とあるif 異能決戦 グループ変更。 とある魔術の禁書目録 幻想収束 運営サイト

【とあるIF】【議論】サービス開始間近からやってるから無課金でも決戦大戦1位だわwwww

とあるif 異能決戦 グループ変更

こちらについては、キャラ紹介の後に少しだけご紹介します。 ちなみに、スーツを着て執事に扮装していますが、特定の季節に着るものでもないので限定キャラではありません。 そのうち、プレミアムガチャのラインナップに追加されるでしょう。 それでは、そろそろキャラ評価の方を順番に見ていきましょう。 スキル 「 ペアのキャラがダメージを受けた時、【物攻アップ 中 】と【物防アップ 中 】を2ターン付与する 2回のみ 」 「ダメージを受けた時に発動する」という新系統のスキルとなっています。 効果も【物攻アップ 中 】・【物防アップ 中 】とかなり強力です。 その上、 書き方を見るに重ねがけができそうな予感…。 総評 5. 5 「やられては立ち上がる、浜面らしさ全開の性能をしたキャラ」というところでしょう。 「ダメージを受けた時に発動する」というのが、能力を何も持たないけれどボロボロになりながらも起死回生の一手で敵を倒す「浜面」というキャラを上手く再現した効果となっています。 もしかしたら、今後もこの路線で出てくるかもしれませんね。 と、 再現度を褒めましたがそれは褒める場所がないからとかではなく、性能としてもピカイチです。 まず、「」同様に器用が低くステータスが高水準です。 あちらに比べると攻撃性能はさすがに劣りますが、その分防御性能が高く、バランスが良いです。 特に、物攻・物防は 「」と同水準という高さですし、物理パでも無理なく採用できるでしょう。 この調子で調整して欲しいです。 それに加え、スキルの方も優秀です。 一度攻撃を受けると攻防ともにブーストされますし、おそらくですが 重ねがけできます。 これは、異能決戦・大戦では重要で、2番手においておくとまず間違いなく最大の力を発揮してくれることでしょう。 ただ、 攻撃を受けるという受け身な条件は少し痛いでしょう。 異能決戦での防衛ならともかく、普段先手を取ることになる攻撃側であれば、スキルを発動できていない初動ターンは思ったよりダメージを出せないでしょう。 また、 必殺で一撃で倒れてしまったなんて場合も痛いですね。 とはいっても、持ち前の高ステータスもありますから、そこまで悩むほどのこともなさそうです。 数値は画面撮影時の最大値です 属性:緑 撃種:物理 方向:2方向 左・右 体力:8359 物攻:3927 物防:3740 器用:1411 異攻:2172 異防:2122 器用・物攻・異攻が高めとなっています。 また、 「」に次ぐ左右2方向キャラとなっています。 スキル 「 自身に【物防アップ 中 】を3ターン付与し、科学サイドの味方全体に【SP獲得量アップ 中 】を3ターン付与する」 一方通行 アクセラレータにしては珍しく、防御寄りのスキルです。 【SP獲得量アップ】は強力ですが対象が決まっていますし防御も自身にしか効果がないので、優先して使用したいというわけでもないでしょうか。 必殺 「 攻撃範囲内の敵に中威力の物理攻撃し、【物防ダウン 大 】を2ターン付与し、SPを30上昇する」 威力は控えめですが、【物防ダウン 大 】とSP上昇によりサポートはバッチリです。 総評 5 「第0回組織戦線のために作られたような性能だが、汎用性もそこそこなキャラ」というところでしょう。 というのも、初登場時のガチャは 異例の日付変更時更新となっており、「第0回組織戦線第2戦 神裂火織」が対戦相手のタイミングです。 この神裂は 属性・弱点位置・撃種の全てがこの 一方通行 アクセラレータと相性の良いものとなっています。 明らかに集金するつもりの性能です。 とまぁ、「集金のためだけに作った」みたいな言い方はしましたが、それだけには納まらない性能を持っていることも事実です。 まず目につくのは攻撃方向で、これは現状 「」とこいつしか持っていません。 この攻撃方向はストーリーなんかでは効果的ですし、異能決戦でもハメられる心配はありません。 サポートとしても面白く、 特にSP上昇については全キャラでも群を抜いた性能です。 また、スキル・必殺共にSP上昇以外の効果も十分強力なので、特に無駄になるような立ち回りもなさそうです。 ただ、 他の 一方通行 アクセラレータに比べるとインパクトに欠ける部分は大きいでしょうか。 「」と「」は【ベクトル操作】持ちで「」と「」は屈指の攻撃力を誇る中、こいつは防御やサポートがメインとなっており、わかりやすい強さという点では他の 一方通行 アクセラレータに劣っています。 また、貴重な左右2方向攻撃ですが 「五和」がいるなら正直あちらで良いです。 なぜか攻撃力も同値ですし、半減属性のあるこちらをわざわざ使う必要もないでしょう。 まぁ、防御性能は逆転しているので、場合によっては全然出番はありますが。 ちなみに、お気付きの方もいるかと思いますが、 全キャラ中初のレア3で全色揃っているキャラとなります。 数値は画面撮影時の最大値です 属性:青 撃種:異能 方向:3方向 体力:8359 物攻:4011 物防:2889 器用:734 異攻:4284 異防:2753 物攻・異攻が高めとなっています。 スキル 「 自身に【貫通】と【異攻アップ 中 】を3ターン付与する」 プレイヤーが扱えるキャラとしては初の【貫通】効果を付与するスキルです。 【貫通】はその名の通り、【ベクトル操作】と【ガード】を貫通してダメージを与えることができるようになるものです。 また、それに加えて【異攻アップ 中 】も付与されるため、ほぼ確実に大ダメージを通せる強力なスキルです。 必殺 「 正面の敵に対して特大威力の異能攻撃をし、【必殺技封印】と【スキル封印】を2ターン付与する」 特大威力の攻撃に加え、【必殺技封印】と【スキル封印】を持っているため、タイマンの状況下ならかなり強力な必殺技でしょう。 器用はクリティカル率にも影響するため、ぜひ解放しておきましょう。 総評 5. 5 「性能も優秀で、現状唯一の貫通効果を持つスペシャリティの高いキャラ」というところでしょう。 まず特筆すべきは、やはり 現状唯一の【貫通】効果持ちというところでしょう。 今の異能決戦は【ベクトル操作】を持つ「 一方通行 アクセラレータ」と【ガード】を持つ「」「」の採用率はとても高いです。 その中でも、後半に固まりがちで持続ターンも長い「 一方通行 アクセラレータ」「オリアナ」なんかと渡り合えるというのは、かなり優秀です。 また、 なぜか攻撃性能が異常に高いのも特徴です。 物・異どちらの攻撃力もかなり高く設定されており、水準としては「」レベルです。 その上、あちらとは違いスキル効果が【異攻アップ 中 】かつ潜在にも【異攻アップ 中 】があるので、完全に上回ります。 防御性能で比較しても、器用が低いこちらの方が防御力ステータスが高いため、扱いやすさの面では一歩上手でしょう。 さらに、 汎用性もかなり高いです。 上記の攻撃性能で攻撃方向が3方向なので、複数隊との戦闘でもゴリゴリ削っていきますし、タイマン勝負では特大威力・【必殺封印】・【スキル封印】の必殺があります。 特に、【必殺封印】は異能決戦の最後で大きな活躍をしてくれるでしょう。 総合的に見てかなり強力な性能で、さすがは 原作でも正攻法で反射を突破しただけのことはあるという感じです。 ただし、 全体で見れば明らかに防御力が低いです。 大体のキャラは物・異で得意なタイプが決まっているのですが、この垣根はそんなこともない上に、攻撃性能のせいで防御性能犠牲になっています。 というか、実は防御性能もほぼほぼ「」と同水準なので、打たれ弱さについてはわかりやすいと思います。 しかし、あちらと違い防御系統のスキルを持っていないため、何かしらのサポートをして時間を稼いでやる必要はありそうです。 キャラクターにつきましてはをご覧ください また、本イベントキャラである「【潜入捜査】 一方通行 アクセラレータ」「【潜入捜査】垣根帝督」は排出率が他のキャラの2倍となっています。 この2体が欲しい場合はぜひ引いておきましょう。 Post rank• はじめに どうも、kouです。 今回は、『とあるIF』で登場したイベントキャラについて、個人的な評価をご紹介... 3件のビュー 0 件のコメント July 4, 2020 に投稿された• はじめに どうも、kouです。 現在、過去に『とあるIF』で登場したイベントキャラについての個人的な評価をご... 2件のビュー 0 件のコメント March 1, 2020 に投稿された• はじめに どうも、kouです。 今回は、『とあるIF』で登場したイベントキャラについて、個人的な評価をご紹介... 2件のビュー 0 件のコメント July 9, 2020 に投稿された• はじめに どうも、kouです。 この度は、当ブログ「とある娯楽の情報集積データベース」へ来訪いただき、ありがと... 1件のビュー 0 件のコメント February 11, 2020 に投稿された• はじめに どうも、kouです。 今日はキャラ総評は休憩させていただいて、ちょっと小話をしたいと思います。 1件のビュー 0 件のコメント March 11, 2020 に投稿された.

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ウサミミ

とあるif 異能決戦 グループ変更

こちらについては、キャラ紹介の後に少しだけご紹介します。 ちなみに、スーツを着て執事に扮装していますが、特定の季節に着るものでもないので限定キャラではありません。 そのうち、プレミアムガチャのラインナップに追加されるでしょう。 それでは、そろそろキャラ評価の方を順番に見ていきましょう。 スキル 「 ペアのキャラがダメージを受けた時、【物攻アップ 中 】と【物防アップ 中 】を2ターン付与する 2回のみ 」 「ダメージを受けた時に発動する」という新系統のスキルとなっています。 効果も【物攻アップ 中 】・【物防アップ 中 】とかなり強力です。 その上、 書き方を見るに重ねがけができそうな予感…。 総評 5. 5 「やられては立ち上がる、浜面らしさ全開の性能をしたキャラ」というところでしょう。 「ダメージを受けた時に発動する」というのが、能力を何も持たないけれどボロボロになりながらも起死回生の一手で敵を倒す「浜面」というキャラを上手く再現した効果となっています。 もしかしたら、今後もこの路線で出てくるかもしれませんね。 と、 再現度を褒めましたがそれは褒める場所がないからとかではなく、性能としてもピカイチです。 まず、「」同様に器用が低くステータスが高水準です。 あちらに比べると攻撃性能はさすがに劣りますが、その分防御性能が高く、バランスが良いです。 特に、物攻・物防は 「」と同水準という高さですし、物理パでも無理なく採用できるでしょう。 この調子で調整して欲しいです。 それに加え、スキルの方も優秀です。 一度攻撃を受けると攻防ともにブーストされますし、おそらくですが 重ねがけできます。 これは、異能決戦・大戦では重要で、2番手においておくとまず間違いなく最大の力を発揮してくれることでしょう。 ただ、 攻撃を受けるという受け身な条件は少し痛いでしょう。 異能決戦での防衛ならともかく、普段先手を取ることになる攻撃側であれば、スキルを発動できていない初動ターンは思ったよりダメージを出せないでしょう。 また、 必殺で一撃で倒れてしまったなんて場合も痛いですね。 とはいっても、持ち前の高ステータスもありますから、そこまで悩むほどのこともなさそうです。 数値は画面撮影時の最大値です 属性:緑 撃種:物理 方向:2方向 左・右 体力:8359 物攻:3927 物防:3740 器用:1411 異攻:2172 異防:2122 器用・物攻・異攻が高めとなっています。 また、 「」に次ぐ左右2方向キャラとなっています。 スキル 「 自身に【物防アップ 中 】を3ターン付与し、科学サイドの味方全体に【SP獲得量アップ 中 】を3ターン付与する」 一方通行 アクセラレータにしては珍しく、防御寄りのスキルです。 【SP獲得量アップ】は強力ですが対象が決まっていますし防御も自身にしか効果がないので、優先して使用したいというわけでもないでしょうか。 必殺 「 攻撃範囲内の敵に中威力の物理攻撃し、【物防ダウン 大 】を2ターン付与し、SPを30上昇する」 威力は控えめですが、【物防ダウン 大 】とSP上昇によりサポートはバッチリです。 総評 5 「第0回組織戦線のために作られたような性能だが、汎用性もそこそこなキャラ」というところでしょう。 というのも、初登場時のガチャは 異例の日付変更時更新となっており、「第0回組織戦線第2戦 神裂火織」が対戦相手のタイミングです。 この神裂は 属性・弱点位置・撃種の全てがこの 一方通行 アクセラレータと相性の良いものとなっています。 明らかに集金するつもりの性能です。 とまぁ、「集金のためだけに作った」みたいな言い方はしましたが、それだけには納まらない性能を持っていることも事実です。 まず目につくのは攻撃方向で、これは現状 「」とこいつしか持っていません。 この攻撃方向はストーリーなんかでは効果的ですし、異能決戦でもハメられる心配はありません。 サポートとしても面白く、 特にSP上昇については全キャラでも群を抜いた性能です。 また、スキル・必殺共にSP上昇以外の効果も十分強力なので、特に無駄になるような立ち回りもなさそうです。 ただ、 他の 一方通行 アクセラレータに比べるとインパクトに欠ける部分は大きいでしょうか。 「」と「」は【ベクトル操作】持ちで「」と「」は屈指の攻撃力を誇る中、こいつは防御やサポートがメインとなっており、わかりやすい強さという点では他の 一方通行 アクセラレータに劣っています。 また、貴重な左右2方向攻撃ですが 「五和」がいるなら正直あちらで良いです。 なぜか攻撃力も同値ですし、半減属性のあるこちらをわざわざ使う必要もないでしょう。 まぁ、防御性能は逆転しているので、場合によっては全然出番はありますが。 ちなみに、お気付きの方もいるかと思いますが、 全キャラ中初のレア3で全色揃っているキャラとなります。 数値は画面撮影時の最大値です 属性:青 撃種:異能 方向:3方向 体力:8359 物攻:4011 物防:2889 器用:734 異攻:4284 異防:2753 物攻・異攻が高めとなっています。 スキル 「 自身に【貫通】と【異攻アップ 中 】を3ターン付与する」 プレイヤーが扱えるキャラとしては初の【貫通】効果を付与するスキルです。 【貫通】はその名の通り、【ベクトル操作】と【ガード】を貫通してダメージを与えることができるようになるものです。 また、それに加えて【異攻アップ 中 】も付与されるため、ほぼ確実に大ダメージを通せる強力なスキルです。 必殺 「 正面の敵に対して特大威力の異能攻撃をし、【必殺技封印】と【スキル封印】を2ターン付与する」 特大威力の攻撃に加え、【必殺技封印】と【スキル封印】を持っているため、タイマンの状況下ならかなり強力な必殺技でしょう。 器用はクリティカル率にも影響するため、ぜひ解放しておきましょう。 総評 5. 5 「性能も優秀で、現状唯一の貫通効果を持つスペシャリティの高いキャラ」というところでしょう。 まず特筆すべきは、やはり 現状唯一の【貫通】効果持ちというところでしょう。 今の異能決戦は【ベクトル操作】を持つ「 一方通行 アクセラレータ」と【ガード】を持つ「」「」の採用率はとても高いです。 その中でも、後半に固まりがちで持続ターンも長い「 一方通行 アクセラレータ」「オリアナ」なんかと渡り合えるというのは、かなり優秀です。 また、 なぜか攻撃性能が異常に高いのも特徴です。 物・異どちらの攻撃力もかなり高く設定されており、水準としては「」レベルです。 その上、あちらとは違いスキル効果が【異攻アップ 中 】かつ潜在にも【異攻アップ 中 】があるので、完全に上回ります。 防御性能で比較しても、器用が低いこちらの方が防御力ステータスが高いため、扱いやすさの面では一歩上手でしょう。 さらに、 汎用性もかなり高いです。 上記の攻撃性能で攻撃方向が3方向なので、複数隊との戦闘でもゴリゴリ削っていきますし、タイマン勝負では特大威力・【必殺封印】・【スキル封印】の必殺があります。 特に、【必殺封印】は異能決戦の最後で大きな活躍をしてくれるでしょう。 総合的に見てかなり強力な性能で、さすがは 原作でも正攻法で反射を突破しただけのことはあるという感じです。 ただし、 全体で見れば明らかに防御力が低いです。 大体のキャラは物・異で得意なタイプが決まっているのですが、この垣根はそんなこともない上に、攻撃性能のせいで防御性能犠牲になっています。 というか、実は防御性能もほぼほぼ「」と同水準なので、打たれ弱さについてはわかりやすいと思います。 しかし、あちらと違い防御系統のスキルを持っていないため、何かしらのサポートをして時間を稼いでやる必要はありそうです。 キャラクターにつきましてはをご覧ください また、本イベントキャラである「【潜入捜査】 一方通行 アクセラレータ」「【潜入捜査】垣根帝督」は排出率が他のキャラの2倍となっています。 この2体が欲しい場合はぜひ引いておきましょう。

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アニメ史上に残る凶悪な能力を持ってる悪役は誰だと思います?

とあるif 異能決戦 グループ変更

こちらについては、キャラ紹介の後に少しだけご紹介します。 ちなみに、スーツを着て執事に扮装していますが、特定の季節に着るものでもないので限定キャラではありません。 そのうち、プレミアムガチャのラインナップに追加されるでしょう。 それでは、そろそろキャラ評価の方を順番に見ていきましょう。 スキル 「 ペアのキャラがダメージを受けた時、【物攻アップ 中 】と【物防アップ 中 】を2ターン付与する 2回のみ 」 「ダメージを受けた時に発動する」という新系統のスキルとなっています。 効果も【物攻アップ 中 】・【物防アップ 中 】とかなり強力です。 その上、 書き方を見るに重ねがけができそうな予感…。 総評 5. 5 「やられては立ち上がる、浜面らしさ全開の性能をしたキャラ」というところでしょう。 「ダメージを受けた時に発動する」というのが、能力を何も持たないけれどボロボロになりながらも起死回生の一手で敵を倒す「浜面」というキャラを上手く再現した効果となっています。 もしかしたら、今後もこの路線で出てくるかもしれませんね。 と、 再現度を褒めましたがそれは褒める場所がないからとかではなく、性能としてもピカイチです。 まず、「」同様に器用が低くステータスが高水準です。 あちらに比べると攻撃性能はさすがに劣りますが、その分防御性能が高く、バランスが良いです。 特に、物攻・物防は 「」と同水準という高さですし、物理パでも無理なく採用できるでしょう。 この調子で調整して欲しいです。 それに加え、スキルの方も優秀です。 一度攻撃を受けると攻防ともにブーストされますし、おそらくですが 重ねがけできます。 これは、異能決戦・大戦では重要で、2番手においておくとまず間違いなく最大の力を発揮してくれることでしょう。 ただ、 攻撃を受けるという受け身な条件は少し痛いでしょう。 異能決戦での防衛ならともかく、普段先手を取ることになる攻撃側であれば、スキルを発動できていない初動ターンは思ったよりダメージを出せないでしょう。 また、 必殺で一撃で倒れてしまったなんて場合も痛いですね。 とはいっても、持ち前の高ステータスもありますから、そこまで悩むほどのこともなさそうです。 数値は画面撮影時の最大値です 属性:緑 撃種:物理 方向:2方向 左・右 体力:8359 物攻:3927 物防:3740 器用:1411 異攻:2172 異防:2122 器用・物攻・異攻が高めとなっています。 また、 「」に次ぐ左右2方向キャラとなっています。 スキル 「 自身に【物防アップ 中 】を3ターン付与し、科学サイドの味方全体に【SP獲得量アップ 中 】を3ターン付与する」 一方通行 アクセラレータにしては珍しく、防御寄りのスキルです。 【SP獲得量アップ】は強力ですが対象が決まっていますし防御も自身にしか効果がないので、優先して使用したいというわけでもないでしょうか。 必殺 「 攻撃範囲内の敵に中威力の物理攻撃し、【物防ダウン 大 】を2ターン付与し、SPを30上昇する」 威力は控えめですが、【物防ダウン 大 】とSP上昇によりサポートはバッチリです。 総評 5 「第0回組織戦線のために作られたような性能だが、汎用性もそこそこなキャラ」というところでしょう。 というのも、初登場時のガチャは 異例の日付変更時更新となっており、「第0回組織戦線第2戦 神裂火織」が対戦相手のタイミングです。 この神裂は 属性・弱点位置・撃種の全てがこの 一方通行 アクセラレータと相性の良いものとなっています。 明らかに集金するつもりの性能です。 とまぁ、「集金のためだけに作った」みたいな言い方はしましたが、それだけには納まらない性能を持っていることも事実です。 まず目につくのは攻撃方向で、これは現状 「」とこいつしか持っていません。 この攻撃方向はストーリーなんかでは効果的ですし、異能決戦でもハメられる心配はありません。 サポートとしても面白く、 特にSP上昇については全キャラでも群を抜いた性能です。 また、スキル・必殺共にSP上昇以外の効果も十分強力なので、特に無駄になるような立ち回りもなさそうです。 ただ、 他の 一方通行 アクセラレータに比べるとインパクトに欠ける部分は大きいでしょうか。 「」と「」は【ベクトル操作】持ちで「」と「」は屈指の攻撃力を誇る中、こいつは防御やサポートがメインとなっており、わかりやすい強さという点では他の 一方通行 アクセラレータに劣っています。 また、貴重な左右2方向攻撃ですが 「五和」がいるなら正直あちらで良いです。 なぜか攻撃力も同値ですし、半減属性のあるこちらをわざわざ使う必要もないでしょう。 まぁ、防御性能は逆転しているので、場合によっては全然出番はありますが。 ちなみに、お気付きの方もいるかと思いますが、 全キャラ中初のレア3で全色揃っているキャラとなります。 数値は画面撮影時の最大値です 属性:青 撃種:異能 方向:3方向 体力:8359 物攻:4011 物防:2889 器用:734 異攻:4284 異防:2753 物攻・異攻が高めとなっています。 スキル 「 自身に【貫通】と【異攻アップ 中 】を3ターン付与する」 プレイヤーが扱えるキャラとしては初の【貫通】効果を付与するスキルです。 【貫通】はその名の通り、【ベクトル操作】と【ガード】を貫通してダメージを与えることができるようになるものです。 また、それに加えて【異攻アップ 中 】も付与されるため、ほぼ確実に大ダメージを通せる強力なスキルです。 必殺 「 正面の敵に対して特大威力の異能攻撃をし、【必殺技封印】と【スキル封印】を2ターン付与する」 特大威力の攻撃に加え、【必殺技封印】と【スキル封印】を持っているため、タイマンの状況下ならかなり強力な必殺技でしょう。 器用はクリティカル率にも影響するため、ぜひ解放しておきましょう。 総評 5. 5 「性能も優秀で、現状唯一の貫通効果を持つスペシャリティの高いキャラ」というところでしょう。 まず特筆すべきは、やはり 現状唯一の【貫通】効果持ちというところでしょう。 今の異能決戦は【ベクトル操作】を持つ「 一方通行 アクセラレータ」と【ガード】を持つ「」「」の採用率はとても高いです。 その中でも、後半に固まりがちで持続ターンも長い「 一方通行 アクセラレータ」「オリアナ」なんかと渡り合えるというのは、かなり優秀です。 また、 なぜか攻撃性能が異常に高いのも特徴です。 物・異どちらの攻撃力もかなり高く設定されており、水準としては「」レベルです。 その上、あちらとは違いスキル効果が【異攻アップ 中 】かつ潜在にも【異攻アップ 中 】があるので、完全に上回ります。 防御性能で比較しても、器用が低いこちらの方が防御力ステータスが高いため、扱いやすさの面では一歩上手でしょう。 さらに、 汎用性もかなり高いです。 上記の攻撃性能で攻撃方向が3方向なので、複数隊との戦闘でもゴリゴリ削っていきますし、タイマン勝負では特大威力・【必殺封印】・【スキル封印】の必殺があります。 特に、【必殺封印】は異能決戦の最後で大きな活躍をしてくれるでしょう。 総合的に見てかなり強力な性能で、さすがは 原作でも正攻法で反射を突破しただけのことはあるという感じです。 ただし、 全体で見れば明らかに防御力が低いです。 大体のキャラは物・異で得意なタイプが決まっているのですが、この垣根はそんなこともない上に、攻撃性能のせいで防御性能犠牲になっています。 というか、実は防御性能もほぼほぼ「」と同水準なので、打たれ弱さについてはわかりやすいと思います。 しかし、あちらと違い防御系統のスキルを持っていないため、何かしらのサポートをして時間を稼いでやる必要はありそうです。 キャラクターにつきましてはをご覧ください また、本イベントキャラである「【潜入捜査】 一方通行 アクセラレータ」「【潜入捜査】垣根帝督」は排出率が他のキャラの2倍となっています。 この2体が欲しい場合はぜひ引いておきましょう。

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