ツバサ ちゃん 君 は 連載 断念。 【悲報】 マガジンの新連載 作者の急病により、連載を断念 終了

ツバサちゃん、君は

ツバサ ちゃん 君 は 連載 断念

コロナや急病は表向きだと思います。 作者のTwitterもないですし。 急病でも連載は休載できますし。 私は正直精神的に病んだか死亡したかと思います。 コロナでやられた説もありますが。 今は消されたコメ欄の中で作者の罵詈雑言のアンチコメが多く作者はツバサちゃんの設定を考えてないやツバサちゃん早く出せや主人公がいけない、アホすぎる、主人公が犯人などを繰り返したり。 それよりも酷い言葉がありました。 それを見ただろう作者は精神が病んでしまって掛けなくなって。 病んでしまった…。 かと思うのです。 私はコロナの線もあると思うのですが元から漫画家は自宅やマンションなどで仕事してアシスタント経由で感染したはありえますが今は直接来てアシスタントが手伝いするのは減っていて、今はPC経由で漫画を書いてるのが大半です。 だから人からの接触でウイルスをもらったのは無いかと思います。 ここまでは私の説ですが真実は分かりませんがマガポケはこの事実をいつか明かしてもらわなければなりません。

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ツバサちゃん、君はマッチングした女は殺人鬼(1) (講談社コミックス)

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可愛くて、優しい。 彼女と話していると、良いことばかりが起きる。 予測不能サスペンス! 「ツバサちゃん、君は〜マッチングした女は殺人鬼」の見どころと魅力 主人公に心酔するツバサちゃんのヤンデレっぷり 主人公の壮介がマッチングアプリで出会ったツバサちゃんと名乗る謎の女子。 どうやら本人曰く彼と同じ大学の1年生との事ですが果たしてどこまでが真実なのか分かりません。 顔写真は見たことがあるのですが、目線を隠してあってハッキリと判別はできません。 困ったことをツバサちゃんに相談すると必ず上手くいくと感じていた壮介は同じ大学の嫌な奴について話してみるのですが、その結果として恐ろしい事になってしまいます。 自分と壮介の関係を邪魔するものは皆殺しにしかねないツバサちゃんの偏愛っぷりが本当にヤバい。 マッチングアプリで話していただけで自分の中の気持ちがそこまで高まってしまうのも違和感がある気がするのでもしかしかしたら過去に何かあるのかもしれませんね。 誰にでも身近に起こり得るシチュエーションの怖さ スマートフォンが身近になったおかげで多くの人がFacebookやTwitter、LINEなどといったソーシャルメディアを多くの人が体験しているでしょう。 ツバサちゃんほどの爆弾は中々いないかと思いますが、似た様なことが決して自分の身に起こり得ないとは言い切れない設定の妙がある気がします。 ツバサちゃんの正体は一体誰? 壮介の身に迫る恐怖でありながら本名や素性が不明なツバサちゃんの正体は物語の大きな謎の一つでしょう。 もしかしたら既に登場している人物の誰かかもしれませんし、未登場の誰かかもしれません。 手がかりとしてアプリ上で壮介が受け取った写真はありますが、髪の色や長さはウィッグやカツラなどで調整できますし、そもそもが別人なんて可能性すらなくはありません。 少なくても壮介が平穏な日々を取り返すためにはその正体に辿り着くことは絶対条件の一つでしょう。 しかし翌日出されるはずの小テストの範囲を知っていたりして優れたハッキング技術を持っている可能性もありますし一筋縄で正体までたどり着かせてくれないでしょう 「ツバサちゃん、君は〜マッチングした女は殺人鬼」の感想まとめ ソーシャルメディア時代に顔の見えない相手の潜在的な恐怖を描いた物語です。 ツバサちゃんがストーカー的に監視していたり、壮介のためだと思ったら何をしでかすか分からないのに対してこちらからは対応のしようが少ないのがネックになってきます。 警察の協力を得た方が早い様な気もしますが、最初の事件が気にかかって尻込みしてしまっている感じでしょうか。 予測不能な正体不明の相手に対してハラハラドキドキしたい、作中に散りばめられた手がかりから正体を考察するのが好きなどといった人におすすめのできる作品になっています。

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【連載断念】ツバサちゃん、君は マッチングした女は…

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皆さんこんばんは、今週もやってきましたね。 『ツバサちゃん、君は マッチングした女は殺人鬼』の 第21話です! いや、もう本当に待っていました。 もう本当に20話が気になる終わり方をしていたので、21話を大変楽しみにしておりました。 待ちきれなくて、何度も今までの話を読み直していました。 待ちきれなかったよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。 …興奮が収まりきらないのですが。 よろしくお願いしますね。 感想と考察 前回の引き続きから始まりましたが、前回は驚愕の終わり方をしていましたね。 そう、実は…過去の連続猟奇殺人事件の犯人であるとされていた 『ソラちゃん』も 死体として見つかったのです。 これにより、『史』の『お兄ちゃん』である人物を貶めようとしていた『ソラちゃん』が犯人であるかは迷宮入りになってしまったのです。 だってそうですよね、「私が犯人である」と言っていたような人が亡くなったようなものなのですから。 で、めっちゃ驚いたのが『三葉』の発言。 実は その後も事件は続いていたということ。 ……ふんふん、なるほど。 そうかそうか。 …って、待って。 …え? ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!? ま、まじで。 信じられない。 だって、もし 『ソラちゃん』が犯人じゃなかったとしても、真の犯人がいたとしたら、何かしらの汚点のようなものがあったから『ソラちゃん』を火災で消したはずなのだ。 つまり真の犯人がいたのであるならば、そいつは周りに『ソラちゃん』を真犯人として思わせて、その犯人本人である『ソラちゃん』が焼身自殺したように見せかけた…というシナリオを描いていたはずなのだ。 だってそうじゃなくちゃ、言っても事件に結構関わっている人物が限定されてしまうから、かなりの人物に特定されてきてしまい、逮捕される可能性がものすごく高くなってしまうのだ。 これほどの手掛かりがあればそろそろ犯人が特定されてもおかしくはないと思うのである。 なのに続けて事件を起こすということは、現存して生きている誰かに 何かしらのメッセージを伝えようとしているのだと感じ取れる。 そうじゃなきゃ、これは無作為に人を殺しているまさに 連続猟奇殺人事件になってしまうのだ。 だがしかしこれはない。 なぜなら犯人の被害者は学生が多く、それもかなり限定された範囲内のソーシャルレンジで行われているからである。 簡単に言うと、犯人は誰かに何か(これは不明だが…)のメッセージを伝えようとしているから 連続猟奇殺人事件を起こしているのだと思う。 ……となると、真犯人は 『ソラちゃん』に関係している人物であることは間違いない。 なんと 犯人だと名乗る人物が現れたって…。 え、は、え?! ま、まじいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!? いやいやいや、ここにきて犯人本人が現れて 「自分が犯人だ」って言うなんて…。 そんなの………… お前絶対犯人じゃないやん!(なんか唐突に変なテンションになって申し訳ないのですが…) いやだって、『三葉』も言ってますけど、 こんなの絶対偽の犯人だとしか思えないもん。 いえ、正直に言うと正確な証拠がないので偉そうなことは言えないのですが、皆さんも同じだとは思いますが、どうも何か引っかかりますよね。 まあ真犯人である連続猟奇殺人事件を起こしていた少女が、何かしらの目的を達成したために、自首したのかもしれませんが……どうなんだろう? よくわからないけど、なんというんでしょうか、この自首した少女は 誰かを庇うために自首した感じがするんですよね。 本当のところは闇の中ですが。 …で、何よりもこれを決定づけているのが また連続猟奇殺人事件が起こってしまったということ。 ……これが、真犯人でない人が過去の連続猟奇殺人事件の真似をしてこの事件を起こしているのだとしたら別なのですが… 真犯人が捕まっていない状態で、その本当に過去の連続猟奇殺人事件を起こしていた人物が、現在も連続猟奇殺人事件を起こしているとしか現段階では思えませんよね。 詳しいことはわかりませんが、今確かにわかることは 『椎木さん』がやっぱり怪しいということ。 また、次狙われるというのが『壮介くん』だというのも目が離せないですね。 まとめ 『 マッチングした女は殺人鬼 』 【第21話】鍵 國生には重い過去があった・・・そしてソラちゃんにも。 壮介はツバサちゃんに確実に近づいて・・・いる!? — 講談社 マガジンポケット マガポケ 公式 5月8日オリジナル単行本発売! magapoke ということで、今回は 『ツバサちゃん、君は マッチングした女は殺人鬼』について話させていただきましたが。 でも実際の話、こういう事件の時によくしゃべる人物がいた場合、だいたいその人が犯人だという可能性が高いんですよね。 …本来の犯人である自分から疑心を逸らさせるためですね。 いやね、もう本当に 『壮介』の身になると誰も信じられないよ。

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