麒麟 が くる 向井 理。 【麒麟がくる 第11回】足利義輝役の向井理が素敵すぎる回

麒麟がくる:2020年大河ドラマ新キャスト発表 風間俊介が家康役 尾野真千子、向井理、伊吹吾郎も

麒麟 が くる 向井 理

thetv. 向井理さんがドラマにでるだけでテンション上がるわぁ!と思われた方も多いのではないかと思います。 ファンはもちろん、ファンじゃなくても見ていて癒されるイケメンっぷりは太鼓判ですよね。 恋人にしたいランキングで1位をとったこともありましたよね。 って、イケメンを全面に推しすぎましたが、向井さんは見た目だけではないのです。 演技力もなかなかです。 そして、大河ドラマにも出演されていますね。 『 江~姫たちの戦国~』で、徳川家康の息子・徳川秀忠役で登場されていましたね。 こんなに今時のイケメンなのに、武将の格好がホントよく似合っていてかっこよかったですよねぇ~。 向井理さんは今回大河ドラマにでると決まってこんなコメントを出されています。 「自分にとって時代劇の原点。 あの時の恩返しができればという思いです。 」 人柄が優しい感じなので、戦国武将っていう大変な時代を生きる足利義輝をどんなふうに演じられるのか楽しみですね。 これから、毎週日曜日が更に楽しみになりそうですね。 wikipedia. では、「征夷大将軍」「幕府」と聞いてどのようなイメージをもたれますか? だいたいの人は何となく、 ・位の高い人。 ・お飾り的な感じ。 ・周りに守ってもらわないとなにもできない。 などではないでしょうか。 (歴史の好きな方あるいは詳しい方は違うのだと思いますが。 ) 実際、将軍はお飾り的に言われることも多いですが、今回大河ドラマに登場する足利幕府第13代将軍・ 足利義輝が将軍になる頃は、下克上の戦国時代。 そんな頃に生まれ育ち、将軍の権威を復活させようとしていた将軍が足利義輝です。 また「 剣豪将軍」としても有名なほど、剣術に長けていて、剣豪についての逸話がのこされています。 このあたりも、それまでの将軍とは違うポイントなのですが、これはとても稀な例なので、 それだけ凄いことなのです。 では、ここで足利義輝が生まれた1536年当時の日本の情勢はどのようなものだったのか簡単に見ていきたいと思います。 1467年の「 応仁の乱」の影響で、将軍の権威は落ちに落ちていました。 で、将軍に代わり実権を握っていたのは、幕府のNO2で官領だった細川晴元です。 当時の将軍は、足利義輝の父・義晴だったのですが、権威を取り戻す為、細川晴元と争います。 しかし、争いには負けてしまい、結局、近江国坂本に逃れ、 足利義輝はここで幼少期~少年期を過ごすことになります。 1546年(天文15年)、足利義輝は11歳、 第13代将軍に就任します。 同時に元服。 1548年(天文17年) 父と細川晴元が和解します。 そして足利義輝は京都へ戻り、 細川晴元と政治を行おうとしましたが、 細川晴元 VS 三好長慶(晴元の家臣。 ) に巻き込まれることに…。 ・5月長慶家臣・遊佐長教が暗殺され、 ・7月幕府軍が長慶家臣・松永久秀と戦い敗れました。 と、いったことを繰り返します。 ・1553年(天文22年)、三好軍に敗れる。 (東山霊山城) ・1558年(永禄元年)、三好長慶と和解。 (六角義賢の仲介により。 ) 幕府の実権を巡り足利義輝と三好長慶が対立している頃、 織田信長は1552年(天文21年)当主として尾張統一に動いていました。 ・1554年(天文23年)、 織田一族・織田尾張守護代家を滅ぼす。 ちなみに織田信長は織田弾正忠家。 ・1556年(弘治2年)、「稲生の戦い」 織田信勝(実弟)に勝利。 ・1558年(永禄元年)、 弟・信勝を殺害。 (謀反を再度起こそうとした為。 ) 信長が家督を継いでから4年で、織田弾正忠家をまとめ尾張の統一に動きだしたのです。 同年、足利義輝にも権威を復活させる一筋の光が見えました。 三好長慶に不満を持つ畿内の大名らが、軍を興し三好長慶の弟・義賢を討ち取りました。 (久米田の戦い) 三好義賢は三好政権を支えていた重臣の一人でもあり、このことは三好氏衰退の始まりとなり…。 しかし、足利義輝は三好長慶との協調を選び、討とうとしませんでした。 そして織田信長は、尾張の新統治者として認めてもらう為、1559年(永禄2年)2の月2日京へ上洛し、 足利義輝に謁見します。 これが二人が直接会った最初となります。 謁見した目的は忠誠を誓うことではなく、京の情勢を確認の為といわれています。 (将軍の権威復活の為。 ・1563年(永禄6年)、 織田信長と松平元康(徳川家康)が清洲同盟を結びます。 ・1565年(永禄8年)、 織田信清(織田一族)を滅ぼし、 尾張を統一。 そして織田信長が武田信玄と同盟を結び、 伊勢地方に進出し、 勢力を拡大していきます。 一方、足利義輝は実権を三好長慶に握られながらも、将軍として各地の大名との親しくしていて、 親政を行います。 ) 省略しますが、1548年~1563年に義輝は、たくさん大名家の争いごとを仲介したり、 自身の名の「 義藤」や「 義輝」の一字を与えています。 ・1564年 足利義輝と争っていた三好長慶が急死します。 死因は弟の死と嫡男・義興の死による精神的なものによるものだと言われています。 三好氏家臣の三好三人衆ら三好長慶の養子が、後継者とし、 三好義継の後見役として実権を握ります。 そして、松永氏と三好氏の連立政権を樹立します。 この連立政権の樹立が足利義輝の命運を決めることになるのです。 将軍の権力を取り戻す為に奮闘しながらも、あくまで和睦に拘り、討つことはなかったというエピソードは、男気があってかっこいいですよね。 このような逆境の中に生まれ育った足利義輝の最期は、必死で周辺の敵対勢力に抗っていましたが、松永・三好勢に拠点の二条御所を包囲され壮絶な最期を遂げることになります。 講談では、 「将軍家秘蔵の名刀を畳に突き立て、切れ味が落ちると、そのたび刀を取り変えて戦った。 」 という話も…。 真偽はわかりませんが、もし本当だったらかっこいいですよね。 内面のかっこいい武将、足利義輝。 大河ドラマではどのような形で登場するのでしょうね。 楽しみです。 wikipedia. そうして足利義輝は、将軍の権威復活に動きます。 そんな、足利義輝の行動に危機感を持った松永久通(久秀の嫡男)、三好義継、三好三人衆らは、 1565年(永禄8年)に京都二条御所にて足利義輝を襲撃します。 ( 永禄の変) 清水寺の参詣を名目に1万の兵を集め足利義輝がいる二条御所へ押し寄せ、 三好軍は屋敷に押し入り、足利義輝を暗殺。 足利義輝は屋敷に押し寄せてきた兵を自ら迎え撃ち、薙刀を手に応戦。 この時、薙刀以外に畳に数十本の刀を刺して戦い、(刃がかけると新しい刀に持ちかえ)一人で多くの敵を討ち取ったと言われていますが、だんだん体力が無くなり、最期は転倒したところを襖(ふすま)をもった敵兵に抑えられ、自慢の剣術を封じられてしまいます。 そうしてその上から何本もの槍で刺され討ち取られました。 そんな足利義輝が最期に持っていた刀は、源頼光が鬼を退治で使った「 童子切安綱」だったそうです。 足利義輝は30歳で命を落としました。 将軍権威の復活という夢半ばで、暗殺されてしまいます。 足利義輝の死と同じころに慶寿院(実母)は自害しています。 そして側室の小侍従殿、義輝弟の周暠(しゅうこう)らは殺害されます。 唯一義輝の弟・足利義昭だけ生き残っています。 (後の第15代将軍)。 1567年(永禄10年)2月、 京の真如堂で義輝の追善(冥福の祈り)が行われました。 この追善に、畿内を中心に約8万人の群衆が集まったという話から解る事は、 群衆にとって足利義輝の存在というのは、細川氏、三好氏の政治脱却を願ったものではないかといえるのではないでしょうか。 スポンサーリンク•

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足利義輝/向井理

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スポンサーリンク 11話「将軍の涙」のネタバレ感想と考察だぜ! 将軍の涙というタイトルから、感動させられる予感がヒシヒシと伝わってきます。 そして最後の足利義輝のシーンでは、予想通り号泣(笑) 再び十兵衛の名セリフまで出てくるし、ガッツリ感動させられました。 では今回も共感したツイートを交えながら、ネタバレ感想を語っていきたいと思います! 天文十八年(1549年) 十一月 織田信秀(高橋克典)は人質交換に応じる。 竹千代は今川義元(市川愛之助)のもとへ。 信秀の息子である信広が再び登場しましたが、どーも見た目や態度がイケ好かない(笑) でも信広は最終的に憎まれ役になると思うので、このイケ好かなさが生きてきそうです。 省略されがちな信広公 — きしめんバリトゥード kishimenV 対照的に竹千代君は幼くても、ほーんと賢いですよね。 敵である今川義元を前にしても、一切怯えないですし。 でも子供らしさを、マッタク感じさせないのが気になります。 戦国という厳しい時代が、子供であることを許さないのかと思うと悲しいなあ。 この竹千代 家康 の聡明な目力と全く子供扱いしていない今川義元のビリビリした迫力がすごかった 会話は建前、表情が本音 — akir リプ不要 arien0727 天文十九年(1550年) 夏 今川義元が尾張に攻め込んでくる。 斎藤利政(本木雅弘)は、尾張から援軍を頼まれたのであった。 でも美濃の国衆は、動く気マッタクなし。 尾張が滅ぼされたら、次に狙われるのは美濃だと言うのに。 利政と尾張に協力したくないという思いが強すぎて、先を見ていないのが悲しいなあ。 でも、協力者なら光安(西村まさ彦)がいる!、、、けどチョット頼りない(笑) 光安叔父様も相変わらず斎藤道三から無茶振りされています。 何でわざわざ評定終了後に一人でついて来たんだろうと思ったら、ここで上座から降りる道三に、アイコンタクトというか顎クイで呼ばれてるんですね。 このわずかな一瞬を見逃さないとは、さすが常に道三の顔色を伺う光安様。 — かかまつ kakamatsukk とりあえず尾張に米を送ることで、ごまかそうとする利政と光安。 では、誰を使者として尾張へ行かせるか? いやーな予感がしましたが、やっぱり選ばれる十兵衛(笑) 織田に「米は送れるけど兵は無理なの!ごめんね!」というお断りの旨を伝える荷が重すぎる重大なミッションの使者に任命されて、露骨にブルーな顔のまんま信長さんちへ向かう光秀くん — akir リプ不要 arien0727 十兵衛が尾張の那古野城に到着。 そのころ信長(染谷将太)は、相撲で盛り上がっていました。 大会で勝ち抜いた力士に褒美を取らせ、家臣にしたそうな。 家柄に関係なく、実力で人を評価していた信長らしいエピソードですね。 十兵衛のもとに現れた信長は、今川との戦を止めるには和議しかないと話します。 そして、将軍「足利義輝」(向井理)に仲介役を頼みたいのだと。 いくら十兵衛といえども、将軍家とはソコまで強い繋がりは無いですし、困り果てるのも当然。 複数の上司からムリ難題を投げられる中間管理職のサラリーマンのごとし。 利政のケチっぷりは、こんな切羽詰まった状況でも健在ですね。 十兵衛が「ケチ!」っと愚痴るのも仕方ないかと(笑) これは異論無しのケチ — 天地百八 TenkouTisatu108 困った十兵衛は、土岐頼芸(尾美としのり)を頼るために、まずは高政(伊藤英明)に取り次ぎを頼む。 十兵衛は見返りに、高政の頼みを何でも聞くと約束します。 十兵衛!そんなこと言っちゃってイイの? 利政と高政の間を行ったり来たりしたら、どちらからも狙われることになりそうダヨ。 高政とは幼馴染だけど、この約束は大変なことになりそうな予感がするなあ。 そこで土岐頼芸を通じて、将軍へ取り次ぎを頼む十兵衛。 ですが頼芸は、利政が守護の座を狙っていると言い、利政の代わりに金を出すのは不服な様子。 それを聞いた高政は、事実ならば父利政を倒すと約束します。 ついに高政が本気で動き出すのか。 なんだかんだ平穏な美濃に、嵐が起こりそうな予感。 十兵衛と高政で、仲良く語り合っていた頃が懐かしいなあ。 高政、首肯してしまった…。 十兵衛、あまりにも後ろ暗すぎる取引を耳にしてしまった…。 — 天地百八 TenkouTisatu108 頼芸は返答に満足したのか、将軍家への取次ぎを決意。 十兵衛はさり気なく、金10枚を要求する強かさを見せます。 将軍「足利義輝」も争いに巻き込まれ、近江へと避難していたのだ。 十兵衛が立ち寄った宿で、細川藤孝と再会する。 武士たちが、将軍を道具にしようとしていると嘆く藤孝。 藤孝のように、高潔に生きる姿は文句なしにカッコイイ! 藤孝のまっすぐな気性と細川家に育った環境故の物の見方が伝わってくる。 将軍は三淵藤英の館で、十兵衛の言葉を聞いていたのだと語る。 将軍がひと言争うなと命じなければ、平穏な世の中にならないと言う将軍への進言。 麒麟がくるで、一番グッときたシーンです。 それを将軍の口から、再び聞かされて目頭が熱くなり申した。 平和を願う十兵衛の言葉に答えられない、将軍の無念さが伝わってくる良いシーンでしたね。 三淵藤英と細川藤孝の目にも涙が滲んでいたのが、さらに心に突き刺さりました。 この足利義輝公に生涯仕えて、この方と共に麒麟がくる国を作りたい…! 心からそう思いました。 — 天地百八 TenkouTisatu108 将軍は織田と今川の仲介を承諾する。 十兵衛は美濃へと帰っていくのであった。 十兵衛が涙を堪えながら、雪道をあるく姿も良かったですね。 世の中を平らかに出来ない、将軍の無念が伝わったのでしょう。 これから十兵衛が、どうやって麒麟がくるような平穏な世の中を目指すのか、楽しみです! 涙の拭き方がもう…泣いたらあかん十兵衛。 — るるも rurum0 11話「将軍の涙」の視聴率とまとめ 11話の視聴率は14. 残念ながら2. 2%のダウン。 先週までの織田信長のインパクトが強かったのかなあ。 今回は信長が目立たなかったもんね。

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【麒麟がくる 第11回】足利義輝役の向井理が素敵すぎる回

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後の13代将軍になります。 弟は室町幕府最後の将軍です。 義輝は最強の将軍といわれていて、剣術の達人・剣豪将軍ともいわれています。 その生涯は、将軍家に生まれながらも、小さなころから逃亡の生活を強いられる悲運の人生でした。 時は戦国時代、応仁の乱以後の室町幕府の将軍は、なんの権力もないお飾りのような存在。 そんな中で、将軍になった義輝は幕府の権力を取り戻そうと行動します。 地方の大名同士を和解を進めさせ、自分の名前の一字を大名や側近に与えたりします。 名前を与えることはよくあるのですが、義輝の場合、、、島津義久、 上杉輝虎(後の謙信)、伊達輝宗(政宗の父)、毛利輝元など数多くの大名たちが 義輝の字をもらっています。 しかし、幕府に代わり権力を握っていたが死去すると、戦国時代の中でも悪名高い が三好家を乗っ取り暗躍をはじめます。 幕府の力を復活させようとしている義輝は、松永久秀にとっては邪魔な存在。 義輝のいる京都の二条御所は松永軍に攻め入られてしまいます。 義輝は戦国時代の大剣豪・塚原卜伝から剣術を学んだ剣豪将軍で、松永軍を次々と切り伏せていきます。 しかし、強かった義輝も最後は松永軍に囲まれて、壮絶な最期を遂げました。 将軍の長男として生まれながらも、逃亡生活の中で剣術を学び、 将軍の権力を復活させようとした義輝はお飾りの将軍であり続ければもっと長生き できたかもしれないともいわれています。 義輝の最期の戦い・永禄の変についてはこちらでも記事にしています。 剣豪将軍・足利義輝を演じる向井理さんのプロフィールをみてみましょう。 子供のことを本当に信頼していたご両親だったのですね。 向井理さんは、動物が大好きで、将来獣医師を目指したこともありましたが、大学は明治大学農学部に入り、遺伝子の研究に没頭します。 また学生時代にカフェバーでバーテンダーのアルバイトをします。 大学四年生の時、大学院進学か就職か迷っていた時経営者のすすめで、 カフェバーの社員として就職しました。 農学部で研究をしていた向井理さんは、 同級生が製薬会社や食品会社の大手企業の研究職についているのに対して、 かなり異例だったでしょうね。 バーテンダーとしては、500以上のレパートリーのある優秀な方だったそうです。 勤務中に雑誌にイケメンバーテンダーとして掲載されたのをきっかけに芸能界入りします。 大学の研究で賞をとったり、バーテンダーで就職をスカウトされるほど多才なひとなのね! 芸能界デビュー後はドラマやCMを中心に活躍し、 2009年「傍聴マニア09」では主人公・北森夫役を演じ、ドラマ初主演を果たします。 一躍有名になったのが2010年連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」でヒロインの夫・村井茂役を演じたことではないでしょうか。 その後、2011年の大河ドラマ「江~姫たちの戦国」で江の夫、徳川秀忠を演じました。 向井理さんといえば、知的でクールな見た目と役柄も多い気がしますね。 口数も少なく、冷たく見られがちですが、実は周りの目をあまり気にしないタイプなのだそう。 優秀な研究者への道から、バーテンダーの道を選びんだこともそういう性格からなのかもしれませんね。 子供が好きと公言していて、イクメンパパの様子がたびたび話題になりますね。 向井理受賞歴と出演作品、2020年出演予定作品紹介 向井理さんは2010年に連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」でヒロインの夫で演じた村井茂役は 話題となり、広く世間に知られることになります。 この作品でエランドール賞新人賞、テレビジョンドラマアカデミー賞助演男優賞、 TVnavi 最優秀助演男優賞と、多くの賞を受賞しました。 2019年は読売テレビ開局60年スペシャルドラマ 約束のステージ~時をかけるふたりの歌~ で一発屋の元歌手・津島浩一郎役で出演しました。 また、4月には吉高由里子さん主演の「わたし、定時で帰ります。 」に元婚約者、種田晃太郎役を好演。 6月に公開された映画「ザ・ファブル」で裏社会の人間・砂川役で出演しています。 2020年1月からフジテレビ系で放映予定の「10の秘密」で、主人公白河圭太役をつとめます。 離婚を切り出された主人公が娘の誘拐をきっかけに、かかわりを持つ人間の秘密を知ってしまう過程を描くサスペンスドラマです。 大河ドラマの出演のほか、これからも向井理さんの活躍が見られそうで楽しみですね! 麒麟がくるの1話からのあらすじ・感想をまとめました。 麒麟がくるキャスト一覧のまとめはこちらから。 もう一度じっくりと見直したい方はこちらもどうぞ。

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