久米宏 左翼。 久米宏っていけ好かないマイペース野郎だったけど居なくなると寂しいよな

久米宏嘆く 検察庁法改正案「珍しく芸能人」が声をあげるも「政府はほぼ無視」、首相に皮肉も― スポニチ Sponichi Annex 芸能

久米宏 左翼

フリーアナウンサーの久米宏(75)が16日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「久米宏 ラジオなんですけど」(土曜後1・00)に出演し、安倍晋三首相の記者会見などに持論を述べた。 自身が安倍首相の母・洋子さんをインタビューした経験を引き合いに出し、首相を皮肉る場面もあった。 番組冒頭、検察官の定年延長を可能にする検察庁法改正案について、ツイッター上で芸能人が抗議の意思を示していることに言及。 「日本では珍しく芸能人が書き込んで」とし、「このすごい盛り上がりに関して日本の政府は、ほぼ無視です」と嘆いた。 さらに「検察庁法改正案についてただされた時に、今の総理は『自らの疑惑隠しのためにやっているのではないかというご質問がありましたが、そのようなことは全くありません』と。 この答弁ね、全部原稿読んでいるんです」と続けた。 「官僚が書いたんだよ、多分」とも話した。 安倍首相の記者会見にも言及した。 左右を見渡し「わりと自由に喋っているように見えます」と表現したが、「あれは左右にある透明のアクリル板に映っている文章を懸命に読んでいるだけ」とした。 「自分で考えた言葉は全く喋っていません。 とにかくカンペというものを読んでいるだけなんです」と、語気を強めた。 自身がテレビ朝日「ニュースステーション」(現報道ステーション)のキャスターを務めていたころに、岸信介元首相の娘でもある洋子さんにインタビューしたと回顧。 「頭もいいしきれい、気が利く、人の気持ちもよく分かる」と印象を述べ、「不思議ですよね。 あんなお母さんから何で今のような息子が生まれたか。 今のような、トランプの(ような)息子が生まれたのか。 分かりやすく言うと、イマイチっていうことですね」と私見を語った。

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久米宏嘆く 検察庁法改正案「珍しく芸能人」が声をあげるも「政府はほぼ無視」、首相に皮肉も― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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出典: そのお相手は自身のラジオ番組の中継車を運転する キャスタードライバーの女性。 背がスラリと高く、目の大きな派手な顔だちの美人だったそうです。 その噂は麗子さんの耳にもしっかりと情報が入っていたようで、2人は 別居状態に。 この騒動から2人は離婚をしたのでは?といわれていましたが 現在も夫婦関係は続いています。 子供はいる? 不倫騒動後も離婚をせずに現在も夫婦関係を続けている2人。 この騒動が関係しているせいなのか久米さん夫婦の間に 子供は生まれていません。 また、過去に 子宮がんを患われていたという麗子さん。 そういうことが原因となり、二人には子供がいないと言われています。 そして2人とも 仕事で多忙だったため時間がなかなか合わなかったのかもしれません。 久米宏の年収が凄い! そんな久米さんの年収がすごいと話題になっています。 過去、「ニュースステーション」時代には 年収が42億円もあったとか! しかし、こちらの噂は、のちに デマだったと発覚。 なんでも番組の共同制作をしていた会社に振り込まれる制作費の情報だったそうです。 そんな久米さんのギャラは1回あたり300万円程度で 年間で10億円だったと言われています。

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久米宏「アホのアベノマスク(安倍首相)が7割とか言ってるがこれは馬鹿の骨頂」

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TBSラジオHPより 日韓の対立をめぐって、国際社会では日本の責任を問う声が日に日に大きくなっているというのに、日本のマスコミ、特にテレビは相変わらず韓国攻撃一色。 ヘイトまるだしの解説やコメントが連日、垂れ流される一方、「日本政府はもっと慎重に対応すべき」「国民ももっと冷静になるべき」という当たり障りのない意見すら口にできない状況になっている。 だが、そんななか、あの久米宏がテレビの異常な嫌韓報道を真っ向から批判した。 久米は17日に放送された、自身がパーソナリティを務める番組『久米宏 ラジオなんですけど』(TBSラジオ)のオープニングトークで、「このところテレビ、お盆休みということもあって、相変わらず観ているんですけども、ちょっと気になるのありまして。 これはニュースと言いますか、ワイドショーのような番組で、日韓関係を取り上げているワイドショーがかなりあって」と切り出し、こうつづけたのだ。 「で、中身がですね、韓国に対して厳しい意見をお持ちの専門家の方をゲストに呼んだり、韓国に冷ややかな見方をしている専門家の人をゲストに呼んだり、あのー、揶揄するようなね、韓国を。 (揶揄)するような人たちがひな壇ゲストに並んでいたりするワイドショーがわりと多くて、どうもね、テレビが反韓国キャンペーンをやっているような匂いが、僕、少しだけするんです。 この久米の指摘は言うまでもなく正しい現状認識だ。 実際、『大下容子ワイド!スクランブル』(テレビ朝日)ではマンガ家の黒鉄ヒロシが「断韓」という文字を掲げて国交断絶を訴えたり、『ひるおび!』(TBS)では安倍応援団コメンテーターの八代英輝弁護士が、輸出規制問題の報道についてハンギョレ新聞と中央日報、朝日新聞を「反日三羽烏みたいなもん」と言い出したり、完全に暴走状態。 しかも、久米の言うとおり、こうしたワイドショーに「専門家」として引っ張りだこになっているのは、『韓国人に生まれなくてよかった』(悟空出版)などというヘイト本の著者である武藤正敏・元在大韓民国特命全権大使。 そして、久米は、こうした「反韓国キャンペーン」状態にあるテレビのワイドショーについて、このように批判した。 「あの、国民がやや暴走するようなときに、それを抑えるのがじつはマスコミね、テレビとか新聞とか雑誌の役割じゃないかと、僕は思っているんですけど、どうも国民の感情が暴走しそうなのを、逆に煽ってるんじゃないかって、僕から見ると見えるんですけど」 「世論をね、なだめるような仕事をするのがマスコミの仕事じゃないかと思うんですけど、どうもね、最近ね、必要以上に韓国を非難している」 本来は、世論が暴走しているときには冷静に「なだめる」のがマスコミの仕事であるのに、いまの状態は、テレビが国民の感情を煽っているのではないか。 そう久米は批判したのだ。 まったくそのとおりだろう。 国内世論は完全に「韓国が悪い」「関係修復を望む言説は反日」という風潮一色に染まり、「和解」や「慎重な対応」を求めただけで「反日」と攻撃を加える、まるで戦争前夜のような空気に支配されている。 「世論をなだめる」というマスコミの役割を捨てているのだ。

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