ドサイドン 育成 論。 【ポケモン剣盾】ドサイドン育成論 攻撃を受け止め、物理で砕く!

【ポケモン剣盾】ドサイドンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ドサイドン 育成 論

全国 No. 4 m 重さ : 282. 隠れ特性 夢特性 すてみ 反動を受けるわざや外すとダメージを受けるわざの威力が1. 2倍になる。 ドサイドンのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ドサイドンの特徴 【良いところ】• 攻撃種族値が140ととても高く、相手に大きな負担をかけることができます。 持ち物は、高い攻撃をさらに生かせる「こだわりハチマキ」がオススメです。 タイプ一致の「じしん」「ストーンエッジ」が強力であり、「じしん」は命中も安定です。 「じしん」読みで飛行タイプや特性「ふゆう」が出てくることがあるので、バトル序盤では「ストーンエッジ」を撃ち、相手を確認してから「じしん」を撃ちましょう。 HPが高いです。 特に物理耐久は素でも高く、特性「ハードロック」と合わせてタイプ一致の「インファイト」「じしん」さえも耐えることができます。 特殊耐久は特防に努力値を振って補うのがメジャーです。 サブウェポン「メガホーン」を習得できます。 「じしん」に耐性のある草タイプのほか、物理受けヤドランやクレセリアに効果抜群です。 地面タイプなので、サンダースやライコウの「10まんボルト」に対し無償降臨することができます。 特にみがわりバトンサンダースの「みがわり」を「ロックブラスト」で壊し、本体にダメージを与えることができます。 電気タイプに交代出しする時は相手の「めざめるパワー草」で4倍弱点を突かれることがコワイですが、ラグラージ・ドサイドンほぼピンポイントにしか撃たない技のため所持率は高くありません。 「めざめるパワー氷」の方がメジャーです。 ノーマル技に耐性を持つため、カビゴンの「おんがえし」、ピクシーの「からげんき」読みで交代出しすることができます。 またノーマル技は使ってきませんが、ハピナスの「でんじは」「かみなり」読みで出すこともできます。 交代際にハピナスに「みがわり」を張られても、連続技「ロックブラスト」で壊して本体への攻撃ができます。 岩技に耐性を持ちます。 相手ドサイドンやバンギラスの「ストーンエッジ」読みで交代出しすることができます。 相手が「こだわりハチマキ」持ちの時は、技が「ストーンエッジ」に縛られているため同ポケ対決でも有利になることができます。 しかし耐久無振りドサイドンでは、バンギラス@こだわりハチマキの「かみくだく」は受け切れないため読み間違うと死亡することも・・・• 上記のように、得意な相手に交代出ししやすいポケモンです。 ドサイドン単体でも耐性を利用して出していけますが、「ねがいごと」サポートでドサイドンの交代際のダメージを回復してあげるとベターです。 交代際にダメージを受けてしまっても回復することができます。 【悪いところ】• 素早さが遅く、弱点が多いため対策はしやすいポケモンです。 相手のパーティ全員がドサイドンの弱点を突ける技を持っていることも珍しくありません。 先制で弱点を突かれてしまうため、相手のパーティ次第では全く活躍できないポケモンです。 ドサイドンを使うなら6匹見せ合い3on3のルールがオススメと言われる理由です。 素早さが遅いため、相手と撃ち合うことが苦手です。 サンダースやカビゴンなど得意な相手に出し、相手の交代際に技を1発だけ撃って逃げる撃ち逃げ戦法を基本とすることになります。 「こだわりハチマキ」は撃ち逃げ戦法と相性のよいアイテムです。 素早さが遅いため、交代でスイクンなど水ポケモンが出てくると引かざるをえません。 相手にダメージを与えるチャンスは交代際のみとなります。 ドサイドンの攻撃のダメージを押さえて受け切ることはほぼムリですが、コチラのメインは地面技か岩技の2択となるため、相手の読み次第では受けられてしまいます。 「じしん」読みで出されるのが、地面技無効のギャラドス・「ふゆう」ドータクン・ラティオスなど。 地面技に耐性のあるヘラクロスも強引に来ることがありますが、相手に大ダメージが入るためよしとしましょう。 「ストーンエッジ」読みで出されるのが、岩技に耐性のあるラグラージやカバルドンなどです。 撃ち逃げのため1回しか攻撃できないと考え、できれば交代読みをキメたいものです。 読みが外れて半減されても相手に大ダメージである点はとても評価できますが・・ ドサイドンの型 特性 : ハードロック 性格 : いじっぱり 努力値: 攻撃252、特防252、素早さ6 or 攻撃252、素早さ調整、残り特防 持ち物: こだわりハチマキ メイン: じしん、ストーンエッジ、ロックブラスト サブ技: メガホーン、れいとうパンチ 補助技: なし 素早さが遅く弱点も多いドサイドンは、撃ち合いに弱いです。 有利な相手に交代出しして撃ち逃げします。 基本的に1発しか技を撃たないので持ち物は「こだわりハチマキ」で。 性格・努力値について。 いじっぱりの攻撃特化とします。 素早さは調整もアリです。 レジアイスなどが属する4振り50族抜きまでなら調整してもOK。 あまりたくさん素早さに割くと特殊耐久が落ちてしまい、電気タイプの「めざめるパワー」が辛くなります。 持ち物について。 撃ち逃げ戦法と相性の良い「こだわりハチマキ」です。 技について。 「じしん」「ストーンエッジ」「メガホーン」「ロックブラストorれいとうパンチ」という技構成とします。 「じしん」は威力100、命中100の安定メインウェポンです。 「ストーンエッジ」と同じ威力ですが、命中率の関係からコチラを主力としたいところ。 「ストーンエッジ」は威力100、命中80のメインウェポンその2です。 命中が不安なものの、「じしん」と違い飛行タイプや「ふゆう」により無効化されません。 交代先の相手を確認するまでは、コチラを撃っておいた方が安全な場合も多いです。 気分的にメインとなる技です。 「メガホーン」は、草タイプと物理受けヤドラン・クレセリアに対し効果抜群となります。 「こだわりハチマキ」込みでHP振りモジャンボが中高乱数1、防御特化ヤドラン、クレセリアが確2となります。 残りの技は「ロックブラスト」「れいとうパンチ」の2択となります。 「ロックブラスト」は連続攻撃のため、サンダース・ハピナスなどの「みがわり」を壊し、本体にダメージを与えることができます。 「みがわり」を多用する電気タイプに対し交代出しするドサイドンにはオススメの技です。 「れいとうパンチ」はグライオンに交代読みで使えるほか、ガブリアスの4倍弱点をつくこともできます。 いずれにせよ交代読みで撃つため使いにくく、本来「ロックブラスト」が優先されます。 しかしパーティでこれらのポケモンに対処しにくい場合は入れてもOKです。 8~55. 1~46. 3~26.

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【ポケモン剣盾】トリトドンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ドサイドン 育成 論

ドサイドン育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 ドサイドンは第4世代から登場しているポケモンだ。 「ポケモン剣盾(ソードシールド)」での育成論について紹介していく。 種族値はHP・攻撃・防御が高く、火力・物理耐久が非常に優れている。 鈍足で特防もとても低いがHPが高いために特殊耐久も致命的な低さではない。 弱点が6つと多いが、特性「ハードロック」によりダメージを軽減することができる。 弱点は突かれやすいが耐えやすいその性質から「じゃくてんほけん」との相性が非常に良い。 半減以下のタイプも6タイプと多く、圧倒的な物理耐久を持つことから、有利な相手には圧倒的に強く役割を持ちやすい。 ポケモン剣盾(ソードシールド)ではダイマックスが追加されたのが大きな強化点。 命中不安の岩技を「ダイロック」で必中で撃てるようになった上、 「すなあらし」状態にして特防を上げることが可能になった。 耐久も更に上昇し、4倍弱点すら耐えて「じゃくてんほけん」を発動させることもできる。 さらに、「10まんばりき」、「ヒートスタンプ」、「ボディプレス」といった技が覚えられるようになった。 元々強力なポケモンだったが、第8世代では更なる活躍が期待できると言える。 ) ひらいしん (電気技を受けた時、その技を無効化し特攻を1段階上げる。 ダブルバトルで、自分以外のポケモンが使った単体対象の電気技の攻撃対象を自分にする。 ) すてみ(隠れ特性) (反動を受ける技の威力が1. 2倍になる。 ) 考察 基本的に「ハードロック」一択と言っていい。。 弱点が6つと多いため、発動機会が多く、 特に2倍弱点は自身の耐久力の高さもあり、ほぼ耐えられるようになる。 ダイマックス時は4倍弱点すら耐えきり、「じゃくてんほけん」発動を狙うことができる。 「ひらいしん」はダブルでは候補だが、シングルでは選ぶ価値がない。 元々地面無効であり特攻が上がっても活かせない。 「すてみ」が適用されるのはタイプ不一致の「すてみタックル」「とっしん」のみ。 話にならないので候補外 なぜ、「もろはのずつき」を覚えないのだろうか? ドサイドンの姿からしてむしろ覚えないほうがおかしく思える。 この技さえ覚えれば「すてみ」の価値が出てくるのだが・・・ スポンサーリンク ドサイドンの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 じしん 地 100 100 なし タイプ一致技で威力と命中が安定している。 優先度はとても高い。 10まんばりき 地 95 95 なし タイプ一致技。 基本性能では「じしん」に劣る。 ダブルの場合やグラスフィールドを多用するなら採用しよう。 がんせきほう 岩 150 90 次ターン行動不可 タイプ一致技。 ダイロックで最高威力が出る。 相手ラス1でも使える。 威力はあるが命中不安。 地面無効の飛行や半減の虫へ刺さる。 ロックブラスト 岩 25 90 2~5回連続攻撃。 タイプ一致技。 威力期待値は低いが、「きあいのタスキ」、「みがわり」、「ばけのかわ」に強い。 いわなだれ 岩 75 90 ひるみ30% 命中がストーンエッジよりはいいが、威力が低め。 ドサイドンの低い素早さでは怯みを活かしづらい。 だが、連発しづらく物理耐久が下がるのが痛い。 元の素早さは低いので下がってもデメリットにはなりづらい。 ほのおのパンチ 炎 75 100 火傷10%。 威力は低めだが命中安定。 使用者の多いナットレイやアーマーガアに刺さるので優先度高め。 れいとうパンチ 氷 75 100 氷10%。 威力は低めだが命中安定。 苦手な草に刺さる。 ゆきなだれ 氷 60・120 100 優先度-4。 被弾で威力倍増 草に刺さり、鈍足なので相性がいい。 メガホーン 虫 120 85 なし 威力は高いが命中が不安。 苦手な草に刺さる。 ドラゴンテール 竜 60 90 優先度-6・相手交代 相手に積み技を防ぐ。 フェアリーには無効なので注意。 つのドリル 無 - 30 一撃必殺 どうしようもない相手に。 特に相手にも有効打がない場合に強力。 メタルバースト 鋼 - 100 そのターン受けた攻撃技ダメージを1. 5倍にして返す。 耐久力が高いので決まりやすい。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 ステルスロック 岩 - 相手の場をステルスロック状態にする。 サポート技。 流し性能が高く耐久力もあることから決めやすい。 最速にした状態で積めば130族抜きも可能。 元々ある火力を更に強化できる。 火傷対策にもなる。 ねむる 超 - 2ターン眠り状態。 全回復。 貴重な回復技。 「カゴのみ」とあわせて使うといい。 ほえる 無 - 相手ポケモンをランダムに交代させる。 強制流し手段。 みがわりやまもるを貫通し、積み技対策にもなる。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 交代読みで使おう。 流し性能が高いので使いやすい。 素早さ低下は元々遅いので気にならない。 ダイマックスすれば、たとえ水・草の高火力技でも耐え、 「じゃくてんほけん」が発動するので、後攻の「ダイアース」「ダイロック」で仕留められる。 「ダイアース」では特防の能力値が上昇し、「ダイロック」では「すなあらし」状態になり特防が上がる。 相手の後続に特殊アタッカーが控えている場合でも戦うことができるようになる。 トリパで使う場合は性格を「ゆうかん」にしよう。 技は「じしん」と岩技は確定。 個人的におすすめは「ロックブラスト」。 こちらがダイマックスして厄介なのは「みがわり」による時間稼ぎ、 それが読めた場合に「ロックブラスト」を撃つといい。 「がんせきほう」も「ダイロック」の威力が「ロックブラスト」・「ストーンエッジ」より20も高くなるため選択肢となる。 残りの技構成は自由。 環境に多い ナットレイ・アーマーガアに刺さる「ほのおのパンチ」の優先度が高め。 「ダイバーン」を撃て防御特化 ナットレイも一撃で倒せる。 火傷させられると機能停止してしまう。 よって、攻撃を上げられる「つるぎのまい」、攻撃力が関係ない「つのドリル」の優先度も高め。 HP244、特防204振りで トゲキッスのわるだくみ+ダイフェアリーを1発は確実に耐えることができる。 それ以外の特殊アタッカーに対しても十分な特殊耐久が得られ、「ダイロック」や「ダイアース」を使えば特殊耐久を更に上げられる。 攻撃にはわずかにしか触れなかったがそれでも火力はそこそこ高く、物理耐久もある。 多くの相手に繰り出すことが可能で、相手の攻撃を耐えつつ反撃して負荷を与えることができる。 技は「じしん」と岩技は確定。 残りの技構成はパーティメンバーとも相談して決めていこう。 火力はそこそこあるとはいえ攻撃には振っていないので、突破できない相手用に「つのドリル」の優先度が高め。 環境に多い ナットレイ・アーマーガアに刺さる「ほのおのパンチ」の優先度も高め。 耐久型が高いのを活かせる「メタルバースト」も選択肢としてありえる。 素早さ196振り補正なしで100族のリザードンなどを抜く調整にしているポケモンまで抜ける。 最速にすれば130族抜きも可能だが、ドラパルトは抜けない。 素早さは100族抜き抜きまで振り、残りを耐久に回すのをおすすめする。 第7世代以前と異なり、ロックカット後にダイマックスすることで手薄な耐久をある程度補うことができる。 技は「じしん」と岩技は確定。 「ばけのかわ」や「きあいのタスキ」対策に「ロックブラスト」を覚えておくのが個人的にはおすすめ。 突破できない耐久型の場合や火傷させられた時の機能停止を防ぐために、「つのドリル」の優先度が高め。 環境に多い ナットレイ・アーマーガアに刺さる「ほのおのパンチ」の優先度も高め。 スポンサーリンク ドサイドンのパーティメンバー考察 ドサイドンは弱点が水・草・氷・格闘・地面・鋼と多い。。 「じゃくてんほけん」で弱点をつかれるのも作戦とはいえるが、耐えきれない攻撃もあるためやはりこれらのタイプを受けられるポケモンをパーティに入れておきたい。 おすすめは水・飛行タイプの ギャラドスだ。 ドサイドンの弱点である水・格闘・鋼を半減でき、地面は無効、草・氷も等倍で受けられる。 また、ドサイドンは ギャラドスの弱点である電気を無効、岩を半減することができる。 ドサイドンは素早さが低いので、最遅にしてトリパで運用するのも選択肢となる。 その場合は当然、トリックルームの始動用のポケモンが必要。 ドサイドンの対策 注意点 ・非常に高い火力と物理耐久。 ・特性「ハードロック」と耐久の高さ、弱点の多さを活かした「じゃくてんほけん」での火力強化。 ・型が読みづらい。 物理アタッカー、耐久型、ロックカット型など様々。 対策方法 倒せもしないのに弱点をつくと「じゃくてんほけん」を持っていた場合は超火力で攻撃されてしまうのが怖い。 氷・格闘・地面・鋼のアタッカーの場合はむしろ危険ですらある。 特殊耐久が脆いので4倍弱点である水・草タイプの特殊アタッカーで攻撃するのが有効な対策。 ただし、ダイマックスされれば、それすら耐えてくることもある。 「とつげきチョッキ」を持っていたり、「ダイロック」・「ダイアース」で特殊耐久を上げてくる場合もあるので注意しよう。 ダメージ量や相手の行動から努力値振りや道具を見極めることが大切だ。 火傷にすることで物理アタッカーとしての機能停止を狙うことも可能。 ただし、「つのドリル」、「つるぎのまい」、「ラムのみ」などに注意したい。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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速いドサイドンと仲間たち|ポケモンパーティ構築|ポケモン徹底攻略

ドサイドン 育成 論

こんにちは、ポケモット()です。 ドサイドンといえば、Sが40しかなく鈍足なので、トリックルームパーティのエースとして大活躍することが多いです。 しかし今回は相手の意表を突く、素早さにも努力値を振った、AS型のドサイドン。 今回のドサイドンは、600族の中でも、常に第一線で活躍している、バンギラスを意識したドサイドンで、活躍の機会もたくさんあります! そして ラプラスを相手にするために調整しています。 ASドサイドンはあまり見かけないので、半分テロリスト型ですが、楽しんで見ていってください 笑 先に具体的な「調整」だけ知りたい人は、目次のリンクから飛んでみてください。 記事後半では、ドサイドンを逆に相手に使われた時の対策と弱点についても解説しています。 例えば、本来2倍弱点の場合は1. 5倍のダメージに軽減される。 またダブルバトルの時、自分以外の全てのポケモンの『でんき』タイプの単体攻撃技の攻撃対象が自分になる。 攻撃対象が複数の技の場合はそのまま /『でんき』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる 第8世代から。 2倍になる。 A=252最大振り• S=S4振りバンギラス(61族)抜き調整 ドサイドンでは珍しく、素早さにも努力値を振った型です。 素早さに努力値180分も振ったことで、高速アタッカーになりました。 600族で常に猛威を奮っている、バンギラスを相手にすることを強く意識しました。 ASドサイドンの良さ(S61族まで抜ける) ドサイドンには珍しく、素早さにも努力値を振ったことでS4振りバンギラス(61族)を抜ける様になっています。 また、素早さ種族値60族には、アシレーヌやギルガルド、ニンフィアなど対戦環境でよく見かけるポケモンもいるため、ドサイドンに素早さを振ったことが活きてきます。 そしてラプラスも素早さ種族値60のため、今回のドサイドンで抜くことができます。 現在の環境で非常によく見かけるラプラスですが、上から先に「がんせきほう」などの強力な岩技を繰り出すことで、相手を狂わせてやりましょう! ドサイドンに「とつげきちょっき」の良さ 今回のドサイドンは、ステルスロックなどの変化技を採用していないため、「とつげきちょっき」を持たせることができます。 D種族値が低めのドサイドンですが、「とつげきちょっき」を持たせることで、総合的な耐久力が大きく上がります。 総合耐久力が高いので、1番手としての安定性がさらに高くなりますね! 今回のドサイドンの立ち回り・役割 相手の手持ちに「バンギラス」「ラプラス」などの相手にしたいポケモンがいる場合は、1番手で出して良いでしょう。 バンギラスもラプラスも、1番手に出てきやすいので、今回のドサイドンで返り討ちにすることができます。 相手の手持ちにバンギラスやラプラスがいなかったとしても、ドサイドンはその恵まれた特性、種族値で多くの相手に対して互角以上の戦いができるので、腐ることはそうそうありません。 弱点が多いタイプではありますが、それを上回る力がドサイドンにはあります。 2%~63. 2%~135. 4%~96. 2%~68. 1%~45. 2%~63. 2%~57. 2%)乱数2発 相手にドサイドンを使われた時の対策としては、以下のことで対処可能です。 ヌオーなどドサイドンに対してタイプ弱点を突ける、耐久ポケモン• 上から4倍弱点を突く! ドサイドンは非常に優秀なポケモンではありますが、苦手なポケモンが存在します。 もっとも嫌なのは、ヌオーなどのタイプ弱点を突けるポケモン。 そして上から4倍弱点を突けるポケモンです。 今回のドサイドンは、バンギラスやラプラスを強く意識した調整になっています。 しかし、 バンギラスやラプラスがもしも、素早さに努力値を振っていた場合は、当然ですがドサイドンの方が遅くなります。 特に最近のラプラスは素早さに努力値を振っていることも珍しくは無くなってきたので、要注意です。 ラプラスとドサイドンが対面した時には、どちらの方が素早さが早いかをよく考えましょう。 ラプラスが努力値を振っていなかったら、「ドサイドンが有利」。 ラプラスが努力値を振っていたら、「ラプラスの方が有利」。 ナットレイと言えば、「やどりぎのたね」型のインキャ戦法が得意ですが、実は攻撃型のナットレイも強いので、育成を検討する価値があります。 ドサイドンは優秀なポケモンではありますが、弱点が多いので、弱点をつくことで突破していきましょう。 今回のドサイドンと同じパーティに入れると相性の良いポケモン カットロトム ドサイドンと相性の良いポケモンは、カットロトムです。 ドサイドンは、草と水タイプの攻撃を4倍弱点で受けてしまいますが、それらをどちらも半減で受けることがカットロトムならできます。 おまけに、じめんタイプの攻撃もふゆうで無効にすることができるので、ドサイドンと相性がとても良いです。 是非カットロトムと組ませてドサイドンの弱点を補ってあげてください! カットロトム育成論は ドサイドンの考察・まとめ 育成論と、相手に使われた際の対策方法(弱点)をお話ししました。 今回のドサイドンは、相手のラプラスとバンギラスを相手にすることを強く意識した調整です。 ドサイドンは「いわ、じめん」と弱点の多いタイプですが、一緒に組ませるポケモンによって弱点はカバーすることができます。 物理タイプの相手はタイプ上は不利でも十分戦うことができますし、特殊ポケモンを相手にしても「とつげきちょっき」を持たせていることによって最低限の耐久力は確保することができます。

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