ぺこぱ 消えた理由。 【ぺこぱ】「時を戻そう」ネタ動画!流行る使い方やTwitterの大喜利とは?|sugar news

ぺこぱ松陰寺が痩せた?理由はストレスで仕事が忙しすぎる?

ぺこぱ 消えた理由

ぺこぱは、ツッコミの松陰寺太勇さんが "ノリツッコまない"新しい漫才を構築しています。 この"ノリツッコまない漫才"と言われるようになった経緯について「"ノリツッコまない漫才"は松本さんがM-1の本番で言ってくれたんだよね」と振り返る松陰寺さん。 それに対し「松本伊代さん?」とボケるシュウペイさん。 すると「伊代さんじゃないとは言い切れない」と早速いつもの松陰寺さんを出しますが「いや、言い切れるんだよ」と自身にツッコミ。 そして「システムが邪魔して話が進まなくなっちゃうから」とキャラの使い分けに手こずる様子をみせます。 その後も、シュウペイさんがボケる度に"ノリツッコまない"を突き通す松陰寺さんですが「システム邪魔だな、本当に」と言うと、その後、早々に松陰寺さんを封印。 普通にシュウペイさんにツッコむ松井勇太さん(本名)でトークを繰り広げていきました。 このランキング、定期的に変動するようで、今回は4月クールでの順位を発表。 この順位をリスナーに予想してもらうという企画ですが、なかなかリスナーの予想は当たりせん。 そんな中「シュウペイは一度でた番組をレギュラー番組のようにプロフィールに書いているので終わっていると思います。 なので4月クールのランキングも終わっていると思います」とハガキ職人からディスられる場面も。 結局、シュウペイさんの好きな芸能人ランキング、5位は女優の浜辺美波さん、4位は女優の今田美桜さん、3位BiSHのモモコグミカンパニーさん、2位は野々村真さんの娘さんの香音さん、1位は女優の有村架純さんでした。 1位の有村架純さんに関して、シュウペイさんは、先日インスタライブを視聴していたことを明かします。 その話に松陰寺さんは「シュウペイのアカウントで見たの?」と質問。 シュウペイさんが「シュウペイのアカウントで見た」と答えると「オマエさっきさぁ、好きなアイドル、裏垢作って見てるって言ってたけど…」と暴露。 「おい、言うのやめろ」と止めに入るシュウペイさんを他所に、松陰寺さんは続けて「有村架純ちゃんのは、シュウペイが見てたってバレていいように何本垢でやってるんだよ」と指摘。 このやりとりにスタジオは爆笑。 シュウペイさんが「ちょっとでも、ぺこぱシュウペイが視聴しましたって見て欲しくて、アピールして…」と理由を明かすと、松陰寺さんは「姑息だわぁ」とツッコミを入れました。 テレビでみる2人とは違った一面に驚いた人が多かったようです。 また放送中に「#ぺこぱANN0」がトレンド入り。 さらに松陰寺さんの「ラジオは俺たちに許された心の濃厚接触だ」という発言からが「心の濃厚接触」がトレンドトピックになると、ファンからは歓喜の声があがっていました。 今回、かなりの盛り上がりを見せたぺこぱの2人のラジオ。 再び聴けることを期待したいですね。 【番組情報】 ぺこぱのオールナイトニッポン0(ZERO) (文:ジョブリナ).

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ぺこぱは消えた!?面白くない・売れないという評判について

ぺこぱ 消えた理由

15日放送の『ホンマでっか!? TV』(フジテレビ系)に、お笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇が出演。 自身らのファンが「荒れない」理由について語った。 人に憑いた生霊が見えるというお笑い芸人のが、ゲストに憑いている霊を分析し、良い生霊&死霊が憑いている人をランキング化したものを発表。 見事1位に輝いたのは、現在勢いに乗る松陰寺。 はやともは、松陰寺に憑いているファンの生霊について「人数がハンパじゃないうえに、全員とんでもなく良い人ばかり」「質の良い方が多い」と分析している。 これを受けて松陰寺は「悪くないだろう」と、自身の持ちネタを絡めながら喜びを露わにした。 「たまにファン同士で小競り合いが起きるんですけど、ファンが松陰寺をやるんで『そんな考え方もあるだろう』って。 全部火消しするんですよ」と松陰寺化したファンが仲裁に入り、いざこざを収めたというエピソードを披露している。 続けて「だからファンが荒れないんです。 これホントに嬉しいです」とファンへの感謝を語った。 また、今回のランキングでは、3位に相方のシュウペイがランクイン。 これをみたファンからは「ぺこぱ、ふたり揃って高順位! スゴい」「これからも、もっと応援しないとだな」とエールを送るコメントが寄せられていた。 生身のファンはもちろん、ファンの生き霊まで味方につけていることが判明したぺこぱ。 今後の活躍にも期待が高まるばかりだ。

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【朗報】「ぺこぱ」、バラエティ番組も無難にこなしアンチもいないw: GOSSIP速報

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この5月からは、花王の「薬用ピュオーラ 泡で出てくるハミガキ」にマツコ・デラックスと共演(ただしマツコはナレーション担当のみ)。 先月23日放送の『笑神様は突然に…春の2時間SP』(日本テレビ系)では、松陰寺太勇が「まだ放送されていないものを含めて(CMを)7~8本撮った」と告白。 相方のシュウペイも「ほんとに『M-1』、夢ある」と『M-1』ドリームに驚いていた。 シュウペイ、おバカキャラで定着するか? 『M-1』の時はいわゆる松陰寺の「やさしいツッコミ」が話題を集めたが、最近はシュウペイにも注目が集まっている。 ここに2人でリモート出演したのだが、クイズに答えるのはシュウペイ。 5月21日にも、この第3弾企画がオンエアされるという。 ちなみにシュウペイはこのクイズ企画で、ほかの解答者に対し「みんな、手を合わせていこう」と、画面の前にいきなり手を差し出し、「エイ、エイ、オー!」となぜか結束力を高めるも、周りと息が合わず、グダグダになっていた。 矢部浩之が「今の収録スタイルだと難しい」と笑っていたが、いずれにしても松陰寺といい、シュウペイといい、コンビには珍しく穏やかでやさしいキャラである。 またコンビだと、どちらかの声がカン高かったり鋭かったりするものだが、2人とも声がどちらもソフトなので聞き心地がいい。 『ぺこぱのオールナイトニッポン0』(ニッポン放送)、『ぺこぱのラジオ聴いておくんなまし~』(文化放送)、『ぺこぱのこんなラジオも悪くないだろう』(TBSラジオ)とラジオ特需が続いているのも、そのせいなのかもしれない。 一発屋の匂い……原因は松陰寺? だが、彼らに一発屋の匂いがほのかに漂ってこないでもない。 まず、その理由のひとつに挙げられるのは松陰寺のメイクである。 2001年から続く『M-1』は、神聖なる漫才バトルの場。 動きやツッコミのフレーズがどれだけ変化球だとしても、これまで、メイクを施したまま登場する芸人はいまだかつていなかっただろう。 さらに問題なのは、あの独特の動き。 体に負担がかかることもあり、最近は松陰寺が省エネ化を図っているのも若干気になるところではある。 フリートークで売っているわけでもないので、どこに自分のキャラとセールスポイントを定めていくが鍵になるだろう。 また気になるのは、彼らの身の丈に合っていない番組も引き受けてしまう、所属事務所のマネージメント能力のなさだ。 5月5日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)では、松陰寺が連続ドッキリを仕掛けられてもポジティブなフレーズで返せるのかという検証企画が行われた。 だが、あのフレーズは漫才のために練られたもので、アドリブでの対応が難しいことは目に見えている。 また、200リットルの熱湯が降りかかった時は「温泉に入りたい僕にはちょうどいい熱さだ」と、これまた平凡な返し。 結局、急きょシュウペイのドッキリに切り替わるという異常事態が発生した。

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