コード ヴェイン レベル 上限。 【CODEVEIN】2周目(NG+)の始め方と引き継ぎ要素まとめ【コードヴェイン】

コードヴェイン[CODE VEIN]

コード ヴェイン レベル 上限

『コードヴェイン(CODE VEIN)』の攻略まとめwikiです。 ストーリー攻略チャート、ダンジョン攻略やおすすめ吸血牙装・錬血、おすすめバディや経験値稼ぎ・お金稼ぎなどの情報をまとめています。 知っているとゲームの攻略が楽になる「攻略のコツ」などのプレイに役立つ情報も掲載しているので、合わせてご覧ください。 コードヴェイン攻略まとめwiki このページは、バンダイナムコゲームズが制作する2018年度に発売予定のダンジョン探索型アクションRPG『コードヴェイン』の攻略wikiページです。 最新情報&ニュース• レヴナントたちは超常的な力を得た代償として、記憶の大半を失っている。 つまり自身のルーツについて、誰も知る者がいない状態であるということだ。 血は彼らにとって超常的な力の源であると同時に失ってはならぬものなのだ。 血に失えば死よりもみじめな破滅をもたらす。 彼らはロストを避けるためにもいつでも血を求め続けていなければならない宿痾を持つのだ。 失われたヴェインの記憶やヴェイン誕生の経緯を知るため、レヴナントたちは果てなき運命に終止符を打つべく、今も街をさまよい続けている……。 バディは協力して敵を攻撃するだけでなく、片方が囮となることで敵を出し抜くなどの複雑な戦略パターンを使って戦うことが求められます。 開発者によるとダンジョンのクリア難易度は「バディがいる前提での設計」がなされているようなので、ダンジョン環境やプレイヤーキャラクターの特性を考慮し、特性に見合ったバディを選び出して攻略に臨むことが必須となりそうです。 攻撃アクションは装備している武器による通常攻撃が基礎となり、武器は現在判明している時点で、大剣・長剣・銃剣・ハンマー・大矛などがあります。 通常攻撃とは別に血を使ったスキルによる戦いが求められ、ロストの血を吸収して自身の姿をも変貌させる「吸血牙装」(別名ブラッドヴェイル、いわば強化スーツのようなもの)がその代表となるでしょう。 ブラッドヴェイルとはつまりレヴナントが身にまとっているスーツの呼称であり、このスーツにより攻撃と吸血の同時展開が可能となります。 もうひとつの能力である「錬血」はブラッドヴェイルによる吸血攻撃のあと、その血を使って発動できる特殊アクションのことです。 錬血によるアクションは非常に多彩で自身の強化・敵の弱体化・敵の攻撃などさまざまな効果が見られます。 効果がどのように決定されるかはまだ判明してません。 女 Ver. このゲームの主人公。 プレイヤーの任意でカスタマイズすることが可能。 閉ざされた地「ヴェイン」に取り残されたレヴナントのひとり。 仲間たちとともにヴェインの謎について解明しようとする。 残された家族を守るためなら、他の吸血鬼との戦っても構わないと考えている。 武器 銃剣 ブラッドヴェイル スティンガー ヤクモ・シノノメ CV:鳥海浩輔 元傭兵の男性。 とても義理堅く、面倒見がいい性格。 周囲から慕われる一方で、戦いではプロとして冷酷な一面を覗かせる。 武器 刀 ブラッドヴェイル ハウンズ ルイ -Louis- CV:石川 界人 血の渇きにあえぐ吸血鬼たちを救うため研究に奔走する吸血鬼軍の若きリーダー。 ヒトの地の代替物となる「血涙」を探し求め、主人公たちとともにヴェインの深くへと探索に乗り出す。 イオ -IO- CV:Lynn 主人公たちと行動を共にする女性吸血鬼。 自らの記憶に関する一切を喪失しているが、レヴナントやヴェインの知識は浩瀚で、持ち前の該博な知識で主人公たちを導く。

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ダメなゲームでもアイラブユー。『コードヴェイン』レビュー。

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ここに書いてあるトート、アセト以外のコードを集めたのですがトロフィーが貰えないです 何か他にもあるのでしょうか? 予約特典やらの2つはさすがに含まれてないですよね・・・ 2019-09-29 日 19:00:20• 私もトロフィー所得ならないです その後所得できました? 2019-10-04 金 22:51:00• たぶんデメテルあたりを取り忘れてるんじゃないの? もう一度取得してるブラッドコードを見てみるといいと思います。 2019-10-06 日 15:04:32• イオのブラッドコードは、ハンター襲撃イベント後の時点で取得できました。 誤差みたいなもんですけど。 2019-09-29 日 19:07:31• 砦?にて道なりに進んだ際のはじめの分岐点を右に行き正面扉でわなく右のテラスみたいな所の梯子登ったらウォーリアがありました 野良猫 2019-09-30 月 21:14:33• 砦内ショートカットから進んで分かれ道右側(左手梯子で進むとヤドリギの根)を進み突き当たって右側の木箱にウォーリアの欠片A 野良猫 2019-09-30 月 21:40:04• 先駆者っていうコードを拠点の地下で拾ったんだけど 2019-10-02 水 17:24:32• それ特典のやつ 2019-10-02 水 18:09:29• なんでアサシンの血英書いてないの? 2019-10-04 金 16:40:11• パッシブで錬血が速くなる爪骸は有能。 dps上がる。 2019-10-10 木 01:23:21• エーオースの血英Iがずっと入手できず不安でしたが、ラスボス前にII以降を全て修復した後に入手できました。 2019-10-12 土 07:30:53• エーオースIなら聖堂のボス倒した後だったらいつでも手に入る。 II以降を修復している必要はないはず。 2019-10-12 土 08:45:38• でもタイミングとしては聖堂のボス倒した後のはずだよ。 2019-10-12 土 08:48:20• ブラッドコードのシステムは面白かったけど、種類ごとに装備可能な武器や防具もちがうしスキル獲得のためにいろいろなコード使うから強化素材手が無限購入できるようになるまでどの装備強化するか決めれなかったから、もうちょっと強化素材購入解禁を早くしてほしかった。 2019-10-15 火 16:38:57• クイーンの熟練度って極端に上がりにくかったり普通の戦闘では上がらなかったりします? 120レベルで深層零の区画と虚空の区画を全部攻略したんですけど熟練度のゲージは全く上がってないように見えました 2019-10-19 土 00:00:41• ストーリー終盤、人によっては中盤辺りから 敬愛集めを先にやったりで 熟練度を戦闘で上げるのは現実的ではないから、アウェイクを使ってあげたほうがいいですよ。 資材と違ってかなりドロップしやすいですし。 2019-10-19 土 00:08:39• 敵を倒しても1ミリも増えない場合はそのエリアの適正レベルよりレベルが高い可能性も 170くらいまでなら総督府内部で上がるので先達の教えをつけて頑張ってみよう 2019-10-19 土 00:10:30• 自分は棺の塔入った時点で170レベルあったのでどうりで上がらなかったわけだ。 そもそも体験版でレベル上限を撤廃した「贄の街」を出したせいで、製品版にも上限なしダンジョンがあると思っちゃうよね。 2019-10-19 土 00:16:04• 木主です 他のブラッドコードで同じステージをやってると普通に上がるんですよね…… クイーンだけ上がらないんです 総督府内部をしばらく回ってみようと思います 2019-10-19 土 00:19:27• 170ならまだ1周目でなんとか上げられるレベルですけど、180以降はおそらく難易度を上げるかアウェイクを使うしか方法はないかと ヘイズもダダ余りだしアウェイクも錬血開放以外の使い道がないので特にこだわりがなければ使ってしまってもいいかと >木主さん 深層の終盤で難易度的には総督府内部と同じくらい上がりやすそうなんですけどなんででしょうね... 自分の場合はレベル150くらいで総督府内部でクイーンの熟練度を稼ぎましたけど問題なく開放できました 120ならサクサク上がるはずなので資材稼ぎのついでに頑張って 2019-10-19 土 00:39:41• 1周目レベル150くらいで、虚空の区画の東側の堕鬼乱入マラソンで熟練度上げてましたが、特に上がりにくいとは思いませんでしたね ヘパイストスで習得できるパッシブの先達の教えを付けていたので、その影響かもしれません さすがに習熟する錬血をつけ忘れてなんてことはないでしょうし 2019-10-19 土 19:38:00• 全32種ってことは継承者のコードそれぞれ別枠なのか。 つまりトロフィー取るためには最低でも2周しなきゃダメなのね。 なかなか面倒くさいな・・・。 2019-11-05 火 03:16:57• 1周目でイシス取得して2周目で女王の肋骸取得は出来ますか? いろいろいろい 2020-02-16 日 23:44:12• うん 2020-02-18 火 20:16:27• オリオンが銃特化で嬉しかったのもつかの間、新練血は牙装の陰にのみ依存してるからほとんど威力を伸ばせない上に消費の割に輪舞に威力で大幅に劣る。 硬直も長いしポージング用の技かな…。 ヴァーリは練血速度もりもりで雷火するととんでもない速度でかっ飛べて楽しいっていうかこれ完全に千鳥だわ。 2020-03-28 土 04:03:14• レイディアントバレルは、威力はそこそこで、女傑でも一発で遠隔から転倒させれるのが特徴。 2020-03-28 土 11:16:56• 新錬血ってレイディアントバレルのこと? ブラックシャウト掛けるだけで22000くらいダメでるんだけど輪舞でどうやってそんな火力だすん? 2020-04-09 木 08:52:07• 追記 オーリーオーンで絶対零度の纏鋭派生、スピアタ、許容重量上昇 ローリングにする為 、意志活力、精神意志装備してブラックシャウト掛けると24649ダメになりました 特化させてるから汎用性は無いけど使ってて楽しいしダメージ出るし、全然アリだと思うけどなぁ 2020-04-09 木 09:28:19• 死ぬほど今更だけど、輪舞は意思精神にシューティングライザーに銃ごとの射撃威力の補正も全部乗るから、それらを整えてリベルタドールで使えばレイディアントの倍は出せた。 アプデで仕様変更された今となっては好みで使い分けできるようになったから意味のない情報だが。 2020-05-13 水 03:38:22• リベルタ+10重 女王殺しでレイディアント使うと周回重ねたDLCボスだろうが一撃で倒せるね ダメージカンスト(99999)しても内部ダメージはしっかりそれ以上出てるみたい 打ち損じでミスると8万ダメージくらいで体力半分だから15万ダメージくらい出てるってことだと思う 2020-05-26 火 01:09:35• 練血の順番とか教えて貰えませんか? 自分でやっても9万ぐらいしか出なくて…… 2020-05-26 火 15:08:02.

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【CODEVEIN】2周目(NG+)の始め方と引き継ぎ要素まとめ【コードヴェイン】

コード ヴェイン レベル 上限

本作は,高難度のアクションRPGに 「バディ」(相棒)や 「吸血による能力使用」といった要素を盛り込んだタイトルだ。 また,破滅的な状況下でも,人らしく生きようとする「吸血鬼」(レヴナント)たちのストーリーも見どころとなっている。 本稿では基本的なプレイフィールだけでなく,体験版や先行体験会などでは一部しか確認できなかったキャラクターの育成やビルド,協力プレイについてもお伝えしていく。 閉ざされた地・ヴェインで,吸血鬼たちは血涙を奪い合っていた 赤い霧によって外界から切り離された地・ヴェインでは,吸血鬼(レヴナント)たちが, 「血涙」と呼ばれる力の源を奪い合いながら生きていた。 本作の主人公もまた,そんな吸血鬼のひとりである。 吸血鬼とは人間を超える力を持ち,心臓を破壊されなければ何度でも復活できる存在だ。 とある戦いで命を落とし,記憶を失ったまま復活した主人公。 彼(もしくは彼女)には,枯渇した「血涙の泉」を復活させる力や,「血英」から死者の記憶を読み取る力など特別な力が備わっていた。 血涙を探す探索行の途中,主人公は風変わりな吸血鬼・ ルイと出会う。 ルイは,主人公の特別な力を知り,自分たちの拠点へ迎え入れる。 かつては人として生きた吸血鬼同士が.血涙や,数少ない人間を奪い合う。 この地獄のような状況を変えようとするルイに共鳴し,主人公は血涙の源流を探すための旅を始める。 ……といった理由で,プレイヤーは堕鬼だらけの廃墟を探索してまわることになる。 おおまかなプレイ感はこれまでの記事でもお伝えしたとおり,「死にゲー」「ソウルライク」と呼ばれるタイプの作品群に近い。 「敵が上段に振りかぶったら横に回避」「横に構えたら間合いを離す」「回避しきれない攻撃はガードするか,受け流す」という具合に,敵の動きを覚えていかに対応するかが肝心だ。 ただ,本作にはNPCのバディを探索に同行させるシステムがあり,このバディが敵の注意を引きつけてくれたり,逆にこちらが敵を引きつけている間にダメージを与えてくれたりするなど,本作ならではの戦いを楽しめる。 もちろんバディがいるから簡単かといえば,そんなことはない。 敵の意地悪な配置,襲ってくる頭数,動きのスキの少なさなどは,バディがいることを前提としたものになっている印象だ。 油断しているとすぐに死にかねない緊張感がしっかりある。 ボス戦でバディが倒れ,そこから戦いの流れが変わることもしばしば 主人公のレベルを上げると,バディもそれに応じて強くなる。 どんどんレベルアップさせて,バディにある程度任せてしまうのもひとつの遊び方だ また,フィールドの各所にある 「ヤドリギ」では,体力や「再生力」(体力を回復する手段)を回復できる。 一見,親切な作りのように思えるが,ヤドリギをいつ利用するかの判断も,本作をプレイするうえで悩ましいポイントになっている。 再生力の残りがわずかになったら,来た道を引き返してヤドリギまで戻れば安全だが,その場合,道中の敵が復活してしまうというデメリットもある。 次回,同じ場所までスムーズに進める保証はないため,あえてヤドリギに戻らずに探索を続ける選択肢もありえるというわけだ。 敵と遭遇した場合は再生力が限られた状態で戦うことになるが…… ブラッドコードを変えることで,使用できる武器やスキルが変化。 多彩な戦い方を楽しめる こうしたスリルに満ちた探索を,自分なりの戦い方で進められることも本作の特徴のひとつだ。 キャラクターの ブラッドコード(クラスや職業のようなもの), 錬血(アクティブスキル,パッシブスキル,魔法などの総称), 装備品などの組み合わせによって,戦い方のスタイルを自在に変えることができる。 ブラッドコードごとの錬血を習得,装備した状態で戦い続けてマスターすると,別のブラッドコードでもその錬血を装備可能になる。 また,特定のブラッドコード専用の錬血も存在する 本作に登場する武器や錬血を効果的に使うためには,キャラクターの能力値が条件を満たしている必要がある。 能力値はブラッドコードを変えることで大きく変動するため,実質的にはブラッドコードごとに扱える武器や錬血が変わると考えていい。 ただ,能力値を上昇させるパッシブスキルを装備すれば,その制限を緩和することも可能だ。 条件の合わない武器を強引に装備することもできるが,その場合は威力が大幅に下がってしまう。 錬血の場合はそもそも使用できない 武器は5つのカテゴリに分かれているが,同じカテゴリ内でもモーションが異なる武器があり,好みのものを選んで使う楽しさがある 防具(牙装)は近接戦闘向きのもの,状態異常に耐性があるもの,錬血の威力を強化してくれるものなどさまざま。 また,吸血アクションは防具のカテゴリごとに4タイプあり,素早いがリーチが短いもの,遠くまで届くがスキが大きいものなど,使い心地が異なる 武器と防具の総重量により,回避アクションも変化する。 軽い装備でまとめれば軽快なステップで回避可能に こうしたカスタマイズを上手に行うと,「両手武器を振り回すパワータイプの戦士」「錬血を織り交ぜつつ身軽に戦う剣士」「錬血と銃剣で離れて戦う射手」など,好みのスタイルで戦うことができる。 なかでも錬血メインのスタイルは,ブラッドコードや装備品の有効な組み合わせを理解すると,一気に強力な戦闘スタイルとなる。 各種の錬血を使い分け,敵の弱点属性を探り出せば,かなり有利に戦えるだろう。 錬血で先手をとって大ダメージを与えておけば,その後はだいぶ楽になる さすがにボス戦を錬血だけで押し切ることは難しいが,探索中に遭遇する敵はほぼ脅威ではなくなる(奇襲されなければ)。 アクションの腕に自信がない人も,剣士タイプのバディを連れ歩き,自身は遠くから錬血を撃つことで,スムーズに探索を進めていける。 MPに相当する「冥血」は,敵を武器で攻撃することで回復する。 錬血主体でプレイする場合は,比較的弱い敵を武器で倒して冥血を補充しよう。 また,こちらに気がついていない敵から吸血すれば,比較的簡単に冥血の上限をアップできる マルチプレイを活用すれば行き詰まる心配なし さて,ここからは本作の マルチプレイについてお伝えしていこう。 フィールドメニューのマルチプレイの欄から「他の吸血鬼に救難信号を送る」を選ぶと,他のプレイヤーを自分のゲーム内に呼ぶことができる。 もう一方の「他の吸血鬼に救難信号を受信する」を選べば,救難信号を送っている他のプレイヤーのゲームを探し,参加することが可能だ。 ただ,いくつか条件もあって,すでにボスを倒したフィールドにいる場合は,他プレイヤーを呼ぶことはできない。 また,自分が行ったことのないフィールドや深層(メインの進行とは独立したダンジョン)からは,救難信号が届くことはない(つまり助けに行けない)。 さらに,マルチプレイ中は ヤドリギを使った回復が行えなくなる。 つまり,フィールドを探索している段階で他のプレイヤーを呼んだ場合,以後は体力や再生力を回復できない状態で探索を続ける事になるわけだ。 本作のフィールドは迷路のようであり,物陰から奇襲してくる敵も多いため,ヤドリギで回復しつつ攻略することが前提となっている。 それができなくなるのは,かなり大変だ。 自分がエスコートする側ならギフトヒール(体力を分け与える錬血)である程度サポートできるものの,両方の再生力が尽きてしまえば先に進むことは難しくなる これらの条件から考えるに,他のプレイヤーをゲームに呼ぶタイミングは「抜けられない難所」「倒せないボス」「攻略できない深層」に行き当たった時が最適だろう。 ちなみに9月末の時点で「救難信号を受信する」を選んだ場合,2周目以降をプレイ中の人や,1周目の最序盤をプレイしている人など,さまざまなプレイヤーとマッチングした。 2周目以降で難度が高くなっているプレイヤーのゲームでは,こちらがボスを攻撃してもあまりダメージが入らないので,ボスの注意を引きつつ攻撃を回避し,相手が攻撃しやすいように立ち回ってみた。 サポート系の錬血でフォローしつつオトリ役を引き受ける。 味方が倒れたらすかさずギフトヒールで回復 また,序盤のフィールドを探索中のプレイヤーとマッチングした際は,すぐに瀕死になってしまった相手をヤドリギまで誘導していくなど,「一期一会のおもてなし」を楽しませていただいた。 無論,マルチプレイ中はヤドリギで体力を回復できないので,相手の健闘を祈りつつ,ゲームから抜けることに。 このようにゲームの進行具合が異なるプレイヤー同士でもマルチプレイは成立するが,やはり基本的には自力でゲームを進め,詰まったときにピンポイントでマルチプレイのお世話になるのがよさそうだ。 以上のように,本作は「死にゲー」「ソウルライク」という枠組みの中で,さまざまな戦い方のバリエーションを実現できるところに大きな魅力がある。 また,自由なシステムは,こつこつとレベルを上げ,ブラッドコードや装備を整えて先に進むという, 従来のRPGのような遊び方まで許容してくれる。 普段はアクションゲームをプレイしない人も,キャラクターのビジュアルや謎めいた世界観に少しでも興味を持ったなら,ためらわず本作をプレイしてみてほしい。 多少練習する必要はあるが,その先で「努力して難関を乗り越える」爽やかな気分を味わえるはずだ。 それにもし途中で行き詰まっても,マルチプレイを活用すれば大丈夫。 駆けつけた猛者たちがきっちりエスコートしてくれるだろう。

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