新宿 お茶漬け。 すずや 新宿本店

東京都内の本当に美味しいお茶漬けの名店おすすめ15選 | VOKKA [ヴォッカ]

新宿 お茶漬け

六本木駅からすぐでアクセス抜群なお茶漬け専門店です。 おしゃれでスタイリッシュな店内は、お茶漬けのお店とは思えない雰囲気を醸し出しています。 どこか高級感もあり、デートで利用するのもぴったりです。 カウンター席となっていますので、お一人でも気兼ねなく立ち寄ることができるでしょう。 様々な御茶漬けメニューがありますが、ぜひとも食べていただきたいのが「和牛の炙り茶漬け」(1480円)です。 お客さんからの熱烈なラブコールにより復活したメニューです。 山形牛A5ランクのリブロースを使用した究極の肉茶漬けとなっており、A5ランクの和牛の旨味を石焼の器により最大限に引き出しているのだとか。 ちょっと贅沢したい時、特別なお茶漬けで一息ついてみませんか? 新宿駅東口から徒歩5分。 お茶漬けとバーというなんともユニークな組み合わせが人気のお店です。 雰囲気も抜群ということで、お一人様だけでなくデートで利用するカップルも多いんですよ。 照明を落とした大人の空間で、和モダンでおしゃれな印象です。 日本酒も豊富に揃っていますので、お酒を思いきり楽しみたいという方でも満足できることでしょう。 「鮭とイクラの親子 茶漬け」(680円)は見た目も綺麗な女性に人気の一品。 新鮮ないくらがキラキラと輝いていて、口に入れるとプチっと弾ける食感もたまりません。 「鯖の燻製 茶漬け」(730円)は、〆鯖の表面を軽く炙ることで余分な脂を落としたヘルシーなお茶漬け。 香ばしい鯖の香りが口の中いっぱいに広がります。 渋谷ヒカリエの中に入っているお茶漬け屋さんです。 店名の通り野菜がたっぷりなので、女性からの支持が高いのが特徴です。 こちらのメニューは、丼とお茶漬けの両方が楽しめるということ、「おひつごはんセット」には野菜の小鉢と特製かつお出汁がついており、最初は丼ご飯としてシメにはお茶漬けとして堪能できます。 「アボカドとサーモンごはん」(1185円)や「まぐろ・サーモン・ねぎとろよくばり3種ごはん」(1370円)など、創作メニューはどの具材も相性バッチリの組み合わせ。 他のメニューとして「野菜と食べるお茶漬け膳セット」もおすすめです。 野菜たっぷりのおかず、ごはん、特製かつお出汁、お好きなお茶漬けトッピング2品のセットで、ヘルシーですがお腹いっぱいになれますよ。 代官山駅から徒歩5分。 ご飯好きにはたまらない、炊きたてのツヤツヤご飯がいただける和食店です。 代官山はおしゃれなカフェなどが多い印象ですが、こういった和食が食べられるお店があるのは嬉しいですよね。 おひつにたっぷりと入った「おひつめし」は、粒が立って良い香りを漂わせる白米が食欲をそそります。 名物メニューの「鯛茶漬け」(850円)は2人前から提供されています。 羽釜で炊いたごはんと、真鯛の松皮造りの組み合わせは、ここでしか味わえない美味しさ。 はじめはそのままごはんと鯛でいただき、そのあと鯛の味をじっくり引き出したお出汁をかけてお茶漬けにするのが、お店おすすめの食べ方なんだそう。 ゴマだれではなく、醤油ベースのタレを使用しているところもポイントです。 東京駅構内のグランスタの中に店を構えるお寿司屋さんです。 朝早くからお寿司を食べられるとあって、旅行や出張前のお客さんで賑わっています。 外国人のお客さんからも好評なんですよ。 お寿司だけでなく、人気となっているのが鯛茶漬けです。 モーニングメニューでいただける「鯛胡麻だれ」(700円)の最後にお出汁をかけていただくのですが、この鯛茶漬けが絶品。 濃厚なゴマだれに使った新鮮な鯛のお刺身は、ねっとりとしてそのまま食べても十分に美味しいんです。 でももっとこの美味しさを味わうなら、まずはご飯に乗せて丼に、そして最後は味のよく滲み出た出汁をかけてお茶漬けに、と3つの違う食べ方を楽しむのがおすすめ。 朝からこんな贅沢ができるなんて幸せです。 銀座駅から徒歩2分。 ランチタイムには行列のできる人気の天ぷら専門店です。 昭和3年に「たから」の屋号で店をオープンさせ、初代のハゲ頭からいつからか「ハゲ天」と呼ばれるようになったそう。 銀座という場所柄、観光客の外国人の姿もよく見かけます。 デートでも家族とでも、高級感を残しながらも、様々なシーンで使えるカジュアルさが評価を得ているポイントなのでしょう。 こちらでいただけるお茶漬けは珍しい天ぷらのお茶漬けです。 「小海老天茶漬け」(800円)はぷりぷりの小海老天をご飯に乗せ、そこにお出汁をかけていただくボリュームのある一品。 揚げ物のしつこさも出汁のさっぱり感で程よく緩和してくれていて、とっても食べやすいですよ。 銀座8丁目に店を構える上品な割烹料理店です。 東銀座駅から徒歩5分という、高級料理店の立ち並ぶエリアに位置しており、洗練された雰囲気が漂います。 ディナータイムはかなりお値段が張るので、記念日や特別な日にしか立ち寄れそうもないのですが、ランチタイムなら比較的お手頃な値段で、本格的な割烹料理をいただくことができますよ。 「鯛茶漬け」(1,600円)には築地から直送の卸したての真鯛を使用しています。 胡麻ダレ鯛茶漬けの始まりの店とも言われており、数々の料理人たちがこの店で修行してきました。 さらに、160年続く茶舗の「築地丸山 寿月堂」で鯛茶漬け専用にブレンドした深蒸し茶をかけると、すっきりとした心地いい風味が広がります。 東銀座駅から徒歩4分。 銀座の高級料亭といえば必ずといっていいほど名前の挙がる有名店です。 個室からカウンター席まで、特別な日に贅沢な時間を過ごしたい全ての人のニーズに応えてくれる理想のお店です。 いただける料理は、四季折々の旬の食材を使用したその時期にしか味わえない旬のものばかり。 一品一品、丁寧に丹精込めて仕上げられたお料理の数々はまさに圧巻の一言ですよ。 11:30〜12:20の50分間だけいただけるお昼の「鯛茶漬け」(1,500円)は、ぜひ予約して堪能してください。 最初はコク深いゴマだれをたっぷり絡めて鯛とご飯を、そして煎茶をかけてお茶漬けを、と2つの楽しみ方を味わえます。 食べ終わるのが惜しいほどの逸品と言えるでしょう。

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新宿「こめらく」でお茶漬けランチ

新宿 お茶漬け

六本木駅からすぐでアクセス抜群なお茶漬け専門店です。 おしゃれでスタイリッシュな店内は、お茶漬けのお店とは思えない雰囲気を醸し出しています。 どこか高級感もあり、デートで利用するのもぴったりです。 カウンター席となっていますので、お一人でも気兼ねなく立ち寄ることができるでしょう。 様々な御茶漬けメニューがありますが、ぜひとも食べていただきたいのが「和牛の炙り茶漬け」(1480円)です。 お客さんからの熱烈なラブコールにより復活したメニューです。 山形牛A5ランクのリブロースを使用した究極の肉茶漬けとなっており、A5ランクの和牛の旨味を石焼の器により最大限に引き出しているのだとか。 ちょっと贅沢したい時、特別なお茶漬けで一息ついてみませんか? 新宿駅東口から徒歩5分。 お茶漬けとバーというなんともユニークな組み合わせが人気のお店です。 雰囲気も抜群ということで、お一人様だけでなくデートで利用するカップルも多いんですよ。 照明を落とした大人の空間で、和モダンでおしゃれな印象です。 日本酒も豊富に揃っていますので、お酒を思いきり楽しみたいという方でも満足できることでしょう。 「鮭とイクラの親子 茶漬け」(680円)は見た目も綺麗な女性に人気の一品。 新鮮ないくらがキラキラと輝いていて、口に入れるとプチっと弾ける食感もたまりません。 「鯖の燻製 茶漬け」(730円)は、〆鯖の表面を軽く炙ることで余分な脂を落としたヘルシーなお茶漬け。 香ばしい鯖の香りが口の中いっぱいに広がります。 渋谷ヒカリエの中に入っているお茶漬け屋さんです。 店名の通り野菜がたっぷりなので、女性からの支持が高いのが特徴です。 こちらのメニューは、丼とお茶漬けの両方が楽しめるということ、「おひつごはんセット」には野菜の小鉢と特製かつお出汁がついており、最初は丼ご飯としてシメにはお茶漬けとして堪能できます。 「アボカドとサーモンごはん」(1185円)や「まぐろ・サーモン・ねぎとろよくばり3種ごはん」(1370円)など、創作メニューはどの具材も相性バッチリの組み合わせ。 他のメニューとして「野菜と食べるお茶漬け膳セット」もおすすめです。 野菜たっぷりのおかず、ごはん、特製かつお出汁、お好きなお茶漬けトッピング2品のセットで、ヘルシーですがお腹いっぱいになれますよ。 代官山駅から徒歩5分。 ご飯好きにはたまらない、炊きたてのツヤツヤご飯がいただける和食店です。 代官山はおしゃれなカフェなどが多い印象ですが、こういった和食が食べられるお店があるのは嬉しいですよね。 おひつにたっぷりと入った「おひつめし」は、粒が立って良い香りを漂わせる白米が食欲をそそります。 名物メニューの「鯛茶漬け」(850円)は2人前から提供されています。 羽釜で炊いたごはんと、真鯛の松皮造りの組み合わせは、ここでしか味わえない美味しさ。 はじめはそのままごはんと鯛でいただき、そのあと鯛の味をじっくり引き出したお出汁をかけてお茶漬けにするのが、お店おすすめの食べ方なんだそう。 ゴマだれではなく、醤油ベースのタレを使用しているところもポイントです。 東京駅構内のグランスタの中に店を構えるお寿司屋さんです。 朝早くからお寿司を食べられるとあって、旅行や出張前のお客さんで賑わっています。 外国人のお客さんからも好評なんですよ。 お寿司だけでなく、人気となっているのが鯛茶漬けです。 モーニングメニューでいただける「鯛胡麻だれ」(700円)の最後にお出汁をかけていただくのですが、この鯛茶漬けが絶品。 濃厚なゴマだれに使った新鮮な鯛のお刺身は、ねっとりとしてそのまま食べても十分に美味しいんです。 でももっとこの美味しさを味わうなら、まずはご飯に乗せて丼に、そして最後は味のよく滲み出た出汁をかけてお茶漬けに、と3つの違う食べ方を楽しむのがおすすめ。 朝からこんな贅沢ができるなんて幸せです。 銀座駅から徒歩2分。 ランチタイムには行列のできる人気の天ぷら専門店です。 昭和3年に「たから」の屋号で店をオープンさせ、初代のハゲ頭からいつからか「ハゲ天」と呼ばれるようになったそう。 銀座という場所柄、観光客の外国人の姿もよく見かけます。 デートでも家族とでも、高級感を残しながらも、様々なシーンで使えるカジュアルさが評価を得ているポイントなのでしょう。 こちらでいただけるお茶漬けは珍しい天ぷらのお茶漬けです。 「小海老天茶漬け」(800円)はぷりぷりの小海老天をご飯に乗せ、そこにお出汁をかけていただくボリュームのある一品。 揚げ物のしつこさも出汁のさっぱり感で程よく緩和してくれていて、とっても食べやすいですよ。 銀座8丁目に店を構える上品な割烹料理店です。 東銀座駅から徒歩5分という、高級料理店の立ち並ぶエリアに位置しており、洗練された雰囲気が漂います。 ディナータイムはかなりお値段が張るので、記念日や特別な日にしか立ち寄れそうもないのですが、ランチタイムなら比較的お手頃な値段で、本格的な割烹料理をいただくことができますよ。 「鯛茶漬け」(1,600円)には築地から直送の卸したての真鯛を使用しています。 胡麻ダレ鯛茶漬けの始まりの店とも言われており、数々の料理人たちがこの店で修行してきました。 さらに、160年続く茶舗の「築地丸山 寿月堂」で鯛茶漬け専用にブレンドした深蒸し茶をかけると、すっきりとした心地いい風味が広がります。 東銀座駅から徒歩4分。 銀座の高級料亭といえば必ずといっていいほど名前の挙がる有名店です。 個室からカウンター席まで、特別な日に贅沢な時間を過ごしたい全ての人のニーズに応えてくれる理想のお店です。 いただける料理は、四季折々の旬の食材を使用したその時期にしか味わえない旬のものばかり。 一品一品、丁寧に丹精込めて仕上げられたお料理の数々はまさに圧巻の一言ですよ。 11:30〜12:20の50分間だけいただけるお昼の「鯛茶漬け」(1,500円)は、ぜひ予約して堪能してください。 最初はコク深いゴマだれをたっぷり絡めて鯛とご飯を、そして煎茶をかけてお茶漬けを、と2つの楽しみ方を味わえます。 食べ終わるのが惜しいほどの逸品と言えるでしょう。

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新宿でおいしい朝食を食べるならココ!おすすめモーニング10選

新宿 お茶漬け

六本木駅からすぐでアクセス抜群なお茶漬け専門店です。 おしゃれでスタイリッシュな店内は、お茶漬けのお店とは思えない雰囲気を醸し出しています。 どこか高級感もあり、デートで利用するのもぴったりです。 カウンター席となっていますので、お一人でも気兼ねなく立ち寄ることができるでしょう。 様々な御茶漬けメニューがありますが、ぜひとも食べていただきたいのが「和牛の炙り茶漬け」(1480円)です。 お客さんからの熱烈なラブコールにより復活したメニューです。 山形牛A5ランクのリブロースを使用した究極の肉茶漬けとなっており、A5ランクの和牛の旨味を石焼の器により最大限に引き出しているのだとか。 ちょっと贅沢したい時、特別なお茶漬けで一息ついてみませんか? 新宿駅東口から徒歩5分。 お茶漬けとバーというなんともユニークな組み合わせが人気のお店です。 雰囲気も抜群ということで、お一人様だけでなくデートで利用するカップルも多いんですよ。 照明を落とした大人の空間で、和モダンでおしゃれな印象です。 日本酒も豊富に揃っていますので、お酒を思いきり楽しみたいという方でも満足できることでしょう。 「鮭とイクラの親子 茶漬け」(680円)は見た目も綺麗な女性に人気の一品。 新鮮ないくらがキラキラと輝いていて、口に入れるとプチっと弾ける食感もたまりません。 「鯖の燻製 茶漬け」(730円)は、〆鯖の表面を軽く炙ることで余分な脂を落としたヘルシーなお茶漬け。 香ばしい鯖の香りが口の中いっぱいに広がります。 渋谷ヒカリエの中に入っているお茶漬け屋さんです。 店名の通り野菜がたっぷりなので、女性からの支持が高いのが特徴です。 こちらのメニューは、丼とお茶漬けの両方が楽しめるということ、「おひつごはんセット」には野菜の小鉢と特製かつお出汁がついており、最初は丼ご飯としてシメにはお茶漬けとして堪能できます。 「アボカドとサーモンごはん」(1185円)や「まぐろ・サーモン・ねぎとろよくばり3種ごはん」(1370円)など、創作メニューはどの具材も相性バッチリの組み合わせ。 他のメニューとして「野菜と食べるお茶漬け膳セット」もおすすめです。 野菜たっぷりのおかず、ごはん、特製かつお出汁、お好きなお茶漬けトッピング2品のセットで、ヘルシーですがお腹いっぱいになれますよ。 代官山駅から徒歩5分。 ご飯好きにはたまらない、炊きたてのツヤツヤご飯がいただける和食店です。 代官山はおしゃれなカフェなどが多い印象ですが、こういった和食が食べられるお店があるのは嬉しいですよね。 おひつにたっぷりと入った「おひつめし」は、粒が立って良い香りを漂わせる白米が食欲をそそります。 名物メニューの「鯛茶漬け」(850円)は2人前から提供されています。 羽釜で炊いたごはんと、真鯛の松皮造りの組み合わせは、ここでしか味わえない美味しさ。 はじめはそのままごはんと鯛でいただき、そのあと鯛の味をじっくり引き出したお出汁をかけてお茶漬けにするのが、お店おすすめの食べ方なんだそう。 ゴマだれではなく、醤油ベースのタレを使用しているところもポイントです。 東京駅構内のグランスタの中に店を構えるお寿司屋さんです。 朝早くからお寿司を食べられるとあって、旅行や出張前のお客さんで賑わっています。 外国人のお客さんからも好評なんですよ。 お寿司だけでなく、人気となっているのが鯛茶漬けです。 モーニングメニューでいただける「鯛胡麻だれ」(700円)の最後にお出汁をかけていただくのですが、この鯛茶漬けが絶品。 濃厚なゴマだれに使った新鮮な鯛のお刺身は、ねっとりとしてそのまま食べても十分に美味しいんです。 でももっとこの美味しさを味わうなら、まずはご飯に乗せて丼に、そして最後は味のよく滲み出た出汁をかけてお茶漬けに、と3つの違う食べ方を楽しむのがおすすめ。 朝からこんな贅沢ができるなんて幸せです。 銀座駅から徒歩2分。 ランチタイムには行列のできる人気の天ぷら専門店です。 昭和3年に「たから」の屋号で店をオープンさせ、初代のハゲ頭からいつからか「ハゲ天」と呼ばれるようになったそう。 銀座という場所柄、観光客の外国人の姿もよく見かけます。 デートでも家族とでも、高級感を残しながらも、様々なシーンで使えるカジュアルさが評価を得ているポイントなのでしょう。 こちらでいただけるお茶漬けは珍しい天ぷらのお茶漬けです。 「小海老天茶漬け」(800円)はぷりぷりの小海老天をご飯に乗せ、そこにお出汁をかけていただくボリュームのある一品。 揚げ物のしつこさも出汁のさっぱり感で程よく緩和してくれていて、とっても食べやすいですよ。 銀座8丁目に店を構える上品な割烹料理店です。 東銀座駅から徒歩5分という、高級料理店の立ち並ぶエリアに位置しており、洗練された雰囲気が漂います。 ディナータイムはかなりお値段が張るので、記念日や特別な日にしか立ち寄れそうもないのですが、ランチタイムなら比較的お手頃な値段で、本格的な割烹料理をいただくことができますよ。 「鯛茶漬け」(1,600円)には築地から直送の卸したての真鯛を使用しています。 胡麻ダレ鯛茶漬けの始まりの店とも言われており、数々の料理人たちがこの店で修行してきました。 さらに、160年続く茶舗の「築地丸山 寿月堂」で鯛茶漬け専用にブレンドした深蒸し茶をかけると、すっきりとした心地いい風味が広がります。 東銀座駅から徒歩4分。 銀座の高級料亭といえば必ずといっていいほど名前の挙がる有名店です。 個室からカウンター席まで、特別な日に贅沢な時間を過ごしたい全ての人のニーズに応えてくれる理想のお店です。 いただける料理は、四季折々の旬の食材を使用したその時期にしか味わえない旬のものばかり。 一品一品、丁寧に丹精込めて仕上げられたお料理の数々はまさに圧巻の一言ですよ。 11:30〜12:20の50分間だけいただけるお昼の「鯛茶漬け」(1,500円)は、ぜひ予約して堪能してください。 最初はコク深いゴマだれをたっぷり絡めて鯛とご飯を、そして煎茶をかけてお茶漬けを、と2つの楽しみ方を味わえます。 食べ終わるのが惜しいほどの逸品と言えるでしょう。

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