新幹線 予約 格安。 【東京⇔大阪】最強に安い!新幹線の予約と格安チケット

新幹線の格安チケットまとめ。初心者におすすめの「割引きっぷ」はコレ!【2020年版】

新幹線 予約 格安

広告 えきねっと(JR東日本・JR北海道) 全新幹線の予約可 JR東日本が運営しているサイトが「えきねっと」。 全国のJRの指定席・自由席を予約できます。 東北・上越・北陸新幹線だけでなく、東海道新幹線も予約可能。 きっぷの受取はJR東日本とJR北海道の駅の窓口、一部のJR西日本の駅窓口です。 ほとんどのクレジットカードが利用可といえます。 指定席券の申し込みを、予約開始日より早く行うことができます。 利用するには会員登録が必要ですが、年会費などは無料です。 会員になることで、えきねっと会員限定の割引きっぷを購入できます。 割引きっぷはJR東日本・JR北海道の新幹線だけで、東海道新幹線を利用できる会員限定きっぷはありません。 チケットレスサービスが使えます。 利用するには、携帯電話にモバイルスイカのアプリがインストールされていることが必要があります。 そのため、利用できるのはモバイルスイカ対応携帯だけです。 特徴としては、紙のきっぷで自由席を利用する場合の価格より安く、普通車の指定席を利用できます。 また、「スーパーモバトク」という、専用の格安チケットも使えます。 また、モバイルSuicaに登録のうえ、エクスプレス予約の年会費(1,000円・税別)を払えば、モバイルSuica決済でエクスプレス予約が使えます。 東京〜博多間の新幹線のみが対象です。 さらにEX-ICカードを持っていれば窓口でチケットを受け取る必要がなく、全国どこに住んでいても使えます。 エクスプレス予約を利用するには、以前は「JR東海エクスプレス・カード」か「JR西日本 J-WESTカード」「ビューカード」のいずれかのクレジットカードが必要でした。 しかし、2017年9月から、それ以外のクレジットカードにもサービスが開放されました。 現在は、一般クレジットカードに「エクスプレス特約」を付けることで、エクスプレス予約を利用することが可能です。 エクスプレス予約の特徴は、通常料金よりも若干安くチケットを買うことができることです。 たとえば、東京〜新大阪なら1,000円ほど割安です。 東海道・山陽新幹線で利用でき、基本商品では割引はほとんどありません。 手持ちの交通系ICカード(Suica、ICOCAなど)を利用して新幹線に乗ることもできます。 スマートEXを利用するには、会員登録が必要です。 会員登録は無料で、決済用のクレジットカードを登録します。 交通系ICカードで新幹線に乗りたい場合は、それも登録します。 無料会員制なので、東海道・山陽新幹線の予約に備えて登録だけでもしておくといいでしょう。 全国のJRの指定席・自由席を予約できます。 東海道・山陽新幹線だけでなく、東北・上越・北陸新幹線なども予約可能。 ただし、きっぷの受け取りはJR西日本・四国・九州のおもな駅だけです。 使えるクレジットカードは、J-WESTカード、VISA、JCB、MasterCard、アメリカン・エキスプレス(AMEX)、ダイナースクラブなどです。 ほとんどのクレジットカードが利用可といえます。 指定席券の申し込みが予約開始日より早く可能です。 会員登録なしでも利用できますが、J-WESTネット会員になったほうが使い勝手がよくなります。 会員になることで、列車の変更が何度でも可能になる(きっぷ受け取り前)などのメリットがあります。 クレジットカードのJ-WESTカード会員になると、会員限定の格安きっぷが利用できるほか、エクスプレス予約も可能になります。 九州・山陽・東海道新幹線の指定席・自由席を予約できます。 きっぷの受け取りはJR九州・西日本のおもな駅です。 使えるクレジットカードは、JQカード、VISA、JCB、MasterCard、アメリカン・エキスプレス(AMEX)、ダイナースクラブなどです。 ほとんどのクレジットカードが利用可といえます。 指定席券の申し込みが予約開始日より早く可能です。 利用するには、会員登録が必要です。 会員になることで、会員限定の割引きっぷ「九州ネットきっぷ」「九州ネット早特」を購入できます。 これはJR九州の路線だけなので、東海道新幹線などの会員限定きっぷはありません。 JR四国の駅では、e5489のきっぷの受け取りができます。 JR北海道予約サービス 2017年1月でサービス終了。 「えきねっと」に統合されました。 北海道新幹線と、北海道発着の東北・北海道新幹線の予約可 JR北海道のインターネット予約サービスが「JR北海道予約サービス」。 北海道新幹線やJR北海道の在来線列車の指定席・自由席を予約できます。 予約したきっぷの受取はJR北海道の駅の窓口だけです。 利用するには会員登録が必要ですが、会費は無料です。 会員になることで、JR北海道予約サービス会員限定の割引きっぷを購入できます。 割引きっぷは東北・北海道新幹線とJR北海道の在来線だけが対象です。 ただし、JRサイバーステーションのプロバイダの会員登録をしている人だけです。 それ以外の人は、サイバーステーションで予約をすることはできません。 インターネット予約のメリット インターネット予約のメリットとして、JR東日本・北海道、西日本、九州のサイトでは、指定席券の申し込みを予約開始日より早く行うことができます。 普通、新幹線のチケットは乗車の1ヶ月前から予約できますが、ウェブサイトを使うとそのさらに1週間前から申し込みができます。 (申し込みであって、予約ではありませんが)。 いずれのサイトも会員登録などが必要で、最初のハードルは飛行機のホームページに比べるとやや面倒くさい印象もあります。 でも、使い慣れれば安くて便利!.

次の

新幹線 格安チケット

新幹線 予約 格安

新幹線をネットで格安に予約する方法は5つ! 全国の新幹線は、全てネットで座席を予約することができます。 そして、全国には6つの 新幹線ネット予約サービスがあります。 これらのネット予約サービスは全て会員制ですが、会員登録すれば、新幹線の座席はネットで簡単に予約することができます。 しかも、料金も割引になります! しかし、予約できる路線もきっぷの受取りエリアも予約サービスごとに違います。 それでは、6つの会員制新幹線ネット予約のサービスについて、順にご紹介しましょう。 えきねっと 「」とは、JR東日本が運営する新幹線ネット予約サービスで、会員登録をしてネットで簡単に切符を予約・購入することができます。 割引料金で乗れる新幹線は 東北・北海道・山形・秋田・上越新幹線と北陸新幹線。 これらの新幹線以外に、東海道新幹線など全国の新幹線や特急もネット予約できますが、 割引の適用はなく、切符の受け取りもJR東日本管内に限られます。 この「えきねっと」の利用には会員登録が必要ですが、登録も 年会費も無料。 専用のクレジットカードを新規で作る必要もありません。 割引料金の「トクだ値・お先にトクだ値」は6名まで利用可能です。 料金が安いのは? 通常予約では割引にはなりませんが、「新幹線eチケットサービス」で200円割引。 「」や早割の「」を利用すると格安に新幹線に乗ることができます。 公式サイト エクスプレス予約 「」は、JR東海・西日本が運営する会員制新幹線ネット予約サービス。 このサービスを利用するには「JR東海エクスプレスカード」か「J-WESTカード(エクスプレス)」の新規作成、または、手持ちのカードで別途年会費の支払いが必要。 専用のICカードで乗車するか、専用発券機できっぷを受取って新幹線に乗車します。 切符の受け取りができるのは東海道・山陽新幹線の東京~博多間で、 割引価格で新幹線に乗れるのもの東京~博多間のみ。 東海道・山陽新幹線以外の在来線特急や他の新幹線の予約もできません。 エクスプレス予約の利用には、エクスプレスカードまたはJ-WESTカードの年会費、もしくは他カードでのサービス 年会費1,100円がかかり、利用開始まで2週間くらいかかります。 料金が安いのは? 通常予約でも年間を通して割引料金なのがエクスプレス予約のメリット。 いつ列車を予約しても、料金は変わらず安くなります。 そして、EX予約サービス(往復割引)や、6つの「早特」利用はさらにお得。 (参考:・・・・・) 公式サイト スマートEX 「」は、JR東海とJR西日本が運営する会員制の新幹線ネット予約サービス。 このスマートEXで予約できるのは、エクスプレス予約と同じく 東海道・山陽新幹線。 参考 専用のクレジットカードは不要で、登録も 年会費も無料。 事前登録した交通系ICカードで改札を通り、クレジットカードで決済します。 対象クレジットカードと交通系ICカードがあれば、 会員登録後すぐに新幹線を予約することができます。 安くなるのは? 通常予約(スマートEXサービス)の料金は片道200円安くなるのみ。 スマートEXサービス(往復割引)も往復割引乗車券より200円安いのみです。 しかし、6つの 「早特」の料金はエクスプレス予約と同じで格安です。 公式サイト e5489 「」とは、JR西日本が運営する会員制の列車ネット予約サービス。 新幹線以外にもJR西日本・四国・九州エリアの主な特急列車などを、携帯やパソコンから予約できる「J-WESTネット会員」限定のサービスです。 新幹線の予約ができる範囲は広く、 東京~鹿児島中央と北陸新幹線。 ただし、 割引が適用になるのは新大阪~鹿児島中央と北陸新幹線のみ。 東海道新幹線は予約はできますが、料金は安くならないため、割引で乗るには別途スマートEXかエクスプレス予約の利用が必要です。 切符の受け取りができるのもJR西日本・四国・九州の管轄区間内と一部の北陸新幹線エリアのみです。 なお、「J-WESTカード会員」は、J-WESTネット会員より多くのお得なチケットをネットで購入することができます。 安くなるのは? 「WEB早特3」「スーパー早特きっぷ」など本州方面への割引きっぷの種類も豊富。 JQカード会員は「eきっぷ・e早特」などさらに多くの割引きっぷをネットで購入することができます。 公式サイト 予約サービス 予約できる 安くなる えきねっと 全国 東北・北海道・山形・秋田・上越・北陸 エクスプレス予約 東海道・山陽 東海道・山陽 スマートEX 東海道・山陽 東海道・山陽 e5489 東海道・山陽・九州 山陽・九州・北陸 JR九州列車予約 山陽・九州 山陽・九州 新幹線をネット予約できる会員制予約サービスは以上の6つ。 それぞれ運営元が違うため、割引価格が適用される区間、切符の受け取りができる区間、切符の予約ができる区間が違います。 初めて会員登録する方は、予約する新幹線の区間でサービスを選びましょう。 新幹線チケットの格安な購入方法は他にもある! 新幹線のネット予約方法を5つご紹介しました。 しかし、これ以外に新幹線のチケットは事前に予約・購入することができます。 しかも、 料金も安くなりますのでご紹介しましょう! 新幹線の切符には、早く購入すると通常料金よりも安い「早特きっぷ」もあります。 早めのきっぷ購入が可能ならこのなどを利用するとお得。 ただし、きっぷごとに区間はかなり限定されてしまいます。 そして、もう1つ、・などの割引制度を利用しても安くなります。 このような割引きっぷは、原則、駅の窓口などで購入することが多いでしょう。 早めの購入や、割引条件を満たしていれば、格安に新幹線に乗ることができます。 駅や旅行会社で新幹線のきっぷが購入できるのは、 原則1ヶ月前からです。 2.金券ショップで格安チケットを購入する 金券ショップへ行くと、を購入することができます。 そのほとんどは回数券ですが、料金は駅で購入する通常きっぷより安いです。 これを事前に購入し、駅の券売機で座席を指定すれば、事前の座席確保も可能。 なお、混雑する時期でなければ、当日の乗車前に座席を指定することもできます。 3.旅行会社で購入できるチケットを利用する 新幹線では、旅行会社で購入できる格安なチケットを利用することもできます。 例えば、東海道新幹線なら「」、山陽新幹線なら「」。 「こだま」限定で区間も限定されますが、料金は間違いなく格安です。 「ぷらっとこだま」はネットで5日前まで、JR東海ツアーズの店舗で前日まで購入可。 「バリ得こだま」はネットで3日前まで、日本旅行の店舗で前日まで購入可能です。 4.ネット予約できる新幹線ホテルパックを使う 会員制新幹線予約サービスは、事前に登録しなければ新幹線のネット予約はできません。 ところが、なら誰でもネットで申込み可能です。 新幹線ホテルパックはネットで予約すると、旅行会社がチケットを手配し、座席(指定席)を確保した上で自宅に送ってくれます。 チケットの受取りや購入の心配もなく、そのまま新幹線の改札を通ることができます。 しかも、新幹線パックの料金は安く、旅行費用は 他の方法よりも格安! 宿泊も同時に予約する方は、この料金は必見です! 新幹線の往復+宿泊を同時にネットすると合計料金が格安! ほとんどの区間で最低価格で新幹線に乗ることができます。 予約したチケットは自宅など指定場所へ無料配送。 3日前まで予約することができます。 【路線別】新幹線の予約方法は? どの路線でどのサービスで新幹線をネット予約すればいいのか? 改めて、路線別で使えるネット予約サービスをおさらいしておきましょう! 東海道・山陽新幹線 東海道・山陽新幹線の両方が格安になるのは、 エクスプレス予約と スマートEXの2つ。 この2つは東京から博多まで、全ての区間の料金がネット予約で安くなります。 ただし、スマートEXは年会費は無料ですが、安いのは早特のみ。 通常予約時の料金は通常きっぷの200円引きのみ。 年会費はかかりますが、エクスプレス予約の方が料金は安いです。 そして、 山陽新幹線は e5489と JR九州インターネット列車予約からも予約可能。 「こだま」に限定すれば、「ぷらっとこだま」「バリ得こだま」はお得です。 また、宿泊する新幹線旅行には 新幹線ホテルパックも利用可。 区間によっては、駅で購入する割引きっぷ等も使えます。 予約・購入方法 区間 料金等 エクスプレス予約 東京~博多 一年中割引、早特あり スマートEX 東京~博多 200円引き、早特あり e5489 新大阪~博多 eきっぷで割引 JR九州列車予約 新大阪~博多 eきっぷで割引 ぷらっとこだま 東京~新大阪の一部 こだまのみ格安 バリ得こだま 新大阪~博多の一部 こだまのみ格安 新幹線ホテルパック ほぼ全線で利用可 宿泊セットで格安 この中で安いのは、エクスプレス予約・スマートEXの「 早特」。 「こだま」に限定すれば「ぷらっとこだま」「バリ得こだま」も安いです。 また、新大阪-博多など区間によっては「スーパー早特きっぷ」などもお得。 頻繁に東海道・山陽新幹線を利用する方は、年会費がかかってもエクスプレス予約がおすすめですが、スマートEX・e5489・JR九州インターネット列車予約は年会費無料なので登録しておいても損はしません。 そして、宿泊する新幹線旅行には 新幹線ホテルパックが最も安いです。 往復+宿泊する新幹線旅行なら、当然、おすすめは。 山陽・九州新幹線 九州新幹線(博多~鹿児島中央)で安いチケットを予約・購入できるのは e5489と JR九州インターネット列車予約。 ただし、e5489からは一部の格安きっぷを購入できるのみで、基本的にはJR九州インターネット列車予約を利用します。 まず、九州在住の方は、JR九州インターネット列車予約を利用しましょう。 特に、頻繁に新幹線を利用する方は、JQカードを利用すると多くの割引きっぷが使えるのでお得です。 さらに、福岡在住の方など、東海道・山陽新幹線を利用することも多いなら、エクスプレス予約・スマートEXに登録しておくのもお得です。 東北・北海道・秋田・山形・上越・北陸新幹線 まず、 東北・北海道・秋田・山形・上越新幹線に格安に乗れるのは「」。 これらの新幹線はネット予約が基本で、それ以外の割引方法もほとんどありません。 えきねっとでは「トクだ値」「お先にトクだ値」で安くなりますが、利用できる区間は限定され、全ての区間で全ての方法が利用できるわけではありません。 次に、北陸新幹線の場合、 えきねっとに加え、 e5489からも格安に予約することができます。 ただし、同じように全区間で全てが利用できるわけではありません。 予約・購入方法 路線 料金等 えきねっと 東北・北海道・秋田・山形・上越・北陸 トクだ値・お先にトクだ値で割引 e5489 北陸新幹線のみ eきっぷ・e早特・WEB早特1で割引 新幹線パック ほぼ全線で利用可 宿泊セットで格安 まず、東北・北海道・秋田・山形・上越・北陸新幹線をよく利用する方は、えきねっとへの登録は必須でしょう。 そして、「お先にトクだ値」の設定がある区間は間違いなくこれが安いです。 完売が早いのが難点ですが、「トクだ値」を利用しても十分お得です。 なお、2人以上の往復+宿泊の新幹線旅行、北陸新幹線の東京-金沢などの旅行には を利用するのがお得です! このように、全国にはいくつかの会員制新幹線ネット予約サービスがあります。 しかし、それぞれ使える路線・区間も違えば、ルールも割引条件も違います。 そして、会員制のネット予約サービスも安いですが、他の方法を使った方が新幹線に格安に乗れるケースも多いです。 会員制新幹線割引予約サービス以外にも、新幹線に格安に乗る方法はありますので、必ず料金を比較しながら利用方法を検討してみましょう! 往復+宿泊なら新幹線パックのネット予約が格安! 出発3日前までに、新幹線とホテルをネットで同時予約すると、チケットは出発までに自宅など指定場所へ届きます。 特に東海道・山陽新幹線では他の格安きっぷよりも安いです。 新幹線の予約方法をさらに詳しく解説! 新幹線にはいろいろな予約方法があります。 しかし、会員制新幹線割引予約サービスなどは予約できる路線も違えば、きっぷごとに購入期限も違います。 そして、早めの予約で安くなる「早割」の条件も全く違います。 そこで、新幹線の予約方法について、気になる点を考えてみましょう! 新幹線の自由席は予約できるのか? 新幹線で座席の予約ができるのは指定席やグリーン車で、自由席は予約できません。 自由席の座席確保は、「早い者勝ち」なので予約に意味はありません。 ただし、事前にきっぷを購入しておくことは可能です。 また、東海道・山陽・九州新幹線など、区間によっては回数券などを購入することもできます。 新幹線はいつからいつまで予約できる? 基本的には、ネット予約も 乗車する1ヶ月前の午前10時からきっぷの予約が可能です。 そして、事前申込を利用すれば、 さらに1週間前から予約が可能です。 さらに、新幹線ホテルパックなどは 2ヶ月以上前でも申込みは可能です。 また、新幹線きっぷの予約・購入期限は、駅での購入なら当日でも問題ありません。 エクスプレス予約・スマートEX・えきねっとなど、それぞれ購入期限は決まっていますが、当日での予約も可能です。 ただし、早特など予約期限の決まっているチケットは、その期間内しか購入できません。 早割で格安に予約できるのは? まず、会員制新幹線予約サービスでも、いくつかの早割を利用することができます。 例えば、えきねっと「お先にトクだ値」、エクスプレス予約・スマートEX「EXのぞみファミリー早特」「EXこだまファミリー早特」「EX早特」「EX早特21」「EXグリーン早特」「EXこだまグリーン早特」など。 それぞれのサービスで内容が違いますので確認が必要です。 また、新幹線ホテルパックにも早割プランがあり、これを利用すると安いです。 新幹線予約の変更は? 駅や旅行会社の窓口で購入した新幹線の切符は、基本的には出発前なら変更は可能です。 会員制サービスで予約した切符や、ツアーで購入したチケットについてはそれぞれ確認が必要です。 これらの予約変更に関してはルールはそれぞれ違い、1回だけ可能なプランのほか何度でも可能な場合もあり、それに関する手数料の有無など、切符の予約方法によっても違います。 変更の可能性がある場合は、事前に変更やキャンセルについても確認しておきましょう。 以上、新幹線の予約方法についていろいろな角度でご紹介しました。 詳しくは各詳細ページでもご紹介していますので、参考にしていただければと思います。

次の

【格安移動】高速バス・飛行機・LCC・新幹線の最安値比較・予約

新幹線 予約 格安

〔「スマートEX」ご利用上の注意〕• 乗車券・特急券の効力が一体となった東海道・山陽新幹線専用商品です。 「 東京都区内」「大阪市内」といった所定の乗車券に適用される、いわゆる「特定都区市内制度」は適用されません。 新幹線乗車駅まで(降車駅から)在来線をご利用の場合は、別途在来線の運賃等が必要です。 このため、 利用区間によっては、駅窓口等でお買い求めいただく所定のきっぷと比べて「スマートEXサービスと在来線の運賃等の合計額」の方が、高額になる場合があります。 自由席については、所定の運賃・自由席特急料金の合計額と同額です。 普通車指定席は、所定の指定席特急料金と同様に、通常期・閑散期・繁忙期により発売額が異なります。 (閑散期は通常期より200円引き、繁忙期は通常期より200円増し)。 普通車指定席・グリーン車では、「のぞみ」「みずほ」利用時と「ひかり」「こだま」「さくら」利用時で、 所定の指定席特急料金と同様に、おねだんが異なります。 片道600キロを超える区間には往復割引商品もあります。

次の