グクテテ pixiv。 r18 #bl buildandquote.challenger-ag.com — bear

BTSのBL(R18)

グクテテ pixiv

はぁ 、 ん... それと同時に自身に刺激を与えられ 理性が保てなくなる。 息が切れ始め、必死にジョングガの胸を叩く。 舌をグッと噛まれ、やっと唇が離された。 「はぁっ... 、 はぁっ... 」 「これくらいでへばってんじゃねえよ、まだまだこれからだろ?」 その口調に思わず怯む。 「ヒョン、それどうすんの?」 服の下で窮屈そうにしている俺自身を指さし、 口角を上げるジョングガ。 「ちょ 、 ジョングガ ?!」 「こら、暴れないで」 しっかりと両腕で押さえ込まれ、寝室へと連れてかれる。 「まさかヒョンを俺が抱くなんてなー」 「.. えっ ?」 その瞬間、ドサッと勢いよくベッドに体を下ろされる。 「男抱くのなんて初めてだけど、きっと優しくしてあげるよ」 そう言い、ジョングガが俺の上へ跨り 乱暴に服が脱がされていく。 そして、片方の突起を口に含んだ。 「ひぁっ.. 「んぅ.. っ、あんっ 、 はぁ、あ!」 声を抑えようと唇を噛むも、強過ぎる刺激に耐えることができない。 両方の突起をしっかりと愛撫され、俺のズボンはすっかり先走りで濡れていた。 「ヒョンのココ、すごいんだけど?」 「知、らねえよ... っ」 「どうしてほしい?」 グッと顔が近づけられ、顔を背ける。 「ねえ、どうしてほしいの?」 「... わって、」 「ん?」 「触って... via.

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#グクテテ “グクテテ”

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俺たち7人は、誰とどんな組み合わせになってもバランス良くチームワークを発揮できる。 某バラエティ番組で、運に任せたチーム分けでも、毎回上手くこなしているのが何よりの証拠だ。 なかには、愛称までつけられている括りがある。 俺でいうと、マンネライン、ボーカルライン、クオズーーーそれから、グクテテ、もしくはtaekook。 そう、俺とジョングクのペアが、何やら全世界共通でとんでもなく人気らしい。 SNSでは俺たちが仲良くしている画像やら動画やらがあふれ返っていて、その盛り上がりようはわざわざエゴサしなくても伝わってくる。 俺とジョングクが並ぶと絵になるわ。 なんてうぬぼれながら、どこか他人事のようにそれらを眺める。 SNSチェックは、俺の寝る前の日課なのだ。 ふと、気になるツイートが目につき、スクロールしていた指を止めた。 下心…、下心??それってエロい心のこと?ジョングクが?俺に?なんでこれがめっちゃリツイートされてるの? 頭の中は一気にはてなマークで埋め尽くされてしまう。 ばっとパジャマのズボンとパンツを一気に広げ、覗く。 …そうだよ、俺、男じゃん。 ぜんぜん男。 意味が分からなすぎて頭がおかしくなりそうだった。 とりあえず今日はもう寝ようと、湧き出た疑問符はそのままに、スマホを置いて目を閉じた。 数日後、俺はジョングクの部屋の前にいた。 あのツイートが俺に植え付けたはてなマークは、消えないどころか、ジョングクとスキンシップを取るたびに一層増えていくのだ。 ーーこうなったら、本人確認。 すべきは本人確認だ。 俺は一人でうなずいてから、意を決して扉をノックした。 「ジョングガーーー!!」 「わっ、びっくりしたー。 …ヒョン、すぐ開けたらノックの意味がないっていつも言ってるでしょ」 ジョングクはベッドの上で何やらゲームをしていたようだ。 彼の小言には返さず、俺はスマホをいじりながら、ずんずんとベッドに近づいた。 「ちょうど良かった。 今、オンラインの対戦が終わったところで」 「ゲームはやらない。 ……その代わり、これ見て」 ずいっとスマホ画面を彼の前ににかかげると、ジョングクは怪訝な顔を浮かべた。 「…え、誰ですかこれ」 俺が見せたのは、適当に今見つけた可愛い女の子の画像だ。 申し訳ないが、俺も誰かは知らない。 知らない人の方が都合がいい。 「誰かはどうでもいいの。 これ見て、グギはどう思った?」 「はぁ?…そんなこと急に言われても」 呆れながらも、ジョングクは再び画面を見つめた。 何かしらの感想を探してくれているようだ。 「あ、」 そして、ひらめいた!と言わんばかりにまん丸の目をさらに丸くして、 「このキャップ、ヒョンのと色違いじゃないですか?」 自信たっぷりのキラキラとしたまなざしに、思わず顔を引きつらせる。 俺が求めていたのは「可愛いですね」の一言だ。 だってこの女の子、キャップからのぞく上目遣いのアーモンド型の目、スッと通った鼻筋、少し尖らせたぷるぷるでピンクの唇、誰がどう見たってめちゃくちゃ可愛い。 …名前は知らないけど。 そう、今日の俺の目的は、ジョングクの下心が女の子に向いているのだと確かめること、ただ一つ。 それなのにこの返答。 斜め上にもほどがある。 思わずため息をつくと、ジョングクはきょとんと首を傾げた。 「…不正解、ですか?」 「いや、おまえは間違ってないよ。 正解とかないから」 「心理テストとか?」 「んー、まあそんな感じ。 …じゃ、次の画像ね」 俺は、ジョングクの隣に腰をおろしながら、再び検索をかける。 二枚も探すことになるのは想定外だけど、幸い、ネットには可愛くてキレイな女の子があふれ返っていて、すぐに理想通りの画像が見つかった。 「…これは?」 今度は、さっきと方向性を変え、セクシーな女の子を選んだ。 と言っても、隠すべきところはちゃんと隠れている。 ツヤツヤとした長い黒髪を肩に垂らし、ゆるっとしたワイシャツ一枚だけを着て、床にぺたりと座っている。 はだけた胸元と、シャツからのぞく白い太もも。 うん、誰がどう見てもえろい。 えろかわいい。 …名前は知らないけど。 見えそうで見えないのが逆にいいよなぁなんて、一緒に画面を見ながら、仕掛ける側の俺までニヤニヤしてしまう。 「…ヒョン、」 「ん?」 突然、真剣なトーンで呼ばれ、俺は思わず顔を上げた。 「一体、なんて言わせたいんですか?」 怒りをにじませたジョングクのまなざしに、にやけていた口元をぎゅっと結ぶ。 「ヒョンはどう思ったの?先に教えてください」 「あー、俺はさ、普通に、…えろいなぁって」 頬をぽりぽりとかきながら、へへっと照れ笑いをすると、ジョングクは一瞬、眉をひそめてから、見たこともないくらい悪い笑みを浮かべた。 「へぇ…?」 「おわっ」 トンっと軽く肩を押され、俺はいとも簡単にベッドへ沈む。 その上を覆いかぶさるようにして、ジョングクが手をついた。 「グ、グガ?」 「……こうやって押し倒して、」 「ちょ…」 今度は、パジャマの裾から手が差し入れられ、お腹から胸にかけて手のひらがゆっくりと這っていく。 「…っん」 「シャツの中に手ぇ入れて、」 思わず身をよじると、今度はぐいっと顔を近づけられた。 「…キス、したいなぁって?」 「…っ」 さらに距離を詰められ、鼻先が触れたところで、俺は条件反射で目を閉じる。 「…ふは、なに本気でしようとしてるんですか」 そう言って、ふわりと離れたジョングクは、心底楽しそうに肩を揺らした。 「…え?は?」 「冗談です。 ていうか、仕返しです」 「はあ?」 「テヒョニヒョンが、変な質問するからいけないんですよ」 ふふんとドヤ顔で鼻を鳴らす彼を前に、俺は片腕で顔を覆った。 なんだよそれ、なんだよこの展開、俺、かっこ悪すぎないか。 「で、答えは何ですか?」 「…いや、実は心理テストとかじゃなくて、」 「分かってます。 …教えてほしいのは、ヒョンの目的です」 俺はのろのろと身体を起こすと、ジョングクを一瞥して、またため息をつく。 これは言うしかなさそうだ。 こういう時の彼が一歩も引かないのをよく知っている。 「…おまえの下心テスト」 「……は?」 今度はジョングクが口をポカンと開ける番だった。 分かりますけど」 「アーミーが、ジョングクは、俺に触るとき下心が見え見えだってさ」 「………え?」 大きなリアクションで否定されると思ったのに、驚いたのは一瞬だけ。 すぐに納得したように「あー、なるほど」なんて呟いている。 「やっぱりアーミーに隠し事はできませんね」 「それ、図星ってこと?」 「…正直、抱ける、とはずっと思ってました」 え、ジョングク俺のこと抱けんの?と俺の方がパニックに陥ってしまう。 すると、ジョングクはブッと吹き出して再び肩を揺らした。 「違いますよ。 残念ながら」 「うわー、ほんとざんねんだわー、おれたちのかわいいまんねがー」 「…棒読みありがとうございます」 「じゃあ、なんでいきなり俺が対象になっちゃったの」 「 ……それは、」 言いながら、手を伸ばしてきたジョングクに、すりっと頬を撫でられる。 「どんな女性と並んでいても、テヒョニヒョンが一番きれいで、色っぽいから…」 あまりにも真っ直ぐで混じり気のない瞳に見つめられ、顔に熱が集まっていくのが分かる。 こんなの、からかえるわけないじゃん。 身体は嘘をつけない、彼の言葉に間違いなく喜んでしまっているのだ。 「…グガ、やっぱキスしよ」 「…え?」 「なんか今、無性におまえとちゅーがしたい」 今度は俺が腕を伸ばし、彼の首に巻きつけると、体重をかけながら、背中をベッドに沈めていく。 ジョングクは、俺に覆いかぶさるように倒れたけど、抜群の反射神経で手をついた。 「…ヒョン、いいの?」 「ん、して」 ぺろりと唇をなめ、上目遣いで見上げる。 …あーあ、この顔は分かりやすすぎて、さすがのテヒョンも気づいちゃうよ、なんて心の中であのツイートを思い浮かべながら、近づいてくる気配にゆっくりと目を伏せた。 唇が重なる。 ーージョングクとキスしてるのだと自覚した途端、大きな幸せが込み上げてきた。 お互いの目が見える距離まで顔が離れると、俺を欲しがっているジョングクがいじらしくていとおしくて。 ぐいっと顔を近づけ、今度は俺の方からキスをした。 下唇をはさむようにして触れ合わされ、焦れったくなった俺は、そっと舌を忍び込ませる。 すると、俺の頭を囲うように腕をついているジョングクが、その手の先にあるつむじをくすぐるようになでてきた。 甘ったるい刺激に、ぞわりと震えてしまう。 「…んぅッ」 ジョングクは俺の舌をつかまえると、ゆっくりとこすり合わせるようにして舌同士を絡めていく。 自分主導のキスしか知らない俺は、好き勝手にされるこの状況に、正直興奮していた。 また、ジョングクが女の子相手にこういうキスをしてきたのだと思うと、手品の種明かしをされているような高揚感もあった。 「…ッふ」 絡んでいた舌がほどかれ、上顎をくすぐるようになめられる。 気持ちが良くて、思わず脚に力が入り、間に割り入っている彼の腰のあたりを挟み込んでしまう。 舌裏までなぞられ、こぼれた唾液があごを伝い落ちていく。 ぴちゃぴちゃという水音が、内からも外からも聞こえてきて、余計に興奮を煽るようだった。 …キスってこんなに気持ちが良かったっけ? つながった舌先から溶け合って、このままジョングクと一つになれる気さえするなんて、脳までゆだってきているようだ。 「…っん、は」 ゆっくりと唇が離れる。 俺は、惚けた頭で、唾液の糸が引いていくのを、ぼーっと見ていた。 「………ヒョン、気持ちが良いとそんな顔するんですね」 「…あんま見るなよ」 片手で目元を覆い隠す。 真っ赤になって口元をべたべたにしている顔なんて目に焼き付けて欲しくなかった。 「想像の何万倍もえろくて、…ちょっと、どうにかなりそうです」 「おまえのキスが上手すぎんの」 「…これ以上俺を煽ってどうするんですか」 指の隙間から見えたジョングクは、いつもの可愛らしさはかけらもない、野性じみた表情を浮かべていた。 煽ってるのはお互い様だ。 「グガぁ、」 覆った手はそのままに、口角をゆっくりと上げていく。 ここまできたら、俺だってジョングクが欲しくてたまらない。

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防弾少年団(BTS)大・大・大人気!!メンバーの人気順!

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はぁ 、 ん... それと同時に自身に刺激を与えられ 理性が保てなくなる。 息が切れ始め、必死にジョングガの胸を叩く。 舌をグッと噛まれ、やっと唇が離された。 「はぁっ... 、 はぁっ... 」 「これくらいでへばってんじゃねえよ、まだまだこれからだろ?」 その口調に思わず怯む。 「ヒョン、それどうすんの?」 服の下で窮屈そうにしている俺自身を指さし、 口角を上げるジョングガ。 「ちょ 、 ジョングガ ?!」 「こら、暴れないで」 しっかりと両腕で押さえ込まれ、寝室へと連れてかれる。 「まさかヒョンを俺が抱くなんてなー」 「.. えっ ?」 その瞬間、ドサッと勢いよくベッドに体を下ろされる。 「男抱くのなんて初めてだけど、きっと優しくしてあげるよ」 そう言い、ジョングガが俺の上へ跨り 乱暴に服が脱がされていく。 そして、片方の突起を口に含んだ。 「ひぁっ.. 「んぅ.. っ、あんっ 、 はぁ、あ!」 声を抑えようと唇を噛むも、強過ぎる刺激に耐えることができない。 両方の突起をしっかりと愛撫され、俺のズボンはすっかり先走りで濡れていた。 「ヒョンのココ、すごいんだけど?」 「知、らねえよ... っ」 「どうしてほしい?」 グッと顔が近づけられ、顔を背ける。 「ねえ、どうしてほしいの?」 「... わって、」 「ん?」 「触って... via.

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