おむつ替えシート。 おむつ替えシート(マット)は必要?実際に使ってみた使用感を紹介!

おむつ替えシートの選び方! 防水加工や使い捨てなどおすすめ10選を紹介

おむつ替えシート

この記事の目次• おむつ替えシートとは?その必要性は? そもそも、「おむつ替えシート」とは何なのでしょうか? おむつ替えシートとは、あかちゃんのおむつを替えるときに、あかちゃんの下に敷くシートのことです。 素材やサイズはさまざまです。 おむつ替えシートは必要性なの? おむつ替えシートは、必要だという人もいれば「買ったけどほとんど使わなかった」という人もいます。 おむつ替えシートが必要だと考えられる理由は、大きく分けて二つです。 おむつを交換する際に、床やベッドを汚さないようにするため• 外出先などで交換する際、あかちゃんを不潔なところに触れさせないため あかちゃん側からの汚れを気にする場合と、あかちゃんの衛生環境を守る場合と、双方向の理由があるのです。 おむつ替えシートを使わない理由 おむつ替えシートは「買ったけど使わなかった」という人も多いアイテムです。 その理由はなぜでしょうか。 いくつか挙げてみましょう。 実際におむつ交換をしてみて、まわりを汚すことがなかったから。 つぎにはかせるおむつを下に敷いて交換すれば、おむつ替えシートは不要だから。 あかちゃんがじっとしていないので、おむつ替えシートでは狭すぎて意味がなかったから。 ほかのもので代用していたから。 おむつ交換のときにじっとしていられるかどうかは、あかちゃんの性格に拠りますので、生まれてみるまでわかりませんが、そもそも汚すことがないという方や、次のおむつやタオルなどを敷いておけばおむつ替えシートは不要だという方も多いようです。 おむつ替えシートが必要な理由 では、おむつ替えシートを必要とする理由はなんでしょうか。 こちらもいくつか挙げてみましょう。 おむつをはずしているときに限っておしっこをしたりすると困るから。 外出先のおむつ交換台やベッドが清潔かどうかわからないので、直接あかちゃんに触れさせたくない。 おむつを取るときに漏れたりすることがあるので、防水シートは必須。 タオルなどよりおむつ替えシートの方がかさばらないから。 友達の家や親せきの家で、万が一汚してしまったときに困るので。 友達や親せきなど、訪問先の家の人に対して、「汚さないように気を付けている」というアピールのため。 おむつを外した時に汚してしまいがちなあかちゃんの場合、おむつ替えシートは必要だと感じているようです。 またその際、タオルなどで代用するよりも、防水のおむつ替えシートを持ち歩いたほうが、かさばらないし漏れがシートの下まで浸透する心配が無くてよさそうです。 あかちゃんを連れてよその家を訪問する際などは特に、おむつ交換シートを持参・使用することで、万が一汚してしまったときのリスク対策を講じるとともに、「ちゃんとしている」という安心感を与えるというマナー面においても、おむつ替えシートは必要と考えられているようです。 おすすめおむつ替えシート では、おむつ替えシートは、どのような点に注意して選べばよいのでしょうか。 おすすめのおむつ替えシートについて、ご紹介します。 素材 あかちゃんの素肌に触れるものですから、素材はこだわりたいところです。 一方で、防水機能がないとタオルと変わりませんから、多くの場合、ポリエステルなどの化学繊維製になってきます。 素材にこだわるなら、表面(あかちゃんに触れる面)はガーゼやタオルなどの綿100%(あるいは綿混素材)で、裏地または中間地がポリエステルなどの化学繊維且つ防水加工を施してあるもの、というものを選べばよいでしょう。 なお、市販のおむつ替えシートは、たいていの場合防水加工がしてあります。 ただし、洗える素材かどうかは商品によって異なります。 特に、洗濯機で洗って良いかどうかは注意すべきです。 これは、おむつと同じだけの枚数を持ち歩かないといけないので、荷物こそかさばりますが、おむつ交換シートが汚れたときに持ち歩く必要もなく、デパートなどのあかちゃんスペースではおむつと一緒に捨てることができますから、衛生的で後々身軽に動けます。 西松屋などのベビーショップでも購入できますし、インターネットでは海外製の使い捨ておむつシートもたくさん販売されています。 サイズや値段を比較しながら、使いやすいものを選んでみても良いでしょう。 おむつ替えシート、代用するなら? おむつ替えシートは必要だと考える方がいる一方で、代用品で十分、あるいは代用品の方がよいと考える方もいらっしゃいます。 どのようなもので代用すればよいのでしょうか? タオル タオルの良いところは、繰り返し洗って使えるので経済的だということと、素材があかちゃんの肌にやさしいというところです。 特に、家でのおむつ交換ならタオルを敷いておくことで十分だと考える方は多いです。 また、タオルは、冷房除けにも日よけにもなりますので、外出に持ち歩くと便利です。 ただし、外出途中で汚してしまったときに、かさばる汚れ物を持ち歩かなくてはいけない点がデメリットといえるでしょう。 ペット用トイレシート 最近ママさんたちの間で注目されているのが、ペットのトイレに敷いておくペット用のトイレシートです。 薄く、吸水性に優れていて、外出先で捨てられるので便利です。 おむつ替えシートを手作りしてみよう 実は、おむつ替えシートは、あかちゃんを迎えるママさんたちが手作りしてみたいアイテムとして人気です。 といいますのも、靴下や手袋を編むよりは簡単で、好きな柄の布を選ぶところから楽しめるからです。 おむつ替えシートを手作りするなら、用意する材料はごくわずかです。 表地……ダブルガーゼやキルトなど、肌に優しい素材でお好きな柄を選びましょう。 裏地……防水機能を期待するなら、ラミネート加工された素材などを選びましょう。 ランチョンマット用などとして子供らしい柄のものも売られており、大きな手芸屋さんに行けば見つかります。 縁取り……表地と裏地を縫い合わせたまわりを飾ります。 「バイアステープ」で探しましょう。 作り方も、とっても簡単。 表地と裏地を、外表に合わせて縫い、まわりをバイアステープで止めるだけです。 ぜひ、チャレンジしてみてください。 おむつ替えシートも楽しもう 月齢の低いあかちゃんほど、おむつ交換の頻度は高いものです。 おむつ交換は、ママとあかちゃんのスキンシップタイムでもあります。 そんなおむつ交換が楽しくなるおむつ替えシート、ママが楽しくなれるもの、あかちゃんが気にいってくれそうなものを選んで、おむつ交換をもっと楽しくしませんか。

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おむつ替えシート・おむつ替えマット【おすすめ10選】

おむつ替えシート

2019年9月25日 更新• 家の中ではスムーズに進められても、外出先では汚れが付かないか心配になったり、衛生面が気になってもたついてしまうことも。 そんな時に用意しておくと非常に便利なアイテムが、ニトリなどから販売されているおむつ替えシート。 繰り返し使える洗濯可能なタイプや、外出のときに持っていきたい使い捨てタイプも人気です。 この記事では、使いやすくておしゃれなおむつ替えシートや、手作りしたい人にぴったりな作り方を紹介します。 出典: おむつ替えシートは、おむつ替えをするときに赤ちゃんの下に敷くシートのこと。 おむつを外している最中に赤ちゃんが動いて周りが汚れてしまうなどのトラブルを防ぎます。 後片付けを手早く済ませられるので、赤ちゃんを連れて外出するときにも便利です。 また、施設やお店などのトイレにはおむつの交換台があることも多いですが、そのまま使用するには衛生面が気になるもの。 そんなときも、おむつ替えシートを敷いて使用すれば、おむつ交換台が直接赤ちゃんの肌に触れることがないので安心して交換できます。 絶対に必要ではありませんが活躍シーンは多いアイテムです。 ニトリなどの定番ブランドからも販売されていて手軽に入手できるので、掃除を楽にしたい人、外出先でスムーズにおむつ替えを進めたい人はぜひ取り入れてみましょう。 おしゃれなものや便利な使い捨てタイプなど、機能や素材はおむつ替えシートによって異なります。 家の中や外出先など、おむつ替えシートを使うシーンや目的を考えながら選ぶのがポイントです。 出典: 汚れをしっかりと防ぎたいときに必要になってくる要素が、防水加工。 水分を弾いてくれるため汚れも染み込みにくく、拭くだけで簡単にお手入れができます。 また、汚れた場合も洗濯してすぐに乾くので、普段使い用のおむつ替えシートとしてもぴったり。 赤ちゃんの身体に負担を与えないように厚めに作られたタイプや、表面に布が貼られたタイプなどさまざまなものが展開されています。 出典: 自然素材であるコットンで作られたおむつ替えシートは、赤ちゃんの肌を優しく包む柔らかい肌触りが人気。 適度なクッション性があり、刺激を受けやすい敏感肌の赤ちゃんでも安心です。 また、コットンは吸水性や通気性に優れているため、さらさらとして蒸れにくいのも特徴。 汗をかきやすい夏場でも、赤ちゃんに余計なストレスを与えません。 このようにとても機能的ですが、ニトリなどの身近なお店でも販売されており、気軽に購入できます。 出典: おむつ替えシートには、洗濯できるタイプと使い捨てタイプの2種類があります。 洗濯できるタイプの特徴は、繰り返し使えてコストパフォーマンスに優れている点。 汚れが気になったらその都度洗濯する必要があるため、複数枚揃えて使うのがおすすめです。 使い捨てタイプのおむつ替えシートは、赤ちゃんとの外出用に人気。 汚れを拭き取ったり洗濯する必要がなく、さっと手軽に後片付けできるのが大きな魅力です。 出典: 子育てがもっと楽しくなるようなデザインのおむつ替えシートも、たくさん展開されています。 花柄やドット柄など、おしゃれなデザインのおむつ替えシートはプレゼントにもおすすめ。 人気絵本のイラストや、かわいいキャラクターがデザインされたおむつ替えシートは赤ちゃんにも親しみを持ってもらいやすく、ご機嫌なままおむつ替えを進められます。 優れた機能性で使いやすい、ニトリなどから販売されているおしゃれなおむつ替えシートを紹介します。 出典: パステルカラーの柔らかい色合いが素敵な、コットン素材のおむつ替えシート。 表はコットン素材のパイル生地なので敏感肌の赤ちゃんにも優しく、吸水性も抜群です。 また、小さく丸められるので外出にも便利。 シートの縁にあしらわれた花柄デザインの生地がアクセントになっていて、おしゃれに持ち運べます。 サイズ 幅45cm 長さ70cm• 裏面 ウレタン樹脂ラミネート加工 出典: 外出時に便利なサイズのおむつ替えシート。 おむつ替えシートはおしりの下をカバーできれば十分という人から高い人気を得ています。 コンパクトでも縦横両方の向きで使用可能で、赤ちゃんを抱っこした状態でも敷きやすいです。 コットン素材で赤ちゃんに優しいのに加え、完全防水も備えており、サイズ以外も申し分ありません。 サイズ 幅48cm 長さ35cm• 裏面 ウレタン樹脂ラミネート加工 出典: 赤ちゃんが成長しても使える大きめサイズながら、スナップボタンで小さくまとめられるのがとても便利です。 表地はオーガニックコットン、裏地は防水布で作られているため、肌への刺激に敏感な赤ちゃんでも安心。 おむつ替えシートとしてだけでなく、冷たい床に座らせるときの敷物代わりに携帯するのも良いでしょう。 サイズ 幅50cm 長さ70cm• こちらからはカラフルな色合いがおしゃれな、リバーシブルデザインのおむつ替えシートが販売されています。 シートはくるくると巻けるためコンパクトにまとめることができ、赤ちゃんと一緒に外出するときにもおすすめです。 サイズ 幅45cm 長さ70cm• かわいいドット柄と優しいカラーバリエーションで、北欧テイストのグッズとの相性も抜群。 ポーチの裏地にも防水加工を施しており、万が一の汚れも心配することなく安心して使えます。 サイズ• 本体 幅47cm 長さ65cm• ポーチ 幅13cm 長さ27cm• オムツ替えシート裏地 ウレタン樹脂フィルム• 男性にも使いやすいおしゃれなボーダー柄でパパとの外出にもおすすめです。 マジックテープの角を取ってあったり、抗菌素材が織り込まれていたりと、機能性にも優れています。 口コミでも「かわいいし、軽いし、お気に入り」と人気です。 サイズ 幅42cm 長さ63cm• 裏地 PU加工 出典: カラフルでビビッドなデザインが豊富に揃っており、日々のお世話をおしゃれに演出してくれるおむつ替えシートです。 生地には撥水加工が施されいるため水をしっかりと弾き、汚れてしまったときも簡単に落とせます。 小さく折りたためておむつポーチにも収納しやすく、リバーシブルで使えるデザインも便利です。 サイズ 幅54cm 長さ40cm• 素材 ポリエステル 出典: 人気絵本「はらぺこあおむし」のイラストがデザインされた、カラフルで鮮やかなおむつ替えシートです。 表面は柔らかなダブルガーゼ生地で作られているため、肌の弱い赤ちゃんにもぴったり。 シートの中間に防水シートを入れる作り方なので、裏面も柔らかいパイル生地になっていて、リバーシブルで使えます。 サイズ 幅45cm 長さ70cm• 表面には汚れを拭き取りやすいPVC加工生地、裏面には肌触りのよいパイル生地を使用した作りで、適度なクッション性も持ちます。 マジックテープを使いまるめて持ち運べるため、外出時の荷物をコンパクトにまとめたいときにもおすすめ。 サイズ 幅36cm 長さ60cm• ニトリらしいベーシックなストライプ柄とかわいい雲柄の2枚がセットになっており、普段使いにもぴったりです。 サイズ 幅50cm 長さ70cm• 裏地 ポリウレタンコーティング 外出時におむつ替えシートが汚れると処理に困ることも。 外出時のおむつ替えに持って行くと便利な、使い捨てタイプのおむつ替えシートを紹介します。 出典: たっぷり100枚入りのセットで、枚数を気にせずに使えるのが大きな魅力。 表面は吸水仕様、裏面は防水仕様に作られているため、外している最中に赤ちゃんがおしっこをしてもしっかりガードしてくれます。 外出時に持って行きやすいコンパクトサイズの使い捨てタイプなので、万が一に備えてさまざまなバッグに忍ばせておくのもおすすめ。 サイズ 幅45cm 長さ33cm• 素材 紙 ポリエチレンコーティング• 内容量 100枚 出典: 赤ちゃんを寝かせた状態でも、余裕のあるゆったりサイズが嬉しい使い捨てタイプのおむつ替えシートです。 ミシン目に沿って袋を開けるタイプなので、片手で取り出せるのが便利。 おむつ替え以外にも食べこぼし防止などに幅広く使えます。 スリムで軽い形状のため、おむつと一緒にポーチに入れて外出できるのも魅力です。 サイズ 幅45cm 長さ66cm• 表地 紙• 裏地 ポリエチレン• 内容量 50枚 出典: ベビー用品を扱う人気ブランドの西松屋からは、外出時だけでなく家で使うのにも便利な使い捨てのおむつ替えシートが販売されています。 50枚と大容量なので、頻繁にストックをチェックする手間もなく安心。 おむつ替えのときだけでなく、おねしょや食べこぼしの汚れを防ぎたいときなどたくさんのシーンで大活躍します。 サイズ 幅45cm 長さ66cm• 表地 紙• 裏地 ポリエチレン• 内容量 50枚 出典: おむつ替えにぴったりなコンパクトなサイズに作られているため、手早くスムーズに作業を進められます。 かさ張らないので荷物を減らして外出したいときにおすすめです。 12枚と使いやすい枚数のセットで、長時間の外出でも袋ごと持ち歩けるのでより衛生的。 サイズ 幅45cm 長さ33cm• 表地 紙• 裏地 ポリエチレンフィルム• 内容量 12枚 家にあるタオルやレジャーシートを使えば、自分でも簡単におむつ替えシートを手作りすることが可能です。 今回は、タオル・レジャーシート・バイアステープ・ゴム紐・ボタンを材料にした、おむつ替えシートの作り方を紹介します。 レジャーシートとタオルをおむつ替えシートのサイズに切ります。 レジャーシートとタオルを重ねて四隅をマチ針で留めましょう。 端ぎりぎりよりも少し余裕をもった位置で、ミシンで四辺を縫います。 縫い目の外側をハサミで切り落としましょう。 縁にバイアステープを付け、再びミシンで縫います。 輪っか状にしたゴム紐にボタンを付け、シートの端の中央にボタンを縫い付けて下さい。 以上の手順で手作りおむつ替えシートの完成です。 この作り方だと、シートを丸めてゴム紐で固定できる、持ち運びやすいくておしゃれなデザインに仕上がります。 ニトリなどから販売されている人気のおむつ替えシートや、手作りしたい人にぴったりな作り方を紹介しました。 おむつ替えシートを使えば周囲を汚す心配をすることなく、おむつ替えを進められるのが大きな特徴。 家で繰り返し使いたいときには洗濯できるタイプ、外出先で手軽に使いたいときには使い捨てタイプがおすすめです。 必要に応じて便利でおしゃれなおむつ替えシートを用意し、日々のお世話に役立てましょう。 キーワード• 閲覧履歴• 関連記事• 人気の記事• 話題のキーワード•

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おむつ替えシートは必要?先輩ママの体験談とおすすめの商品8選 [ママリ]

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パッと読むための目次• 丹波自然運動公園とは 丹波自然運動公園(以下、丹波自然公園)は京丹波町にある府の施設。 陸上競技場やテニスコート、体育館や野球場などの運動場がいくつもある上、トレーニグセンターも併設されています。 さらに子どもの遊具やプールもあり、スポーツする人だけでなく、子連れにも嬉しい公園なんです。 京都縦貫道の丹波ICからも近く、駐車場も豊富!…というか、敷地が広大すぎて、公園内を回るにも車が便利です。 園内マップはこちら! 授乳室を探せ!! 到着して早々、授乳の時間だったので、授乳施設を探しました! 体育館奥の駐車場に車を止め、こどもの広場に向かう途中に… あった!! 授乳室の看板! どうやら以前は事務所や宿泊施設だったようですが、今は事務所などは新しくできたトレーニングセンターに移行したようで、ポツンと授乳室だけが… 中に入ってみると、ベビーベッドと、授乳できるようにソファが用意されていました。 これからの季節には必要なエアコンもありましたよ。 ただ、ベビーベッドは布団が敷いてあり、おむつを替えている途中におしっこをしないか心配でした;おむつ替えは、おむつ替えシートのあるトイレに行った方が良さそうです。 ミルクのお湯ももらえるようです。 「退出をするときはお声がけください」とありますが、今は事務所がなく、誰もいないので特に声がけしませんでした; おむつ替えシートはこちら! すべてのトイレをチェックした訳ではありませんが、 こどもの広場にある多目的トイレ2つと、 トレーニングセンターにある多目的トイレにおむつ替えシートは確認できました。 逆に、その他のトイレは赤ちゃんを座れせておくシートが無さそうなので、赤ちゃん連れでママがトイレにいく時も、おむつ替えシートのあるトイレに行く必要があります。 食堂・売店もあります おむつ替えシートのあるトレーニングセンターは2016年にオープンしたそうでとても綺麗!!トレーニング施設の他に、売店、食堂、宿泊所になっています。 1階にはレストラン・ラフレシールが。 食べる健康ランチや、オムライス、カレーなど美味しそう!! 売店には飲み物やお菓子、アイスなどが販売されていました。 ちなみに、トレーニングセンターの前には一般駐車場はないので、車は近くの駐車場に停めてきてくださいね。 ママが気になる遊具は?? 遊具は こどもの広場と、 森の遊び場の二箇所にあります! こちらがこどもの広場。 多くの子どもたちが遊んでいました。 山の斜面を生かしたアスレチックがいっぱい! 木陰にピクニックシートを敷いて、遊ぶ家族連れの姿が多く見られました。 他にも天文館で月や星の観測ができたり、パターゴルフができたり、夏にはプールも開かれますよ〜! 近くには道の駅も 丹波ICで降りて、丹羽自然公園に向かう途中には「道の駅丹波マーケス」があり、スーパーやドラッグストアが併設されています。

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