光セット割 割引特典 ギガライトSTEP4 ギガライトSTEP3 ギガライトSTEP2 ドコモ光セット割 1,100円 1,100円 550円 「ドコモ光セット割」については、この記事の『ギガライトがお得な3つの理由』の一つ目に詳しく記載しているのでご確認下さい。 最大限適用した割引額 上記割引特典すべてを適用した場合、最大2,387円毎月の基本使用料から割引され、年間28,644円の節約になります。 その他割引特典 割引適用者の範囲は狭くなってしまいますが、最大12ヶ月間1,100円割引かれる「はじめてスマホ割」「ドコモの学割」という特典もあります。 「はじめてスマホ割」は、ドコモのFOMAガラケーから初めてスマホに乗り換える方が対象の割引特典となっています。 料金割引に加えて、dポイントも15,000ポイント付与されます 1回線1回のみ。 ちなみに、割引適用12ヶ月間の間に26歳の誕生日を迎えても、期間内はずっと割引されるので、26歳になる日より前に契約すればこの特典の適用対象となります。 「はじめてすまほ割」「ドコモの学割」は重畳適用されますが、月額料金割引の対象外です。 つまり「ドコモの学割」適用で基本料金から1,100円割引かれ、「はじめてスマホ割」適用でdポイント15,000ポイント付与されるということです。 割引特典を上手に使えば使うほど、ギガライトプランをよりお得に利用することができます。 ギガライトへプラン変更する際の注意点 シェアグループが廃止になる 現在ご家族と月々のデータ量を分け合うシェアパックプランに加入している方は注意が必要です。 下の図をご覧ください。 引用元: 代表回線がギガライトへプラン変更する際も同様です。 つまり、シェアパック代表回線が、 代表者変更をせずにプラン変更を行うとシェアグループは廃止となり、翌月からシェアパック子回線は回線ごとにご契約中のデータパックが自動適用されるということです。 子回線の方も必ずデータパックに加入されているので、シェアパックが廃止された場合の月額を前もってご確認ください。 My docomo から契約情報を確認することができます。 プラン変更については、ドコモショップ、ドコモオンラインショップ My docomo 、電話からお手続き可能です。 では、正しいプラン変更の順番を解説していきます。 シェアグループ全員でプラン変更をする場合 シェアグループ全員でプラン変更をする際の手順は以下となります。 1.子回線の方からプラン変更手続きをする 2.子回線全ての方のプラン変更が終了後、代表回線の方はプラン変更手続きをする 同月内に全員がプラン変更を完了する場合に関しては、正直順番はあまり関係ありません。 新プランの適用は翌月からですし、これまでのプランはプラン変更月の月末まで適用されます。 なので、子回線の方がプラン変更月に【データパックの料金+ギガホ/ギガライト】の料金を重複して請求されることもないです。 ただし、シェアグループ内の子回線の方が、代表回線の方と同月内に手続きを完了できなかった場合は、翌月からデータパックの料金が請求されます。 そういったリスクを回避するためにも子回線の方からプラン変更をしたほうが安心です。 代表回線のみプラン変更をする場合 シェアグループの代表回線のみプラン変更をする際の手順は以下となります。 1.シェアグループの代表者変更をする 2.代表者変更後、旧代表者はプラン変更をする この場合、代表者変更をしていないと、子回線の方は翌月からデータパックの料金が請求されてしまいます。 代表者がプラン変更した月と同月内に、もう一度新しい代表回線のシェアパックプランを申し込むことで、翌月からもシェアパックプランは継続可能ですが、よりスムーズに手続きを進めるためにも、まずは代表者変更を行ってください。 代表者変更はドコモショップ、またはドコモインフォメーションセンター(電話)から手続きをすることが可能ですが、ドコモショップの方と直接手続きを進めることができるドコモショップがより確実です。 代表者ご自身で変更手続きをされる場合は、本人確認が取れれば大丈夫なので特に用意するものはありません。 ただし、子回線者がドコモショップで変更手続きをする場合以下が求められます。 ・本人確認書類 ・主回線者の委任状 主回線者とその場で連絡を取れれば、委任状は必要ありません ドコモインフォメーションセンターを利用する場合も、主回線者の同意を電話で確認するというプロセスがあります。 基本的に 子回線者が手続きする際は、子回線者本人だけでは不可と認識しておきましょう。 割引が適用外になる ギガライトプランは旧ドコモスマホプラン(【ウルトラシェアパック】【ベーシックシェアパック】【ウルトラデータLLパック】【ウルトラデータLパック】【ベーシックデータパック】)で適用されていた下記の割引が適用されなくなります。 ・「月々サポート」 ・「端末購入サポート」 ・「docomo with」 ・「2019年5月31日に新規受付終了したドコモの学割」 ・「eビリング割引」 ・「U25応援割」 また、これまでユーザー歴に応じて月額使用料から割引されていた「ずっとドコモ割」は、dポイントを還元する「ずっとドコモ特典」に変わりました。 ここで「ギガライトだと適用される割引はないの?」と不安に思われるかもしれませんが大丈夫です。 記事の前半で記載した通り、ギガライトプラン含むドコモの新料金プランに適用される割引や特典はもちろんあります。 My docomoから変更後のくわしい料金シミュレーションもできるので、予め変更後の料金目安を確認しておくことをおすすめします。 まとめ 自分にあったプラン選択で、スマホ料金を安くすることができます。 とくにギガライトプランは無駄がない事が特徴です。 この機会にプランを見直してみるのもアリかもしれませんね!.

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落とし穴に注意!ドコモのギガライトとギガホを詳しく解説します

ドコモ ギガ ライト

自信満々の笑顔で紹介された「ギガホ」と「ギガライト」が気になってる方も多いでしょう。 でもドコモの新プランは、4割値下げに見えるだけ。 わたしたちユーザーの負担がへるような、優しい仕組みではありません。 SoftBankで用意されてる端末分離プランとほとんど変わり映えのしない、ドコモのギガホとギガライト。 機種代金の割引きがなくなるので、トータルの支払いでは多くなる人もいるでしょう。 見た目だけの通信料金を値下げさせることで、消費税増税への不満を和らげようとする政府のニヤケ顔が見えてくるのはわたしだけでしょうか? 今回は、 しっかりと確認しないと損をするドコモ新プランの問題点。 ギガホとギガライトの注意点も合わせてお伝えします。 通話代金もかかるしね! そうなんです。 今まで話放題プランを使っていた人は、長電話すると大変なことに。 発表された料金は通話時間に合わせて課金されるプランの料金。 「 4割引を達成するために話放題プランから、通話料のかかるプランに変更されたんです」 またスマホを分割契約すると毎月の料金を割引する月々サポートがあったドコモの旧プラン。 ギガホやギガライトでは割引がなくなったので、気軽に機種変更もできなくなりました。 4割値下げに見える仕組みとからくり ドコモ発表の4割値下げの条件は、家族全員のスマートフォンがドコモ。 3人家族以上で新プランに移行すれば4割程度の値下げに。 家族合わせて3回線以上使っていれば、みんなドコモ割で4割引の組み合わせもでてくるってことなんです。 実質4割くらい割引に。 もちろん家族にドコモユーザーが、一人もいなければ割引0。 SoftBankの家族割と同じ仕組みになりました。 でも、安くなるのは料金だけ。 機種代金や割引の月々サポートは終了。 現在機種代金の割引をうけてる方が、ギガホやギガライトに変更すると損をすることもあるでしょう。 割り引かれる以上に損をすることも また家族のなかで誰か一人でも、機種代金の支払いが終わってない場合。 ギガホやギガライトへ変更するべきではありません。 今の割引が全部なくなるんだ! ギガホやギガライトへ変更すると月々サポートは無効に。 結果的に料金が高くなることも。 家族みんなのプラン変更を同じ時期に合わせないと意味がないんです。 シンプルな料金プランと発表されたドコモ「ギガホ」と「ギガライト」今までうけられてた割引が消えるので、移行時期によっては通信料金が4割下がるどころか今よりも高くなることも。 あなたが損をしないように、ドコモの4割値引きの条件をもう一度確認してみましょう。 3回線以上ドコモを契約しているユーザー• 2回線以上で1GBしか使えないギガライトへ 今まで料金の組み合わせが多くて、わかりづらかったドコモのプラン。 シンプルでお得になるはずの新プランが、 端末代金の分離でせいで余計にわかりづらくなったと感じるのはわたしだけでしょうか? ダマされるな!ギガホとギガライトの落とし穴! 機種代金を別の支払いにしたら安く見えるからね! ドコモの新プランギガホとギガライトは通信料金が安くなるだけ。 今まで料金に組み込まれてた機種代金の割引はなくなってしまうんです。 2019年の秋から通信料金と機種代金が分離されるドコモ。 新規契約やMNPで機種代金0円などがなくなり、お得に使えてたスマートフォンの支払いが増えることもあるでしょう。 4割値下げされるのに、合計の通信費は上がってしまう。 なぜこんなことになるのか、 ドコモ新プランの落とし穴を確認してみましょう。 わかりづらいドコモの新プラン ドコモの新プラン全てで4割引になるわけではありません。 機種代金を支払い終わってない場合。 ギガホやギガライトに変更しても、わたしたちの負担は変わらないんです。 今後でてくる新機種が全く割引されないとさらに負担が増え、大幅な値上げになることも考えられるんです。 実質の値上げってことだね! 4割引きになるのは、スマホを買い換える予定のない人だけ。 しかも家族みんなでドコモの新プランギガホやギガライトへ乗り換えないとダメ。 「複雑なプランついでに機種代金の割引サポートも無くしてシンプルに値上げされた」 これがドコモの考えるユーザーのための4割引なのでしょう。 新プランの機種代金はどうなる? ドコモでiPhoneXsを購入した場合160,056円。 ここから月々サポートで最大58,968円引きされるので、101,088円に。 ギガホやギガライトでは機種代金の割引がなくなるので、 機種変更すると今までより58,968円も無駄に支払わなくてはいけません。 2年毎に機種変更してたなら毎月2,457円• みんなドコモ割を使わなければ、今まで月々サポートでうけれたぶん以上の割引をうけられません。 月々サポートがなければ機種変更にも高額な支払いが。 結果的にわたしたちの支払いが大幅に増えてしまうんです。 今回ドコモが発表した端末分離型のプランは見せかけの料金が安くなるだけ。 機種変更や故障のときに負担が大きくなってしまう点は大きな問題点と言えるでしょう。 ギガホやギガライトの契約期間はどうなる? 機種変更の割引がなくなるドコモの新プラン。 でも、2年縛りは結局そのまま。 新しい機種へ変更するための負担は大きくふえたのに、わたしたちの不都合な制度はそのままなんです。 SoftBankと同じように料金が上がるかもね! ドコモのギガホとギガライトは2年毎に契約更新されるプラン。 2年後の料金は表示されてないので、 SoftBankのように割引の切れる2年後には値上がりするかもしれません。 また新プランでは、これまでうけられてた機種変更の実質の補助 月々サポート がなくなりました。 58,968円引きされてたiPhoneXsでも、定価で購入しないとダメ。 古いスマホを我慢して使い続けたり。 故障しても買い替えを我慢したりする必要もでてくるでしょう。 これが本当に4割引と言えるのでしょうか? ギガホとギガライトのまとめ 政府のお偉いさんのせいで、4割値下げに踏み切ったドコモ。 ギガを1GBしか使わない• 家族3人以上がドコモユーザー• 機種代金の割引がなくなる この厳しい条件を達成して4割引になったと喜ぶ人がいるのでしょうか?見せかけだけ安くなるのがドコモのギガホとギガライトなんです。 「ドコモユーザーにわかりやすい料金設定を」 なんて発表されたのに、ギガホとギガライトを選ぶと損をする可能性があることは伝えられてません。 スマホのプランって本当に複雑だと思いませんか? 本当にドコモのスマホ新プランはお得なのか。 ギガホやギガライトを選んでも後悔しないのかしっかりと確認してくださいね!.

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ドコモの新プラン「ギガホ」と「ギガライト」にだまされないために。

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【注意事項等】• 店舗によって販売価格は異なります。 すでに割引適用中の回線が料金プラン(5Gギガホ、ギガホなど)に変更する場合、割引は廃止となります(「端末購入サポート」の解除料発生期間に料金プラン(5Gギガホ、ギガホなど)へ変更した場合も、指定の解除料が発生します)。 割引期間は初回適用月から6か月間です。 割引期間は初回適用月から6か月間です。 割引の適用期間は初回適用月から12か月です。 ただし、直近にドコモ販売店で購入された対象機種を18か月以上利用されていることが必要です。 の商標です。 iPhoneの商標は、のライセンスにもとづき使用されています。 App Store、AppleCare、iCloudは、Apple Inc. のサービスマークです。 All rights reserved. ドコモ光のご加入・タイプ変更のシミュレーションも可能です。 定期契約なしの「ギガホ」「ギガライト」「ケータイプラン」をご契約で、ご利用料金のお支払い方法をdカード/dカード GOLD(家族カード含む)に設定していただくと、2年定期契約と同じ月額料金となります。 2019年9月30日以前にご契約の方は、割引条件、解約金などが異なります。 閉じる 音声通話、データ通信、インターネット接続サービスがセットとなった料金プランです。 ご利用データ量に応じて選択できる「5Gギガホ」「5Gギガライト」「ギガホ」「ギガライト」。 データ通信のみご利用でき、1台目の「5Gギガホ」「5Gギガライト」「ギガホ」「ギガライト」とデータ量をシェアしてご利用になれる「データプラス」があります。 そのほか、ケータイご利用者向けの「ケータイプラン」があります。 SMS、(0570)(0180)などの他社接続サービス、(188)の特番、番号案内、衛星電話などへの発信は別途料金がかかります。 閉じる• また、他社からのポイント移行、キャンペーンでの進呈などサービス・決済ご利用料金のお支払いが伴わないdポイント獲得についても、ステージ判定対象とならない場合があります。 有効期間は獲得日を含む月から6か月目の月末までとなり、「スマートフォンなどのドコモ商品の購入」「dマーケット」「dポイント加盟店」「d払い」などにご利用になれます。 なお、「ポイント交換商品(商品が当たる抽選、JALのマイル・Pontaポイントへの交換含む)」「ケータイ料金の支払い」「データ量の追加」にはご利用になれません。 閉じる 定期契約プランは、2年間同一の「ドコモ光」契約を継続して利用することが条件となり、解約(定期契約のない料金プランへの変更含む)のお申出がない場合は自動更新となります。 更新後を含む契約期間内(定期契約満了月の当月、翌月、翌々月を除く)での解約時(定期契約のない料金プランへの変更含む)には、戸建てタイプ13,000円、マンションタイプ8,000円の解約金がかかります。 「ドコモ光」の契約期間とペア回線(「ドコモ光」と対になる携帯電話回線)の契約期間は別々に取り扱われます。 それぞれの契約期間が異なる場合、ペア回線の契約期間満了時に「ドコモ光」を解約した場合には、「ドコモ光」の解約金が発生します。 閉じる ドコモ光をご契約の方は、ご利用スタイルに合わせて、「ドコモ光電話」や映像サービスのご契約を選べます。 ドコモ光電話とは ドコモ光電話とは、ドコモ光回線を使った固定電話サービスです。 通話料金は含まれません。 通話料は、国内の固定電話の場合、全国どこへかけても一律8円/3分となります。 ドコモ光テレビオプションとは テレビ(地デジ・BS放送・スカパー!)がドコモ光で見られるサービスです。 ドコモ光の料金に月額750円をプラスするだけで、地デジ・BSをアンテナ要らずで楽しめます。 閉じる.

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