池 平山 ファミリー ランド。 白樺リゾート 池の平ホテル 宿泊予約【楽天トラベル】

お宿でポン! 「白樺リゾート池の平ホテル」の宿泊予約(長野県・池の平温泉)

池 平山 ファミリー ランド

ほとんど歩かずに、池の平ファミリーランドに入場できます。 ただ、近いだけあって埋まり方も早いんです。 入場ゲートまでは若干歩きますが、意外と空いています。 でも、矢印どおりに進めば出られますよ。 広大で便利そうなんですが、 この駐車場は「池の平ホテル」の宿泊客に占領 されている可能性大です。 池の平ホテル系列の池の平白樺高原ホテルの従業員も 「ホテルP1は空いてないことが多いです…」って。 私の場合ですが、10月の3連休に行ったのですが、 朝10時30分に着いて、すでに「くるくるP」は満車でした。 でも、「ふるふるP」の奥の方は比較的余裕がありましたよ。 池の平ファミリーランドの楽しみ方をほんのちょっと紹介します。 子連れで行ったのですが、娘は小2です。 その視点から小2でも楽しめたアトラクションをお伝えします。 実際に乗ったものだけです。 池の平ファミリーランドの「くるくるの国」巡り くるくるタワー 2人でひもを引っ張って、タワーの頂上に行き、 手を離すとスルスルと降りてくるマシーンです。 到達点は7,8メートルくらいでしょうか。 高所恐怖症も手伝って、足裏はジ~ンとするし、 ふわふわ感も半端なく、とても怖い思いをしました。 ベルトはシートベルトのような取り外しができずに、 係の人が器具で開けてくれます。 ですから安全性は抜群です。 それでも恐怖におののいた自分に自己嫌悪! ポタのアラビアンツアー ゾウの乗り物の、空飛ぶメリーゴーランドといったところです。 小さい子向けですね。 シラカバウッドコースター 回転式のジェットコースターではなく、 坂道を上って、反対向きに落ちるというやつです。 大遊園地のような高度感はないので、小さな子でも十分楽しめます。 ヒッポのどんぐりハウス 巨大どんぐりの乗り物が回る回転ブランコです。 どこにでもある~といったら元も子もないのですが、 お子さんといっしょに乗ってみましょうね。 アドベンチャーカート 白樺の木々の間をスピード感たっぷりに走り抜けます。 感動したのはコースの長さです。 たしか、1500mくらいあったはずです。 え~!まだ乗れるんだぁって感激しましたよ。 今まで乗ったゴーカートの中でいちばん長かったです。 池の平ファミリーランドの「すくすくの森」巡り アドベンチャースカイ テレビで見たことあると思います。 こんな感じです。 地上8mを滑空します。 140m区間、60m区間、100m区間の3か所を飛べるんです。 途中には吊り橋もあって、かなりドキドキものです。 でも、心配はご無用です。 ヘルメットに全身ハーネス、胸のカラビナから伸びる器具をを鉄線に装着します。 別に補助の命綱がちゃんと装着されます。 加えて、ベテランのインストラクターが誘導・手助けしてくれますから。 このアドベンチャースカイは、あとに説明するフリーパスを使っても さらにプラス1点(400円)が必要になります。 アドベンチャーカヌー 全長200m! 木々の間の急流を水しぶきを上げながら爽快に進みます。 ただ、けっこう濡れる可能性もあるので、 それを踏まえてのご乗船を。 【番外】ウォーターバルーン 私が行ったときには「すくすくの森」のアドベンチャーカヌーを降りたところに ウォーターバルーンがありました。 でも、池の平ファミリーランドの公式パンフには乗っていませんでした。 業者が入っての季節営業かなぁと思います。 ここもフリーパスを持っていてもプラス1点(400円)必要でした。 大人の幼児返り!? 池の平ファミリーランドのフリーパスと駐車料金について フリーパスを購入するかどうか? 値段についてはこうなっています(2018年10月6日現在)。 ちなみに右端の宿泊料金が適用されるのは、 池の平ホテル・池の平白樺高原ホテル・佐久平プラザ21に泊まったときです。 フリーパスだから何でもお得…かどうかは計算しないとわかりませんね。 私の場合フリーパスは3000円で入館料は1400円ですから、その差額は1600円。 乗り物はほぼ1回乗るだけで400円かかりますから、4回乗ったら元を取れる。 でも、池の平ファミリーランドの滞在時間によっては2,3回乗って 別の目的地に向かう場合もあります。 せこいようですが、入館料と乗り物に乗る回数で計算する必要があります。 池の平ホテルの系列ホテルに泊まれば、無料駐車場引換券チケットをもらえますが。 やっぱり土日や祝日に行くときは系列ホテル泊まりがいいですね。 素敵な外観です。 夕食と朝食のバイキングも地元の食材を使った 美味しい料理が出されました。 夜なんてビール、日本酒、ワイン、ウイスキーが飲み放題ですよ。 別料金なしです。 夜も朝も、お蕎麦を堪能できました。 でも…唯一の難点が 部屋のトイレがウォシュレットではなかったことです。 「な~んだ、そんなことか」と思う方にはこのホテルはとてもおススメです。 ただ、1階のフロント横のトイレ、2階のお風呂に行く途中のトイレ、 それに風呂場の中のトイレはウォシュレットでしたが。 部屋のトイレがウォシュレットなのは当然という風潮の中、 昔の洋式トイレが鎮座している姿を発見したときは驚きでした。 ま、気にしなければいいんですけどね。 さいごに 青空の日はすがすがしいですよね。 信州から帰って来ていつも思うんですが、 空の青さが全然違うって! ですから、あの濃い青空見たさに信州を訪れています。 小さい娘もいつしか信州フリークに育てばいいな、と思っています。

次の

池の平ホテル

池 平山 ファミリー ランド

特徴 [ ] 本館、東館、アネックス館の3つの宿泊棟があり、スタンダードな和洋室からワンランク上の2室限定のスイートルームまで8種類の客室で構成されている。 2019年4月現在 大露天風呂、大理石風呂、ひのき・自然石露天風呂()があり、大露天風呂は水着着用の混浴スペースが設けられている。 から、までは洞窟風呂も存在していた。 メダルゲーム・クレーンゲームが楽しめるゲームコーナーや室内プール、ボウリング場がある。 2011年4月からは、の協力による「健康いきいき診断プログラム」も実施している。 リフトが併設されており、冬は(旧白樺リゾートスキー場)に、夏は夏山リフトとして、季節の花の他に高山植物などを見ることができる。 度重なる拡張のため、ホテル内の構造がやや複雑になっている。 近年では老朽化が進んでおり、改修工事が頻繁に行われている。 10歳未満の子供のいる家族向けのためのキャラクタールームとしてのアニメシリーズ「ルーム」と、の代表キャラクターシリーズ「ルーム」を設置している。 設備やサービスなど、約100項目にわたる調査項目のもと認定基準を満たした施設として、「ウェルカムベビーのお宿」に認定されている。 白樺リゾート池の平ファミリーランド [ ] ホテルのすぐ隣には遊園地白樺リゾート池の平ファミリーランドが併設されていて、や等の乗り物、、プール、乗馬体験、アスレチック等が出来るが、冬季は雪が降る為に休業している。 白樺リゾート池の平ファミリーランドでは毎年様々なイベントが開催される。 ヒーローショー他、過去には王国や『』フェアなどが開催された。 「黄金の丘」はで黄金アカシヤの森を廻り、等の高原植物を観る事が出来る。 「ふくろうの杜」は、、等10羽のふくろうと触れ合える。 お土産物では白樺湖限定のお菓子や「地ビール白樺蓼科」などが人気。 他に白樺湖ファミリーランドにとが合体した「」が登場して、『ポタキッズクラブ』という子ども向けののクラブサービスを行っている。 世界の影絵・切り絵・ガラス・オルゴール美術館 [ ] ファミリーランド横には複合美術館「世界の・・ガラス・美術館」があり、日本を代表する影絵作家による作品や、ガラス・オルゴールの展示・販売が行われている。 また、切り絵、、オルゴール制作の体験コーナーもある。 開館時間9:00~17:00 最終入館16:00 他の関連グループ [ ]• 佐久平プラザ21• レイクサイドプラザ• 霧ケ峰ビーナス• 白樺リゾート池の平ファミリーランド• 健康いきいき診断プログラム• コアハウス2in1 脚注 [ ] [].

次の

とちのきファミリーランド

池 平山 ファミリー ランド

ほとんど歩かずに、池の平ファミリーランドに入場できます。 ただ、近いだけあって埋まり方も早いんです。 入場ゲートまでは若干歩きますが、意外と空いています。 でも、矢印どおりに進めば出られますよ。 広大で便利そうなんですが、 この駐車場は「池の平ホテル」の宿泊客に占領 されている可能性大です。 池の平ホテル系列の池の平白樺高原ホテルの従業員も 「ホテルP1は空いてないことが多いです…」って。 私の場合ですが、10月の3連休に行ったのですが、 朝10時30分に着いて、すでに「くるくるP」は満車でした。 でも、「ふるふるP」の奥の方は比較的余裕がありましたよ。 池の平ファミリーランドの楽しみ方をほんのちょっと紹介します。 子連れで行ったのですが、娘は小2です。 その視点から小2でも楽しめたアトラクションをお伝えします。 実際に乗ったものだけです。 池の平ファミリーランドの「くるくるの国」巡り くるくるタワー 2人でひもを引っ張って、タワーの頂上に行き、 手を離すとスルスルと降りてくるマシーンです。 到達点は7,8メートルくらいでしょうか。 高所恐怖症も手伝って、足裏はジ~ンとするし、 ふわふわ感も半端なく、とても怖い思いをしました。 ベルトはシートベルトのような取り外しができずに、 係の人が器具で開けてくれます。 ですから安全性は抜群です。 それでも恐怖におののいた自分に自己嫌悪! ポタのアラビアンツアー ゾウの乗り物の、空飛ぶメリーゴーランドといったところです。 小さい子向けですね。 シラカバウッドコースター 回転式のジェットコースターではなく、 坂道を上って、反対向きに落ちるというやつです。 大遊園地のような高度感はないので、小さな子でも十分楽しめます。 ヒッポのどんぐりハウス 巨大どんぐりの乗り物が回る回転ブランコです。 どこにでもある~といったら元も子もないのですが、 お子さんといっしょに乗ってみましょうね。 アドベンチャーカート 白樺の木々の間をスピード感たっぷりに走り抜けます。 感動したのはコースの長さです。 たしか、1500mくらいあったはずです。 え~!まだ乗れるんだぁって感激しましたよ。 今まで乗ったゴーカートの中でいちばん長かったです。 池の平ファミリーランドの「すくすくの森」巡り アドベンチャースカイ テレビで見たことあると思います。 こんな感じです。 地上8mを滑空します。 140m区間、60m区間、100m区間の3か所を飛べるんです。 途中には吊り橋もあって、かなりドキドキものです。 でも、心配はご無用です。 ヘルメットに全身ハーネス、胸のカラビナから伸びる器具をを鉄線に装着します。 別に補助の命綱がちゃんと装着されます。 加えて、ベテランのインストラクターが誘導・手助けしてくれますから。 このアドベンチャースカイは、あとに説明するフリーパスを使っても さらにプラス1点(400円)が必要になります。 アドベンチャーカヌー 全長200m! 木々の間の急流を水しぶきを上げながら爽快に進みます。 ただ、けっこう濡れる可能性もあるので、 それを踏まえてのご乗船を。 【番外】ウォーターバルーン 私が行ったときには「すくすくの森」のアドベンチャーカヌーを降りたところに ウォーターバルーンがありました。 でも、池の平ファミリーランドの公式パンフには乗っていませんでした。 業者が入っての季節営業かなぁと思います。 ここもフリーパスを持っていてもプラス1点(400円)必要でした。 大人の幼児返り!? 池の平ファミリーランドのフリーパスと駐車料金について フリーパスを購入するかどうか? 値段についてはこうなっています(2018年10月6日現在)。 ちなみに右端の宿泊料金が適用されるのは、 池の平ホテル・池の平白樺高原ホテル・佐久平プラザ21に泊まったときです。 フリーパスだから何でもお得…かどうかは計算しないとわかりませんね。 私の場合フリーパスは3000円で入館料は1400円ですから、その差額は1600円。 乗り物はほぼ1回乗るだけで400円かかりますから、4回乗ったら元を取れる。 でも、池の平ファミリーランドの滞在時間によっては2,3回乗って 別の目的地に向かう場合もあります。 せこいようですが、入館料と乗り物に乗る回数で計算する必要があります。 池の平ホテルの系列ホテルに泊まれば、無料駐車場引換券チケットをもらえますが。 やっぱり土日や祝日に行くときは系列ホテル泊まりがいいですね。 素敵な外観です。 夕食と朝食のバイキングも地元の食材を使った 美味しい料理が出されました。 夜なんてビール、日本酒、ワイン、ウイスキーが飲み放題ですよ。 別料金なしです。 夜も朝も、お蕎麦を堪能できました。 でも…唯一の難点が 部屋のトイレがウォシュレットではなかったことです。 「な~んだ、そんなことか」と思う方にはこのホテルはとてもおススメです。 ただ、1階のフロント横のトイレ、2階のお風呂に行く途中のトイレ、 それに風呂場の中のトイレはウォシュレットでしたが。 部屋のトイレがウォシュレットなのは当然という風潮の中、 昔の洋式トイレが鎮座している姿を発見したときは驚きでした。 ま、気にしなければいいんですけどね。 さいごに 青空の日はすがすがしいですよね。 信州から帰って来ていつも思うんですが、 空の青さが全然違うって! ですから、あの濃い青空見たさに信州を訪れています。 小さい娘もいつしか信州フリークに育てばいいな、と思っています。

次の