日本 史 受験 勉強。 日本史の勉強法(全部入りVer.)|教科別勉強法

【大学受験】日本史の勉強はいつから始めるのが最適なの??

日本 史 受験 勉強

日本史受験の3つのポイント 私大文系志望の方も、国公立二次で日本史が必要な方も、受験生は避けては通れない暗記科目。 「どうやって勉強を進めればいいのかわからない……」「日本史に苦手意識がある……」 なんて方のために、ここでは日本史の受験勉強のポイントを3つご紹介いたします。 しっかり計画をたてて、勉強をするのが勝敗の分かれ目と言っても過言ではありません。 旧石器~弥生時代を一週目、古墳~飛鳥時代を二週目、などと計画しておくと、一か月ごとのスケジュールが立てやすくなります。 ここで大事なのは、 二週目のときにも先週学んだ内容を、しっかり復習すること。 一日10分程度で構わないので、毎日復習することが鍵となります。 完璧に覚えたと思って、復習を放棄していると、記憶は簡単に抜け落ちていくもの。 毎日最低限でも、日本史に触れる習慣をつけましょう。 筆者の体験談 高3の夏休みの模試で、偏差値70をとれたことに油断し、そこから他の教科の勉強ばかりするようになりました。 慢心した結果、次の模試では偏差値50以下に……。 そこから三か月間、日本史に力を入れて勉強しても、中々模試の成績は上がりませんでした。 しかし諦めず勉強し続けた結果、徐々に成績を伸ばしセンター試験では9割越え達成。 くじけそうになっても、諦めなければ報われるのが日本史の勉強です。 日本史の受験勉強方法とは? 日本史受験においての大切なポイントが分かったら、次は具体的な勉強方法についてです。 現役大学生の筆者の体験談なども踏まえて、ご紹介していきます。 ポイントは、何故その事件・戦争が起きたのかの因果関係をしっかり理解することです。 歴史は全て地続きなので、全体の流れを掴むことが何よりも重要になります。 この勉強法で直前模試6割でも、センター試験本番では日本史9割をとることができました。 日本史はとにかく復習が大事な科目です。 最後まで諦めないでください! おすすめのノートのまとめ方 復習しやすいように、要点をまとめたノートを一冊作っておくと、勉強がはかどります。 ここでは、おすすめの授業用のノートの取り方を、簡単に紹介します。 おすすめ授業用のノートの取り方 まずページの真ん中に、縦に直線をひきます。 左側は板書をするスペースとして活用し、 右側は追加知識を書くスペースとして活用します。 たとえば室町時代について板書していたとすれば、時の天皇が関わった文化史を右のスペースに書き加えます。 そうすることで、時代と繋げて覚えにくい文化史を覚えやすくなります。 また勉強を進める中で、 自分が間違えた問題を右側に書くこともおすすめです。 そうすることで、その範囲で自分が間違えやすい問題を、わかりやすくすることができます。 復習する際にも注目できるので、一度間違えた問題を、取りこぼす恐れも減ります。 色はなるべく使わないようにする カラフル過ぎるノートは、どこが重要なのかが分かりにくくなります。 重要な物は赤ペンで、重要な説明文には緑マーカーを引くことで、赤シートでの勉強がしやすくなります。 自分だけの勉強法を確立したい!そんなあなたにはココナラ 一人で勉強を進めていると、本当にこのやり方で合っているのか……誰かにアドバイスしてほしい、など悩みは尽きないものです。 そんな方におすすめなのが、ココナラのサービス! あなたに合った勉強プランや、経験に基づくアドバイスをしてくれる出品者が多数在籍。 ここではココマガ編集部おすすめの、出品者をご紹介します。 日本史をマスターして桜咲く春をむかえよう 受験期間は、思い通りにいかず辛く苦しいものかもしれません。 しかし今の頑張りが、未来のあなたを作り出すのです。 日本史は受験のときだけでなく、教養として日本人なら知っておきたい重要な知識。 ココナラで、自分らしく勉強できる方法を見つけて、明るい未来を目指しましょう。

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大学受験の日本史の独学勉強法と暗記のコツ!短期間で偏差値70を超え、早稲田/慶應/東大/京大に合格

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はじめに 日本史は選択科目です。 選択科目は関西大学や他の多くの大学では点数配分が1番低いです。 したがって、多くの受験生は、配点の1番高い英語、次に配点の高い国語を勉強し、日本史(選択科目)を後回しにする傾向があります。 「日本史が最後まで間に合わない。 」という声をよく耳にします。 でも、よく考えてみてください。 英語や国語にはもともと範囲というものがありません。 自分の解き方を体に染み込ませ、どんな問題でも対応できるように訓練します。 その際どのような問題が出てくるのかは具体的にはわかりません。 出てくる問題のジャンルは多岐にわたります。 仮に「近代」の範囲を完璧にしたとします。 そこがテストの大問で出たとしましょう。 おそらく満点に近い点数を取ることができるでしょう。 何が言いたいのかと言うと、 「日本史はやった分だけ点数に直結する!」ということです。 なので、日本史に手が回らないという状態は必ず避けてください。 むしろ日本史を得点源にしてやるぐらいの気持ちで学習してください。 日本史の勉強法・科目の性質 まず、日本史の科目の性質について説明します。 日本史に授業は必要ない 「日本史は暗記」ということは誰しもが思っていることだと思います。 にも関わらず、多くの受験生は「日本史は授業で理解して・・・」といったようなことを考え、時間のかかる映像授業を見てしまいます。 そして、映像授業を見たらある程度暗記が出来ていると勘違いし、自習の時間を短くしてしまいます。 しかし、先述したとおり「日本史は暗記が重要」です。 英単語の授業を受けたことがありますか?「単語なんて覚えるんだから授業は必要ない」と思いませんか?それと同じです。 映像授業を見ている時間にインプットを同時にすることは至難の業です。 最適な情報量を有している参考書を駆使して自習で暗記を進めることで、授業を受ける何倍もの速度で学習を進めることが出来ます。 日本史学習で重要なこと 日本史の特徴は基礎~発展まで語句が多いことです。 世界史に比べて基礎語句の数は少ないので、スタートダッシュは切りやすいですが、世界史と異なり日本という1つの国の歴史について学ぶので大学の難易度に比例して、問題の難易度も向上します。 日本史を学習していく上で重要なことは「語句」と「流れ」です。 「語句」に関しては想像しやすいと思いますが、「藤原道長」や「織田信長」といったような語句を覚えていきます。 しかし、日本史を勉強し始めると受験生がよく口にするのが「流れがつかめない」ということです。 多くの日本史選択者が流れが分からないといいますが、流れとはそもそも何でしょうか? 流れとは端的に言うと「因果関係」です。 具体例を挙げて説明すると「戦国時代の幕開けとなる『応仁の乱』が起きたのは、室町幕府8大将軍義政の後継ぎ争うがキッカケ。 また、日本史の問題は大きく分けて5種類あります。 一問一答問題• 空所補充問題• 正誤問題• 時事問題• 地図問題 単純暗記で正答することができるのは1と4だけです。 つまり、語句だけを覚えていても高得点を取ることは出来ません。 なので、単純に「語句」を覚えていくのはもちろん、「流れ」も意識しながら暗記していきましょう。 また、語句を覚える時は「語句同士をつなげて覚える」ということを意識して下さい。 「織田信長」という言葉だけを覚えるのではなく、信長に関連する語句(「長篠の戦い」「姉川の戦い」等)もセットで覚えるようにするということです。 先程の「流れ」と同様に語句だけを単純暗記しても日本史で点数が取れるようにはなりません。 さらに日本史では「アウトプット」が非常に重要になります。 そもそも暗記した知識というのは「頭から出す(アウトプット)」ということをしないと定着しているかどうかわかりません。 また、問題集や模試・過去問をしたときに自分が使用している参考書に掲載されていない知識が出てくればその都度書き込んで知識量を増やしていきましょう。 情報の一元化について 日本史を学習する時は「教科書・資料集・問題集・過去問」など様々な教材を使用します。 それでは、復習をするときに全てに目を通す必要が生じ手間がかかります。 そういった非効率的なことにならないためには日頃の学習から一冊のインプット教材に情報を集約させていく必要があります。 資料集のわかりやすく整理されている表や図を縮小コピーして貼ったり、問題演習で出てきたインプット教材には載っていない用語などを書き込んだりして、どんどん情報を集約させていきます。 そうすることで、その参考書を回すだけで、自分が必要な情報すべてを復習でき学習効率が向上します。 日本史のオススメ参考書・問題集 それでは今から日本史の勉強を進めていく上でのオススメ参考書を紹介します。 オススメ参考書(メイン教材) 「」の使い方はコチラ! <特徴> 学校で配布される教科書です。 教科書は知識がキレイにまとまっています。 また、どの大学も基本的には教科書を元に試験問題が作成されるので合格点奪取に必要な知識はほぼすべて網羅されています。 しかし、うまくまとまっている分、解説が薄いと感じる受験生もいると思います。 そういった生徒は「実況中継」等を使用しましょう。 表や図・年表などのインプットをする上で活用したいものが豊富に掲載されています。 <使用時期> 入試初期~入試本番 目標進度:教科書と並行 目標習熟期間:受験本番まで 「」の使い方はコチラ! <特徴> 教科書では不足しがちな説明を補うものとなります。 教科書だけの説明だけでは理解しづらいものに対して辞書代わりに使用しましょう。 また、調べた後には一元化するようにしましょう。 <使用時期> 入試初期~入試本番 目標進度:教科書と並行 目標習熟期間:入試本番まで 「攻略日本史 テーマ・文化史」 <特徴> 文化史とテーマ史を表などでまとめている参考書です。 文化史の知識の網羅はもちろん、テーマ史も非常に綺麗にまとまっており、テーマ史のインプットは受験後半期にとても役に立ちます。 さらに、演習問題も豊富に掲載されているので、インプットとアウトプットの両方を本書で行なえます。 <使用時期> 入試中期~入試本番 1・2周目は文化史のインプットのみ 3周目以降はテーマ史も取り組む。 問題演習以外にも知識がまとめられている箇所があります。 問題の収録に関しては時代順に60題あります。 問題の収録に関しては時代順に131題が収録されています。 教科書がわかりにくいといった受験生は使用しましょう。 教科書とは異なり、口語調で書かれているので分かりやすいと感じる生徒が多いでしょう。 しかし、大学によっては情報量が多くオーバーワークになってしまいます。 産近甲龍や日東駒専、その他女子大といった標準私大を第一志望とする受験生は無理に使用する必要は無いでしょう。 教科書や実況中継より知識量は落ちますが、語り口調で非常にわかりやすく解説されています。 この参考書のみで入試に必要な知識が完成しませんが、教科書や実況中継が難しいという人にはオススメです。 受験のスタート段階で日本史が苦手だという受験生は教科書ではなく、最初から本書を使用することをオススメします。 教科書ではどうしても用語が覚えにくいといった受験生にオススメの1冊となります。 一問一答と名前がついていますが、問題だけではなく、史料の解釈やどの語句を見て、その史料だと気づけば良かったのかの解説もあります。 問題の収録に関しては時代順に100題が収録されています。 関関同立・MARCHといった難関私大レベル以上を目指す受験生にオススメの1冊となります。 特に重要なのが「流れ」要は「因果関係」です。 日本史に取り組む際は必ず「流れ」を意識して下さい。 とはいっても「流れ」を日本史初学者が意識するのは難しいかも知れません。 その場合は問題集をインプットと並行して行いましょう。 アウトプットすることで知識に繋がりが生まれます。 是非参考にして日本史を得意科目にしましょう!.

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大学受験の日本史対策に効果的な勉強法とおすすめ参考書 ~効率的な3つのステップと鉄板の暗記術5選~

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はじめに 日本史は選択科目です。 選択科目は関西大学や他の多くの大学では点数配分が1番低いです。 したがって、多くの受験生は、配点の1番高い英語、次に配点の高い国語を勉強し、日本史(選択科目)を後回しにする傾向があります。 「日本史が最後まで間に合わない。 」という声をよく耳にします。 でも、よく考えてみてください。 英語や国語にはもともと範囲というものがありません。 自分の解き方を体に染み込ませ、どんな問題でも対応できるように訓練します。 その際どのような問題が出てくるのかは具体的にはわかりません。 出てくる問題のジャンルは多岐にわたります。 仮に「近代」の範囲を完璧にしたとします。 そこがテストの大問で出たとしましょう。 おそらく満点に近い点数を取ることができるでしょう。 何が言いたいのかと言うと、 「日本史はやった分だけ点数に直結する!」ということです。 なので、日本史に手が回らないという状態は必ず避けてください。 むしろ日本史を得点源にしてやるぐらいの気持ちで学習してください。 日本史の勉強法・科目の性質 まず、日本史の科目の性質について説明します。 日本史に授業は必要ない 「日本史は暗記」ということは誰しもが思っていることだと思います。 にも関わらず、多くの受験生は「日本史は授業で理解して・・・」といったようなことを考え、時間のかかる映像授業を見てしまいます。 そして、映像授業を見たらある程度暗記が出来ていると勘違いし、自習の時間を短くしてしまいます。 しかし、先述したとおり「日本史は暗記が重要」です。 英単語の授業を受けたことがありますか?「単語なんて覚えるんだから授業は必要ない」と思いませんか?それと同じです。 映像授業を見ている時間にインプットを同時にすることは至難の業です。 最適な情報量を有している参考書を駆使して自習で暗記を進めることで、授業を受ける何倍もの速度で学習を進めることが出来ます。 日本史学習で重要なこと 日本史の特徴は基礎~発展まで語句が多いことです。 世界史に比べて基礎語句の数は少ないので、スタートダッシュは切りやすいですが、世界史と異なり日本という1つの国の歴史について学ぶので大学の難易度に比例して、問題の難易度も向上します。 日本史を学習していく上で重要なことは「語句」と「流れ」です。 「語句」に関しては想像しやすいと思いますが、「藤原道長」や「織田信長」といったような語句を覚えていきます。 しかし、日本史を勉強し始めると受験生がよく口にするのが「流れがつかめない」ということです。 多くの日本史選択者が流れが分からないといいますが、流れとはそもそも何でしょうか? 流れとは端的に言うと「因果関係」です。 具体例を挙げて説明すると「戦国時代の幕開けとなる『応仁の乱』が起きたのは、室町幕府8大将軍義政の後継ぎ争うがキッカケ。 また、日本史の問題は大きく分けて5種類あります。 一問一答問題• 空所補充問題• 正誤問題• 時事問題• 地図問題 単純暗記で正答することができるのは1と4だけです。 つまり、語句だけを覚えていても高得点を取ることは出来ません。 なので、単純に「語句」を覚えていくのはもちろん、「流れ」も意識しながら暗記していきましょう。 また、語句を覚える時は「語句同士をつなげて覚える」ということを意識して下さい。 「織田信長」という言葉だけを覚えるのではなく、信長に関連する語句(「長篠の戦い」「姉川の戦い」等)もセットで覚えるようにするということです。 先程の「流れ」と同様に語句だけを単純暗記しても日本史で点数が取れるようにはなりません。 さらに日本史では「アウトプット」が非常に重要になります。 そもそも暗記した知識というのは「頭から出す(アウトプット)」ということをしないと定着しているかどうかわかりません。 また、問題集や模試・過去問をしたときに自分が使用している参考書に掲載されていない知識が出てくればその都度書き込んで知識量を増やしていきましょう。 情報の一元化について 日本史を学習する時は「教科書・資料集・問題集・過去問」など様々な教材を使用します。 それでは、復習をするときに全てに目を通す必要が生じ手間がかかります。 そういった非効率的なことにならないためには日頃の学習から一冊のインプット教材に情報を集約させていく必要があります。 資料集のわかりやすく整理されている表や図を縮小コピーして貼ったり、問題演習で出てきたインプット教材には載っていない用語などを書き込んだりして、どんどん情報を集約させていきます。 そうすることで、その参考書を回すだけで、自分が必要な情報すべてを復習でき学習効率が向上します。 日本史のオススメ参考書・問題集 それでは今から日本史の勉強を進めていく上でのオススメ参考書を紹介します。 オススメ参考書(メイン教材) 「」の使い方はコチラ! <特徴> 学校で配布される教科書です。 教科書は知識がキレイにまとまっています。 また、どの大学も基本的には教科書を元に試験問題が作成されるので合格点奪取に必要な知識はほぼすべて網羅されています。 しかし、うまくまとまっている分、解説が薄いと感じる受験生もいると思います。 そういった生徒は「実況中継」等を使用しましょう。 表や図・年表などのインプットをする上で活用したいものが豊富に掲載されています。 <使用時期> 入試初期~入試本番 目標進度:教科書と並行 目標習熟期間:受験本番まで 「」の使い方はコチラ! <特徴> 教科書では不足しがちな説明を補うものとなります。 教科書だけの説明だけでは理解しづらいものに対して辞書代わりに使用しましょう。 また、調べた後には一元化するようにしましょう。 <使用時期> 入試初期~入試本番 目標進度:教科書と並行 目標習熟期間:入試本番まで 「攻略日本史 テーマ・文化史」 <特徴> 文化史とテーマ史を表などでまとめている参考書です。 文化史の知識の網羅はもちろん、テーマ史も非常に綺麗にまとまっており、テーマ史のインプットは受験後半期にとても役に立ちます。 さらに、演習問題も豊富に掲載されているので、インプットとアウトプットの両方を本書で行なえます。 <使用時期> 入試中期~入試本番 1・2周目は文化史のインプットのみ 3周目以降はテーマ史も取り組む。 問題演習以外にも知識がまとめられている箇所があります。 問題の収録に関しては時代順に60題あります。 問題の収録に関しては時代順に131題が収録されています。 教科書がわかりにくいといった受験生は使用しましょう。 教科書とは異なり、口語調で書かれているので分かりやすいと感じる生徒が多いでしょう。 しかし、大学によっては情報量が多くオーバーワークになってしまいます。 産近甲龍や日東駒専、その他女子大といった標準私大を第一志望とする受験生は無理に使用する必要は無いでしょう。 教科書や実況中継より知識量は落ちますが、語り口調で非常にわかりやすく解説されています。 この参考書のみで入試に必要な知識が完成しませんが、教科書や実況中継が難しいという人にはオススメです。 受験のスタート段階で日本史が苦手だという受験生は教科書ではなく、最初から本書を使用することをオススメします。 教科書ではどうしても用語が覚えにくいといった受験生にオススメの1冊となります。 一問一答と名前がついていますが、問題だけではなく、史料の解釈やどの語句を見て、その史料だと気づけば良かったのかの解説もあります。 問題の収録に関しては時代順に100題が収録されています。 関関同立・MARCHといった難関私大レベル以上を目指す受験生にオススメの1冊となります。 特に重要なのが「流れ」要は「因果関係」です。 日本史に取り組む際は必ず「流れ」を意識して下さい。 とはいっても「流れ」を日本史初学者が意識するのは難しいかも知れません。 その場合は問題集をインプットと並行して行いましょう。 アウトプットすることで知識に繋がりが生まれます。 是非参考にして日本史を得意科目にしましょう!.

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